【アルバム】デイリーランキング2008年09月18日 付集計分

B’z The Best “ULTRA Treasure”

【1位】B’z The Best “ULTRA Treasure” / B’z

A COMPLETE 〜ALL SINGLES〜

【2位】A COMPLETE 〜ALL SINGLES〜 / 浜崎あゆみ

イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン

【3位】イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン / Ne-Yo(ニーヨ)

BEST FICTION

【4位】BEST FICTION / 安室奈美恵

The Anthology(DELUXE EDITION)

【5位】The Anthology(DELUXE EDITION) / ZEEBRA

NO DOUBT!!!-NO LIMIT-

【6位】NO DOUBT!!!-NO LIMIT- / LGYankees

デス・マグネティック〜ストロング・エディション

【7位】デス・マグネティック〜ストロング・エディション / メタリカ

ブラス・ナックルズ

【8位】ブラス・ナックルズ / ネリー

FUNKAHOLiC

【9位】FUNKAHOLiC / スガシカオ

TIME

【10位】TIME / MONKEY MAJIK

B’z The Best“ULTRA Pleasure”

【11位】B’z The Best“ULTRA Pleasure” / B’z

ワッツ・アップ? -R&B グレイテスト・ヒッツ- III

【12位】ワッツ・アップ? -R&B グレイテスト・ヒッツ- III / オムニバス

キミとのうた〜コラボレーション〜

【13位】キミとのうた〜コラボレーション〜 / オムニバス

ZAZEN BOYS 4

【14位】ZAZEN BOYS 4 / ZAZEN BOYS

クライマックス ロマンティック・ソングス

【15位】クライマックス ロマンティック・ソングス / オムニバス

SINGLES BEST

【16位】SINGLES BEST / 徳永英明

ベスト・ダム・シング[来日記念スペシャル盤]

【17位】ベスト・ダム・シング[来日記念スペシャル盤] / アヴリル・ラヴィーン

MY LIFE

【18位】MY LIFE / 星村麻衣

「歌うたい15」SINGLES BEST 1993〜2007

【19位】「歌うたい15」SINGLES BEST 1993〜2007 / 斉藤和義

パーフェクト!R&B-24/7 URBAN PLAYLIST-

【20位】パーフェクト!R&B-24/7 URBAN PLAYLIST- / オムニバス

Collection”B”1993〜2007

【21位】Collection”B”1993〜2007 / 斉藤和義

アイ・ラヴNe-Yo■Ne-Yoソングス

【22位】アイ・ラヴNe-Yo■Ne-Yoソングス / オムニバス

凪唄

【23位】凪唄 / やなわらばー

オーラ・ベスト-ビューティフル・ミュージック&ワンダフル・ライフ-

【24位】オーラ・ベスト-ビューティフル・ミュージック&ワンダフル・ライフ- / オムニバス

Ballade

【25位】Ballade / 布施明

ウェイ・トゥ・ノーマル

【26位】ウェイ・トゥ・ノーマル / ベン・フォールズ

恋のうた

【27位】恋のうた / オムニバス

魔界遊戯 〜for the movie〜

【28位】魔界遊戯 〜for the movie〜 / デトロイト・メタル・シティ

オール・ホープ・イズ・ゴーン〜スペシャル・エディション〜

【29位】オール・ホープ・イズ・ゴーン〜スペシャル・エディション〜 / スリップノット

究極のTHE ポッシボー ベストナンバー集1

【30位】究極のTHE ポッシボー ベストナンバー集1 / THE ポッシボー



ULTRA Treasure(DVD付) / B’zの口コミ

私自身久しぶりにB’zのアルバムを購入したのですが、CD2枚にライブ丸々のDVDがセットでこの値段はお得です。CDについては、初めて聞く曲は数曲だけですが、ファン投票だから納得すべき構成だと思います。しかし、このベストはライブDVDが付いているからこそ価値が高いと思います。何曲もぶっ通しで歌う稲葉さんを見ると昔のライブの感動が蘇って来るようで、しかもマニアックな選曲も有るので食い入るように見てしまいます。正直CD3枚にDVDのセットが良かったですがこれだけでも十分過ぎるほど楽しめます!私のようなB’zから離れてしまった人もいるでしょうが今のB’zもとても良いと思えるアルバムです。【ぽんキチ】

この値段で完全収録のDVDがついてるってのは良いんじゃない?投票して一曲もCDに入ってなかったけど・・・なんとまあ!!DVDに3曲ともはいってるじゃありませんか!!いいじゃない!!と、個人的な意見なんですけどね。マジでB’zを愛しているゆえに、売り方としてああだこうだと論争ございますが、ライブバンドとしての魅力をDVDで伝え、B’zの真の魅力を詰め込んだCDがセットになってるのは、新旧ファン問わず歓迎しても良いかな・・・とは思います。商売だから、全部つけたら採算とれないと思うし・・・個人的には、こういう賛否両論が生まれると、次の作品や活動が楽しみになりますね敵がいなけりゃ彼らは飯も食い上げ?(笑)【Tana】

文句ばかりタラタラと書いてる奴! 別にどんな売り方したって構わねぇじゃねぇか。ファンに失礼だろ!文句言うなら直接B’zかレコード会社に言えや!それと浜崎〇〇〇やE〇〇LEにも同じようなコメントしてこいや!【チャッピー】

40万を超える応募のなかから選ばれた楽曲には、アルバムの収録曲、シングルのカップリングなどコアなナンバーも多い。それゆえに、シングルだけではなかなかわからないB’zの豊かな音楽性、濃密な世界観がしっかりと伝わってくる。本作のために新たにレコーディングされた「BLOWIN’-ULTRA Treasure Style-」、リクエスト1位に選出された「Brotherhood」といったラインアップからまず感じるのは、ライブの定番曲が中心になっているということ。ライブでは振り付きで歌われるリクエスト2位の「恋心(KOI-GOKORO)」ライブ後半に演奏されることが多く、数え切れないほどの名場面を生み出してきた「RUN」。B’zの熱狂的なステージをリアルに想像できる。また、アメリカの iTunes のみで配信されていた「Home」の英語バージョンが収録されているのも音楽的な振り幅の広さを感じさせる。B’zファン16年の私からしてみれば、売り方の批判などは完全に無視して20周年のアニバーサリーイヤーにふさわしいB’zの本質的な魅力を改めて堪能したいと思う。【MOVING M】

20周年記念にふさわしい、ファン投票による選曲のCDです。聞きほれる曲が多くて、あっという間に時間が経過します。B’zのライブにまだ参加していない方にも、お勧めしたいです。稲葉さんの声は、ライブでも、ほとんど音はずれがなく、まるでCDを聴いているような、すばらしい声量です。特に聴いていただきたいのは、「Home」です。英語バージョンで新録です。そしてFAN投票第1位のBrotherhood」。歌詞に思いが伝わり、何度聴いても心に響きます。是非1度聴いてみてください。【みほ1785】

A COMPLETE ~ALL SINGLES~ (初回限定豪華BOX仕様) / 浜崎あゆみの口コミ

賛否両論、批判レビューもかなり多いですね。ファンですが、批判される方の気持ちも分かります。確かに、BEST出しすぎ!さすがにファンでも、収録曲の内容を見てガッカリされた方も多いと思います。私もその1人ですし…DVDが付いているので買うしかないかな〜と思い購入しました。しかしCDの内容は置いといて、DVDと写真集には満足です。欲を言えばもう少し今の写真が欲しかったですが…。初期の作品が好きな方が多いようですが、私は近年の作品の方がお気に入りです。ROCK色の強い作品が数年前から出されているので、POPが好きな方にはイマイチなのかもしれませんね。しばらくBESTは出ないと思いますが、カップリングやアルバム曲からファン投票的な形で、アルバム未収録だった曲等を集めたBESTが出ればいいなと思っています。【ぴ〜】

あゆの大ファンってほどではないのですが、学生時代からなんとなく聞いていました。今回はちょっと高いし、購入は迷ってる所です。DVDがライブ映像っていうのが、ちょっと・・・。ライトなファン層はPVの方が喜ぶんじゃないのかな?次回は是非DVDは全曲PV付きにして下さい!!それなら即買いです^^あゆはよくベスト出すから、そう遠くない時期に全曲PV付きを期待しています。あゆのPVはお金かかってるだけあって、見ててすごく楽しめます。【ゆう】

AYU本人も、これを買うファンも可愛そうに感じました。痛々しい。それほどに残念な作品です。特段絶賛すべき点が見つかりません。むしろ憤慨さえします。過去の使いまわしの多さと、昨年のベストとの差別化がありません。昔ファンだったからこそ・・・寂しい。思い出はキレイなままのほうがよかったです。一時代の終わりですかね・・・【Tombo】

やっぱり新曲を期待してしまう。今のあゆが観たい!今のあゆが聴きたい!今年は新曲リリースも少ないし、アルバムも出ないのかなぁ…。業界全体的にCD売上の低迷期にあって、お金のかかるあゆのプロモーションは会社的には厳しくなって来てるのかなぁ。新曲で純粋に今のあゆの言葉、歌声、曲を楽しみたい。【サラリーマン】

やっぱり、AYUは素敵でした♪DVDもCDも何度、観ても聞いても・・・GOOD!私はBESTっぽいものを購入するのは初めてだったので、満足でした☆欲を言うなら、もっとライブDVDが観たかったです★【☆みゆ☆】

イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン(初回限定特別価格) / Ne-Yo(ニーヨ)/ジェイミー・フォックス/ファボラスの口コミ

美しいです!! 自分的には過去2作よりこのアルバムが1番好きです!! すこしPopよりな感じな気がしますが、にーよはにーよ。 悩んでる人は是非!!(・∀・)【しょう】

前作も買いました。最近のR&Bにしては耳に馴染みやすく、ある意味「正統派R&B」アーティストだと思います。80年代の洋楽が大好きな私は満足しています。ここ何年かはR&Bといっても枝葉が沢山分かれて「開拓」するのが難しいと感じていたのですが、Ne-Yoの登場でホッとした記憶があります。みなさんも是非一度聴かれてみては?【洗濯機】

BEST FICTION(DVD付) / 安室奈美恵の口コミ

言うことなしのできですね!!バラード曲やダンスナンバーが収録されているアルバムで久しぶりにカンドーしました☆何度も聞きたくなる曲がたくさん入っているのでおススメです!!【MIKI】

リリースの情報を知り、即予約して手に入れました。DVDは何度も見ていますし、CDは車で移動する時にかなり聴いています。ヘビーローテーションです。曲が時系列に収録されているので、歌唱力の変化が判り易くて良かったです。小室氏から離れて以降、本人のやりたい音楽へと方向の転換を図った訳ですが、決して下手ではないのに正直当初は発声法が合っていないと感じたし、出来上がった作品を聴いても歌いこなせてないように思えました。TVでの姿を見ても、どこか心ここにあらずというか、つまらなそうに見え、プライベートも影響したでしょうが心底音楽活動を楽しんでいるようには見えませんでした。今思えば必死に、静かに彼女の内面や世間と闘っていたのかもしれません。その間の苦労が本作に結実したというのは嬉しいことです。曲が進むごとに彼女の声が変化し、馴染んできていると思いました。DVDは文句無く良いです。踊りの上手さは言うこと無いので見入ってしまいますし、豪華さも楽しめました。子どもを持つ母としても、彼女の前進する姿はステキでカッコいいと思います。今後もそれぞれの年代でステキでカッコいい彼女を見たいです。【るこすけ】

TKから離れ、どんなに存在が薄れていこうが安室奈美恵さんの曲が大好きでした。 彼女自身が好きな曲調の音楽をしているからか、声・表情・ダンスがイキイキしていて、彼女自身も楽しんで音楽をやっているのが、CDを聴いてDVDを見て感じました 音楽と共に、安室奈美恵さんに魅了されました!【ゆい】

特に 03 shine more,04 Put ‘Em Up,05 SO CRAZY,06 ALARM の曲がかっこいいです!!!もちろんPVもですが。【HYTN】

最近の曲ほど輝いている。当たり前なのかもしれないけれど、一時代を築いた人だけに、少し油断すればすぐに古さを露呈してしまうだろう。どなたかも言っているように、60s70s80sと新曲2曲をとってしまったら、このアルバムはぐんと弱くなる気がする。個人的には、1曲目から2曲目にいくときにテンションがさがってしまう。彼女のバラードはまだ90年代を引きずっているような気がする。どんどん変化していかなければファンは納得しないだろう。大変だろうけど、期待しようと思う。【みそがらめ好き】

The Anthology(DELUXE EDITION) / ZEEBRA/キングギドラ/DOUBLE/AKTION/AKEEM DA MANAGOO/TWIGY/Full Of Harmony/Swizz Beatz/AI/加藤ミリヤ/JESSEの口コミ

ZEEBRA『The Anthology』Disc 1 01. 真っ昼間 02. Original Rhyme Animal 03. 未来への鍵 feat. AKEEM DA MANAGOO 04. Parteechecka (Bright Light Mix) 05. ZEUS 2000 06. MR. DYNAMITE 07. PLAYER’S DELIGHT (ZBR-5000 mix) featuring TWIGY and DEV-LARGE 08. The Untouchable 09. CHILDREN’S STORY 10. プラチナム・デート featuring DOUBLE 11. 城南ハスラー 12. 結婚の理想と現実 13. Neva Enuff featuring AKTION 14. BABY GIRL Bonus Track 15. Jackin’ 4 Beats Disc 2 01. BIG BIG MONEY feat. HIRO 02. SUPATECH (what’s my name?) 03. Perfect Queen 04. Touch the sky 05. burnitup feat. FIRE BALL 06. GOLDEN MIC (REMIX) feat. KASHI DA HANDSOME, AI, 童子- T, 般若 07. Street Dreams 08. Wildin’ 09. Oh Yeah 10. Escape feat. Full Of Harmoney 11. Let’s Get It Started feat. Swizz Beatz 12. Do What U Gotta Do feat. AI, 安室奈美恵 & Mummy-D 13. Top Of The World 14. Stop Playin’ A Wall 15. My People feat. 加藤ミリヤ 16. Not Your Boyfriend feat. JESSE (RIZE) 17. Shinin’ Like A Diamond feat. Sphere of Influence & May J. 18. Last Song 19. Bushido Disc 3 01. 証言 / LAMP EYE featuring RINO, YOU THE ROCK★, G.K.MARYAN, ZEEBRA,TWIGY, GAMA, DEV-LARGE 02. 今すぐ欲しい / Sugar Soul 03. Siva 1999 / sugar soul, ZEEBRA 04. DANCEHALL CHECKER (LONG MIX) feat. PUSHIM, BOY-KEN, ZEEBRA, YOU THE ROCK★, TWIGY, SUGAR SOUL, SHIBA-YANKEE, DEV LARGE, RINO 05. CHANCE feat. ZEEBRA / UNITED NATIONS 06. MASTERMIND feat. ZEEBRA & MUMMY-D / DJ HASEBE 07. 24/7-club mix featuring ZEEBRA- / DREAMS COME TRUE 08. NO PAIN NO GAIN feat. MACCHO & ZEEBRA / DJ PMX 09. GOOD LIFE feat. FIRSTKLAS / SUITE CHIC 10. Girlfriends feat. ZEEBRA / HI-D 11. World Is Yours feat. ZEEBRA / DABO Bonus Track 12. 未確認飛行物体接近中(急接近Mix)/ キングギドラ 13. 行方不明 / キングギドラ 14. 911 (Original Version) / キングギドラ 15. Inner City Groove (Original Version) / T.O.P. RANKAZ 【しもさ】

デス・マグネティック~ストロング・エディション / メタリカの口コミ

これだけレコーディング時の加工が少ないアルバムも珍しい。 オーバーダビングもエフェクトも少ない少ない。 今の現状でこういうアルバムが作れる事と、ダウンピッキングに敬意を表します。ギターを弾かないファンには解りづらい音だと思いますが、酷評をしている方には「ヘヴィメタル」は語れません。 このレコーディング方法でオッサンがここまで出来る事… わかる人にはわかりますよね?【Gibson】

疾走感のあるナンバーの増えたデスマグネティック。明らかに、St.Angerのころから変化している。ジェイソンが解雇されシンベーシストのロバート=トゥルヒージョが加入して、新たなベースラインが聞けて満足です。リフ攻めとまでは行かないですが、かっこいいリフ、Gソロがあったこともあって、ある種の安心感が生まれました。マスペパ、ブラックアルバムとは一味違った全盛期の輝きを誇る名盤になりました!【DEAD MAN】

専門的な事は解らんので感じたまま書きます。サウンドはまるで自身を押し潰す重力。高速道路を最高スピードで突っ走るような疾走感。ウルリッヒのドラムが心臓をハンマーで打つような感覚も覚えた。そして自身のどす黒い部分をショベルカーで掘り起こされるような声と歌詞。某映画の影響か?最近はヘビメタばっかり聴いていた自分ですが今まで聞いてきたメタルバンドが凄いチンケに思えるほど衝撃的な作品に出会ったメタリカの過去のアルバムはブラックアルバムしか聞いてませんがこれはあの作品を軽く凌駕していると思いますこれでますますヘビメタに傾倒しそうだ・・・【九州Bom】

St.Angerの悪夢から5年、各々で意見の分かれた新譜ですが、聞いてみると意外にもかっこいい。復活みたいなチャチな変化じゃないです、進化しています!よりカークらしいソロ、ラーズの癖を感じ取れるドラミング、初めての鶴のレコーディングされたベース、そして歌がうまくなって返ってきたジェームズ・・・全ての要素で1歩以上の前身を見せています。【サタン万歳!】

原点回帰、初期に戻った…別にmaster〜やjustice と同じような事やってくれとは思わないけど、やっぱ期待してしまうんだな。で、期待を胸に聴いたら…すまん何も言えねぇ〜【ブラスト】

ブラス・ナックルズ(初回限定特別価格) / ネリー/ファレル/セント・ルナティックス/エイヴリー・ストーム/グッチ・メイン/リック・ロス/T.I./スヌープ・ドッグ/アッシャー/ファーギー/チャック・Dの口コミ

約4年ぶり久々のNellyのアルバム1stシングルの予定だったWadsyanameがイマイチだったので、次のアルバムは期待できないかなぁ、と思っていたんですけどParty People, Body On Me, Stepped On My J’zと次々に新たなシングルが発表されるにつれ、いつものNellyのアルバムだと確信できた。#1. U Ain’t Him, #14. Ucud GeditはRick Ross, Gucci Maneというラッパーが参加し、非常にサウス色の強い曲になっている。#3. L.A.は打って変わってSnoop, Nate DoggをFeatし、Nellyの曲と言うよりSnoopの曲?って言うくらいの西の曲に仕上がってる。#4. Long NightはUsherとの絡みだが、個人的には微妙・・・。#8. Body On Meは今回のアルバムで一番好きな曲、Ashantiのアルバムの曲とかぶってるんだけど、こっちのVersionの方が断然好き。#11. One And Onlyは歌うラッパーNellyの真骨頂。#12. ChillはSt. Lunaticsのマイクリレー、今回のアルバムで一番好戦的な曲。本当に今回のアルバムは客演が非常に多い、挙げていくとRick Ross, T.I., LL Cool J, Snoop, Nate Dogg, Usher, St. Lunatics, Fergie, Chuck D, Akon, Ashanti, JD, Ciara, Pharrell, Gucci Mane, R. Kelly, (Keri Hilson, Avery Stormは知らないけど)、という書くだけでも面倒くさいほどいる。このレビューを書いてる時点でBillboardのランキングは分かってないけど、1位をとってもまったくおかしくないアルバム(どうせならWarriorも入れて欲しかったなぁ)。またNelly近辺ではT.I,とのコラボアルバム、Murphy Leeの2ndなど、まだまだ目が離せない。【IRU】

FUNKAHOLiC(初回生産限定盤)(DVD付) / スガシカオの口コミ

スガシカオ『FUNKHOLiC』全12曲収録。ファンク魂炸裂!?ってな感じじゃなくて明るめで聴きやすい歌を集めたアルバム。ですが、個人的には最高に楽しめた1枚でした。ありがとうスガさん!しょっぱなの「バナナの国の黄色い戦争」ていう村上春樹の小説に出てきそうなタイトルソングからスタート。収録曲中一番ファンクっぽいノリと思わず笑ってしまう歌詞が印象的な曲で意外と楽しめる。つづく「POP MUSIC」「プラネタリウム」は一転して優しい歌声で進むセンチメンタルな曲。というかここら辺の声のさじ加減が本当に巧いと思う。ラストの「宇宙」はファンクとはほぼ関係なしの癒されソング。メロウな気分になる。もちろんシングルの歌も全て良かったです。初回特典のビデオクリップ3曲も素晴しい!3曲とも光にあふれた映像の中でスガさんと曲を楽しめます。とくに「NOBODY KNOWS」のジャムが良い味だしてたし、「コノユビトマレ」ではバックで踊る人たちの楽しいそうな姿がとても印象的です。やっぱこの人のPV見てると清々しい気分になる。今作はファンクかどうかは疑問だが、とても気持ちのイイ音楽が揃っているのは事実。次回作がとても楽しみになったアルバムです。【リキテン】

アルバム全体としては流れがよく出来ていて、充実している作品と言えそう。しかし、タイトルに反して、めちゃくちゃファンクな印象は受けませんでした。原因は間違いなくベースにあると思われます。それはプレイが下手とかそういうのではなく、音が黒くないのです。1曲目とかは、曲はめちゃくちゃかっこいいのに、今ひとつ乗り切れません。スガシカオ曰く、アレンジをプレイヤーに任せているらしいので、このようなアレンジになったのだと思います。多分ベースの人やホーンをアレンジした人はタワーオブパワーとかが好きなのでしょう。従来のスライとかJBを彷彿とさせる黒いベースラインがこのアルバムにもう少し多く取り入れられていたら、もっと面白くなっていたかもしれません。それがスガシカオっぽさでもあったと思うからです。とはいえ、音楽的には面白いことをやっていると思います。逆にいうと、スガシカオはこういうこともできたのか!ということだと思います。スガさんがこれからどんな音を出していくのかが楽しみです。【菊次郎】

アルバム全体を聞いた感想は、やはりスライやプリンスが好きなんだな〜ということです音は、ファンクのなかにうまくエレクトロな音を使ってるとかんじました。ノリノリの曲から、洋楽好きが好みそうな凝ってる曲、しっとりバラードまでバランスが良いアルバムだと思いました。聞けば聞くほど、あなたもファンク中毒に!!オススメです!【MONO】

今回は、かなりFUNKだという話だったので、ライブのようなノリを期待していたため、最初に聴いたときは肩透かしを食らった感じがしました。しかし何度か聴くうちに、聴きやすくていいかもとは思ったのですが、やはり物足りない。call my name、潔癖のような、「おお〜スガシカオ!」という曲(歌詞)をもっともっと聴きたかった。paradeの時から、ポップなシングルが連続してるけど、もっとスガシカオらしいシングルも聞きたい。スガシカオらしい「切なさ」と「毒」を次回作に期待します。【アールグレイ】

ロンドンでの曲作りもあって、いろいろな音、今までのスガさんを超えたようなスガさんにしかできない12曲がつまった一枚。ロンドンの香りは『宇宙』そして私は『sofa』の甘い声に惹かれています。【sasa】

TIME(限定生産盤)(DVD[PV]付) / MONKEY MAJIKの口コミ

楽しさの中にある心地よさを期待して購入の今回の作品。+5百円ジャンプで10曲ものPVが楽しめるのならば…と青盤を選びました。(5百円ではもったいないくらいに楽しめました)。アルバム発売以前からTVで耳にする機会の多い曲が冒頭から並んでいる為、初聴でもすすっと聴きなじんでしまうこのアルバム。ただ、せっかくなので新作のならではのワクワク感を楽しみながら「TIME」ワールドへダイビングしていきたいと思う私は、4曲目から最後13曲目まで聴いてから、1曲目へ戻っています。そんな聞き手の我ままにも、バラエティー豊かに、力むことなく寄り添ってくれる素敵な作品でした。【1976】

MONKEYMAJIKのPVは、どれも凝ってるのでPV映像をずっと欲しいと思っていました。今回の発売は、本当にうれしかったです。過去のPVは、なかなか見る機会がないので家でじっくり見たい人にはお勧めですよー。TIMEは、3枚とも大人買いしました!!!!【butterfly】

LIVEの方も購入した者ですがこちらも最高でした!PVは面白いので何回も見てしまいます!CDの方に入っている曲も素敵でこちらも同じように何回も聞いてしまいます♪買って損はしない一枚だと思います!【さっちん】

B’z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD) / B’zの口コミ

正直なところB’zの大ファンという訳ではなかったのですが、20代半ばの私には知っている曲ばかりだったのと、CMと口コミに影響されて、購入しました。大ファンじゃなくても、ファンになってしまいます(笑)!メロディーも親しみやすく、心に響くのですが、意味も分からず聞いていた歌詞も、今になって改めて聞くと共感できるものがあるというか…ハマります。一つ一つが個性あって良い曲ばかりですね。間違いなく2008年の私のアルバムBestです! 【K】

こちらのベストは、というか20周年でこれが出るのは予想できたことだから、前回のプレジャー2の存在価値が全くないですね。それを持って無かったならこちらももう少し意味があったんだけど…。せめて録り直しをして欲しかったな〜個人的にはやはりdisc1の曲が好きだな〜販売方法に関しては、トレジャーの選曲候補についてB’zの二人は前回のトレジャーに入ってた曲も候補になってるとは知らなかった、みたいな情報があったので、やはりスタッフの考えでの販売なのかなって思います【ニャンチュー】

夏場に欠かせない曲に「太陽のKomachi Angel」がある。それも、日本語版ではなく、[1990.6.21]にリリースされたミニアルバム「WICKED BEAT(税別1,495円)」に収録されていた英語版「Komachi-Angel 〜Red Hot Style」の方がお気に入り。いつか、ベストアルバムに組み込まれる日を待ち望んでいたのに、日本語版すら消え失せてしまった。な、なんということだ!ほとんどのファンは、英語版の”超クール”な魅力を知らないのではないか?ミニアルバムにしては濃い内容だった・・・他に[I Wanna Dance 〜Wicked Beat Style]、[Bad Communication 〜E.Style]、[Lady-Go-Round 〜"W-40"Style]の計4曲だ。今回、「Bad Communication」だけは採用されてますが、なんじゃ?この日本語版のダサダサ感は?・・・聴くに堪えない、ガッカリ。自分としては、これら英語版の曲全てをベストアルバムに組み込んでほしいところ。また夏が来るたびに「WICKED BEAT」のCDだけ、別に聴く日々が続く・・・。(いつ、潰れるか心配になって来たけど、な、なんとAmazonには、まだ新品が売っているではないか!買いだ)そんなこんなで、このアルバムを惰性で買ってしまった事を後悔している。【スレンダー命!】

“Pleasure2”がなければ、きっと素直にこのベストを喜び、選曲に漏れた楽曲を次の“ULTRA Treasure”に収録されるように、嬉々としてアンケートに投票していたと思う。10年前までのB’zは頑なにべストをリリースすることを拒み、世間では「ベストを出さない最後の大物」と呼ばれていたが、現在じゃベストが売れると分かってか、ファンが望む望まない関わらず、それを乱発するようになっている。今回の中身の無いベストもファンからまた金を巻き上げようとしているとしか思えないのは、自分だけじゃなかったのは少し安心したが、ベストを出せば、オリジナルアルバムの何倍ものセールスになるB’zだけに「国内NO.1の売り上げを誇るのにまだ売れたいのか?まだそんなにお金がほしいか?これがB’z二人の意思なのか?」とそんないらぬ勘繰りをさせるベストになってしまっているのが、とても残念に思う。しかしこれがB’zの本質ならば、そんな営利目的のミュージシャンが嘘でも「コツコツまじめにやったって この国でむくわれるのか?」とか「欲しいものが買えないこと 何を嘆いているのか もう一度確かめて」なんて言葉を歌って欲しくないと思う。【taka】

やっぱり、どのアーティストもBEST版が多すぎますね。HIT曲集めて発売すれば良いってもんじゃないでしょう。B’ZもいろんなBESTが出てますが、誰の意向なのでしょうね。今さらB’ZのBEST買う人っているのかな?まあ居ても不思議はないし、買うのに反対も批判もしませんが、昔からのファンにとってみると、これって誰のために発売してるの?ってのが正直な感想。別にBEST版の発売がB’Zの評価を落とすことはないのでしょうが、ファンは、新曲が聴きたいのです。BEST版なんて、自分で編集すりゃオリジナルのものが作れますからねえ。まあ、コアなファンにはお勧めしませんが、そうでない方にはお勧めではあります。【アスカの兄】

ワッツ・アップ?-ヒップホップ・グレイテスト・ヒッツIII~ / オムニバス/ジェイ・Z/リュダクリス/ジェイダキッス/ロイド・バンクス/G-ユニット/LLクールJ/DMX/ザ・ルーツ/エイコン/ドクター・ドレーの口コミ

ヒップホップベストですが、R&Bも入ってるし、ゴリゴリのラップもあればクリーンなラップもあるって感じです。やはりDMXとかスヌープなどはヒップホップど真ん中です。BEP、BIGとかソフトなのもあれば、ダーティーヤンキーなどレゲトンもはいいってて、どんな形のヒップホップでも好きだ!という人にはオススメですが、やはり好みにこだわる人にはアルバムで買ったほうが・・・って感じ。どうせなら2枚組みでも十分ですが、3枚組みにして、ソフトモノ、ハードモノ、ポップモノ、にしてほしいです。でもこれをきっかけに新しく好きなラッパーを発見できるかもしれません。【ジェフィ】

キミとのうた~コラボレーション~ / オムニバス/SOFFet with mihimaru GT/mihimaru GT with SOFFet/佐藤竹善/アルファ/MCU feat.浜崎貴司/FreeTEMPO/SoulJa/青山テルマ feat.SoulJa/KOH+/EXILE&倖田來未の口コミ

最近のコラボの曲を混ぜたアルバム。十年前のコラボはなし。たしか桑田佳祐とMr.Childrenとか松任谷由実とカールスモーキー石井とかの曲は入ってない。あの時代のコラボはコラボじゃないのかと思う。いろいろ権利とかが入っているのか解らないが次があるのなら期待したい。【あか】

ZAZEN BOYS4 / ZAZEN BOYSの口コミ

4枚目。今までと違うところは、演奏にねちっこさもある一方、割とドライで「さらっと」しているところでしょうか。シンセの音が空間を押し広げて、距離感が出てるような印象を受けました。「寂寞」というか。特にラストの曲は今までとは少し違った方向性にいってるな、と感じました。 蛇足ですが、今回の作品では抑え気味のようですが、向井氏が使う九州弁。私も氏と割と近い所の出身なのですが、九州弁には否定、禁止のニュアンスが強い特徴があり(わからん、知らん、できん等)、他県の人は恐いと感じるそうです(ちなみにセカンドの「せからしか」は今で言う「ウザい」をもう少しイライラした感じに表現した九州弁)。しかしその一方、「諦観」や「苦悩」のニュアンスも強く表します。そのあたりがザゼンボーイズの持つ「勝ち気な生意気さ」と「切迫感」「哀愁」となって出ているのかな、と思いました。【浅井】

こんなもん提示されてしまったら、もはや成す術無し。日本の若いバンドは駆逐され、淘汰され、蹂躙されるのみじゃないか、というくらいの圧倒的な破壊力。今年最大の問題作、かつ大傑作です!昨年先行リリースされた“I Don’t Wanna Be With You”の流れを組む、プログレッシブハウスを通過した打ち込み曲と、ZAZEN BOYSらしい圧倒的なテクニックで他をねじ伏せるような攻撃的なトラック。二つのベクトルを一枚に封じ込め、見事に共存させた大名盤!!!!!!レベルが違うわ。別次元のサウンド。日本ロック、新世代の大波を逆流させるほどの、とんでもない大名盤誕生。【pablos】

「打ち込みを大幅に導入した」という情報を聞いたときはどんなアルバムになるのか想像もつきませんでしたが、いざ聴いてみると意外とまとまりのある作品です。2のメロディアスさもある中で3のようなフリーな曲もあり、「ZAZENらしさ」もしっかり出てます。「プロデュースをデイヴ・フリッドマンに依頼したことで余裕ができた」と向井さんは語っていましたが、そのおかげで前のアルバムの流れを汲みつつ新しいことにも挑戦できたんだと思います。そしてその「新しいこと」である打ち込み曲も秀逸でした。決してアルバムの流れを断ち切ることはなく、むしろアルバムとしての完成度を高めています。これはZAZEN BOYSを知らない方にもオススメできる作品ではないでしょうか?積極的な宣伝が功を奏してか売り上げも上々のようですし、もっともっとこのバンドが知られていけばな、と思います。【殺すけ】

これまでのZAZEN的なアプローチに加えエレクトロニカやファンクやその他よくわからないもの多数が入り混じってZAZENにしか出せない音が形成されていますそれに加え今作は前作までと比べものにならないほど音が良いです個人的には今のところZAZEN最高傑作ではないかと思います【なぼ】

こんなバンド、他にはいない。自分の知る限りでは。張りつめた緊張感。正確無比な演奏力。構築され絡み合う音。それらがいとも感覚的に鳴らされてる。そんな感じ。本当に格好良い音楽を聴いた時、自然と笑える。理屈じゃない。このアルバムは本当に格好良い音楽だ。このアルバムが日本で生まれたという事実。もっと多くの人に聴かれるべきだと心底思う。【marock05】

クライマックス ロマンティック・ソングス / オムニバス/佐野元春/浜田省吾/藤井フミヤ/大滝詠一/今井美樹/中島みゆき/THE BOOM/CHAGE and ASKA/米米CLUB/久保田利伸の口コミ

「90年代がフラッシュバック!! 32曲で3150円!!ミリオンセラー20曲!!!」のコピーに思わす手が伸びゲットしたが、これが予想以上に素晴らしい!!!! 全曲、タイトルをなぞるだけでそのまま歌えてしまうし、当時のカラオケの映像までもが、まさにフラッシュバック。超ド級ヒットが皆無の昨今では、この32曲のスーパーヒット曲群の時代のパワーにも圧倒されてしまう。チャゲアス「YAH YAH YAH」で力強く&華やかに幕を開け、バブルガムの「WON’T BE LONG」でメガヒット咲き乱れ宴会に大団円を迎えさせた収録構成は、“あの時代”を分かっている人の選曲だね。ロマン飛行な90’sに乾杯!【ブライアン】

昔シングルCDで買ったり、レンタルでカセットに落としていて、もう一度聴きたかった曲が山ほど入っていて、CM見て即買い!特に久保田利伸、中西保志、KANあたり、当時好きだったけど最近全然聴いていなかった曲が入っていて嬉しかった。当時のことがありありと蘇って、懐かしいなぁと主人と浸ることしばし。いわゆる「捨て曲」がほとんどなく、この内容でこの曲数・値段は良心的だと思います。【うみぞう】

2007年に発売された「クライマックス ドラマティック・ソングス」の続編。今回は90年代の代表曲集、という体裁をとっているものの前作収録漏れになったヒット曲をフォローする性格が強い。全32曲、時代を象徴し後世に伝えていくべき名曲だらけ。当時を体感した世代はもちろん若い世代も十分楽しめる内容になっている。…しかしだ。どうにも納得できないことがある。小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」佐野元春「約束の橋」大滝詠一「幸せな結末」これら3曲は前作に収録済みのはずだ。購入者の多くを占めるであろうリピート層に二度買いさせるつもりなのだろうか?あえてこの3曲を再録せずとも90年代には名曲が星の数ほどあるだろうに。良心的な価格設定だが配慮の足りなさで星-2。【yukio】

SINGLES BEST(初回限定盤C)(DVD付) / 徳永英明の口コミ

でも、レコード会社のファンから金を搾り取るだけ搾り取ろうというエ○ベみたいな商法は個人的にはどうかな?と思います。企業もCDが売れないと赤字になって倒産してしまうしボランティアでこっちもやってるわけじゃないんだよねと言う声が聞こえてきそうですが、こういう商法に手を染めることでアーティスト自体の商品価値を落としてしまうのではないでしょうか?徳永英明さん自体は大人の雰囲気があり、声にも中性的な色気がある人で、今の若手歌手ではなかなかあの独特の雰囲気を出せる人はなかなか居ないと思うぐらい素晴らしい歌手だと思うし、目先の利益よりもアーティストとして長く愛されるそんな商品作りを心掛けて欲しいなと感じます【音楽ファン】

氷室京介やEXILE、B’zの時も感じたが一番無難で安易な商売をしている。 徳永は昔から大好きなアーティストでドラゴンクエストの「夢を信じて」なんかはシングルが見つからなかったので、イントロ2をなけなしの小遣いで買った記憶がある。 レボリューションやリアライズも既に持っていたが、徳永による各曲のライナーなどイントロ2も満足出来る内容だった。 かつてスピッツはベスト盤は自分達が解散する時に出すものだとレコード会社に主張したが叶わず、「リサイクル」をリリースするはめになってしまった。 アーティストはレコード会社の意向に沿わなければならない。 それを顧みたとしても徳永英明には精力的な活動を期待したい。 【リンジュウロック】

INTROベストシリーズも3まで発売されていてバラードオブバラードにビューティフルバラードもベスト盤に値しますがよくここまで徳永さん専属のレコード会社はベスト盤を複数発売するのだろうかと思います。曲の構成の件ですが,ディスク1はデビュー曲レイニーブルーを筆頭に過去の曲を一枚にまとめた感があります。所でディスク2は比較的新しい愛が哀しいから迄を収録しており良いと思います。私は徳永さんのファンになってから9年も経っているので買おうか迷ったのですが一期一会BOXや愛が哀しいから迄のシングルも購入しているのでこのCDは比較的ファンになってからの年月があまり経っていない人にお勧めです♪ 【E・K】

今乗りに乗っている徳永さんだけにタイムリーなリリースだとは思います。ただ折角デビュー作から最新シングルまで網羅するので有れば、コンプリートシングルスにして欲しかったな〜と思ってしまうんですね・・・。VOCALISTで改めて&初めて徳永さんの魅力に気付かれたリスナーの方々にこそ、彼がシングルで今までどんな形で世の中にアプローチして来たかの全てを感じて欲しかったな〜と思います。【Hiro】

VOCALIST3からのファンです。INTROU、シングルコレクション(後期)など、ベスト盤は何枚か購入済みでしたので購入を迷っていたのですが、DVDに魅かれて買いました。曲が年代順に並んでいるせいか、歌声が洗練されていく様が感じられます。今の徳永さんの声が大好きなので、もう一度録り直してくれないかな・・・と思っていたのですが、思いのほか気に入ってしまいました。若い頃の歌声にも1/fのゆらぎは有ったのでしょうか? 一枚目の若かりし頃の曲を聞いていたら、気持ち良くなって寝てしまいました。徳永さん御本人が選曲されたとおっしゃっていましたので、とても思い入れが有るように感じられます。秋からのコンサートがとても楽しみです。【マイケル.jp】

MY LIFE(初回生産限定盤)(DVD付) / 星村麻衣の口コミ

2年8ヶ月ぶりとなる星村麻衣さんの3rdアルバムなのですが…もともと彼女はベンフォールズを敬愛し、”ピアノロック”なるジャンルを掲げていたわけなのですが、最近になるにつれ、どうもそういったジャンルからはずれ、平々凡々なポップスに落ち着いてしまっているんですよねえもともと音大生だったということもあって、メロディーメーカーとしては非常に優秀ですし、「ひかり」「regret」など楽曲にしても、タイアップなどの仕事をキチンとこなしていてどれも水準以上なのですが、どうにも小さくまとまり過ぎているせいで「Get Happy」のような、”聴きたい!”と思わせるようなフックをあまり感じとれませんでしたあまり自分のやりたいことはやれない現状なのかなあ…【Arthur Sonette】

桜日和発売以来、前作のアルバムずって聴いていました.アルバムそろそろでないか待ってたら、突然発売のことを知ったので、早速購入しました!やっぱり心地よいです。ノリノリの曲を歌っている星村麻衣ちゃんなら1stアルバムの方が良いかもしれないですね。【フレックス】

すごく丁寧に楽曲を仕上げてます。特に癖があるわけでもなく当たり障りないとこがいいのかもしれませんね。【ピエ】

八月にドラマの主題歌「ひかり」がリリースされたばかりだったので、まさか九月にアルバムが発売されるとは思いませんでした。(嬉しい誤算です!)「ひかり」がドラマのエンディングに流れると、ジーンときました。星村さんの作品はあまり知りませんでしたが、このアルバムが凄く良いきっかけになります。amazonさんのダイジェスト映像を観ただけで、即購入を決めました。早く聴いてみたいし、この初回限定盤に付くPV収録のDVDも最高に楽しみです。【魅油亜紀嵯麻羽】

最新のシングル「ひかり」を含むシングル5曲に、未発表曲7曲の構成。初回版には、シングル5曲のビデオクリップのDVD付き。クオリティーの高い楽曲・歌詞が楽しめる作品です。【たっちー】

『歌うたい15』SINGLES BEST 1993~2007 / 斉藤和義/斉藤和義と玲葉奈の口コミ

確かにもともとのファンにとってはまたベスト?って意見もあるけど最近好きになった人、もしくはこのベストを機にファンになる人を見越しての発売といっても良いと思う。実際にロングヒット中だし、初回盤も店頭で見かけなくなってきた。つまりは熱狂的ファン意外の人達も購入しているといえるのではないだろうか。20周年で今よりいい形でリリースできるという保障もない分、15周年の区切りとしてこのBESTは丁度良いリリース時期だったのかも知れない。個人的に初回盤限定収録のRIDE ON THE SUNはすごく良かった。【You To】

私は斉藤くんの出すCDは全て手に入れたいと思う人です。なので、以前に出ている白盤などのベスト盤と曲がかぶっていようが一向にお構いなしですが、そうでない人にとっては「?」かもしれません。とりあえず斉藤くんの曲がどんなものか聴いてみたいという人にとっては、おいしいアルバムではないでしょうか。歌うたいのバラッドやウエディングソングなどで弾き語りの印象が強いかもしれない斉藤くんの、時にポップだったり時に男臭かったりする、バラエティ豊かな曲たちを一挙に楽しめると思います。ギターもピアノもドラムもさらっとこなしながら、ライブでは激しく熱い演奏を見せ、でも歌う合間に喋るとエロで脱力系な、つかみどころのないドセクシー男・斉藤和義。このベストを聴いて、さらにライブに出かけてみて、存分にその魅力を堪能するべしです。【ringo】

熱心なファンにとっては、初回盤のみ?のself liner noteの所有は価値があり。曲ができた背景や、斉藤本人は違うタイトルを考えていたなど興味深い記述あり。最近ファンになった方にももちろん代表曲は網羅されておりお勧めです。個人的には来月発売のB面セレクションも気になるところ。この値段で、音楽配信では得られないコレクターズアイテムとしての価値は高いと思います。【アイシーブル】

斉藤和義(以下せっちゃん)を、これから知ろうという人にとっては、これ以上無い入門盤になるでしょう。『歌うたいのバラッド』であったり、『歩いて帰ろう』、『ウェディング・ソング』あたりは揃っていますから(『愛に来て』が無いのは痛い!?)。その他も名曲揃いですし。しかし、既にせっちゃんファンであろう大多数の購入者にとっては、半分いい迷惑になるのでは?個人的にですが、収録曲の中で欲しいのは『世界を白く塗れ』と『破れた傘に口づけを』だけですもん。それならば、これまた個人的な意見ですが、『collection B』の第二弾が欲しかったです。それか、ベタでも、ファン投票によるベストとか。願わくは、このベストでせっちゃんの世界を知った、嵌まった人が、今回収録されなかった名曲を聞く機会になりますように…。【クルパン】

ちょいとベスト盤出しすぎではないでしょうか?こんなベスト出すなら、白盤や黒盤などのベストアルバムを買った人たちはどうすればいいのでしょうか?少々やりすぎだと僕は思います。【自問自答】

凪唄 / やなわらばーの口コミ

やなわらばーの癒し、安らぎ、美しさといった魅力を詰め込んだ実質1st Albumであり、良盤「歌ぐすい」から約1年…正直に言うとオリジナルを期待していたというのもありますが、彼女たちのスタンスを考えれば、こういった作品としてのアプローチも面白いと思います時流に左右されない珠玉の歌声と二人の織り成すハーモニーは、Rythemと並んで日本屈指のものだと思いますし、カヴァーされる楽曲も、単に話題性のある楽曲を集めたわけでなく、彼女達の故郷”石垣島”にゆかりのあるアーティストたちの普遍的な価値、魅力を持つ楽曲を、弾き語りでカヴァーしたもの(「ちんぬくじゅーしー」「月ぬ美しゃ」のような沖縄民謡も少し聴いてみたかった気もしますが)中でも「風になりたい」「島唄」などは、オリジナルにはない、彼女たちならではの高音が美しい歌唱をいかんとなく発揮していますどの楽曲も彼女達の故郷”沖縄”に対する強い想いを感じる、いつまでも聴いていられるような、色褪せない1枚です【Arthur Sonette】

Ballade / 布施明の口コミ

他の方も書いておられるように、ファルセットの多用に???です。選曲については、Jポップなら、まぁ妥当な線かと思います。これを布施明の声と表現力で聴くとどんな感じになるのか、楽しみにしていました。それだけにちょっとがっかり。肝心の“布施明の声”が聴けないんだもの。彼の美声は最大の武器だと思います。伸びる高音もそうです(さすがにこの頃少ししんどくなってきたなぁとは思います)が、中低音の心地よく響く声はまだまだ健在(ジャズライブ、素晴らしいんだもの)。この美声が一番活きるキィで歌って欲しかった。原曲のキィにこだわる必要は???90年代に出た「ふたたび愛の唄を」の方がよかったなぁ・・・。また、Jポップだけでなく洋楽、シャンソンのカバーも出して欲しい。【月夜のみさこ】

選曲、編曲、演奏良し。なのに肝心の歌唱がイジリ過ぎの自己陶酔で、曲が伝わって来ませんでした。んーファンなだけに残念。【SBS】

布施明さんのバラード。カバー曲として聴くより、彼の歌として聴くと、全く違う世界に引き込まれていく気がしました。インタビューで布施さんが「空も飛べるはず」は、意味がよく分からず難しかった。そう言っていましたが、私は涙が出そうになりました。それだけ、布施明さんの歌が素晴らしいのでしょうね。ジャズも良かったし… これからも心に響く歌声を届けて欲しいと願っています。【ミタマッス】

正直、初めて聴いたときは面食らいました。これが歌手・布施明だとは思って欲しくないといいますか…布施さんの天下一品・高音の伸びがほとんど収録されていないし、すべてがスローテンポすぎていまいちだなぁ、と。しかし、何度も聴けば、深くじんわり染み渡っていくと思います。【コロッケパン】

 個人的にははさすが!と思わせられる曲も多いのだが、全体的に同じようなテンポ同じような歌い方で退屈。 若いころからもっと色々な歌い方ができる人なだけに全ての楽曲をスローテンポにする必要もないし、楽曲のオリジナルキーにこだわってファルセット多用で歌う必要もないのではないか。 選曲が各年代にまたがるので、各世代に聞いてもらえるきっかけになるかも知れないが、今後のファン層拡大も狙っているならば、若い世代にウケるテンポや歌い方も必要ではないか? このアルバムのテンポや歌い方では、若い人たちの歌もこうやってゆったりと聞けばいいものでしょ、という氏自身の世代に対して最近の楽曲を紹介するためにアレルギーを起こさないよう、ちょっと古い楽曲も混ぜておきました、というだけに終わってしまう。 さらに言えば、氏はコンサートで最近は裏声で歌う人が多いが自身は地声にこだわりたい、といった旨の発言をしていたはず。しかも、その例として平井堅さんの名前をあげていた。それならば、楽曲のオリジナルキーにこだわらず氏自身のキーで歌い、氏特有の崩し方で(このアルバムでも崩しまくっているが)地声で歌うとこうなるのだ!というのを見せつけて欲しかった。以前から若干言動がぶれる人だが、芸能界というミズものの世界で生きていくにはある程度は仕方なかろう。しかし「歌」についてはぶれて欲しくない。 歌手布施明のファンでなければ星1つ。 それでも・・・これだけ歌える人はいない!【takeko-san】

タイトル未定 / ベン・フォールズ/レジーナ・スペクターの口コミ

前作『Songs For Silverman』はソロの骨頂ともいうべき作品でしたが、この『Way to Normal』は過去のBenを詰め込んだオモチャ箱のような作品です!Ben Folds Fiveの新曲か!とも思える曲も満載です!相変わらずの全曲捨て曲ナシ、完璧です。1曲目の「Hiroshima」で笑い「Cologne」で泣く「Effington」では究極のカッコよさを見せつけます。買いはやはり日本盤。ボーナストラックの4曲は必聴です。【Ani】

恋のうた / オムニバス/青山テルマ feat.SoulJa/DREAMS COME TRUE/柴咲コウ/一青窈/矢井田瞳/m-flo/浜崎あゆみ/島谷ひとみ/倖田來未/川嶋あいの口コミ

たしかに企画としては良いけど、何か歌の選曲が物足りない気がしました。 僕としてはサプライズか欲しかったです。例えば有名アーティストのアルバム・シングルの中で隠れた名曲みたいなのが入ってるとよかったかな〜。【22代目モンゴルタイガー】

愛のうたと恋のうたの違いを教えろ!しかも恋のうたに愛の歌が何故入っているのか?結局はタイトル名はあまり意味がなくてただ売りたいだけなんだな。マジで呆れるな。GOODLUCK!BABY!【暗黒王子】

スイーツ(笑)世代狙いだったアイのうたとは違い 今度はavex所属のアーティストが大半を占めており ミーハー狙いの作品となってるかんじがします柴咲コウ、mihimaruらドラマでおなじみの楽曲もありますし アイのうたよりははるかに良作ですが最近落ち目の倖田來未や浜崎あゆみの比較的最近の楽曲を入れてるのがなんとも…どうせなら1000の言葉やflower、DearestやHEAVENを入れて欲しかったね【稔】

ちょうど自分がCDを持っていない曲が多く入っていたので購入しました。基本、恋がテーマなのであまり賑やかな曲はないですが、ジャンルはバンド系からカバー曲、R&Bなど幅広くコンパイルされているので、普段自分の聴かないアーティストも聴くことができます。それで、その人の他の曲が聴きたい!なんてパターンもあるかもしれません。曲数とアーティストの顔ぶれだけでもお買い得かと☆【ヒロたん】

魔界遊戯~for the movie~(初回限定盤)(DVD付) / デトロイト・メタル・シティの口コミ

皆さんが言っているように、これは“デスメタル”ではありません。これを機会にデスメタルを聞いてみようというのは間違いです。デスメタルファンにしてみればJ-Popに聞こえてもしょうがないでしょうが、決してpopsではありません。ヘビィ・メタルとして聞くことをお勧めします。80年代に流行った聖飢魔IIのように、これを機会にヘビィ・メタルファンが増えるかもしれません。ですが、色物的存在でかたづけてしまうには聞きやすくてクオリティが高い曲ばかりです。プロデューサーや作曲者、ミュージシャンなど最高のアルバムが出来て当然なメンバーが勢揃いです。テクノ調で始まる曲などは、石田小吉さんの色がチラリと見えたりして彼の現代的なセンスとハードな一面がかいま見られてなかなか面白い。このキャッチーさは80’sヘビィ・メタルを彷彿させ、なおかつ現代的なセンスも合わさって昔ハードなロックにはまっていた人にも、初めてハードなロックに挑戦する若者にもおすすめの1枚になっています。【きみどり】

関連企画としてそれなりのクオリティさえ満たせば、それで良かったのだろう。デスじゃないのはいいとしても、音楽としての本気度が全く伝わってこない。映画のマツケンやカジヒデキは頑張ってたのになあ。これならハイテクノロジー・スーサイドの方が、よほどDMCっぽいよ。【丸】

かなり良い出来ではないでしょうか(歌詞はまあ・・・アレですけども笑)まあ、あまり本物を期待して買う人もいないでしょうし、映画を楽しめた人にはぜひオススメです。ズンズンした音が好きなら買って後悔はないと思います。【はる】

本当のデスメタルは一般ウケする訳がありません。こんなのデスメタルじゃないと評価するのは普通に間違っているのでは。あくまで原作はマンガでありパロディである事をお忘れなく。個人的にSATUGAIが気に入り購入しましたが全体的に聴きやすく良いのではないでしょうか?歌詞はかなり悪ですが(笑)PVも良く出来ていて映画を見て気に入ったなら購入しても損はないでしょう。甘い恋人が収録されていない(PVは収録されています)のが残念ですがあくまでDMCのアルバムなので仕方ないところですね。【くにひこ】

笑い転げてもう一発でハマり、お気に入りの一枚になりましたwさすがクラウザーさんは快楽のツボの全てを的確につかれる!(これはカミュさんか?w)男だけど濡れました!DMC信者なら有無を言わずに聴くべし!です。仕上がりとしての印象はデスメタルてよりは、マリリン・マンソンや後期のhideのような感じで聴きやすいです。ただ、歌詞は作者も言うようにストレス解消、酷い仕上がりでしっかりデスメタルしてます。人知れずこんな趣味で遊んでる連中もいるんだよってことで(こんなのが市民権を得たら逆に問題と個人的に思うw)、なによりギャグ漫画なのでこの歌詞に触発されて暴れたりなんて寒いことしないで、また女性の方も怒らないでおおらかに、生暖かくスルーしてやって下さいねwあと、ガチンコデスメタルはホントに聴きにくいので、DMCでデスメタルに興味出た方は、これで免疫をつける、こんな感じとノリをつかんで本物に挑戦してみて下さい!ただし、無事こっちの世界に帰ってこれるかは当方責任を取りかねますw※洋楽マニアは非常に耳が肥え、俺流哲学が確立される為、昔から頑固でシビアな意見を書く存在なのでそっと相槌を打ってあげて下さい。かくいう俺もガッツリ聴いてる時はその気がある人種でしたからw【アマゾネス】

オール・ホープ・イズ・ゴーン~スペシャル・エディション~(DVD付き) / スリップノットの口コミ

システムが復活しないので、スリップノットの再始動に大いに期待を傾けていたが、少しぬるいんじゃないかな。お約束の不協和音イントロで否応に反応し興奮してしまったのだが… 全体的にちーっともキレてない。4曲目”Psychosocial”は好きだが、このアルバム全体を”Vol.3″以上に聴きやすくする必要があるのか??メロディックでメリハリの利いた構成は聴き手を飽きさせないが、前作の”Vermillion”のような病んだ感じの曲もないし、あまり感情的に動かされなかったと、ふと思った。スリップノットとストーンサワーは「別物」で「比較されたくない」と以前自らが断言していたはずなのに、曲によってはあっちでやった方が… と個人的に残念に思ったり。さらに残念なのは初回限定DVDにPVが無く、少し不気味なメイキングのみとケチ〜と言ってやりたくなります。”All Hope Is Gone”の邦題をつけるとしたら「お先真っ暗」にしますね。期待してた分、酸っぱいレヴューになってしまいました。【神様ありがとう】

やはりSlipknoTに期待しては駄目ですね、毎回軽くその期待をぶっ飛ばしてくれるすごい物を作ってくれますよ!!普通に聴いてると分かりにくいですが、ヘッドフォン等をして聴くと個々の音がちゃんと聴けてこのアルバムの完成度の高さが半端じゃないことがわかります。さすがSlipknoT!賛否両論みたいですがSlipknoTにしたら別にお前らの為じゃなく、俺たちの為に作ったんだからごちゃごちゃ言うなってとこでしょうね。【maggot】

今作はヨーロッパ映画に例える事が出来ると思う。ハリウッド系の豪快なアクションは若干残しつつも、更に深い世界の探求を目指したアルバムだと思う。ヨーロッパ映画の雰囲気が好きな人ならばもちろん好きになれる作品。そんな微細な情景感覚、感情を持ったアルバムだと思う。1st.2ndはあれで完結でいいと個人的には思うので、今作を聞いて、これからのスリップノットが更に楽しみになった。買って損はないですよ。【たかひロック★】

購入しましたが、正に「All hope is gone」ですわ。1stや2ndみたいな衝撃も無し、ん〜。 しかも歌詞が読みにくいという(笑)読めなくはないけど(笑)既出ですが、試聴してからの購入をお勧めします。【G‐MAN】

ビルボードによれば初の1位を獲得!!いいもんはいい!!!【かえりゅ】

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