【DVD総合】デイリーランキング2008年10月06日 付集計分
人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン 初回限定盤 / 松本人志/千原ジュニア/宮川大輔/ほっしゃん。/河本準一の口コミ
すべらない話は毎回購入している。でも、テレビ放送も録画しているので、比べるとどこが違うのだろう?と思ってしまう。最初の吉本&フジの宣伝?は早送りできないのでちょっとイライラするし、話に行くまでが結構長い!内容もゴールデンに放送されたものだし、購入をためらってしまう。ゴールデンを見ているので、誰の話がより面白いかも分かっている。結局、未公開映像収録という見出しに負けて買ってしまう。正直言って、未公開すべらない話で売り出した方が良いかも?で、人数多すぎです…。次回放送には是非重岡様を呼んで下さい。【はったり半蔵】
松本さんの「駐車場に閉じ込められた話」は抜群に面白い。今までガキのフリートークやラジオで散々披露されている、松本さん独特の語り口は、他の芸人さんの追随を許さない。彼が日々感じる怒りや恐怖や悲しみなど、言葉を巧みにチョイスし、話を構成し、笑いに換える手腕が素晴らしい。松本さんの昔のビデオや映像を見ると驚くのは、若手の頃からその語り口が変わっていないこと。彼は最初から完成していたんだ、とわかる。【さくきち】
未公開映像が盛り沢山で買いですよ!みたいな売り文句を言ってるが、結局は放送1回分しか収録されてない訳でしょ?その分DVDを出す数が増えるという事でしょ?完全にお金儲けに走ってますよね?悲しいね!【かずお】
まず未公開のネタ20本のボリュームがすごい。テレビでは放送できなかった、まあ、ほとんどシモネタな訳ですが、DVDでしか見られないチョイスは、これだけでも十分価値があります。それから、芸能人のコメントなどがカットされているので、早くネタが見たいという、じれったい気持ちもなく、ネタだけを楽しめます。ここもDVD化の良いところですね。他番組でDVD化された作品の中には、変な編集や演出で元ネタを台無しにしているものも多数ありますが、このDVD化は見る側のことを良く考えており、大成功だと思います。【KAZ】
私はすべらない話ではこの回が一番好きで迷わずDVDを買いました。 先ず本編ですが、皆さんが書かれている著名人等の無駄な映像は全てカットされており、一部、二部がぶっ続けで見られる所がいいですね! あと20話(70分)も収録されている未公開映像ですが、これはこの番組の本質でもある「深夜に1人でこっそり楽しめる」もので、内容の殆どが下ネタです。 ちなみに私が好きな話は 1.宮川大輔の「イチゴポッキー」の話と 2.関根 勤の「リポート」という話でしょうか。 あと石坂浩二が言っていた東野の話は、多分「ぼったくりバー」という話でしょう。 この話も下ネタですが、確かに怖いですね!【革命王子】
NEXT / ニコラス・ケイジ/ジュリアン・ムーア/ジェシカ・ビール/トーマス・クレッチマンの口コミ
主演男優の言葉がモコモコしてあんまり好きじゃないが。・・・相手役の若い美人に救われた感じ。コーヒーショップでの初めての出会いの場面が面白かった。なぜって、NGで撮影を取り直しているようだったから。・・・オバさま警官は「羊達の沈黙2」に出ていなかった?。同じ役柄で面白かったと思う。・・脚本はしっかりしているようだし、画像も良いし、最後の場面も見ごたえがあったんじゃない。・・なにゆえに未来が見える時間が2分ですかね。カップめんを待つ時間は3分だし、ウルトラマンが戦える時間は3分なのにさぁ(笑い)悪いんだけど、主演男優を変えて続編を見たいよ。【Endeavor】
予備知識無しで観てて、『マイノリティR』ぽいなぁと思ったら、同原作者だったんですね(驚)やはりキモは、自分に関わる2分先までしか予知(ていうより予見?)不可能って事でしょう。これではFBI超能力捜査官失格です(違)この中途半端なもどかしい能力を如何にストーリー展開させてゆくか…というのが、評価の焦点になると思うのですが、何も生かされていないように思えました。それどころかストーリーの練りはイマイチでツッコミどこばっか探してしまいました。ラストもこんなんでいーの!?(苦笑)…。救いはジェシカ・ビールさんが美しかったことかな。あとはコロンボでお馴染みピーター・フォークさんが出演してたことぐらいかな。この原作者の映画化は過去作みんな面白かったのになぁ原作は面白いのかなぁ。う〜む。【DJ TOSHi】
他の方がレビューで書いているようにこの映画のニコラスケイジはナショナルトレジャーの100倍かっこいいです。映画の内容はデイック原作作品としてはペイチェック並みのデキですがベンアフレックはダサかったが今回のケイジはかっこよすぎ。ワイルドアットハート以来のかっこよさ。全米で公開直前の殺し屋を演じるバンコックデンジャラスのニコラスケイジも最高にかっこよく(特にポスター最高!!)楽しみです。【THE GHOST】
ニコラス・ケイジ扮する2秒先まで未来を予見出来る超能力を持つマジシャン、クリス・ジョンソンがカリー(ジュリアン・ムーア)率いるFBIと共にテロリストによる核爆弾テロからアメリカを守ろうとするのが予告編の内容だった。その内容からすると、中途半端な予知能力を駆使しながら核爆弾の行方を追って、最後には食い止めるというスピードやダイハードの様なストーリーが目に浮かんでいた。しかし、もちろん予知能力を最大限駆使する内容はその通りだが予知夢に出て来ていた運命の女性リズ(ジェシカ・ビール)を愛し必死で守ろうとする姿がとても心を打つ。ニコラス・ケイジがここまで男らしく格好良く見えたのは初めてのこと。スリリングな内容の中にもユーモアが含まれていてリズと出会う場面では、カフェで女性と知り合うための様々な選択肢を予知し、その中で意外な選択肢が上手くいく所など男性と女性の心理の違いが現れてとても面白い。予知能力を最大限駆使する映像も見所。未来の選択肢、分岐点を広げていく事で、言うなれば無限通りの未来を予見し、その中から最良の選択肢を選ぶ事が出来る。ニコラス・ケイジが無限増殖する様な映像はそれを物語っている。ラストの締めくくり方は、賛否両論あるだろう。しかし予想を裏切ったこの締めくくり方は、自分としては良い意味で予想を裏切られたラスト。ニコラス・ケイジが一番格好良く、そして心を打ちホロッとさせる感情と使命感が残るラスト。ニコラス最高。【choco & tea】
私は此まで名作駄作含めて500作近くの映画を観てきた、その中にもフィリップ・K・ディック原作の映画が二作あったが、自分のなかではどちら共名作に思えた。 哲学的かと思えば以外に現実的で、主人公は脳の筋肉が発達為ただけかと思えば以外にパワフルだった。私はそういうディック映画が好きだった。謎に満ちた映画が好きだった。そういう映画を求めて映画館に臨んだのだ。観てみてガッカリ、パワフルなだけだった、ディック映画にニコラス・ケイジは合わなかった!ディックの社会風刺も見物だったが、原作を現代風に改悪したストーリーが風刺の意外性を阻害為ていた。音響効果だけは凄かったが、それだけだ。ディック映画に似合わない音楽に下手な視覚効果がマッチしていた。この映画で注目すべきなのは今まででも使われてきたようだが意外性のある編集効果とジュリアン・ムーアの演技だ。彼女をスクリーンで観るのは恥ずかしながら「ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク」以来だが、又新たな役に成りきっている、キャラ的に言うと「羊たちの沈黙」のジョディ・フォスタを想像したぞ(自分だけか?)!DVD仕様が嬉しい。最近のDVD業界はブルーレイとの差別化の為か品質の良いDVDを出したがらないのだが、このDVDはなんとdts仕様。さらなる臨場感が期待できるぞ。「ライラの冒険」を含めGAGAのDVDに称賛あるのみ。【若き映画評論家】
KODA KUMI LIVE TOUR 2008~Kingdom~ / 倖田來未の口コミ
彼女のライブDVDを「Black〜」で初めて見て良いなと思い、今回も購入してみた。普段から、ダンスナンバーが好きでバラードはあまり聴かないのだが、このライブ映像を見て「奇跡」「hands」「walk」「Rain」を気に入り、改めてCD音源で聴いてみたいと感じた。ライブは見ていて飽きなく、あっという間に終わってしまった。演出も面白いし、衣装も色々あり楽しめた。ただ、ダンスを踊りながら歌う時に、かなりカラオケに頼っていて所々しか歌わないのは残念(前回DVDでもそう感じた)。メドレーの歌を、音程を取らずに掛け声みたいにして歌うのもちょっと…。ライブではアリなのかも知れないが、映像にするとわかっている時はきちんと歌って欲しい、他の日はアレでも良いかも知れないけど。あと…ダンスが何だか粗削りに感じられたかなぁ。カッコ良いけど、もうひと声欲しい感じ。DISC2も楽しめた。でも、楽譜千切るのはやりすぎなんじゃ??ちょっと引いた。【みみ】
倖田來未のCDはほとんどの楽曲にPVが存在しているので、オーディエンスにはヴィジュアルイメージが少なからず確立されていますが、コンサートではそれを打ち破っています。1曲目では、機械仕掛けのような不思議なダンスでアンダーの新しい解釈を掲示し、ほとんどのツアーで唄っているキューティー・・も、ポールダンスと、ユサユサを見せ付けオーディエンスをコンサートのなかへ引きずりこんでいます、第2部のリクエストでは、YOU、ちょっとブリブリ感が多すぎる、RUN FOR・・、It’A・・など意外な楽曲もあります、第3部はくぅちゃんメドレー、その時点で未発売のMOON・・が聴けます、僕の見たコンサートでは、オーディエンスのアンコールを要求する愛のうたの大合唱の後の、MOON・・ということもあり、くぅちゃんは、ぐちゃぐちゃに泣いていました。ツアーごとに、新しいアプローチで、進化していく倖田來未は、まぎれもない1流のエンターティナーです、信じがたいほどの安定した歌唱力はもちろんもこと、CDでのセルフコーラスパートをメインで唄うというちょっと変わったところがとても、おもしろくもあります。圧倒的に多い同姓ファンに支持され続けるくぅちゃん、最近のツアーではMCが短くなりましたが、また、すぐにでも、ニューアルバム連動ツアーが観たいです。【あ】
いろいろあったけれど予定通りに行われたこのライブ。くぅちゃんが髪を黒くしたのは、反省を示す為ではなく、ファンの皆を驚かす為に、思い切って金髪から黒く染めたらしいです♪エンターテイナーですね〜【h】
Kingdomのライブは生でみました 印象に残ってるのはWonderlandとMoon Cryingを歌っているが凄い印象にのこってますこのライブはくぅちゃんの中のライブで1番良いと思います【づか】
いつもライブDVDは購入して見ていましたが、今回のKingdomツアーで初めて倖田來未のライブを生で見てきました。いろいろあった後の復活LIVEすごく生き生きと歌っている彼女の姿を見て初めてライブで歌を聴いて泣く、という経験をしました。自分では好きだけど、まさか泣くほど彼女のことが好きだと思ってもいなかったので自分自身すごくびっくりしましたが、すごく格好よくて、歌えることがうれしいという気持ちが伝わってきた気がしました。彼女はFANとの距離も近くて、見ている人のことも考えている演出だなと感じる部分がたくさんあるライブ演出だと毎回思わされるLIVEですそのkingdomツアーのDVD発売すごく楽しみです。【りと】
PROGLUTION TOUR 2008(初回生産限定盤) / UVERworldの口コミ
セットリストが新旧のファンに想いを馳せてくれているなぁ、という印象。歌も魅せ方も、ツアーの回数重ねるごとにうまくなっているし各メンバーそれぞれの気持ちよさそうな「いい顔」がぎゅうぎゅう詰めでした。ライブでは熱気や一体感は味わえても、表情までは見えません。あのとき見えなかった、あのシーンの表情はこんなだったんだなってこちらもそのパワーにつられてワクワクして見入ってしまいました。正直、最新アルバムには物足りなさを感じていた私ですがアルバム、ライブ、DVD、アーティストの表現力は色んなアプローチの総合で形を成すのだと思えました。バックステージもカワイイやら男前やら・・・もうほんとね!これは少しでもUVER好きな人には価格以上の満足度じゃないかなー。【ばーがんでぃ】
約2年ぶりのUVERworldのライブDVDが発売になります!寝れないほど楽しみです!早く発売して〜【キッシー】
ケツの穴~上級篇~ / ケツメイシの口コミ
実際ライブに行きましたが、やっぱりすごかった!ちっちゃい、どこから見ても普通のおっさん達がステージ場を縦横無尽無人に駆け巡る!しかもノンストップじゃないですか。生で見たことない人も、愛すべきどこにでもいそうなおっさん達を、このDVDで見ればきっとケツメの印象が変わるはず!ぜひぜひ超オススメの一品です!【へでとし】
僕が愛媛で参戦でした。涙・友達・手紙〜未来〜・カーニバルと謡ってくれましたよ!!!ほかの地域はまた違うのかな?【のむクン】
1、歌謡い2、三十路ボンバイエ3、1日4、ダンス5、君にBUMP6、トレイン7、夢の中8、冬物語9、さくら10、また君に会える11、ケツメイシ工場12、スタート13、ア・セッションプリーズ14、出会いのかけら15、恋の終わりは意外と 静かに16、ライフ イズ ビューティフル17、トモダチ18、君色 アンコール19、涙20、手紙 〜未来21、さよならまたね22、カーニバル【タレ】
ついに待ちに待った上級編発売ですねッ!自分も代々木ツアー観に行きましたがやはりサイコーでしたッ!!!絶対買いですこれは!【じょーたん】
代々木公演のDVDですね! 今ツアー、私は二度参戦しました! 場所が変わると当たり前ですが人も変わり雰囲気全然違いますね、特に開演前。この代々木は熱かった! 行けなかった人もこのDVDで興奮、感動を味わえるってのはいいですよね!願うは、、、静岡公演でしか唄われなかった「旅人」、福井公演、大蔵の誕生日で唄った「ハッピバースデー」、沖縄公演のみの「花鳥風月」「太陽」「ビールボーイ」も おまけ で入れて欲しいー!! ね、そう思いません?(笑)【まんまる】
犬と私の10の約束[プレミアム・エディション](2枚組) / 田中麗奈/加瀬亮/福田麻由子/池脇千鶴/布施明の口コミ
ストーリーは身近なもので『うんうん』と見れた。特に動物さん好きにはうなずけたと思う。残念だったのは田中麗奈さんの演技…田中麗奈さんってあんな風だっけ?とガッカリ。ソックスや豊川悦司さんや高島礼子さんは最高の演技だったのになと。何故ならソックスを邪魔にしたりでは泣いてしまったのにソックスとのお別れ場面を普通に観てた。私は感情移入しやすくかなりの率で涙するのに普通に。自分でも自分が意外だった。あかりの小役さんは抜群の演技力だったのに。個人的意見ですが田中麗奈さんじゃない大人のあかりを見たかったです。【トンちゃん】
物語の内容は犬との触れ合いを通して主人公が成長してゆく様を描いたものです。本作は見る人を選ぶ作品だと思います。ストーリー自体は感動物語の基本パターンといったところです。ただ、本作に登場するゴールデンが反則的にかわいすぎる!!(勿論、他の役者さんたちも素晴らしい演技をされています。)犬が好き、犬を飼っている人なら直球モノです。気になった点として、もう少しゴールデンの出番があればと思いました。主役はあくまでも主人公のお姉さんであって、犬が主役ではないのは分かります。でも、もう少し・・我が家でも犬(ラブ)を飼っており、可愛いけれど手をやくこともあり、楽しいことだけはありません。ただ、本作を見て改めて「いてくれてありがとう」と思いました。【うしおとこ】
あまり劇場で映画鑑賞中に感動して涙を流す事は滅多に無い俺ですが、本編の終盤には涙ボロボロでした。昔、実家で犬を飼っていたのですが、俺は本編にはかなり感情移入しました。よって、犬好き・ペット好きには★3〜4個の評価だと思いますが、それ以外の方が感動できるかどうかはわかりません。それと、1980年代の洋楽ファンとしてはシンディ・ローパーの名曲「タイム・アフター・タイム」を本編中に効果的に使っているのも気になりますが、メタル・ファンとしてはイングヴェイ・マルムスティーンのアルバム「トリロジー」のCDを何気に紹介しているのが気になります。「トリロジー」の曲が本編中に使われてはいなかったかと思いますが、俺は異常に気になります(笑)。ちなみに、この映画を鑑賞後に「SOYJOY」のCMを見るとまた違う意味でウケます(笑)。【ノビー2474】
主人公あかりが犬のソックスと暮らした10年間のものがたり。少女時代、あかりにとってソックスは無二の親友。だが、あかりが成人すると、ときに疎ましい存在にさえなり、「ソックスのためにたくさんの事を我慢してきた」などと口にすることも。ペットからは大切な贈り物をもらうけど、それには日々の世話が必要。そんな両面が目の当たりに。そしてペットを飼うことは、生命を最後までを見守ることでもあるだろう。ソックスとの別れのとき、あかりの心には感謝すべきだったことが次々甦ってくる。取り乱したように泣きながらもらす、「だってこのあいだまで子犬だったじゃない」ということばが胸に響く。ペットだけでなく、家族や親類、同級生、先輩、恩師、友人たち。。。日々何気なく接してきたのに、失うそのときになって、実はとても大切な存在だったのだと気付かされる、誰もが経験するその瞬間が、せつなく表現された感動的な場面でした。構成上、後半どたばたした部分があり、映画としての完成度では難もある。でも犬たちの演技が素晴らしく、また、あかりのパパを演じる豊川さんの輝きも抜群。そして、あかりの少女時代と成人後を演じる福田麻由子さん→田中麗奈さんへのリレーが本当にお見事、拍手モノでした。ペットを飼う人、飼ってた人だけでなく、暖かいきもちになりたいかたに、おススメです。【ちゃんどの】
志村けんのバカ殿様 大盤振舞編 DVD箱(3枚組) / 志村けん/桑野信義/ダチョウ倶楽部/優香/MEGUMIの口コミ
CSでは田代が志村けんのコントに参加した番組を再放送しているのだから、DVDでくらい子供の頃楽しんだ(15年くらい前)、バカ殿と田代が一緒になって爺にいたずらしたり、少しHな遊びをしたりするバカ殿らしいコントやゲームが見たい。このDVDは収録内容が最近のが殆どで残念。第1回から完全収録して欲しい。【カー吉】
田代まさし編が、見たいと言う方、ツタヤで探せば、ビデオですが、2本ありましたよ。【21st】
僕は小学の頃からバカ殿を観ていて、志村けんさんの数あるキャラクターの中でも僕は、バカ殿が大好きで今も観ています。そして6月に放送された、 「志村けんのバカ殿様50回記念SP」でバカ殿 第2弾となるDVDが発売されると聞いてすごくびっくりした印象を受けました。僕は第1弾のDVDを持っていて、まさか第2弾が出るとは正直予想もしませんでした。でもバカ殿が大好きなので予約をして購入しました。感想としては、コントは非常に面白く相変わらず何回観ても笑えるコントばかりなのですが、やはり前回同様初代側用人の田代さんの出演分コントが収録されていなかったことと、収録コントのほとんどがここ2・3年のコントだったので非常に残念でした。他のレビューにもありますが、昔からのバカ殿ファンとしては、テレビではもう昔の田代さんのコントは観ることは出来ないと思うので、いろいろ越えなければいけない壁は沢山あると思いますが、なんとか次回作以降最近のコント収録ではなく、田代さんのいた時代のコント・モチロン田代さんのいたコントを含むDVDを是非制作して欲しいというのが僕の願いです。長くなりましたが、田代さんの出演分コントはありませんが非常に面白いコントが目白押しなので、皆さんもバカ殿を観て、笑ってください。【バカ殿大好き】
昔からファンでよく見てましたが、田代のいないバカ殿は イマイチというか全然駄目です。天才志村けんのボケにす るどいつっこみで返す田代とのあの掛け合い(クワマンも 含めて)がおもしろいのであって、最近のゲスト志向のも のは単なる余興としか思えません。 このDVDを今回買おうと思っている昔からのファンの人 はみんな心の底ではそう思っているはずです。今の作品に 大満足している人がいるならそれはそれで尊重します。 (柄本明はいい味出してますし、ダチョウ倶楽部も頑張っ ているのは伝わるのですが…) 確かに権利関係とか法律とかの問題で収録ができないのは わかりますが、いづれ、問題が解決する可能性があるなら ば、伝説の作品として発売してくれることを望みます。(期待を込めて星3つの評価とさせていただきます。)【刹那】
まさか第2弾のBOXが出るとは思いませんでしたが、それよりも放送開始から番組を支えていた田代まさしさん出演分が今回も収録されないことに落胆しました。上記の収録内容を見ましたがゲストの方々の顔ぶれを見るとおそらく最近の放送分からの抜粋コントが多いみたいです。最近の放送分を「志村けんのバカ殿様」と評価されてしまうのは、子供の頃腹を抱えながら番組を見ていた者からすると残念でありません。昔のバカ殿は・・・「だいじょうぶだぁファミリーを家来に従えた純粋なコント番組」でしたが、最近は・・・「流行タレントを呼んでトークしたりゲームして合間にコントの番組」という感じでしょうか。映像は最近のものなので高画質なのでしょうが、画質が劣っていたりノイズが多少入ってようが、おもしろかったあの頃の殿と家来と腰元にもう一度会いたいです・・・。【love】
リトル・マーメイドIII/はじまりの物語 (期間限定) / ディズニーの口コミ
これまでの「リトル・マーメイド」の世界を壊すどころか、よりシリーズが楽しめる小さなきらめきがちりばめられた素適な小品です。トリトン王がアリエルには特別に甘いわけやアリエルの未知の世界への冒険への憧れがよりリアルに伝わってきます。セバスチャンの新たな一面?も発見できます。前2作と比べてそれほどクライマックスが盛り上がるわけではなく、今回のヴィランズも悪のスケールとしては前二作より小さいかもしれませんが、お茶目な相棒とともに魅力的で私的にはリトル・マーメイド三作のなかで一番好きですし、また、貝がらのベッドや海の泡のオルゴールなど、海の底の国アトランティカもとっても魅力的に描かれていますよ。音楽もとっても楽しいです。【粗忽長屋】
最高の人生の見つけ方 / ジャック・ニコルソン/モーガン・フリーマン/ショーン・ヘイズ/ロブ・モロー/ビバリー・トッドの口コミ
誰でも死にますが、身近な人がガンになるのは、ほんとつらいです。 病気になった本人は、一番つらいと思います。 この映画は、生きることをシンプルに教えてくれているような気がしました。 何が大事で何をするのか。 誰でもわかっていることだと思うのですが、それを描いています。 医学が発展して、ガンがなくなることを祈ります。 【takasan】
余命宣告された老人二人が病室で意気投合し、最期に一華さかす微笑ましい作品です。当然、死・老・病が避けて通れないテーマですが、決して陰鬱な映画とはなっておりません。むしろ羨ましいほどのはっちゃけぶりです。身体は歳と共に衰えていきますが、気持ちだけは死ぬまで元気でありたい。そんな風に思わされる映画です。何を始めるにも遅すぎということは無い。と前向きな気持ちにさせてくれます。ジャックニコルソンの熱演がよかったです。毅然と生きてきたエドワードが、死と直面した時にふと見せる侘しさみたいなものが、ひしひしと伝わってきました。どのような死を迎えるかは、神のみぞ知るですが、果たして余命宣告された時、彼らみたいな行動をとれるだろうか…。あなたなら”棺桶リスト”に何を書きますか??【DJ TOSHi】
本作はモーガン・フリーマンとジャック・ニコルソンの共演を楽しむ映画だ。ストーリーはガンにより余命短い2人の老人がやってみたいこと次々と楽しむというストーリー。家族の愛が大切という下りもありがちなストーリーなので安心して観られる反面、目新しさがない。原題は「バケットリスト」(棺桶リスト)なのに、邦題は「最高の人生の見つけ方」といったよくある自己啓発本のようなタイトルなのが気になった。本作では富豪のジャック・ニコルソンがいるからこそ、好き放題なことが出来るのであって、「最高の人生の見つけ方」についてはまったく触れられていないからだ。つまるところ童話「青い鳥」や「オズの魔法使い」につながるような普遍的なストーリーであった。我が家と家族が一番‥良いのだ。【sprout】
人生の最終段階で、それまでに出来なかったことを思う存分やりつくし、そして最高の友を得るなんて。そんな話は現実にはありっこないと思いますが、ジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマンが、まるで自分自身を演じているように、役柄にぴったりはまっているから、そんなこともあるかなとも思えてしまう。自動車整備工カーターの誠実さはフリーマン自身の特質と思えるし、わがままいっぱいなのにどこか可愛くて憎めない実業家エドワードは、ニコルソンそのままに見えてしまう。70歳の俳優2人が主役で、癌で死んでいく話なのに、みんながニコニコする明るい映画を作れるのは、ハリウッド伝統の技かもしれないですね。会話がウィットとユーモアに溢れていて、見ていて楽しい。エドワードの秘書・トマスのキャラがまた秀逸で、エドワードに散々皮肉を言われても意にかいさず、更に皮肉で切り返すという絶妙なコンビネーション。エドワードに「お前が俺だったらどうする?」と聞かれて「私なら秘書に全財産を残します」と答える。(笑)志半ばで終わってしまい、全部達成は出来ないのかと途中で思わせるのだけど、ラストのオチがまた良く出来ています。脚本、映像、演技と3拍子揃いましたね。【一色町民】
死を前にして「やり残したこと」を遂げるために珍道中を繰り広げる2人の老人から「人生の意味」を見つめ直す作品。かたや生真面目な黒人自動車修理工。家庭は円満。愛する妻と3人の子供に恵まれ、孫もいる。けれど、本当は学者を目指して昔は大学に通っていた。妻の予想外の妊娠のため大学を中退せざろう得なくなる。それから早45年。子供も立派に成長し独立したが66歳になる。かたや大病院をいくつも経営する大富豪。事業は成功したが家庭は破綻。4回結婚したが上手くいかずただ一人の娘とも絶縁状態。81歳になる。そんな2人が共に不治の病を宣告され同じ病院の同じ病室に隣り合わせたことから意気投合し、人生の最期を前に長年の夢を叶えようとする。・スカイダイビングに挑戦。・憧れの車を駆ってのゴーカート。・世界各地の名所を観光。・荘厳な風景を目にする。・アフリカで狩りをする。・見ず知らずの人に親切にする。・腹が痛くなるほど大笑いする。・世界一の美女にキスしてもらう。・喧嘩別れした娘と和解。・・・・いやはや凄い豪華な世界一周だな。撮影に時間がかかったことだろう(笑)。だが、そんな「見た目の豪華さ」が勿論、この作品の伝えたいことではない。仕事に尽くし家庭に尽くしてきた修理工には「自分のやりたかったこと・望みを取り戻して」と。家庭を顧みず仕事一筋でいた人には「ひとりぼっちのままで本当にいいの」と。そして、それはそのまま「我々、観客の視点に通じる」。自分の本当に求めていたものは何なのか?もっと自由に!もっと自分らしく!人生を楽しもう!と気付かせてくれるメッセージと見た。もっと重い内容かと思いきや、意外なほどに「ライト」な仕上がりとなっております。個人的には富豪の男の秘書が「いい役どころ」だと思います。2人の老人の我儘とも取られかねない珍道中を見事にサポート。こういうのを「忠臣」というのでしょうね。【臼井健士】
劇団EXILES「太陽に灼かれて」 / 演劇の口コミ
笑いあり!感動あり!とても面白かったです^^ファンでない方でも、若い人から年配の方でも楽しめると思います。アキラが言った「罪のない人間など どこにいる!」ってセリフが印象的でした♪【あ】
実際、劇団を見て迫力ある演技でびっくりしてしまった程…未来、将来の事を考えさせられる内容のような感じがしました。【Y】
パフォーマーのダンスシーンは迫力があって、ソロではそれぞれの特徴がでていて、とても面白いとおもいます!ただストーリーは暗く、残酷?残忍?なシーンもあり、あまり好きになれなかったので、星は4です。【Rei】
スパイダーウィックの謎 スペシャル・コレクターズ・エディション / フレディ・ハイモア/メアリー・ルイーズ・パーカー/ニック・ノルティ/ジョーン・プロウライト/デヴィッド・ストラザーンの口コミ
個人的な評価は★3.5個です。ゴールデンウィーク期間中は15本以上劇場で映画を観たのですが、この映画には正直あまり期待していませんでした。しかし、意外と良かったのです。1回目は字幕版で鑑賞して2回目は吹替版で鑑賞したのですが、2回目も十分楽しめたのです。ただの子供向ファンタジーかと思っていたら、ちゃんと一族のドラマ、家族ドラマもきちんと描いていたのが大人の俺でも2回目の鑑賞も楽しめた理由だと思います。少し予定調和的な部分もありますが、話のテンポは凄く良いですし、出だしは少しホラーっぽいですし、けっこう楽しめます。フレディ・ハイモアの1人2役も良いと思います。ただし、大冒険という感じの映画ではありません。監督にも注目したくなる作品でした。ちなみに、劇場鑑賞時は吹替版の方が観客が笑っていました。【ノビー2474】
The Grace family (mother, twin brothers Jared and Simon Grace, and their foil bearing sister, Mallory,) a little economically down on their luck and recovering from a nasty divorce moves into a creaky old house left to them by their great aunt Lucinda Spiderwick (Joan Plowright.) Jared (Freddie Highmore plays Jared Grace/Simon Grace) finds Uncle Arthur Spiderwick’s”Field Guide to Magical creatures. ” This unleashes a plethora of creatures that what the field guide to help them gain their rightful place in the world. Unfortunately their place means the elimination of the Grace family. Naturally mob is oblivious to the threat until it is too real to ignore and too late.The main theme to the story is of a dysfunctional family that must band together to survive the onslaught magical creatures. This results in each member understanding the other better; now they metamorphose to a co-dependent family. The set of books that are really one story in five cauterize books of course present a more in-depth story where the children are more cunning and resourceful. There were many compromises as movies must make them to fit the media and time constraints. However some changes were not necessary and down right uncalled for. Hogsqueal the hobgoblin was changed from a cunning creature that changed sides at will until and if his true colors showed, to a squealy revengeful cartoon character. I will not go into the other characters but also we are not told that the goblin’s roasting spit is the family cat, leaving us to wonder if it was the Easter Bunny. And what is with the cuter walking off into the sunset type ending running a chivalrous exit.Because Blu-ray is just a standard now and everything is made in it there is no reason to go in to the intricacies. The DVD extras are mostly rehashing the movie.【the_bernie-at-tx-rr-com】
様々な妖精が登場します。可愛いのや、怖いのやら個性的な妖精達は見ていて楽しい。中でも、普段は働き者だが、怒ると変身してしまいハチミツで元に戻るシンプルタックが面白かった。人間ドラマも充実していて少年の成長と家族愛も描かれていてラストは泣けました。ハイモア君が二役で性格の違う双子を演じています。食べ物等が戦いの武器になったり、不老不死になれる空間が有ったりします。大人も楽しめる驚きと興奮の冒険ファンタジーです。【ゴールドベリ】
妖精やクリーチャー(怪物)が大挙登場する。視覚効果をフルに使った、子供向けのファンタジーとしてそれなりに面白いです。「妖精」と一口に言っても「いい妖精」と「悪者(怪物)妖精」の2種類が存在していて、悪妖精が世界征服と妖精&人類滅亡を狙っているという設定。屋敷を囲むように結界が張ってあったり、秘密の地下トンネルが作ってあったり、グリフィン(デカい怪鳥)が登場して「ネバー・エンディング・ストーリー」よろしく大空を舞い上がってみたり、鳥が好物のブタ妖精にツバをかけられると、子供たちは見えない妖精が見えるとか、子供ウケするファンタジーネタを入れ込んでいます。設定が甘く、ツッコミ所もありますが、基本的にプロットはしっかりしていて大人が見ても子供が見てもきちんと楽しめるように作られていると思います。ありがちではありますが、「家族の絆・再生」というテーマもいい。主演のフレディ・ハイモア君が二役を演じています。あんまり、二役にした意味がないような感じですが、とりあえず性格の違う兄弟を演じ分けています。(苦笑) 妖精やクリーチャーの図を収めた本を作り封印した大叔父に「ボーン・アルティメイタム」や「マイ・ブルーベリー・ナイツ」で印象的な演技を披露したばかりのデヴィッド・ストラザーンや、大叔父の娘で、いまや88歳になっている叔母役にジョーン・プロウライト、悪玉怪物にニック・ノルティ、母役にメリー・ルイーズ・パーカーなど演技派も散りばめたキャストもよかったです。【一色町民】
まず、子役フレディ・ハイモアの演技力を楽しみたい方にはお勧め。双子をどのように演じ分けているか、それなりに見ごたえがある。「奇蹟のシンフォニー」と比較も楽しい。CGに関して、お決まりの妖精世界の範疇を超えた描写・構成力を見るか、怪奇的な色合いが濃い特殊効果をじっくり楽しむか。従来とは異なる妖精の描写を堪能できる。ストーリーを辿る時、きょうだいを中心に見るか、親子の葛藤を見るか、妖精に魅入られた人々の悲劇に幕を引く過程を、様々な伏線を辿って楽しむか。特典映像を辿りながら、様々な角度から丁寧に楽しむことのできる作品。マニア向け。【寧夢】
スパイダーマンTM3 デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) (初回限定豪華アウターケース付) / トビー・マグワイア/サム・ライミ/キルスティン・ダンスト/トーマス・ヘイデン・チャーチの口コミ
売り上げとしては、かなりの好成績を記録しているスパイダーマン3公開前から話題が沸騰していたが・・・ 私もスパイダーマンを楽しみに見ました主人公の恋の悩みなど、とにかく良く描かれていた・・そして、期待のヴェノムのスパイダーマン戦闘は良い。だが・・・ そこまで面白くない。のが、最初感じたことですね。期待されていた、黒のスパイダーマンも出番がほとんど無い。少しでるだけで、またすぐ赤に戻る ストーリーは相変わらず単純。敵が来て倒す。 まぁそこが人気の一つでもあるんですが、2よりテンポも悪いです。ジョージ・ルーカスが批判する気持ちもわかりますB級映画よりシナリオが悪いし、まとめ方も良くない 映像技術は相変わらず最高ですが完結みたいですけど、監督は続編を望んでるみたいですし次回作にでも期待しますか【WNCE】
一作目の完成度が高く、2作目で多少落ちて、完結編となる3。かなり期待していたのですが見事に裏切られてしまいました。まず無駄な描写が多い。根本的な部分、例えば1では頻繁に用いられていた予知能力などがほとんどない。能力が下がってしまったみたいに作られている。敵が多くてごっちゃごちゃ。大戦争みたいで複雑化しすぎたのではないでしょうか。ハリーと男の拳で戦って、和解する展開のほうが分かりやすくてよかったんじゃないでしょうか?まとまっているにはまとまっているのですが・・・・やはり1と比べると・・・という感じがぬぐえません。残念です。【Bluetone】
第一作で、苦悩する等身大のアメコミヒーローという斬新な切り口で成功を収め、第二作では、挫折〜再生という青春映画の要素+一度やられたヒーローが復活して大逆襲という燃える展開で皆の期待に応えたスパイダーマンシリーズの待望の第三作目。私の感想は、結論から言うと、「面白いけれど、前作ほどではない」です。今回の作品では、ジャンプ系のアクション漫画でありがちな「昨日の敵が今日の友」という展開と「複数の敵に対して仲間で協力しあい立ち向かう」というタッグマッチ的な構図が取られているのですが、これが映画の時間枠で考えると詰め込みすぎだったと思います。あらかじめ「完結作」と銘打っていた為か、すべての伏線を消化した上で、最強の敵も出してしまおうと欲張ったのが良くない。奇しくも、同じアメコミ映画の「バットマン」が、作品を重ねるごとにキャラクターを増やしていって収集のつかない作品になっていったのと同じように、今回のスパイダーマンも、魅力あるキャラクター達を出すだけ出して、生かし切れていない作品になってしまったと思います。とはいえ、宙を舞うスパイダーマンの華麗なアクションは、相変わらずハイクオリティだし、各キャラクターの映像は迫力満点。個々のバトルシーン単体でみれば、期待を裏切らない出来です。ラストのヴェノム戦も面白い。他に気になる点といえば、あいかわらずヒロインが嫌な女である(失礼)といった所と、ピーターパーカーがまるで成長していない所ですが、そこは、まぁ「スパイダーマン」シリーズの基本設定なので仕方がないですね…。大好きなシリーズであることは確かなので、次回作に期待です!(まぁ、これ以上劣化させないために、ここで終わるのも良いと思いますが…)【タナカ】
ヴェノムがとにかくかっこわるかった。 「な、何だ!?あのヴェノムは!?」 って感じ。 お顔からしてもうだめ。 かっこ悪い。 しかも体も小さくて、全然怖くない。 って、キャラクターデザインの文句ばっか・・・。 でも、ヴェノムファンとして、あれは納得できない。 【蒲焼き三太郎】
ほし1/3つ(ネタバレアリマス↓↓)現代的なヒーロー劇です◆シリーズ通じて、今回も、物事は単純に進まず、敵味方含めたみんながこころに葛藤を抱える姿に共感をおぼえると思います。アクションも酔いそうなくらい迫力あったし。…しかーし!!物語全体がよくまとまっていた前作に比して、恋愛のプロットが初見では納得できませんでした。ヒロインが一瞬とはいえ浮気しようとした気持ち、彼女と実際に浮気したと敵であった親友に吹き込まれたままの主人公、主人公に「正しかった」と言われつつ想いを寄せるヒロインの膝の上で安らかに眠るその浮気(?)相手の親友と、これらすべてを未解決のまま一瞬のうちに吹き飛ばして主人公とヒロインの抱擁のうちにハッピーエンドを迎えるわけです。さらにつっこんで言えば、テーマが「許す」ことならば、アレもコレもなんでも許されるんかーい!!みたいな感じではありましたが…。ま、アクションものだし仕方ないよね。ただし新聞社のおじさんのガタガタシーンには大爆笑まちがいなしです!(^3^)【虹色】
リボルバー DTSスペシャル・エディション / ジェイソン・ステイサム/レイ・リオッタ/ヴィンセント・パストーレ/アンドレ・ベンジャミン/マーク・ストロングの口コミ
ロックストック、スナッチに次ぐアップテンポでシニカルな笑いのあるスタイリッシュ・クライム・ムービーを期待している方にはお勧め出来ません。 主要キャラの自問自答に惑わされる作りで難解です。 本編終了後のエンディングは斬新で笑いましたが、本編には笑いどころは少なく完全には理解し難い投げっぱなしのストーリーなので非常に疲れます・・・終始眉間にシワを寄せながら鑑賞していました。 あえて例えるなら ファイト〇〇ブmeetsマル〇〇〇〇ドライブ+ツイン〇〇クス+キ〇〇ルですかね。 主要キャストのハジケ具合、映像、音楽は良かったです。 ロックストックのようなテンポの良い編集で分かりやすくまとめたバージョンを観たいですね。 次回作ロックンロウラに期待しましょう。【LUNA】
あやしいクセのあるギャング達が入り乱れ、スタイリッシュなアクションシーンがあって、「ロック&ストック〜」「スナッチ」の路線を踏襲しているギャング映画だと思ったら、その実は、主人公が禅問答にも近い悩みを抱えて自問自答を繰り返すサイコ・スリラーでした。物語は、デビッド・リンチの「マルホランド・ドライブ」みたいに内にこもる展開となり、訳がわからなくなりますが、すべては、獄中の主人公の妄想ということなんでしょう。伝説のボスやチェスなど思わせぶりな設定は消化不良ですが、心理描写も兼ねる映像はスタイリッシュ。ガイ・リッチーらしさが出ている反面、ガイ・リッチーの頭の中をそのまま映像化したような映像は、観る人を選ぶでしょうが私は好きです。長髪のジェイソン・ステイサムも良かったですが、パンツ一丁で熱演する情緒不安定なブチキレ演技のレイ・リオッタが良かったです。カタルシスは薄いかもしれないですが、ちゃんと終わっています。【一色町民】
サントラはダークでいいです。前半はぐいぐいと引き込んでくれるんですが、後半の禅問答みたいな自問自答が始まるあたりからどんどん現実味がなくなり、この物語のコアを構成してたはずの「壮大なペテンのトリック」はきれいに忘れ去られてしまいます。こういうオハナシって、虚実錯綜して最後はあっと驚くような「実」の部分に日の光が当たって「なんと・・・まぁ・・・!」という感情を観客に植え付けてくれるものかと思ってましたが、この映画では、残念ながら終わりには何もありません。【Hasan-e Sabbah】
SUMMER TOUR 2007 FINAL Time-コトバノチカラ- / 嵐の口コミ
嵐のコンサート、行ったら最高に楽しめるのだろうなぁ〜と素直に感じます。が、しかし。あの映像、というか編集は…正直たるい、です。なんかずっと変化のない映像だな…もっと撮りようがあるだろう、と。他のレーベルのつくったコンサートDVDはもっと楽しめると思うのですが…。ちょっと残念。【あろは】
コンサートの最後でいつも泣く相葉くんと一緒になって、私も泣きました。みなさんのレビューを参考にして購入させて頂いたのですが、二宮くんのピアノソロも、MJウォークも、どれも良かったです。MCも面白かったです。歌って、踊って、走って・・・と汗びっしょりになっても、最後まで笑顔で歌い続ける嵐のみなさんから勇気をもらいます。最後に低姿勢で挨拶される嵐のみなさん、そして今回は松本潤くんの挨拶に感動して号泣しました。こんな若い子がこんないい言葉を言えるなんて・・・と、おばさんになってしまいましたが(笑)嵐ファンじゃない方でも、一度はどこかで聞いたことがある曲もたくさんあります。元気がない時に観る作品です。【tinywest】
実は「僕らの未満都市」から松潤はいい男になるなーと思いつつも今まで全く澄み切れなかった私。それでも、このDVDをかった瞬間、猛烈に後悔しました!!!今では、嵐の一人ひとりのメンバーのだれも選ぶことのできない、そんな状況です。いままで嵐を応援し続けてきたファンのみなさんを尊敬しつつも、新しいファンもいったいになって応援できることを許してくれるそんな「嵐」を本当に愛しています。ちなみに、私は、やっぱり「Love Situeitshon」は、最高の今の嵐だと思っています。【】
私は、前のDVDよりも良いと思いますよ〜〜〜!!途中でなぜか、ヘイセイジャンプが出てきましたけど・・・。私はオススメです!!今から、買って、損はナイと思いますよ!!結構良い曲入ってるし。。ファンでナイ方にもオススメです!!【ヒミツのあらしちゃあん】
嵐はテレビではよく見るくらいで、特にファンではなかったのですが。ドラマ「魔…」を見て、大野君の演技に衝撃を受け、彼の魅力に一気に引き込まれてしまいました。(*^。^*)それで、コンサートも見てみたいと思って買ってみました。彼は今までは、おとなしくてあまり目立たない感じだな〜くらいにしか思っていなかったのですが。おとなしい大野くんではない!ダンスはカッコイイし、歌もうまい…!そのギャップにノックアウトされました。この歳になってジャニーズにはまるとは・・・5人ともあまりに素敵なので、嵐が多くの人から愛されるのがわかります。嵐、最高〜!!これからも頑張って!!【みずゆう】
NHKいないいないばあっ!~こんにちは!ったら ラッタンタン / キッズの口コミ
10ヶ月の娘の為に購入しました。ぐずっていても、これを見るとすぐに泣き止みます!かなりお勧めです☆【璃音】
『いないいないばぁ』ファンの娘はDVDを観ながら楽しそうに唄ったり踊ったりしています。内容も充実しているので買って良かった!と思いました。【ピカケ】
6ヶ月になるママです。 4ヶ月になった頃に、初めてTVの「いないいないばぁ」を見せたら、なんとなく興味を持ったようで、それからというもの時間が合えば見せるようにしていたら、5ヶ月にはもう「いないいないばぁ」大好きになっていました!バウンサーに乗せて見せていると、楽しそうに足をバンバンして、バウンサーを最大限にゆらゆら揺すって楽しそうにしています。あんまり好きそうだったので、このDVDを買い与えてみました。そしたら・・・効果抜群!!オープニングの曲が始まったとたん、オモチャでの遊びをやめてTVを食い入るように見ていました。TVだと15分弱で終わってしまうので、このDVDを見せている間に夕飯の支度が出来てとてもありがたいです。2歳頃までは「いないいないばぁ」がメインだと思うので、長く使えそうです。色んなベビー用品を購入しましたが、これほど「元が取れた」と思えた商品は無いです。【もも】
1歳の娘がこのDVDにはまっています。とくに活躍するのは、夕飯作りをしているときです。キッチンにわたしを追ってきて、どうしても一人で遊べないときなどにDVDを流すと・・・一人でDVDをみて踊ったり、歌っています。その間に夕食もお風呂掃除もできてとても助かります。時間があるときは一緒にみて歌って踊って遊んでいます。娘もとても楽しそうです。買って正解でした。【ぽてと】
9ヶ月の娘に購入しました。ちょっと、手が離せない時やグズグズしてる時に見せてます。ワンワン・うーたん・ことちゃんがずっと画面に映りっぱなしなので、娘は大喜びでTVに食いついてます。笑今では、私のほうが『いないいないばぁっ!』の虜になってしまいました。汗一緒に歌ったりしているうちに、すっかり歌を覚えてしまい、お風呂タイムやお散歩タイムに歌ってあげてます。本編の長さも丁度良く、一番最後の歌が『ねんね』の歌なので、DVD終了と共にその流れでお昼ねタイムにさせたりもしてます。【☆ひな☆】
座禅エクスタシー / 椎名林檎の口コミ
正直がっかりした。ファンの間で伝説と言われているそうなのだけれど、伝説…には程遠い気がした。一夜限りだから…?私は当時椎名林檎を聞いていたわけではないので、なんとも言えませんが、少なくとも同時期にやってた下克上エクスタシーのほうが良い。それはメジャーな曲が収録されているからではなく、普通にライブとしての完成度を見て座禅は下克上に劣っている。他の方のレビューを読むとカットされた部分も多いそうなので、その部分さえあれば評価も変わるかもしれない。でも少なくとも座禅はロックバンドのライブではないし、伝説と言われるほどでもない。これは音楽ファンとしての素直な意見。良い物は良いし、悪いものは悪い。私がいくら椎名林檎が好きでもコレは手拍子で良い評価は出せない…【Phyco】
と言っても、決して貶している訳ではない。これはモチロン褒め言葉だ。猥雑、淫靡、魁偉、恍惚、頽廃、倦怠、煽情、欲情、純粋、無垢、混沌、、、。様々なキーワードが混在する椎名林檎は、極めて文学少女で物静かと言われる実生活も含め、ある意味妖怪そのものに思えるからだ。今作は、彼女がブレークしていた’00年に行われた一夜限りのライヴ。演芸場で、昔ながらのキワモノ的な見世物ショーの雰囲気、いきなり舞台全面襖の美術造形にド肝を抜かれ、妖しい赤光輝く中、林檎が登場、以下MCは殆ど挿まずの疾風の如き16曲。選曲もスタンスも、確信的なまでに自由闊達な林檎モード。ライヴのカット割、カメラアングルは凡庸だが、今観ても、少しも色褪せない。注文をひとつ。DVDライヴ盤では稀な事とは思うが、ライナーノートには、やはり収録曲の歌詞を入れて欲しかった。熱心なファンではない者からすれば、馴染みがない曲が中心の構成で、その歌声からは細部がよく聴き取らないのがもどかしい。”昭和のエロス”を感じる平成の徒花、情動の詩人の魅惑的な詩を、是非とも貪りたい衝動に駆られるからだ。【hide-bon】
発売前にレビューを書いた人はあまり良い評価ではないですがきっとこの作品を見てこの作品に対する印象がかわったのではないでしょうか?8年前のライブにしては良く出来ていて演出もセットも凝っているし文句等到底付けれない作品です。カットになった局もありますがそんなの苦ではないくらいにクオリティーの高い作品です本当にお勧めしたいのですが・・・・”今”の椎名林檎を好きな人には何だか物足りないかな?って思ってしまうのでは?なんて思いますしかし、8年の歳月を越えて映像化された作品だと考えると曲のアレンジやセットは物凄い凝られた作品だと何度も書いてますが書いちゃいます映像の監督を務めたのがウスイさんのためか東京事変のdynamaiteツアーのDVDに感じが似ている様に思えます本当に欠点の付け様の無いDVDになったと思います【poltergeist】
このライブを当時インターネット配信で見てたけど最もカッコよかった「EMI」がカットされてるのが唯一の欠点。それ以外はパーフェクト。2番目にカッコよかった「少女ロボット」はやはりカッコいい! カッターナイフのように切れ味の鋭い林檎嬢がウグイス色の着物で最高のライブを見せてくれてます。この頃の彼女が一番好きです。 ついでに特典映像で嘉穂劇場の有名なおばちゃん(支配人だっけか?)が映っててなにげに嬉しかった!数年前に水害で嘉穂劇場が壊滅的被害に遭ったけど、今は無事復旧したのかな? これで10周年企画は充分ってくらいに大満足。黒猫関係の方に心から感謝します。【gamigo】
椎名林檎は天才だと改めて思った(天才っていう言い方よりこのDVD見た直後の感想はパーフェクトって言葉の方がしっくりくるかな) 俺は椎名林檎は感情を感性のフィルターに通してそれを言葉に変える行為に物凄く長けている人だと思う(歌詞を書くのが上手いって言えば一言ですが苦笑) そしてそこに加わる音や映像やファッション。 ギターの弾き方、彼女の全てが作りだす彼女だけの世界。それを表現する能力も物凄い。 そんな俺だけどこのDVDを見て本当に椎名林檎は凄すぎると思った。 格好良いとかセクシーだとか、師匠のパンクなモヒカン、和だね〜、あっこの歌好きなんだよ聞けて良かった。 いろいろ思ったけど、ただ椎名林檎という人間に圧倒された。凄すぎ。ズルい。何じゃこりゃって感じ。同じ人間とは思えない。 でもね、あのね、俺、日本人で良かったと思ったよ。椎名林檎知ってて良かった。人も音楽も一期一会だよね。椎名林檎が好きなら絶対に見て欲しいと思った【☆☆ジェラード☆☆】
クローバーフィールド/HAKAISHA スペシャル・コレクターズ・エディション / の口コミ
ずいぶん評価が分かれていますが、なぜでしょう。全然違う分野ですが、評価が分かれるということでは、ヒラリー・クリントンもそうです。評価する人間の「○○性」が試されているといえます。で、クローバーフィールドの場合は何でしょう。それはその人に「小児性」がどの程度残っているかではないでしょうか。特に、小学校低学年の男子っぽさかな。というわけで、自分は満点でした。☆一つ二つの方を批判しているわけではないので、あしからずm(__)m【れ?の】
ただただ、HAKAISHAっていうサブタイトルはやめてほしかったと思ってしまう。日本人ドン引きっしょ。目を疑いました。ただただ、あのちっこいHAKAISHAがもうちょっと強かったらと思ってしまう。エェー、斧で死ぬなよぅ。どうせ年齢制限つけるなら、もっといきなりドカッと人が死んだりもっとグログチャっとしててよかったんじゃないかと、そしてパニクりながら人間関係もグロくグロくなっていけばもっとおもしろかったのに。リアリティ命の手法なんだから、グロさにはこだわってほしかったです。【俊也】
レビューのタイトルはブレアウィッチ未見なもので。クローバーフィールドのタイトルは知ってて、CMは見たかもしれないけど忘れてる状態でDVD見ました。悪くないと感じました。主観映像の怪獣映画で主人公は逃げるだけの人というのは今までなかったのでは。・胸毛ドットコム辺りでジェットコースターの列に並ぶ・ブサイクがカメラ任されるあたりで切符切られてジェットコースターに乗り込む・ブサイクが好きな子に逃げられるあたりで固定バーが降りてくる・弟が揉めだすあたりで坂をかっちょんかっちょんと登り始める・停電で坂の頂点、加速が始まるといったイメージでしょうか。後半はほぼ休みなしなので、前半まったりしてないとメリハリつかないのでこれでOKでしょう。ジェットコースターって長時間乗るものではないし上映時間も短めで。説明ほとんどなしでエヴァみたいに次の映画では答えがあるんじゃないか、と思わせ延々引っ張る手法を採ってる感じなのでそれほど深く考えなくていいのでは。突っ込みどころは多いですが、パンプスだかヒールだかで57階まで上がるなよと思いながらも引き込まれて後半はあっという間でした。HAKAISHAというサブタイトルついてて、ああこれはわざわざつけるくらいだし最低でもダブルミーニング、上手い人ならトリプルだな、破壊と破戒、誰が戒めを破るのかな〜と見ていましたが特に誰も・・・破壊者をアルファベットにしただけなんでしょうか・・・ここのレビューで面白いくらい賛否両論なのが、この映画の新しさを物語っていると思います。バリゾーゴンなどのようなこけおどし映画ではないことは確かです。あと、ジェットコースターに対して、揺れると苦情を言うとか、人生訓や説明を求めるのは筋違いではないでしょうか。【krush】
前半パーティーでの人物紹介だけど、退屈で入り込めない。パニック映画は単純に最初から楽しめないと。逃げながらカメラを回し続ける、落としたカメラをわざわざ拾うといった行動に冷めてしまう。ブレアウィッチもそうだけど、始終ビデオカメラを見させられるのは辛かった。ハズレ映画のひとつ。【fairymilky】
ヒットマンが見たかったけど、レンタル中でクローバーフィールドをなんとなく借りてみましたがっ…失敗でした。お金返してください。これは、映画ですか?なんのために映画化したのか知りたいです。お金の無駄です。ドキュメンタリーぽく撮ってますが全然リアルじゃないし、見ているとだんだん疲れてくるし、怒りさえおぼえます。それがどうしたんや!って感じです。 【ハム太郎】
EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION(2枚組) / の口コミ
この曲のイントロの皆が一列になって交差していくダンスは、阿修羅のごとく神々しいほど、美しく輝いている。 彼らは、太陽の光をたくさんあびて育ったひまわりのようにイキイキとして、はじけそうなくらい生命力がみなぎっている。 Choo Choo train という夢の蒸気機関車に乗って、コンサートという形で全国各地をまわりながら、ときめきと愛と希望と、そして勇気を運んでくれるEXILE(放浪者達)。 Choo Choo と汽笛を鳴らし、未来へとはばたきながら・・・。 【レビューな人生】
これにはまぢ残念!そうとう質が落ちてる。無理矢理盛り上げてる感があり見るのがつらい。2005のLIVEがよすぎたからかな?【SHUN】
めちゃイケのオカザイルを見て、ライブDVDを買ってみました。EXILEは歌も上手だし、ダンスも上手くて楽しめました。ほんとにライブDVDを見て、チームワークの良さを感じました。12月発売のCDの特典DVDにオカザイルが付くので予約しました。【miyumiyu】
最後のほうになるとカットの切り替えがやたらはやくて見ていて少し疲れました。他の人も書いているとおり、編集が少しへたくそです。あと二枚に分ける必要はないと思います。【Kidan】
The design of stage is gorgeous. The clothing looks like Indian style while they sang Evolution and the rhythm is very match. Lovers Again is a beautiful song. EXILE LIVE TOUR 2007 is happiness and moving.【Kelly】
Sex and the City エッセンシャルコレクションBOX (初回限定生産) / サラ・ジェシカ・パーカー/キム・キャトラル/クリスティン・デーヴィス/シンシア・ニクソンの口コミ
何度見ても面白く永久保存版まちがいなしです^^DVDボックスも綺麗にコンパクトになっており便利且つ綺麗です。これは買いですね♪【pitto】
DVD BOXとしてはシーズン1〜6まで入ってこの値段はまだ安い方だと思います。ただ、画面がワイドではないのと、ハイビジョンTVで見ると多少画像が粗く感じるような…当時まだデジタルじゃなかったからでしょうか?内容としては面白いし満足できるのですが、そこが気になったので★4で。ちなみに、特典のバッグは、デカデカと中央に「SEX AND THE CITY」と書いてあるので、ちょっと恥ずかしくて普段持つことがためらわれます。デザインはカッコイイだけに…【SZK】
前のコンプリートBOX ver.2を持ってますが、特典ディスクの未公開映像 別エンディングにつられて購入しましたがあ〜別エンディングってこうなのねー短っ!ちょっとモノ足りない…かな 本編ディスクもリマスター版でもないですし、前のBOXを持ってたらいらないカモ 【カウカウ】
ケーブルTVではまってBOXが発売になるというので迷わず予約しました☆前の方のレビューでワイド対応ではないと書かれていたので不安でしたがワイド対応でしたよ(b^ー?)♪もちろん吹き替え版でも楽しめます♪(私は吹き替え派です)ディスク1枚1枚にキャストの写真がプリントされているし、まるで全体が写真集のようです。本当買ってよかったです(*^∪^*)【HIRO】
前回のBOXは完売で手に入らず、それから待ちに待ったニューバージョンのBOX発売で、しかも今回は特典映像付き!ということで即予約してしまいましたが・・毎回「これが最後のコンプリートBOX」といわれつつ今回も発売されましたし、次は現在上映中の映画がDVD化されるときに便乗して、さらに特典満載なBOXが出るような気がしてならないのがちょっと・・【もも】