【DVD総合】デイリーランキング2008年10月09日 付集計分
銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜 特上 <初回限定生産> / 堂本光一/中丸雄一(KAT-TUN)/釈由美子/石原さとみ/太田莉菜の口コミ
ドラマはあまり好きになれなかったのですが 銀幕版は文句なくおもしろかったです。一度ではわからないコネタ探しもDVDの楽しみですね。フィギュアは中丸くんがテレビで見せているのを見ましたが、光一くんの特徴をよく捉えていて とても可愛かったです。【蘭】
この〜特上〜に付いてくる「米寿司 NY!フィギュア」に期待して予約しましたが、写真を見ると変な3頭身の貯金箱みたいなのが写っています。もしかしてコレ・・・なのか。私としてはGIジョーみたいな関節がたくさんあって、いろんなポーズを決めることができるアクションフィギュアを想像していたので、非常に残念でなりません。こんな糞人形なんか、握ってやる! と思いましたが、握ったら握ったで何か気持ちよくなって癒されるような気がしたので許しました。寿司が食べたいです。【vierway】
映画館に何度か足を運びましたが、見る度に新しい発見があり最後まで飽きさせない素晴らしい作品でした。劇場で観客席を見渡してみると本当に様々な方がいらしていて、1人で来たスーツ姿の男性やご年配の男性・中学生の男の子の集団・幅広い年齢層の女性達・家族連れ・ご夫婦などなど。皆さん、上映中は涙を流したり大笑いしたりと本当に楽しんでいました。上映が終わっても笑いがおさまらず、しばらく席を立てずにいる方もおられました。私も家族で見に行った日がありましたが、その日からとゆうもの『銀幕版スシ王子!』の話題で持ちきりになり、家族みんなでDVDの発売を心待ちにしていました。今でも「本当に面白かったよね(笑)。」と、テレビで光一さんを見てはスシ王子!話になる事もある程。この作品は本当に笑えますが、途中で泣かされたりもします。憎しみは憎しみしか生まない事など、深いメッセージも投げてくれているこの極上エンターテイメントを、できるだけ沢山の方に見て頂きたいです。何も考えずに見れる作品ではありますが、見終わった後には必ず皆さんの心に何か様々なモノが残るはずです。是非、ご覧下さい。【NARA】
ドラマをみてなかったが映画をみました。ストーリーは(笑)あり涙ありで、あきずにみられて、素直に面白い映画です。光一くんは頑張ってましたよ。本当にだまされたと思って是非是非みてみてくださいね(^o^)。【たまき】
DVD化、待ってました!堤監督の小ネタ探しをじっくり時間をかけてしたいと思います。「バカだなぁ〜笑」というシーンが満載ですが、ホロリとさせるシーンもあり、日本人ならお米だ!としみじみ感じ、アクションも凄く激しいというエンターテイメント映画です。小さなお子さんから、年配の方まで楽しめます。主演の堂本光一さんの演技は、このドタバタ映画の品格を上げ、完璧にカッコイイとは言えない主人公をカッコ良く清々しく演じているのが最高に良い。他の出演者の方々も、かなり良い味を出されています。(この人がこんな役を?という・・・)演じる側も楽しんで演じていたのだろうなぁと感じさせられました。【ゆずゆ】
LIVE TOUR ‘08“ 5296” FINAL / コブクロの口コミ
ファイナルの大阪城公演に参加しました。笑いあり感動ありのライブでした。DVDで見ても、ライブ会場と同じ用に笑いや感動が伝わってきました。【わんこばな】
毎回コブクロのDVDは楽しみですが、今回も4時間のおなかいっぱいになるボリューム!ライブノーカットも楽しみですが、新曲も楽しみでした。DVDで聴いた新曲は、黒田さんの曲がブルースっぽい、ジャズっぽい感じでたとえばダニーハサウェイとか想像して、新しいコブクロが見れました。「風の中を」の盛り上がりはライブならではですね!他にも小渕ダンス、即興で歌うところとか見所満載!!!あ、もちろん歌も良いですよ。今回はパーカッションが新しく参加してバンドとしてさらにパワーアップ!!!チケットが取れずに見に行かれませんでしたが、とても満足です。【ken_chang】
コブクロさんだけではないのですし発売まで時間が無いとはいえボチボチ5.1の音声で作ってもらえませんかね?ライブDVDなら余計に臨場感等が味わえるんですから、DVDでデータ的に無理ならBlu-ray でも結構ですハイビジョンや5.1で見たい人なら高くても買いますけどね【ぽんきち】
私はライブには参加できなかったのですが、今までのDVDやビデオを全部買いましたが、やっぱり最高ですね。トークも最高に面白いので凄く楽しみにしてます。今回は新曲が4曲で小渕さんが作られた曲や黒田さんの作った曲は最高に大好きなので、とても楽しみにしてます。副音声もやっぱり毎回最高ですね。音楽に関係のない話もたっぷりで面白いですね。仲の良さもわかるし副音声聞きながらニヤニヤしている私がいます。今回のDVDも買って損はしないと思います。特典映像もあって最高ですね。コブクロやっぱり最高です。大好きです。【みき】
横浜に参加しました初めてのコブクロのライブ歌を歌うじゃなく言葉を届ける感じのライブで本当に泣けましたこれがDVDでも味わえるなんて!!!今から本当に楽しみです!【びび】
銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜 並 / 堂本光一/中丸雄一(KAT-TUN)/釈由美子/石原さとみ/太田莉菜の口コミ
初回盤(特上)の方が個人的にはオススメですが、光一さんのファンでない方にもこちらの通常盤(並)は手に取り易い価格かと思います。この作品を観に映画館に何度か足を運びましたが、見る度に新しい発見があり最後まで飽きさせない素晴らしい作品でした。劇場で観客席を見渡してみると本当に様々な方がいらしていて、1人で来たスーツ姿の男性やご年配の男性・中学生の男の子の集団・幅広い年齢層の女性達・家族連れ・ご夫婦などなど。皆さん、上映中は涙を流したり大笑いしたりと本当に楽しんでいました。上映が終わっても笑いがおさまらず、しばらく席を立てずにいる方もおられました。私も家族で見に行った日がありましたが、その日からとゆうもの『銀幕版スシ王子!』の話題で持ちきりになり、家族みんなでDVDの発売を心待ちにしていました。今でも「本当に面白かったよね(笑)。」と、テレビで光一さんを見てはスシ王子!話になる事もある程。この作品は本当に笑えますが、途中で泣かされたりもします。憎しみは憎しみしか生まない事など、深いメッセージも投げてくれているこの極上エンターテイメントを、できるだけ沢山の方に見て頂きたいです。何も考えずに見れる作品ではありますが、見終わった後には必ず皆さんの心に何か様々なモノが残るはずです。是非、ご覧下さい。【NARA】
9歳の子供にせがまれ見に行った。あくまでマンガと割り切って「オバカ」になってみれば(マジメにみてはいけない!)、大のオトナも充分に笑えて楽しめ、そこそこ痛快で、ストレス発症効果もかなりある。それよりもこの映画をみてびっくりしたのは堂本光一という「役者」の輝きだ。天性の才能に加えて不断の努力を重ねているのだろう。アクションも熱意を感じたし、何よりイキがよい。演技力もなかなかのものだ。ただのイケメンではないことを知った。こういうある意味難しいところのあるオバカギャグ系映画でこれだけ演じられるなら、もっとシリアスなサスペンスや人間ドラマでもメインをはれるだろう。才能豊かな映画人をひとりみつけた気分で、今後の楽しみが増えた。映画自体は景観がまるで本来のNYぽくないのと、コメや伝統スシなどの日本の食文化や、師弟関係などのことで、おしきせがましいところも少々あり、構成がドタドタしたところもあり、星3つかな。でも堂本氏に感心させられたので4つにしておきましょう。彼のファンでもなんでもないチビッコもオヤジも、充分楽しめました。【ちゃんどの】
ROOKIES (ルーキーズ) 裏(うら)BOX初回限定版 / 佐藤隆太/市原隼人/小出恵介/城田優/中尾明慶の口コミ
内容についてはいろいろ書かれているので特典映像について。座談会が面白いです。役柄とは違った本来の役者さんたちが自分たちの役柄についてあーだこーだいいながらしゃべっているのが新鮮です。また、ドキュメントの部分では、それぞれのクランクインとクランクアップの様子が見られます。ルーキーズインフォメーションでは、ほんの少しですがHPでは見られなかった未公開映像が足されていました。ドラマを作る裏の面が見られてなかなか充実した内容だと思います。【おりはる】
暴行、喫煙、飲酒…ここらへんの事件ってだいたい野球部が起こしますね。陸上部とか卓球部とか鉄道部だとそんなことはありません。でも、私は森田まさのり先生のサインが欲しいので、それだけの為に買います。【vierway】
マンガをジェンプで毎週読んでいたので、ストーリー自体面白いのはわかっていた。でもいつもドラマになると、とくにスポーツモノは納得いかない出来になるので、どうかなぁと思っていたのですが、第1回目のスペシャルの2時間を見て、もう激ハマリしました!とにかくキャラクターがオリジナル以上にたっていて、面白く感情移入も出来易いつくりになっている。是非、同じスタッフで「ろくでなしBLUES」もやって欲しい!映画でも、ドラマシリーズでも。【三陸沖太】
野球経験者からすれば試合のシーンは「ねーよw」の連発ですが、ドラマですから突っ込んだら負けです。内容は熱い!ムダに熱いw見たい人は夏の間に見ておいてねしかしスペシャルドラマ化はいいとして、映画化は「ふざけるな」と言いたい。いい加減テレビドラマを映画化するのはやめましょう。儲けたいのがみえみえですよ。【剣桃太郎】
原作は知りませんし、たぶん読まないでしょう。きっと、何も知らない方が自分としては楽しめそうな感じがします。あまりのコテコテの暑苦しさに毎回毎回、感動しまくりです。出演者の若い子達がカッコ良くて、漫画を知らない人でもキャスティングだけでも楽しめる。話の内容は正直辛いですが、昔やってた「ガチンコ・ファイトクラブ」を見ているような楽しさがあり、アリでしょ。こういう作りのドラマ。でも、さすがはTBS。話が進むにつれ、臭ささをデフォルメするような茶番じみた演出や、限度を超すような上塗り話に、最後はウンザリ・・・・・・・・。あげくのはてに「好評につき映画化!」ですか???最初から決まってたんでしょ。原作がマンガとはいえ、ストーリーもののテレビドラマでエンディングを食傷気味で終わらせといて、この続きは映画って明らかに反則でしょ。視聴者を舐めすぎてませんか?熱い青春やら友情扱っといて最後は「銭」かい。これが当たり前だと思って、金払う少年少女の皆さんの事なんか知った事じゃないけど、ちっとは、ちゃんとしたテレビやれよ。ふざけた「商業戦略」がまかり通る昨今、テレビが楽しめなくなっていくのが残念。【アユム】
DRAGON BALL THE MOVIES #05 ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強 / 野沢雅子/田中真弓の口コミ
ここではフリーザの兄貴のクウラが登場!!やっと超サイヤ人悟空の登場です!!前作のスラッグ戦のタイトルで「超サイヤ人だ!孫悟空」では、まだまだ時期的に本編で悟空とフリーザの戦いの前半でしたので、まだ出てきませんのでタイトルに惑わされないように!! さて、クウラですが、フリーザ以上の戦闘力を誇りフリーザ以上に冷酷であります!!クウラ機工戦隊も出てきます!! ここでは主に、前作のスラッグ戦同様、悟空・ピッコロ・クリリン・悟飯がメインに絞られますが、中々の出来です!! 20数年前の惑星ベジータをフリーザが破壊したシーンで、一方のクウラ達も居合わせていたし、その時もクウラ自身も既に悟空の存在を知っていたので、最後に太陽に突っ込まれて消滅したシーンでクウラも後悔したでしょうね・・・。「あの時、打ち落としておけば・・・」これが印象的です。 感想としては、クウラの第5形態とも呼ばれる変身シーンはかなりフリーザ以上に恐怖を感じましたね。性格もフリーザと比べ大人びてたし、機工戦隊3人もギニュー特戦隊以上冷酷且つチームプレイとしても凄かったです。また、ピッコロ対クウラ機工戦隊も見所です!! 追伸:次作はクウラが復讐と言わんばかりにメタルクウラとして登場します!! 【リフレイン】
当時も現在も絶大な人気を誇る宇宙の帝王フリーザの兄、クウラが登場する劇場版です!宇宙の帝王の兄だけあって非の打ち所のないクールさ、かっこよさを持っているクウラ。フリーザの時とは違う中尾隆聖さんの演技が素晴らしいの一言です。クウラは4形態の状態からの登場で、この姿も十分にかっこいいのですが、なんといっても最終形態がそれを凌駕するかっこよさ!「さあ、はじめようか!」の掛け声と共に口元のマスクがカシャンと装着するシーンは、当時あまりのかっこよさに感動したのを覚えています。もちろん悟空の劇場版初のスーパーサイヤ人化も神々しくかっこいいです。ファンに絶対オススメの作品です。【伝説のブロリー】
DRAGON BALL THE MOVIES #06 ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち / 野沢雅子/田中真弓の口コミ
前回の映画版で敗れたクウラだが、脳だけが生き残り、ビッグゲデスターと一体化することでコアとなり、メタルクウラとして復活です!! 大体時期的に、人造人間19号・20号戦といった所でしょう。前作の映画版「とびっきりの最強対最強」は、時期的に超サイヤ人悟空と100%フリーザと戦ってた最中でしたので。 ちなみに、ここでの見所はベジータが超サイヤ人となり初登場となります。ピッコロ・悟飯・クリリンは大体ロボット兵というサポート役の位置づけになりますが。 もう、メタルクウラですが、前回のクウラと比べ、相当パワーアップしております。千切れた部分の再生後にパワーアップという機能に、瞬間移動も機械の力で出来るという機能も備えており、流石の悟空も苦戦です!!ここでベジータが登場し、2人がかりでメタルクウラを撃破するが、何と本体はビッグゲデスターのコアである!!よってメタルクウラは1台倒しただけでは、意味がありません!! 感想としては、これまでの映画版の中で「ボスキャラが大量生産される」という恐ろしい展開があったのは後にも先にもこの映画だけなのではないかと思いますね。デンデが神となって新ナメック星が出来上がって、ピッコロが神と合体してるのは、少し本編と異なって若干違和感感じましたがDBの映画では一番最高傑作です!! 後、クウラとベジータの相関関係が少し手抜きでしたので劇中で、せめてクウラとベジータの台詞シーンをもうちょっと増やして欲しかったですね。 【リフレイン】
ドラゴンボールの劇場版の中で、最も観客動員数が多かったのがこの100億パワーの戦士たちです。前回のとびっきりの最強対最強で倒したと思われていたクウラがビッグゲデスターによりメタル化して復活し、再び悟空たちに襲いかかります。今もなお絶大な人気を誇るクウラが劇場に2度目の登場ということで、当時の放映から見ていた私としてはDVD化は嬉しい限りです。この頃のベジータは完全な味方ではなく、そんな二人が初めてダッグを組んで戦う姿は、当時はかなり驚きました。また、メタルクウラが100体近く出てきたシーンは、全てのドラゴンボールのシーンの中で、勝率の最も低い絶望的なシーンだと思います。ドラゴンボールファンにはもちろん、クウラファンにもオススメです!【伝説のブロリー】
劇場版ドラゴンボールZ。劇場版は原作の物語の進行に関して矛盾する点が含まれるのが常であるが、世界の設定は、(大全集の公式発表は無視して)ナメック星編以降の原作のパラレルストーリーと考えるとよさそうだ。あくまで一例だが、ナメック星でフリーザを首尾よく倒した後、地球に帰還した悟空一行は劇場版前作でフリーザの兄・クウラを撃退、このとき初めて悟空はスーパーサイヤ人に覚醒した、とでも考えて鑑賞を始めるとあまり混乱せずにすむかもしれない。フリーザ戦の元気玉が強すぎてフリーザは即死、ナメック星もあと5分で爆発状態になった、とか細かい矛盾点もつぶせるストーリー展開(↑でもまだ矛盾点は残っているのだが)を各々自由に考えていいのだろうと思う。いずれにせよ鑑賞にあたって重要なのは、原作のパラレルワールドであるということと劇場版前作と連動しているということである。今回の舞台は新ナメック星で、敵はメタルクウラ。前作のクウラがサイボーグとなってパワーアップしている。メタルクウラ単体は人造人間17号より少し強いぐらいだろう。サイボーグということで、原作の同時期がメカフリーザから人造人間編であることを多少意識していると思われる。今回の最大の見所は劇場版ベジータ初登場に加えて、悟空とベジータの2人のスーパーサイヤ人タッグが実現していることだろう。ここで少し原作を振り返ると、スーパーサイヤ人が初めて2人並んで読者に衝撃を与えたのが、未来から来たトランクスと地球に帰還した悟空が接触した時である。その次は、人造人間17号&18号戦でトランクスがベジータを助けに入るシーンがあるが、17号たちの強さが中心に描かれているのであまり注目されずに終わっている。以降はセル編に入っていく。そういうわけで、ライバル関係にある悟空とベジータがスーパーサイヤ人状態で共闘するのは非常に魅力があるといえる。ベジータは格好よく登場した割にあまり活躍していないように見えるので、もっと見せ場があるとよかった。観るものに絶望を与えるメタルクウラの大群の描写などは印象深く、今回注目の名シーンである。決着シーンはやや不完全燃焼な気もするが、本作は劇場版作品の中でも特に優れたものの1つに挙げられるだろうと思う。【ゴールデンキャデラック】
SUPERNATURAL III <サード・シーズン> コレクターズ・ボックス1 / ジャレッド・パダレッキ/ジェンセン・アクレスの口コミ
ディーンとサムの吹き替えの声優が変わりました。変わったの初めて聞いたとき正直変えた意味がないと思いました。むしろ悪くなってるでしょ!!ディーンとサムはあの声だからこそ良かったのに!!【龍神丸】
一作目から見てみますが、折角シーズン2まで同じ声優を起用していて、今頃(シーズン3)になって変更なんて考えられません。へたくそだろうがなんだろうが声を変えたのを見たら、違和感があり、一気に見る気が失せました。顔に似合わずうぶな声が個人的には好きでした。ってかマッチしてたと思う。まるで大山のぶよ以降のドラえもんの様でした。(ドラえもんはその後、不思議と違和感が無くなりました。)是非、別バージョンで出して欲しいです。【momolinco】
吹き替えの声優が変わって良くなっています。ストーリーは、悪魔退治と兄貴の限られた命の話がリンクして最後まで飽きません。地獄の扉から出てきた悪魔が弱いのが結構いるのが解せませんが、テレビとは思えないくらいCGが良くできてます。どこまで続くのかわかりませんが、セカンドシーズンも観ていたら、絶対観るべきです。【takasan】
吹き替え版の声優さん交代には賛否両論みたいですが、前のお2人は声質を買われての依頼だったと聞きました。素人が下手なのは当然の事。交代の理由はいずれにせよ、ストーリーが重要なので面白いならば大した問題ではないハズ。声優が気に入らないなら字幕で見れば済む訳だし。目を向けるのは内容でしょうね。アメリカのドラマらしいもたもたした展開がある意味魅力です。ウィンチェスター兄弟がはまり役で面白い。何シーズンまで続くか楽しみですね。【やっと】
レンタルが9月25日から開始したので、借りて見てみました。シーズン1,2ともおもしろかったですが、今回もとてもいいと思います。サムの心情が良く描かれていて、シリーズものに良くある内容の矛盾点も今のところないと思います。 今回から主人公の2人の声優がプロの二人に変わりました。自分は吹き替え派なので、最初は違和感を感じましたが、2,3話見たらすんなり受け入れることが出来ました。 非常に面白いので、買ってみて損はないです。自分は何度も見たいので発売したら買います。今はシーズン1,2がレンタル半額で借りれるので、興味がある人はまず1,2を観てみるといいかもしれません。【NAnakI】
シューテム・アップ / クライヴ・オーウェン/モニカ・ベルッチ/ポール・ジアマッティの口コミ
もう痛快の一言。レンタルで借りてきて深夜に寝ながら見ていたのですが、すぐ飛び起きて真剣に見ました。銃弾が飛び交うことをウリにした映画は限りなく見ましたが、どれもそれをウリにするだけで脚本は駄目だったりストーリーに物足りなさがあったり。本作も25000発の銃弾をウリにしていますが、半分の12000発の銃弾が飛び交う「スズメバチ」の10倍以上は良かったし「スモーキン・エース 暗殺者がいっぱい」の物足りなさなど微塵もない。その銃弾の数だって戦争映画に登場するマシンガンの連射ではなく、拳銃の銃撃がほぼ全般を占めるとこがすごい。次々に現れる殺し屋の軍団を向こうにまわし、決して焦らずクールに殺し続けるその様はヴァイオレンスの最上クラス。展開が恐ろしく早いのにストーリーに疑問符など一切感じさせないどころか、先々で驚かされることばかり。ガンアクションからカーアクション、空中のアクションまで何でもありの痛快劇。これだけやっておいて、ストーリーに一抹の違和感を感じさせないで最後まで興奮と痛快さを味あわせてくれて「傑作」の文字を5つくらい付けたくなります。これ何度も見ても飽きそうにないのですぐ購入します。【kotori】
本作監督が、ジョン.ウーに影響を受けたと言うので見てみたが、下品で過剰な表現が目立つ、ただのドンパチ映画でした。(この手の映画が好きな方には良いのでしょうが...。)ジョン.ウー監督の「男達の挽歌」や「フェイスオフ」の様な、スタイリッシュな銃撃戦に比べ、本作の方は、何でも有りな、魅力のかけらも無い映画である。アクションシーンが、銃撃シーンが多ければ良いってものではない。銃撃を受けた人の表現も、B級ゾンビ映画を見ているようである。ストーリーにも、えらく無理が有る。お金と時間の無駄で有った。銃の所持を肯定するような表現も(護身としてではなく殺傷用)どうなのか?。【norinorinori777】
素直にかっこいいです。コミックのような痛快さが最高です。ジョンウー映画ファンの監督が書いた絵コンテを元に製作されたアドレナリン満載の映画。ウー監督のガンアクションのかっこよさだけを追求した結果がコレです。もう最高。全米で10月公開予定のマークウォルバーグ主演のマックスペインも、この映画のような志でウー系ガンアクションに特化しています。とにかくGUN,GUN,GUN,たまらないです。ウー系ガンアクション万歳!!【THE GHOST】
いやぁバカですね〜いいバカっぷりです。ジェイソン・ステイサムの「アドレナリン」に通ずるものがあります。主役はニンジン大好きなおじちゃんです(ニンジンはポイントなので最後まで覚えておきましょう)まぁそのおじちゃんがある理由で赤ん坊を拾ったことからポール・ジアマッティ演ずる変な殺し屋に追われるというストーリーです。まぁここに長々と書いても面白さは伝わらないので、百聞は一見にしかず、自分の目で確かめて下さい。【剣桃太郎】
冒頭からの展開に、説明いらずの気持ちよい痛快さ。そして激しい銃撃戦、殺しの美学…正確にはその「殺し方」に拘った脳天直撃のおバカムービーの登場です。劇場で、こんなに興奮が続いた映画はなかなかないです。無駄がないし、スピーディな展開にマジに拍手を贈りたい。 頭からっぽにして、ポテチとコーラ片手に…王道なカウチ作品と呼べます。逆に、アナログな環境(大画面じゃなくても、6.1chじゃなくても)の方がこの作品自体の迫力が伝わるかもしれません。 作品の荒唐無稽さ、日本人が忘れたケレン味や殺陣の立ち回り、間の取り方や撮影…古典的な題材や展開をベースに、VFXやCGに頼らないスタントやワイヤーアクション(冒頭〜開始10分間の撃ち合いや、滑り&飛び込み撃ちetc)、音楽〜ラストまで、とにかく怒濤な流れに心地好い、バカさ加減に笑いが止まりません。暇潰しな気持ちでかまいません、ストレス社会を生き抜く、セクハラ上司&低能な職場を想像(殺陣)しながら、この作品でスッキリしてください。ぜひ!(秀ちゃん流、熊本県、男性)【秀ちゃん流】
NEXT / ニコラス・ケイジ/ジュリアン・ムーア/ジェシカ・ビール/トーマス・クレッチマンの口コミ
歳のせい?動きに機敏さが欠けていたように思えた。突っ込みどころがアリでもニコラスというだけで楽しめます。最後はえ?これで終わり?と思うほど物足りなかった。二作目に続く・・みたいな。【fairymilky】
予知シーンが重なったりしてちょっと紛らわしいですが、面白かったです!!最後まで気になったのはニコラス・ケイジの髪型…もう少しカットすればずいぶんカッコ良くなるような。。大自然と倉庫でのアクション、映像、そしてヒロインとのロマンスがいい味を出していました。【カサブランカ】
よくもまあこんな破綻だらけのぼろぼろの脚本で撮ったものです。最初の2〜30分はまあそれなりに緊張感もあって面白く観られました。2分先の未来がみえる、というこの「2分」というのが役に立つんだか立たないんだか微妙な時間で、この能力でどうやって核爆弾を探し出すのかという点も楽しみでした。・・・ところがです。映画が進むにすれて最初の設定からどんどん逸脱していっちゃう。クライマックスの戦闘シーンなんてもう何でもありで、正直失笑しか出てきませんでした。ラストもあり得ないでしょう。タイトルは次作(NEXT)をお楽しみにってこと?と思わずつっこみを入れてしまいました。ジュリアン・ムーアは颯爽としていますがもう少し作品を選んで出演してほしいですし、ジェシカ・ビールもこれではただの馬鹿にしか見えない。それなりの役者を揃えたのに本当に勿体ないと思います。とてもではありませんが、人に勧められる作品ではなっかたです。【ito4188】
最近パッとしない感じのニコラスケイジでしたが、これは面白いです。特に後半は、2分先の予知能力とそれを使った犯人との駆け引きの描き方は最高でした。ナショナルトレジャーとかつまらないと思った人は、是非観るといいと思います。ラストに向けてこの映画の題名が意味を持ってきます。【takasan】
主演男優の言葉がモコモコしてあんまり好きじゃないが。・・・相手役の若い美人に救われた感じ。コーヒーショップでの初めての出会いの場面が面白かった。なぜって、NGで撮影を取り直しているようだったから。・・・オバさま警官は「羊達の沈黙2」に出ていなかった?。同じ役柄で面白かったと思う。・・脚本はしっかりしているようだし、画像も良いし、最後の場面も見ごたえがあったんじゃない。・・なにゆえに未来が見える時間が2分ですかね。カップめんを待つ時間は3分だし、ウルトラマンが戦える時間は3分なのにさぁ(笑い)悪いんだけど、主演男優を変えて続編を見たいよ。【Endeavor】
人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン 初回限定盤 / 松本人志/千原ジュニア/宮川大輔/ほっしゃん。/河本準一の口コミ
すべらない話は毎回購入している。でも、テレビ放送も録画しているので、比べるとどこが違うのだろう?と思ってしまう。最初の吉本&フジの宣伝?は早送りできないのでちょっとイライラするし、話に行くまでが結構長い!内容もゴールデンに放送されたものだし、購入をためらってしまう。ゴールデンを見ているので、誰の話がより面白いかも分かっている。結局、未公開映像収録という見出しに負けて買ってしまう。正直言って、未公開すべらない話で売り出した方が良いかも?で、人数多すぎです…。次回放送には是非重岡様を呼んで下さい。【はったり半蔵】
松本さんの「駐車場に閉じ込められた話」は抜群に面白い。今までガキのフリートークやラジオで散々披露されている、松本さん独特の語り口は、他の芸人さんの追随を許さない。彼が日々感じる怒りや恐怖や悲しみなど、言葉を巧みにチョイスし、話を構成し、笑いに換える手腕が素晴らしい。松本さんの昔のビデオや映像を見ると驚くのは、若手の頃からその語り口が変わっていないこと。彼は最初から完成していたんだ、とわかる。【さくきち】
関根や東野よりも、もっと良いネタを持っている芸人さんは多数居ると思いますがゴールデン用メンバーとしては仕方なかったのでしょうか?この番組はレコーダーに録画して何度も観たのですが、未公開の特典DVDが中々面白かったです。個人的には後藤の「丁寧な女の子」の話が完全にツボに入りました。【alpha】
未公開映像が盛り沢山で買いですよ!みたいな売り文句を言ってるが、結局は放送1回分しか収録されてない訳でしょ?その分DVDを出す数が増えるという事でしょ?完全にお金儲けに走ってますよね?悲しいね!【かずお】
まず未公開のネタ20本のボリュームがすごい。テレビでは放送できなかった、まあ、ほとんどシモネタな訳ですが、DVDでしか見られないチョイスは、これだけでも十分価値があります。それから、芸能人のコメントなどがカットされているので、早くネタが見たいという、じれったい気持ちもなく、ネタだけを楽しめます。ここもDVD化の良いところですね。他番組でDVD化された作品の中には、変な編集や演出で元ネタを台無しにしているものも多数ありますが、このDVD化は見る側のことを良く考えており、大成功だと思います。【KAZ】
KODA KUMI LIVE TOUR 2008~Kingdom~ / 倖田來未の口コミ
歌唱力の高さを改めて感じました。 強いて言えば、お客さんの顔アップは収録しなくて良いのでは…と思いました。【愛】
バラードはあまり聴かないが、このライブを見て「奇跡」「hands」「walk」「Rain」を改めてCD音源で聴いた。 ライブは演出も面白いし、衣装もクールから可愛いものまで色々あり楽しめた。衣装に合わせたメイクにも興味が持てる。ダンスしながら歌う時に、カラオケに頼って歌わない箇所が目立つ様に感じるのは残念。メドレーの歌を、音程を取らずに掛け声みたいにして歌うのも個人的にやや不満。ライブのノリはわかるが、きちんと歌っている映像を見たかった。 あと…ダンスが何だか粗削りに感じられた部分も。 カッコ良いけど。何かと批判される?「wonderland」だけど、凄く可愛かったと思う。衣装や演出がアリスみたいで楽しい!DISC2も良い。倖田來未のまた違う面が垣間見られて良かったのでは?ポールダンスのくだりを見て、彼女の運動能力の高さを再確認した。凄いんだなぁ…。【みみ】
倖田來未のCDはほとんどの楽曲にPVが存在しているので、オーディエンスにはヴィジュアルイメージが少なからず確立されていますが、コンサートではそれを打ち破っています。1曲目では、機械仕掛けのような不思議なダンスでアンダーの新しい解釈を掲示し、ほとんどのツアーで唄っているキューティー・・も、ポールダンスと、ユサユサを見せ付けオーディエンスをコンサートのなかへ引きずりこんでいます、第2部のリクエストでは、YOU、ちょっとブリブリ感が多すぎる、RUN FOR・・、It’A・・など意外な楽曲もあります、第3部はくぅちゃんメドレー、その時点で未発売のMOON・・が聴けます、僕の見たコンサートでは、オーディエンスのアンコールを要求する愛のうたの大合唱の後の、MOON・・ということもあり、くぅちゃんは、ぐちゃぐちゃに泣いていました。ツアーごとに、新しいアプローチで、進化していく倖田來未は、まぎれもない1流のエンターティナーです、信じがたいほどの安定した歌唱力はもちろんもこと、CDでのセルフコーラスパートをメインで唄うというちょっと変わったところがとても、おもしろくもあります。圧倒的に多い同姓ファンに支持され続けるくぅちゃん、最近のツアーではMCが短くなりましたが、また、すぐにでも、ニューアルバム連動ツアーが観たいです。【あ】
いろいろあったけれど予定通りに行われたこのライブ。くぅちゃんが髪を黒くしたのは、反省を示す為ではなく、ファンの皆を驚かす為に、思い切って金髪から黒く染めたらしいです♪エンターテイナーですね〜【h】
Kingdomのライブは生でみました 印象に残ってるのはWonderlandとMoon Cryingを歌っているが凄い印象にのこってますこのライブはくぅちゃんの中のライブで1番良いと思います【づか】
KYO-MEIライブ~裸足の夜明け~ at 日本武道館 / THE BACK HORNの口コミ
[初回限定盤5大特典]1.武道缶パッケージ2.フォトブックレット3.万能マグネット4.復刻Tシャツ専用申し込みハガキ5.7th Album『パルス』との2作品購入プレゼント応募券[収録楽曲]1. オープニング〜夜明けの雫〜(Live SE「KYO-MEIライブ」〜裸足の夜明け〜)2. 覚醒(17th Single)3. 野生の太陽(2nd Album『心臓オーケストラ』)4. 幾千光年の孤独(1st Album『人間プログラム』)5. 光の結晶(6th Single)6. 生命線(7th Single)7. 罠(16th Single 「機動戦士ガンダム00(ルビ:ダブルオー)」主題歌)8. 世界樹の下で(3rd Single)9. ジョーカー(3rd Album『イキルサイノウ』)10. アカイヤミ(1st Album『人間プログラム』)11. ひとり言(Indies Album『甦る陽』)12. 夢の花(8th Single)13. 未来(5th Single 映画「アカルイミライ」主題歌)14. 声(14th Single)15. ブラックホールバースデイ(11th Single)16. コバルトブルー(9th Single)17. 刃(Best Album『BEST THE BACK HORN』 映画「魁!!男塾主題歌」)18. キズナソング(10th Single)-Encore-19. サニー(1st Single)20. 涙がこぼれたら(4th Single)21. 無限の荒野(Indies Album『甦る陽』)-Double Encore-22. 冬のミルク(Indies Album『何処へ行く』)めっちゃいいライブでした。早くもう一度観たい!!暗めの照明の中、覚醒で始まり、2曲目、野生の太陽でガツンとバクホン世界に引きずり込まれ、幾千光年〜罠でますますヒートアップ、世界樹の下で〜ひとり言では既存のファンをうならせ、夢の花・未来でギアチェンジ、しっとりと聴かせた後には、声〜刃までハイテンション曲を一気にたたみかける!キズナソングでは、ストリングスと共演。思わず息を呑みました。アンコールは無限の荒野がめちゃくちゃ楽しかった。(個人的にはサイレンのアンコールも大好き)『否、まだだ ここでは死ねない!』の部分を観客に振ってくれた、将司の心意気がたまらなく嬉しい。叫ばしてもらいましたとも。最後は、バックホーン最初のオリジナル曲、冬のミルクで締め。まだ発売前ではありますが、買って損はないライブDVDだと思います。【かりん】
PROGLUTION TOUR 2008(初回生産限定盤) / UVERworldの口コミ
UVERに少しでも興味を持った人は買うべし!!最近の曲もあれば、初期の頃の曲も入っているので内容は満点だと思います。初回生産限定版についてくるCDはライブ版として収録されているので原曲を聴いてからの方が楽しめると思います。買って損はしないですよ!【ちょこぼ】
知り合いにUVERの前作のライブDVDを借りて見ごたえあったので、PROGRUTIONのライブは購入しました。すごいよかったです。音・映像・照明など綺麗でびっくりしました。あとヴォーカルのたくやさん歌ホントにうまいです!!ほとんど間髪なしで歌ってるのに声量が落ちない。正直PROGRUTIONのCD自体は、前作BUGRIGHT,前前作Timelessより好きになれなかったのですが、ライブ用に作られたのかな?と思う曲も何曲かあって(GROOVY GROOVY GROOVY、神集めとか)ライブDVDも見る価値あると思います。あと初回生産限定版はアルバムでは聞くことのできないRainyが入っているので、こちらがお勧めかな?ライブあったらぜひ生で見てみたい!これからの活動も楽しみです。【Tk】
セットリストが新旧のファンに想いを馳せてくれているなぁ、という印象。歌も魅せ方も、ツアーの回数重ねる度に凄く巧くなっているのが実感できます。各メンバーそれぞれの気持ちよさそうな「いい顔」がぎゅうぎゅう詰め!!!歌番組などではTAKUYA∞多めになりやすいカメラワークもここでは全てのメンバーの見せ場が惜しげもなく盛り込まれています。ホールで出来るほど大きくなった彼ら、でもホールじゃステージは遠くなる。ライブでは集客が多いほど熱気や一体感は味わえるけど、表情までは見えない・・・。そんなファンの心のひだに添うかのようなこの仕上がり!90分以上もの時間、長いと思うこともなく見入ってしまいました。素晴らしいです。正直、最新アルバムには物足りなさを感じていた私ですがアルバム、ライブ、DVD、アーティストの表現力は色んなアプローチの総合で形を成すのだと思えました。バックステージもカワイイやら男前やら・・・もうほんとね!これは少しでもUVER好きな人には価格以上の満足度じゃないかなー。【ばーがんでぃ】
約2年ぶりのUVERworldのライブDVDが発売になります!寝れないほど楽しみです!早く発売して〜【キッシー】
LIVE TOUR “LIFE” in 幕張メッセ / ACIDMANの口コミ
今回もだいぶ笑わさせていただきました。2枚組みのライブDVD、前作“green chord”もそうでしたがDisc1にはツアー最終日の幕張メッセで行われたライブ映像をノンカット収録特に印象的だったのは赤橙・リピートのアコースティックVerの映像あれはたまらんです。Disc2にはアンコールと毎度お楽しみのドキュメンタリ映像を収録今回もこのドキュメンタリで大爆笑の連続でした。前作“green chord”ではツアーサブタイトルが「一悟のダイエットリベンジ!」でしたが今回は特になく、各地ライブでのTシャツMCの内容が収まっている感じ。少し内容不足かなぁとは思ったのですが、十分楽しめる作品でした。【sheidia】
まともに歌えていない曲もあり、実に痛々しい。 この前放送されたBSの幕張ライヴ番組を見て、これを(観賞用と いうより)「記録映像」として手元に置いておきたいファンは いるだろうとは思った 【岡田】
幸せのレシピ 特別版 / キャサリン・ゼタ=ジョーンズ/アーロン・エッカート/アビゲイル・ブレスリン/ボブ・バラバンの口コミ
物語はなんてことないのだけれど、ホッとするような温かい気持ちになれる映画だった。今まで頑張って積み上げてきたキャリアと恋愛のバランスを上手くとるって難しい。そんなケイト(キャサリン)に共感しながら丁寧な描写の続く物語に引き込まれました。3人のキャラが生き生きして魅力的だし、アビゲイルちゃんも存在感がありました。最後、他人からの評価で生きるのでなく、自分の心の中の声に耳を貸せるようになったケイトの選択が微笑ましくて良かったです。【こぶたのベイブウ】
リメイク作品とは知らずに見たが、なかなかの傑作だった。ストーリーは親を交通事故で失った子供とキャサリン・ゼタ=ジョーンズとの心の交流を描いているが、中盤からはアーロン・エッカートが2人の間の絶妙な橋渡し役になりながら、ゼタ=ジョーンズとエッカートの間にはロマンスが芽生えていき、最後は「レミーのおいしいレストラン」を思わせるハッピー・エンド。 なによりも主演の2人が良かった。キャサリン・ゼタ=ジョーンズはお得意の色っぽいけど仕事のできる女性を演じ、一方、最近大活躍のアーロン・エッカートはユーモラスで人のいいナイスガイを演じていて、リメイクと知らなければこの2人のためのオリジナル脚本かと思ってしまうぐらいはまっていた。出てくる料理もおいしそうなものばかりだし、音楽もマッチしていた。 どんでん返しやCG多用の映画ばかりでなく、たまにはこの作品のようなオーソドックスな展開の恋物語も悪くない。アーロン・エッカートの仕事中のおかしなズボンもグッド!【DVDマニア】
ケツの穴~上級篇~ / ケツメイシの口コミ
実際ライブに行きましたが、やっぱりすごかった!ちっちゃい、どこから見ても普通のおっさん達がステージ場を縦横無尽無人に駆け巡る!しかもノンストップじゃないですか。生で見たことない人も、愛すべきどこにでもいそうなおっさん達を、このDVDで見ればきっとケツメの印象が変わるはず!ぜひぜひ超オススメの一品です!【へでとし】
僕が愛媛で参戦でした。涙・友達・手紙〜未来〜・カーニバルと謡ってくれましたよ!!!ほかの地域はまた違うのかな?【のむクン】
1、歌謡い2、三十路ボンバイエ3、1日4、ダンス5、君にBUMP6、トレイン7、夢の中8、冬物語9、さくら10、また君に会える11、ケツメイシ工場12、スタート13、ア・セッションプリーズ14、出会いのかけら15、恋の終わりは意外と 静かに16、ライフ イズ ビューティフル17、トモダチ18、君色 アンコール19、涙20、手紙 〜未来21、さよならまたね22、カーニバル【タレ】
ついに待ちに待った上級編発売ですねッ!自分も代々木ツアー観に行きましたがやはりサイコーでしたッ!!!絶対買いですこれは!【じょーたん】
代々木公演のDVDですね! 今ツアー、私は二度参戦しました! 場所が変わると当たり前ですが人も変わり雰囲気全然違いますね、特に開演前。この代々木は熱かった! 行けなかった人もこのDVDで興奮、感動を味わえるってのはいいですよね!願うは、、、静岡公演でしか唄われなかった「旅人」、福井公演、大蔵の誕生日で唄った「ハッピバースデー」、沖縄公演のみの「花鳥風月」「太陽」「ビールボーイ」も おまけ で入れて欲しいー!! ね、そう思いません?(笑)【まんまる】
スレイヤーズREVOLUTION Vol.1 / リナ=インバース:林原めぐみ/ガウリイ・ガブリエフ:松本保典/ゼルガディス=グレイワーズ:緑川光/アメリア=ウィル=テスラ=セイルーン:鈴木真仁/ポコタ:小林由美子の口コミ
こんなに、ハマったアニメはなかなかないです!皆、個性溢れる人ばっかりで見てて面白いかったです♪【さち】
数年ぶりのオリジナルの新作ということで、かなり不安がありました。ちょっとおびえながら6話まで観たら、ちゃんとスレイヤーズでした。昔好きだったあのノリです。もうテレビで観ることは出来ないと、思っていたので観ていてすごく楽しいです。1期からみたらよく世界観がわかりやすいけど、ちゃんとはじめての人でもみれるように出来ています。【こと】
ラブソングができるまで 特別版 / ヒュー・グラント/ドリュー・バリモア/ヘイリー・ベネット/ブラッド・ギャレット/クリステン・ジョンストンの口コミ
80年代の音楽シーンを記憶している方なら冒頭のプロモーション・ビデオに大爆笑すること間違いなしです。服、髪型から色のセンスまで80年代のMTVで流れていた、あの軽さが見事に再現されています。映画の内容も主役2人のラブロマンス以外は80年代の音楽シーンのパロディ的要素が強く、私を含めて30代後半から40代の世代には懐かしくもあり、恥ずかしくもあり、微笑ましくもあり、といった具合に全編にわたって楽しめます。映画全体もわざとベタな展開にしており、ラブコメ映画自体のパロディにもなっているのでしょう。 実は以前からコメディエンヌとしてのドリュー・バリモア(少しやせてきれいになった)のファンで、彼女の出演するラブコメには今まであまりハズレがなかったので、今度もまあまあ面白ければいいやと思って購入してしまったけれど、見終ってみればドリューよりもヒュー・グラントの怪演(?)に圧倒されました。冒頭のPVでの若作りや何度も出てくる腰振りダンスが笑いを誘います。しかし一番の驚きはヒュー・グラントの歌がメチャメチャ上手かったことでした。最近はちょっとしわも増え、かつての2枚目ぶりが影を潜めて、この映画でも「こんな役ばかりやっていて大丈夫なの?」という心配の声も聞かれますが、年齢を考えると、個人的には彼は今後この路線で行った方がいいような気もします。 主役2人の過去についての描き方が中途半端になっていたり、ドリュー・バリモアのキャラクターが過去に彼女が演じてきた役のイメージにたより過ぎている点は気になりますが、40歳代の人がみればコメディ映画として★5個でもいいんじゃないでしょうか。逆に30歳以下の人にはさっぱりわからないかもしれませんが。 劇中で歌われるWay Back Into Loveは名曲です。【DVDマニア】
映画を観た後に、DVDよりもまずサントラCDを購入してしまいました。それほど音楽がいい!ヒュー・グラントが演じる主人公がかつて活躍していたという設定のポップグループの歌なんか、まさに80年代っぽいアレンジで、タイトルどおり「POP」。ヒュー・グラントがこんなに歌えるとは知りませんでした。劇中のアイドル歌手として登場するヘイリー・ベネットが歌う曲もポップで大好きです。映画の中ではヒュー・グラント演じるアレックスとドリュー・バリモア演じるソフィーが力を合わせて一つの歌が少しずつ完成して行く過程が描かれています。私も若い頃は自作の曲を作っては自分で歌って録音していましたが、やはりこの映画と同じようにピアノ、リズム、ベース、ギター、ボーカル、と順番に多重録音したものでした。最初はいやいや作詞を手伝っていたソフィーが、次第にアレックスに惹かれて行くが、そんな二人が仲たがいして・・・と見え見えの起承転結の展開ですが、それでも観終わった後にほのぼのとしてしまう、心温まる映画です。1980年前後のポップスとラブコメが好きな人には是非観て欲しい映画です。【片桐哲矢】
モノクローム・ファクター vol.3 初回生産限定版 / 小野大輔; 諏訪部順一; 神谷浩史; 浅野真澄; 斎賀みつき; 小西克行; 羽多野渉; 田村ゆかり; 置鮎龍太郎の口コミ
DVD3巻のモノクロ特典映像では小野さん諏訪部さん2人の濃厚トーク!!!♪アニメ本編は、7〜9話が収録!!!!!7話は賢吾のお姉ちゃんに美形の男が?!!!♪8話は昶演劇祭でハムレットに出演!!!♪賢吾は犬の被り物を着用!!!(笑)9話はアニメオリジナルキャラの悠の別荘へ!!!昶たちの浴衣姿が?!!!♪ですよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!♪アニメが終わってもまだまだ熱いモノクロ!!!2期目指して共にモノクロが気になった方!モノクロが好きな方!!小野さん諏訪部さん達が好きな方々!!!共にモノクロ三昧しましょー!!!(笑)アニメはアニメで本当に友情あり!!!笑いあり!!!萌えあり!!!!!ですよーーー!!!!!見なきゃ損です!!!♪こんなの・・と思っている方!そんな貴方こそアニメモノクロに『超ハマル』者ですよ!!!私がそうでしたから♪【ミホコ】
ディア・ハンター 製作30周年記念:コレクターズ・エディション / ロバート・デ・ニーロ/クリストファー・ウォーケン/ジョン・サヴェージ/メリル・ストリープ/ジョン・カザールの口コミ
マスターがPALの為、画質がすべて悪いです。特典やパンフやチラシの縮小版を入れて小細工していますが、買い直す価値はないかも 【怪獣おやじ】
なんだかんだで記念日を設けて、売ろうとしないで下さい! 名作を「金儲け」なんかに利用しないでください! たぶんマニア心を利用してます! 、、、でもこの作品は何度観ても色褪せないです。難しいのでこの作品について良く言えませんが、戦争映画の名作であるとともに、青春映画の名作でもあると僕個人は思っています。でもこの作品はとても長いので、なかなか観れないんですよね、、、(涙)音楽も素晴らしいですよね!作品自体は素晴らしいので、未見の人は是非どうぞ!でもでも、僕も☆一つで、、、(もちろんディア・ハンターは☆10個です!)【ぺー】
コレクターズと名を謳う割には、マニア向けの吹替えが用意されてない。最近、こういうのが多いね。どうせ、また、翻訳の字幕がテキトーなんでしょ。【ノスタル爺】
作品自体は、説明不要の名作。が、今回もいつものごとくPALマスターの早回し版ということで、星1ヶ。【タカ】
冒頭の1時間、鉄工所に働く青年たちの平凡な日常が淡々と描かれる。現在のハリウッド映画ではとうてい考えられないが、主人公たちの生活を丹念につづることで、戦場の場面の対比がより鮮烈に感じられ、帰還した後の故郷のギャップが説得力を持つのである。 戦場でのデ・ニーロのヒロイックな行動は彼の内なる狂気によるものであるが、クリス・ウォーケンの狂気は戦場が作り出したものである。デ・ニーロは最終的に克服するが、クリス・ウォーケンは自分を取り戻すことは出来ないまま終わる。本作品の中で、最も反戦的なテーマである。 やはり出色なのはロシアンルーレットの場面である。多くの批判を浴びたように、確かにヴェトナム兵や賭けに興じる市民たちがかなり残酷に描かれていることは否めない。だが、それらの場面が必要ないかと言えば全くそうとは言えない。目を背けたくなるが、それほど象徴的な場面である。 もちろん作品自体は歴史的に見ても高い評価を得ているが、私が期待しているのは特典DVDの方である。すっかりご無沙汰になったM.チミノの最近の声を、是非とも聞きたい。名シーンに隠された裏話を後の時代になって聞けるのは、かなりの楽しみである。 そして、あの「天国の門」も是非、ディレクターズカット版、もしくは特典版で発売して欲しい。【shinyaosawa】