【シングル】月間ランキング2008年09月度集計分
truth/風の向こうへ(初回限定盤1)(DVD付) / 嵐の口コミ
TVドラマ「魔王」での好演も記憶に新しい とても いい楽曲ですね 私は特にジャニーズ系のファンでは ありませんが オリコンでは 」50万枚以上の売り上げという事で 沢山の方の支持を受けたのも納得の素晴らしい詞とアップテンポのメロディーです!【ちび】
悲しみ、やりきれなさ、怒り、を、若い男達が歌う。KAT-TUNにしかできないかと思ったら、嵐、この五人の男達がやってくれた。音楽に対して、最大の評価をさせていただきます。【56NK80】
特別嵐のファンではなかったので不覚ながら今までCD購入はおろか、歌自体聴いた事もありませんでした。それが大野智さん主演のを観てすっかりFanになってしまい(嵐と言うより大野くんの)即購入した初CD…正直感動しました!ドラマの主題歌でもあるしメインは大野くんの様ですが、他のメンバーの皆さんも動きにキレがあり、ダイナミックな振付けに比して繊細な歌声も素敵でした。ドラマとリンクするような大野くんのシリアスな表情は秀逸。これからも応援していきたいです(*^□^*)【アンブローシア】
特典のDVD映像の仕上がりに不満ありです。メンバーの多いグループは切り替えが多いのは仕方がないですが、それにぼかし効果を多様されると、なんだか目の焦点が合わなくなる錯覚を覚えます。更に、せっかくのメンバーのダンス映像も、スピード感を出す為か、横滑りみたいな切り替えをちょこちょこ入れて来るので、観たいのに観させて貰えない…と言うストレスを感じました(画面をブレさせるのは止めて!)。TVより小さいPC画面で観ているから、よりそう感じるのかもしれませんが(TVで観たら、少しはマシでした)、はっきり言って(プロにあるまじき感じで)編集効果を入れ過ぎていると思います。せっかくのメンバーの切れのあるダンスが…もったいない。【sasaki】
爽やかなイメージを一新するように、超かっこいいシングルです。ドラマ「魔王」主演のリーダー、大野くんの歌唱力は圧巻。Bメロ→サビへのハモリが厚く、曲中続く疾走感は、何度聞いても心をもっていかれます。PVはひさしぶりにがしがし踊っていて、嬉しい。嵐のダンス力を、もっと皆に知ってもらいたい!特に相葉ちゃんの色気がすごいです!。是非見てほしいです☆。【きらり】
HANABI / Mr.Childrenの口コミ
『HANABI』良い曲です。『GIFT』もそうですが冒頭から疑問符?でリスナーに投げかけてくる、これが聴いている者の心をわしつ゛かみするのではないでしょうか。♪どれくらいの値打ちがあるだろう?♪と問いかけてくる。ふと、うーん!?と考える自分がいる。といった具合ですね….。花火は儚さと美しさに魅了されます。終わった後の闇の深さと静けさがいい。人生にも光と闇ってあると思うんです。現代人は、誰しも問題を抱えている、でも、’明日はきっといいことあるさっ’て考えると気持ちも軽くなりますよ。きっと。♪考えすぎて言葉に詰まる自分の不器用さが嫌い でも妙に器用に立ち振る舞う自分はそれ以上に嫌い♪というフレーズで何か救われた気になります。「もしかしたら、ありのままでいいのでは?」という気持ちになるんです。♪君に心からありがとうを言うよ♪と唄っていますが、こちらこそ桜井さんにありがとうを言いたいです。’ありがとう 桜井さん’余談ですが『GIFT』でも♪君とだから探せたよ 僕の方こそありがとう♪と唄っていましたね。この’ありがとう’という言葉に含まれる感謝の気持ちと謙虚さを忘れないようにしたいです。(9/25追加)9/24の「CDTVスペシャル」でこの曲唄っていました。改めてこの曲の素晴らしさに気付きましたね。【Dーdesign】
岡崎律子さんのAGAPEのメロディーを彷彿とさせながらもミスチルならではの曲の構成力と聞き込むほどに全てがサビに聞こえてくるような曲全体のパワーが感動を呼び起こす素晴らしい曲です。《もう一回》というごく普通の言葉の繰り返しが思わず何度も口ずさんでしまうポイントである辺り、さすが!と言わざるをえません。【dearmaria】
「旅立ちの唄」、「GIFT」とあんまり受け入れられなかったのですが……今回はやばいです。癒されました。演奏どうこうの前に歌詞がグッときました。希望と絶望のはざまで揺れるような、表現しがたい思いがこんなにうまく書けるとは。手放しで共感していました。あと、イントロとアントロのキーボードがよかった。曲にマッチしてます。ギターの音もちゃんと効いてます。日常で口ずさめる、凄まじい傑作だと思います。【小坂】
ミスチルの歌詞はメロディに合わせるように同じ言葉を繰り返したり韻をふんだりするのと歌詞優先の曲とありますHANABIはそのどちらでもなくむしろその表現が合わさった感じがします。なかなか聞けるものではありません。それとミスチルの歌はカラオケで歌いにくいのが多いのですがこれは意外と歌いやすいです。レパートリーにミスチルがあるとカッコいいかも知れませんね。(笑)【P】
何回聴いても聞き飽きない!!かなりいいです、ぜひ皆さんにもきいてもらいたい歌です。【もち】
Secret Code(完全初回限定盤) / KinKi Kidsの口コミ
音楽番組で聴いて一目ぼれデス!!バリトンサックスをやっていたので…あのボリューミーな演奏にお腹がいっぱい(>Д<*)毎日聴いてマス!!kinkiもかっこいいVv【kiki】
「Secret Code」ビッグバンドで編曲された、ゴージャスな曲です。でも各楽器がうるさくなり過ぎずにそれぞれの役割をしっかり果たしているのは、プロの仕事ですね。多分、PVによって好き勝手演奏してるようなイメージに錯覚させられてる(笑)この曲を友人といる時流すと「今までのKinkiと違うね」というリアクションがよく返ってきます。確かに「misty」や「99%LIBERTY」等これまでもjazz調の名曲はあるけれど、シングル位でしかKinkiに触れないリスナーには、とても斬新みたいです。もちろんkinkiのシングルは常に一定以上のクオリティを持った曲ばかりですが、最近は「あぁ、今回も良い曲だなぁ」位にしか思わないことも多かったので…僕自身Kinkiのシングルで久しぶりに「リリースが楽しみ」と思える曲でした。カップリングの「Fu Fu Fu」は音の響きを重視した歌詞が軽やかで、「Secret code」が星空なら、こちらは青空が似合います。アレンジもどことなく懐かしい。B albumやC albumの頃を思い出します。ただ、歌声は今の艶っぽい声なので、そのギャップが面白いかも。タイトル曲のLive Versionまで入って、満足の充実度。ここまで「攻め」の姿勢を感じられるシングルは久々で、とても楽しい一枚です!【sielo】
ちょっぴり久々のKinKiシングル。ミニアルバムとしても通用しそうな、バランスよく4曲が収まった一枚に仕上がっています。タイトル作品、Secret Code。スカパラダイスオーケストラ参加の魅力たっぷりなジャズナンバー。歌詞もおなじみSatomiさん。99% Libertyと同系統ながら、本楽曲のほうが大人っぽい仕上がり。コンサート映えすること間違いなし、いろんな場面で大活躍しそうな1曲です。十六茶CMソング、Fu Fu Fu。第一印象は地味な感じがしましたが、こってりしたSecret Codeの次に聴くとこの曲の爽やかな魅力が引き出されていて、いつもながらお見事な曲配置。3曲目、strategie。個人的に大好きです!マイナー調のR&Bナンバー。生っぽく加工された音。夢幻ノスタルジーと系統としては似ているかも。最後の4曲目。Secret Code 〜KinKi you Live Version〜。最高です!初回版を買ってよかったです!ライブでしか味わえないKinKi Kids。ちょっぴりおすそ分けしていただいてしまったお得な気分。KinKiの魅力がぎっしりつまって、4曲どれも大満足な素晴らしい一枚です。【az】
ジャニーズというだけでバカにする人が多いのは実に残念だと思う。アイドルだからとか歌がヘタクソだからとか…。まずは単純に楽曲を聴いて評価してあげる事が大切な事ではないでしょうかね。KinKi Kidsの久しぶりのシングル。複雑なメロディを持つファンク。デビューしたばかりの彼らにはたぶんこんな曲は歌えなかったんじゃないかな。それだけ歌い手としてのスキルがいる曲。簡単に言えば難しい曲。ファンクってJ-POPのアレンジに使われる事が多いけれどキャッチーでポップな曲として聴かせるのは難しいんだよね、ちょっと。そんな中この曲は非常に良いデキかと。【Rock’s】
メイン曲の「Secret Code」のみ聴いて4曲目のドームライブ音源に引かれて購入しましたが全部いいです。やっぱりKinKiの曲ははずれがない。「Fu Fu Fu」はアップテンポでさわやか。二人で歌うところは見事なまでにひとつに聴こえるのに別々に歌うとそれぞれの声の心地よさが発揮されていて気持ちのいい曲に仕上がっています。Fu Fu Fu・・・と言う歌詞を歌うところがとても好き。「Strategie」は色っぽい。歌詞もとても大人な詞ですが、KinKiが歌うとホントに色気があるんです。コーラスの入れ方、や録音の方法も変化がつけてありアップテンポなんですが、じっくり聴けます。1回聴いただけで嵌ってしまいました。3曲とも大人になったKinKiだから似合う歌。このカップリング曲もいろんなところで流して欲しいなぁ。「Strategie」が個人的には一番気に入りました。【ともりん】
NEXUS4/SHINE / L’Arc~en~Cielの口コミ
SHINEをはじめて耳にした時は、一部分だけだったせいもあって何か物足りない印象だったが、フルに聴いてみるととても爽やかで素敵な曲だと思いました。特にhydeの柔らかで透明感のあるボーカルは、ここ何年かの彼のシンガーとしての成長をうかがわせるものだといえるでしょう。NEXU4もライブで盛り上がりそうなメロディライン抜群のいかにもtetsuらしい作品。軽いと評価されているようですが、どちらもよく聴きこめばいろいろ作りこまれていて、一筋縄ではいかないのがラルクらしい。こういうSHINEやNEXUS4みたいなものがあるからこそ、ダークな曲も映えるのでは?曲の多彩さが彼らの魅力ではないでしょうか。このCDでそれぞれの対比を楽しむという点ではやや不満が残るかもしれませんが、気分がブルーな時にヘッドフォンをして聴くと心がクリアになれますよ。【サイバーにゃんこ】
前作から7か月ぶりとなる、両A面扱いとなるラルクアンシエルの新曲。両曲とも何カ月も前から既に制作されていて、タイアップ付。ちなみに、両方hyde作詞で作曲はtetsu。1曲目の「NEXUS 4」は「未来」や「NEXT AGE」といった言葉が印象的な、正に夏に合いそうなポップチューン。イントロの打ち込みがデジタルな「NEO UNIVERSE」辺りを思い出させ、サビはtetsuのコーラスがかなり目立つ仕上がりに。2曲目の「shine」はイントロ部分でロックバラードかと思ったが、実はこちらも夏っぽいアップテンポな曲に。アニメ見てないからわからないけど、「shine」というのは太陽のことなんですね。両方とも多くのファンに好まれそうな曲だが、ポップすぎるかな・・・というのが正直な感想。インタビューを読んでも(前作も同様に)「タイアップありきで作った」とはっきり言っていて、そのせいか無難な曲になっている気がする。メンバー40手前なんだし、たまには激しいロックを聴かせて欲しいところだが、以前hydeが「ラルクはポップ、ソロはロック」的な割り切った発言をしていたのが気になる。【馬】
こんなにいい曲を描いてくれるとはさすがL’Arc〜en〜Ciel。ラルクに出逢えてほんとによかったNEXUS 4は僕の人生においてとても大切な曲になりました元気と勇気をくれる曲ですねこれからも素晴らしい音楽を届けてください。どこまで進化するのだろうwずっとついていきます【バドちゃん】
「NEXUS4」「SHINE」両方共、爽やかで疾走感のあるナンバーです。「NEXUS4」はタイトルどうり4人の結束力から作られた曲だと思います。この4人だから作れたんでしょうね!歌詞もいかにもラルクっぽいです!「SHINE」は前回アルバムにも収録されていなくて、ライブのみでの存在でしたが、今回シングルカットされて喜んだファンも多いでしょう。繰り返して聴くとHYDEの優しさが伝わってきますよ!この4人でこれからも走り続けて欲しいです。【流れ星】
『NEXUS4』はCMで流れるサビの印象が強かったので、サビ前とのつながりがしっくり来ない感じがありましたが、繰り返し聴く内にこの曲の良さがわかって来ました。噛めば噛むほどという表現がぴったりです。爽快に走り抜けるイメージが広がります。『SHINE』は優しく心穏やかな曲です。突然のライブ活動休止のニュースにすっかり落ちていた気分を、3年後にむけて背中を後押ししてくれるような2曲です。またライブで聴ける時が楽しみです。【mimi】
崖の上のポニョ / 藤岡藤巻と大橋のぞみ/大橋のぞみの口コミ
映画「崖の上のポニョ」を見ていたときと同じような、ココロの幸せを感じます。特に、のぞみちゃんデモは、楽しすぎです。曲想、歌詞、声、ねらったような調子っぱずれ…あの映画の世界観そのままだと思いました。だから、あの映画が好き!!なひとには「たまらなくイイ」ですが、あの映画が苦手!!なひとには「???」かもしれないです。【パピヨン】
映画を見に行くまでは、オープニングかエンディングかと思いました。くりかえしのところが印象深くやきついています。ボニョが女の子なところが、女性にはどのように受け止められているかはわかりません。お母さんも、ポニョも、基本的には女性が強いことがコンセプトであるような気がしています。何度でもうたいたい曲です。うたっている人がどんな人かは、何十回と聞いてから知りました。みんなが、がんばった結果だということが分かりました。【kaizen】
皆さん色んな意見があるみたいですが、私は個人的に素直に楽しめる歌だと思いました。疲れてるときでも、ポニョを口ずさんで家事をすると、不思議と元気が出て来てやる気になっちゃうし(笑)難しいことを考えないで、素直に聞いてほしいです!音痴とかの意見は、おっしゃる意味はわかりますが、恐らく子どもとあまり関わったことのない方々の意見ではないでしょうか?私は保育士として、ポニョの歌以外でも子どもの歌い方を聞いていたり、一緒に唄ったりしていて、子どもの歌い方を聞いているので、のぞみちゃんの歌い方に、何の疑問も感じません。子どもにもポニョの歌は大人気ですから。【黄色いスポンジ】
子供らしい純粋な歌声だと思います。歌番組などで歌っているのを見ると、とても微笑ましい気持ちになります。歌うのが下手だと言う人がいますが、そんなことはないと思います。とても、上手いと思います。何より気持ちが伝わってきます。オススメします!【BN187^^】
既に何名かの方が指摘していますが、ひどい音痴です。これをお手本にして歌ってしまう(歌わされてしまう)一般の子供たちがかわいそう。ほとんど犯罪。これでお金取るなんて……。 曲そのものは悪くないのに、歌い手のせいで台無しですね。【yajima443】
ライオン / 中島愛/May’nの口コミ
マクロスを見始めたのがここ数週間。とりあえず1話から見てみようかな、人気だし。という感じだった。だが見始めると「トライアングラー」から何もかもがアニメにマッチしている。ストーリーもさることながらその曲の合い加減に驚かされた。しかし今度のこの「ライオン」物語も佳境に入ってきてとんでもない名曲を持ってこられた。シェリルとランカの気持ちが最大限に反映されている曲だと思った。そして「ノーザンクロス」これはアニメの22話のタイトルとして使用されたが、あの回を見たら絶対にこの曲は好きになってしまうはずであろう。あのラストのほう。格好良い連中のバックで流れるこれは歌詞がまさにあの場面のために作られた曲のように(いや、たぶんそうだけど)とてもピッタリで感動した。アニメがあんなに面白くてそれに完全に合った曲が主題歌なんだからそりゃ売れるわ。【ゆう】
ノーザンクロスが良いですね。カラオケで歌いたい。ライオンはソロでききたいかも。中島さんは上手いのですが、二人で歌うと一体感が無いかな。【にぼし】
アニメのOPで初めて聞いたときに、ビビビっときました。「生き残りたい」という歌詞がメインとなっているこの歌は、2人のヒロインが生と死の狭間にいる状況になった今でこそ理解できる。ひとつひとつの歌詞を繋げると謎な部分も多いけど、「生き残りたい まだ生きてたい 君を愛してる」という大サビのフレーズが、2人のアルトへの想いを物語っていて、ああ、それで2人のデュエットなのか!と納得しました。曲調はアップテンポで、作中のほかの楽曲と比べてもやはりシェリル向きの曲だとは思いますが、このスピード感の中でランカの声もよく生きてると思います。他の方のレビューにもありましたがそれぞれのソロも聞きたかったかも。c/wのノーザンクロスはED曲。シェリルらしい、突き抜けるようなスピード感と歌声が素晴らしいです!!!聞いていてスカっとします。歌詞にはライオン対比するかのように「君を尽きるまで愛して 死にたいよ」という歌詞があり、ちょっと意味深です。アニメと楽曲のリンクが多い分、この曲にもいろいろ鍵があるのでは?2曲とも文句なし!の菅野クオリティです!【ai-mix】
みなさん仰る通り、神CDですね。僕はアニメのOA見てて、映像が良かったのでオープニングの「ライオン」の方に愛着があったのですが、CDを買って断然「ノーザンクロス」に魅きこまれました。「ノーザンクロス」は、最低2番まで聴かないと真価は伝わらない曲だと思います。マクロスファンなら、買って損という事は絶対にないので、なんとかフルで聴いてほしい曲だと思います。あと僕はアニサマで、シェリル・ノーム starring May’nちゃんの生歌を聴いてきたのですが、2万人の観客の前でこの難しい「ノーザンクロス」をCD音源を凌駕する程のクオリティーで歌いきったMay’nちゃんには感動を覚えました。二曲目の「射手座☆午後九時Don’t be late」では、2万人の「もってっけーっ」コールが凄かったです。僕ももちろん、思いっきり参加しました。次のライブも参加できるといいなあと思っています。【さるるん】
初めて聞いた時は微妙だなぁって思ったのですが、聞く回数を重ねるごとにいい曲だと思えるようになってきました。今では中毒気味ですwシェリルとランカのデュエットですが、ランカの声には合わない感じがします。まあ、いい曲なのですが。あと、他の方も書かれていますが各ソロバージョンが入ってて欲しかった。シェリルのフルアルバムが出て挿入されていることに期待しよう・・・・・。【Balu】
LIGHT IN YOUR HEART(初回限定盤A)(DVD付) / V6の口コミ
魅力は何と言ってもV6のダンス!LIGHT IN YOUR HEARTの力強い曲と歌詞。随所にテーマである「光」の演出がされていて映像としてもキレイ!V6のクールなダンスとマッチして世界観が美しい!やっぱり踊るV6はカッコいい!もう一曲のSwing!もノリがよくて可愛い曲です。絶対に買って損はさせない一枚だと思います。【ケンケン】
今月発売されるV6の☆NewSingle☆(о^∇^о)♪スピード感が溢れる曲になってぃますょ☆(≧▼≦)♪【獅子座】
夏コンですでにファンには披露済みのタイトル曲は、期待通りのパワフルナンバー。歌詞は書けませんが、「希望を掴んでいこう」というメッセージも込められた、ヒーローもの主題歌に収まらない、大変いい楽曲です。そしてSwing!は、ひと癖もフタ癖もある、遊び心満載の曲。多分カラオケで歌うの難しい…でも聞いてるとステップが浮いて来ちゃいそうな、ノリノリのナンバー。どちらもとてもV6らしく、CDシングルとしては損はありません。今回、初回盤Aにのみ、LIGHT〜のMCが収録されているとのことなので、LIGHT〜でV6がはじめて気になった方には、こちらをお勧めします。V6はダンスを絶対見るべき! なにせ中井くん(すまっぷにもいる人)が、「だんすはぶいろくにまける」と言ったんだから!(実話)ちなみに、私はサンダバで、うっかりCD(ただしアルバム)を買い、その後ずるずるとハマってしまった口です…オチたくない人は思いとどまった方がいいかも。おかげで今、ものすごく楽しいけど(笑)。【あややん】
ギフト(初回生産限定盤)(DVD付) / ポルノグラフィティの口コミ
「ギフト」歌詞が物凄くグサッとくる。晴一さんの歌詞は決して希望に満ち溢れたものではなくて、むしろ出口の見えない迷路の真っ只中という感じ。でも、そんな中でも、たとえその先が行き止まりでも、まずは一歩踏み出してみようよという強い想いにさせられる。初聞きで泣いて、先日のライブでまた泣きました。晴一さんらしい皮肉も混じってて分かり易い応援歌ではないけど、これまでのポルノの曲の中でもっとも「等身大」で、大きな勇気をもらいました。昭仁さんのメロディーもとっても爽やかで、歌詞の決意をより力強いものにしてくれている。これだけのメッセージソングを、上質なポップミュージックとして聞かせてくれる、ポルノがまた新たなレベルに向かっていることを感じられる一曲です。「ポストマン」「ダイアリー」は、あまりにサラッと聞けてしまってちょっと残念。星四つにしようか迷ったけれど、「ギフト」が良すぎるのでオススメします!【sielo】
A面曲のギフトは前作と打って変わって、涼しげでとても爽やかナンバー。アレンジが全体の調和を気にしすぎて、小奇麗にまとまってしまっている印象もありましたが、この爽やかさは聞いていて非常に気持ちがいいです。3曲目、ダイアリーはリリース前から注目を集めていたカップリング曲。前作とは違い落ち着いたメロディで、ある意味で前作より”日記”らしい仕上がりになっています。ただ、前作とは歌詞は似ていても曲調はまるで違うので、前作の影を追ったままこの曲を聴くと少し落ち込む結果になるかも・・・。【サンチョパンサ】
表題曲ギフトは辛口な意見も多いが良い曲だと思った。なんとなく佐野元春風味なところが好き。カップリング二曲にははっきりいって失望した。今までポルノ以外も含め買ってきたシングルの中で、完全新曲のカップリングでは最低。手抜きにもほどがある。無理に二曲作るのはレンタルの事情があるのかどうかわからないが、良い曲ができないのなら既存曲のライブverとかで誤魔化される方がまだ納得できる。まあそれでも全体評価をそれほど落としていないのは、ポルノのカップリングにもともと大して期待してないからで、それにもかかわらず怒りすら込み上げてくるほどのレベルだったことも付け加えておく。DVDは賛否両論だろうが自分は嫌いではない。PVなんかで値段釣り上げられるよりはずっとマシだから。ただ「アーティストは曲と歌で勝負すべき」という意見も当然理解できる。それでももう一度言うが、PVつけられるよりは何倍もマシだと感じた。【マウス】
曲、詞、ボーカル、アレンジ、すべてのバランスがうまくとれている作品だと思う。全体として軽すぎる感は否めないが、「作品」としては、すばらしい。爽やかで、若々しく、タイアップした映画を盛り上げる事になるだろう。しかし、古株ファンで、「雲民」を最高傑作と考える私には、何かが足りない感じがする。やはり、かつてはもっていた生々しさがなくなってしまったからだろうか。音楽を生業とし、10年が経つ中で得た知識・技術は相当なものだと思う。数々の「作品」を作る中で失ってしまったものもある、というところだろうか。彼らがどんな音楽をしたいのか、いまやもう伝わってこない。曲を聴けば、どこかで聴いた事があるような気がするし、詞を読めば、本当にそんな事を思っているのか?考えているのか?と勘繰ってしまう。子供向けの、薄っぺらい作品が目立つ。サンタクロースになど会いに行かなくて良かっただろうに。タイトルにちなんでいるんだかちなんでいないんだか、意味不明なこじつけにしか見えない。作風というのは少しずつ変化していくものだ。これからどう変わっていくのか、次の彼らの10年を、見守っていきたいと思う。期待は、まだしているのだ。【白いチョコ黒いチョコ】
この曲は夢に向かって頑張っているけど、ちょっと辛くて挫けそうな人への応援メッセージが込められたものだと思いました。実際に私も少し挫けそうな状況でしたが、サビの歌詞で元気を貰うことができました。ここ一番の頑張り時にポルノからのギフトを是非。【ぬこ】
紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる【初回限定盤デジパック仕様】 / GLAYの口コミ
また感動させてもらいました。ここ最近のGLAYのバラードには本当に心を震わされます。「I LOVE YOUをさがしてる」今回、一見パッとした盛り上がりはありませんがこの曲と詩は聞けば聞くほど、その意味が理解でき感動させられます。素晴らしい詩の部分に入ると同時に盛り上がる曲その作り出された世界に思わず聞き惚れてしまいます。ずっと思い続けたあの人を想像しながら聴いてみてください。きっとこの曲に出会えてよかったって思えますから!【夢と希望の果て】
曲はI LOVE YOUをさがしてるが一番良いと感じます 他は微妙です。自分は長い事GLAYファンですが、やはり全盛期の頃の曲(ハウエバーや誘惑など)に匹敵する曲は今のGLAYにはないような気がします。周りにGLAYを聞く人いますかね?GLAY聞く?って問いに周りはΓ昔は聞いてた」が一番まともな答えです。今この時代にGLAYは受け入れられてないような気がします…。今までGLAYの全ての曲を聞いてる自分としては、寂しい限りです。せめて全盛期の時代の個性的で心を突き刺すようなGLAYが帰ってきたらなぁ。【サスケ】
GLAYの両A面という事で聴いてみましたが、「紅と黒のMATADORA」は疾走感のあるナンバーですが、曲が在り来たりです。GLAYの個性、斬新さがなく、サビでも印象に残り難いと思いました。「I LOVE YOUをさがしてる」はハードなサウンドが良いバラードで、GLAYらしさが生かされていると思います。聴けば聴くほど曲の良さ、歌詞に込められた思いが伝わってきました。「I LOVE YOUをさがしてる」の方がお薦めです!あと3曲目の「SUFFRAGETTE CITY」はデヴィット・ボウイのカバー曲ですが、GLAY風にアレンジされています。あまりカバー曲は好きではありませんが、素直に良いと思いました・・・・【流れ星】
もう、彼らの時代ではない。今、彼らがメインストリームに上がる余地はどこにもない。曲は?久しぶりの佳曲。GLAY節、TAKURO節炸裂。フォークロック路線はいかがでしょうか。ザ・バーズみたいに。【56NK80】
近年のGLAYは何かと実験的な楽曲が多いので楽曲自体に斬新さはありますがクオリティーは毎度半減しますね。残念ですがGLAYはそんな器用な引き出しのあるバンドではないので、前作のVERBみたいな王道ビートロックの方が全然クオリティー高いと思います。バンドとして新境地を開拓するよりも、元々のバンドとしてのオリジナリティを早く取り戻して欲しいです(-.-;)【ニール】
I AM YOUR SINGER (初回完全生産限定) / サザンオールスターズの口コミ
サザンのシングル曲はいつもアルバムを買って聞いていたんです。真夏の大感謝祭の前に生まれて初めてサザンのシングルを買って聴きました。今回もいい曲だなぁ、と。真夏の大感謝祭に脚を運び生でこの曲を聴いて、涙が出てきました。サザンからの生のメッセージを聞いているようで…。ありがとうサザン、そしてこれからもヨロシク。【Survive】
30年間お茶の間の人気者として君臨してきたミュージシャンなんていない。しかも、幅広い年代から支持され、熱狂的追っかけおたくファンから10年に一度のなんちゃってファンに至る自称「サザンファン」の要望に応えてきたなんて! どれだけストレス溜まったんでしょうね、想像すらできない。サザンの皆さん、心置きなくゆっくり休養してください。「I AM YOUR SINGER」は感謝の歌詞の裏側で、デジタル音の効果により「人格がないSINGER」を、操り人形の悲しみをちょっとだけ自虐的に歌っているのかなあ。昔からのサザンファンは知っているんです。過去の休養明けのサザンは、「チャコの海岸物語」や「みんなのうた」など、期待以上のインパクトでファンを楽しませてくれることを。でもそろそろいいじゃないですか。彼らの好きなロックやブルースを産業ロック抜きで自分勝手にやったって、ねえ・・・。【宇宙のお姫様】
童謡だと思った、良い意味で。なんて素直で優しいメロディーなんでしょう。今から「真夏の大復活祭」が楽しみです。【副理事長!!】
『I am your singer』。このタイトルには何の違和感も感じません。たとえば最近多い、歌唱力や作曲力がそれほどでもなく、レコード会社の宣伝力やルックス・話題性によって売れているアーティストがこのタイトルで曲を出したら何となく違和感を感じる気がします。どことなく図々しいような、媚びを売っているような。でもサザンの『I am your singer』はサザンの熱狂的なファンでなくとも、なんとなく納得なのではないでしょうか。理由は明確ではありません。30年もの間、多くの人の思い出として強く心に残るような曲を出し続けてくれたからでしょうか。でも非常に強く”なんとなく”そう感じます。だからファンへの感謝いっぱいの歌詞もすんなり入ってきますし、メロディも優しい感じがします。どうかこの曲が最後の曲になりませんように。でも逆にこの曲が最後ならそれも納得できます。厚かましくもそう思わせてくれる曲です。サザン、ありがとう。【j_s_veron】
日本の音楽歴史を振り返る本があるなら、最も長いページ数を割くであろうサザンオールスターズの一応の区切りとなるシングル。そこにはサザンのファンを本当に大切にしてきた愛が存分に込められており、我々の心をわしづかみにするのだ。ここでエピソードを・・サザンファンで知られている爆笑問題の太田いわく、街頭インタビューでこれほどまでに皆が違う歌を口ずさむアーティストが他にいるだろうかとTVで泣きそうになったと語っておりました。私も同感です。私はサザンがいた時代に生きてホントに幸せです。ありがとう。【tamatama08】
悲愴感(DVD付) / 悲愴感の口コミ
作詞は情けないのに、メロディーがかっこいいですね。作曲はやしきたかじんさんの歌や、その他色々を作っている人らしいです。悲愴感という文字が筆文字だったり、スカーフの色がしぶくてなにげに`和’テイストでほっとします。。おとなしかったり、謙虚だったりするのは日本人の良いところだったはずなのに、一般人まで「日本人は外国人に比べて、自己主張が下手。」とか言われて、派手で主張のつよい、おおげさな人間のほうがもてはやされる時代。悲愴感はそんな時代の対する反発でしょうか。。羞恥心が学歴社会に対するアンチテーゼのように。。脇役がいるから、主役が引き立つ。でも、その脇役にスポットライトを色を当てたところが良かったですね。いつもは、フンコロガシばっかりやっている鈴木さんが輝いてました。解散はもったいない。【naochan】
無駄に(といっては失礼だけど)楽曲の完成度が高くて、力作です。曲の雰囲気も歌詞もすべてが悲壮感という言葉にピッタリで、これほどコンセプトに合致した曲というのも珍しいですね。曲全体から「申し訳なさ」「自信のなさ」が伝わってきます。ひしひしと。ふざけた曲ゆえ、真剣に音楽を聞きたい人にはおすすめできないけど、これをネタとして笑える寛容な人にとっては、オイシイ曲だと思います。「ふざけた企画物」のレッテルを貼るには惜しい1曲。【シトクルダーク】
羞恥心のパロディーですが、歌詞は面白いし、歌もいいです。 はねトびのメンバーではないのにリーダーになっている田中さん、妙に歌の上手い鈴木さん、かなり地味な山本さん。それぞれがいい味を出しています。 「悲愴感〜」の部分は耳からはなれません。 できれば、山本さんの「悲愴感〜」も聴きたかったし、セカンドシングル「寄生虫」も聴きたかったです。【火曜日のねじまき鳥】
羞恥心のファンからすると自分からパクりですと言っているようなものがなぜ流行るのか理解に苦しみます。【しんじ】
ちょっと前までは「羞恥心〜羞恥心〜」って頭の中で流れてたのに最近「悲愴感〜悲愴感〜」って流れてくる。笑負けました。どこを切ってもこんなに悲しいグループは初めて!!やるべき事わかってる感じ、好きです。笑【town】
恋いしくて(初回生産限定盤)(DVD付) / UVERworldの口コミ
とても素敵な歌ですね。特別ファンでもなんちゃってファンでもないですが、歌番組で聴き心に染みてきました。 ただ、こちらのレビューはこの歌のレビューになってませんね…。私は最近UVERworldを好きになった人でもちゃんとファンだと思うし、テレビで顔を出して歌う以上、顔から入るファンだって居て当然です。ファン歴が長いからどうこう言うのはいかがなものですか?着々とファンがつくからこそ、メンバーにとっても音楽をする意味があるし。歌が売れる、武道館決まるっていうのはファンが増えてこそです。こちらのレビューを見てファンの中でファン歴や価値観の違いの意見を見て、本当に歌を聴いてるのか疑問を持ちましたね…ファンとしてどうなんですかね?【なつ】
この今のどこかさびしく感じる季節にぴったりのバラードですね。TAKUYA∞の声がかなり前に出て収録されているのでイヤホンなんかで聞くと耳元で歌っているかのような錯覚に陥ります。 ほんとうに歌が上手です。 それに声きれいで高いし!歌詞も別れて離れ離れになってさびしく感じる男心をかなりうまく表現されています。この冬を代表するバラードになりそう。【トモピオ】
UVERを聞きだして日は浅いのですがボーカルの彼の声に虜になってしまいました。今回のバラードはずるい、あんな声で歌われたら聞かずにはいられない。とても魅力的な声です。胸がキュンとなりますね。【おーちゃん】
上手く言葉では表すことが出来ません。ただ、「恋しくて君の名を呼んだ呼んだ」や「心に嘘がつけなくて」などのフレーズ・メロディーからは主人公が、「君」を想うゆるぎない愛情と想いに満ち溢れているのが伝わってきます。 聴き終わった後には涙が止まりません。【(´・ω・`)】
悲しい 会いたくても会えない。共感してしまう。歌詞です。最高です。【EIJI】
20+∞Century Boys(DVD付) / Acid Black Cherryの口コミ
youtubeでヘイ!ヘイ!ヘイ!にABCのこの曲のライブを見て,おっ、今回のシングルはいいねぇと思いつつ買ってみたら、俺の中でヒットしましたよ!カバーアルバムとかには興味なかったけど、いつもc/wをのぞいてyasuが作成している、つーことでABCに関心をそそられ購入! BLACK LISTの曲よりよりyasuらしい爽快な感じになってます!自転車を猛スピードでこいで、風をきりながらこの曲を聴くとなおさら爽快なのでは??危ないけど(笑)DVDだけど、PVもOFF SHOTもおもしろいんで買うならこっちをおすすめしますよb【心夜】
Janne Da Arcデビュー時からのファンです。ABCになってから曲の感じが変わったなと思いつつこれもyasuさんの魅力と思い聴いていた中でこの曲はジャンヌ時代を思わせるもので私的には最高です!がクリップは非常に見づらいです。過去のシングル4曲+アルバムは全てCDのみで購入しましたが、最新シングルのクリップがこの出来では正解かと思いました。ジャンヌ時代のクリップはみんな良い出来だったんですけどね…【@十六夜】
今までのシングル4曲とはまた違う雰囲気のアップテンポな曲です。 歌詞も希望や夢を主体としたもので新鮮ですね。【消火器】
yasuがやらなくてもありそうな凡庸なポップ曲にしかきこえないよコレ。ついでにレビューになってない中傷は辞めましょうね。【イリエ】
公式サイトにて試聴しましたが、またもやっさん節全快の曲です!ジャンヌ時代のShining rayを思い出しますね。ハードロック色はコッチの方が上、爽やかさ・キャッチーさでは向こうの勝ちでしょうかね。 いやでもこれもかなりの良作ですよ。まったくジャンヌ時代から、アルバム曲含め楽曲にハズレがない!これが凄いですな!!ちなみに今回はいつもの2タイプに加えてなんとTシャツ同梱版(ファンクラブ・携帯ファンクラブ)の計4タイプも出ます!僕はTシャツ同梱版を買いますけど、コレにはDVDがついてない…注意です(もう予約〆切ってますが) まあどのタイプでも入ってる楽曲はすべて同じです。この曲を聴いて暑い夏を爽やかに切り抜けましょう! 【朔】
GIFT / Mr.Childrenの口コミ
たまたまか偶然か母と父から受け継いだ血が色よく出ていたのではないだろうか。この歌詞は子供の観点から作詞されている部分があるし、大人になって、返ってそれが新鮮なのかもしれないし、真直ぐな視線から、表現の歌詞はスポーツに合っているかもしれない。と私は思いました。歌声が濁っているとかいう批評は私にはそのようには思わなかった。【ミヅキ】
実は、ミスチルの曲っていつもいいなあとは思っていても、桜井さんの声が私にはちょっと合わなくて(ファンの方、ごめんなさい!)苦手意識を持っていました。 でも、オリンピックをテレビで見ていて、たまにその日の映像と一緒に曲が流れるときがあって(しかも歌詞も出る!)、それを見て衝撃を受けました。 とってもいい曲ですね。 しかも、桜井さんのことば、表現センスが抜群です! 生きることへの感性が伝わってきます。 「白と黒と間に無限の色が広がっている」 「自分の胸に聞くとまだ歩き続けたいと返事が聞こえたよ」 「もうどんな場所にいても光を感じれるよ」 …心に残っています。【chipa】
「一番きれいな色ってなんだろう?」そんな問い掛けから始まる静かなメロディ。谷亮子選手が銅メダルに終わったとき、旦那さんが「僕には金色に輝いて見えます」とコメントしていたのが、この歌のメッセージと重なり、心打たれました。走り続けて疲れた心を勇気付けてくれる曲。「終わりなき旅」以来の栄養剤になりそうです。【KAZ】
白と黒だけじゃない。それが人生。勝ち負けだけじゃない。本当に大切なことは何なのか?それを考えさせられる、素晴らしい楽曲。すべてが意味を持っている。僕はそう思う。【hiro】
オリンピックというものを通じて、たくさんの「GIFT」が交わされる。選手の頑張りに対して、メダルという「GIFT」が贈られる。僕らが”贈った”声援という「GIFT」に対して、選手からもその姿をもって「GIFT」が贈り返される。そして僕らはまた「GIFT」を贈る。 そんな好ましい、理想的な循環がこの夏行われたということを、僕は素直に嬉しく思う。 勝ちも負けもメダルもない僕らの日常。それなのにどこか劣等感すら覚えてしまいがちな(それはオリンピックを見れば特にそうかも知れないけど)、そんな僕らに捧げられたエール。 勝ち負けを超えて、みんなを巻き込む”オリンピック”というものの意義。 勝てなかった選手からも、僕らは大切な「GIFT」を受け取っている。 勝ち負けのない日常を暮らす僕らも、テレビの向こうから選手へ大切な「GIFT」を届けている。 だからきっと メダルはなくとも、輝きがある。 勝ちはなくとも、価値はある。 僕らのなんでもない毎日は、この曲によって「GIFT」として包まれる。なんでもない日常こそが素晴らしいものなんだという、「彩り」という曲で投げかけられていたメッセージが、「オリンピック」という大きなものをあえて通じて再び投げかけられていると思う。 なにげない、そしてどこにでもあるような、そんな当たり前のようなこと。でも僕らにとってそんなありふれた日々も”与えられた”「GIFT」と思うことによって、鮮やかに彩られていく。その中でそれぞれが素敵な明日を願って暮らしていく。 この曲はきっと、オリンピックに元気と勇気をもらいながら日常を歩む僕ら一人ひとりの背中を、さりげない強さでそっと押してくれたんじゃないかと思う。 【フォアグラキャビア】
恋時雨(初回限定盤)(DVD付) / 湘南乃風の口コミ
なんかどこかで聴いたような歌詞だし、あんまりパッとしない感じですね…だから何?って思うフレーズばっかりだし、誰に向けての曲かもわからないから、結局何が言いたいの?って感じが否めないです。純恋歌以降、どれもパッとしない音楽で、正直微妙だなぁという印象しか出てこなくなってしまいました。【フルー】
DVDは曖歌のPVですね^^何が一番やばいかというとSHOWTIMEです!!!湘南乃風のヤバイところかなり表現された作品だと思います!!【馬乃介】
メインの恋時雨は興味ありません…が!c/wのSHOW TIMEは前作の愛歌?なんかと違い、熱いです!レゲエです!(笑)できればこっちをメインに持ってきて欲しかった…SHOW TIMEがメインだったら文句なしの★5つですが、今回は★4つで。【ダイ】
偶然の確率(DVD付) / GIRL NEXT DOORの口コミ
曲は良くも悪くもavex声は玉置成実とmisonoの中間結論を言うと day after tomorrowのベストアルバムを買った方が良い【ぴーたん丼】
初めて聴いた時、Every Little Thing「Dear My Friend」以来の衝撃を受けました。これぞ90年代半ば〜後半サウンド!以前day after tomorrowが出た時もそう感じましたが、すぐに微妙になりました。オリコン初登場3位(大塚愛を抜いて)だそうで。最近パッとする曲がないしアーティストもいない。最近avexのヒットメーカーと言えば、安室奈美恵、浜崎あゆみ、BoA、EXILE、大塚愛、倖田來未かな?でもCDの売上は確実に落ちています。どうか00年代を代表するトップアーティストのひとりになってほしいです。2曲目からが勝負かな!?期待を込めて☆5で!【まなみ】
サビだけを聞いたとき普通だなと思いました。曲調は好きです。だけど、大型新人と言いながら、ニュースであれだけとりあげられていましたが、私は名前すら知らなかったし、avexであればあれくらいの記事すぐ作れるんだろうなとも思いました。正直なんだか、これで大型と言われるなら、音楽を目指す人の中にどれだけ大型がいるんだと思いました。今年東京のエーネイションに行って来ましたが、CD程うまくもなく、声質も細くバックの音に負けていたし、ライブをするにあたっての慣れのなさ。新人ならわからなくもないのですが、私たちはすごいのよ的な感じがちょっと嫌に感じてしまいました。後はTVでの発言も不快に感じましたね・・ボーカルをミソノに変えたほうがもっと売れるだろうなと感じました。私は正直あまり好きではありませんね・・・。【sayaka】
楽曲に関しては小室氏や初期のELTサウンドを現代風にアレンジしてその中にボーカルとギターを溶け込ませたような感じです。しかし・・・何かavexの設立20周年を祝うためだけに用意されたユニットのような感じがしすぎますね。最近のavexは新人を結構出していますが少し押されていた感じがするだけで最近めっきり名前を聞かなくなった人もかなりいます。このグループもそのような方々の二の枚にならないようavexはプロデュースしてもらいたいですね。曲自体はまあそれなりに良いですからね。【AYUMU】
某歌番組で見ましたが、ボーカルの子はなんか存在感がなかった。街で歩いていても全く気が付かないのではないかと言うくらい普通。 歌も下手ではないと思います。しかし上手くもなく。並みです。歌い方も何かを訴えていると言う事もなく、とにかく1年持ったら奇跡かな。ファンの方スミマセンエイベックスの小型新人と言う感じです グループ名も長くてわかりずらい。せめて名前くらいシンプルに覚え易くしてあげれば良かったのに。【shige810】
クラゲ、流れ星(DVD付) / 大塚愛の口コミ
今まで大塚愛さんのイメージは、「さくらんぼ」で止まっていました。もちろん、バラードの良曲があるのは知っていたのですが、どちらかというと、アイドルよりの視線で見ていたのかもしれません。今回、生歌を聴くことができたのですが、想像以上に良かったです。「クラゲ、流れ星」だけの感想ですが、ピアノの旋律が印象的で、大塚さんが心を込めて歌っているところにグッときました。これから大人の女性として、いろいろな曲を届けてくれるのが本当に楽しみです。 【kirikirimai】
曲自体は昔作ってるって言ってるだけに、プラネタリウム+金魚花火みたいな感じです。 ただ、曲調とアレンジは恋愛写真からのバラード寄りです。なので、恋愛写真とかポケットが好きな人は好きなのでは?個人的には抑揚の無いバラードはあまり好きじゃない+そこまで印象に残らなかったのでこの評価に。可も無く不可も無くって感じです。【なな】
クラゲ、流れ星最初にオフィシャルサイトで視聴したとき、正直微妙だと思いました。でも何回も聴くうちに、いつの間にかずっと口ずさんでいました。あまりに綺麗すぎるメロディと、歌唱力がグンとアップした大塚愛の声が絶妙にマッチして、秋らしい感動的なミディアムバラードに仕上がってます。最近大塚愛は売り上げ的に落ち目と言われてますが、段々アーティストとしての魅力は増してきたと思います。さくらんぼの時からは想像もできないくらいの進歩ではないでしょうか。これからも自分はずっと彼女を応援し続けたいと思います。【★EXILE FAN★】
すごくしっとりとした秋にふさわしいバラードですね。【まなみ】
大塚愛のすごくファンというわけではないけれど、彼女の曲をどこかで耳にするといつも思う。「理由はわからないけれど、耳に残る」それでいて「なんか、気持ちいい」かも。なんでクラゲで、なんで流れ星か、よくわからないけれどこういう理屈ぬきで、口ずさめちゃうような歌。いいと思う。平和で、かわいくて、記憶に残る。【あひる七里】
君のすべてに / Spontania feat.JUJU/Spontaniaの口コミ
アンサーソング出すらしいですね。青山なんたらが成功してるから乗っかっていくみたいな感じでとても不快です。というかもともとアンサーソングというものがすごくイヤ。一曲で終わらせるからこその良さもあるのに…まぁ歌を職業としてる限り商業的になるのは仕方ないとは思いますが。この曲自体はいい曲かもしれないけどなんかありきたり。すべてを含めて☆3にさせていただきます。【人間】
この歌の魅力が聴く人を惹きつけに惹きつけ今では渋谷のど真ん中でも大音量でかかるようになりました。良い歌は自然と皆に伝わり広まるのだと改めて思わされたナンバーです。PVを見て感動しない人はいないでしょう。アレンジ、詞、唄、すべてが完璧です。【ひろふみ】
自分はファンでもないのですが音楽番組を見ているとき流れていてこの「君のすべてに」という曲を聴いて感動し購入に至りました。このJUJUの美しい声は聴くたびに感動しますよおすすめの曲です【setuna】
良くも悪くもこの手の曲が主流になっている日本のミュージックシーン。普通なら今作も否の意見が出そうだが、楽曲の美しさ・JUJUの圧倒的な存在感のおかげで名曲になっています。【ビストロすーちゃん】
サビから始まる曲で 一度聴くと離れない。 JUJUの声もいいし、 歌詞も切なくて好き★ ずーっと聴いてる。【AYUMU】
続く世界(初回生産限定盤)(DVD付) / 中川翔子/8bit Projectの口コミ
曲自体は凄く好きで毎日聞いてます!ですが、この価格は正直「?」となりました。アメリカのコンサの様子とPVのメイキングのDVDが付いてるのでこのお値段、とのことなんですが、そのDVDは正直もうちょっと内容が欲しかったです。短く感じました。アルバム1枚分に近い値段を取るのはちょっとどうかな?と感じました。しょこたんは好きだしずっと応援していくと思いますがこういったやり方(事務所?レコード会社?)はもう止めて欲しいです。【n】
この曲を初めて聴いたとき、鳥肌が立ち、感動した。PVもかっこ良かった。ただ、どうしても、「どれほど時間が経てば止むのだろう」を、「どれほど時間が経てば止むのだろを」と歌っているのが気になる。曲自体は☆5つでもいいが、俺の気持ちでは5には出来ない。最初レビューも3ぐらいにしようかと思った。それは、悪い意味でアーティストになっているから。しょこたんのアニソンカバーのときは曲に合わせて声を変えているし、好きでやってるんだなとCDだけでも感じられた。しかし今は無理している。本人は思ってないかもしれないが、こっちからはそう見えてしまう。しょこたんらしさが消えてきている。曲で好きになったり、しょこたんを普通に好きな1人のアーティストとして見ている人はいいかもしれないが、本当のファンとしては納得いかない。それに、こういう曲を歌われると前まで身近に感じていたしょこたんを、遠くに感じるようになった。ブログでも有名な人や、アーティスト、売れっ子などと写っているのを見ていると、「あぁ…」って思って、きつい言い方をすれば、幻滅した。しょこたんが売れているのはファンとして喜ばないといけないが、俺は喜べないな。今までもしょこたんは、しょこたんにしか出来なかったことだけど、今のままなら、他のアーティストにも出来る。まあ、よくある、「○○も、昔は良かったのになぁ」というアーティストに成りかねない。是非、初心に戻って欲しい。ただ、ライブはすごくいいので、それまで変わるようなら、ファンではいたくなくなるかな。あと、このDVD付きCDともう一つのDVD付きCDの値段に1000円も差をつけるのはやりすぎかな。会社側の金儲けの為かもしれないが、DVD付きCDを2種類出すべきではない。ファンをもっと大事にしてくれ。しょこたんはしょこたんのままで居て欲しいのが、今の一番の願いだ。【ピグモン】
8月に「Shiny GATE」をリリースしたばかりの中川翔子最新シングルは…やはり来た、待っていた『空色デイズ』ハードロック路線の新曲!前回ほどの驚きはないですが、ハードに飛ばすこの路線はいい。もっと聴きたい!C/Wは、不二家LOOKのCMソング。ノリのいい、こちらはアイドルソング。CMで流れるサビの部分がとても印象的でかわいらしく、予想以上に良い歌でした。歌詞も、LOOKのCMを前提に書かれていることを考えながら聴くと面白い。中川翔子は、その「個性的な」アイドルのキャラクターを核にしながら、キュートなアイドルソングや、ロック、バラードなど様々な面を、本格的に打ち出していく、というのがポイントですね。4曲目は空色デイズのファミコンゲームミュージックアレンジ。これは、アレンジの面白さと選曲が合ってない。この感じの別の新曲にするか、もっと派手でカッコイイ空色デイズにすれば良かったのにな、と。今回は初回特典のDVDが、36分もあってボリューム満点で面白い。全編アメリカ・ロケ!!まあその分、高いのですが。PVもコンサート舞台裏映像も、彼女の緊張と高揚ぶりが伝わってきて楽しい!メイキングのサブタイトルは〜世界の中心でマミタスと叫ぶ〜本当にそう叫んでます。今回の目玉は、「3.SHOKOTAN 密着ドキュメント in L.A.(約22:55もある)」ANIME EXPOの様子がわかり、コンサート映像は結構長く、歌だけでも5,6曲見れます。(もちろん一瞬ずつですが。)この内容なら、この価格は安い!【itoya_online】
良いぞ良いぞ(*^o^*)カッコヨス。80年代的アニメソング、ハードロック、レベッカ?などを思わせる、しょこたんロック。確かな声量で歌い上げます。バカ売れはしなくとも、ファンを裏切らない逸品だと思います。【56NK80】
曲は3曲とも良い。 表題曲の『続く世界』は彼女の『声質』に合っていて、曲調もロックで格好よく仕上がっている。『through the looking glass』 こちらは、『皆がイメージする、しょこたん』的な曲。 『可愛らしい曲』が好きな人にオススメできる。『空色デイズ』こちらは大胆なアレンジ。『ファミコンサウンドで再現された空色デイズ』とでもいうべきか。面白い仕上がり。問題はPV。ロサンゼルスまで行きながら、せっかくの『大自然』をあまり撮っていない。(特に日本では難しい、広い空) メイキングの方がアメリカの『自然』を感じられるのは皮肉な話だ。ライブではなく『PV』なのだから、体全体でリズムをとり、大口を開け、『全力で歌う』所はそれ程要らないと思う。アメリカまで行った割に、一昔前のなんとも古臭いPVだ。 PV監督は、もう少し勉強して欲しいものだ。アメリカライブの様子が観れたのは良かった。 評価はPVの分を引いて、星4つ。【ガーベラ】
陽は、また昇る(DVD付) / アラジンの口コミ
羞恥心とpaboのおばかぶりは、天然じゃなくてわざとだと思う。本当にあんな簡単な事のわからない馬鹿だったら、歌もダンスもまちがえるはず・・・・人をだまして、おばかキャラで人気者になって、嫌な人たちだと思う。【mio】
最近有線でよく聞くこの曲。誰が歌っているんだろうと気になっていた。内容は立派なのに、なんだこのおバカソングっぷりは!という意味でね。繰り返すが、内容はいいことが書かれているのに、この歌詞(言葉廻し)とメロディと声質だと「変な曲」という印象しか受けないなぁ。【升】
CMとかでこの曲の宣伝を見た時は正直またおバカユニットがおバカ曲を出しやがって・・・と思った。しかしたまたまフルを聞いた瞬間、この考えは完全に覆った。これは今の日本・日本人を上向きにしたい強い想いを持った”日本人”による曲だった。少し話が変わるが、日本人はなんだかんだで謙虚すぎる。時にそれが悪い方向に傾き”自虐的な鬱志向”に陥る。マスコミも売国奴ばかりでそれを煽る情報しか発信しない。ネガティブに洗脳されちゃってる。会社のこと政治のこと、そして自分のことまで、すべてに対し荒探しをしてネガティブになっちゃって。「私は可哀想」「私は不幸」なんて唱えちゃってね。でも実際、日本はそんなに悪い国じゃないだ。国民が「自分は日本人だ!」と強い自信を持てば必ず日本は元気になる。この曲は今のネガティブ日本人に対して作られた曲。「私は出来る!」「私は幸せ!」非常にポジティブな洗脳を与えてくれる。この曲が毎日テレビで流れれば絶対に日本は良くなると思う。ま、そういう曲。日本人、前に向ってがんばろうぜ!【hoehoe】
羞恥心もPaboも好きですのでこの作品も当然に好きです。ただ、羞恥心の過去2曲に比べると、どうしても平々凡々な感が否めません。例えるなら、「いい人なんだけど・・・」止まりの人という感じ。なぜだろう、と考えたんですが、たぶん原因はキーの低さですね。羞恥心のパートのキーが低くて(Paboに合わせて)、煮えきってません。それより、特典DVDのほうが過去最高に充実してるんですよね、今回。実際にPaboと羞恥心で、水落ちクイズやってます。収録時間も30分あり、とても見ごたえがありました。(神原プロデューサー出てきて水に落ちる映像は必見かと)なので総合して☆4つ。【シトクルダーク】
ちょっとCDだすペースが早い気がします。これで羞恥心とPaboがわかれてシングルだし始めたら売りたい感じバリバリですね。まぁこういうグループもいいとは思いますが、歌唱力より知名度のほうが売れては日本の音楽業界のレベルが下がるのは目に見えてますので個人的にはあまりでてきてほしくないですね。【たかし】
この瞬間(とき)、きっと夢じゃない / SMAPの口コミ
イントロからとけるほど素敵です!(>_▽【ヒカル】
中居がメインキャスターになったからアルバム曲からオリンピックに合う曲を選んだだけでしょう。ただそれだけの話【たもつ】
ここに悪口書く人達って本当はSMAPが大好きなんじゃないですか?だって普通なら絶対に大嫌いな芸能人のレビューの所に悪口なんて書きませんし、よっぽどSMAPが気になるんですね〜。自分だったら大嫌いな芸能人の所に悪口なんて書きませんよ(笑)!!そこに書く時その芸能人の事思い出さなきゃならないし、その芸能人の事考えながらレビューするの絶対に嫌ですよ(笑)!!普通の人間なら絶対にそうしますね〜。【翔太くんLOVE★】
SMAPが嫌いなら番組をみなければいいし、レビューする必要もない。マナーを守るように【あー】
いい作詞家や作曲家に頼んでるだけ。歌唱力はくそ以下。番組で海外のアーティスト呼んでセッションすんな、唄が汚れる、日本の恥。歌手なんか名乗るな。【まさみ】
ONE LOVE (通常版) / 嵐の口コミ
セリフ入りが映画を見た人で松本潤のファンならたまらない。映画のシーンがよみがえってきました。何だか自分に言ってくれてるみたいでうれしい気持ちになったりして・・・。曲はカラオケバージョンが入っているのが私には少し物足りない気分ですが、『One Love』はやっぱり最高なラブソングだなぁと感じました。【tomo2】
映画仕様ということで改めて購入。ONE LOVEの曲の終わりに続けて、道明寺の台詞が続きます。映画を見た方ならどこの場面での台詞なのか・・・、なんて考えたりするのもいいかもしれません。それが自分にとってもう一度聞きたい台詞だったらもっといいですね。【kozupyon】
GLAYのONE LOVEもヨロシクね。花団 AV男優みたいな感じに聞こえます。いい曲ですよ【あ】
この記念仕様はいいタイミングで出てくれました。映画「花男」の主題歌ということももちろんありますが普通に聴いてもいい曲だと思います。すでに通常版はレンタル済みでしたが、やっぱり手元に置いておきたいと思いこちらを買いました。小さい子供がいるので映画をまだ見ていないので松潤道明寺のセリフもすごく楽しみです。確かにまだ売るか?!という感じも否めないですがここ近年すごい勢いで嵐ファンは増えてますし、さらに私のような新規ファンも沢山いると思います。また松潤でなく映画のファンの人もいるでしょう。今まで嵐に興味がなかった人も映画のパンフを買うように記念仕様を買うかもしれないです。嵐自体はもうすぐ次のシングルが発売されますし、別にこの曲に固執しているわけでもないのでいいと思いますが。曲は本当にいい曲です。Love so sweet → One Love 恋が愛に育ちました。この波にのってもっとたくさんの人に聴いてもらいたいです。【mqwhf137】
歌詞や作曲はとてもいいけど…大ヒット記念仕様はどうかと思うなぁ。このCD出さなくてもすでに大ヒットいってるし…もろ売り上げを伸ばそうとしているとこがねぇ〜【オザワ】
手紙~拝啓 十五の君へ(初回生産限定盤)(DVD付) / アンジェラ・アキの口コミ
ただただいい曲。アンジェラ・アキの書く歌詞は、少々ストレートすぎるという印象を持っていたのですが、このメッセージソングでは、ストレートな歌詞だからこそいいと思いました。。今までで一番チャートアクションがよいみたいですが、それは単純に楽曲がいいからでしょう。どの世代にも響くいい曲だと思うので、もっと多くの人に聴いてもらいたいです。【のっこ】
本当にいい曲です。 学生時代って人それぞれ本当に苦しい悩みがありますよね。そんな気持ちを素直に歌詞にしてあると思います。 なめらかなピアノと、彼女のちょっと切ないけどときに力強い歌声が、聴けば聴くほど心に沁み渡ります。 励まされるというか、明日も頑張ろうって気持ちにさせられます。 とってもおすすめですよ^^【sherry】
深夜のテレビ番組で初めて聞き、買いました。私はもう十五歳ではないけれど、そんなことは関係なく歌詞に心うたれてました。どう伝えたらいいのか、いったいこの気持ちは何なのかなど、アンジェラさんの思春期の葛藤が伝わってくる歌詞であると同時に、「私」が「私」を理解できないというもどかしさが伝わってきます。もっといい表現の仕方があるはずなのですが、私ではこの曲を伝えきれません。言葉を知らないを自分を疎ましく、そしてそれほどの曲に出会えたことを嬉しく思います。本当にいい曲です。買わなくてもいい。ただ、一度は、一度だけでいいから、ちゃんと聞いてみてください。私が伝えられなかった素晴らしさが伝わるはずです。【sasa 】
アンジェラ・アキさんの作品で購入したのは『手紙』が 始めてのフアン初心者です。NHKの番組を見ていて始めて聞いたときに、鳥肌が立ち熱いものを感じました。中学生の時は、まだ心も強くなく、ちょっとしたスレ違いが友情にヒビを入れてしまったり、うまく自分の気持ちを伝える事が出来ずに、思い悩む事がたびたび有り歯がゆかった事を思い出しました。まぁ大人になった今でも負けそうな時はたくさん有るんですけどね(^_^;)思い悩んだ時や、逃げたくなった時に聞いていこうと思っています。きっと勇気を貰える一曲ではないかと思います。【最高の時間を手にしたい】
アンジェラアキさんの曲ってよくラジオでかかってますよね。今まではそれでお腹いっぱいという感じで、CDを購入するまでには至りませんでした。でも、この曲はCDという形で残しておきたいと思うような名曲ですね。もし自分が15歳の頃にこの曲と出会っていたら、少しは自分の事を肯定できていたかもしれないな〜と思いました。【kirikirimai】
ガチンコでいこう!(初回限定盤)(DVD付) / Buono!の口コミ
Buono!の3枚目のシングルです。アルバムもシングルも、Buono!は毎回いい曲ばかりなので期待してしまうのですが今回もその期待を裏切らない佳曲です。この曲は今までとはメンバーのボーカル位置が変わっているので、そこも聴き所です。カップリング曲の「れでぃぱんさぁ」もカップリングではもったいないくらいの曲です。インストは、「れでぃぱんさぁ」のものも入っています。ケース裏の3人の写真がいいです。ケース中の写真もかわいいです。リーフレットの歌詞はボーカル別に3色の色分けがされています。親切です。付属のDVDにはジャケット撮影のメイキングと、PV撮影のメイキングPart.1が入っています。(PV撮影のメイキングPart.2は別売のミュージッククリップDVDに収録されています)13分ちょっとの映像です。Macをいじってる時の3人がかわいいです。真ん中に3人そろってのコメントがあります。いい曲です。【108本のニンジン】
インパクトはないけど、聞けば聞くほど好きになっていきます。とくにさびの高音の所が好きです。しゅごキャラも二年目が決定しました。まだまだボーノは不滅です。僕的にバラードも歌ってほしいですが。【パボ】
リリースを重ねるごとに徐々にユニットとして良くなってきている。ただ、大きい存在になれそうにないのが残念です。【dobashi】
これが最後にならなければいいのですが・・・。見てはいないですが、アニメもそろそろキツいんじゃないかと思う。【名無しさん】
今作もBuono!らしい応援ソング。「ガチンコでいこう!」というタイトル通り、等身大の自分と向き合うことの大切さを歌っています。作詞はBuono!ファンにとっておなじみの岩里さんですが、彼女の詞はストレートだからこそ心に響いてきます。とてもまっすぐな歌ですね。それに、ノリのいいバンドサウンドはとても心地いいです。カップリングにも期待しています。【alo】
GLASS SKIN(初回生産限定盤) / DIR EN GREYの口コミ
あえて辛口のレビューを書かせて頂く。 1.GLASS SKIN 正直、日本語詩があまり合っていない気がした。日本発売のシングル用に、あえて書き下ろしたのではないだろうか。アルバムでは英語詩版で再録されるとのことなので、私はそちらのバージョンに期待したい。 シャウト無しの京を私は素直に評価出来ない。最初、系列レーベルのFREE-WILL所属・Rentrer en Soiのヴォーカルが代わりに歌ってるのかと錯覚してしまった。楽曲自体を否定しているわけではない。ただ、オリジナリティという観点からは、どうだろうか。 2.Undecide原曲(3rd鬼葬に収録)とは、また違う良さがある。こちらは日本語詩が雰囲気によくマッチしている。 3.AGITATED SCREAMS OF MAGGOTS -UNPLUGGED- きた、神曲(笑)私的には、ピカソのゲルニカを音源化したようなイメージである。 4.凌辱の雨[LIVE]音がスカスカだ…。これだけに限るなら、星一つの評価。【丹下泉水】
今までのディルにはありそうでなかった感じの曲ですね。前作とも全く違った感じですし,最近の彼らのどの曲にも当てはまりません。最後までシャウトなどもないですしシンプルにまとまりすぎていてある意味シングル向きではないかもしれませんが,また違った彼らの方向性が見れたような気がしました。個人的には可もなく不可もなくということでこの評価です。11月にはアルバムも出ますし,その時にまた新しい彼らを見られると思うのでそちらにも期待したいと思います。毎回毎回挑戦のバンドなので頑張ってほしいですね!【toto】
正直ここまでとは・・・アルバムには英語詩版が収録されるらしいですが、それもふくめてアルバムに期待が膨らみます!!【NENEKOKO】
今回DIR EN GREYの新曲久々の、メロディアスでバーラドなシングルですね! なんつったって、京が叫ぶところがGLASS SKINに一度も入って無いから驚きでした!昔のDir en greyだった頃をふと、感じました あと、ディルは何度も聴いてなんぼなんでこれからも聴き続けます!【ちゅー】
哀愁漂う儚げな京の歌声にはほんとにシビれます。それに加えギターのあの音色はより耳に心地よさを感じてしまうバラードとしては壮大さは過去曲ほどはないもののすんなり耳に入ってくるのでとても聴きやすい部類に入りますねundecidedは歌詩が若干加えられてますね、アコギ主体でやっぱ音がクリアな仕上がりです。原曲よりも好きになりましたMaggotsに関してはまさに狂気です、実際に聴いてみてくださいこればっかりはアルバムが楽しみでなりません【クルースニク】
あたらしい日々/黄金の月(初回限定盤)(DVD付) / Every Little Thingの口コミ
昔より声が極限まで薄っぺらくなってしまった持田さんのせいで曲自体の重みが全くといっていいほどなくなってしまいましたね。曲調もありきたりで、なんだか劣化が激しいような気がします。持田さんは可愛い子ぶってるのでしょうか?Time goes byのときのような芯のある声では歌えないんですか?こんな調子じゃもうこれから落ちていくだけでしょうね。なんか残念なシングルです。【★EXILE FAN★】
「あたらしい日々」よりも「黄金の月」のほうが好きですが、どちらも、みずみずしいアップテンポ曲です。ちょっと前までの気だるい歌い方もなく、正攻法で攻めている感がします。正直、「ハイファイメッセージ」や「スイミー」はダラダラした曲で性に合わず、ELTはどうしちゃったんだろう?と思ってたので、今回のような路線に戻ってくれて嬉しいです。モッチーの歌声も、少しずつ回復してるようですね。【シトクルダーク】
あたらしい日々もすごいいい曲ですが、個人的に黄金の月がヒットです。 あたらしい日々よりはロックテイストが強いかな? 勇気をもらえる歌詞、前向きな曲調、心地よいリズミカルなベース音。そして久々のもっちーA面作曲!!(両A面ですよね?) 両曲ともライブで盛り上がること間違いなしですね!特に黄金の月はイントロに手拍子の音が聴こえるから、観客もよりいっそう盛り上がれるのではないでしょうか?【star77】
思ってたよりかなり良かった!「あたらしい日々」はドラマで聴くと地味に聞こえるけど、CDで聴くと音がキラキラしてるしアレンジ等も満足できるものになってます!PVも今回はパフォーマンス重視かな?ショーとか好きな方は気に入る作品だと思います!「恋をしている」「サクラビト」みたいなのが好きな方には少し合わないかな?「黄金の月」は持田サン作曲ですが、jumpやGood for nothingとかよりクセのない仕上がり!アレンジ、歌詞、曲ともに良い出来。「あたらしい日々」にアレンジも違いものがあるし、「あたらしい日々」が好きなら気に入る作品だと思います!【リトル】
凄く清々しい、爽やかな曲だなという印象を受けました。一時期に比べて、持田さんの声の通りも良くなってるし、なによりジャケットを見て、持田さん凄く綺麗になったなあと思いました。これからもELTらしく、頑張ってもらいたいです。【フルー】
MUSIC!!! / ZERO / AAAの口コミ
アニメ版「World Destruction」のOPです。正直AAAがゲーム版(因みに曲名はCrash。「Choice is yours」に収録されています。)と共に担当しているのに少しビックリしてます。曲調はダークな感じで作詞はALI PROJECTの宝野アリカさんです。AAAとアリプロの共演(?)は今後絶対にないので、貴重な一枚になるかと。これを機にもっとアリプロの名が世に広がりますように。私はそれを願って、発売を楽しみにしてます♪^^【月下蝶夜】
マスタッシュ/memories(original version) / 木村カエラの口コミ
木村カエラの曲の中では「マスタッシュ」は今までで最高に弾けてる曲ではないだろうか。高音が多くカエラの声と非常にマッチして聴きやすかった!きっと「Yello」や「TREE CRIMBERS」などロックなカエラが好きな方は気に入る作品だと思います!「memories」は自分には少し可愛いすぎるかな。映画を意識してか、おとぎ話のミュージカルみたいな音楽だ!タイプが全然違う2曲なので、好き嫌いが別れるかも…。マスタッシュが最高だったので個人的には大満足!【リトル】
『マスタッシュ』。エッジの利いたギターがとにかくカッコいい。リズムもメロもキレにキレてる。カエラのボーカルも女の子らしい可愛さがあってイイね。歌詞もこれまでの作品同様リズムを大事にしてる印象。『memories (original version)』。童謡ちっくな可愛らしい曲。だけど子供向きと思って侮るなかれ。彼女の全作品の中でもトップクラスの名曲でしょう。この前のアルバムも傑作だったがこのシングルも素晴らしい作品。気が早いが次が楽しみになった。【Rock’s】
素直にノックアウト!出だしからサビに持っていく部分が気持ち良過ぎて「ウギャー」ってなった(いやマジで)んでもってサビがノビノビ太じゃなく、伸び伸びした感じで更に「アギャー」ってなった(だからマジで)シングルでは僕は前作のjasperが一番お気に入りでしたけっど、今作はぶっちぎりましたかも知れません。新作はいっつもメビウスの輪状態で延々繰り返して聴いてるんでぇ〜、そうしてみんと何とも言えませんがぁ〜、現時点ではベストワン!そうそう、歌詞がまた言葉はカエラ語やけど美しいのっ!もうマジキュン!!【北野ゾンビ】
ついさっきラジオで聴きました。感動にも似た衝動を受け、すぐにアマゾンに飛んできてしまいました(笑) なんか最近のカエラは実験作?的なものが多く、まぁそれはそれで良いのですが…+1の時は意外と言っては失礼ですが(笑)ハッとさせられまして、「現時点では4枚のアルバムが出ているわけだが、その中でこれは最高傑作ではなかろうか?」と思いました。 それでニューシングルも少し楽しみにしていたところ…見事に期待通り、いや期待を越えてきましたね。ギターがかなり効いていて、部分によっては普通にロックっぽいところがあるかと思いきや、今までのカエラらしいポップさもきちんと存在している。初期の純ポップから段々ロックに移っていっているというより、ロックの要素がうまく共存していて、ポップとロックがうまく化学反応している…そのように思います。今までに比べてかなり新鮮な気持ちにさせられた気がします。文句なくお薦めです。今後のカエラにさらに期待できる気がしてきました。【RUPAN】
マスタッシュはラジオでちらほらかかってますね。この曲はすごくPOPなんだけど、かっこよさも兼ね備えてる。このバランスが絶妙だと思う。それにカエラの声が合わさると、そりゃあもう良いに決まってるじゃないですか!曲の後半部分では拍子に変化をつけたりして良い感じになっているので、それを意識して聴くのもまた別の楽しみ方だと思います。L.drunkが好きな人は是非!【パパラッチョ】
さよならリグレット / くるり/小田和正の口コミ
どこか郷愁を感じさせるナンバーが揃ってます。とくに3曲目PRAYは名曲。スローでストレートなロックです。やられました。【睦】
期待以上でした。CMで聞いて気に入った「さよならリグレット」はもちろん、3曲目の「pray」も最高にいいです。両方とも、心地のいい、でもちょっと切ないテイストが入っている曲。音もいいです、ピアノがうまいことグワッとさせます。【ぱふぱふ】
企画盤だと言っていたのもうなずける、こいつは全曲引っ括めての名シングルです。「さよならリグレット」CMのときは、えらいポップやな〜くらいの感想しか出てこなかった。やっぱり残念ながらCMじゃ伝わらないもんで、そのかわりCDで鳴らしたときの感動にびっくりした。あのピアノは、泣くよ。なんせもうメロディーがいいし、当たり前だが声もいい。どこか肩の力が抜けてて、たとえば「ブレーメン」が格式高かったとすれば、これはとても庶民的。聴きやすいなあ。「京都の大学生」パリと交錯する景色がそのままメロディーに溶けて、なんだか無国籍に響く。それを岸田さんの歌がまた京都臭く染める。相変わらず情景の描写が素晴らしい。「pray」シンプルなのに、くるりがロックンロールをやるとねじれるんだよなあ。ラストのリフレインが軽快でまた。「ばらの花」(京都音楽博覧会07より)これで締めるのは贅沢です。映像化されなかったので入ってくれてうれしい。小田さんの声、本当に綺麗。アレンジもオリジナルで、岸田さんがちょっと引っ張られているのも、この音源ならでは。今年は何が聴けるのか。歌うことが楽しい、と日記に書いてはったから、アグレッシブな展開は少なめで、歌モノ的な作品が並んだんやろか。でもまた最近悩んでるみたい。「さて、くるりは何処行かはんにゃろか」「わからんけど、でもまだまだ行かはるみたいやで。」【こおろぎ】
どちらかと言うとメロディー重視・ピアノ好き・ばらの花好きの私にとって、このシングルは大変良かったです。最初に聴く時は歌詞を2〜3回目で読む私ですが、歌詞を見ないでも分かりやすい(又は聞き取りやすい)楽曲揃いで、メロディーだけでなく、それぞれの歌詞の素晴らしさにも魅了されました。CMや着うたで「さよならリグレット」は知っておりましたが、知らなかった部分の歌詞が、「ばらの花」「ワンダーフォーゲル」「ハローグッバイ」に並ぶ程の切ない歌詞でした。岸田さん、ありがとうございます。あの有名な「ばらの花」は切ない曲ですが、会場の温かい雰囲気が伝わり、とても素晴らしかったです。【Blue Sky】
好きなメロディ、特にピアノが良くて出る前から買おうと思ってました。で、買いました。クレジット見るとなんとピアノが三柴 理!「京都の大学生」にも同じくピアノで参加しています。美しいピアノの音だけでも買いですよ!【七】
Lost in Blue 初回生産限定盤CD+DVD「Lost in Blue」PV付 / ナイトメアの口コミ
オリコン2位! おめでとうございます!!すばらしいです! 曲も歌詞もすてきだし、PVもかなりすてきです!!1日3回は見てます★次は1位ですね!!頑張って下さい!! ずっとずっと応援しています!!!【ナイトメアLOVE】
自分は春くらいからメアを聞き始め、今のとこ聞いたのはワールドルーラ- キラーショ- ベスト だけですのでまだメアのすべての曲を聞き尽くしたわけではありませんが メアの曲には前向きな応援ソングととれる曲がケッコウあります。この新曲ロストインブルーの歌詞も個人的にそんな風に聞こえます。メアにはめずらしく、本人達も話すように『爽やかな曲』です。ギターソロもキレーな感じで仕上がってます。メアにはバリバリのロックや悲しいバラード曲などのイメージが強いですが今作は今までにない感じで良い曲です。ワガママを言えば歌詞にも夏と出てくるのだから7月、遅くとも8月には出して欲しかったかな。夏に聞きたい一曲です。PVも楽しみ!【名無し】
バンビーノ・バンビーナ(初回限定盤)(DVD付) / 田村ゆかりの口コミ
内容は満足です。しかしパッケージが小さすぎて取り出す時にパッケージが折れてしまう位の力を入れないとCDが入っているケースを取り出せません。しまう時も同じでパッケージが折れる位の力を入れないとCDが入っているケースがパッケージに入りません。田村ゆかりさんの今までのCDはパッケージが小さすぎて出し入れし辛い事は無かったので、私の買った物がたまたまそうだったのかもしれませんがこれでは数回の出し入れでパッケージが折れてしまいます。もう少しパッケージを緩く作ってほしいです。【三原】
さて、久しぶりのシングルリリースです今回は終始ゆかりんらしくかわいい曲に仕上がっております。ゆかりんファンには間違いなく買いでしょう【雪】
今回のシングルはアニメとのタイアップではないので(表題曲が日テレの「フライデーTVラボ」のEDです)、タイアップ的には弱いのですが曲の良さはそれを補って余りあります。まず1曲目の「バンビーノ・バンビーナ」は本人曰く「田村ゆかりの王道」で、曲調はミドルテンポからアップテンポになっていく非常に暖かみのある曲です。タイトルもそうですが(男の子・女の子という意味)歌詞もイタリアを感じさせる部分があります。本人自身もウィンドチャイムで参加しています。2曲目の「100 CARAT HEART」はとてもアップテンポでアコギの軽快な音とベースの絡み具合が絶妙な、ライブで盛り上がりそうな曲です。3曲目の「ラブリィーレクチャー」は他と同じくアップテンポなのですが、どちらかというと電子音が前面に押し出されており、今までには無いタイプの新鮮な曲です。この曲もライブでは盛り上がるでしょう。PVもゆかりんの魅力がたっぷりで必見です。ファンはもちろん御存じない方にもおすすめできる一枚です。【しじな】
ゆかりんのニューシングル! 初回盤はDVDつき!楽しみです!ゆかりんはファンを何よりも大切に。そして何よりも歌も真っ直ぐにやり越しています。そんなゆかりんのCDにはいつも損はありません!楽しみです!【詩唄】
アイのうた / 福井舞の口コミ
高い評価を付けている人が多いようですが、私はイマイチでした。 サビのメロディが、CHEMISTRYの「My Gift to You」のサビにソックリ。これは本人でなく作曲者が悪いのでしょうが、聴いたことのあるメロディを、さも自分のオリジナルのように世の中に送り出す作曲者にガッカリです。【鼻緒】
CDショップでかかっていた歌でした。何度か聴いてるうちに、曲と声が気に入り、欲しくなり購入しました。毎日聴いてます。飽きない歌です。2曲目も良かったです。これからの福井舞に注目したいです。【たろう】
いい歌だと思う。絢香がちょっとサッパリしたような歌声。avexってのがちょっと…【タカ アンド】
切なく絞り出すような歌声、心にしみこむ歌詞・・・もう最高です!!新人とは思えないような貫禄を感じます。これからの活躍に期待大!!【UTAUTA】
心に響く歌です。最高!!恋空のドラマにもばっちりあっています。【kunio】
WORLD END / FLOWの口コミ
正直、前回のオープニング主題歌が良すぎた為、最初にこの曲を聴いた感想はあまりいいものでなく、少しガッカリしました。 がしかし、不思議なもので、何回も聴いているうちにこの曲に対する不満はなくなり、むしろコードギアスの最後を飾るオープニング主題歌はこれしかないだろうとすら思えてきました。まさに、聴けば聴く程味わいが出てくる、そんな曲です。【自分の住んでる所では、】
爽快感を示す曲調で悪くないです!!歌詞もコードギアスR2にピッタリで文句なしです!!【リフレイン】
コードギアスのOPである表題曲が気に入って購入しました。クライマックスに向かうアニメの世界を忠実に音源に再現し、尚且つ盛り上げてくれる歌詞と曲にとても満足しています。ただ、加えてカップリング曲も素敵だったので嬉しかったです。私個人としては、音楽CDを買う場合、表題曲以外を気に入る事があまりありません。アーティストよりも、一曲一曲の印象で歌を好きになるタイプなので、このアーティストだから全部好き!と感じる事もほとんどありません。しかし、今回のカップリング曲である「LEATHER FACE」と「I WILL」は、表題曲と共に気に入りました。WIRLD ENDを聴いた後にLEATHER FACEが来るので、物凄いギャップを感じますが、前提としての深い言葉の後に流れるサビの部分が、リズム感があって素敵です。少しコードギアスに通じる所があるようにも感じられるので、アニメファンの方にも一度聴いていただきたい曲です。また、I WILLは初め、コードギアスR2の21話を見終わった時点の印象に酷似していると感じたのですが、じっくり聴いていると、これは卒業式とかに流してあげると最適なんじゃないかなと思い直しました。思い出と別れと、未来への展望が描かれているような印象なので、聴いていると旅立ちを思い起こさせられる素敵な曲です。【彩希】
『コードギアス』のOPを観てずっと気になっていた歌ですが、最近やっとフルで聴く事ができました♪肝心のアニメはあまり観てないので歌と物語が合っているかは分かりませんが、その事は別にしても純粋に素敵な歌だと思います。スピーディに躍動する音楽と、「世界の終り」の先にある「希望」を表現した様な歌詞がカッコいいです。“奪われたのは何だ?変わらない世界で”“勝ち取ったものは何だ?争いの果てに”畳みかける様な中間部の歌から、明るく弾けるようなサビへ。この部分の盛り上がりが大好きです。どこまでも続く蒼穹を疾風のように駆け抜けていく—。そんな映像が浮かびます。胸がすく様な爽やかな歌です。アリプロのEDが“闇”を表現しているとしたら、FLOWのOPは“光”でしょう。どちらの歌も魅力的で必聴の価値有りですが、気分を高揚させたい時はやはりFLOWがお薦めですね♪【水蓮】
「コードギアス 反逆のルルーシュR2」第2期オープニングテーマです。第1期のオープニング「COLORS」とは違い、割と爽やかな曲です。FLOWの曲でこういう疾走感のある曲は久しぶりなのではないかと思います。歌詞もアニメ本編にしっかり合わせてきてるし、耳馴染みもよく、メロディーも覚えやすいので十分満足できる曲になっていると思います。カップリングの曲も楽しみですね。発売はまだ少し先なので待ち遠しいです。【フィールディン】
スピードとナイフ(初回生産限定盤)(DVD付) / ザ・クロマニヨンズの口コミ
中学、高校と仲の良かった奴のことが脳裏に浮かび、胸がしめつけられる思いがしました。深夜までブルーハーツを聴きながら、どうでも良いことを一生懸命はなしていました。自分は大学、奴は専門学校へ進学して、いつのまにか10年以上過ぎました。「変わらないものなんか なにひとつないけど 変わるスピードが 違ったんだなあ」奴はもうこの曲を聴かないかも知れないけど、聴いて欲しいなあ。誰にも共感できる歌詞だと思います。是非今のヤングにも聴いて欲しいです。【渡邉隊長】
初め聴いた時はシングル曲にしては大人しめな曲でシングルで出すにはパンチ足りないなと思ったがスルメでした、噛めば噛むほどじゃないけど聴けば聴くほど味が、いや良さが出てきた!アルバムに収録されその中の一曲として聴くとまた違った良さが感じ取れそう!あと毎度の事ながら初回版のライブDVDが良い!!これだけ単独で売ってもいい位のものがシングルに付いてくるなんて!盆と正月、ステーキと寿司一緒食べるくらい贅沢さ。ヒロトが叫び、マーシーが奏でる!!観客がヒートする!ライブ映像観るたびにライブ盤CDが欲しくなるのは自分だけでしょうか?アルバムも今から楽しみです。【グダグダマン】
「スピードとナイフ」は勝手にイメージしていたものとは、いい意味で違った。ブルーハーツのファン、ハイロウズファンも含めて好きになる曲だと思う。もちろん、あとの2曲も。「たこあげ大会」のハープとギターを聴くと、やっぱり、ヒロトとマーシーはロックンローラーであり、ブルースマンであると再確認。 DVDは、ライヴを体感できる。そしてまた、生で体感したくなる!【マッチ】
ひかり / 星村麻衣の口コミ
このフレーズをTV等で耳にされる方も多いのでは?デビュー6周年、27歳の星村麻衣さんの14枚目のシングル、『ひかり』です。作詞・作曲も自身で手がけられた珠玉のバラードです。詞の内容が、ドラマTOMORROWと、リンクする部分もあり、ドラマの進行に欠かせない楽曲で、イントロからも完成度の高さがわかります。ボーカルも息づかいまで聞こえる、オリジナリティーあふれる歌い上げで、個人的には満足しています。着うた、試聴等可能なサイトもありますので、ぜひ一度聴いてみてはいかがでしょうか。ひかり【のりっく】
『Hello』かなり好きです。 『GET HAPPY』から聴いていますが、楽曲もボーカルも僕のツボに入っています。 カップリング曲にも好きな曲が多いので、早くアルバムをリリースしてほしいです。【生ハム】
星村さんの曲は数年前「電池が切れるまで」というドラマの主題歌だった「ひまわり」から聞きはじめました。「ひまわり」は星村さんが友人を失くした経験談から作られた曲だそうです。こちらの曲もおすすめです。一方、本曲「ヒカリ」はTBSドラマ「Tomorrow」のエンディング曲として流れていますが、ドラマの雰囲気に合っており視聴後よりいっそう気持ちを昂ぶらせてくれる切なくも力強い情感のこもった曲となっています。ぜひ聴いてみてください。【ashen_fox】
ドラマの主題歌に合っているし声が透き通ってるのが心地よい【あかちゃん】
日曜劇場「Tomorrow〜陽はまたのぼる」の主題歌硬派なヒューマンドラマは大いに期待出来る。主演も演技派で定評のある竹野内豊と菅野美穂。テレビの番宣を見ていて流れるその曲に魅かれたので調べたら星村麻衣のこの曲だった。ストリングスで更に雰囲気を盛り上げる所からして、この『ひかり』はヒューマンドラマにふさわしい曲である。本人もドラマの最終回に出演するなど、かなり意気込みを感じる。ということで、ニューアルバム「MY LIFE」購入。アルバムの中の1曲として聴いてもこの「ひかり」は特に際立って良曲だと感じる。作詞はシライシ紗トリさんと連名になっている。これをきっかけに叙情ある歌詞が増えるだろう。そしてドラマの主題歌のオファーがたくさん舞い(麻衣)込むだろう!!今後の星村麻衣に期待大!!【Dーdesign】
キセキ(通常盤) / GReeeeNの口コミ
良くも悪くもキャッチーな曲。歌詞は恥ずかしいくらいにストレートだし、曲も耳なじみがいい。すごくわかりやすくて、素直に聞ける曲。ドラマにもマッチしてたし、好意的に聞ける良曲☆だが、それ故に表現に深みを感じないのが残念。あと、途中のラップがイマイチ。ラップを入れることで表現が膨らむし、なんかカッコイイ。けれど、それで評価を下げてしまうのはもったいない。【KENIT.】
リズムに対する日本語の乗せ方が独特かつ小気味よくて、歌いたくなる曲に仕上がってます。日本語の持つ力強い語感を残しつつ、しなかやかに柔軟に曲に乗っているというか。言葉と音の整合性が取れているというか。歌詞だけ読むと非常に恥ずかしい感じですけど、音との整合性まで考えると、ベストな言葉選びになっていると思います。【人間の屑】
キセキめちゃいいですよねぇ*ヒット曲と言ってもいいかも!!【ありさ】
ドラマにマッチしていると思います。詞とか歌とかはマイナス面の評価多いですけど、曲についてはいいんじゃないかなぁ。私的に好きなコード進行ですw【リオン】
いい曲だと思います。別に人の意見にケチをつけるつもりはありませんが、「ある意味最高さんへ」あなたはただ悪口を言いたいが為にレビューを書いてるとしか思えません。それも長々と。頭大丈夫ですか?ルーキーズは見てないので知りませんが。【カーズ】
アゲハ(初回限定盤)(DVD付) / ムックの口コミ
レビューを読んで嫌な予感がしました。杞憂に過ぎないことを祈ります。【肉ネーム】
一聴してニヤケが止まりません。嬉しいやら何やらキター!!て感じでした。一緒にツアー回った某バンドの影響や刺激を素直に盛り込んだ、久々にメタルテイスト全開のシングルです。こういうギター・リフとリズムワークは大好物なので大歓迎します。ソロもメロスピ気味の泣きメロ全開ですが、8小節のコンパクトさで嫌味も無くすんなり聴かせます。ソロ後のリズムワークでまた悶絶!くはぁ。歌詞は今回オマケ的に感じました。ロックテイストが乗ってればよい的な印象。なにせ、アダムやらイヴやら出てきます。うそーん・・。比喩の言葉選びも拡がったと解釈すればよい??ラルクのケン氏をプロデューサー迎えた意図は知りませんが、この仕上がりはミヤ一人でも到達できたのでは??「志恩」を聴く限りそう思います。ラルクでケン氏本来のメタル魂を全開できないウサを晴らしに、後輩のスタジオに遊びに来たとしか思えませんが・・・。ケン氏のクレジットと歌詞の点で、星一つ減りました。【METALOYAZY】
アゲハはL’Arc-en-Cielのkenがプロデュースしております。しかし、別にラルクっぽい曲だとかそういうわけではありません。あくまでkenは編曲や音作りの面で協力したという感じかなと思います。アゲハはイントロでクリーンなギターが泣きのメロディを奏でます。そこから重低音になり、激しい展開を聴かせる。メロディはとてもムックらしく、重すぎでもなく軽すぎでもなくいいバランス。メタル的な要素も少しのぞかせたりと、そのあたりはもともとメタラーであるkenの影響も少しはあるのかなとか思ったり。あと細かいところでは一部トランス等で使われてる感じのシンセサイザーの音が少し入ったり演出がグッド♪ ロック系の音楽にもこういう音はスパイス的な役割なら有りだと思わせてくれます。青い森もそこそこ激しめの曲で裏声の使い方もおもしろく、こちらも打ち込みの音がスパイス的な使われ方で入ってたりと小技がきいています。今回は1曲で複数の要素を垣間見れる良シングルだと思いました。【ぢおめる】
ギターの低音がとにかく重い!!ゴリゴリに歪んだミヤの轟音の重低音が堪能できます! ギターソロもメロディアスで聞き所満載です! 【Diezel】
今までで一番激しいんじゃないですかね?!とにかく一回聞いただけではまりました!サビは少ししっとりするけどそこが妙にマッチしててまたいい!達瑯さん、ミヤさん、YUKKEさん、SATOちさん、どのパートもいいですが特にYUKKEさんのベースがかっこいいと思いました☆これは、オススメです!【結】
闇の国のアリス/波紋(初回限定盤)(DVD付) / Dの口コミ
題名の可愛いさとジャケ写真の綺麗な人形につられ、サビもいいなと思ったので買ってみました。シングルランキングも入ってましたし。曲も良かったのですが、何よりCDの作りに感動です。アリスの世界観が溢れていて、時計盤のCD・DVDや中の写真がとても美しく、感動しました。そしてDVDのアリスの子が本当に可愛いらしい子で。買って損はなかったな、と思いました。ヴィジュアル系は全く聴かないのですが、曲自体もなかなか素敵でした。ヴィジュアル系が普通どんな曲を出しているのかは知りませんが(笑)【熊猫】
DVDの映像が素晴らしいです!闇の国のアリスの世界観がばっちり映像化されています。ゴスロリちっくな美しい映像が堪能できます。同時収録されている”波紋”もとても好感の持てる曲でした。こういう方面に有り勝ちな”ワケ分からない曲”ではなく、ちゃんとストーリーがあって歌詞も美しい・・・。「D」は歌(曲)は勿論ですが衣装が素晴らしくカッコイイです!なんかもう映像を眺めているだけで幸せになれ、見入ってしまいます。CDを買われるなら絶対「DVD付き」のタイプを!ヴィジュアル系が苦手な人でも、「D」は正統派なので自信をもってオススメできます。【甘栗四郎】
SEXY SENORITA/If I’m not the one(DVD付) / 谷村奈南の口コミ
どうも”セクシーなPV”が、ある程度の先入観と期待感を持って買われているのはないだろうか・・・。過度の期待が失望を呼んでか低評価も少なくない。しかし、純粋に歌手としてはなかなかの出来だと感じる。楽曲にも恵まれた幸運もあるが、それに負けないようにと一所懸命な姿勢に好感を持つ。ダンサブルナンバーは得意分野であろうが、むしろ、聴く者をじーんとさせるバラード”If I’m not the one”に心を打たれる。”忘れないよ”はデビューした頃のBoAが頭をよぎった。あまりPVに振り回されずにCDをじっくり聴いて欲しい。この分ではCDに手を付けない諸兄もかなりありそうだ。【studio820】
上手いようでそれほどでも無い歌と話題の中心はボディばかり。90年代前半のかとうれいこ、C.C.ガールズ、飯島愛なんかに近いセクシー・アイドルだと思えば気に入らないけど、「実力派」では無い。特にバラードは本当にイマイチ。セクシー路線はナイスです。【ANY】
私2枚目のシングルにハマって一枚目もすきです胸に男性の皆さんは目がいくかもですが女性のわたしはなんとも…ナイスボディでもどうでもよいです顔はイマイチな気がしますが歌はうまいと思います。今回の曲ですがSEXY〜の方が好きですが聞いてて飽きますね…反対のバラードはもっと眠くなります… 激しい曲の方がすきですでもアルバムでたら買います。【☆ひかる☆】
折角の好素材をただのエロ×2ディーヴァに仕立て上げちゃうなんて・・・胸を強調したヴィジュアルの話題が先行して、歌唱力やダンスの評価が疎かになってしまってる。楽曲の方向性もヴィジュアルと連動させたラテン調ではなく、R&BやHOUSE/TECHNOへシフトした方がリスナー層拡大に繋がるはず。【フリースロースペシャルパートセブン】
ここで奈南ちゃんの事を色々言ってる人が居るけど、奈南ちゃんは完璧だと思います(^ω^)歌も上手くて、発音も良くて、頭も良くて、かわいくて、スタイルもよくて!!ここで色々言ってる人はあれだけ歌えるんですか?(笑)英語の発音きれいにできますか?(笑)自分たちができないからって妬まないでください(はぁと【りぃさま】
Life goes on / CHEMISTRYの口コミ
発売から、なんと1カ月後に知りました。知って、もちろん即買いです。お勧めは、通常のA面にあたる川畑くんプロディュース【K】面です。一度聴いてハマった。特にサビは一度聴くと、耳に残って病みつきになる。カッケイイ!!! リズム感と歌声が快感! 自然と体が踊りだしちゃいます。詞は切ないけど前向きだから、CHEMISTRYらしくて気持ちイイ。なぜ、ランキング上位にならないか不思議。TVの露出度少ないからかな? すごくもったいな〜い。買おうか迷ったらYou-tube とかで、ぜひPVを観てみて。スローナンバーがお好きなら、【D】面からどうぞ。堂珍くんプロデで、優しいバラードに仕上がっています。【munya】
正直なところ、CHEMISTRYに関しては今まであまり興味はなく、「歌は抜群に上手いけれどもCDを買いたいと思う程ではないなぁ」という程度の認識でしか無かったのですが、偶然CDショップでこの最新シングルを聴いて、その場でCDを購入しました。とにかく川畑氏の手掛けた表題曲が格好良くて痺れます。流行のエレクトロサウンドを大胆に取り入れたアップテンポなこの曲はPVも秀逸な出来で、モノクロな画面でCGや独特なカットを多用した斬新な作りのビデオとなっています。今回PVを手掛けたのは安室奈美恵「WHAT A FEELING」やYUKI「JOY」等のPVを制作した中村剛氏とのこと。道理で個人的にもツボなわけです(笑)。楽曲単体でも素晴らしいですが、PVが楽曲の魅力をさらに引き上げているのは間違いないのではないでしょうか。c/wとして収録されている堂珍氏の手掛けたヴァージョンも、滋味深いアコースティックギターの音色と、絡み合う二人のヴォーカルが魅力的なハーモニーを作り出す素敵なミドルバラードとなっています。曲調的にもこれからの季節にピッタリで、こちらも十分メインに足る出来ですが、あえてアップテンポver.をメインに据えた判断は大正解だと思います。 今回のシングル、自分のようにCHEMISTRYを「バラードデュオ」としか認識してなかったリスナーは良い意味で裏切られたのではないでしょうか?気が早いですが、次のシングル、そして次のアルバムが非常に楽しみです。まずは過去のアルバムをデビュー作から順番に聞いていこうと思っています。日々の楽しみがまた一つ増えました。【hiro】
最新アルバムは今までで一番最高の出来だったケミストリーの待望のシングル。熟してきた彼らだからこそ紡げる落ち着いたゆっくりと展開していくコードのヴァージョンとElectronica/Houseのサウンドを取り入れ、なんとなくfloatin’を思い出させる一曲。円熟味を帯びてきた彼らの声の交錯はとても気持ちがいい。face to faceのコンセプトの進化形がこの曲で見えてくるかも。。何よりも、一度飽きられかけた彼らだからこそ、こういう形で進化してきたことがなんだかとてもうれしい。【hr】
最初に聞いた時は、まあケミらしい曲かなと感じました。しかし、某サイトでPVをみた瞬間「これは新鮮だ!」と衝撃が。二人が踊りまくり。川畑はイカしたヘアスタイルでチャキチャキと、堂珍はギター持って首をカックンカックンと。もうカッコよすぎます。こうしてムービー付きでこの歌を楽しんでみて下さい。きっと何か感じると思いますよ。【T.K】
川畑君バージョンも堂珍君バージョンも素晴らしい!!同じ歌とは思えません。二人の雰囲気に合った楽曲となっています。【はぐお】
How Do I Survive ? / Superflyの口コミ
志帆さん、小さな華奢な体からあの声量。すごいです!この曲、モード学園のCMでおなじみです。ヘビーローテーションだと思ったら何と1年間CMとして流れているみたいですね。耳なじみするわけです。Rockin’JellyBeanによる書きおろしイラストレーションで、ローラーガールとモンスターの対決もCMで楽しめます!!’06 木村カエラ「TREE CLIMBERS」、’07 PUFFY「boom boom beat」、そして’08 Superfly「How Do I Survive?」と共通項を探すと3組とも音楽もそうですがファッションも独特のセンスがあることに気がつきました。流石はモード学園!!お目が高い!!”個性”と”強い意思”を持つ人は混沌としたこの時代でも生き残れるぞ!!と言ってくれてるようで気合いが入ります。『尖って強引に行こう』というフレーズが気に入っています。自分のモチベーションを高めたい時に聴きたい曲、かなりオススメです。【Dーdesign】
タイトル曲よりカップリングの「My Brother Jake」目当てに買いました。オリジナルのFREEとは違った、女性ヴォーカルで聴くこの曲は新鮮で、オケも今現在の空気が詰まっててなかなかの佳曲だと思います。同時に、FREEのオリジナル版の良さも再確認できますネ。タイトル曲もキャッチーなサビで聴きやすい曲だと思いますネ。CM曲とのことですが納得の仕上がり。なんとなくLOVE PSYCHEDELICOを連想させる曲調で、そのあたりがちょっと惜しいんで星はひとつ減らしました。Superflyは歌詞を重視してるという話はよく聴きますが、こういうソウルフルなヴォーカルならば、個人間の恋愛とかとは違う深いテーマを歌うほうがハートに響くと思うんですよネェ。政治的な歌を歌えとか新聞の社会面をネタにして歌えとは言いませんが、イイ声を持ってるだけに、もっとズシンとくるテーマの詩を歌って、それをシングルでリリースしてくれていいんじゃないかと思いますネ。【kuma_san】
パワフルな歌声はすごいだからROCKに合うのかもこの曲はとてもパワフルな曲そんな曲を聞きたい方は買うべし【モモチャン】
待ってましたよ!!!!!今ノックアウトされてきました!!!!?!??今作は志帆ちゃんの魅力がフル発揮されてますね!すこぶる耳なじみのいいギターリフ、骨太でうなるビートとすべてが彼女の歌声にマッチですよ。そしてよりパワフル強力になった歌声がたまらん!窓も震える迫力で腹の底から痛快です!!この歌声に惚れたんですよねぇ、、一度惚れたら最後やみつきですよ^^歌詞はまんま強引さが好いです(笑)、僕も強引に行きたくなりました!!とりあえず長くゆるやかな坂道よりも、急でも短い方を選ぶことにします(自宅近辺の諸事情、、)。【Martha Argerich】
テレビでこの曲を聴いたのですが、とても個性溢れていて良かったです。マニュアル通りな曲が最近多い中、聴いていて、とても引き込まれ、自分らしく生きようと思いました。良い曲だと思います。【hiro】
SATSUGAI/甘い恋人 / 根岸崇一 SONG BY カジヒデキ デトロイト・メタル・シティ/デトロイト・メタル・シティ/根岸崇一 SONG BY カジヒデキの口コミ
映画を見て、どちらの曲もいいなと思って購入しました。全く違うタイプの曲ですが、どちらもかなり良いです。激しい残酷な曲と甘いポップな曲です。【コロちゃん】
これまでデスメタルを聴く機会が余りありませんでしたが、映画を見て痺れました!過激な歌詞もそのままに重低音で鳴り響くクラウザーさんの叫び!!(笑)一方、「甘い恋人」は根岸君が歌う爽やかなポップスです。(実際に歌われているのはカジヒデキさんですが)こちらも気が付くとサビの部分を口ずさんでしまう程の隠れたインパクトを持つ歌です。恋人の捧げる甘くほろ苦い感じが良いですね^^【S木】
SATSUGAIはラウドネス系の音楽。ややテンポはトロイですが及第点でしょう。ただお上品な感じが少々しましてDMCの音楽としては落第かもしれないか。魔王に較べたら断然いけているので。アニメオリジナルの曲なら75点くらい。バリバリのデスメタルではないので要注意wしかしN○NAの曲より濡れねーぞw某フ○ッ○○○ムの方が断然らしい(涙甘い恋人は予想外の美味しいポップです。思わず口ずさんでしまうほど。根岸のアルバム聞きたいわ〜(爆マジ出してクレイwwカラオケいれて13分38秒w松山ケンイチくんファンは文句なしに買ってください。【三輪そーめん】
生きてることが辛いなら / 森山直太朗の口コミ
一生懸命に努力して報われなかった時、裏切られて全てが嫌になった時。誰もが経験するだろう、この辛い気持ち。 応援歌として受けますよね。本当に死にたい人がこの歌を聴いて死を急ぐことはないと思います。直太朗さんには愛があり、優しさがありますね。先日のある歌番組でのさりげない対応で感じました。年を重ねてもわからない人もいれば、若くして試練を克服し頑張っている人もいるんですね。【タクヤ】
他者の作品を公共の電波で評論では無く罵倒するような人間に人の生き死にがあーだこーだと歌ってほしくない【d-joker】
ネット上で話題になってるっていうことで聴いて見ましたが確かに歌詞がインパクトありますね。これは死を肯定しているのではないか?という人も居るようですが、そんな安易な歌ではなくて、もっと深い世界を描いてると思います。死を肯定も否定もしていないのですが、どういう生き方を選ぶかはあなた次第ですよ。と肩を押すような事も言っておられるし、色々考えさせられました。安易な恋愛の歌詞が多くある中でたまにはこのような深い曲が出るから音楽って面白いんですよね。想像でしかないけど、この歌詞を書いた人は、死というものに直面して、自分と真剣に向き合った事がある人なんだと思います。じゃないとこんな深い歌詞は書けないんじゃないかなと。にしても良くこんな歌をこのご時世に出せたなあと思いますね【音楽ファン】
生きてくことが辛いなら。。CMで聞いていて、今回の歌はある意味《直太朗ワールド》炸裂だなぁ。って思っていました。ストレートな歌詞に。引き込まれる様な歌声。聞く人がどんな気持ちの時でも、背中を押してくれる一曲です。【めいさく劇場】
発売前からすでに話題になっていたこの曲。初めてテレビで聴いたときは、あまりの衝撃に曲が終わってからも言葉が出なかった。そのかわり、大きなため息をついた。じわじわと身体に伝わる温かさ。生きていくのが少し楽になった。この曲は一見、突き放したような歌詞だけど実際は優しく諭してくれている。終わりのない悲しみなんてないんだ。明けない夜なんてないんだ。先のことを考えて途方に暮れるんじゃなくて、今日をしっかり生きること。そして、命を明日へ繋ぐこと。何もできなくたっていい。ただ生きてるだけでいいんだ。人はいつか死ぬ。それは紛れもない事実。一人の例外もなく、そのときはやってくる。死ぬのは怖い。でもそれ以上に、生きるのが怖いときがある。いつか必ず死ぬのに何で今こんなに苦しい思いして生きなきゃいけないんだって。でも生まれたからには生きなきゃいけない。言ってみれば人は生まれた瞬間から死ぬために生きている。いつか来るその日まで、くたばるまで生きてやれ。生きてることが辛いなら、この曲を聴いて、そして歌えばいい。【藤十郎】
爪爪爪/「F」 / マキシマム ザ ホルモンの口コミ
「どうせ、たまたまサビ聴いて自分好みだったから ホルモン好きになったんだろ。」「あぁミーハーになったな〜。」「昔の方がいい。」・・・・・まぁ、そういう気持ちもわかります。基本、売れる新曲に乗り換えるヤツは飽き性です。古いのを拒みます。新しい=良い、が考えです。「今まで、『インディーズTV出ねぇ地味にロックやってきたバンド』なのに。」って人はよくわからない。ホルモン何も知らないクセにハマるなっていう自分のもの気取りですか?昔の方がいいって、あなたはホルモンの全て(音楽理論、思想)を知っているのですか?私は『ホルモン流の音楽』が好きです。好きなので余程、曲に印象がない限りただ無心に『ホルモン流の音楽』を聴いています。今回は394がいい。【タカヒロ=顔ファン、EXILE新曲=印象がない。】
妥協したから売れるのではなく、妥協がないから売れている。まさにそれを実感させてくれる新作の出来に当然満足させていただきました。ナヲさんの歌う出番は今回は少ないけれど、その分ダイスケはんや亮君がカオスティックな魂の叫びの掛け合いを聴かせてくれてます。一筋縄ではいかないメロディーも健在で、この一曲に込めた亮君の曲作りにおける集中力は圧倒的なものなんだと感じずにはいられません。SとSの掛け合いという作風ながら、暴力的描写もありつつどうしようもない悲しみや刹那を与えられた気がするのはSとMの両面を持つ亮君の、衝動に潜ませた慈悲や哀れみ込められているからなのかも。 カップリング曲の方も疲れ知らずの轟音ロック。ただやっぱり「F」の歌いだしのフレーズはやばすぎですよね。そんな怖いもの知らずで向こう見ずな印象を持つこともあるけど、そこに込められた亮君の世の中に対する痛烈なまでのメッセージって、絶対リスナーである一人一人が忘れてはいけないものなんですよね。もっともらしい常識を帯びた説教なんかよりも、自分が真剣に向き合っているジャンルで矢面に立ちながら現実を説くマキシマムザ亮君の今後作っていく作品が楽しみです。【詠人不知】
曲調は覚えやすいし、軽く聴けてグッドあの顔で声がカッコイイのもある意味良い聴きやすいミクスチャーという感じだがしかしホルモン聴いて「俺パンク好きなんだ、こんな激しいの聴いてるぼくちゃんカッケーwwwww」というのが多いので【アマゾン花子】
両方A面扱い。だけど「F」のほうに軍配があるように感じるシングル。最近のホルモンは格好いい系の曲が多く、割と聴きやすいうえでの爆音が手軽に楽しめる。「爪爪爪」に関しては、なんかもう今までのを混ぜまくった印象。一回目は驚き、数回聴くと首をかしげる。更に聞き込むと、「まぁいいか、ホルモンだし」となる。格好いい系もいいけど、「シミ」みたいなギンギンのド低音爆音の曲も聴きたいなぁ。【B級イビルイーター】
初PVは、飲み屋で見た。一発目に見た「爪爪爪」の完成度は、ほんとにすばらしく、詩のテンポや曲の構成など、やりたいことがスッパリわかる曲に、「あ・・・来た!・・・いま、なんか来たかもしれない!」という、すごい期待感が、耳とアタマに打ち寄せた。お安い言葉に聞こえるかもしれないが、手放しにかっこいい。たいして、このバンドの知識もないまま、ただ、酒を注がれながら見ていた私の目と耳は、曲の魅せ方と聞かせ方と、詩の構成に面白味を感じ、40歳を過ぎた私でも、うならせてくれるこんな曲が、何だか、とってもうれしかった。この曲は、曲のわかりやすさと、詩の構成トリックが、とても聞いていて爽快・・・そして妙な後味を遺しながらも、最後に「どぉよ?」と、聞いた側に感想をゆだねさせながら、自身の世界を貫くあたりが、すごいプロ臭たっぷりでいい感じ。えげつないくらいの早いテンポで演奏されているが、テクニック的にも、申し分はないと思う・・・。なんか、この曲以外も聴いてみたい。【真浪 勉】