【シングル】デイリーランキング2008年09月13日 付集計分

HANABI

【1位】HANABI / Mr.Children

紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる

【2位】紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる / GLAY

恋いしくて

【3位】恋いしくて / UVERworld

truth/風の向こうへ

【4位】truth/風の向こうへ / 嵐

崖の上のポニョ

【5位】崖の上のポニョ / 藤岡藤巻と大橋のぞみ

クラゲ、流れ星

【6位】クラゲ、流れ星 / 大塚愛

続く世界

【7位】続く世界 / 中川翔子

マスタッシュ/memories(original version)

【8位】マスタッシュ/memories(original version) / 木村カエラ

GLASS SKIN

【9位】GLASS SKIN / DIR EN GREY

Come Together

【10位】Come Together / 音楽ガッタス

悲愴感

【11位】悲愴感 / 悲愴感

雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう

【12位】雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう / TOKIO

偶然の確率

【13位】偶然の確率 / GIRL NEXT DOOR

How Do I Survive?

【14位】How Do I Survive? / Superfly

GIFT

【15位】GIFT / Mr.Children

Secret Code

【16位】Secret Code / KinKi Kids

So Special -Version AI-/おくりびと

【17位】So Special -Version AI-/おくりびと / AI

陽は、また昇る

【18位】陽は、また昇る / アラジン

I AM YOUR SINGER

【19位】I AM YOUR SINGER / サザンオールスターズ

さよならリグレット〜京都音楽博覧会2008記念盤〜

【20位】さよならリグレット〜京都音楽博覧会2008記念盤〜 / くるり

ライオン

【21位】ライオン / May’n/中島愛

NEXUS 4/SHINE

【22位】NEXUS 4/SHINE / L’Arc〜en〜Ciel

アイのうた

【23位】アイのうた / 福井舞

君のすべてに

【24位】君のすべてに / Spontania feat.JUJU

恋時雨

【25位】恋時雨 / 湘南乃風

waltz

【26位】waltz / CHAGE

One Love

【27位】One Love / 嵐

キセキ

【28位】キセキ / GReeeeN

風の手紙

【29位】風の手紙 / alan

ひかり

【30位】ひかり / 星村麻衣



HANABI / Mr.Childrenの口コミ

今までJ-POPなんかって少しバカにしていましたが、この曲を聴いてあまりの歌詞の良さに感動して買い物中に足を止めて聴き入ってしまいました。 とにかく感動しました。【えびせんべえ】

聞けば聞くほど馴染んでくるメロディーに加え、いつものことながら、歌詞が本当に素晴らしいです。共感でき、感動でき、勇気が出る、そんな歌詞です。この歌詞をこの感動的なメロディーに乗せるのだから、素晴らしい曲にならないわけがありません。このサイトでのGIFTの評価がイマイチなのは納得できませんが、この作品の評価が高いのは納得できますね。ちなみにドラマは見ていません。理屈抜きで「名曲」だと思います。【kyanonn】

まさにこの曲こそミスチルサウンドという感じです。正直、前作「GIFT」は、ちょっと受け入れられない部類(apbankっぽくて。。。)だったので、「HANABI」を聴いたときは嬉しかったです。「sign」や「しるし」に続く良曲ですね。ドラマで流れているのを聴いて、イントロからいいな♪と思いました。ある音楽番組で生で歌っているのを聴いて、さらに、素敵な曲だという思いは確信へと変わりました。繊細な中にも少し荒っぽい感じがミスチルの真骨頂じゃないかなと思います。【キリカブ】

前作のGIFTは、壮大なバラードでしたが、今回は彼らお得意のミディアムバラードになってます。 「彩り」路線のいつ聴いても安心の極上ポップスです。 でも、かつての毒っ気が薄れてきたようにも感じてしまうのはボクだけ…。 なんて、贅沢は言えませんよね。 「HANABI」これも心に響く名曲です!! カップリングの「タダダキアッテ」「夏が終わる」では、別の彼らの魅力に浸れます。 別テイクのお遊び的なおもしろさ。しっとりバラード。 CDエクストラで、PC用「HANABI」ビデオも入っています。 このCDで、ミスチルの今を感じましょう!!【parismatch】

やっぱりMr.Childrenはスゲェ、 この詞はつい最近好きな人と離れた自分に当てはまった(付き合っては無いけど)、 逢いたくなった時の分まで寂しくなった時の分まで君を強く焼き付けるって詞が素晴らしい 前作GIFTも良かったけどHANABIも最高!! 好きな人に逢えないのは寂しいけど好きな想いは焼き付いてる【ど根性カエル】

紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる【初回限定盤デジパック仕様】 / GLAYの口コミ

GLAYの両A面という事で聴いてみましたが、「紅と黒のMATADORA」は疾走感のあるナンバーですが、曲が在り来たりです。GLAYの個性、斬新さがなく、サビでも印象に残り難いと思いました。「I LOVE YOUをさがいている」はハードなサウンドが良いバラードで、GLAYらしさが生かされていると思います。聴けば聴くほど曲の良さ、歌詞に込められた思いが伝わってきました。「I LOVE YOUをさがしている」の方がお薦めです!あと3曲目の「SUFFRAGETTE CITY」はデヴィット・ボウイのカバー曲ですが、GLAY風にアレンジされています。あまりカバー曲は好きではありませんが、素直に良いと思いました・・・・【流れ星】

もう、彼らの時代ではない。今、彼らがメインストリームに上がる余地はどこにもない。曲は?久しぶりの佳曲。GLAY節、TAKURO節炸裂。フォークロック路線はいかがでしょうか。ザ・バーズみたいに。【56NK80】

近年のGLAYは何かと実験的な楽曲が多いので楽曲自体に斬新さはありますがクオリティーは毎度半減しますね。残念ですがGLAYはそんな器用な引き出しのあるバンドではないので、前作のVERBみたいな王道ビートロックの方が全然クオリティー高いと思います。バンドとして新境地を開拓するよりも、元々のバンドとしてのオリジナリティを早く取り戻して欲しいです(-.-;)【ニール】

本当にこのシングルは素晴らしい!言葉に出来ないくらいにクオリティーが高い作品が集結しましたね。これを良くないと言う人はいったいどんな音楽を聴いてるんでしょうか?まぁ、好みというものがあるから仕方ないけどさ。でも、間違いなくGLAYが日本で1番素敵なバンドであることが、また立証されましたね☆聴いたことのナイ方は、是非オススメします♪【かっちゃん】

『紅と黒のMATADORA』。まずは妙なタイトルだなぁという感想。曲を聴いてみても印象は変わらなかった。まずはメロディがよろしくない。サビのみが辛うじて合格ライン。それ以外は印象に残らない。アレンジも中途半端。もっとラテン風に味付けをしてみるとかそういうチャレンジが欲しかった。GLAYらしさにこだわるあまり冒険できなかったのでは?『I LOVE YOUをさがしてる』。これはもう超が付くGLAYの王道。ラブ・バラード。正直「またか…」という感想。最近のシングルにはこういう曲が絶対に入ってません?それでも『恋』みたいな名曲ならいいんだけどこれまた中途半端…。『SUFFRAGETTE CITY』。この曲が一番良かった。デヴィッド・ボウイのカバーだけれど十分に彼らの色になってる。悲しいけれどカバー曲が一番良かった。【Rock’s】

恋いしくて(初回生産限定盤)(DVD付) / UVERworldの口コミ

この今のどこかさびしく感じる季節にぴったりのバラードですね。TAKUYA∞の声がかなり前に出て収録されているのでイヤホンなんかで聞くと耳元で歌っているかのような錯覚に陥ります。 ほんとうに歌が上手です。 それに声きれいで高いし!歌詞も別れて離れ離れになってさびしく感じる男心をかなりうまく表現されています。この冬を代表するバラードになりそう。【トモピオ】

UVERを聞きだして日は浅いのですがボーカルの彼の声に虜になってしまいました。今回のバラードはずるい、あんな声で歌われたら聞かずにはいられない。とても魅力的な声です。胸がキュンとなりますね。【おーちゃん】

上手く言葉では表すことが出来ません。ただ、「恋しくて君の名を呼んだ呼んだ」や「心に嘘がつけなくて」などのフレーズ・メロディーからは主人公が、「君」を想うゆるぎない愛情と想いに満ち溢れているのが伝わってきます。 聴き終わった後には涙が止まりません。【(´・ω・`)】

悲しい 会いたくても会えない。共感してしまう。歌詞です。最高です。【EIJI】

最近のシングル曲…細かく言えば特に浮世以降はUVERに飽きてしまいました。「初期からのファン」の間でも、やっぱり前のアルバム曲、シングル曲と比べてしまうと物足りなさが目立ってきたと言われています。激動では少し私の思う、UVERらしさが戻ったかな?と思いましたが…今回の恋いしくては好きになれませんね。ちなみに次にリリースされる曲はガンダム主題歌…UVERworld、アニメのタイアップが本当多いです。曲きいてみましたが魅力は感じられませんでした。【崙】

truth/風の向こうへ(初回限定盤1)(DVD付) / 嵐の口コミ

今までの嵐とは一味違う、アングラ的なところをうまく突いた曲なので、とても斬新に聞こえます。ドラマのテーマにも合ってると思います。ただ、個人的には、どうもピンと来るものが無かった。サビの終わり方がグズグズだし、それ以外もメリハリ無し。サウンドだけ魔王にあわせて作ってみました、という感じしかしません。同じ作風なら、「時代」とかのほうが断然良かった…と思えます。年間1位の曲なのに、残念です。【シトクルダーク】

悲しみ、やりきれなさ、怒り、を、若い男達が歌う。KAT-TUNにしかできないかと思ったら、嵐、この五人の男達がやってくれた。音楽に対して、最大の評価をさせていただきます。【56NK80】

特別嵐のファンではなかったので不覚ながら今までCD購入はおろか、歌自体聴いた事もありませんでした。それが大野智さん主演のを観てすっかりFanになってしまい(嵐と言うより大野くんの)即購入した初CD…正直感動しました!ドラマの主題歌でもあるしメインは大野くんの様ですが、他のメンバーの皆さんも動きにキレがあり、ダイナミックな振付けに比して繊細な歌声も素敵でした。ドラマとリンクするような大野くんのシリアスな表情は秀逸。これからも応援していきたいです(*^□^*)【アンブローシア】

特典のDVD映像の仕上がりに不満ありです。メンバーの多いグループは切り替えが多いのは仕方がないですが、それにぼかし効果を多様されると、なんだか目の焦点が合わなくなる錯覚を覚えます。更に、せっかくのメンバーのダンス映像も、スピード感を出す為か、横滑りみたいな切り替えをちょこちょこ入れて来るので、観たいのに観させて貰えない…と言うストレスを感じました(画面をブレさせるのは止めて!)。TVより小さいPC画面で観ているから、よりそう感じるのかもしれませんが(TVで観たら、少しはマシでした)、はっきり言って(プロにあるまじき感じで)編集効果を入れ過ぎていると思います。せっかくのメンバーの切れのあるダンスが…もったいない。【sasaki】

爽やかなイメージを一新するように、超かっこいいシングルです。ドラマ「魔王」主演のリーダー、大野くんの歌唱力は圧巻。Bメロ→サビへのハモリが厚く、曲中続く疾走感は、何度聞いても心をもっていかれます。PVはひさしぶりにがしがし踊っていて、嬉しい。嵐のダンス力を、もっと皆に知ってもらいたい!特に相葉ちゃんの色気がすごいです!。是非見てほしいです☆。【きらり】

崖の上のポニョ / 藤岡藤巻と大橋のぞみ/大橋のぞみの口コミ

映画を見に行くまでは、オープニングかエンディングかと思いました。くりかえしのところが印象深くやきついています。ボニョが女の子なところが、女性にはどのように受け止められているかはわかりません。お母さんも、ポニョも、基本的には女性が強いことがコンセプトであるような気がしています。何度でもうたいたい曲です。うたっている人がどんな人かは、何十回と聞いてから知りました。みんなが、がんばった結果だということが分かりました。【kaizen】

皆さん色んな意見があるみたいですが、私は個人的に素直に楽しめる歌だと思いました。疲れてるときでも、ポニョを口ずさんで家事をすると、不思議と元気が出て来てやる気になっちゃうし(笑)難しいことを考えないで、素直に聞いてほしいです!音痴とかの意見は、おっしゃる意味はわかりますが、恐らく子どもとあまり関わったことのない方々の意見ではないでしょうか?私は保育士として、ポニョの歌以外でも子どもの歌い方を聞いていたり、一緒に唄ったりしていて、子どもの歌い方を聞いているので、のぞみちゃんの歌い方に、何の疑問も感じません。子どもにもポニョの歌は大人気ですから。【黄色いスポンジ】

子供らしい純粋な歌声だと思います。歌番組などで歌っているのを見ると、とても微笑ましい気持ちになります。歌うのが下手だと言う人がいますが、そんなことはないと思います。とても、上手いと思います。何より気持ちが伝わってきます。オススメします!【BN187^^】

映画「崖の上のポニョ」を見た人なら、映画が終わり映画館から家に帰るときほとんどの方がこの歌を口ずさむはずです(笑この歌、大橋のぞみちゃんというかわいい女の子が歌っているということで甘く見られがちですが、恐ろしいほどの中毒性を持っております。はっきり言って怖いぐらいです。現在、子供からお年寄りまで「ぽ〜にょ〜ぽ〜にょ」と口ずさんでおります。この現象は映画の公開が終わってからも続くかもしれません。【mercury1124】

逆にめちゃめちゃ歌上手で神童とか言われてる子が歌ってたらどうなったでしょうか…【ユキ】

クラゲ、流れ星(DVD付) / 大塚愛の口コミ

すごくしっとりとした秋にふさわしいバラードですね。【まなみ】

大塚愛のすごくファンというわけではないけれど、彼女の曲をどこかで耳にするといつも思う。「理由はわからないけれど、耳に残る」それでいて「なんか、気持ちいい」かも。なんでクラゲで、なんで流れ星か、よくわからないけれどこういう理屈ぬきで、口ずさめちゃうような歌。いいと思う。平和で、かわいくて、記憶に残る。【あひる七里】

1.「クラゲ、流れ星」「金魚花火」を彷彿とさせるような、落ち着いたバラード。大塚愛さんの歌声をメインに、バックで流れるピアノ、ハープ、ストリングスなども綺麗な音色を奏でていて良い曲に仕上がっていると思いました。2.「H2O」ゆったりしたロック。悪くはないけれど何度も聴きたいとは思いませんでした。3.「雨の粒、ワルツ 〜LOVE MUSiC〜」優しい歌声のバラード。バックで流れるピアノ、ストリングスなどの音も綺麗だと思いました。アルバム「LOVE COOK」とベストアルバムに収録されていた「LOVE MUSiC」の歌詞の一部(「あなたの〜」という部分)が少し変えて使われています。DVDは「クラゲ、流れ星」のMusic Clip。夜の湖(海?)でピアノを弾く大塚愛さんの姿が曲のイメージに合っていて良かったです。Music Clipのエンドロールに出てくる青いクラゲが凄く綺麗だと思いました。【minestrone】

以前、GyaoでLOVE PiECE Tour 2008のMusic Clip(5分程のもの)の「クムリウタ」を見て、にわかファンになったものですが、この曲もいい!それになんと言っても、すこしふっくらした(?)チャーミングな大塚愛が見れます!ちょっぴり、セクチーで、夜の海原でピアノを弾く姿は幻想的で曲と共に美しいです。ぜひ、買いでしょう!ちなみに上記のライブDVDも買ってしまい、毎日、車の運転しながら見ています。(おいおい、、)でも、この大塚愛はかわいいな〜(他の時の大塚愛がかわいくないといっているわけではありません)【kaerusann】

仕事中、有線で流れ、久しぶりに引き込まれる歌に出会ったなぁと思いました。ファンの方には失礼かと思いますが、それが大塚愛さんの曲だと知らず、純粋に心から良い曲だと思いました。 サウンドが、メロディーが、歌詞の言葉が、そして歌声が、すべてが一つになって、胸に突き刺さる切なさを奏でている曲だと思いました。 これを期に、他の楽曲も聴いてみたいと思います。 この歌に出会えて良かったです。【うちゅう】

続く世界(初回生産限定盤)(DVD付) / 中川翔子/8bit Projectの口コミ

良いぞ良いぞ(*^o^*)カッコヨス。80年代的アニメソング、ハードロック、レベッカ?などを思わせる、しょこたんロック。確かな声量で歌い上げます。バカ売れはしなくとも、ファンを裏切らない逸品だと思います。【56NK80】

曲は3曲とも良い。 表題曲の『続く世界』は彼女の『声質』に合っていて、曲調もロックで格好よく仕上がっている。『through the looking glass』 こちらは、『皆がイメージする、しょこたん』的な曲。 『可愛らしい曲』が好きな人にオススメできる。『空色デイズ』こちらは大胆なアレンジ。『ファミコンサウンドで再現された空色デイズ』とでもいうべきか。面白い仕上がり。問題はPV。ロサンゼルスまで行きながら、せっかくの『大自然』をあまり撮っていない。(特に日本では難しい、広い空) メイキングの方がアメリカの『自然』を感じられるのは皮肉な話だ。ライブではなく『PV』なのだから、体全体でリズムをとり、大口を開け、『全力で歌う』所はそれ程要らないと思う。アメリカまで行った割に、一昔前のなんとも古臭いPVだ。 PV監督は、もう少し勉強して欲しいものだ。アメリカライブの様子が観れたのは良かった。 評価はPVの分を引いて、星4つ。【ガーベラ】

「続く世界」と言う作品は、映画を見ないで評価するべき曲ではありません。なぜ、このような重苦しい曲調になっているのか…。なぜ、翔子さんはこのように泣き叫ぶように歌うのか…。それは映画を見れば全て理解できます。この曲は、掛け替えの無い大切な人を失ってしまった主人公の心の叫びです。私は、この「続く世界」を映画館で聞いた時に、その深い意味に大変感動し、「これほど凄い曲だったのか!」と初めて気がついて大変驚きました。「続く世界」を歌う時の翔子さんの歌声は、アニメの登場人物にしっかりと感情移入できる彼女だからこそ出来る、素晴らしい表現力だと思います。これほど一つの曲に魂をこめて歌えるアイドルは他にいないでしょう。彼女が短期間でこれほど凄いアーティストに成長するとは思いませんでした。この曲を聴くたびに、私は映画のシーンを思い出して少し涙ぐんでしまいます…。【ぽぽ】

あんなかわいい顔してこんなハードなロックまで歌えるとは…感動です。Aメロの低音にはめっちゃ驚きました。ロック4部作ですねwこれからも頑張ってほしいアーティストです。【ゆき】

最近しょこたんの楽曲はただアニソンの枠にはとらわれない本格的な楽曲が増えてます。その象徴として去年のアニソンど真ん中の空色デイズからいきなり今年はSNOW TEARSという正統派バラードを唄う事から始まりました。こんなバラードを唄いこなせる位向上した歌唱力でまた再びアニソンど真ん中のグレンラガンの主題歌「続く世界」を唄ってくれるとは(^w^)曲の方はグレンラガンだけあって前作を彷彿とさせる爽快なサウンドに仕上がってます。アニソンとして仕上がりは満足ですが、やはり今のしょこたんにはもう少しアーティスト性のある曲を歌ってもらいたいのが本音です。まあ本人がアイドルポップ好きなので無理かもしれませんが、せっかく歌唱力あるので個人的には水樹奈々みたいなアーティストになってほしい願望があります(笑)【ニール】

マスタッシュ/memories(original version) / 木村カエラの口コミ

『マスタッシュ』。エッジの利いたギターがとにかくカッコいい。リズムもメロもキレにキレてる。カエラのボーカルも女の子らしい可愛さがあってイイね。歌詞もこれまでの作品同様リズムを大事にしてる印象。『memories (original version)』。童謡ちっくな可愛らしい曲。だけど子供向きと思って侮るなかれ。彼女の全作品の中でもトップクラスの名曲でしょう。この前のアルバムも傑作だったがこのシングルも素晴らしい作品。気が早いが次が楽しみになった。【Rock’s】

素直にノックアウト!出だしからサビに持っていく部分が気持ち良過ぎて「ウギャー」ってなった(いやマジで)んでもってサビがノビノビ太じゃなく、伸び伸びした感じで更に「アギャー」ってなった(だからマジで)シングルでは僕は前作のjasperが一番お気に入りでしたけっど、今作はぶっちぎりましたかも知れません。新作はいっつもメビウスの輪状態で延々繰り返して聴いてるんでぇ〜、そうしてみんと何とも言えませんがぁ〜、現時点ではベストワン!そうそう、歌詞がまた言葉はカエラ語やけど美しいのっ!もうマジキュン!!【北野ゾンビ】

ついさっきラジオで聴きました。感動にも似た衝動を受け、すぐにアマゾンに飛んできてしまいました(笑) なんか最近のカエラは実験作?的なものが多く、まぁそれはそれで良いのですが…+1の時は意外と言っては失礼ですが(笑)ハッとさせられまして、「現時点では4枚のアルバムが出ているわけだが、その中でこれは最高傑作ではなかろうか?」と思いました。 それでニューシングルも少し楽しみにしていたところ…見事に期待通り、いや期待を越えてきましたね。ギターがかなり効いていて、部分によっては普通にロックっぽいところがあるかと思いきや、今までのカエラらしいポップさもきちんと存在している。初期の純ポップから段々ロックに移っていっているというより、ロックの要素がうまく共存していて、ポップとロックがうまく化学反応している…そのように思います。今までに比べてかなり新鮮な気持ちにさせられた気がします。文句なくお薦めです。今後のカエラにさらに期待できる気がしてきました。【RUPAN】

マスタッシュはラジオでちらほらかかってますね。この曲はすごくPOPなんだけど、かっこよさも兼ね備えてる。このバランスが絶妙だと思う。それにカエラの声が合わさると、そりゃあもう良いに決まってるじゃないですか!曲の後半部分では拍子に変化をつけたりして良い感じになっているので、それを意識して聴くのもまた別の楽しみ方だと思います。L.drunkが好きな人は是非!【パパラッチョ】

7月9日のライブで聴きました! シングルで初めての恋愛ソングらしいのですがかなりカッコいい曲でした♪ 発売が楽しみです(*^□^*)【デイブデイブ】

GLASS SKIN(初回生産限定盤) / DIR EN GREYの口コミ

今回DIR EN GREYの新曲久々の、メロディアスでバーラドなシングルですね! なんつったって、京が叫ぶところがGLASS SKINに一度も入って無いから驚きでした!昔のDir en greyだった頃をふと、感じました あと、ディルは何度も聴いてなんぼなんでこれからも聴き続けます!【ちゅー】

哀愁漂う儚げな京の歌声にはほんとにシビれます。それに加えギターのあの音色はより耳に心地よさを感じてしまうバラードとしては壮大さは過去曲ほどはないもののすんなり耳に入ってくるのでとても聴きやすい部類に入りますねundecidedは歌詩が若干加えられてますね、アコギ主体でやっぱ音がクリアな仕上がりです。原曲よりも好きになりましたMaggotsに関してはまさに狂気です、実際に聴いてみてくださいこればっかりはアルバムが楽しみでなりません【クルースニク】

前作DOZING GREEN辺りから、感じていたものですが、怒りをぶちまけたTHE MARROW OF BORNから何かを超越し始めたような印象を感じる曲です。京のボーカルがクリーンで儚さというか、まさにタイトルの「GLASS SKIN」という言葉をイメージしてます。undecidedは渋いですね。DIR EN GREYも年を重ねんだなーっていう(笑)一番の衝撃はAGITATED SCREAMS OF MAGGOTS -UNPLUGGED- ですね。もはやあれは原曲を超えたんではないでしょうか??狂気というか…むしろ狂喜のようにも聞こえます。第1印象よりはアルバムの中であったり、聞き込んでいく内にはまっていくシングルだと思います。【ビヤ】

曲は凄くいいしおもしろい。ただファンが痛いな・・・ここのレビューでも言ってる奴がいるが今だにヴィジュアル系バンドとか言ってるファンがいる時点でこのバンドの価値を下げているな。メンバーさんもえらく迷惑だろうな。こんなファンが今だにいて・・・・【アフロ】

Dir en grey、約1年ぶりとなるシングル。 ピアノによる哀愁漂う旋律で幕を上げる、GLASS SKIN。 そのイントロでリスナーをGLASS SKINの世界に引きずり込む。 終始哀愁を漂わせながら奏でられるバラードは、初期を代表するバラード「アクロの丘」、「ザクロ」などとはまた違う展開で聴きこませてくれる。 現在の彼らはアグレッシブなロックナンバーを中心に披露しているが、こういったバラードナンバーでも彼らの魅力はしっかり伝わってきた。 しかし、今回のシングルで一番衝撃的なのは、MaggotsのUnpluggedだろう。 これこそ、Dir en grey史上最狂のナンバー、ではないだろうか。 彼らは今や、ヴィジュアルバンドの音楽シーンを引っ張っていく存在だ。 彼らには、いまだに衰えず、更に高みを駆け上がる力がある。 そしてリスナーをどこまでも引っ張っていく衝撃。 彼らの革命は、一体どこまで続くのだろうか。底が見えない。【2000】

Come Together / 音楽ガッタスの口コミ

ちょっと前のハロプロを思い出す懐かしい感じの歌です。音楽ガッタスの今まで出したシングルの中では一番良いのではないでしょうか?良い意味でハロプロらしい歌です。【・・/】

悲愴感(DVD付) / 悲愴感の口コミ

無駄に(といっては失礼だけど)楽曲の完成度が高くて、力作です。曲の雰囲気も歌詞もすべてが悲壮感という言葉にピッタリで、これほどコンセプトに合致した曲というのも珍しいですね。曲全体から「申し訳なさ」「自信のなさ」が伝わってきます。ひしひしと。ふざけた曲ゆえ、真剣に音楽を聞きたい人にはおすすめできないけど、これをネタとして笑える寛容な人にとっては、オイシイ曲だと思います。「ふざけた企画物」のレッテルを貼るには惜しい1曲。【シトクルダーク】

 羞恥心のパロディーですが、歌詞は面白いし、歌もいいです。 はねトびのメンバーではないのにリーダーになっている田中さん、妙に歌の上手い鈴木さん、かなり地味な山本さん。それぞれがいい味を出しています。 「悲愴感〜」の部分は耳からはなれません。 できれば、山本さんの「悲愴感〜」も聴きたかったし、セカンドシングル「寄生虫」も聴きたかったです。【火曜日のねじまき鳥】

羞恥心のファンからすると自分からパクりですと言っているようなものがなぜ流行るのか理解に苦しみます。【しんじ】

ちょっと前までは「羞恥心〜羞恥心〜」って頭の中で流れてたのに最近「悲愴感〜悲愴感〜」って流れてくる。笑負けました。どこを切ってもこんなに悲しいグループは初めて!!やるべき事わかってる感じ、好きです。笑【town】

何とも耳に残るキャッチーなメロディーです。思わず「悲壮感〜♪」と口ずさんでしまいます。謙虚で笑える歌詞がいいです。特にサビが秀逸ですね。「悲壮感〜♪」から始まるサビの冒頭は、本当に素晴らしい!非常に高いクオリティーだと思います。【BN187^^】

偶然の確率(DVD付) / GIRL NEXT DOORの口コミ

ELT、day after tomorrowを連想するavexサウンドです。ELTの五十嵐さんがday after tomorrowのサウンドプロデューサーで、day after tomorrowの鈴木大輔さんが今回のGIRL NEXT DOORのメンバーでなので同じ印象を受けるのはしょうがない。avexの女一人男2人のグループ枠にあてはめた感じです。楽曲のレベル的にはELTの方が上だった気がしますが、day after tomorrowとは同じような印象です。ボーカルの千紗は持田香織とmisonoとルックスと歌声でもそんなに負けていないのではないでしょうか。好みの問題だとは思いますが。モッチーの方が好きだけど(笑)でも、ここで唯一、千紗の勝っているところはダンスだと思います。普通、女1人、男2人のバンドユニットはボーカルが踊れる必要は全くないのですが、彼女はダンサーとして活動をしていたほど、ダンス力があるのでPVなのでも披露していてかっこよかったですし、ダンスのおかげかa-nationでの歌いっぷりもリズムの取り方がすでにダンスみたいで良かったです。これからもダンスを披露して欲しいなぁと思います。たしかに、あ〜いつものavexサウンドか〜と思うかもしれませんが、やはり聴くとテンション上がります!!おーー!!avexサウンド来たーーーー!!って感じで。好みの問題です。やっぱり。こういうサウンドが好きな人はハマります!!【92丸】

デビュー曲でこれなら十分に上出来だと思いますがね?私は、CMで初めて聴いたとき素直に「格好いい」と思いました。歌も言われてるほど下手じゃないですし。カップリングも手抜きとは思えません。avexの過激なプッシュのせいで彼女らまで評判が悪くなり可哀想です。【kyanonn】

初めて聞いたときPAMELAHが復活したかと思いました。他の人も書いていますが、ボーカルの声までそっくりなんで。こういう曲調の曲は好きなので歓迎します!DATやELTにも似ていますね。【yakionigiri3】

エイベックスが創業20周年の記念として大プッシュし、デビューさせた3人組ユニットのデビュー曲。「90年代のエイベックス」を感じさせる、との両面からアプローチできる楽曲をテーマにしているようだ。確かに1曲目の「偶然の確立」は所謂「90年代のエイベックスサウンド」を現代風に音を分厚くした仕上がりに。私の様に90年代の音楽をリアルタイムで聴いてきた人間にとっては非常に懐かしく感じ、テレビ、ラジオ、コンビニ、ファーストフード店・・・そういった場所でよく聴いた「あの感じ」を思い出させる曲である。ただ今作に関しては「懐かしい」以上ではない感じ。1曲目はアップテンポでお決まりのサビの盛り上がりもあり、これは良いとしても2曲目3曲目が普通すぎる展開で地味。感じるファン層には受けても、感じるファン層には強い印象は与えられない気がする。社を挙げてバックアップするなら、いっそ曲の提供者を幅広い人選から選ぶようしたら良いのでは、と思う。メンバーの鈴木さんに全て任せると、広がりが無くそれこそDAT(というか、玉置成美)と大差ないグループになってしまいそうな気がする。せっかくのユニットなんだし、うまくいって欲しいものです。ちなみに、ELTと比べる人がいるけど、デビュー時の音ペラペラのELTより全然良いよ。デビューしたてなのにこうも厳しい目を向けられるなんて、いやはや歌手って大変です。【馬】

皆さん書かれてる様にmisonoの方が歌うまいし、キャラが立ってる。某音楽番組で「特待生」って連呼してて嫌な子だなあーと思った。の、割りに歌もダンスも目をひくほどじゃない。そして22歳はガールの年齢じゃないですよ。【n】

How Do I Survive ? / Superflyの口コミ

タイトル曲よりカップリングの「My Brother Jake」目当てに買いました。オリジナルのFREEとは違った、女性ヴォーカルで聴くこの曲は新鮮で、オケも今現在の空気が詰まっててなかなかの佳曲だと思います。同時に、FREEのオリジナル版の良さも再確認できますネ。タイトル曲もキャッチーなサビで聴きやすい曲だと思いますネ。CM曲とのことですが納得の仕上がり。なんとなくLOVE PSYCHEDELICOを連想させる曲調で、そのあたりがちょっと惜しいんで星はひとつ減らしました。Superflyは歌詞を重視してるという話はよく聴きますが、こういうソウルフルなヴォーカルならば、個人間の恋愛とかとは違う深いテーマを歌うほうがハートに響くと思うんですよネェ。政治的な歌を歌えとか新聞の社会面をネタにして歌えとは言いませんが、イイ声を持ってるだけに、もっとズシンとくるテーマの詩を歌って、それをシングルでリリースしてくれていいんじゃないかと思いますネ。【kuma_san】

パワフルな歌声はすごいだからROCKに合うのかもこの曲はとてもパワフルな曲そんな曲を聞きたい方は買うべし【モモチャン】

待ってましたよ!!!!!今ノックアウトされてきました!!!!?!??今作は志帆ちゃんの魅力がフル発揮されてますね!すこぶる耳なじみのいいギターリフ、骨太でうなるビートとすべてが彼女の歌声にマッチですよ。そしてよりパワフル強力になった歌声がたまらん!窓も震える迫力で腹の底から痛快です!!この歌声に惚れたんですよねぇ、、一度惚れたら最後やみつきですよ^^歌詞はまんま強引さが好いです(笑)、僕も強引に行きたくなりました!!とりあえず長くゆるやかな坂道よりも、急でも短い方を選ぶことにします(自宅近辺の諸事情、、)。【Martha Argerich】

テレビでこの曲を聴いたのですが、とても個性溢れていて良かったです。マニュアル通りな曲が最近多い中、聴いていて、とても引き込まれ、自分らしく生きようと思いました。良い曲だと思います。【hiro】

なんだかんだ偉そうに音楽評論家気取りの人はいるもんですね(笑)あんたス〇ーンズの何知ってんだ?って話です。とにかく最高です。ナイスな日本のジャニス★私はまだまだ期待してます。【ジョッピ】

GIFT / Mr.Childrenの口コミ

「一番きれいな色ってなんだろう?」そんな問い掛けから始まる静かなメロディ。谷亮子選手が銅メダルに終わったとき、旦那さんが「僕には金色に輝いて見えます」とコメントしていたのが、この歌のメッセージと重なり、心打たれました。走り続けて疲れた心を勇気付けてくれる曲。「終わりなき旅」以来の栄養剤になりそうです。【KAZ】

白と黒だけじゃない。それが人生。勝ち負けだけじゃない。本当に大切なことは何なのか?それを考えさせられる、素晴らしい楽曲。すべてが意味を持っている。僕はそう思う。【hiro】

オリンピックというものを通じて、たくさんの「GIFT」が交わされる。選手の頑張りに対して、メダルという「GIFT」が贈られる。僕らが”贈った”声援という「GIFT」に対して、選手からもその姿をもって「GIFT」が贈り返される。そして僕らはまた「GIFT」を贈る。 そんな好ましい、理想的な循環がこの夏行われたということを、僕は素直に嬉しく思う。 勝ちも負けもメダルもない僕らの日常。それなのにどこか劣等感すら覚えてしまいがちな(それはオリンピックを見れば特にそうかも知れないけど)、そんな僕らに捧げられたエール。 勝ち負けを超えて、みんなを巻き込む”オリンピック”というものの意義。 勝てなかった選手からも、僕らは大切な「GIFT」を受け取っている。 勝ち負けのない日常を暮らす僕らも、テレビの向こうから選手へ大切な「GIFT」を届けている。 だからきっと メダルはなくとも、輝きがある。 勝ちはなくとも、価値はある。 僕らのなんでもない毎日は、この曲によって「GIFT」として包まれる。なんでもない日常こそが素晴らしいものなんだという、「彩り」という曲で投げかけられていたメッセージが、「オリンピック」という大きなものをあえて通じて再び投げかけられていると思う。 なにげない、そしてどこにでもあるような、そんな当たり前のようなこと。でも僕らにとってそんなありふれた日々も”与えられた”「GIFT」と思うことによって、鮮やかに彩られていく。その中でそれぞれが素敵な明日を願って暮らしていく。 この曲はきっと、オリンピックに元気と勇気をもらいながら日常を歩む僕ら一人ひとりの背中を、さりげない強さでそっと押してくれたんじゃないかと思う。 【フォアグラキャビア】

GIFT、いいですね。私は好きだな。歌詞もアレンジも、メロディにすごく寄り添ってる。桜井さんが、浮かんだメロディに対してどんなに真摯か伝わってきますね。ところで最近のミスチルの歌詞って、なんか漠然としてますよね。具体的ではなくて。だから一時、物足りなく感じがちだけど、それはいろんな場面や心情にリンクするように、という「願い」を込めてのこと、らしいです。今回のGIFTもオリンピックだけじゃなくて、たとえば結婚して何年か過ぎたそれぞれの人たちでも、あらためて奥さん、または旦那さんに贈ってあげることのできる一曲ですね。いまはイマイチの人も、いつか涙と一緒にこの曲を流しているかもしれませんね。【ネエ】

ミスチルのバラードには、まずハズレはありませんね!!この曲も、出だしのフレーズから見事に入り込んでしまいました。オリンピック云々に関わらず、今回のミスチル「GIFT」も大好きです。いつものように手の込んだCDジャケケースも好感が持てます。また、カップリングもいい感じです。2曲目、「横断歩道を渡る人たち」は、吉田拓郎を彷彿とさせますよ。間もなくリリースの「HANABI」にも期待大ですね。 【parismatch】

Secret Code(完全初回限定盤) / KinKi Kidsの口コミ

ジャニーズというだけでバカにする人が多いのは実に残念だと思う。アイドルだからとか歌がヘタクソだからとか…。まずは単純に楽曲を聴いて評価してあげる事が大切な事ではないでしょうかね。KinKi Kidsの久しぶりのシングル。複雑なメロディを持つファンク。デビューしたばかりの彼らにはたぶんこんな曲は歌えなかったんじゃないかな。それだけ歌い手としてのスキルがいる曲。簡単に言えば難しい曲。ファンクってJ-POPのアレンジに使われる事が多いけれどキャッチーでポップな曲として聴かせるのは難しいんだよね、ちょっと。そんな中この曲は非常に良いデキかと。【Rock’s】

初聞きはテレビ、その後大阪のコンサートで聞き、剛君のドラマで聞き、もうこの頃には覚えてしまってましたが(笑)CDも購入しました。アルバム『Φ』で二人が示してくれた「これからのキンキ」の出発点に当たる楽曲になってるなぁ、と感じました。主旋律がどんどん入れ替わる感じが、キンキならでは。声質の似ている二人だからこそだと思います。個人的には、3曲目に入っている『strategie』もお薦めです。二人の声から生まれる切なさがとてもいい。これから先、キンキキッズが生み出してくれる音楽にさらに期待できると確信できるいい曲だと思います。【秋良】

PVを見ましたが、豪華なバックを迎え音がいいですね。曲もファンでなくてもなじみやすいし、やはりキンキの魅力は多彩なミュージシャンとのコラボにあると再認識しました。【蘭】

33分探偵の主題歌ですが、今までのKinKi Kidsのシングルとはちょっとイメージの違うアイドルというよりアーティストのイメージが強い作品だと思います。ただ一つ不満があるとすれば限定版と通常版のカップリングの曲が違うという点でしょうか?【サッチャン】

先日関東ではHEY!HEY!HEY!にて、初めて公に流れましたね^^正直「微妙」なんて言っている人は、曲をよく分かってないと思います。今回は、久しぶりに結構難しい曲にチャレンジしてますよ。スカパラの方が作曲ということで、やっぱ専門さんはさすが&素晴らしいです!!ジャズ的なアップチューンのこの曲は、すごくクオリティーの高いものになってます。1度聞いたら耳から離れませんよ♪歌の上手なKinKi Kidsだからこそ、表現できる曲って感じがします^^KinKi Kidsの曲を知らなかった人も、「いい!!」と思えるはずです★この曲は、今後のKinKi Kidsのライブでは欠かせない曲になりそうです♪歌詞も、KinKi Kidsの代表曲の1つでもある「Anniversary」等を作詞したSatomiさんですから、聞けば聞く程、曲の深みにはまっていきます☆【月光】

So Special-Version AI-/おくりびと(初回限定盤)(DVD付) / AI/AI+EXILE ATSUSHIの口コミ

人生最後に立ち会う納棺師をテーマにした映画「おくりびと」のイメージソングになっている「おくりびと」。AIさんの公式HPで聴いた途端、鳥肌立つ位の感動を覚えました。チェロ12本編成の久石譲さんの曲にAI自ら歌詞をつけたもので、ビブラートの位置までにこだわった歌唱法。色んな声を300回も試したそうです。そんな’産みの苦しみ’を味わったこの曲はAIさんの代表曲「Story」を越えたバラードと言えるでしょう。EXILEのATSUSHIを迎えた「So Special」は’出会い’をテーマに描かれたもの。単なる恋人同士のラブストーリーではないそうです。ハートフルでメロウな曲は秋の夜長に聴くにはピッタリだと思います。両A面のこの作品、絶対に買いです!!【ブルースター】

陽は、また昇る(DVD付) / アラジンの口コミ

最近有線でよく聞くこの曲。誰が歌っているんだろうと気になっていた。内容は立派なのに、なんだこのおバカソングっぷりは!という意味でね。繰り返すが、内容はいいことが書かれているのに、この歌詞(言葉廻し)とメロディと声質だと「変な曲」という印象しか受けないなぁ。【升】

CMとかでこの曲の宣伝を見た時は正直またおバカユニットがおバカ曲を出しやがって・・・と思った。しかしたまたまフルを聞いた瞬間、この考えは完全に覆った。これは今の日本・日本人を上向きにしたい強い想いを持った”日本人”による曲だった。少し話が変わるが、日本人はなんだかんだで謙虚すぎる。時にそれが悪い方向に傾き”自虐的な鬱志向”に陥る。マスコミも売国奴ばかりでそれを煽る情報しか発信しない。ネガティブに洗脳されちゃってる。会社のこと政治のこと、そして自分のことまで、すべてに対し荒探しをしてネガティブになっちゃって。「私は可哀想」「私は不幸」なんて唱えちゃってね。でも実際、日本はそんなに悪い国じゃないだ。国民が「自分は日本人だ!」と強い自信を持てば必ず日本は元気になる。この曲は今のネガティブ日本人に対して作られた曲。「私は出来る!」「私は幸せ!」非常にポジティブな洗脳を与えてくれる。この曲が毎日テレビで流れれば絶対に日本は良くなると思う。ま、そういう曲。日本人、前に向ってがんばろうぜ!【hoehoe】

羞恥心もPaboも好きですのでこの作品も当然に好きです。ただ、羞恥心の過去2曲に比べると、どうしても平々凡々な感が否めません。例えるなら、「いい人なんだけど・・・」止まりの人という感じ。なぜだろう、と考えたんですが、たぶん原因はキーの低さですね。羞恥心のパートのキーが低くて(Paboに合わせて)、煮えきってません。それより、特典DVDのほうが過去最高に充実してるんですよね、今回。実際にPaboと羞恥心で、水落ちクイズやってます。収録時間も30分あり、とても見ごたえがありました。(神原プロデューサー出てきて水に落ちる映像は必見かと)なので総合して☆4つ。【シトクルダーク】

ちょっとCDだすペースが早い気がします。これで羞恥心とPaboがわかれてシングルだし始めたら売りたい感じバリバリですね。まぁこういうグループもいいとは思いますが、歌唱力より知名度のほうが売れては日本の音楽業界のレベルが下がるのは目に見えてますので個人的にはあまりでてきてほしくないですね。【たかし】

タイトル通り最高!!イヤミ書いてるやつさ−うっとしいから消えて!イヤミ書くなら来るな!カス野郎!【アラジン】

I AM YOUR SINGER (初回完全生産限定) / サザンオールスターズの口コミ

30年間お茶の間の人気者として君臨してきたミュージシャンなんていない。しかも、幅広い年代から支持され、熱狂的追っかけおたくファンから10年に一度のなんちゃってファンに至る自称「サザンファン」の要望に応えてきたなんて! どれだけストレス溜まったんでしょうね、想像すらできない。サザンの皆さん、心置きなくゆっくり休養してください。「I AM YOUR SINGER」は感謝の歌詞の裏側で、デジタル音の効果により「人格がないSINGER」を、操り人形の悲しみをちょっとだけ自虐的に歌っているのかなあ。昔からのサザンファンは知っているんです。過去の休養明けのサザンは、「チャコの海岸物語」や「みんなのうた」など、期待以上のインパクトでファンを楽しませてくれることを。でもそろそろいいじゃないですか。彼らの好きなロックやブルースを産業ロック抜きで自分勝手にやったって、ねえ・・・。【宇宙のお姫様】

童謡だと思った、良い意味で。なんて素直で優しいメロディーなんでしょう。今から「真夏の大復活祭」が楽しみです。【副理事長!!】

『I am your singer』。このタイトルには何の違和感も感じません。たとえば最近多い、歌唱力や作曲力がそれほどでもなく、レコード会社の宣伝力やルックス・話題性によって売れているアーティストがこのタイトルで曲を出したら何となく違和感を感じる気がします。どことなく図々しいような、媚びを売っているような。でもサザンの『I am your singer』はサザンの熱狂的なファンでなくとも、なんとなく納得なのではないでしょうか。理由は明確ではありません。30年もの間、多くの人の思い出として強く心に残るような曲を出し続けてくれたからでしょうか。でも非常に強く”なんとなく”そう感じます。だからファンへの感謝いっぱいの歌詞もすんなり入ってきますし、メロディも優しい感じがします。どうかこの曲が最後の曲になりませんように。でも逆にこの曲が最後ならそれも納得できます。厚かましくもそう思わせてくれる曲です。サザン、ありがとう。【j_s_veron】

日本の音楽歴史を振り返る本があるなら、最も長いページ数を割くであろうサザンオールスターズの一応の区切りとなるシングル。そこにはサザンのファンを本当に大切にしてきた愛が存分に込められており、我々の心をわしづかみにするのだ。ここでエピソードを・・サザンファンで知られている爆笑問題の太田いわく、街頭インタビューでこれほどまでに皆が違う歌を口ずさむアーティストが他にいるだろうかとTVで泣きそうになったと語っておりました。私も同感です。私はサザンがいた時代に生きてホントに幸せです。ありがとう。【tamatama08】

テレビなどではサビしか流れていないので、サザンとしては「まあ普通」か、「ありきたり」といった評価だったんですが、それでも勝手にシンドバットの「ザ・ベストテン スポットライト」初登場からリアルタイムで向き合ってきた自分としては最後ということで限定版を入手しました。前述の理由からあまり期待はしていなかったのですが、いざ聴いてみるとこれが素晴らしくいい曲じゃないですか!イントロからAメロ〜Bメロに至るところが「これでもか」と言うくらい秀逸です。おかげでありきたりのサビまで良く聴こえてくるようになりました。最近は自宅でも車でもこの曲ばかりかけています。こんなに聴き込んだのは、下手をするとKUWATA BANDの「BAN BAN BAN」以来かも知れません。いちおうサザンはこれでひと休みとなるようですが、桑田さんは引き続きソロで活動されるでしょうし、情報によると各レコード会社が桑田さんの息子さんの争奪戦を繰り広げているようですので、まだまだ話題は尽きなさそうです。【44】

さよならリグレット / くるり/小田和正の口コミ

どこか郷愁を感じさせるナンバーが揃ってます。とくに3曲目PRAYは名曲。スローでストレートなロックです。やられました。【睦】

期待以上でした。CMで聞いて気に入った「さよならリグレット」はもちろん、3曲目の「pray」も最高にいいです。両方とも、心地のいい、でもちょっと切ないテイストが入っている曲。音もいいです、ピアノがうまいことグワッとさせます。【ぱふぱふ】

企画盤だと言っていたのもうなずける、こいつは全曲引っ括めての名シングルです。「さよならリグレット」CMのときは、えらいポップやな〜くらいの感想しか出てこなかった。やっぱり残念ながらCMじゃ伝わらないもんで、そのかわりCDで鳴らしたときの感動にびっくりした。あのピアノは、泣くよ。なんせもうメロディーがいいし、当たり前だが声もいい。どこか肩の力が抜けてて、たとえば「ブレーメン」が格式高かったとすれば、これはとても庶民的。聴きやすいなあ。「京都の大学生」パリと交錯する景色がそのままメロディーに溶けて、なんだか無国籍に響く。それを岸田さんの歌がまた京都臭く染める。相変わらず情景の描写が素晴らしい。「pray」シンプルなのに、くるりがロックンロールをやるとねじれるんだよなあ。ラストのリフレインが軽快でまた。「ばらの花」(京都音楽博覧会07より)これで締めるのは贅沢です。映像化されなかったので入ってくれてうれしい。小田さんの声、本当に綺麗。アレンジもオリジナルで、岸田さんがちょっと引っ張られているのも、この音源ならでは。今年は何が聴けるのか。歌うことが楽しい、と日記に書いてはったから、アグレッシブな展開は少なめで、歌モノ的な作品が並んだんやろか。でもまた最近悩んでるみたい。「さて、くるりは何処行かはんにゃろか」「わからんけど、でもまだまだ行かはるみたいやで。」【こおろぎ】

どちらかと言うとメロディー重視・ピアノ好き・ばらの花好きの私にとって、このシングルは大変良かったです。最初に聴く時は歌詞を2〜3回目で読む私ですが、歌詞を見ないでも分かりやすい(又は聞き取りやすい)楽曲揃いで、メロディーだけでなく、それぞれの歌詞の素晴らしさにも魅了されました。CMや着うたで「さよならリグレット」は知っておりましたが、知らなかった部分の歌詞が、「ばらの花」「ワンダーフォーゲル」「ハローグッバイ」に並ぶ程の切ない歌詞でした。岸田さん、ありがとうございます。あの有名な「ばらの花」は切ない曲ですが、会場の温かい雰囲気が伝わり、とても素晴らしかったです。【Blue Sky】

好きなメロディ、特にピアノが良くて出る前から買おうと思ってました。で、買いました。クレジット見るとなんとピアノが三柴 理!「京都の大学生」にも同じくピアノで参加しています。美しいピアノの音だけでも買いですよ!【七】

ライオン / 中島愛/May’nの口コミ

マクロスを見始めたのがここ数週間。とりあえず1話から見てみようかな、人気だし。という感じだった。だが見始めると「トライアングラー」から何もかもがアニメにマッチしている。ストーリーもさることながらその曲の合い加減に驚かされた。しかし今度のこの「ライオン」物語も佳境に入ってきてとんでもない名曲を持ってこられた。シェリルとランカの気持ちが最大限に反映されている曲だと思った。そして「ノーザンクロス」これはアニメの22話のタイトルとして使用されたが、あの回を見たら絶対にこの曲は好きになってしまうはずであろう。あのラストのほう。格好良い連中のバックで流れるこれは歌詞がまさにあの場面のために作られた曲のように(いや、たぶんそうだけど)とてもピッタリで感動した。アニメがあんなに面白くてそれに完全に合った曲が主題歌なんだからそりゃ売れるわ。【ゆう】

ノーザンクロスが良いですね。カラオケで歌いたい。ライオンはソロでききたいかも。中島さんは上手いのですが、二人で歌うと一体感が無いかな。【にぼし】

アニメのOPで初めて聞いたときに、ビビビっときました。「生き残りたい」という歌詞がメインとなっているこの歌は、2人のヒロインが生と死の狭間にいる状況になった今でこそ理解できる。ひとつひとつの歌詞を繋げると謎な部分も多いけど、「生き残りたい まだ生きてたい 君を愛してる」という大サビのフレーズが、2人のアルトへの想いを物語っていて、ああ、それで2人のデュエットなのか!と納得しました。曲調はアップテンポで、作中のほかの楽曲と比べてもやはりシェリル向きの曲だとは思いますが、このスピード感の中でランカの声もよく生きてると思います。他の方のレビューにもありましたがそれぞれのソロも聞きたかったかも。c/wのノーザンクロスはED曲。シェリルらしい、突き抜けるようなスピード感と歌声が素晴らしいです!!!聞いていてスカっとします。歌詞にはライオン対比するかのように「君を尽きるまで愛して 死にたいよ」という歌詞があり、ちょっと意味深です。アニメと楽曲のリンクが多い分、この曲にもいろいろ鍵があるのでは?2曲とも文句なし!の菅野クオリティです!【ai-mix】

みなさん仰る通り、神CDですね。僕はアニメのOA見てて、映像が良かったのでオープニングの「ライオン」の方に愛着があったのですが、CDを買って断然「ノーザンクロス」に魅きこまれました。「ノーザンクロス」は、最低2番まで聴かないと真価は伝わらない曲だと思います。マクロスファンなら、買って損という事は絶対にないので、なんとかフルで聴いてほしい曲だと思います。あと僕はアニサマで、シェリル・ノーム starring May’nちゃんの生歌を聴いてきたのですが、2万人の観客の前でこの難しい「ノーザンクロス」をCD音源を凌駕する程のクオリティーで歌いきったMay’nちゃんには感動を覚えました。二曲目の「射手座☆午後九時Don’t be late」では、2万人の「もってっけーっ」コールが凄かったです。僕ももちろん、思いっきり参加しました。次のライブも参加できるといいなあと思っています。【さるるん】

初めて聞いた時は微妙だなぁって思ったのですが、聞く回数を重ねるごとにいい曲だと思えるようになってきました。今では中毒気味ですwシェリルとランカのデュエットですが、ランカの声には合わない感じがします。まあ、いい曲なのですが。あと、他の方も書かれていますが各ソロバージョンが入ってて欲しかった。シェリルのフルアルバムが出て挿入されていることに期待しよう・・・・・。【Balu】

NEXUS4/SHINE / L’Arc~en~Cielの口コミ

前作から7か月ぶりとなる、両A面扱いとなるラルクアンシエルの新曲。両曲とも何カ月も前から既に制作されていて、タイアップ付。ちなみに、両方hyde作詞で作曲はtetsu。1曲目の「NEXUS 4」は「未来」や「NEXT AGE」といった言葉が印象的な、正に夏に合いそうなポップチューン。イントロの打ち込みがデジタルな「NEO UNIVERSE」辺りを思い出させ、サビはtetsuのコーラスがかなり目立つ仕上がりに。2曲目の「shine」はイントロ部分でロックバラードかと思ったが、実はこちらも夏っぽいアップテンポな曲に。アニメ見てないからわからないけど、「shine」というのは太陽のことなんですね。両方とも多くのファンに好まれそうな曲だが、ポップすぎるかな・・・というのが正直な感想。インタビューを読んでも(前作も同様に)「タイアップありきで作った」とはっきり言っていて、そのせいか無難な曲になっている気がする。メンバー40手前なんだし、たまには激しいロックを聴かせて欲しいところだが、以前hydeが「ラルクはポップ、ソロはロック」的な割り切った発言をしていたのが気になる。【馬】

こんなにいい曲を描いてくれるとはさすがL’Arc〜en〜Ciel。ラルクに出逢えてほんとによかったNEXUS 4は僕の人生においてとても大切な曲になりました元気と勇気をくれる曲ですねこれからも素晴らしい音楽を届けてください。どこまで進化するのだろうwずっとついていきます【バドちゃん】

「NEXUS4」「SHINE」両方共、爽やかで疾走感のあるナンバーです。「NEXUS4」はタイトルどうり4人の結束力から作られた曲だと思います。この4人だから作れたんでしょうね!歌詞もいかにもラルクっぽいです!「SHINE」は前回アルバムにも収録されていなくて、ライブのみでの存在でしたが、今回シングルカットされて喜んだファンも多いでしょう。繰り返して聴くとHYDEの優しさが伝わってきますよ!この4人でこれからも走り続けて欲しいです。【流れ星】

『NEXUS4』はCMで流れるサビの印象が強かったので、サビ前とのつながりがしっくり来ない感じがありましたが、繰り返し聴く内にこの曲の良さがわかって来ました。噛めば噛むほどという表現がぴったりです。爽快に走り抜けるイメージが広がります。『SHINE』は優しく心穏やかな曲です。突然のライブ活動休止のニュースにすっかり落ちていた気分を、3年後にむけて背中を後押ししてくれるような2曲です。またライブで聴ける時が楽しみです。【mimi】

自分は一曲目のほうがポップパンクっぽくて好きですね。普段からきっちりレベルの高い曲をリリースしてくるラルクだけに安心して買いましたが、期待通りの素敵な曲でした。これからもずーーーっとパンクアンシエル無しでリリースしてほしいのですが…とにかくラルクは四人それぞれの魅力が出ている良いバンドなので次も期待します。【マウス】

アイのうた / 福井舞の口コミ

CDショップでかかっていた歌でした。何度か聴いてるうちに、曲と声が気に入り、欲しくなり購入しました。毎日聴いてます。飽きない歌です。2曲目も良かったです。これからの福井舞に注目したいです。【たろう】

いい歌だと思う。絢香がちょっとサッパリしたような歌声。avexってのがちょっと…【タカ アンド】

切なく絞り出すような歌声、心にしみこむ歌詞・・・もう最高です!!新人とは思えないような貫禄を感じます。これからの活躍に期待大!!【UTAUTA】

心に響く歌です。最高!!恋空のドラマにもばっちりあっています。【kunio】

やばいです。今日ドラマ観ました。歌詞の内容にやられました。歌声にやられました。福井舞のCD買います。これ売れる売れると思います。【はまっこ】

君のすべてに / Spontania feat.JUJU/Spontaniaの口コミ

この歌の魅力が聴く人を惹きつけに惹きつけ今では渋谷のど真ん中でも大音量でかかるようになりました。良い歌は自然と皆に伝わり広まるのだと改めて思わされたナンバーです。PVを見て感動しない人はいないでしょう。アレンジ、詞、唄、すべてが完璧です。【ひろふみ】

自分はファンでもないのですが音楽番組を見ているとき流れていてこの「君のすべてに」という曲を聴いて感動し購入に至りました。このJUJUの美しい声は聴くたびに感動しますよおすすめの曲です【setuna】

良くも悪くもこの手の曲が主流になっている日本のミュージックシーン。普通なら今作も否の意見が出そうだが、楽曲の美しさ・JUJUの圧倒的な存在感のおかげで名曲になっています。【ビストロすーちゃん】

サビから始まる曲で 一度聴くと離れない。 JUJUの声もいいし、 歌詞も切なくて好き★ ずーっと聴いてる。【AYUMU】

自分のブログにも書いたのですが、PV含めてすごくよいです。ひまわり にも意味ありますし。。。http://ameblo.jp/hidamari-ceo/entry-10118139416.html【加賀 裕也】

恋時雨(初回限定盤)(DVD付) / 湘南乃風の口コミ

なんかどこかで聴いたような歌詞だし、あんまりパッとしない感じですね…だから何?って思うフレーズばっかりだし、誰に向けての曲かもわからないから、結局何が言いたいの?って感じが否めないです。純恋歌以降、どれもパッとしない音楽で、正直微妙だなぁという印象しか出てこなくなってしまいました。【フルー】

DVDは曖歌のPVですね^^何が一番やばいかというとSHOWTIMEです!!!湘南乃風のヤバイところかなり表現された作品だと思います!!【馬乃介】

メインの恋時雨は興味ありません…が!c/wのSHOW TIMEは前作の愛歌?なんかと違い、熱いです!レゲエです!(笑)できればこっちをメインに持ってきて欲しかった…SHOW TIMEがメインだったら文句なしの★5つですが、今回は★4つで。【ダイ】

waltz / CHAGEの口コミ

純粋にただただ良い歌です。ベンチや東京タワーやNとL等好きな歌はたくさん有りますがそれに劣らぬとういか越えて行く名曲です。今の時代にこれだけの歌と言える歌がどれだけ有るのでしょうか?アルバム楽しみです。【感動スRHYME】

ONE LOVE (通常版) / 嵐の口コミ

セリフ入りが映画を見た人で松本潤のファンならたまらない。映画のシーンがよみがえってきました。何だか自分に言ってくれてるみたいでうれしい気持ちになったりして・・・。曲はカラオケバージョンが入っているのが私には少し物足りない気分ですが、『One Love』はやっぱり最高なラブソングだなぁと感じました。【tomo2】

 映画仕様ということで改めて購入。ONE LOVEの曲の終わりに続けて、道明寺の台詞が続きます。映画を見た方ならどこの場面での台詞なのか・・・、なんて考えたりするのもいいかもしれません。それが自分にとってもう一度聞きたい台詞だったらもっといいですね。【kozupyon】

GLAYのONE LOVEもヨロシクね。花団 AV男優みたいな感じに聞こえます。いい曲ですよ【あ】

この記念仕様はいいタイミングで出てくれました。映画「花男」の主題歌ということももちろんありますが普通に聴いてもいい曲だと思います。すでに通常版はレンタル済みでしたが、やっぱり手元に置いておきたいと思いこちらを買いました。小さい子供がいるので映画をまだ見ていないので松潤道明寺のセリフもすごく楽しみです。確かにまだ売るか?!という感じも否めないですがここ近年すごい勢いで嵐ファンは増えてますし、さらに私のような新規ファンも沢山いると思います。また松潤でなく映画のファンの人もいるでしょう。今まで嵐に興味がなかった人も映画のパンフを買うように記念仕様を買うかもしれないです。嵐自体はもうすぐ次のシングルが発売されますし、別にこの曲に固執しているわけでもないのでいいと思いますが。曲は本当にいい曲です。Love so sweet → One Love 恋が愛に育ちました。この波にのってもっとたくさんの人に聴いてもらいたいです。【mqwhf137】

歌詞や作曲はとてもいいけど…大ヒット記念仕様はどうかと思うなぁ。このCD出さなくてもすでに大ヒットいってるし…もろ売り上げを伸ばそうとしているとこがねぇ〜【オザワ】

キセキ(通常盤) / GReeeeNの口コミ

良くも悪くもキャッチーな曲。歌詞は恥ずかしいくらいにストレートだし、曲も耳なじみがいい。すごくわかりやすくて、素直に聞ける曲。ドラマにもマッチしてたし、好意的に聞ける良曲☆だが、それ故に表現に深みを感じないのが残念。あと、途中のラップがイマイチ。ラップを入れることで表現が膨らむし、なんかカッコイイ。けれど、それで評価を下げてしまうのはもったいない。【KENIT.】

リズムに対する日本語の乗せ方が独特かつ小気味よくて、歌いたくなる曲に仕上がってます。日本語の持つ力強い語感を残しつつ、しなかやかに柔軟に曲に乗っているというか。言葉と音の整合性が取れているというか。歌詞だけ読むと非常に恥ずかしい感じですけど、音との整合性まで考えると、ベストな言葉選びになっていると思います。【人間の屑】

キセキめちゃいいですよねぇ*ヒット曲と言ってもいいかも!!【ありさ】

ドラマにマッチしていると思います。詞とか歌とかはマイナス面の評価多いですけど、曲についてはいいんじゃないかなぁ。私的に好きなコード進行ですw【リオン】

いい曲だと思います。別に人の意見にケチをつけるつもりはありませんが、「ある意味最高さんへ」あなたはただ悪口を言いたいが為にレビューを書いてるとしか思えません。それも長々と。頭大丈夫ですか?ルーキーズは見てないので知りませんが。【カーズ】

風の手紙(DVD付) / alanの口コミ

alanさんの5THシングルは、“懐かしい未来”から始まった地球を構成する5大要素(地・空・風・火・水)をテーマとした歌の第3弾として“風”をテーマにした楽曲集です。タイトル曲“風の手紙”は愛しい人への想いを風に託す感じの内容で、カップリングの曲“かごめ”は、信じた愛しい人との生活が実は自分にとって窮屈なのだという気持ちを、かごの中の鳥にたとえて歌った感じの曲です。でも、今回も思ったことは曲にぐっと引き込まれる気持ちが無かった事。なぜ?と思いたくもなります。前作(空唄)と今回の“風の手紙”を作詞された岩里裕穂さんの歌詞は良いと思います、また、曲のメロディラインもそんなには歌詞との折り合いが悪いとも言えない。だったらば、もう少しアレンジをナチュラルな感じに変えてみたらばいかがでしょうか?あと、alanさんの日本語の表現力の不足?彼女の声は大好きですがまだまだ日本語を覚え続けている発展途上の身上、少しづつでいいからいろんな表現をに身に付けて欲しい感じです。【Taro-Ikemottan】

ひかり / 星村麻衣の口コミ

このフレーズをTV等で耳にされる方も多いのでは?デビュー6周年、27歳の星村麻衣さんの14枚目のシングル、『ひかり』です。作詞・作曲も自身で手がけられた珠玉のバラードです。詞の内容が、ドラマTOMORROWと、リンクする部分もあり、ドラマの進行に欠かせない楽曲で、イントロからも完成度の高さがわかります。ボーカルも息づかいまで聞こえる、オリジナリティーあふれる歌い上げで、個人的には満足しています。着うた、試聴等可能なサイトもありますので、ぜひ一度聴いてみてはいかがでしょうか。ひかり【のりっく】

『Hello』かなり好きです。 『GET HAPPY』から聴いていますが、楽曲もボーカルも僕のツボに入っています。 カップリング曲にも好きな曲が多いので、早くアルバムをリリースしてほしいです。【生ハム】

星村さんの曲は数年前「電池が切れるまで」というドラマの主題歌だった「ひまわり」から聞きはじめました。「ひまわり」は星村さんが友人を失くした経験談から作られた曲だそうです。こちらの曲もおすすめです。一方、本曲「ヒカリ」はTBSドラマ「Tomorrow」のエンディング曲として流れていますが、ドラマの雰囲気に合っており視聴後よりいっそう気持ちを昂ぶらせてくれる切なくも力強い情感のこもった曲となっています。ぜひ聴いてみてください。【ashen_fox】

ドラマの主題歌に合っているし声が透き通ってるのが心地よい【あかちゃん】

日曜劇場「Tomorrow〜陽はまたのぼる」の主題歌2連続でSMAPのメンバー主演作が続き、少しうんざりしていただけにこの硬派なヒューマンドラマは大いに期待出来る。主演も演技派で定評のある竹野内豊と管野美穂だ。テレビの番宣を見ていて流れるその曲に魅かれたので調べたら星村麻衣さんのこの曲だった。星村さんの『桜日和』はすごく好きな曲。春の象徴である桜にスポットを与え季節感を見事に表現した名曲だ。きっとこの『ひかり』もヒューマンドラマに相応しい曲であるに違いない。【ブルースター】

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