【アルバム】デイリーランキング2008年10月08日 付集計分

Expressions

【1位】Expressions / 竹内まりや

マクロスF(フロンティア)O・S・T・2 娘トラ。

【2位】マクロスF(フロンティア)O・S・T・2 娘トラ。 / TVサントラ

F’s KITCHEN

【3位】F’s KITCHEN / 藤井フミヤ

The Best of melody. Timeline

【4位】The Best of melody. Timeline / melody.

HOME

【5位】HOME / HOME MADE 家族

12 Love Stories

【6位】12 Love Stories / 童子-T

ディグ・アウト・ユア・ソウル

【7位】ディグ・アウト・ユア・ソウル / オアシス

B’z The Best “ULTRA Treasure”

【8位】B’z The Best “ULTRA Treasure” / B’z

A COMPLETE 〜ALL SINGLES〜

【9位】A COMPLETE 〜ALL SINGLES〜 / 浜崎あゆみ

アイシテル

【10位】アイシテル / CHAGE

Around40〜アラフォー〜

【11位】Around40〜アラフォー〜 / オムニバス

Invitation No.6

【12位】Invitation No.6 / surface

Dear My Songs

【13位】Dear My Songs / 渡辺美里

MADE IN LOVE

【14位】MADE IN LOVE / TRICERATOPS

イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン

【15位】イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン / Ne-Yo(ニーヨ)

BEST FICTION

【16位】BEST FICTION / 安室奈美恵

super.modern.artistic.performance

【17位】super.modern.artistic.performance / SMAP

放送室6

【18位】放送室6 / 松本人志,高須光聖

キャメロン

【19位】キャメロン / SEX MACHINEGUNS

MUSIC

【20位】MUSIC / Spontania

仮面ライダー電王 いーじゃん!いーじゃん!スゲーじゃん!?

【21位】仮面ライダー電王 いーじゃん!いーじゃん!スゲーじゃん!? / TVサントラ

B’z The Best“ULTRA Pleasure”

【22位】B’z The Best“ULTRA Pleasure” / B’z

レヴェレイション

【23位】レヴェレイション / ジャーニー

二人の彼

【24位】二人の彼 / 藤田麻衣子

MBS・TBS系テレビ・アニメーション マクロスF(フロンティア)O.S.T.I 娘フロ。

【25位】MBS・TBS系テレビ・アニメーション マクロスF(フロンティア)O.S.T.I 娘フロ。 / 菅野よう子

D.Gray-man COMPLETE BEST

【26位】D.Gray-man COMPLETE BEST / TVサントラ

キング・オブ・ポップ -ジャパン・エディション

【27位】キング・オブ・ポップ -ジャパン・エディション / マイケル・ジャクソン

クライマックス ロマンティック・ソングス

【28位】クライマックス ロマンティック・ソングス / オムニバス

イン・レインボウズ

【29位】イン・レインボウズ / レディオヘッド

ワッツ・アップ? -R&B グレイテスト・ヒッツ- III

【30位】ワッツ・アップ? -R&B グレイテスト・ヒッツ- III / オムニバス



Expressions (初回限定盤) / 竹内まりやの口コミ

30年を3時間で聞きまくるということは、きっと1回きりのように思います。1枚目はただ懐かしく、シンガー竹内まりやも十分楽しめるのだということを再認識しました。2枚目は1枚目とは別の意味で懐かしく、ただImpressionsとのダブりが多いので微妙な感じです。3枚目は比較的最近ですし、Denim (通常盤)や今のところの最新シングル幸せのものさし/うれしくてさみしい日(Your Wedding Day)がそのまま収録されているので、これでもベスト盤と思わなくはありません。まあ言いたいことはいろいろありますが、ともかくこれからしばらくは聴きなおす1枚でしょう。それに何といっても30周年ですから。【みなとかずあき】

竹内さんの歌声はやさしくて、「癒される&元気をもらう」そんな曲が盛りだくさんです。解説ブックレットは竹内さん自身のコメントが記載されているのでちょっと得した気分で読んでます。デビュー30周年、おめでとうございます。これからもいっぱい山下達郎さんといい音楽を作ってほしいです。【Bach】

自分が竹内まりやを聴き出したのは、「VARIETY」「REQUEST」あたりからです。なので、竹内まりやのイメージというのは、「シンガーソングライター」であり、DISK・1は、とても新鮮に聴こえました。(一応、産まれてはいましたが、この頃の竹内まりやはほとんど記憶がないです。)中に、歴代のジャケット写真が出ていましたが、笑顔がとてもかわいいですね。アイドルとして扱われてしまったのも、うなずける気がします。DISK・2はまさに懐かしさそのもの、という感じでしたね。「Impressions」とかなりかぶってますが、「プラスティック・ラヴ」が入っているのがポイントかもしれないですね。リマスター音源で、オリジナルよりもより躍動感が出た気がしました。DISK・3は、2000年代の曲が中心で、選曲も納得ですが、唯一「明日のない恋」が漏れていたのが残念。DISK・4のカラオケは正直、聴いてません。。あと、それぞれの曲の解説が丁寧で、また、それを読んだ後に聴くと、曲の印象も違ってきます。寡作であるからこそ、一曲一曲への思い入れが強いのでしょう。竹内まりやを初めて聴く人(といってもあまりいないかもしれませんが。)や、CDは持っていないけど、嫌いじゃない、という人には、入門編として最適かもしれませんね。【トオル】

竹内まりやさん、デビュー30周年、おめでとう御座います。 この30周年記念アルバムに収録されている、「駅」「元気を出して」を聞いて、 久しぶりに秋元康監督のグッバイ・ママを観ました。 エンディングの「駅」挿入場面が抜群に泣けます。Expressionsと併せて、秋元康監督のグッバイ・ママもどうぞ。(竹内まりやさんも、ゲスト出演してます。)【ハーロック】

デビューにしてこのタイトル。まりやさんは最初からぶっ飛んでいたのだ。「エクスプレッションズ」の中では、1枚目と2枚目が自分にとってのまりやさんだ。明るい曲も好きだけれども、バラードや昔のリズムで歌わせたら右に出る者はいない(旦那くらいだろうか?)。カーステレオのヘヴィーチューンになるのだろう。マージービートで歌わせて欲しい。【yass】

マクロスFO.S.T.2 「娘トラ。」 / TVサントラ/シェリル・ノーム starrinng May’n/中島愛の口コミ

このサントラはランカ派の方にはもちろんシェリル派の方にもオススメの一枚だと思います。歌自体はランカの歌の方が多いのですが、真空のダイアモンド・クレバスはとてもいいです! また、19曲目の娘サ−ビスメドレーは凄いです。アニメ本編でもそうでしたが、鳥肌が立ちました。全曲をみても菅野さん凄すぎ、もう神ですね。、May’nさんは歌唱力が高く、中島愛さんは初々さがいいです。 収録されてない歌に関しては今後の劇場版などのサントラ(出るかはわからないが)がでるときに期待と願いを込めて ★5(キラッ!!)【TAMA】

オフィシャルサイト楽曲紹介コーナー第21話の記述によると、、、。「オペレーション・カニバル」ああ!そうでした。【fort2k】

管野よう子さんの曲を初めて聴いたのがマクロスプラスでした。もう10年以上前です。その後はターンエーガンダムや攻殻機動隊等で音楽を楽しませていただきました。音のアレンジがうまい方と思っていましたが今回、娘フロと娘トラをまとめて購入しました。歌はいろいろな熱いレビューが既に出ていますのなにも言うことはないです。音楽に関しては結構部分的に聴き親しんだ映画音楽のメロディラインをアレンジして入れてますね。パイレーツカリ〇〇〇、スターウォ〇〇等かな。(どっちもサントラ持ってます。)なんか映画音楽をマクロスにいっぱい詰め込んでくれた感じで、聴いてて爽快。でもちゃんとマクロスプラスからのメロディラインも引き込んでいるところはさすがでした。クリームパフでも当時は毎日聴きまくってましたが、今回も車の運転中はしばらく毎日聴きまくりになりそうです。よく見ると自分の今持ってるアニメCDって管野さんのしかないな(汗)【プラレス大好きないい大人】

マクロスFの放映中に流れた曲を収録されています。O.S.T.1と違い、BGMと挿入歌が半々で、全20曲と若干少ないですが、 May’nさんと中島さんのコラボの挿入歌や坂本さんのトライアングラーをMay’nさんと中島さんの二人が歌い、バリエーションが豊かです。 CDシングルと同じ名の曲があり、同じかと思っていたら、違います。例えば、ノーザンクロスは、CDと違い、最後が違います、アレンジしています。CDを買った人にも親切になっています。BGMは、次回予告の時のや戦闘中のや紅いVF−25のあの人のや、意外にヴァジュラのまで、あります。挿入歌は、1の収録とガラっとイメージが変わる歌が収録されています。娘娘サービスメドレーは、坂本真綾さんも参加する豪華なメドレーです。娘娘サービスメドレー(ライオン〜インフニティ〜私の彼はパイロット〜ダイヤモンドクレパス〜星間飛行〜What ’bout my star?〜ライオン〜愛おぼえていますか〜ライオン〜アイモ)作品中に流れたのでは、坂本さんの声は、聞き取りづらいと思います。【えっ!?】

まるでセレナードのような序奏から始まるPrologue F。行進曲風のTest Fight Delight。民謡、伝承曲のような哀愁感あるアイモ。そして情熱的なシェリルノームの歌の数々。どれを取っても名曲揃いで、まさに万能作曲家と言ったところか。ぜひ一度、本格的な管弦楽曲等を書いてみてもらいたい。ライオンが収録されていなのが残念。【バロット】

F’s KITCHEN(初回生産限定盤)(DVD付) / 藤井フミヤの口コミ

これまでも様々なアーティストを共に作品を作ってきたフミヤさんですが、今回、彼はシンガーに徹し、一流アーティストの書いた楽曲を見事に歌い上げています。民生君や、槇原さん、財津さんなど、多種多様な才能がフミヤさんによって集結しました。ぜひぜびたくさんの方に聴いていただきたい一枚です。【sakuchin】

ちっちゃな頃から悪ガキで〜25年、ソロで15年。固定ファンが多いし知らない国民もいないのでは?という藤井フミヤがアニバーサリーツアー終了と共に変わる(^^)/バラードシンガーだと思いこんでいる方も良し、ファンなら彼の七変化の素晴しさはご存じ。皆さんに伝えたい作品です。『あの、藤井フミヤが豪華アーティスト達と自由にコラボして歌います、聴かせます』ツアー初日に本人も言っていました。「藤井フミヤをどうにでもしてっ!というアルバムだ」ってね。オリジナルアルバムも大好きですが、今回は初のコラボアルバム、違った意味で楽しみ。参加アーティストは奥田民生、ゴスペラーズ、財津和夫、常田真太郎(スキマスイッチ)、槇原敬之…凄い。豪華アーティスト達が【フミヤが歌うこと】を念頭に作った作品だというから、涙もの。これはかなりの楽曲が揃うに違いない。それを、あの声で聴けるなんて。素晴らしい!もちろん自由コラボだから、コーラスや演奏にも参加。一体どれだけ豪華メニューが揃うのか。フミヤの新世界だー。これがそのまま、またツアーになるからたまりません。早く聴いて参加しないと。だから、そう、もちろん予約しました。早書きレビューは控えて(特に愛するフミヤ音楽に対しては)いますが、今までにない彼を楽しめるという作品なので早々にお勧めレビューを書かせていただきました。ファンはもちろん、参加アーティストに興味がある方もぜひ。いいえ皆さんぜひ。(趣味の範囲を超えて推薦できるものしか皆さんにとは勧めていません)タイトルもしゃれてるわっ♪【ピアニシモ】

The Best of melody.~Timeline~ 初回限定盤 CD+DVD / melody./m-flo loves melody.& Ryoheiの口コミ

嬉しい!待望のmelodyさん初のベスト盤が登場です。しかも全シングルのPVを収録したDVD付きなんて、もう最高!「Finding My Road」でファンになりましたので、「realize」や「遥花」のPV等も凄く楽しみです。このベスト盤でmelodyさんの集大成を堪能してみたいと思います。初めてmelodyさんを聴いてみたい人にも、強くお薦めします!彼女は本当に素適なな女性であり、魅力的なシンガーです!【魅油亜紀嵯麻羽】

デビュー5年目で初のベスト盤をリリース。 今までのシングル全曲を収録したシングルコレクション的なベストです、カップリングで収録されたのはタイアップが付いたものだけですね〜。 「miss you」は、この曲で知名度が比較的上昇した&個性であるプラチナムヴォイスを上手く活かせているシングル楽曲だったからm-flo側の作品でも収録されたみたいです。 1st SG「Dreamin’ Away」はjapanese ver.としてはアルバム初収録。 4th SG「Believe Me」は今作初収録、いろいろと事務所移籍の問題があって、当時は収録できなかったようですがベストに入るということでひと安心。 この楽曲にはEnglish ver.が存在(限定マキシ)しており、個人的にはそっちの方が歌詞がハマっていてカッコいいので気になったらチェックをお勧めします。 他には「So into You」「My Dear」がアルバム初収録に当たります、「遥花 〜はるか〜」もオリジナルver.は初収録ですね。 初回盤のDVDにはシングル全曲PV+「miss you」のPVが収録されます、melody.メインのPVは「Sincerely」(アルバム曲)以外はこれで一通り見れるのでかなりお得です!豪華さでは文句なしですが、melody.に関してはシングルよりもアルバムオリジナル曲の方が独自性の高い音楽をやっているのでアルバムも聞いてみて、初めて彼女の凄さを知れると思います。アルバム曲だと「De ja Vu」「Dear Love」(2nd AL収録)、「HOPE」「REAL ME」「READY TO GO!」「Dangerous」(3rd AL収録)が個人的にオススメです。【ひろ☆】

HOME(初回生産限定盤)(DVD付) / HOME MADE 家族の口コミ

このアルバムは一曲目からビックリの連続でした!この一枚を聴き終えた時にはLIVEに行った後の様な満足感とまた同時にLIVEに行きたくなる衝動にかられます♪シングル曲も豊富だし、また懐かしいインディーズ曲を折り込んだ歌や遊び心満載の歌もあります。バラードからアッパーな歌まで、この一枚で色々なHMKUを楽しめます!【なつ】

12 Love Stories(初回限定盤)(DVD付) / 童子-T/郷ひろみ/加藤ミリヤ/BENI/青山テルマ/清水翔太/YU-A/KREVA/JUJU/田中ロウマの口コミ

昔の童子-Tを知っている人は、いまひとつだと思うかもしれないけど、俺にとっちゃ昔は昔の童子-T、今は今の童子-Tがあると思います。俺はこの作品は正直いいと思います。特に、「願い feat.YU-A(Foxxi misQ)」なんて最高にいい曲ですよ。泣けてくる。失恋した人も交際中の人も、この曲聞けば、相手のことをもっと大事に思えると思います。ぜひ一度聞いてみてください。オススメします。【U】

感動した。今までのいろんな恋愛がよみがえってきました。ほんと買ってよかったです。売れ線だとかそんなもん関係ない。いいもんはいい いつだってシンプルだろ。嫌なら聞かなきゃいい買わなけりゃいい ただそれだけ。【simplecard】

俺はもうオッサンだが、昔フォークが反戦ソングだった頃、拓郎が「結婚しようよ」とか作って硬派のフォークファンからはメチャクチャに言われたらしい。童子ーT「12Love〜」に対するレビューを読むと、同じような感じを受ける。童子は年齢に即したリアルなラップを作っているにすぎない。軟派だろうがセルアウトだろうが、外部の俺には知ったこっちゃない。最初、甘くて聴いてられなかったが、何回か聴くとなかなかよくて、はまる。夜中一人で聴くのがいいよ。特に「実りある人生を」とかのライムはいいっスよ。【simple_plane】

個人的な意見を述べさせていただきますと。。ただのJ-POP?万人受けの物ですな。売る事メインのアルバム。一番共感が得やすい愛だの恋だの歌っとけば売れるしね。金の亡者と化した。まぁ悲しいけど世の中金だし。金儲けに手を貸したい人は聞けばいい。【y-sprtz】

変わったな。フロウなんかの事ではない。売れたいって気持ちも悪くはない。ただ、純粋なヒップホップへの気持ちが無くなった。そうまでするかと…。残らない歌を作って、テレビに出てラッパーぶって。一緒にやった人たち皆に嫌われて。あれくらいの韻なんか初心者ラッパーでも踏める。もう終わったよミツル。5年後にあの人は今で会いましょう。【不動明王】

ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付) / オアシスの口コミ

今まではメロディアスでストレート演奏の曲にリアムの崩した歌声がオアシス節の真髄でしたが、今回はリアムのうねる歌いまわしとサウンドが一体化しているのでメロディを前面に押し出さなくても、作品にはもの凄い説得力があります。ライブで大合唱間違いなしのアンセムを期待してる人にはもしかしたら肩透かしを喰らう事になるかもしれませんが、完成度の高さは間違いなくオアシス史上ピカ一です。【龍魚】

買いました。1stから、リアルタイムでずっとオアシスファンなので主観が入り過ぎのレビューになりますが、このアルバムは『グレイト』の一言に尽きます!聞き始めは、今までと違った印象なので戸惑いましたが、4曲目『ショック・オブ〜』を聞き始めると、正直泣きそうになりました。加速し続けるメロディ、ザックが叩きつけるドラムソロ、俺はこの曲を聞く為に生きてきたんじゃないか?と思うぐらいの曲です。他の曲達も素晴らしい出来で、リアルなオアシスファンなら『買う』しか選択肢はないと思います。特に今回は、リンゴ・スターの息子、ザック・スターキーが最後のアルバムで、『ショック・オブ〜』のドラムソロには、ザックからのオアシスのメンバーやファンに対するメッセージとも取れる、熱いものを感じます。一つだけ不満があるならば、曲構成はボーナストラックは要らなかったと思います。だいたいが、ノエルが、このアルバムには入れなくていいと思った曲ですから。ノエルはアルバムの曲構成に、こだわりを持っていますので、違うシングルに入れて欲しかったと思います。【ザック】

サイケ色の強いオアシス節満開の曲ばかりなんで賛否両論はあるとは思うけど、五曲目の「アイム アウタ タイム」だけで買う価値は百パーあるよ!この神々しいまでに美しいバラードは間違いなくリアムが創ってきた曲の中で最高傑作!マジでジョンレノンが歌ってんじゃねぇか?って思った。リアムはジョンレノンを神のように崇拝してるけどもう彼は十分レノンの域に達した。ありがとうリアム!!一生愛してるぜ。マンチェスターの永遠の不良少年!!!【九州Bom】

僕はファーストの頃から、ライブに行きCDを買い続けてきました。今までは、個人的に楽しんできました。雑誌や誰かが、アルバムが出るたび「今作はよくない」と言っても、無視してきました。しかし今作は、どうしても書いておきたいことがあります。このDIG OUT YOUR SOULは、オアシスの新しい傑作です。何が新しいかと一言で言うと、ヨーロッパのマイナーな短編映画にでも使われそうな楽曲が多いということです。そう言う雰囲気が、あります。今までのオアシスの楽曲は、どちらかと言うと、ガツンと大きな、タイアップのメジャー映画のサントラでした。今作は、まるでビンセント・ギャロやエイミー・マンのような、やさしさと儚い感じすらします。特にリアム・ギャラガーの曲。「I’M OUUTA TIME」アルバム中、ずば抜けた傑作であり、非常に洗練された曲です。この曲に象徴されるような、深みと洗練が、新しいオアシスです。サイケデリックやおもしろい曲作りなら、「コーラル」の方が得意です。新しい、現代の音を鳴らすなら、「レディオ・ヘッド」や「ビョーク」の方が得意です。曲作りにおいて今作はブリッジ、ヴァースの繰り返しを変えたと解説にありますが、まったく変わりません。ちょっと間奏が、リズムの変化、ギターソロが減ったくらいです。サイケな感じは、ありますが、それほどでもありません。「ハッパ」くらいなサイケデリアです。しかし何より特記すべきは、今作でも、オアシスは相も変わらず、「希望」ついて描いています。現代の「絶望」を描くのは隣のサルにでも描けます。希望を書き続けるのは、たいへん困難なことなんだ、というのが今作の洗練と深みであり新しいオアシスの裸の魂のような気がします。【みっち】

ノエル宣く『体感できる』仕上がりになっています。音のグルーヴ感が程よくいい感じです。一方で、いつもよりメローでキャチーなナンバーは鳴りを潜めた感じはありますが…。いや、いつまでも 『モーニング・グローリー』の余韻を追い求めるのは、もう辞めましょう!聞けば分かると思いますが、このアルバムは『新しく潔い』オアシスにきっと出会えると思います!!【Yoshi-Soul-Singer】

ULTRA Treasure(DVD付) / B’zの口コミ

6月に発売された「Ultra Pleasure」はヒットシングルばかりを集めたベストアルバムだったけど、今回は新曲を除けばファン投票によって選ばれた曲ばかり。支持を受けるだけあって、シングルで発売されていれば全てチャート首位は間違いないというほどの名曲揃いです。「B’zの曲はうるさい」という偏見を持った人も結構いますが、このアルバムのバラード曲を聴けば180度見方が変わる事請け合いです。「もう1度キスしたかった」「TIME」「春」「夢実が丘」など、何度聞いても飽きません!ある意味、真のベストアルバムです。B’zは興味あるけど何から聞いたらいいかわからないという方、まずはこのアルバムから入りましょう!!(「Ultra Pleasure」も併せて聞けばさらに満足度UP)【さくら】

他の方もレビューに書かれていましたが、ミリオンヒットが年間に1、2作しか出ないこのご時世にレコード会社が利益を優先するのは至極当然の流れでしょう。 ファンを大切にするのはアーティストにとっての使命ですが、実際ライブに行っているファンは彼らに大切にされている事を実感しているはずです。 レコード会社の社員だって皆さんと同じ人間です。明日の飯を食べる為懸命に働いているのです。 様々な不満があるのは承知していますが、自分の要求だけを押しつけ、ただ批判するだけの方を見ていると、非常に虚しく思います。 現在の国内における経済情勢やその他諸事情も加味して評価して頂ければ良いのですが、なかなか難しいようですね。 批判するだけなら誰でも出来ます。もう少し大人になりましょう。【(-_-;)】

BLOWINを聴いてみて年数たってもやはりうまい事歌うなあと思った。 でも、オリジナルバージョンを聴いていた時のような楽しい気分にはなれませんでした。 なぜならただ上手に歌っているだけだから。 声に弾けた感じがなくなりましたよね。特にサビ…。過去の曲を軽く歌ってみましたって印象かな。 もう20年前のようなこういった感じの曲をつくることのできない アーティストになったんだと実感した瞬間でもありました。 【bear6】

皆さんが感じた様に、2パターン販売されるのがわかった時は、ジャニーズと一緒かいっ!って思いましたよ。 『splash』の再来か?って。でも、『pleasure』の慣れすぎたメジャーな曲に比べたら、マニアなファンには結構おいしいのでは?私たち受け止める側は、それぞれの曲に思い思いの気持ちを託していて、皆違って当たり前だと思うのです。 最近の曲に感動してファンになる方もいらっしゃるのですし。どなたかがおっしゃってましたが、「B’zは終わったな」なんて乱暴過ぎます。先日ファンクラブ『B’z party』から宅急便が届き、何かと思ったら、メンバーの楽屋や舞台裏の表情・トークなどが収録されたDVDでした。こんなレアな物をファン全員にプレゼントしてくれるなんて“凄い”って思いました。思いがけない贈り物に感動! 宝物になりました。決してファンをバカになんかしていません。  —今日も車の中で スイマーよ を歌いながら応援し続けますよ!【3B’z】

ただ単純に「良かったっ!」と思えるアルバムです。私もファンクラブのサイトで3曲リクエスト、参加しました。まぁ…人気の曲ってやはり偏りがあるとは思うんですけど自分がリクエストした3曲中2曲がランクイン、このアルバムにも収録されていた事にまず満足。蓋を開けると「懐かしい〜っ!」な名曲がゾロゾロ…前のベストの時に感じた「ベストと言えばどうしてもシングルの寄せ集めみたいな形になるのかなぁ〜…」というのを見事に覆してくれました。こういうファン投票で収録曲が…っていう形はすごくいいなと改めて感じました。何ていうか…「伝わってる」「参加してる」っていう思えると言うか。色んな意見や好みがある訳で皆が皆、大満足!なベスト…というのは実際ありえない訳だけど私は好きです、このアルバム。充実してると思う。それにDVDもSHOWCASEの映像、20曲も入っていてこのお値段!っていうのはすごくお得だと思いました。でもここでも仰られてる方が多いですが売り方が…。というより新曲がこちらには入ってないと言うのがすごく残念でした。ライブで聴いて本当にいい曲だったので。しょうがないので新曲として発売されるのを待つかレンタルで…とは考えていますが正直この部分に関しては「…何だかなぁ…」とは思いました。CDが売れない時代なので「何か」しないとやってけないのかな〜とは思いますけど…キレイ事だけじゃあ飯は食えない!と思いますしね。収録曲に関しても「途中までランクインしてた曲が(事務所移籍前の作品だったから?)入ってなくて…」云々という意見もチラッと見かけましたがこれも「大人の事情」ってヤツなのでしょうねぇ…その一言で片付けるなと言われそうですがその「色んな事情」とやらで収録されなかった曲も今回のライブで演奏されてたので個人的意見としてはそういう所で彼らは彼らなりの誠意とかファンに対する感謝の気持ちとか表してくれたんじゃないかと…勝手に解釈。…っていい風に取り過ぎでしょうか?!まぁ20年近くファンやってるのでその辺は…(笑)【廉<蓮-Ren->】

A COMPLETE ~ALL SINGLES~ (初回限定豪華BOX仕様) / 浜崎あゆみの口コミ

この人はベスト出しすぎな気がします。昔の曲は素晴らしいものも多いですが、歌唱力が年々落ちているのが分かります。それからオマケが多すぎるのも「アーティスト」として如何なものかと思いました。これではジャニーズなどのアイドルと何ら変わりはありませんね。 最後に、商品の中の写真とTVで観る本人があまりにギャップがあり、写真を修正し過ぎだと思いました。【愛】

いままで1度も購入したことがなかったです。テレビ等で時々聴いてはいたのですが、CDまでは手を出していませんでした。今回、ベストアルバムが出るとのお話を聴いていたので、1枚買ってみようと思い、今回初めて購入しました。今回、こういったアルバムが出たので、私は嬉しかったです。さて、内容ですが。まず歌。これは文句なしですね。上手いです。曲のレパートリーは結構豊富ですが、全てしっかり表現されていると思います。声も地声からファルセットまでキレイ。俗に「歌姫」と言われているだけはあるなぁと。そして、先ほども話した曲のレパートリー。結構豊富ですね。各曲共に違った雰囲気があって飽きない。これはまた驚き。私は最近メジャーな所の歌にいよいよ飽きてきて(曲調やレパートリーなどに)いたのですが、このアーティストの曲なら長く聴いていけそうです。☆4つなのはまだ全部きちんと聴き込んでいないから。【Stardust】

10周年記念ベストアルバムです。しかし、この10年でベストアルバムを5枚発売しています。(1年半ほど前には2枚出しています。)そのせいで曲がほとんど被ってしまっております。はっきり言いますと、昔からのファンを金づるにしか感じていないのではないかと考えてしまいます。特典がこれだけのお金を出して買うに値するものか考えてから買うべきだと思います。ですが、これからファンになる方には良いと思います。【Justice】

充分に満足のいく内容でした。確かに、「これがあれば・・」と言えばあるのかもしれませんが、贅沢は言ったらキリがないですし、だからこそ「次出るかも?!」と期待もできるので。問題はくじびきで当たった特大ポスターをどこにはるのかってこと位、、【田中馨】

なにこのCD・・・。ボーカルそのままで、他のトラックのみリマスタしてるみたいだけど・・・。バランスむちゃくちゃ。ボーカルそのままなので、無理やり伴奏で雰囲気変えてるみたいだけど、本人がカラオケボックスで歌ってるみたい・・・。すっごく安っぽい・・・。Disk1は特に聞くに堪えがたい。これ本人なっとくしてるのかなぁ。ずっと応援してきてただけにショックでした。【Michi】

アイシテル(初回限定盤)(DVD付) / CHAGEの口コミ

アルバム「アイシテル」を聴きました。まず声ですが、癖が無く非常に丁寧でまた綺麗に唄われています。本題の曲「アイシテル」はメロディーライン及びサウンドが豊かに生きています。思わず曲に入り込み、自然と心地よい気分になります。「マシュマロ」「夜のイキモノ」等は、CHAGE独特の比喩表現の詩で思わず笑みが浮かびます。「Love」「Someday」はマルチマックスからの選曲で新しいアレンジで表現されています。全体的にアルバム色を壊さずに非常に聴きやすい構成になっており、あっという間に全曲が終了します。さすが日本代表のシンガーソングライター、CHAGE氏ですね。満足しました。【Takamasa】

タイトル曲「アイシテル」をラジオで聴きましたが、キャッチーで爽やかで、何処か懐かしく感じました。先行シングル「waltz」が期待以上の出来だったので、アルバムも非常に楽しみです。今回のソロ活動でのCHAGEは、気負いなく音楽を楽しんでいる印象を受けます。来年30周年を迎えるCHAGE and ASKAですが、活動は未定の様です。ファンとして色々思う所はありますが、今は2人のソロ活動を楽しみたいと思います。【guys】

Around40~アラフォー~ / オムニバス/槇原敬之/古内東子/杏里/中山美穂/岡本真夜/今井美樹/PRINCESS PRINCESS/渡辺美里/松田聖子/小比類巻かほるの口コミ

40歳前後の女性をターゲットのコンピ集とのことですが、男の(今やいいおっさんの)ボクにも、これでもか〜!!の青春キラーチューンばかりで驚きです。よくぞここまで選曲してくださった!!どの曲も、聴くとその当時の風景が浮かび、淡い恋心なんかも思い出されて、胸キュンになっちゃいます。1.プリプリのMを選んだところがミソ。当時のボクの失恋ソングでした。そしてあなたも…2.My Revolutionよく聴きましたね。青春です!!3.聖子ちゃん、高校当時大ファンでした。今でもシングルレコード全てしまってあります。4.小比類巻かほる。こんな方もいましたね。やっぱこの歌かな。5.中村あゆみ。当時ヤンキーへのレディースからのアンサーソング。6.レベッカも好きだったなぁ。丁度CDというメディアが出始めの頃で、いろいろそろえました。7.元春はsomeday。これですね。ジャパニーズ80’sの先駆者!!8.浜ショーは、片思いを持ってきましたか。これこそ落ち込みキラーチューン!!9.久保田利伸は確かにこれ。Missingだなぁ。10.数あるマッキーの胸キュンソングから、足音ですか。渋いな〜。11.誰より好きなのに/古内東子。これは隠れた名曲ですよ!!12.オリビアを聴きながら。尾崎亜美のもよく聴きました。13.ミポリン!!好きだったな〜。ドラマもよく見ました。14.TOMORROW 阪神淡路大震災の時、この曲に励まされました!!15.ラストは歌姫今井美樹。ご主人の曲をたくさん歌ってましたが、この曲も好きでしたね。というわけで、アラフォーな方々男女問わず、聴くと言うより涙するコンピ集です。【parismatch】

ここまでベタなのは初めて?選曲にひねり無し!中年主婦層が遠い目をして懐かしむアルバムなんだろうけど。しかし「M」、「赤いスイートピー」…う〜ん。【ANY】

Invitation No.6 (初回生産限定盤) / surfaceの口コミ

まだ何回か聞いた程度ですが、どれも良い曲ばかりでびっくりしました! 最近は初期よりも歌詞も曲も大人になったなーとか普通になったなーって思ってたんですが、いやいやアルバム曲のクオリティは初期の曲を明らかに上回っています。この調子で行けば彼らの人気も絶対に復活すると思いました!頑張ってsurface!!オススメは2番、3番、6番、7番、9番、10と11番、13番、14番、15番、16番。あー無茶苦茶良い曲ばっかりです!(笑)【小さなオッサン】

10周年ライブ、そのトークにあった「1枚毎にその曲のジャンルに飽きている」と言う言葉。確かに納得が行く。出すアルバム出すアルバム常に雰囲気が違う。はっきり言って不安です。この二人の世界にどっぷり浸かりこんでいないと付いて来れないんじゃないかと思える。なのでファン的な目線でいうと、爆発的に売れる超人気アーティスト的なではないと思う。けれど彼らの歌は一度心を掴めば離してはくれない。出会いは2ndジレンマ。異色で挙げるとすればWARMだが、一番好きなアルバム。移籍を経てresurface、もしかしたら事務所に路線を決められたのかも知れないけど、それでもなお失わない彼らの色に付いてきてもう10年。買おうと思っている方、過去の曲と同じものを求めては、きっと残念に感じてしまうかも知れません。過去の曲を踏まえて10年間を進み続けてきた彼らを楽しんで下さい。買ったら改めてレビューをしに来ます。【K】

Dear My Songs / 渡辺美里の口コミ

『HELLO LOVERS』はアレンジがこっちのほうがオリジナルより好き…な曲が多く、すごく力を入れてる感じがしたが、それから16年の今作はもうアレンジがありきたりで、美里さんにはもう「冒険」て言葉はないのかな?選曲もありきたりで、アレンジもありきたりで、95年にベストを出す前とそれ以降はテンションが違う気がする。【ANY】

過去の名曲をライブなどではいろいろなアレンジで聞くことがあっても、CDとしては聞くことが出来なかったので、凄く楽しみにしています!「My Revolution」「Lovin’you」「Believe」の3曲はそれぞれ2度目のセルフカバーですが、今回の「My Revolution」は試聴で聞く限りアップテンポのアレンジでのセルフカバーとなっているので特に期待しています。原曲時のアレンジや声もそれぞれ大好きなのですが、今の声と新たなアレンジで、また違ったその曲の魅力に出会えるのではないかと思っています。【katsu】

期待を込めて星三つにしました。聴きなれている曲ばかりなので、今の美里さんが、どのようなアレンジでどのように歌われるのか、楽しみにしております。【ぼるげる】

相変わらずの選曲ですね。もうMy Revolutionはいい加減いいだろうと思うけど今の美里じゃなかなか冒険できないのかもしれません。ファンとしては「悲しいボーイフレンド」や「PAJAMA TIME」あたりを今の美里が歌うとどうなるのか興味あるところです。「HELLO LOVERS」はアレンジがよかったのでオリジナルを聴くような感覚で楽しめました。歌いなおすだけの価値のある1枚にしてほしいと思います。【Dragon】

渡辺美里さんの長年のファンです。セルフカバーベストは「HELLO LOVERS」以来、久しぶりなので本当は期待したいのです。本当は。しかし、ここ5年毎に毎回発売されているベストアルバムは選曲がほとんど同じものばかりです。今回の選曲を見て、「またこの曲か、やっぱりな」と感じる自分がいて、渡辺美里ファンとして悲しくなってしまいました。いくら新しいボーカル、新しいアレンジで曲が生まれ変わっていたとしても、購入をためらう部分があります。正直、いい加減にこれまでベスト盤に選ばれてこなかった曲を選曲して、ベスト盤を作ってもらいたいです。【nagata m.】

イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン(初回限定特別価格) / Ne-Yo(ニーヨ)/ジェイミー・フォックス/ファボラスの口コミ

先行の1曲目から5曲目「Miss Independent」まで必須。というかここが山場。グイグイと引っ張りつつ聞き手を解き放つ手腕は流石。が、その後もNe-Yoの本領。「紳士的に」という意図通り、控えめながら、しかししっとりと染み入ります。【ハル】

美しいです!! 自分的には過去2作よりこのアルバムが1番好きです!! すこしPopよりな感じな気がしますが、にーよはにーよ。 悩んでる人は是非!!(・∀・)【しょう】

前作も買いました。最近のR&Bにしては耳に馴染みやすく、ある意味「正統派R&B」アーティストだと思います。80年代の洋楽が大好きな私は満足しています。ここ何年かはR&Bといっても枝葉が沢山分かれて「開拓」するのが難しいと感じていたのですが、Ne-Yoの登場でホッとした記憶があります。みなさんも是非一度聴かれてみては?【洗濯機】

BEST FICTION(DVD付) / 安室奈美恵の口コミ

私は普段あまり音楽は聴かないんですがこのアルバムの評価がかなり高かったので借りてみたけどあまり良いとは思えなかったです。やっぱ一部の人達が言っているように全盛期の彼女の曲の方が私は好みですね。何か聴いててもいまいちときめかないしよくわからない。結局ダビングせずに返しました。【マッスルKING】

今回ベスト版が発売されたので久しぶりに彼女の曲を聴いてみようと思いレンタルショップで借りてみましたがいまいちでした。やはり私は全盛期の彼女の歌の方が好きでしたね。それに今回のベスト版の曲は私には合いませんでしたしほとんどが知らない曲ばかりで聴いてても何が良いのか?よく分かりませんでした。まさに彼女が小室から離れてからの波瀾万丈の生き様が現在の彼女の歌に悪い意味で顕著に表れているなあと思いました。最後にファンの皆さんには大変申し訳ありませんが私にはこのベストアルバムは駄目でしたね。【ダークエンジェル】

DVDはすごい。安室ちゃん、勢いあります。格好いい!最高のエンターテナー。何を着ても映えるし、決してすごい美人じゃないけど、改めて彼女はアイドル顔だと再認識。幼いあどけない顔から人工的な仮面のような表情までを1人で演じているところが、並のシンガーとは違うなあと思います。安室ちゃん、歌って踊れるだけじゃないんです。しばらく快進撃は続くでしょうね。1、10、11、12、15が個人的には気に入ってます。【いせむし】

今の安室はかっこいいとは思う。完全にスタイルチェンジしてここにきての勢いはすごい。でも歌っているジャンルがジャンルなだけに心に染みる曲はなかなか無い。たまにバラードだすけど・・・小室時代の方が良かったな。【サードゴロ】

言うことなしのできですね!!バラード曲やダンスナンバーが収録されているアルバムで久しぶりにカンドーしました☆何度も聞きたくなる曲がたくさん入っているのでおススメです!!【MIKI】

super.modern.artistic.performance / SMAPの口コミ

Still U が一番好きです。活動停止とか解散という噂をたてられるSMAPですが、メンバーなりのファンへの答えのようで嬉しい内容です。不思議と何度も聞き返してしまいます。ジャケットもすべて紙で作られていて、環境にも優しい作りなところがまたSMAPらしい☆【komeko】

とにかくなんか言う前に一回聴いてくれって言いたくなるようなアルバムです☆ 曲を提供してくれてる方々の素晴らしさもさることながらSMAPのメンバー一人一人の個性がちゃんと出てます(^^)v「はじまりのうた」と「ココロパズルリズム」と「Still U」がオススメです♪【マッピー】

今までのSMAPとはひと味違うSMAPを確かに感じました♪SMAPが歌うからこそ説得力だったり、伝わるものがある曲ばかりだと思いますソロはそれぞれの個性が表れていて本当に楽しいです♪大人っぽいSMAPとゆうことで10代の私にはどうかな〜と思ってましたが、とっても気に入りました!【こばやし】

シングル曲、この瞬間、きっと夢じゃない、そのまま、Mermaid(初のCD化)に加え、 はじまりのうたが特に良いですよ!生き急がなくて良いというSMAPからのメッセージに感動しました(^-^) ココロパズルリズムは、軽快な感じとSMAPがマッチしてます! あなたのためにできることは、木村君が1番、吾郎ちゃんが2番、剛君がハモりで優しい曲になってまいます! 14曲すべてが素晴らしく、何度も聞きたくなるアルバムです!最高の一枚だと思います♪ メンバーそれぞれのソロも楽しく素敵で、特に剛君のソウデス!は思わず口ずさんでしまいます☆【ヒカル】

何回かきいていると、どんどん良くなってくるアルバムです。まだ数回きいただけなので。初めてきくとちょっと違和感を感じるのですが…それが新しいSMAPなのかな、と思います。【あろは】

キャメロン / SEX MACHINEGUNSの口コミ

47都道府県ツアーを敢行した5期マシンガンズを、地方のライブハウスで観てファンになりました。ライブも、過去の曲も素晴らしいですが、現メンバーになっての待ちに待ったフルアルバムなので、とっても楽しみ!ジャケ写同様、タイトルを見ただけで笑ってしまう。「人妻キラー」のプロモもバカらしくてイイです。全国制覇でメンバー同士確固たる絆が生まれ、迷いなく進んでくれると思ったところへギタリストの脱退。。。当分いばらの道は続きそうですが、その道はきっと「武道館」へ通じていると信じて!!【wako】

今回のアルバムはシングル無しの全曲新曲となってます。まだ聴いていないのでハッキリとしたことは言えませんが、今後のマシンガンズの明暗を分ける作品になると思います。音楽的な意味で4期のような結果になってしまうと厳しいでしょう。1〜3期の様に私たちを楽しませてくれるマシンガンズになることを期待して是非また武道館でライブが見れる事を願っています。マシンガー暦10年の元セクサーズより。【はやと】

いーじゃん!いーじゃん!スゲーじゃん!? / TVサントラ/AAA DEN-O form/モモタロス(関俊彦)/ウラタロス(遊佐浩二)/キンタロス(てらそままさき)/リュウタロス(鈴村健一)の口コミ

曲の方は聴くまでは、今までの様にほとんどセリフだけかと思ってましたが…各々の声優がちゃんとソロで歌っていて納得。(個人的にはモモのソロとAAA以外は良く思えませんでした)PVは今までの様な感じのを期待してたのに…、何故かここに来て、まさかの「TETRA−FANG」仕様にモモ、キンはそれでも視れましたがウラ、リュウは納得いかない!「ヒーロー物」で「仮面ライダー」なのに(大人目線では普通ですが)露出高めの女性二人が出てきたり…?!。最近のライダーは主婦を中心としたファン層を意識しすぎて、なんか…自分達が関わってる作品、ジャンルが何なのか忘れてませんか!??【真知】

何というか、「どんちゃん騒ぎのクライマックスてんこ盛りファイナルCD+DVD」って感じですね(笑)AAAの「Climax Jump the Final」から始まり、「Climax Jump」モモタロック、磯ポップ、キン歌、リュウタップ、セリフ入りと続き、ピアノフォームで終わる、電王ソング集大成だと思います!DVDは、それぞれの曲の尺が短くなっている事もあり、少し短めになっていますが、それでも4タロスの魅力が十二分に楽しめます!ウラのクリップを観るとき、飲み物を口に含むと危険ですので、やらないでください(笑)これが最後になるかは、まだ分かりませんが、今まで仮面ライダーを見てきて、電王に出会えた事に感謝します。「電王は仮面ライダーじゃない!」という人もいますが、大人から小さな子供まで楽しめる電王は、立派なライダーだと思います。「電王以外つまんない」という人もいます。でも今まで、色んなライダーがバトンを繋いだから電王がいて、その電王からバトンを受け継いでいくライダーがいる…だから、電王を愛した人はどうか、他のライダーも愛してあげてください。最後に…「いつか未来で、また会おうぜ!」【すがっち】

期待以上でした。 フォームチェンジがDouble-Action同様に素晴らしいです! セリフバージョンでは涙が出ちゃいました。 あと、リーフレットがいいですね。 まず、開いてすぐ目に入る「仮面ライダー電王とその音楽全てを愛していた人々に、この作品を捧げます」というメッセージにグッときます。 作詞の藤林さんと作曲の鳴瀬さんへのインタビューのページには、今までの電王関係の全CDのジャケットも載っています。 そして、『The History of DEN-O MUSIC』と題して、各曲の制作、発売日、オリコン順位などが年表形式で綴られたページもあり、電王ファンにはたまりません。 内容を考えると、お買い得だと私は感じます。 【かすみ草】

よくぞまあ、ここまで見事にフォームチェンジしたものだと感動すらします。モモはモモで、ウラはウラで、キンはキンで、リュウタはリュウタで。言葉にしてしまえばこれだけなんですが、これ、すごいことですよ。作詞も、作曲も、歌う方も、演じる方も、そして、企画した方も、見事です。今回はリーフレットに作詞・藤林さん、作曲・鳴瀬さんが登場されてます。今まで、声優陣、役者の方、制作スタッフのお話は目にすることは多かったんですが、楽曲の方々のお話が聞けなかったので、とても興味深く読ませていただきました。要求されるハードルの高さと、スケジュールの過酷さに、殺意が芽生えたそうです(笑)そのかいあって、オンエア当初から楽曲でも本当に楽しませていただきました。確かに「ここまでやるか?」とか、「えー?また?」なんて思うことも多かったんですが、そして、懲りずに購入するんですが、期待を裏切らない出来栄えだったんで「こーなりゃ何でも来い!どこまでだって付き合うぜ!」になってしまいました(^^;ええ、もう、「さらば電王」などと銘打たれたって、「今更、なに?」状態ですから、さよならなんて言いませんよ。なんどでも、いつでも、乗車OKです(^^)v【朱雀】

内容をあえて知らずに予約してみました。楽曲はともかくモモPVが見覚えある動きばかりで…つまり微妙で、後先心配になりましたが、次のウラで吹き出しました。あれはウラというより「遊佐さんの声」の具現化ではないかと思います。面白すぎ……。キン、リュウは、動きがあってPVぽかったです。桜吹雪の中ポーズを決めるキンはなかなかかっこよかったです。さて楽曲ですが、ダブアクに比べるとややおとなしめなアレンジです。特にモモ。一番元曲に近いせいでしょうか。とはいえかっこいいです。ウラの曲は軽快ですがダブアクとは感じが大分違います。ノリはcoffee formに近いかも…?私はこれが一番好きです。キンは相変わらず演歌です。ダブアクよりこっちの方が好きですが、演歌じゃないのも歌ってほしかったのでちょっとだけ残念。リュウはまたもやラップ入り。サビの部分にもアレンジがされてて、聞き応え抜群です。piano form含めハズレはないと思います。PVいらないという方は?1000安い通常版をどうぞ。【さわ】

B’z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD) / B’zの口コミ

他の曲もこれみたいにアレンジしてくれたら良かったのに。CD掛けてもこの曲と他の数曲以外全部飛ばしてしまいます(笑)【すとらときゃすたあ】

色々な意見があるようですが、Pleasure IIが半端な時期に何も考えずに出されてしまったことが全ての間違いなんだと思います。このベストは20周年という節目には出ない方がおかしいし、曲も年代順と分かり易いし、Pleasureとかぶる曲は多いけど、メンバーが言うように古いファンも新しいファンも分かり易いように構成されているので評価はできると思います。例えれば、自分が今からローリングストーンズのことを知りたいと思った時、10年目のベストだけではその歴史を知ることが出来ないから、一番新しくて全部ヒット曲が網羅されたベストがあればやはりありがたいと思うだろうと思えるからです。新たなファンにとっては手っ取り早くB’zの魅力を知る資料になると思うので意義はあります。古いファンにとっても、古い曲がリマスタリングされてバランスが整っていたり、レコーディングし直した曲が入っているなど、ありがたいアルバムだと思います。20周年記念のアルバムとして所有していることに意義もあるし。だから、要するにPleasuerIIが出ずに10年振りにベストが出た、という形で販売されていなければ、もっとフレッシュな印象で迎えられたアルバムなんです。このアルバムそのものに対して批判する材料は、特にはありません。よく構成されているしDVDも目新しくはないけど、ライブの年譜としては分かり易いです。批判されるべきはPleasureIIであって、このアルバムではないというのが私の考えです。【さくら】

ホント記念的なアルバムですね。20周年なら出さざるをえないでしょうから。記念ツアーもやるようですしね。プロモーションは重要でしょう。(深く勘ぐると疲れます)自分はB’zへの思い入れのみで買いました。(都合のいいファンですね)まあ、当たり前ですが、クオリティーは高いですよ。(シングルや有名曲ばっかりですから)自分はこのベストは初心者さんの為のものだと思ってます。ディープなファンはあえて買う必要ないですね。付属のDVDは悪くないけど、未公開映像よりはライブが一本入ってて欲しかったかな。やっぱり、ファン投票で選んだ方が楽しみになりますよね〜こっちはある意味看板曲ばかりになってしまいますから、面白みに欠けるのは致し方ないですね・・・あんまり高評価ではないですが、B’zへの思い入れで星4つです。【レオン】

前回のpleasure、treasureシリーズは購入していたのですが、今回はなあと思っていたのですが、最近のシングル曲も聞きたくなり、やはり、買ってしまいました。ただ、以前の曲と聞き比べると、やっぱ、前回シリーズにも収録されている古い曲の方がパワーあるなあと。とはいえ、彼らの時代の中での比較であって、やっぱ、最近の曲もいい曲には違いないです。後、名曲バッドコミュニケーションの仕上がりは、今回、かなり格好いいです。この曲が好きな方は、この1曲だけでも購入の価値ありかと。また、DVDは、収録会場・時期がバラバラで、つながりの悪さは否めません。ただ、彼らの歴史を知る意味では面白いかなと。売り方はともかく、アルバム自体の内容で言えば、やはり、良い曲が満載であり、楽しめますので、星5つにさせて頂きます。【993改】

正直なところB’zの大ファンという訳ではなかったのですが、20代半ばの私には知っている曲ばかりだったのと、CMと口コミに影響されて、購入しました。大ファンじゃなくても、ファンになってしまいます(笑)!メロディーも親しみやすく、心に響くのですが、意味も分からず聞いていた歌詞も、今になって改めて聞くと共感できるものがあるというか…ハマります。一つ一つが個性あって良い曲ばかりですね。間違いなく2008年の私のアルバムBestです! 【K】

レヴェレイション / ジャーニーの口コミ

「Arrival」、「Generations」とコンスタントにアルバムをリリースしていた彼ら。 そして、今回の作品「Revelation」。 スティーブ・オージェリーが脱退して、一時はどうなるんだろう? と思っていましたがArnel PinedaというVoが加入。 いやぁ、今の時代を象徴するような、YouTubeでのスカウト。 Velvet Revolverも良いVoが見つかると良いのですが。 それにしてもこのVo凄いですね。何度も既に聴いていますが、パワフルで聴いていて心地よい。スティーブ・ペリーの全盛期には及ばないものの素晴らしいVoだと思います。少し、英語の発音に違和感を感じるところはありましたが、???となるほどではないのでOKでしょう♪ それにしても、二—ル・ショーンは巧いVoを探すのが得意ですね。 ディスク2に新体制によるセルフ・カヴァー11曲を収録。リリース前からうわさで聞いてはいたので期待。往年の名曲がどのように新たな命を吹き込まれるか・・。 こちらも発音に違和感がありましたね。Open Armsなんかは少し感じました。でも、何よりセルフカヴァーなので音もよくなっているし、勿論Voもそれに負けていない。US盤の様にDVDが付くことを期待しましたが、こればかりはレーヴェルの意向なので仕方ないかもしれません。今後、スペシャル・エディションとか銘打ってリリースされることも考えられますが、出来れば単品で格安でお願いします。ちなみに、US盤を購入した方が財布には優しいです。【No Music, No Life】

新アルバムの発売日にお店に飛び込んだのなんて何十年ぶり?テレビのインタビューにジャーニーのメンバーが出ていたのを偶然見て、この新ボーカルなんかスゴイぞと直感、感動。訳してみると・・『ボーカルのアーネル・ピネダ(41歳)、ZOOというバンドで、マニラや香港のバーや小さなライブハウスで活動していた。新ボーカリストを必死に探していたニールがYouTubeでZOOのクリップを発見、真夜中にジョナサンに息使いも荒く、「聴いてみぃーっ!」と大声で電話。アーネルは子供の時からラジオを聴いては、母のリクエストに応えるべく、バーバラストライザンドやカーペンターズを歌っていた。仕立て屋だった両親は歌のコンテストの度に洋服を新調して応援したが、アーネル13歳の時に母が病気で亡くなり、その後一家は貧しさのどん底へ。マニラパークに寝泊りし、スクラップを集めて生計を立てたことも。しかし亡くなった母は、アーネルに生きていく術(すべ)をもうすでに教えていたのだ!『歌う』事!!ポリス、レッドツェッペリンなどのコピーも歌っていたが、ジャーニーは絶品。アーネル曰く’子供の頃から恥ずかしがりなのでコンテストなどは大の苦手、母のそばでだけ思うようにうまく歌えた’。「ジャーニーのボーカルとなって、天国のお母さんが喜んでるでしょうね」と言われた時には、涙いっぱいの笑顔。ニールからの電話の後、早速アメリカ行きの準備が始まった。ビザ取得の為、領事館へ。「アメリカへの渡航目的は」と聞かれ「ジャーニーのボーカルのオーディション」と答えると「ジャーニー?ロックバンドの?」「そう」「・・・・」「・・・・」「Wheels in the sky を知ってるか」「知ってる」「ちょっと歌ってみぃ」「Wheels in the sky keeps on turning♪」と歌うとまあ、残りの手続きはトントン拍子!周りの人は「あの人どうして歌っているの?」と不思議そうにしていたが。ロス曰く、「新メンバーを迎えてとても新鮮な気持ちなのと同時に、全盛期のあの時点からまるで何もなかったかのように継続しているように思うんだ。』っとこんな感じですが、日本でもアーネルが歌う新曲のCDとベスト版CD、それにラスベガスでのコンサートのDVDのセット売りですか?チリでのコンサートからすでにうんと成長していて、ハードコアなスティーブペリーファン達が涙を流してジャーニーの復活を喜んだという出来、素晴らしいですよ。アーネルも選曲も文句なし!録音録画クオリティーもOKです。お客さんの反応もすごい、お楽しみに! っでまた、この夏のツアーではそのラスベガスから100倍成長していて、アーネルはすっかり”ロックスター”になりました。別の番組ではプロデューサーが「アーネルをアメリカへ招いて、新曲2曲のみを録音する予定だった。ところが想像以上の実力、声域、ロック魂、それにどんな曲でも心の底で感じて『彼の歌』にしてしまうんだ。それで新アルバム作成、至ってはベスト盤再録音、ワールドツアーとなった。」と言ってました。新曲はどれもレベルが高くツボにはまるけれど、アーネルの歌のうまさが何しろスゴい、セルフカバーの方はファンサービスがいっぱいで満足。テレビの一節を借りると「ジャーニーに単に加わったのではない、ジャーニーの中に今、まさに生きているボーカル」、新人扱いだけど25年歌い続けたベテラン、ライブでのマイクスタンドの振り回し方やファンとのコミュニケーション、ドラムセットからの飛び降り方も心得てます。(この夏のツアーでのAsk the Lonely,Rubiconなども見て下さい。http://www.youtube.com/watch?v=zS5WsDguhEY&feature=related、新曲もバンバンやっています。http://www.youtube.com/watch?v=PJKVYGAmjUU&feature=related)アーネル自身も私たちと同じ長年のジャーニーファン、ジャーニーの伝説を受け継ぐにはこれ以上のボーカルは考えられない。アメリカでは話題沸騰!!是非聴いて下さい。【クロネコヤマト】

ディスク1に12曲目の日本盤ボーナス・トラック「Place In Your Heart」がリストされていない事からもUSウォルマート版のリストであることは明らかです。キングレコードのeショップ他のリスト通りDVDはつきません。アーネルのヴォーカルはすばらしく作品自体は非常によいので4つ星とします。【WhiteMan】

当初CD2枚組みでこの価格と聞いていたので、(洋盤を購入して聴いている熱狂的なリスナーからの様々な意見があるにも関わらず)ちゃんとマーケティング活動やってんのかと頭にきていたが、なんと海外で発売されたばかりの新譜をリマスターし、ウォルマート発売分のみに添付されていたDVDを付けてこの価格設定なら、やられた!ありです。流石にリマスターという発想は無かった。洋盤がDVD付きで円換算2千円切っていて(1200円位です。)、洋盤が発売されてから3ヶ月以上も経って聴きすぎて飽きかけている頃に出すわけだから、この仕様なら喜んで買います。楽しみにしています。作品については、久々の傑作でビルボード初登場5位、AFTER ALL THESE YEARSがシングルチャート(Hot Adult Contemporary Tracks )で19位、本アルバムから参加した新ボーカリスト、アーネルピネダ(フィリピン人 40歳)は、スティーブペリー時代の楽曲を上手に歌いこなすベテランボーカリストです。JOURNEY向けのVOが加入して勢いを取り戻しましたよ。でも、ディスク枚数が2枚となっているところが気になります・・・。【kacchonn】

フィリピン人シンガ-、ア-ネル・ピネ-ダ氏を迎えての新作です。他のメンバ-と比べても明らかに若い青年で、声はスティ-ヴに似てなくも無いですが、faithfully等のセルフカヴァ-曲を聴くと、やはりスティ-ヴは凄かったんだなと・・・作品内容は往年のジャ-ニ-サウンドで安心して聴け、相変わらずバラ-ドの出来が良いです。特にAfter all these tearsは、ピアノとギタ-とストリングスが絡むイントロを聴いただけで喉が痛みます。泣きのギターソロも堪りません。【ジェイソン ウェイド】

二人の彼(初回限定盤)(DVD付) / 藤田麻衣子の口コミ

以前、甲子園の特集番組で(ローカルですが)熊木杏里さんの「風のひこうき」と共に藤田麻衣子さんの「忘れないで」がBGMに流れていて、彼女を初めて知りましたその繊細で技術云々を超えた説得力を持つ歌唱、ストレートに人の切なさや喜びを表す歌詞、メロディーまず「二人の彼」というタイトルに込められた意味について…おそらく何も知らない初見の方はドロドロとした二股関係を想像するでしょうここには書きませんが、そういうわけではありません「二人の彼」は「守りたい人」という曲に繋がっていますそして個人的に恋愛の歌は苦手なのですが、彼女の楽曲はすんなりと聴けてしまうんですよねえ…それは彼女が歌う”恋”に、”若さに身を任せたようなぶっきらぼうな恋”ではなく、”人が普遍的に持つ愛情”を感じるからなのでしょうか…同時購入の作品を見る限り、まだまだ一般層には知らない方々がたくさんいると思いますが、女性歌手を聴く方はもちろん、色々な人に聴いてもらいたいですねえ(P.S.)他のレビュアーさんが仰っていましたが、私もDVDの内容はちょっと…「緋色の欠片」というゲームから入ったクチではないので、いまいちピンときませんでしたライブ映像は良かったです【Arthur Sonette】

まず1曲目で心を掴まれました。『運命の人』というストレートなタイトル、そしてストレートだけれどやわらかく切ない歌詞。続いて環状8号線、見えない月、未来を、二人の彼………と、最初に掴まれた心はたくさんのメロディとその歌声に優しく触れられているようでした(表現が難しいです;言葉にできない感覚でした)。未来を、のアレンジは素晴らしかったです。やはり藤田麻衣子さんというとどこか切ない歌が多い印象があるのは私だけではないとおもいます。未来をという曲は前向きでまっすぐで、今までのアップテンポとはまた違う、また上をいったナンバーでした。歌詞にも変化が見られました。私の個人的な意見ですが…今までは部分的に切り取ることができた歌詞を、切り取れなくなっているのです。詩が、より物語に近付いている、といったらいいのかな。例えば見えない月、は非常に切ない曲でしたが、一部分だけ切り取ってもその切なさが伝わりません。そういった歌詞が多かったのが印象的でした。DVD付について。これは少しうーんと思ってしまいました。藤田麻衣子さん=緋色の欠片この考え方は嫌なんです。ゲームが嫌だというわけではありません。ただ、藤田さんのファン全てが緋色の欠片を好きということではありません。なかには苦手な方もいるはずです。アーティストとして藤田さんには活躍をしてほしいので、いつまでも緋色の欠片にとらわれていてほしくないなぁと思うのが本音です。ゲームが出ないとCDが出ない、というのが嫌なんですねつまり;ゲームファンでもある藤田さんファンの方もそうは思わないでしょうか?次にまた限定版がでるなら、この点はスタッフ様に考えてほしい所です。タワレコの握手券は限定版にしかつきませんでしたし…。楽曲に関しては★5以上です!長々失礼しました。【りえこ】

緋色の欠片という乙女ゲームから知った藤田麻衣子さんのセカンドアルバムが発売です。私のお目当て@は蒼黒の楔のOPで運命の人です(*^_^*)聴いた時に鳥肌たちました!そのAはDVDの内容です。たしか(1)PS2「蒼黒の楔〜緋色の欠片3」(プロモーションビデオ)(2)「緋色の欠片DS」(プロモーションビデオ)(3)恋に落ちてでした。今からわくわくしてますL(・o・)」買うなら絶対にDVD付きです!!【虚ろな子猫ちゃん…】

私は緋色の欠片つながりで藤田さんを知りました。緋色の公式HPでOPが見れるのですが、そこで主題歌を聴いてから感動してしまって・・・><毎日毎日聴いてました^^1stアルバムも買って主題歌以外の曲とかも聴いてたのですが、どれも歌詞がステキで、メロディも耳に焼きつく。。。というのでしょうか、とにかくステキです(笑)声も音域が広くて透き通ってて買ってよかったと思いました♪少し言わせていただくと、母曰く(私もですが;;)浜崎あゆみさんに似てる・・・んです;;いいんですが!う〜んと感じる方もいるかもしれません^^;私のオススメは「水風船」「夜明け前、君と」「この白い雪と」これはゼッタイ毎日聴きますwwその他の曲もオススメです!!2ndアルバム初回限定版にはDVDがついてくるということなので、個人的にそれも楽しみデス★ただ、どんな曲か全然わからないので・・・。★は4つにさせていただきます><【神楽銀八】

やっと2ndアルバム発売ですね!今か今かと待ち続けました!”恋に落ちて”を聞いてからの大ファンです。麻衣子さんの切なくて透き通る声はすごく癒されます。歌詞は共感できるものばかりで、涙が出たり、心が暖かくなる曲が沢山。それに加えて曲調も歌詞にぴったりで感情を更に煽ってくれます。麻衣子さんの曲は視点が様々で、”私”はもちろん、”僕”や”金魚”もあって、中々無い視点で楽しめます。今回の収録曲の中では”今でもあなたが”と”横顔〜わたしの知らない桜〜”のみ聞いたことがありますが、切なさ満点でした。その他は聞いたことがないので楽しみです!きっとまた全ての曲に魅了されることでしょう^^また、DVDはライブの様子が収録されているとか。一度も見に行ったことが無い私にとってはすごく嬉しいです!緋色も好きなので私的には満足ですね。発売が待ち遠しいです!【N】

マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。 / 菅野よう子/中島愛/SMSのみなさん/シェリル・ノーム starring May’n/坂本真綾の口コミ

やはり菅野さんの音楽は作品に独特の雰囲気を与えますね。アニメを見て感動した人なら、買って損はしないと思います。インストも素晴らしいのですが、ボーカル曲のインパクトが強すぎてやや霞んでしまってます。マクロス7のミレーヌは声優さんと歌声のギャップがありすぎでしたが、シェリルはほとんど違和感なく聞けますね。【露天風呂連盟】

娘トラが間近なのに買ってしまいました;ゆっくり聴く間がなくて本編の最終回が終わって、やっと聴くことができたのですが懐かしくて胸がいっぱい…あらためてイイ曲ばかりで本編に多大な影響を与えていたことを実感しました【あ】

マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。話題沸騰中のマクロスF。そのサウンドトラックといえば、それだけでもう欲しくなりますよね!?そう…ひと言で言うのなら、マクロスFファンならきっと大満足だと思います。収録時間は76分で、24曲が収録されています。★シェリル・ノームの歌は5曲。Welcome To My Fanclub’s Night!(Sheryl On Stage)What’bout my star?(Sheryl On Stage)射手座☆午後九時Don’t be late(Sheryl On Stage)インフィニティダイアモンド クレバス★ランカちゃんは4曲。アイモニンジーン Loves you yeah!「超時空飯店 娘々」CMソング(Ranka Version)アイモ?鳥のひと★シェリル・ノーム&ランカちゃんで1曲。What’bout my star?@Formo★真綾さんで1曲。トライアングラー (vo:坂本真綾)あとシェリルの歌で最初の2曲目〜4曲目の3曲は、ライヴ音源になっていて迫力満点ですよ♪【ほのか】

マクロスFを20話くらいまで見て、遂に購入してしまいました。元々、マクロス・ガンダム(特にSEED系)ファンで、最近では、ガンダムSEEDでの映像と音楽・歌のコラボから来るドラマ性にも感動していたのですが、マクロスFはそれを軽く凌駕してしまいました。下手なアイドルの歌謡曲や流行歌よりも、数段音楽も歌もよいと思います。一度聞くと、心に響いて、メロディーが残るような感じです。戦闘シーンでのアップテンポの曲、戦死シーンでのバラードなど、緩急とり混ぜられており、バランスも良いと思います。アニメの映像・セリフだけでも、かなり感動的なのですが、それをこれらの曲が加速させてくれます。本当に脚本と音楽・歌がマッチしているのだと思います。2作目も出るということで、本当に楽しみです。サントラだけでも、もちろん楽しめますが、是非アニメ本編もご覧になり、お気に入りの曲を見つけて、このCDを聞くと、充実すると思います。【つっちん】

聴いているだけで、映像が頭の中でフラッシュバックします。20話を見た後の「ダイアモンド・クレバス」は、涙が溢れてとまりません。「銀河の妖精」シェリル、「超時空シンデレラ」ランカちゃんの歌声、そして、菅野よう子の作り出す世界感は素晴らしいです。デカルチャー!!!!!【(・∀・)ミリア★】

D.Gray-man COMPLETE BEST(DVD付) / TVサントラ/UVERworld/星村麻衣/ステファニー/abingdon boys school/NIRGILIS/JUNE/玉置成実/surface/北出菜奈/accessの口コミ

アニメも終わってしまったし、本当のコンプリートベストだと思いますノンクレジットのオープニング、エンディングのPV集は涙なしには見れないぐらいでした‥アニメはほとんど観ていたのですがこうして全曲通して聴くと、作品の世界観、主人公の心情と被る名曲揃いだと改めて思いました。少々高いかもしれませんがDグレが好きな人だったら買って100パーセント後悔しないと思いますよ☆【最高!!!!】

今作品には、超豪華アーティスト(abingdon boys school、玉置成実、access、UVERworldなど)が参加していたからなのか、週間オリコンランキングで初登場5位(初動売上:約31000枚)を獲得(祝)! ! !年間オリコンランキングで100位以内に入るくらいまだまだ売れたら嬉しいな(笑)! ! !他の人も言ってましたが、主題歌の入ったシングルの12枚を購入するよりも全OP&ED主題歌(12曲)が収録されてる今作品を購入する方が約8000円以上もお買い得です! ! !また超豪華アーティストの曲が1度に聞けるので、『D.Gray-man』を知らない人が買っても損はしないと思うので、お勧めです! ! !【I Love access】

主題歌の入ったシングルを12枚を購入するよりOP&ED主題歌の全曲が収録された今作品を購入する方が断トツにお買い得ですCDではフルバージョンで聞けて、DVDではテレビバージョンで聞けながらアニメ映像も楽しめます12組の超豪華アーティスト(abingdon boys school、玉置成実、access、UVERworldなど)の曲を聞けるので、『D.Gray-man』を全く知らない人にもお勧めです【カスタマー】

原作からのファンなので、アニメ放送終了は寂しいですがコンプリートアルバムということでとても楽しみです。実力派のアーティストが勢揃いで特典も豪華ですし、ファンなら買って損はないはず!!【弓槻】

最初は何がコンプリートかと思ったけどアニメも終わるらしいので納得。abingdon boys school、玉置成実、access、UVER worldなどなどかなり良い曲、有名な歌手ばかりなのでDグレ見てなくても楽しめるアルバムだと思います。実際僕もそこまでアニメは見てないです。だけどこの曲でa.b.s.が好きになりました。DVDなど特典も豪華です。【ゆう】

キング・オブ・ポップ-ジャパン・エディション / マイケル・ジャクソンの口コミ

物心ついた時から父の影響でマイケル聞いているので「またベストかー」「SAY SAY SAY入ってるじゃーん」くらいの感覚ですが、最近マイケルを好きになった人には買いやすくて聞きやすい1枚かとおもいます(・∀・)最後のミックスをもっと長くして欲しかったな。【のーたん】

マイケル・ジャクソンの魅力がこのアルバム1枚にすべて集約されているとはとても思えないが、あらためて、日本の投票順に彼の曲を聴いてみると、他のアーティストの「いい曲」レベルではない、圧倒的な芸術作品であることに気づかされる。ポピュラーミュージックという枠にとらわれない、一人の天才の残した軌跡を音楽ファンならば持っていてもよいのかもしれない。【仮面ライダーアマゾン】

国内のファンによる投票から選曲されているだけあって、日本人にとっては大変聴きやすい曲が並べられていると思う。コアなリスナーの中には、ここ数年にリリースされたマイケルのベストも持っている人も多いと思うが、それらに収録されている曲とかぶらないものを!というファンによる投票も多少は反映されているのでは!?マイケルだけのヴォーカルによるウィ・アー・ザ・ワールド(デモ)や、ポール・マッカートニーとのデュエット・ソングのセイ・セイ・セイなんかは、人気曲でありながらファンにとっては案外貴重なトラックかと。このアルバムが日本での人気曲で構成されているという点と、何より税込1890円という価格設定は、これからマイケルを聴いてみたいという向きにはモッテコイでしょう。【パンチ&トンチ】

1曲約100円というのは分かりやすい安さだ。結構、この手のレジェンドアーティスト!?は高めのセットものでう〜ん。ということも正直あるが、そこまでのファンじゃなくてもこの金額なら手が出しやすい。【すがお】

なんといっても、1890円という価格はいくらなんでも、安すぎる気がする。個人的には多少高くてもいいので映像付きの豪華な仕様にしてほしかった。とはいえ、「セイ・セイ・セイ」「スクリーム」などの過去のベストに入ってない曲や「ウィ・アー・ザ・ワールド」が入っているのは素晴らしいし、入門編としては最適のベストといえよう。【アゲアゲ】

クライマックス ロマンティック・ソングス / オムニバス/佐野元春/浜田省吾/藤井フミヤ/大滝詠一/今井美樹/中島みゆき/THE BOOM/CHAGE and ASKA/米米CLUB/久保田利伸の口コミ

「90年代がフラッシュバック!! 32曲で3150円!!ミリオンセラー20曲!!!」のコピーに思わす手が伸びゲットしたが、これが予想以上に素晴らしい!!!! 全曲、タイトルをなぞるだけでそのまま歌えてしまうし、当時のカラオケの映像までもが、まさにフラッシュバック。超ド級ヒットが皆無の昨今では、この32曲のスーパーヒット曲群の時代のパワーにも圧倒されてしまう。チャゲアス「YAH YAH YAH」で力強く&華やかに幕を開け、バブルガムの「WON’T BE LONG」でメガヒット咲き乱れ宴会に大団円を迎えさせた収録構成は、“あの時代”を分かっている人の選曲だね。ロマン飛行な90’sに乾杯!【ブライアン】

昔シングルCDで買ったり、レンタルでカセットに落としていて、もう一度聴きたかった曲が山ほど入っていて、CM見て即買い!特に久保田利伸、中西保志、KANあたり、当時好きだったけど最近全然聴いていなかった曲が入っていて嬉しかった。当時のことがありありと蘇って、懐かしいなぁと主人と浸ることしばし。いわゆる「捨て曲」がほとんどなく、この内容でこの曲数・値段は良心的だと思います。【うみぞう】

2007年に発売された「クライマックス ドラマティック・ソングス」の続編。今回は90年代の代表曲集、という体裁をとっているものの前作収録漏れになったヒット曲をフォローする性格が強い。全32曲、時代を象徴し後世に伝えていくべき名曲だらけ。当時を体感した世代はもちろん若い世代も十分楽しめる内容になっている。…しかしだ。どうにも納得できないことがある。小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」佐野元春「約束の橋」大滝詠一「幸せな結末」これら3曲は前作に収録済みのはずだ。購入者の多くを占めるであろうリピート層に二度買いさせるつもりなのだろうか?あえてこの3曲を再録せずとも90年代には名曲が星の数ほどあるだろうに。良心的な価格設定だが配慮の足りなさで星-2。【yukio】

In Rainbows / Radioheadの口コミ

これほど、『聴けば聴くほど』のアルバムも珍しいと思います。全曲の自分の中での5段階評価★★★☆☆ 15 Step★★★★★ Bodysnatchers :中盤は最高です、最初聞いたときから好きです★★★★☆ Nude :作成当初のアレンジの方が好きだったかも★★★☆☆ Weird Fishes / Arpeggi★★★☆☆ All I Need★★☆☆☆ Faust Arp★★★★★ Reckoner :だんだん好きになりました。今では今アルバムNo.1★★☆☆☆ House Of Cards★★★★★ Jigsaw Falling Into Place :終盤がすごくかっこいいです。★★★☆☆ Videotape :この曲がいいって方、多いですね★★★★☆ Down Is the New Up :Disk1の1曲目に持ってきてほしかった★★☆☆☆ Go Slowly★★★☆☆ Last Flowers to the Hospital★★★★★ Up on the Ladder :この曲はこのアルバムのアレンジが一番いい ★★★☆☆ Bangers and Mash :Myxomatosisとかぶる★★★★☆ 4 Minute Warning :ゆ〜ったりDisc2にいい曲が多いのが惜しい…【悲しい人代表】

今までのRadioheadの曲は、どれも聴くのにかなりの精神力が必要でした。聴きこめば聴きこむほど、自分の感性が研ぎ澄まされていくのだけれど、それに伴って、自分が壊れてしまうんじゃないかという強迫観念が付きまとう感じ。このアルバムは、いい意味でも悪い意味でも、今までとは全然別物でした。全体的に柔らかくて上品。美しくて優しいサウンド。悪く言えば、今までの鋭さや圧倒的なパワーがなくなったような。その分、今までRadioheadを受け付けなかった人たちにも聴くやすくなったんじゃないでしょうか。エレクトロニカなRadioheadはもういなくて。(1.の15 Stepくらい)優しくて心地良いサウンドに包まれて、聴く度に安心します。個人的には、NudeとReckonerが好きです。両方とも優しくて。上品で。涙が出そうなくらい、美しい。正直、Radioheadがこんなに優しい曲を作るようになるとは思わなかったです。今までのRadioheadも好きだったけど、落ち着いて聴けるものではなかったから。絶望とか怒りとか、あくまで負のエネルギーをベースにあれだけの完成度の高い曲を作っていっていたから。今までの、そんなRadioheadが好きな人には、このアルバムは受け入れられないと思います。「OK Computer」と比べたり、とかも無意味なものになってしまいます。このアルバムは、もうあの頃のRadioheadが作ったものではなくて、今はもう、違う場所に立って、今までとは違うエネルギーをベースにして曲を作っているから。【sweet honey】

このアルバムに関しては内容以前にその発売形態が音楽業界を揺るがすものであった。「価格を自由に決める」という販売方法は小売りという形態の中では到底ありえないものであろう。まさにRadioheadでなければ成立し得ないものであっただろう。当然に音楽業界は(否の方が多い気もするが)賛否両論。僕個人の見解としても正直に言うと「微妙」と言わざるを得ない。Radiohead程の質の高い音楽を、場合によっては「0円」で入手できるという状態が当たり前になってしまえば、Radiohaedの域に達していない他の音楽に対する金銭的な価値までも歪めてしまう恐れがあるからだ。特に将来的にはRadioheadの域に達する可能性がある新人バンド等が満足が活動費を得られずに苦労する事になるだろう。ただし、オンラインで音楽を入手できるという環境が当たり前になりつつある中で、既存の音楽業界のシステム自体がこの先も同様に機能するのかどうか?という点においては充分に議論が必要であろうと思うし、その流れに一石を投じたという意味においては決定的なインパクトがあった事は事実であろうと思う。さて、アルバムの中身的な話に関しては、何の議論の余地もなく傑作だと言い切ってしまおう。元々、音楽業界の縛りにまったく関係のない位置に存在するバンドであるが、より一層そういったものから解き放たれた感があり、いい意味で力みのなさが居心地のよさを感じさせてくれる。Radioheadと居心地の良さというのは、反対の位置に存在する事が大半であろうと思うが、このアルバムは違う。方向性的には好きですよ、僕は。以下、全曲解説。徐々に高まっていくテンションとリズムの気持ちよさに圧倒される「15 Step」最近のRadioheadでは珍しい直線的でアップテンポな「Bodysnatchers」数年前からライブでは演奏されていた幻の未発表曲が現実のものとなった「Nude」無機質なリズムの上に絶妙なバランスで成立する美しいギターとメロディが印象的な「Weird Fishes/Arpeggi」サビ部分のメロディが心に刺さる「All I Need」ある意味では念仏的な「Faust Arp」以前にライブで演奏されていた事があるが、アレンジが180度違う方向になった「Reckoner」淡々と奏でられる「House Of Cards」Bodysnatchersと同様にアップテンポで、オクターブが上がる部分が抜群にかっこいい「Jigsaw Falling Into Place」まさしくエンディングらしい曲「Videotape」【thegoodlife1977】

好きです!(一番はベンズ)一曲一曲作りこまれててアルバムの流れもとても素晴らしい個人的には2000年代で一番の名盤!!オススメ!!【欲しいもの多すぎて困る】

まず、歴史的な名盤でもなければ、時代の最先端をいった革新的なアルバムでもないです。ただ個人的には非常に素晴らしいアルバムだと思います。前作のHail to the thiefのような重々しさもなければ、KidA、Amnesiacとも違った質感を持っています。全10曲がそれぞれの色を持っていて、まさに虹の中にいるような感覚。そして全体を通して流れる開放感が、聞いていてすごく良い気分にしてくれます。確実に今までのRadioheadとは違う、良い意味でゆるい感じの空気がこのアルバムを際立たせていると思います。【joey】

ワッツ・アップ?-ヒップホップ・グレイテスト・ヒッツIII~ / オムニバス/ジェイ・Z/リュダクリス/ジェイダキッス/ロイド・バンクス/G-ユニット/LLクールJ/DMX/ザ・ルーツ/エイコン/ドクター・ドレーの口コミ

ヒップホップベストですが、R&Bも入ってるし、ゴリゴリのラップもあればクリーンなラップもあるって感じです。やはりDMXとかスヌープなどはヒップホップど真ん中です。BEP、BIGとかソフトなのもあれば、ダーティーヤンキーなどレゲトンもはいいってて、どんな形のヒップホップでも好きだ!という人にはオススメですが、やはり好みにこだわる人にはアルバムで買ったほうが・・・って感じ。どうせなら2枚組みでも十分ですが、3枚組みにして、ソフトモノ、ハードモノ、ポップモノ、にしてほしいです。でもこれをきっかけに新しく好きなラッパーを発見できるかもしれません。【ジェフィ】

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