【シングル】デイリーランキング2008年09月18日 付集計分

LIGHT IN YOUR HEART/Swing!

【1位】LIGHT IN YOUR HEART/Swing! / V6

HANABI

【2位】HANABI / Mr.Children

手紙 〜拝啓 十五の君へ〜

【3位】手紙 〜拝啓 十五の君へ〜 / アンジェラ・アキ

Lost in Blue

【4位】Lost in Blue / ナイトメア

崖の上のポニョ

【5位】崖の上のポニョ / 藤岡藤巻と大橋のぞみ

キミに歌ったラブソング

【6位】キミに歌ったラブソング / Lil’B

truth/風の向こうへ

【7位】truth/風の向こうへ / 嵐

SUNのSON

【8位】SUNのSON / 奥田民生

紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる

【9位】紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる / GLAY

やぁ 無情

【10位】やぁ 無情 / 斉藤和義

恋いしくて

【11位】恋いしくて / UVERworld

続く世界

【12位】続く世界 / 中川翔子

愛をする人-Orochi’s Theme

【13位】愛をする人-Orochi’s Theme / 柴田淳

愛のままで…

【14位】愛のままで… / 秋元順子

PRECIOUS

【15位】PRECIOUS / MEG

偶然の確率

【16位】偶然の確率 / GIRL NEXT DOOR

GLASS SKIN

【17位】GLASS SKIN / DIR EN GREY

クラゲ、流れ星

【18位】クラゲ、流れ星 / 大塚愛

マスタッシュ/memories(original version)

【19位】マスタッシュ/memories(original version) / 木村カエラ

ライオン

【20位】ライオン / May’n/中島愛

How Do I Survive?

【21位】How Do I Survive? / Superfly

Secret Code

【22位】Secret Code / KinKi Kids

GIFT

【23位】GIFT / Mr.Children

君のすべてに

【24位】君のすべてに / Spontania feat.JUJU

悲愴感

【25位】悲愴感 / 悲愴感

陽は、また昇る

【26位】陽は、また昇る / アラジン

雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう

【27位】雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう / TOKIO

Weekly Fairy Tale

【28位】Weekly Fairy Tale / BIGMAMA

さよならリグレット〜京都音楽博覧会2008記念盤〜

【29位】さよならリグレット〜京都音楽博覧会2008記念盤〜 / くるり

吾亦紅

【30位】吾亦紅 / すぎもとまさと



LIGHT IN YOUR HEART(初回限定盤A)(DVD付) / V6の口コミ

今月発売されるV6の☆NewSingle☆(о^∇^о)♪スピード感が溢れる曲になってぃますょ☆(≧▼≦)♪【獅子座】

夏コンですでにファンには披露済みのタイトル曲は、期待通りのパワフルナンバー。歌詞は書けませんが、「希望を掴んでいこう」というメッセージも込められた、ヒーローもの主題歌に収まらない、大変いい楽曲です。そしてSwing!は、ひと癖もフタ癖もある、遊び心満載の曲。多分カラオケで歌うの難しい…でも聞いてるとステップが浮いて来ちゃいそうな、ノリノリのナンバー。どちらもとてもV6らしく、CDシングルとしては損はありません。今回、初回盤Aにのみ、LIGHT〜のMCが収録されているとのことなので、LIGHT〜でV6がはじめて気になった方には、こちらをお勧めします。V6はダンスを絶対見るべき! なにせ中井くん(すまっぷにもいる人)が、「だんすはぶいろくにまける」と言ったんだから!(実話)ちなみに、私はサンダバで、うっかりCD(ただしアルバム)を買い、その後ずるずるとハマってしまった口です…オチたくない人は思いとどまった方がいいかも。おかげで今、ものすごく楽しいけど(笑)。【あややん】

HANABI / Mr.Childrenの口コミ

最近のミスチルは落ち着いた曲調が多くて遠ざかっていたのだが、この曲は「INNOSENT WORLD」「TOMORRO NEVER KNOWS」以来の、中期を髣髴させるミスチルらしい名曲だと思う。歌詞はRADIO EDITがあるのだろうか?未確認ですがドラマの曲とは歌詞の並びが違うような。私はドラマの歌詞の並びが好きです。M-2は歌詞だけ見ると(歌詞だけ読んでも楽しめてしまうのがミスチルのいいところ)とても社会的なのにサウンドはほっこり。M-3はサビのコーラスがとてもきれいで、夏の終わりの切なさがとてもつたわってくる。「HANABI」というタイトルの歌や映画は多いけれど、ポジティブで切ない、でも元気がでてくる名曲です。桜井さん、こういう曲がまた増えて欲しいな。【rosso】

聴けば聴くほど…何か鳥肌が立つような感動なんです!!最近の曲は人生について〜みたいな大きな難しいテーマをもった曲が多かった気がしますが、この曲は久々に?すごくストレートな‘会いたい’とか‘好き’って気持ちが出た歌詞かなぁと思いました。もう一回、もう一回って言葉が、本当にせつない想いだなぁって気がします。メロディもミスチルらしい、頭から離れない感じが大好きです♪毎日毎日、何度聴いても最高!!の1枚になりました。【ポップ】

「もう一回 もう一回」一瞬のうちに光って消える花火。つかもうと思ってもなかなかつかめない大輪の花。夏の終わりのこの時期。なんとなく切なくなる一曲です。ミスチルらしい曲だとは思いますが、個人的には、よりメッセージ性の強いGIFTの方が好きです。私が興味をもったのは、2曲目の「タダダキアッテ」歌詞カードを見ながら、あれっ?と思ったら、某カップラーメンのCMソングだった「タガタメ」のポップバージョンでした。アレンジによって、こんなにも違うのか、と驚きました。ファンの方はもちろん聴くでしょうが、ミスチルは「結構」好きだよ、という方にも聴いてほしいです。【KAZ】

HANABI。ヤバすぎる。初めてこの曲を聴いた時、身体中が嬉しさと感激でゾクゾクするのをハッキリと感じました。他のレビューの方が書いていましたが、まさに「往年の」ミスチルを感じさせる素晴らしい旋律にまず激しく感動させられます。でも、歌詞の乗せ方は「名もなき詩」の頃から顕著な、桜井さんが得意とする1音に複数の言葉を詰める細かい譜割りの手法を用いていて、つまり、往年の「切なさ」を感じさせる良質な旋律と、「深海」以降から出された細かな譜割りの歌詞が融合したという意味で、過去の作品とは一線を画す新しさを備えた傑作に仕上がっていると思います。細かく検証すれば過去の楽曲にもそれに当てはまる曲はあるかもしれないけど、少なくともシングルとして出されたもので、ここまで初期の美しい楽曲を思わせる素晴らしい旋律に細かい譜割りを使用した曲は記憶にありません。どなたかがレビューで公式ホームページに「更に進化したポップ」と書かれている事に対して疑問を呈していましたが、進化した箇所というのは正にココなのだと思います。 歌詞は「Simple」に代表されるような生きる事に苦悩する主人公が登場する、ミスチルファンにとっては馴染みの深い内容になっていて、これも旋律とあいまって全身を心地好さで満たしてくれます。先にリリースされた「GIFT」も悪くはないけど、「ミスチルらしさ」という点ではこの「HANABI」の方が圧倒的で、個人的にはこちらの方が好きです。本当に久々に「ミスチルらしいミスチル」というのを味わう事の出来る文句無しの傑作です。かつてのミスチルが好きで、先に述べた「深海」や「ボレロ」辺りで何と無く聴くのをやめてしまったミスチルファンの人達に特に聴いて貰いたいです!でないとめちゃめちゃ損するぞ!【ギャラクティカ☆マグナム】

僕はMr.Childrenのファンになって15年ほど経つのですが、これほどの名曲は久しぶりというぐらいこの「HANABI」という曲は好きです。好きを通り越して感動さえ覚えます。僕は特に「未来が僕らを呼んでいる その声は 今 君にも聞こえていますか?」という部分が大好きです。過去を振り切り、未来を開拓しようとしている人々を励ます素晴らしい歌詞だと思います。この曲は「今」を頑張って生きている人への応援歌だと思います。【mercury1124】

手紙~拝啓 十五の君へ(初回生産限定盤)(DVD付) / アンジェラ・アキの口コミ

アンジェラ・アキさんの作品で購入したのは『手紙』が 始めてのフアン初心者です。NHKの番組を見ていて始めて聞いたときに、鳥肌が立ち熱いものを感じました。中学生の時は、まだ心も強くなく、ちょっとしたスレ違いが友情にヒビを入れてしまったり、うまく自分の気持ちを伝える事が出来ずに、思い悩む事がたびたび有り歯がゆかった事を思い出しました。まぁ大人になった今でも負けそうな時はたくさん有るんですけどね(^_^;)思い悩んだ時や、逃げたくなった時に聞いていこうと思っています。きっと勇気を貰える一曲ではないかと思います。【最高の時間を手にしたい】

私はNHKコンクールに出ました!!だから、この曲は何回も歌いました!!歌うたびに、本当に良い曲!!と思います。。つい、口ずさんでしまうような曲です!サビの部分、聞いてても楽しめるし、自分が歌っても楽しめます。。コレは絶対に買うべきデス!!!結構、人気みたいですね。私は、絶対かいます!!コノ曲、絶対、話題になると思います!アンジェラ・アキの歌声、最高〜〜〜〜〜〜〜!!アンジェラ・アキ、良い曲をアリガトウって感じですぅ♪大好き〜〜〜!!【ヒミツのあらしちゃあん】

アンジェラアキさんの曲ってよくラジオでかかってますよね。今まではそれでお腹いっぱいという感じで、CDを購入するまでには至りませんでした。でも、この曲はCDという形で残しておきたいと思うような名曲ですね。もし自分が15歳の頃にこの曲と出会っていたら、少しは自分の事を肯定できていたかもしれないな〜と思いました。【kirikirimai】

十五の僕、そして、五十の僕、時を越えて語り合う。自分とは何で どこへ向かうべきか問い続ければ 見えてくる今を生きていこうアンジェラ・アキの「手紙 拝啓 十五の君へ」の歌声が心に染みる。何度聴いても涙が止まりません。心より、この歌に感謝します。追記(2008年9月19日)昨夜、NHKテレビで、「続・拝啓 十五の君へ アンジェラ・アキと中学生たち」を見ました。NHK全国音楽コンクール(小・中・高)は、8月中旬から9月中旬にかけてブロック大会があり、10月に全国各ブロックの代表11校が、東京渋谷のNHKホールで「中学校の部」が10月12日に開催される。2006年、秋山雅史氏がNHK紅白歌合戦で「千の風になって」を歌われた時のように、今年、アンジェラ・アキさんが紅白歌合戦で「手紙」を歌われると大きな社会現象になるかも知れませんね。【ビタミン・トム】

高一の息子の担任の先生の書かれた学級通信に紹介されていて この曲を知りました。年ごろの息子の気持ちが読めなくて 悩んでいた母への応援ソングとなりました。NHKの合唱コンクールの課題曲なんですね。そちらでもきいてみたいです。【とも】

Lost in Blue 初回生産限定盤CD+DVD「Lost in Blue」PV付 / ナイトメアの口コミ

自分は春くらいからメアを聞き始め、今のとこ聞いたのはワールドルーラ- キラーショ- ベスト だけですのでまだメアのすべての曲を聞き尽くしたわけではありませんが メアの曲には前向きな応援ソングととれる曲がケッコウあります。この新曲ロストインブルーの歌詞も個人的にそんな風に聞こえます。メアにはめずらしく、本人達も話すように『爽やかな曲』です。ギターソロもキレーな感じで仕上がってます。メアにはバリバリのロックや悲しいバラード曲などのイメージが強いですが今作は今までにない感じで良い曲です。ワガママを言えば歌詞にも夏と出てくるのだから7月、遅くとも8月には出して欲しかったかな。夏に聞きたい一曲です。PVも楽しみ!【名無し】

崖の上のポニョ / 藤岡藤巻と大橋のぞみ/大橋のぞみの口コミ

映画を見に行くまでは、オープニングかエンディングかと思いました。くりかえしのところが印象深くやきついています。ボニョが女の子なところが、女性にはどのように受け止められているかはわかりません。お母さんも、ポニョも、基本的には女性が強いことがコンセプトであるような気がしています。何度でもうたいたい曲です。うたっている人がどんな人かは、何十回と聞いてから知りました。みんなが、がんばった結果だということが分かりました。【kaizen】

皆さん色んな意見があるみたいですが、私は個人的に素直に楽しめる歌だと思いました。疲れてるときでも、ポニョを口ずさんで家事をすると、不思議と元気が出て来てやる気になっちゃうし(笑)難しいことを考えないで、素直に聞いてほしいです!音痴とかの意見は、おっしゃる意味はわかりますが、恐らく子どもとあまり関わったことのない方々の意見ではないでしょうか?私は保育士として、ポニョの歌以外でも子どもの歌い方を聞いていたり、一緒に唄ったりしていて、子どもの歌い方を聞いているので、のぞみちゃんの歌い方に、何の疑問も感じません。子どもにもポニョの歌は大人気ですから。【黄色いスポンジ】

子供らしい純粋な歌声だと思います。歌番組などで歌っているのを見ると、とても微笑ましい気持ちになります。歌うのが下手だと言う人がいますが、そんなことはないと思います。とても、上手いと思います。何より気持ちが伝わってきます。オススメします!【BN187^^】

 既に何名かの方が指摘していますが、ひどい音痴です。これをお手本にして歌ってしまう(歌わされてしまう)一般の子供たちがかわいそう。ほとんど犯罪。これでお金取るなんて……。 曲そのものは悪くないのに、歌い手のせいで台無しですね。【yajima443】

なんかもう、なんでもそうですが、名の売れた有名人が作ったものならなんでも名作だみたいな、メディアの策略に嵌るのは止めにしましょうよ…。あえて映画も見てこのCDも買って聴いた身だからこそ言いますが、正直映画微妙じゃないですか?どこがどうとは言いませんが…。然るべき方向に持ってけばそれで意味深長になるみたいな…。冷静に考えて下さい。このCD、藤岡藤巻の二人がサブで入っていなかったら買いますか?逆に、藤岡藤巻の二人だけだったらどうですが?のぞみちゃんが可愛いからとかそんなの制作者サイドの思惑通りじゃないですか。10歳の少女の声に感銘を受けたとか言う宮崎駿監督ですが、それは彼にロリコン癖があるだけです。今までの宮崎駿ジブリ作品で女性や少女がメインというか主人公だった作品、いくつありますか?男が主人公よりは女が主人公だった方が一般大衆にウケがいいのはわかりますが、それにしても異常だと思いませんか?彼が執拗にプロ声優を嫌う理由に作られたものではない自然な演技が望ましいからとありますが、では声優が本業ではないタレント、俳優、女優に声優をさせて自然な演技になる確証がどこにありますか?自然な演技などは名目で、要は一般的に有名でない声優を使うより有名人を使った方が話題性的にいいに決まってます。直接数字に繋がるわけですから。時代劇にイケメン使ったり、ドラマにやたらジャニーズを出すのも同じ理由ですね。そういうことです、全ては。日本人はやたらと話題についていこうとしますよね。そこにはもはや主体的自我は存在しません。恋空なんかもそうです。あんな科学的矛盾だらけで電波な文章、よく出版したと思います。マスコミやメディアの策略にまんまとはまり、あたかもそれが最高で素晴らしいと錯覚する…そして一部が「あれを読んで(見て、聴いて)感動しない人はおかしい」だとか発言する…。日本の終焉も近いですね…【kou】

キミに歌ったラブソング / Lil’Bの口コミ

そうキミに出会えたから私は今ここにいる〜♪むちゃいい!!この歌★聞くべきヾ(^▽^)ノ【いとせ】

有線、着うたで聴きましたがこれはヤバいです!! メロディ、歌詞あまりにも切なすぎて自然と涙出そうになっちゃいます(泣)なのにあの透き通った声に聴き惚れちゃいます☆☆Lil’Bマジ要チェックですネッ(≧▼≦)発売が本当に待ち遠しいです↑↑【☆黄猿☆】

truth/風の向こうへ(初回限定盤1)(DVD付) / 嵐の口コミ

悲しみ、やりきれなさ、怒り、を、若い男達が歌う。KAT-TUNにしかできないかと思ったら、嵐、この五人の男達がやってくれた。音楽に対して、最大の評価をさせていただきます。【56NK80】

特別嵐のファンではなかったので不覚ながら今までCD購入はおろか、歌自体聴いた事もありませんでした。それが大野智さん主演のを観てすっかりFanになってしまい(嵐と言うより大野くんの)即購入した初CD…正直感動しました!ドラマの主題歌でもあるしメインは大野くんの様ですが、他のメンバーの皆さんも動きにキレがあり、ダイナミックな振付けに比して繊細な歌声も素敵でした。ドラマとリンクするような大野くんのシリアスな表情は秀逸。これからも応援していきたいです(*^□^*)【アンブローシア】

特典のDVD映像の仕上がりに不満ありです。メンバーの多いグループは切り替えが多いのは仕方がないですが、それにぼかし効果を多様されると、なんだか目の焦点が合わなくなる錯覚を覚えます。更に、せっかくのメンバーのダンス映像も、スピード感を出す為か、横滑りみたいな切り替えをちょこちょこ入れて来るので、観たいのに観させて貰えない…と言うストレスを感じました(画面をブレさせるのは止めて!)。TVより小さいPC画面で観ているから、よりそう感じるのかもしれませんが(TVで観たら、少しはマシでした)、はっきり言って(プロにあるまじき感じで)編集効果を入れ過ぎていると思います。せっかくのメンバーの切れのあるダンスが…もったいない。【sasaki】

爽やかなイメージを一新するように、超かっこいいシングルです。ドラマ「魔王」主演のリーダー、大野くんの歌唱力は圧巻。Bメロ→サビへのハモリが厚く、曲中続く疾走感は、何度聞いても心をもっていかれます。PVはひさしぶりにがしがし踊っていて、嬉しい。嵐のダンス力を、もっと皆に知ってもらいたい!特に相葉ちゃんの色気がすごいです!。是非見てほしいです☆。【きらり】

前回のONE LOVEのDVD(PV)がまさかの変なリタッチ処理済みで、超萎え萎えだったので、今回はどうなのやら・・・さっさと予約したものの少々不安だったのですが・・・今回のPVは超かっこよくて嬉しかったです。曲はちょっとハード・・・嵐のシングルでは珍しい曲調ですよね。過去で近いラインなのは「時代」とかかなと思いますが(かなりさかのぼりますね)・・・明るくていい子いい子の嵐も良いけど、今回みたいにアップテンポでハードめな曲でかっこいいダンスをする嵐が好きです。久々にこういう曲で嬉しかったし、その曲で踊る嵐をちゃんとPVで見せてくれたのも嬉しかった。・・・やっぱりPVはこうであってほしい!!私の中では嵐のシングルでベストの一枚です!大野君主演ドラマの主題歌なので、PVでも大野君の動きの無駄のないキレイさ、流麗さを堪能できます♪5人ともなかなかセクシーですよ♪【このおかに☆なつますこ】

紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる【初回限定盤デジパック仕様】 / GLAYの口コミ

曲はI LOVE YOUをさがしてるが一番良いと感じます 他は微妙です。自分は長い事GLAYファンですが、やはり全盛期の頃の曲(ハウエバーや誘惑など)に匹敵する曲は今のGLAYにはないような気がします。周りにGLAYを聞く人いますかね?GLAY聞く?って問いに周りはΓ昔は聞いてた」が一番まともな答えです。今この時代にGLAYは受け入れられてないような気がします…。今までGLAYの全ての曲を聞いてる自分としては、寂しい限りです。せめて全盛期の時代の個性的で心を突き刺すようなGLAYが帰ってきたらなぁ。【サスケ】

GLAYの両A面という事で聴いてみましたが、「紅と黒のMATADORA」は疾走感のあるナンバーですが、曲が在り来たりです。GLAYの個性、斬新さがなく、サビでも印象に残り難いと思いました。「I LOVE YOUをさがしてる」はハードなサウンドが良いバラードで、GLAYらしさが生かされていると思います。聴けば聴くほど曲の良さ、歌詞に込められた思いが伝わってきました。「I LOVE YOUをさがしてる」の方がお薦めです!あと3曲目の「SUFFRAGETTE CITY」はデヴィット・ボウイのカバー曲ですが、GLAY風にアレンジされています。あまりカバー曲は好きではありませんが、素直に良いと思いました・・・・【流れ星】

もう、彼らの時代ではない。今、彼らがメインストリームに上がる余地はどこにもない。曲は?久しぶりの佳曲。GLAY節、TAKURO節炸裂。フォークロック路線はいかがでしょうか。ザ・バーズみたいに。【56NK80】

近年のGLAYは何かと実験的な楽曲が多いので楽曲自体に斬新さはありますがクオリティーは毎度半減しますね。残念ですがGLAYはそんな器用な引き出しのあるバンドではないので、前作のVERBみたいな王道ビートロックの方が全然クオリティー高いと思います。バンドとして新境地を開拓するよりも、元々のバンドとしてのオリジナリティを早く取り戻して欲しいです(-.-;)【ニール】

『紅と黒のMATADORA』『I LOVE YOUをさがしてる』この2曲は両A面として、ロックチューンとバラードで魅力ある。それぞれの曲調が相反しているため、なかなか聞き応えもあるし、それぞれ曲としてGLAYらしさが出ている。『SUFFRAGETTE CITY』アップテンポで曲調はGLAYらしさで見事にカバーできている。しかし、ボーカルTERUの歌い方の影響か、英語歌詞が聞き取りにくい。TERUらしさといえばTERUらしさなのだが、もっとハッキリした発音で聞いてみたかった。【HIROYUKI】

やぁ 無情 / 斉藤和義の口コミ

斉藤和義さん以前からその存在は知っていましたが、それ程好きというわけでもありませんでした。しかし、この曲が栄養ドリンクのCMで流れているのを聞いてとても気に入りました。You TubeでMVも見させて頂きましたが素晴らしいです。何よりもあの声がとても魅力的だなと感じました。最近出たベストアルバムがヒットしているようなのでそちらもチェックさせて頂きます。【音楽ファン】

恋いしくて(初回生産限定盤)(DVD付) / UVERworldの口コミ

この今のどこかさびしく感じる季節にぴったりのバラードですね。TAKUYA∞の声がかなり前に出て収録されているのでイヤホンなんかで聞くと耳元で歌っているかのような錯覚に陥ります。 ほんとうに歌が上手です。 それに声きれいで高いし!歌詞も別れて離れ離れになってさびしく感じる男心をかなりうまく表現されています。この冬を代表するバラードになりそう。【トモピオ】

UVERを聞きだして日は浅いのですがボーカルの彼の声に虜になってしまいました。今回のバラードはずるい、あんな声で歌われたら聞かずにはいられない。とても魅力的な声です。胸がキュンとなりますね。【おーちゃん】

上手く言葉では表すことが出来ません。ただ、「恋しくて君の名を呼んだ呼んだ」や「心に嘘がつけなくて」などのフレーズ・メロディーからは主人公が、「君」を想うゆるぎない愛情と想いに満ち溢れているのが伝わってきます。 聴き終わった後には涙が止まりません。【(´・ω・`)】

悲しい 会いたくても会えない。共感してしまう。歌詞です。最高です。【EIJI】

最近のシングル曲…細かく言えば特に浮世以降はUVERに飽きてしまいました。「初期からのファン」の間でも、やっぱり前のアルバム曲、シングル曲と比べてしまうと物足りなさが目立ってきたと言われています。激動では少し私の思う、UVERらしさが戻ったかな?と思いましたが…今回の恋いしくては好きになれませんね。ちなみに次にリリースされる曲はガンダム主題歌…UVERworld、アニメのタイアップが本当多いです。曲きいてみましたが魅力は感じられませんでした。【崙】

続く世界(初回生産限定盤)(DVD付) / 中川翔子/8bit Projectの口コミ

曲自体は凄く好きで毎日聞いてます!ですが、この価格は正直「?」となりました。アメリカのコンサの様子とPVのメイキングのDVDが付いてるのでこのお値段、とのことなんですが、そのDVDは正直もうちょっと内容が欲しかったです。短く感じました。アルバム1枚分に近い値段を取るのはちょっとどうかな?と感じました。しょこたんは好きだしずっと応援していくと思いますがこういったやり方(事務所?レコード会社?)はもう止めて欲しいです。【n】

この曲を初めて聴いたとき、鳥肌が立ち、感動した。PVもかっこ良かった。ただ、どうしても、「どれほど時間が経てば止むのだろう」を、「どれほど時間が経てば止むのだろを」と歌っているのが気になる。曲自体は☆5つでもいいが、俺の気持ちでは5には出来ない。最初レビューも3ぐらいにしようかと思った。それは、悪い意味でアーティストになっているから。しょこたんのアニソンカバーのときは曲に合わせて声を変えているし、好きでやってるんだなとCDだけでも感じられた。しかし今は無理している。本人は思ってないかもしれないが、こっちからはそう見えてしまう。しょこたんらしさが消えてきている。曲で好きになったり、しょこたんを普通に好きな1人のアーティストとして見ている人はいいかもしれないが、本当のファンとしては納得いかない。それに、こういう曲を歌われると前まで身近に感じていたしょこたんを、遠くに感じるようになった。ブログでも有名な人や、アーティスト、売れっ子などと写っているのを見ていると、「あぁ…」って思って、きつい言い方をすれば、幻滅した。しょこたんが売れているのはファンとして喜ばないといけないが、俺は喜べないな。今までもしょこたんは、しょこたんにしか出来なかったことだけど、今のままなら、他のアーティストにも出来る。まあ、よくある、「○○も、昔は良かったのになぁ」というアーティストに成りかねない。是非、初心に戻って欲しい。ただ、ライブはすごくいいので、それまで変わるようなら、ファンではいたくなくなるかな。あと、このDVD付きCDともう一つのDVD付きCDの値段に1000円も差をつけるのはやりすぎかな。会社側の金儲けの為かもしれないが、DVD付きCDを2種類出すべきではない。ファンをもっと大事にしてくれ。しょこたんはしょこたんのままで居て欲しいのが、今の一番の願いだ。【ピグモン】

8月に「Shiny GATE」をリリースしたばかりの中川翔子最新シングルは…やはり来た、待っていた『空色デイズ』ハードロック路線の新曲!前回ほどの驚きはないですが、ハードに飛ばすこの路線はいい。もっと聴きたい!C/Wは、不二家LOOKのCMソング。ノリのいい、こちらはアイドルソング。CMで流れるサビの部分がとても印象的でかわいらしく、予想以上に良い歌でした。歌詞も、LOOKのCMを前提に書かれていることを考えながら聴くと面白い。中川翔子は、その「個性的な」アイドルのキャラクターを核にしながら、キュートなアイドルソングや、ロック、バラードなど様々な面を、本格的に打ち出していく、というのがポイントですね。4曲目は空色デイズのファミコンゲームミュージックアレンジ。これは、アレンジの面白さと選曲が合ってない。この感じの別の新曲にするか、もっと派手でカッコイイ空色デイズにすれば良かったのにな、と。今回は初回特典のDVDが、36分もあってボリューム満点で面白い。全編アメリカ・ロケ!!まあその分、高いのですが。PVもコンサート舞台裏映像も、彼女の緊張と高揚ぶりが伝わってきて楽しい!メイキングのサブタイトルは〜世界の中心でマミタスと叫ぶ〜本当にそう叫んでます。今回の目玉は、「3.SHOKOTAN 密着ドキュメント in L.A.(約22:55もある)」ANIME EXPOの様子がわかり、コンサート映像は結構長く、歌だけでも5,6曲見れます。(もちろん一瞬ずつですが。)この内容なら、この価格は安い!【itoya_online】

良いぞ良いぞ(*^o^*)カッコヨス。80年代的アニメソング、ハードロック、レベッカ?などを思わせる、しょこたんロック。確かな声量で歌い上げます。バカ売れはしなくとも、ファンを裏切らない逸品だと思います。【56NK80】

曲は3曲とも良い。 表題曲の『続く世界』は彼女の『声質』に合っていて、曲調もロックで格好よく仕上がっている。『through the looking glass』 こちらは、『皆がイメージする、しょこたん』的な曲。 『可愛らしい曲』が好きな人にオススメできる。『空色デイズ』こちらは大胆なアレンジ。『ファミコンサウンドで再現された空色デイズ』とでもいうべきか。面白い仕上がり。問題はPV。ロサンゼルスまで行きながら、せっかくの『大自然』をあまり撮っていない。(特に日本では難しい、広い空) メイキングの方がアメリカの『自然』を感じられるのは皮肉な話だ。ライブではなく『PV』なのだから、体全体でリズムをとり、大口を開け、『全力で歌う』所はそれ程要らないと思う。アメリカまで行った割に、一昔前のなんとも古臭いPVだ。 PV監督は、もう少し勉強して欲しいものだ。アメリカライブの様子が観れたのは良かった。 評価はPVの分を引いて、星4つ。【ガーベラ】

愛をする人 - Orochi’s Theme(初回限定盤)(DVD付) / 柴田淳の口コミ

先に出たアルバム版の「愛をする人」とちょっとアレンジが異なるバージョンは,アルバムバージョンよりもよりドラマチックな編曲になっていて好感度が高まりました。カップリングの「お父さんより」は娘をもつ父である私としては,最初の歌い始めの部分からずきんとしてしまいました。娘なんて持つものではないなんて父親の気持ちが歌える柴田淳はきっとお父さん大好きなんでしょうね。ところで付属のDVDでは柴田淳の3つの顔が映し出されます(別に3つ首になったわけではない)。ジャケットに使われている化粧顔もきれいですが,最後の方に出てくるすっぴんに近い柴田淳がいちばんきれいですね。【john_keats】

「隣の部屋」をも髣髴とさせる、メロドラマティックで、どこかダークな感情未練がましさ、愛をするが故の悲しみというテーマの根底を突いた今回の「愛をする人」最も彼女の得意とする作風の楽曲ではないでしょうか美しいピアノの旋律を軸にした音、彼女の歌唱や、詞どこを切り取っても”柴田淳らしさ”というものが滲み出ていて、「やがて心は それこそが愛だと 悟るのでしょう」という深みのある1曲です今回は映画主題歌によるリカットなのですが、またまたカップリングも凄い「お父さんより。 」、父の娘に対する想いを唄っているのですが、弾き語りのせいもあってか、一層心に強く響いてくるものがあります【Arthur Sonette】

PRECIOUS(初回限定盤)(DVD付) / MEGの口コミ

タイトル曲「PRECIOUS」はとても聴きやすいキャッチーなエレクトロポップ、カップリング「CANDY」はMEGにはちょっと珍しいスローなエレポップです。いつも通りのヤスタカサウンドで、実に安定感があるというか、期待通り・予定通りで安心して聴けます。あと、MEGちゃんの歌い方が、前作まではもうちょっとYUKIっぽかったですが、今回少し変わった気がします。(エフェクトのかけ方のせいかも知れませんが・・・)こっちのほうが個人的には好きです。あと、3曲目に入っている別MIXバージョンの「PRECIOUS」、ちょっとボッサな感じが意外にいけるなと思いました。【やち】

MEGの最新シングルは歌詞はいつものMEGワールドにサウンドは何となく夏の終わりを連想させるかのようなチューンとなってます。カップリング曲もカワイイ。MEGはPerfumeやCapsuleとは違って音楽シーンを意識したような感じではないみたいですね。友人同士楽しんで作っているみたいな雰囲気です。PerfumeやCapsuleファンには目新しさに欠けるかもしれませんがこれはこれでひとつの方向性ではないでしょうか。そしてジャケットがthroughからUchu-Countryへ変更になってちょっとシュールになってます。80年代チックからの転換を示唆してるのだろうか。私はジャケットは限定盤より通常盤の方が好みです。あとPVの猫には爆笑しました。【†nr】

STEPがとうとうオリコン8位に入る快進撃を果たした彼女の最新作がリリースです。今回も中田プロデュースによるエレクトロでキャッチーな曲となっています。夏っぽいけど切ない夏の終わりを感じさせるサウンドがいいです。そして相変わらずジャケットはセンスいいですね。今回はthroughから変更でUchu-Countryが担当にになりちょっとシュールな雰囲気に。80年代チックからの転換を示唆してるんでしょうか?私は限定盤より通常盤の方が好みです。【crazy】

偶然の確率(DVD付) / GIRL NEXT DOORの口コミ

楽曲に関しては小室氏や初期のELTサウンドを現代風にアレンジしてその中にボーカルとギターを溶け込ませたような感じです。しかし・・・何かavexの設立20周年を祝うためだけに用意されたユニットのような感じがしすぎますね。最近のavexは新人を結構出していますが少し押されていた感じがするだけで最近めっきり名前を聞かなくなった人もかなりいます。このグループもそのような方々の二の枚にならないようavexはプロデュースしてもらいたいですね。曲自体はまあそれなりに良いですからね。【AYUMU】

某歌番組で見ましたが、ボーカルの子はなんか存在感がなかった。街で歩いていても全く気が付かないのではないかと言うくらい普通。 歌も下手ではないと思います。しかし上手くもなく。並みです。歌い方も何かを訴えていると言う事もなく、とにかく1年持ったら奇跡かな。ファンの方スミマセンエイベックスの小型新人と言う感じです グループ名も長くてわかりずらい。せめて名前くらいシンプルに覚え易くしてあげれば良かったのに。【shige810】

avexは、コレがみんなが聴きたいサウンドだと思ってるのかな?ありえないくらいツマラナイ。avexは音が使い回しばっかで、コレなら一応みんな聴くでしょという考えで出してるけどいい加減やめてほしいな。とにかくダサい。ダサい古いの中にもなにか味があるならまだしも、ただベタなサウンドをBIGだ大物だって誤魔化して出してるからいいもなにもない。avexの音楽は音楽として聴かないほうがいい。ただの広告です。宣伝です。売り方は別に文句ないです。でも、中身がインスタントラーメンですから、何を食ってもワンパターンでもちろん上手くない、飽きる。声の質とかなんであーゆーのしか作れませんか?なんで新しいものを作らないんですか?新しいもので売るのがArtistなんじゃないんか…【aya】

レコード会社とメディアがものすごい勢いでプッシュしてましたが、悲しきかな、全く魅力がない歌い手だなと思いました。とある情報番組では、すべてが備わったヴォーカルだと豪語していましたが、さっぱり理解できない。サウンドも一昔前に聴いたことがあるような。。。というか、これならdayaftertomorrowを復活させたほうがいろいろと楽だったんじゃないかと思いました。はっきり言って、すべて中途半端、そして、ダサい。そして、「超大型新人」かどうかは、リスナーが決めることであって、レコード会社が言うことじゃないんじゃないですか??【】

エイベックスには本当に歌の上手い人はいないんですかね?歌手はビジュアルなんかどうでもいいです心に響く歌声を持つ真の歌手をデビューさせてあげて下さいここ数年音楽業界は外見ばかり重視し過ぎて名曲は皆無ですよね【asami】

GLASS SKIN(初回生産限定盤) / DIR EN GREYの口コミ

Dirじゃないだろ…こんなの面白みも全くない。AGITATED SCREAMS OF MAGGOTS -UNPLUGGED- は多少Dirの狂気が表現されていた気もするし怖さもあった。しかしGLASS SKINは糞、カス。こんなのDir en greyじゃない。大人しくWithering to deathまでのような曲作ってればそれでいいのに。【Bluetone】

正直ここまでとは・・・アルバムには英語詩版が収録されるらしいですが、それもふくめてアルバムに期待が膨らみます!!【NENEKOKO】

今回DIR EN GREYの新曲久々の、メロディアスでバーラドなシングルですね! なんつったって、京が叫ぶところがGLASS SKINに一度も入って無いから驚きでした!昔のDir en greyだった頃をふと、感じました あと、ディルは何度も聴いてなんぼなんでこれからも聴き続けます!【ちゅー】

哀愁漂う儚げな京の歌声にはほんとにシビれます。それに加えギターのあの音色はより耳に心地よさを感じてしまうバラードとしては壮大さは過去曲ほどはないもののすんなり耳に入ってくるのでとても聴きやすい部類に入りますねundecidedは歌詩が若干加えられてますね、アコギ主体でやっぱ音がクリアな仕上がりです。原曲よりも好きになりましたMaggotsに関してはまさに狂気です、実際に聴いてみてくださいこればっかりはアルバムが楽しみでなりません【クルースニク】

前作DOZING GREEN辺りから、感じていたものですが、怒りをぶちまけたTHE MARROW OF BORNから何かを超越し始めたような印象を感じる曲です。京のボーカルがクリーンで儚さというか、まさにタイトルの「GLASS SKIN」という言葉をイメージしてます。undecidedは渋いですね。DIR EN GREYも年を重ねんだなーっていう(笑)一番の衝撃はAGITATED SCREAMS OF MAGGOTS -UNPLUGGED- ですね。もはやあれは原曲を超えたんではないでしょうか??狂気というか…むしろ狂喜のようにも聞こえます。第1印象よりはアルバムの中であったり、聞き込んでいく内にはまっていくシングルだと思います。【ビヤ】

クラゲ、流れ星(DVD付) / 大塚愛の口コミ

曲自体は昔作ってるって言ってるだけに、プラネタリウム+金魚花火みたいな感じです。 ただ、曲調とアレンジは恋愛写真からのバラード寄りです。なので、恋愛写真とかポケットが好きな人は好きなのでは?個人的には抑揚の無いバラードはあまり好きじゃない+そこまで印象に残らなかったのでこの評価に。可も無く不可も無くって感じです。【なな】

クラゲ、流れ星最初にオフィシャルサイトで視聴したとき、正直微妙だと思いました。でも何回も聴くうちに、いつの間にかずっと口ずさんでいました。あまりに綺麗すぎるメロディと、歌唱力がグンとアップした大塚愛の声が絶妙にマッチして、秋らしい感動的なミディアムバラードに仕上がってます。最近大塚愛は売り上げ的に落ち目と言われてますが、段々アーティストとしての魅力は増してきたと思います。さくらんぼの時からは想像もできないくらいの進歩ではないでしょうか。これからも自分はずっと彼女を応援し続けたいと思います。【★EXILE FAN★】

すごくしっとりとした秋にふさわしいバラードですね。【まなみ】

大塚愛のすごくファンというわけではないけれど、彼女の曲をどこかで耳にするといつも思う。「理由はわからないけれど、耳に残る」それでいて「なんか、気持ちいい」かも。なんでクラゲで、なんで流れ星か、よくわからないけれどこういう理屈ぬきで、口ずさめちゃうような歌。いいと思う。平和で、かわいくて、記憶に残る。【あひる七里】

1.「クラゲ、流れ星」「金魚花火」を彷彿とさせるような、落ち着いたバラード。大塚愛さんの歌声をメインに、バックで流れるピアノ、ハープ、ストリングスなども綺麗な音色を奏でていて良い曲に仕上がっていると思いました。2.「H2O」ゆったりしたロック。悪くはないけれど何度も聴きたいとは思いませんでした。3.「雨の粒、ワルツ 〜LOVE MUSiC〜」優しい歌声のバラード。バックで流れるピアノ、ストリングスなどの音も綺麗だと思いました。アルバム「LOVE COOK」とベストアルバムに収録されていた「LOVE MUSiC」の歌詞の一部(「あなたの〜」という部分)が少し変えて使われています。DVDは「クラゲ、流れ星」のMusic Clip。夜の湖(海?)でピアノを弾く大塚愛さんの姿が曲のイメージに合っていて良かったです。Music Clipのエンドロールに出てくる青いクラゲが凄く綺麗だと思いました。【minestrone】

マスタッシュ/memories(original version) / 木村カエラの口コミ

木村カエラの曲の中では「マスタッシュ」は今までで最高に弾けてる曲ではないだろうか。高音が多くカエラの声と非常にマッチして聴きやすかった!きっと「Yello」や「TREE CRIMBERS」などロックなカエラが好きな方は気に入る作品だと思います!「memories」は自分には少し可愛いすぎるかな。映画を意識してか、おとぎ話のミュージカルみたいな音楽だ!タイプが全然違う2曲なので、好き嫌いが別れるかも…。マスタッシュが最高だったので個人的には大満足!【リトル】

『マスタッシュ』。エッジの利いたギターがとにかくカッコいい。リズムもメロもキレにキレてる。カエラのボーカルも女の子らしい可愛さがあってイイね。歌詞もこれまでの作品同様リズムを大事にしてる印象。『memories (original version)』。童謡ちっくな可愛らしい曲。だけど子供向きと思って侮るなかれ。彼女の全作品の中でもトップクラスの名曲でしょう。この前のアルバムも傑作だったがこのシングルも素晴らしい作品。気が早いが次が楽しみになった。【Rock’s】

素直にノックアウト!出だしからサビに持っていく部分が気持ち良過ぎて「ウギャー」ってなった(いやマジで)んでもってサビがノビノビ太じゃなく、伸び伸びした感じで更に「アギャー」ってなった(だからマジで)シングルでは僕は前作のjasperが一番お気に入りでしたけっど、今作はぶっちぎりましたかも知れません。新作はいっつもメビウスの輪状態で延々繰り返して聴いてるんでぇ〜、そうしてみんと何とも言えませんがぁ〜、現時点ではベストワン!そうそう、歌詞がまた言葉はカエラ語やけど美しいのっ!もうマジキュン!!【北野ゾンビ】

ついさっきラジオで聴きました。感動にも似た衝動を受け、すぐにアマゾンに飛んできてしまいました(笑) なんか最近のカエラは実験作?的なものが多く、まぁそれはそれで良いのですが…+1の時は意外と言っては失礼ですが(笑)ハッとさせられまして、「現時点では4枚のアルバムが出ているわけだが、その中でこれは最高傑作ではなかろうか?」と思いました。 それでニューシングルも少し楽しみにしていたところ…見事に期待通り、いや期待を越えてきましたね。ギターがかなり効いていて、部分によっては普通にロックっぽいところがあるかと思いきや、今までのカエラらしいポップさもきちんと存在している。初期の純ポップから段々ロックに移っていっているというより、ロックの要素がうまく共存していて、ポップとロックがうまく化学反応している…そのように思います。今までに比べてかなり新鮮な気持ちにさせられた気がします。文句なくお薦めです。今後のカエラにさらに期待できる気がしてきました。【RUPAN】

マスタッシュはラジオでちらほらかかってますね。この曲はすごくPOPなんだけど、かっこよさも兼ね備えてる。このバランスが絶妙だと思う。それにカエラの声が合わさると、そりゃあもう良いに決まってるじゃないですか!曲の後半部分では拍子に変化をつけたりして良い感じになっているので、それを意識して聴くのもまた別の楽しみ方だと思います。L.drunkが好きな人は是非!【パパラッチョ】

ライオン / 中島愛/May’nの口コミ

マクロスを見始めたのがここ数週間。とりあえず1話から見てみようかな、人気だし。という感じだった。だが見始めると「トライアングラー」から何もかもがアニメにマッチしている。ストーリーもさることながらその曲の合い加減に驚かされた。しかし今度のこの「ライオン」物語も佳境に入ってきてとんでもない名曲を持ってこられた。シェリルとランカの気持ちが最大限に反映されている曲だと思った。そして「ノーザンクロス」これはアニメの22話のタイトルとして使用されたが、あの回を見たら絶対にこの曲は好きになってしまうはずであろう。あのラストのほう。格好良い連中のバックで流れるこれは歌詞がまさにあの場面のために作られた曲のように(いや、たぶんそうだけど)とてもピッタリで感動した。アニメがあんなに面白くてそれに完全に合った曲が主題歌なんだからそりゃ売れるわ。【ゆう】

ノーザンクロスが良いですね。カラオケで歌いたい。ライオンはソロでききたいかも。中島さんは上手いのですが、二人で歌うと一体感が無いかな。【にぼし】

アニメのOPで初めて聞いたときに、ビビビっときました。「生き残りたい」という歌詞がメインとなっているこの歌は、2人のヒロインが生と死の狭間にいる状況になった今でこそ理解できる。ひとつひとつの歌詞を繋げると謎な部分も多いけど、「生き残りたい まだ生きてたい 君を愛してる」という大サビのフレーズが、2人のアルトへの想いを物語っていて、ああ、それで2人のデュエットなのか!と納得しました。曲調はアップテンポで、作中のほかの楽曲と比べてもやはりシェリル向きの曲だとは思いますが、このスピード感の中でランカの声もよく生きてると思います。他の方のレビューにもありましたがそれぞれのソロも聞きたかったかも。c/wのノーザンクロスはED曲。シェリルらしい、突き抜けるようなスピード感と歌声が素晴らしいです!!!聞いていてスカっとします。歌詞にはライオン対比するかのように「君を尽きるまで愛して 死にたいよ」という歌詞があり、ちょっと意味深です。アニメと楽曲のリンクが多い分、この曲にもいろいろ鍵があるのでは?2曲とも文句なし!の菅野クオリティです!【ai-mix】

みなさん仰る通り、神CDですね。僕はアニメのOA見てて、映像が良かったのでオープニングの「ライオン」の方に愛着があったのですが、CDを買って断然「ノーザンクロス」に魅きこまれました。「ノーザンクロス」は、最低2番まで聴かないと真価は伝わらない曲だと思います。マクロスファンなら、買って損という事は絶対にないので、なんとかフルで聴いてほしい曲だと思います。あと僕はアニサマで、シェリル・ノーム starring May’nちゃんの生歌を聴いてきたのですが、2万人の観客の前でこの難しい「ノーザンクロス」をCD音源を凌駕する程のクオリティーで歌いきったMay’nちゃんには感動を覚えました。二曲目の「射手座☆午後九時Don’t be late」では、2万人の「もってっけーっ」コールが凄かったです。僕ももちろん、思いっきり参加しました。次のライブも参加できるといいなあと思っています。【さるるん】

初めて聞いた時は微妙だなぁって思ったのですが、聞く回数を重ねるごとにいい曲だと思えるようになってきました。今では中毒気味ですwシェリルとランカのデュエットですが、ランカの声には合わない感じがします。まあ、いい曲なのですが。あと、他の方も書かれていますが各ソロバージョンが入ってて欲しかった。シェリルのフルアルバムが出て挿入されていることに期待しよう・・・・・。【Balu】

How Do I Survive ? / Superflyの口コミ

志帆さん、小さな華奢な体からあの声量。すごいです!この曲、モード学園のCMでおなじみです。ヘビーローテーションだと思ったら何と1年間CMとして流れているみたいですね。耳なじみするわけです。Rockin’JellyBeanによる書きおろしイラストレーションで、ローラーガールとモンスターの対決もCMで楽しめます!!’06 木村カエラ「TREE CLIMBERS」、’07 PUFFY「boom boom beat」、そして’08 Superfly「How Do I Survive?」と共通項を探すと3組とも音楽もそうですがファッションも独特のセンスがあることに気がつきました。流石はモード学園!!お目が高い!!”個性”と”強い意思”を持つ人は混沌としたこの時代でも生き残れるぞ!!と言ってくれてるようで気合いが入ります。『尖って強引に行こう』というフレーズが気に入っています。自分のモチベーションを高めたい時に聴きたい曲、かなりオススメです。【ブルースター】

タイトル曲よりカップリングの「My Brother Jake」目当てに買いました。オリジナルのFREEとは違った、女性ヴォーカルで聴くこの曲は新鮮で、オケも今現在の空気が詰まっててなかなかの佳曲だと思います。同時に、FREEのオリジナル版の良さも再確認できますネ。タイトル曲もキャッチーなサビで聴きやすい曲だと思いますネ。CM曲とのことですが納得の仕上がり。なんとなくLOVE PSYCHEDELICOを連想させる曲調で、そのあたりがちょっと惜しいんで星はひとつ減らしました。Superflyは歌詞を重視してるという話はよく聴きますが、こういうソウルフルなヴォーカルならば、個人間の恋愛とかとは違う深いテーマを歌うほうがハートに響くと思うんですよネェ。政治的な歌を歌えとか新聞の社会面をネタにして歌えとは言いませんが、イイ声を持ってるだけに、もっとズシンとくるテーマの詩を歌って、それをシングルでリリースしてくれていいんじゃないかと思いますネ。【kuma_san】

パワフルな歌声はすごいだからROCKに合うのかもこの曲はとてもパワフルな曲そんな曲を聞きたい方は買うべし【モモチャン】

待ってましたよ!!!!!今ノックアウトされてきました!!!!?!??今作は志帆ちゃんの魅力がフル発揮されてますね!すこぶる耳なじみのいいギターリフ、骨太でうなるビートとすべてが彼女の歌声にマッチですよ。そしてよりパワフル強力になった歌声がたまらん!窓も震える迫力で腹の底から痛快です!!この歌声に惚れたんですよねぇ、、一度惚れたら最後やみつきですよ^^歌詞はまんま強引さが好いです(笑)、僕も強引に行きたくなりました!!とりあえず長くゆるやかな坂道よりも、急でも短い方を選ぶことにします(自宅近辺の諸事情、、)。【Martha Argerich】

テレビでこの曲を聴いたのですが、とても個性溢れていて良かったです。マニュアル通りな曲が最近多い中、聴いていて、とても引き込まれ、自分らしく生きようと思いました。良い曲だと思います。【hiro】

Secret Code(完全初回限定盤) / KinKi Kidsの口コミ

「Secret Code」ビッグバンドで編曲された、ゴージャスな曲です。でも各楽器がうるさくなり過ぎずにそれぞれの役割をしっかり果たしているのは、プロの仕事ですね。多分、PVによって好き勝手演奏してるようなイメージに錯覚させられてる(笑)この曲を友人といる時流すと「今までのKinkiと違うね」というリアクションがよく返ってきます。確かに「misty」や「99%LIBERTY」等これまでもjazz調の名曲はあるけれど、シングル位でしかKinkiに触れないリスナーには、とても斬新みたいです。もちろんkinkiのシングルは常に一定以上のクオリティを持った曲ばかりですが、最近は「あぁ、今回も良い曲だなぁ」位にしか思わないことも多かったので…僕自身Kinkiのシングルで久しぶりに「リリースが楽しみ」と思える曲でした。カップリングの「Fu Fu Fu」は音の響きを重視した歌詞が軽やかで、「Secret code」が星空なら、こちらは青空が似合います。アレンジもどことなく懐かしい。B albumやC albumの頃を思い出します。ただ、歌声は今の艶っぽい声なので、そのギャップが面白いかも。タイトル曲のLive Versionまで入って、満足の充実度。ここまで「攻め」の姿勢を感じられるシングルは久々で、とても楽しい一枚です!【sielo】

ちょっぴり久々のKinKiシングル。ミニアルバムとしても通用しそうな、バランスよく4曲が収まった一枚に仕上がっています。タイトル作品、Secret Code。スカパラダイスオーケストラ参加の魅力たっぷりなジャズナンバー。歌詞もおなじみSatomiさん。99% Libertyと同系統ながら、本楽曲のほうが大人っぽい仕上がり。コンサート映えすること間違いなし、いろんな場面で大活躍しそうな1曲です。十六茶CMソング、Fu Fu Fu。第一印象は地味な感じがしましたが、こってりしたSecret Codeの次に聴くとこの曲の爽やかな魅力が引き出されていて、いつもながらお見事な曲配置。3曲目、strategie。個人的に大好きです!マイナー調のR&Bナンバー。生っぽく加工された音。夢幻ノスタルジーと系統としては似ているかも。最後の4曲目。Secret Code 〜KinKi you Live Version〜。最高です!初回版を買ってよかったです!ライブでしか味わえないKinKi Kids。ちょっぴりおすそ分けしていただいてしまったお得な気分。KinKiの魅力がぎっしりつまって、4曲どれも大満足な素晴らしい一枚です。【az】

ジャニーズというだけでバカにする人が多いのは実に残念だと思う。アイドルだからとか歌がヘタクソだからとか…。まずは単純に楽曲を聴いて評価してあげる事が大切な事ではないでしょうかね。KinKi Kidsの久しぶりのシングル。複雑なメロディを持つファンク。デビューしたばかりの彼らにはたぶんこんな曲は歌えなかったんじゃないかな。それだけ歌い手としてのスキルがいる曲。簡単に言えば難しい曲。ファンクってJ-POPのアレンジに使われる事が多いけれどキャッチーでポップな曲として聴かせるのは難しいんだよね、ちょっと。そんな中この曲は非常に良いデキかと。【Rock’s】

メイン曲の「Secret Code」のみ聴いて4曲目のドームライブ音源に引かれて購入しましたが全部いいです。やっぱりKinKiの曲ははずれがない。「Fu Fu Fu」はアップテンポでさわやか。二人で歌うところは見事なまでにひとつに聴こえるのに別々に歌うとそれぞれの声の心地よさが発揮されていて気持ちのいい曲に仕上がっています。Fu Fu Fu・・・と言う歌詞を歌うところがとても好き。「Strategie」は色っぽい。歌詞もとても大人な詞ですが、KinKiが歌うとホントに色気があるんです。コーラスの入れ方、や録音の方法も変化がつけてありアップテンポなんですが、じっくり聴けます。1回聴いただけで嵌ってしまいました。3曲とも大人になったKinKiだから似合う歌。このカップリング曲もいろんなところで流して欲しいなぁ。「Strategie」が個人的には一番気に入りました。【ともりん】

初聞きはテレビ、その後大阪のコンサートで聞き、剛君のドラマで聞き、もうこの頃には覚えてしまってましたが(笑)CDも購入しました。アルバム『Φ』で二人が示してくれた「これからのキンキ」の出発点に当たる楽曲になってるなぁ、と感じました。主旋律がどんどん入れ替わる感じが、キンキならでは。声質の似ている二人だからこそだと思います。個人的には、3曲目に入っている『strategie』もお薦めです。二人の声から生まれる切なさがとてもいい。これから先、キンキキッズが生み出してくれる音楽にさらに期待できると確信できるいい曲だと思います。【秋良】

GIFT / Mr.Childrenの口コミ

 実は、ミスチルの曲っていつもいいなあとは思っていても、桜井さんの声が私にはちょっと合わなくて(ファンの方、ごめんなさい!)苦手意識を持っていました。  でも、オリンピックをテレビで見ていて、たまにその日の映像と一緒に曲が流れるときがあって(しかも歌詞も出る!)、それを見て衝撃を受けました。 とってもいい曲ですね。 しかも、桜井さんのことば、表現センスが抜群です! 生きることへの感性が伝わってきます。 「白と黒と間に無限の色が広がっている」 「自分の胸に聞くとまだ歩き続けたいと返事が聞こえたよ」 「もうどんな場所にいても光を感じれるよ」 …心に残っています。【chipa】

「一番きれいな色ってなんだろう?」そんな問い掛けから始まる静かなメロディ。谷亮子選手が銅メダルに終わったとき、旦那さんが「僕には金色に輝いて見えます」とコメントしていたのが、この歌のメッセージと重なり、心打たれました。走り続けて疲れた心を勇気付けてくれる曲。「終わりなき旅」以来の栄養剤になりそうです。【KAZ】

白と黒だけじゃない。それが人生。勝ち負けだけじゃない。本当に大切なことは何なのか?それを考えさせられる、素晴らしい楽曲。すべてが意味を持っている。僕はそう思う。【hiro】

オリンピックというものを通じて、たくさんの「GIFT」が交わされる。選手の頑張りに対して、メダルという「GIFT」が贈られる。僕らが”贈った”声援という「GIFT」に対して、選手からもその姿をもって「GIFT」が贈り返される。そして僕らはまた「GIFT」を贈る。 そんな好ましい、理想的な循環がこの夏行われたということを、僕は素直に嬉しく思う。 勝ちも負けもメダルもない僕らの日常。それなのにどこか劣等感すら覚えてしまいがちな(それはオリンピックを見れば特にそうかも知れないけど)、そんな僕らに捧げられたエール。 勝ち負けを超えて、みんなを巻き込む”オリンピック”というものの意義。 勝てなかった選手からも、僕らは大切な「GIFT」を受け取っている。 勝ち負けのない日常を暮らす僕らも、テレビの向こうから選手へ大切な「GIFT」を届けている。 だからきっと メダルはなくとも、輝きがある。 勝ちはなくとも、価値はある。 僕らのなんでもない毎日は、この曲によって「GIFT」として包まれる。なんでもない日常こそが素晴らしいものなんだという、「彩り」という曲で投げかけられていたメッセージが、「オリンピック」という大きなものをあえて通じて再び投げかけられていると思う。 なにげない、そしてどこにでもあるような、そんな当たり前のようなこと。でも僕らにとってそんなありふれた日々も”与えられた”「GIFT」と思うことによって、鮮やかに彩られていく。その中でそれぞれが素敵な明日を願って暮らしていく。 この曲はきっと、オリンピックに元気と勇気をもらいながら日常を歩む僕ら一人ひとりの背中を、さりげない強さでそっと押してくれたんじゃないかと思う。 【フォアグラキャビア】

GIFT、いいですね。私は好きだな。歌詞もアレンジも、メロディにすごく寄り添ってる。桜井さんが、浮かんだメロディに対してどんなに真摯か伝わってきますね。ところで最近のミスチルの歌詞って、なんか漠然としてますよね。具体的ではなくて。だから一時、物足りなく感じがちだけど、それはいろんな場面や心情にリンクするように、という「願い」を込めてのこと、らしいです。今回のGIFTもオリンピックだけじゃなくて、たとえば結婚して何年か過ぎたそれぞれの人たちでも、あらためて奥さん、または旦那さんに贈ってあげることのできる一曲ですね。いまはイマイチの人も、いつか涙と一緒にこの曲を流しているかもしれませんね。【ネエ】

君のすべてに / Spontania feat.JUJU/Spontaniaの口コミ

この歌の魅力が聴く人を惹きつけに惹きつけ今では渋谷のど真ん中でも大音量でかかるようになりました。良い歌は自然と皆に伝わり広まるのだと改めて思わされたナンバーです。PVを見て感動しない人はいないでしょう。アレンジ、詞、唄、すべてが完璧です。【ひろふみ】

自分はファンでもないのですが音楽番組を見ているとき流れていてこの「君のすべてに」という曲を聴いて感動し購入に至りました。このJUJUの美しい声は聴くたびに感動しますよおすすめの曲です【setuna】

良くも悪くもこの手の曲が主流になっている日本のミュージックシーン。普通なら今作も否の意見が出そうだが、楽曲の美しさ・JUJUの圧倒的な存在感のおかげで名曲になっています。【ビストロすーちゃん】

サビから始まる曲で 一度聴くと離れない。 JUJUの声もいいし、 歌詞も切なくて好き★ ずーっと聴いてる。【AYUMU】

自分のブログにも書いたのですが、PV含めてすごくよいです。ひまわり にも意味ありますし。。。http://ameblo.jp/hidamari-ceo/entry-10118139416.html【加賀 裕也】

悲愴感(DVD付) / 悲愴感の口コミ

無駄に(といっては失礼だけど)楽曲の完成度が高くて、力作です。曲の雰囲気も歌詞もすべてが悲壮感という言葉にピッタリで、これほどコンセプトに合致した曲というのも珍しいですね。曲全体から「申し訳なさ」「自信のなさ」が伝わってきます。ひしひしと。ふざけた曲ゆえ、真剣に音楽を聞きたい人にはおすすめできないけど、これをネタとして笑える寛容な人にとっては、オイシイ曲だと思います。「ふざけた企画物」のレッテルを貼るには惜しい1曲。【シトクルダーク】

 羞恥心のパロディーですが、歌詞は面白いし、歌もいいです。 はねトびのメンバーではないのにリーダーになっている田中さん、妙に歌の上手い鈴木さん、かなり地味な山本さん。それぞれがいい味を出しています。 「悲愴感〜」の部分は耳からはなれません。 できれば、山本さんの「悲愴感〜」も聴きたかったし、セカンドシングル「寄生虫」も聴きたかったです。【火曜日のねじまき鳥】

羞恥心のファンからすると自分からパクりですと言っているようなものがなぜ流行るのか理解に苦しみます。【しんじ】

ちょっと前までは「羞恥心〜羞恥心〜」って頭の中で流れてたのに最近「悲愴感〜悲愴感〜」って流れてくる。笑負けました。どこを切ってもこんなに悲しいグループは初めて!!やるべき事わかってる感じ、好きです。笑【town】

何とも耳に残るキャッチーなメロディーです。思わず「悲壮感〜♪」と口ずさんでしまいます。謙虚で笑える歌詞がいいです。特にサビが秀逸ですね。「悲壮感〜♪」から始まるサビの冒頭は、本当に素晴らしい!非常に高いクオリティーだと思います。【BN187^^】

陽は、また昇る(DVD付) / アラジンの口コミ

最近有線でよく聞くこの曲。誰が歌っているんだろうと気になっていた。内容は立派なのに、なんだこのおバカソングっぷりは!という意味でね。繰り返すが、内容はいいことが書かれているのに、この歌詞(言葉廻し)とメロディと声質だと「変な曲」という印象しか受けないなぁ。【升】

CMとかでこの曲の宣伝を見た時は正直またおバカユニットがおバカ曲を出しやがって・・・と思った。しかしたまたまフルを聞いた瞬間、この考えは完全に覆った。これは今の日本・日本人を上向きにしたい強い想いを持った”日本人”による曲だった。少し話が変わるが、日本人はなんだかんだで謙虚すぎる。時にそれが悪い方向に傾き”自虐的な鬱志向”に陥る。マスコミも売国奴ばかりでそれを煽る情報しか発信しない。ネガティブに洗脳されちゃってる。会社のこと政治のこと、そして自分のことまで、すべてに対し荒探しをしてネガティブになっちゃって。「私は可哀想」「私は不幸」なんて唱えちゃってね。でも実際、日本はそんなに悪い国じゃないだ。国民が「自分は日本人だ!」と強い自信を持てば必ず日本は元気になる。この曲は今のネガティブ日本人に対して作られた曲。「私は出来る!」「私は幸せ!」非常にポジティブな洗脳を与えてくれる。この曲が毎日テレビで流れれば絶対に日本は良くなると思う。ま、そういう曲。日本人、前に向ってがんばろうぜ!【hoehoe】

羞恥心もPaboも好きですのでこの作品も当然に好きです。ただ、羞恥心の過去2曲に比べると、どうしても平々凡々な感が否めません。例えるなら、「いい人なんだけど・・・」止まりの人という感じ。なぜだろう、と考えたんですが、たぶん原因はキーの低さですね。羞恥心のパートのキーが低くて(Paboに合わせて)、煮えきってません。それより、特典DVDのほうが過去最高に充実してるんですよね、今回。実際にPaboと羞恥心で、水落ちクイズやってます。収録時間も30分あり、とても見ごたえがありました。(神原プロデューサー出てきて水に落ちる映像は必見かと)なので総合して☆4つ。【シトクルダーク】

ちょっとCDだすペースが早い気がします。これで羞恥心とPaboがわかれてシングルだし始めたら売りたい感じバリバリですね。まぁこういうグループもいいとは思いますが、歌唱力より知名度のほうが売れては日本の音楽業界のレベルが下がるのは目に見えてますので個人的にはあまりでてきてほしくないですね。【たかし】

タイトル通り最高!!イヤミ書いてるやつさ−うっとしいから消えて!イヤミ書くなら来るな!カス野郎!【アラジン】

Weekly Fairy Tale / BIGMAMAの口コミ

シンデレラ聞きました。すごく期待出来ます。発売日が楽しみ。 【ty69】

さよならリグレット / くるり/小田和正の口コミ

どこか郷愁を感じさせるナンバーが揃ってます。とくに3曲目PRAYは名曲。スローでストレートなロックです。やられました。【睦】

期待以上でした。CMで聞いて気に入った「さよならリグレット」はもちろん、3曲目の「pray」も最高にいいです。両方とも、心地のいい、でもちょっと切ないテイストが入っている曲。音もいいです、ピアノがうまいことグワッとさせます。【ぱふぱふ】

企画盤だと言っていたのもうなずける、こいつは全曲引っ括めての名シングルです。「さよならリグレット」CMのときは、えらいポップやな〜くらいの感想しか出てこなかった。やっぱり残念ながらCMじゃ伝わらないもんで、そのかわりCDで鳴らしたときの感動にびっくりした。あのピアノは、泣くよ。なんせもうメロディーがいいし、当たり前だが声もいい。どこか肩の力が抜けてて、たとえば「ブレーメン」が格式高かったとすれば、これはとても庶民的。聴きやすいなあ。「京都の大学生」パリと交錯する景色がそのままメロディーに溶けて、なんだか無国籍に響く。それを岸田さんの歌がまた京都臭く染める。相変わらず情景の描写が素晴らしい。「pray」シンプルなのに、くるりがロックンロールをやるとねじれるんだよなあ。ラストのリフレインが軽快でまた。「ばらの花」(京都音楽博覧会07より)これで締めるのは贅沢です。映像化されなかったので入ってくれてうれしい。小田さんの声、本当に綺麗。アレンジもオリジナルで、岸田さんがちょっと引っ張られているのも、この音源ならでは。今年は何が聴けるのか。歌うことが楽しい、と日記に書いてはったから、アグレッシブな展開は少なめで、歌モノ的な作品が並んだんやろか。でもまた最近悩んでるみたい。「さて、くるりは何処行かはんにゃろか」「わからんけど、でもまだまだ行かはるみたいやで。」【こおろぎ】

どちらかと言うとメロディー重視・ピアノ好き・ばらの花好きの私にとって、このシングルは大変良かったです。最初に聴く時は歌詞を2〜3回目で読む私ですが、歌詞を見ないでも分かりやすい(又は聞き取りやすい)楽曲揃いで、メロディーだけでなく、それぞれの歌詞の素晴らしさにも魅了されました。CMや着うたで「さよならリグレット」は知っておりましたが、知らなかった部分の歌詞が、「ばらの花」「ワンダーフォーゲル」「ハローグッバイ」に並ぶ程の切ない歌詞でした。岸田さん、ありがとうございます。あの有名な「ばらの花」は切ない曲ですが、会場の温かい雰囲気が伝わり、とても素晴らしかったです。【Blue Sky】

好きなメロディ、特にピアノが良くて出る前から買おうと思ってました。で、買いました。クレジット見るとなんとピアノが三柴 理!「京都の大学生」にも同じくピアノで参加しています。美しいピアノの音だけでも買いですよ!【七】

吾亦紅 / すぎもとまさと/すぎもとまさと&KANAの口コミ

漢字三文字の曲名から、ずっと中国か韓国の歌だと思っていました。まして花の名前だなんて知る由もありませんでした。つい先日、たまたまつけたテレビでその中身を知り、以来毎日涙して聞いています。5年前に母が他界し、そして私は「おじいちゃん」とよばれる歳になりましたが、若い頃周囲への反発から家出をしたことがあります。半月ほど家を空けたのち、思い直して帰りました。頑固者の父にはこっぴどく叱られましたけど、母はなにも言わずやさしく迎えてくれました。運転のできない母が、毎晩暗くなると玄関先に停めてあった父の車のなかで、いつ帰るかもわからないバカ息子の帰りを、夜明けまで待っていてくれたことを父から聞きました。この曲を聴くと、ひとりポツンと暗い車のなかで待っている母の姿がうかんできて、涙が止まらなくなります。ひとの子であれば誰しもが持っている母への思いを歌い上げた、すばらしい曲だと思います。【さんちゃん】

初めてこの歌を聞いた時胸がつまる思いをしました。久々に鳥肌のたつ歌です。母親を思う切な思いが伝わってきます。情感が浮かぶ歌詞。男なら誰でも何処か重なる所がると思います。亡くなって分かる親の有り難味ですよね。この歌を聴くたびに母親を切に思いだします。【はまちゃん】

あと二年で母親の死んだ歳になり、テレビでこの曲を聞いて涙が止まらなく、26年前母親を亡くし、母親も勤めててまだ親孝行なんて若い私には無縁な事と思いずいぶんわがまま言って母親を困らせた記憶がこの詩とだぶって…私達50代の者には改めて母親の事を思い知らされる曲です【母親の苦労を知らない息子】

「マッチを擦ればおろしが吹いて」で始まる切ない鎮魂歌です。すぎもとまさとさんが母親に捧げる曲として描いたと言われています。さびの「貴方に貴方に謝りたくて」は切なく胸に迫るものがあります。「髪に白髪が混じり始めても俺一生貴方の子供」という締めくくりも余韻に浸ってしみじみします。聴けば聴くほど味のある一曲です。【結実(ゆみ)】

以前に1度だけちらっと耳にした事があって、ずっと聴きたくて聴きたくて・・・でも曲名も歌手も判らず・・・・それが大晦日の紅白でこれまた偶然にスイッチを入れたらこの曲が歌われていた。早速今日買ってきました。正月早々のめでたい時に「来月で俺、離婚するんだよ」の曲で泣くのは無いと思うけど、もう・・・号泣です。親の思いは永遠の片思い・・・・その子がやっと親の思いに答える事が出来る年齢に成った時には親はいない一生懸命生きたけど、髪に白髪の生えた頃、「初めて自分を生きる」という息子。母はどれほど心を痛めていた事だろう同じ団塊の世代、そろそろ人生の結果の見える頃、それぞれの身につまされ心に沁みる歌だと思う。久しぶりに名前をお聞きした名作詞家ちあき哲也さんの胸打つ詩とすぎもとさんの渋いボーカルに泣かされます。【ドヨン君大好き】

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