【アルバム】週間ランキング2008年12月08日 付集計分
VOICE / 中村あゆみの口コミ
とにかく選曲が良い。そして中村あゆみが原曲に負けてない!【1223】
初めて聞くとえっっ、と思ってしまいますが、2度、3度、10度聞くうちに、だんだん好きになるアルバムです。アコースティック風で、凝ったアレンジもそんなになくて、彼女の声の力だけで聞かせるカバーアルバムなので、他の方のレビューにもあったとおり、60分、12曲、これで3,000円は高いと思う。とくダネ!の小倉さんのコメントにも賛成できない。でも、なんか、また聞いてしまいます。彼女自身の青春のにおいのする選曲だからでしょうか。第2弾も期待してしまいました。【せりか】
これまでは、他の方々のレビューを読んで購入決定の材料にしているだけでしたが、この作品にはコメントをしたい、と思わせる何かがありました。中村あゆみさんの曲といえば、「翼の折れたエンジェル」しか知りませんでしたが、この曲がとてもいい曲でヒットしたことと、彼女の声に個性があった記憶があり、試しに買ってみました。選曲を見るととても魅力的に思えますが、1曲目から、なにか表現しようのない、イライラする感覚に悩まされてしまいました。 歌声は好きだけど、ただ個人的に、彼女の歌い方が好きではないのかもしれないな、と思いました。このアルバムの最後を飾るのが、あの名曲、「翼・・・」ですが、残念ながら、これで一気に負の方向へ落ちていく結果になりました。ここ一番、という曲に、彼女自身もとりわけ思いいれがあるであろうこの曲を何故このような作品にしてしまったのでしょうか。そして、やはり、歌い方。新人ではないのですから、彼女も全体のプロデュースに関わっていると推測します。とすると、彼女は、これが「新しい私」とでも言いたいのでしょうか?2008バージョン、だから今風のピコピコなサウンドなんですか? プロの仕事とは思えません。 昨年の紅白で披露された、寺尾聡のルビーの指輪、あんな名人芸もあるのですから、参考にされてはどうでしょう。ボーナス・トラックを入れて、計12曲。勢いのあるアーティストによる作品が17・8曲入ってオリジナルで、というのがたくさんある現在、中村あゆみの、他人のカバー11曲のこれで3000円はとても割高に感じられます。星を1つにしたのは、最後の曲のせいです。それだけ落胆度が大きかったということです。【ジャッキー】
ハスキーボイスクィーンとは上手いネーミングだと思いました。中村あゆみの声質と力強さ、選曲の良さがうまくマッチした作品だと思います。いろんなカバーアルバム聴いてるけど、これはよく出来てると思います。本人が気持ちを込めて歌ってる感が伝わってくるので、オリジナルよりも“この人が歌ってる曲”みたいな気にさせられて、何回も聴きたくなりました。他での評価をみて購入しましたが、これは買いです!とくだね!の小倉さんもべた褒めしてましたね。翼〜は懐かしい。2008バージョンはパフュームみたいで可愛いくて大好きになりました。【skywalker】
歌を歌い、聴いてもらうとはどういうことだろう。歌をCDに記録して、人々に披露するとはどういうことだろう。歌い手と見ず知らずの人々とのトランザクションが基本だろう。(実質的には交流などはないにしても)神は「企画して」なるものか?そんな新興宗教の神は、いかさまだ。「翼の折れたエンジェル」を聴いたが、なんだこれは。中村あゆみの人生の「あゆみ」が何も伝わってこない。テクノポップ風な「さらりとした」かんじで歌えと言われたのだろうが…かわいそうに。【ムームー】
Umbrella(初回生産限定盤)(DVD付) / 清水翔太の口コミ
書かれてますが、ぶっちゃけそのレビュー見ても『ふ〜ん、そうなんだ』としか思いませんでした。だって、アポロでの評価が気になったから買ったんじゃなくて、清水翔太の歌が聞きたいから買ったんです。他に何か理由要りますかね?…で、本題です。DVDは十分楽しませてもらいました。HOMEを書いた時の具体的な心境が聞けたり、STAND BY MEのアカペラver等、良かったと思います。ただCDなんですが…いや、楽曲や歌い方自体が悪いとか言う訳じゃないんですけど、選曲がどうも…一曲一曲真剣に聴いていたんですが、さすがにあれだけ連続でラブソングを並べられると、感覚が麻痺してきてしまって…LOVIN Uからアイシテルに変わる辺りから、テンポや歌詞に飽きてきて…あくまで個人的な意見ですが、正直しつこいかもと思ってしまいました。連続ラブソングを抜けてSoulmateになった時、ちょっとホッとしましたね。やっと歌詞の雰囲気変わったなと…なので、星1つ差し引いて4つにしました。それと、カップリング曲がないので、その代わりにもうちょっとかっこいい曲等いろいろ期待してたのですが、思ったよりそういう曲がなかったのでもう1つ引くつもり…だったんですが、これからもっと伸びていってほしいという期待を込めて4つに留めておきますね。…上から目線に聞こえたらすみませんm(__)mこのアルバムを一通り聴いた中で、ソレゾレが一番のお気に入りになりました。翔、この曲作ってくれてありがとう。【よっしー☆彡】
サウンドは全体的にポップスですが、とにかく清水翔太の声がソウルフルですもっと制限無くフェイクしてほしいくらいwR&B的な目線から見るとOne Last Kiss,Unhappy,Lovin’ Uが絶対気に入ると思いますとにかく声自体がかなりブラック(DVD収録の城天ライブで分かる通り)なので例え曲が悪かったとしても聞けますただ英語の発音が雑なのがやや気になります【BE】
内容もすごく充実していますね。すごく良いアルバムです。曲も全て最高です。【MEI】
確か12月2日の誰も知らない泣ける歌。って番組に出演する様な…。アルバムに収録されてる中の曲を聴けるって事も…見てのお楽しみ!アルバムが聴きたくなる事、間違いない!!【OSAムッチ】
最高です!清水翔太の歌唱力、人を引きつける魅力、どれも一流だと思います。まだ19歳なのに作詞作曲をこなしている事も凄い。特にアルバムに入っているmy loveは聴くべきだと思います。聴けば聴くほどハマりますよ!!【kiki】
アイのうた2 / オムニバス/Chara/AI/HOME MADE 家族/WISE/Hi-Fi CAMP/スケルト・エイト・バンビーノ/MONGOL800/GReeeeN/キマグレン/童子-Tの口コミ
最近のコンピブームに乗っかって第2弾。“アイ”を歌った名曲たちを集めた必聴のコンピアルバム!!あなたとあなたの大切な人の心に送る珠玉の名曲がぎっしり!!にしてもこの選曲、コンセプトも何もあったもんじゃないですね。音楽を聴くだけの普通の人でもiTunesのプレイリストで作っていそうな水準。「あ、あの曲も流行ったし、入れとこうか!」的な。キマグレンの「LIFE」とか“アイ”を歌ってないですし。むしろミーハーの新しい基準としてのコンピレーションを確立していただきました。自分だけの感性を大切にしない人のために。心に届け、アイのうた2♪でも1曲1曲に文句を言う気はないので☆2つ。【キミドリ】
unreal / flumpoolの口コミ
このジャケはないだろう ふざけてるの 他の不細工なバンドなら通報されるレベル【ポル】
曲は良いと思う。でも自分の作曲でないものがシングルとか…シンガーならいいけど、バンドとしてありえない。 なんか売る為に作られた、汚い臭いがプンプンする。flumってのは音楽として腐乱ってことなんだろう。【リニアム】
ジャケキモくてウケる。私は歌詞が微妙に深いから好きなだけなんですけど、曲に特徴無いからあんまし聴いてません。サビに印象あれば聴いてて飽きないんですけどね♪べつに新しい雰囲気もしませんね、声がラッドやバンプに少しだけにてるかな?好きな人ってのはバンプファンが多いんじゃないですか・・批判するつもりは無いですけど、特徴ある曲なんもないです。【ナーカ】
ビニールをはずすまで、ジャケットの尻の持ち主は子どものモデルだろうと思い込んでいました。外した後のショックが大きかった。なぜこれにする必要があったのだろう?これをかわいいと見るのか、気色悪いと見るのか。個人的には気色悪いです。まあ、それはともかく、1.「花になれ」CMでサビと思っていた部分の後になかなか耳に残る箇所があり、お気に入りです。しかし、それ以外の曲はあまり印象に残りませんでした。個人的な経験を書くと、アジカンにしても、レミオロメンにしてもつい繰り返して聞かせるもの(はまらせてくれる曲)があって、そこから他の曲も聞いてみようと思ったものです。(アジカンではセカンドアルバム「Re:Re:」を狂ったように聞き、レミオロメンでは「コスモス」もこれまたCD擦り切れるくらい聞きました。)そういった意味で考えると、「花になれ」にしても何度も聞かせるパワーがないのが痛いところです。もっと個性を出して欲しいです。ジャケットだけが奇抜で浮いた感じです。ただし!!8曲で1800円ならお買い得!!良心的です。尻が好きな方(?)、お金に余裕のある方はお試しにいかがでしょう。【ティアル】
タイトルの内容に尽きます。急速な宣伝展開の仕方や、シングル相当曲2曲「花になれ」「ひかりの橋」が楽曲提供されていることなど、あまりに売れ急ぎ過ぎているといえるのではないでしょうか。自作曲はミスチルに歌い方・歌詞・曲調どれも劣化した状態で酷似しているだとか、声質がバンプオブチキンに似ているだとか(これは生来のものなので仕方ないが)、さまざまな懸念事項を指摘されていますが、まずはシングル相当曲を自分たちが創った曲で売り出せなければバンドとしてスタート地点に立てているかどうかも危うい。今のままではバンドとして名乗ることもおこがましいというのが実際のところでしょう。【xxxxx】
チャイニーズ・デモクラシー(初回限定)(SHM-CD) / ガンズ・アンド・ローゼズの口コミ
からして、かつてのGN’Rではないだろうということは容易に想像できる。おしゃれなインテリアになりそうなジャケットだ。 タイトルも「Chinese Democracy」。早速ショップで視聴するも「これは、何だ!!!」 ロックバンドも10年、20年と続ければ、メンバーチェンジもあるだろうし、楽曲の方向性も違ってきたりする。GN’Rの場合、それが17年の年月を省略していきなり「キターッ!!!」って事でしょうか。 一言モノを申したい衝動にかられるも、1〜2度聴いたくらいじゃ失礼だ。というわけで3〜4度聴いてみる。聴くたびに感じ方が変わってきた。かつてのGN’Rのイメージは払拭しないと… とりあえず、連続プレイ10時間目に入った。飽きない。それどころか、聴き心地がどんどん良くなる。あの頃のハードでイケイケのバンドではなく、GN’Rを聴いて切なくなるのか!って位バラードが良い。先行シングルのイメージだけで判断すると、だいぶ違うのでご注意を。 一番気に入ったのは、ラテン風の5曲目。これぞ、新生GN’Rの新世界と勝手に思っています。 僕の中で一番のアルバムは、GN’Rの「Appetite For Destruction」。もう100回以上は楽に聴いている。何度聴いてもよい。ハードでメロディアスでキャッチー。 今回の新生GN’R「Chinese Democracy」。100回以上聴くことは間違いなさそうだ。 このアルバムがGN’Rのもので良かったと思う。GN’Rじゃなかったら出会わなかっただろうから。 もうバンド名もアクセルローズの名前さえどうでも良い位気にいった。 ありがとうGN’R。 僕はImportを買いましたが、このSHM-CDでも聴いてみたい。【アマゾン1号2号】
今度こそ信じて良いんだろうなアクセル?待たされたらジジイになっちまうからその前に新作出してくれ。その時まで☆5つはお預けだ。【ninnin】
星5つでも星1つでも、星5つになり得るでも、全然ダメな星1つでも・・・そんなアルバムと言う事ですよ。それだけ!賛否両論だろうけど、衝撃の問題作では無い!本当そんな感じじゃないですか?中途半端と言う事ですよね。better もの凄くカッコイイだけに・・・ もったいない。インダストリアルなら、ヤリきれば良いのに・・・いっその事、突き抜けて昔のガンズを通した方が、今の時代には良かったのかもしれないし・・・アクセルの目指す、融合した完成系とは思いたくないですね。曲構成・展開なのか、サンプリングの結果なのか曖昧な感じもしますし、予想外に歌え過ぎてて浮いている感もあるしで、なんだか悔しいと言うか、残念と言うか・・・アクセルが歌えばとか、他のメンバー云々とか、皆さんが思う事全てひっくるめても・・・本当、そんなアルバムでしかない と思います。【MM】
世界一危険なロックバンド、GN’Rのニューアルバムが遂にリリース!ってな感じじゃないですよね…僕的にはイジーが抜けた以降のGN’Rに魅力を感じることはありませんでした。だから今作に関しては出るなら聴くけど出ないなら別にそれでもいいやってな感じで… が、しかし! アクセルの声、これこそが真に僕達が待ち続けたものじゃないでしょうか?まさか今さらGN’Rに昔と同じ熱狂を求める人なんかいませんよね!?でもここにはアクセルの声があります。今こうして十数年ぶりに聴くアクセルの最新の叫びが、僕の心にこびりついていた憂いの塊のようなものをゆっくりと溶かしてくれているような感覚を覚えています。 GN’R、いやいや、アクセルローズというシンガーをはじめて知る人にも僕は自信をもっておすすめしたい。この声こそが、世界を熱狂に巻き込んだ確信犯であると。【ヤマヨシ】
1チャイニーズと9リヤドアンドベドウィンズはユダヤの闇の支配者について歌ってんのかなー? アメリカ国民にコーラが配られるみたいだし、中国政府に非難されるし あいかわらずスゲえ男だ 【プップ】
スタジオジブリの歌 / アニメ主題歌/加藤登紀子/坂本洋子/上々颱風/安田成美/井上あずみ/アメリータ・ガリ=クリチ/荒井由実/都はるみ/手嶌葵/林正子の口コミ
『となりのトトロ』や『魔女の宅急便』‥‥かつて夢中になった作品の主題歌を一枚で堪能できるのは本当に幸せです。最新作『崖の上のポニョ』の主題歌も収録されており、非常に満足です。映画を観た人は、各作品の名シーンを脳裏に思い浮かべながら、映画をまだ見ていない人は音楽をきっかけに是非映画の方も観て下さい。音楽と映像でスタジオジブリの世界をより一層楽しむことが出来るはずです。【うにょん】
各作品の主題歌+BGMの三枚組なら凄く良かったです 各作品の名シーンのBGMが収録されてなかったので少し残念です 【moonchild】
「STUDIO GHIBLI SONGS」から実に10年振りに発売となるスタジオジブリ公式楽曲集。私自身もたまに実家に帰った際に、甥っ子を連れてのドライブ時に前作を聴かせたりしています。「となりのトットロ、トットロー♪」。甥っ子も楽しそうに歌ってます。前作では「ナウシカ」〜「もののけ姫」まで収録されていましたが今回は「ナウシカ」〜「崖の上のポニョ」まで。しかも「崖の上のポニョ」は映画館ではまだまだ現役。2008年の紅白でも歌われるかと…。これは買い!です。オススメです。10年経った前作も未だ色あせない、そんな1枚。親子ともども楽しめること間違いなし。【わか】
1998年に発売された「STUDIO GHIBLI SONGS」の16曲に10曲を映画公開順に追加収録。[となりの山田くん]17,「ケ・セラ・セラ」 18,「ひとりぼっちはやめた」[千と千尋の神隠し]19,「いつも何度でも」[ギブリーズepisode2]20,「No Woman,No Cry」[猫の恩返し]21,「風になる」 [ハウルの動く城]22,「世界の約束」[ゲド戦記]23,「テルーの唄」24,「時の歌」[崖の上のポニョ]25,「海のおかあさん」26,「崖の上のポニョ」「〜ポニョ」は、都市部では秋以降も劇場を変えながら上映すると思いますが、その最中に編集盤に組み込むのはいさぎよい。ただ曲数が増えて2枚組となったことで、1枚の収録時間が50分くらいになるのでタイトルを「ジブリの音」として久石氏のスコア(メインテーマ)を同時収録しても良かったのではと思います。【Mow Henry】
ベスト・オブ・SUM41 デラックス・エディション(DVD付) / SUM 41の口コミ
ベストアルバムとして評価したら、☆4。一つ減らしたのは、自分が昔期待してたバンドの、現状に対する評価。ファースト聞いて胸を踊らし、セカンドでこれは期待できると思い、サードてあれこいつらその辺のポップパンクと変わらないまあご愛嬌、次に出たのが本格的につまらなかった「アンダークラス・ヒーロー」!? で、このベスト。正直もっと曲数あってもいいとは思うがまあ選曲はこんなもんか、ノー・リーズン入ってないのってどうなんだ?DVDはサムのPVってこんなつまんなかったけ?て思った。パターンが同じでまとめてみたら飽きるんだこれが。ただ、値段は良心的でお買い得ではある。第一期サムはとりあえず、次にどう成長していくか心配しながら見守りたいです。【ナオキ】
SUM41のベストと聞いて内容確認しないで買ったんですが選曲がイマイチですね。ノーリーズン、88入ってないのは痛い。これならチャック買った方が全然良いですね。【ぺ】
ノー・リーズンが入っていない時点でバツ!ファンの気持をわかっていないとしか言いようがない。あの曲にSUM41の良さがギュッと凝縮されて詰まっているのに。個人的にオーバー・マイ・ヘッドとノー・リーズンがSUM41の真骨頂と思っているので実に残念。DVD目的で購入される方にはいいかもしれません。【だんぼ】
日本独自企画ということもあって、ファンにとっては嬉しい一枚。選曲が1st寄りで、3rdからの曲が極端に少ないのと、PV集になぜかSome Sayが入ってないのは少し残念だが、彼らの8年間の軌跡を辿るようでとても感慨深い。新曲のAlwaysも日本のファンに向けたデリックのメッセージのようでとてもいいし、2曲のライブ音源も恐らくジャパンツアーのもので、現場にいたファンとしては嬉しい限りだ。【m-16a2】
ベストということで、今までに出した4枚のアルバムの曲から構成されています。(half hour of powerの曲は入っていません)no reasonが入ってないのは残念ですが、まあまあの選曲だと思います。新曲のalwaysも収録されてますし。 DVDのほうはPVが14曲も入ってます!極端なことを言えばDVDだけ欲しいです(笑)収録PV一覧です↓1. スティル・ウェイティング 2. ザ・ヘル・ソング 3. ファット・リップ 4. ウィア・オール・トゥ・ブレイム 5. ウォーキング・ディザスター 6. イン・トゥー・ディープ 7. ピーシズ 8. アンダークラス・ヒーロー 9. モチベーション 10. メイクス・ノー・ディファレンス 11. ウィズ・ミー 12. ハンドル・ディス 13. オーヴァー・マイ・ヘッド 14. ペイン・フォー・プレジャー【山本】
BIG BANG!(初回限定盤B)(DVD付) / BREAKERZの口コミ
とても満足のいくアルバムでした!特にAKI曲はとても心に響く曲ばかり。☆が5つではないのは、やはりシングルが13曲中6曲も入ってたことです。でも今後の活躍が更に期待できるアルバムに仕上がってます。【taisuke87】
プロモがけっこう楽しめます!!!!特典で迷ってる人は二枚、三枚買っちゃっても損はナシ!!もちろん曲は最高でした♪+゜(〃∇〃人)【ゆみ】
COLOR / みつきの口コミ
みつきの待ちに待ったファーストアルバムが遂にリリースです。 この内容は凄くいいです。 早速聞いてみました。 タイトル通りたくさんのCOLORが感じ取れました。 個人的には大切なものが好きです。 凄く心が打たれますし凄くオススメです。 全て良い曲で捨て曲は無しです。 オススメの一品です。 彼女凄く才能の有る歌手です。 歌も凄くうまいですね。 これからも彼女の作品が出るのが凄く楽しみです。 まずはのアルバムです。 とにかくオススメです。【SYOUKI】
マルチな才能で活躍中のみつきさんの記念すべき1stアルバムです。まさにタイトル『COLOR』のとおり、カラフルな歌声が楽しめます。惜しむらくは、4/10が既発曲なのでもうちょっと曲数を増やしていただきたかったかも。あと、発売告知がイマイチだった気がします。ワーナーのPUSHが足りなかったのでは…と思ってしまいました。♯4「idon’t know me,」はヤイコ節炸裂でかなり冒険しています!#6「Vitality」詞も曲もすっごく気に入りました!心打たれました!♯7「キズナ」は自身の作詞なので注目です!全曲捨て曲ナシ。捨て曲どころか大変クオリティー高いです。彼女の歌声は耳に心地良く、表現力・説得力も素晴らしいです♪♪渾身の1枚なのではないでしょうか。大絶賛です!!プロデュースしたアーチストの姿が浮かぶ歌になってますが、今後いかに”みつきカラー”を着色していけるか…彼女の更なるマルチな活躍に期待大です♪♪【DJ TOSHi】
SCRAP & BUILD(初回生産限定盤)(DVD付) / SEAMO/AZU/CRYSTAL BOY/yukakoの口コミ
個人的な意見だけど批判する人って全ては否定しないけど、何が言いたいのかわからない。 シーモは歌詞が伝わってこない。ラップが下手。歌が下手。 ラップや音楽に詳しいなら誰の歌の歌詞が伝わってきて誰のラップが上手いのか等もう少しだけ詳しくレビューしてほしい。 そしてシーモのどこが下手なのか教えてほしい。レビューってそういう場所だと思う。シーモを知るために本を購入して読んだけどコンテイニューは自分の経験をいかした歌だと思う。 世の中色んな形で成功している人がいてプロの歌手として続いているシーモはそのなかの一例だと自分なりに思う。 自分はシーモの共感できる歌詞やはっきりしたよくとおる歌声が好きだからこれからも応援するし、どんな歌をつくっていくのか楽しみだから聴いていきたいと思う。 今回のAlbumもとても楽しみに待っています。【シバ】
アイ・アム… サーシャ・フィアース(CD2枚組) / ビヨンセの口コミ
正直言って完成度の低さにガッカリです…。だってByonceですよ?現代の女性R&BのツートップはAlicia KeysとByonceだと断言してもいいかと思いますが、去年のAlicia Keysの傑作の足元にも及びません。日本の音楽シーンに置き換えると宇多田ヒカルと浜崎あゆみの違いみたいな感じでしょうか。同じように商業的な成功を収めていても、質は全く違います。アーティストとして高く評価されるAlicia Keysと宇多田ヒカル。名ばかりで芸能人化していくByonceと浜崎…。実力があることは充分分かってます。名に恥じない傑作を期待してます。 【光】
single ladiesのヴィデオが良かったです。でもアルバムは全然ダメ。この間のアッシャーと似たような期待はずれ感でした。「ていうか、何がやりたいの?」っていう。もうひとつの自分がどうのこうの言ってセレブ気取ってないで、しっかり作って欲しいです。alter egoを作るのは、T.I.とかEminemみたいなラッパーのようにegoが強すぎてバランスが悪い場合に有効なんであって、ビヨみたいなのはハナから作られた存在で、主張もクソもないカワイコちゃんには必要ないです。前作のirreplacebleのヒットに寄って、こういう感じになったんだろうけど、あれのヒットはアクシデントぐらいに思ってくれないと。ビヨはやっぱりアップでしょ。結局crazy in loveを超える曲を作らないとダメなんです。【holla】
一時期のホイットニー・ヒューストンの人気振りを思わせるビヨンセ。正直、アーティストとしての商品価値は現在ではビヨンセの圧勝ではある。そう、ブラックミュージック界で間違いなくTopの位置にいるのが彼女だと思う。さて、新作を聴いてみた。個人的な意見としては「あり」だと思う。これは、現在の流行を見据えたものではなく、50年後「名盤」として語り継がれるであろうという意味でだ。おそらくこのアルバムに消化不良を訴えるFanもいるだろう。「サーシャ・フィアース」サイドをもっと広げたアッパーチューンのみで構成されたアルバムを期待していた人々だ。確かに、クラブなどで盛り上がるためにはアッパーチューンは絶対不可欠。でも、それは流行り廃りで消えていく楽曲である。この「アイ・アム」サイドはバラード・ミッドテンポの楽曲だ。いやぁ、この楽曲たちのクウォリティは非常に高いと思う。そう、つまり「アイ・アム」サイドはAOR向けに、「サーシャ・フィアース」サイドはティーン向けにという明確な意思が感じられる。ということで、このアルバム。将来自慢できる日が来るであろう。「この名盤をリアルタイムで聴けたんだぜ、いいだろう」・・と。【No Music, No Life】
全18曲をあえて2枚組にしてしまうコンセプト!!贅沢です、さすがビヨンセ。そして傑作です。1枚目はバラード2枚目はアップテンポ という明快さ。アルバムとして聴く意味、そして買う意味があります。【リョウヘイ62】
今回のアルバム。今までのアルバムの中で一番だと思います。最近のビヨンセ、マンネリ化してきてつまらなくなったな…と思いつつ、このアルバムを購入しましたが、予想に反してすごく良かったです。これからもビヨンセには歌い続けて欲しい!!と思えるアルバムです。歌声は前と変わりないように聞こえるのですが、魂を込めて歌っているのがすごく伝わってきます。16歳でデスチャとしてデビュー、そして現代27歳のビヨンセ。このアルバムを聞いて、シンガーとしての成長をますます感じてしまいました。【私は好きです】
雪と氷の旋律 / エンヤの口コミ
13個のSPからだと不自然に聞こえるかなと思いつつ、声がしっかりと中央に定位する。空間に音が広がるのが分かる。余韻がしっかり残り、エンヤの息づかいをきちんと再生する。家の中でじっくり聞くのも良いけれども、運転しながら聞いても素晴らしいアルバムだ。【yass】
久しぶりのアルバム……冬向きの作品ということで暖かい部屋でアイスクリームを食べながら聴くと至福の時が過ごせます。でも、寒い部屋で聴くと体にこたえます。Enyaは聴く者の体感温度を変えるような五感に訴える不思議な楽曲を相変わらず提供してくれています。日本では一時のブームが去り、何十万枚と売れるアーティストではなくなりましたがpopsやrockのようにenyaという独自ジャンルといえるようなハイクオリティーは健在。冬というテーマを持たせたこともあって統一感はありますが、12曲まとめて聴くとちょっと変化に乏しい気もしたので、星1つ減らして星4つとしました。【よっち】
まさに「雪と氷の旋律」というタイトルにぴったりのアルバムです。しかし、冷たいというよりもクリスマスらしい明るい曲もあり、まさに冬らしい音が詰まっているアルバムだと思います。初期の「ウォーターマーク」みたいだな・・・と思いつつ聴きはじめましたが、今までに無いエレキギターや手拍子のアレンジに驚きました。最初は違和感を感じましたが、何度か聴くうちにこういう感じもアリだなぁ、と。伊藤なつみさんのインタビューによれば、思いがけずエンヤはヒップホップなども聴くとのこと。ここ数年、曲がだんだん明るくなってきているよう、彼女の中での色んな変化が音楽にも表されているなと思います。【香茶】
初めて日本語版向けのタイトルがつけられたアルバムである(映画の題名の引用を除いて)。多重録音の浮揚感、通奏低音のようなペース、鐘の音、という基本路線を踏襲している。前作アラマンタイン(赤エンヤ)より少し陰性に彩られた作風は、初期のケルツないしウォーターマークに回帰した側面も見受けられ、一方でエレキギターを初めて採用するなどの試みもあり、ここでエンヤは、過去から今までを振り返り、自分の立ち位置を確認するかのようにこのアルバムを仕上げている。「きよしこの夜」の再録も、この20年で出した彼女の一つの結論なのだろう。私としては旧いバージョンの素朴さも捨て難いが。同じ時代に生きていることを感謝し、今後の作品を心待ちにできる幸運を感じるアーティスト(創作家)を3人あげるとすれば、私にとってそれは宮崎駿であり、スティーブン・スピルバーグであり、そしてこのエンヤである。オバサンになってしまったが(当然自分もオジサンに・・)これからも楽しみです・・ね。【街路灯】
ENYAの曲は随所で聞くものの実際にアルバムを買うのは初めてです。今回即購入したくなったのはジャケット写真の白の美しさがとても印象的で、以前より彼女の声とか今までの曲から冬景色を何となくイメージしていたせいもあり、彼女の冬の歌をどこか待っていたことを思い出したから。予想通り、というか予想以上に感動しました。幻想的でありつつ、どこか厳かな美しさがありますね。それでいて、何となく暖かさも感じます。キャロルと共にオリジナルも聞けるのが嬉しいですね。欧米のキリスト教社会の人々にとって冬の始まりはキリスト生誕のクリスマスを待つ季節とも重なるもの、だから、このアルバムを聞いていると、厳しくも美しい冬を迎えるということがどういうことなのかを、改めて思います。クリスマスキャロルを読んだ時のこと等を思い出しました。お祭り騒ぎではなく、厳かにそれぞれの身の丈にあったやり方でキリスト誕生を祝うまたそのための準備をする、子供達は楽しいことを待ってワクワクする・・・またそれ以外の場合でも、冬支度をするとか新年を待ちわびるとか、自然の厳しさに畏怖を感じたり雪や氷のもたらす美に感動したり子供達は雪でわくわく遊んだり、暖かい家に早く帰りたくなったり、クリスマス〜新年には愛する人達を思い出したりと、時代が変わっても昔からずっとこの季節は特別なんだなと思います。自然との関わりを意識したり、この季節だからこそ人恋しくなったり、そんな季節なんだな・・ということを改めてしみじみ思わせてくれるようなアルバムだと思います。こちらも改めて、厳かな気持ちで、でも楽しく冬を迎えられそうです。【miss Galileo】
merkmal(初回限定盤A)(DVD付) / Salyuの口コミ
大好きなsalyuなので、ベストが出るのはとても嬉しくて楽しみにしていました。が、よく見ると絶対入ってるだろうと思ってた「LIBERTY」が入っていなくて大ショック。全体を通しても、どれもいい曲に間違いは無いが「ベスト」と言うとなんだかボリューム感に欠ける気がする。最近よくある初回盤に種類を作ったのも嫌だった。ベストを出すのはもう少し先の方が、より内容の濃い作品になったんじゃないのかなぁと思う。一緒に付いていたDVDは見応えがあって良かったです。【トントン】
過去のCD3枚からの選曲ですが、リリイシュシュからの選曲も多く、かなり好みの内容でした。DVDも充実しており、確かに、こちらがメインといった感じもあります。オリジナルが楽しみになってきました。【プー太郎】
CD自体には「別のアルバム中に収録されてた曲ばかり入っていた」っていうのがあり…正直な話、あんまり価値が感じられませんでした。「あ〜、これもあれも聞いたことあるな…」 「これってあのアルバムに入ってたなぁ…」 「この曲が本当にSalyuのベストなの??」と思える内容でちょっと残念な気分になりました…。ただ、ライブ映像の入ったオマケDVDはよかったです。 「ベストアルバムを買った」と思うよりも「DVDがメインの商品である」と考えたほうが納得できる気がします。Salyuのライブは実際に見てみると本当に素敵だし、その一部だけでも映像で見れるというのはファンならばきっと嬉しいことだと思います。(※ライブ映像にはMCはほとんど入っていなかったですが、再生時間1時間26分と結構なボリュームがあったため、とても見ごたえがありました。尚、ライブ映像は全編モノクロ仕上げでエンドロール以外は白黒となっていました。)この3,800円という金額は、DVDにあてたものだと思い、個人的には納得しています。…ココからは「個人的な考え」ですが…。全く同内容のCDを2種類に分けオマケをつけ…A盤、B盤に分けて売るという売り方よりも、「オマケ」を単品で販売してくれたらよかったのに…と思います。わざわざ「アルバム」を二種類に分けて売る必要があるのか?A版、B版両方買う人ももちろんいるだろうけど、そういう戦略ははたして「エコ」につながるのかな。私は「Bも買おうかな」と思いはしたものの、何となく勿体ない気がして購入を思いとどまりました。戦略もあるのでしょうが、 Salyuはブログやその他の活動で「エコ」を謳ってらっしゃる方だからこそ、こういう販売方法をされていることになんだか残念さを感じました。ファンだからこそ感じる疑問…です。【Studio-Viens】
確かにいい曲はならべてるとは思いますけどたった2枚のオリジナルアルバムからでは無理があります。オリジナルを2枚ならべて聴いたほうがいいと思います。曲順とかもあるし。ただ今回購入したのはライブDVDが付属してたから。それに尽きます。田舎在住なのでなかなか観に行く機会もないのでライブがDVDで観れるのは嬉しい限り。曲数も豊富ですし。3点はライブDVDに対しての3点。ベストについては点数はないです。【ユースケ】
正直、曲目見る限りではホントにベストなのか?と疑いたくなる内容だ確かにここに入っている曲たちも名曲ぞろいだがそれ以上にもっと入れて欲しかった曲がたくさんあるシングルで言えば2nd「Dialogue」とかアルバム曲では「ウエエ」「POP」や「be there」「heartpuake」などなどまあこれは個人的に好きな曲なんだけどぜひこのアルバムからSalyuを知る方たちには聴いてほしい曲たちなのである収録されていないのはホントに惜しいただ「be there」と「heartpuake」はDVDの方に収録されるみたいなのでそちらで楽しんでもらいたい。個人的に思うのがこのアルバムを買うファンの方々はおそらくDVDメインでCDはおまけ感覚ではないだろうか?…自分がそうなものでライブDVDが13曲も入っていることに少々驚いた。曲数おおいだけにこちらメインでCDおまけ感覚で買ってもなんか損じゃない気もしてきた、ので自分は購入することにした。ただ一つ苦言をさせていただくとせめてオリジナルアルバムにまだ未収録のシングル「LIBERTY」「iris〜しあわせの箱〜」をこのアルバムに収録してくれていたらもう少しいい印象になったんじゃないかと思う。この2曲だって十分ヒットしたのだからベストに入っていてもおかしくないと思うのは自分だけだろうか?まあ全部ひっくるめてさすがコバタケだなと思った。ベスト自体に反対ではないが内容に少々疑問を感じたので評価は普通で。話は変わるが今CMで流れてるコルテオのやつと映画主題歌が決まったみたいでその新曲を早く聴きたくてしょうがない。早くリリースしてくだはい【DQNっち】
Expressions (初回限定盤) / 竹内まりやの口コミ
想い出深い楽曲の数々が懐かしく、久しぶりに胸がキュンと締め付けられ様な感覚になりました♪車の中で聞いている時は特に、こっそり昔の彼を想い出しては切なく甘い想い出に一人浸っています。(運転手は夫ですが・・)昔も今も素敵な曲ばかり、これからもまりやさんの曲と共に想い出は増えて行く事でしょう。同世代の方はもちろん、若い方にもお薦めしたいアルバムです。【naco】
ディスク2、ディスク3のまりあ氏の作品が素晴らしい、まりあ氏の楽曲はサビが2回あるような感じで、その作曲センスを高い歌唱力でこれでもか、と言うくらい見せ付けています。まりあ氏=駅のイメージしかありませんでしたが、カムフラージュ、人生の扉、等、作詞、作曲が全く異なるアプローチで、ご自身の高い歌唱力をあやつり、素晴らしい楽曲にされています。セルフライナーノーツが、まりあ氏との距離を一気に短くしてくれます、美しく、かわいらしい容姿も、まりあ氏の魅力のひとつです、いつか、生のまりあ氏にお会いできる日を期待しています。ボーナスディスクは、カラオケよりPVが良かったです。【あ】
「Variety」や「Impressions」とかぶった曲がたくさんあるので購入するのをだいぶ悩みましたが、買って大正解!!!ブックレットも良かったです。ただ残念なのが、大好きな「夢の続き」と「幸せの探し方」が入っていなかったこと。私的にはまりやさんのこの2曲は外せないのに…。何故、何故、何故?ということで☆−2にさせていただきました。【puri-casablanca】
竹内まりやが30周年。時間が経つのは早いものです。『人生の扉』は最高傑作でした。また、月日を重ねるたびに素敵になって、歌唱力も衰えるどころか、スケールアップされていることに驚きです。竹内まりやの声は低音部のビブラートが魅力的です。しかもポートレイトはどうみても30代前半のような綺麗さ。歌のコンセプトは日常を題材にしたものが多いので共感する人が多いこともうなずけます。個人的には『夢の続き』と『ロンリーウーマン』は入れてほしかったですがまあよしとしましょう。あとはライブ再開を願わくば。30周年おめでとうございます。【sna15903】
期待して買いました。選曲は良いです。デビュー曲の「戻っておいで私の時間」が入っているのは評価出来ます。 ただ、リマスターの手法に疑問を感じます。 Septemberに違和感を感じるのです。確認していないので、確固としたことは言えませんが、EPOのコーラスの一番上の音を消しているのではないかと思います。 原体験で当時聴いていた曲より暗く感じてしまいますが、気のせいでしょうか(曲の歌詞は明るいものではないので、これで良いのかもしれませんが)・・・。 EPO自身、当時の曲は曲調は明るくても、歌詞の内容は暗いものが多くて、その対比が新鮮でした。 これを応用したものと勝手に解釈している自分の思い込みかもしれませんが、その他の評価点を差し引いても、イメージダウンです。 印象的には「Impressions」を初めて聴いた時ほどの感動はありません。それ以降のヒット曲・評価されるべき曲が少ないともいえるのでしょう。 Disc2枚で凝縮出来た気もして、評価します。【マンタ1963】
MY SHORT STORIES / YUIの口コミ
シングル買わないと聞けないカップリング曲が集まった貴重なアルバムカップリングやからって侮っちゃいけません良い曲ばっかりやからぜひ聞いてほしいCDゃよオススメは新曲のI’ll beはもちろんやけど、ノリの良いHelpとJam。他にもwhy meやI wanna be…もとても良い曲【YUI? My Short Stories】
YUIさんのアルバムは全部持っているのですが、今回も初回限定版を購入させて頂きました(^_^)CD、DVD共に最高でした! 特に『crossroad』が大好きです♪レビューを見てても批判してる人が何人かいますが、世の中完璧な物って絶対にないし、認める人もいれば批判する人もいます。ですので、YUIさんはYUIさんなりの音楽を続けていってほしいです♪これからも応援してますので頑張って下さい☆復活を楽しみに待ってます(^_-)【良い!】
こだわってるなあ。まず、ちゃんとアルバム制作時に曲順を考えてくれて感謝です。時間軸に沿って無造作に入れられると思ってました。アルバムを買うだけのにわかファンだったので、B面集は嬉しいです。どれもクオリティが高いし、商業的にA面では出しにくい曲もあるでしょうから、こういう企画はいい。B面の曲はタイアップもなく、解説されることもないため、素のままの曲が勝負です。全ての曲が好きとは言いませんが、全体的に高いクオリティでなのは、なかなか立派です。特に、この作品全体で歌詞が強く残りました。ただ、新曲の1曲目があまり好きではないです。YUI得意の明るい曲、ではあるけど、いつものパターンという感じ。聞き飽きやすいかも。あと、ジャケットは嫌いです。YUIの映りがわざとらしい。個人的には2、3、7、14曲目が好きです。最後が、「Why me」というYUIが初めて書いた曲で終わることに、意味深なものを感じます。YUIは現在(08年11/26)、活動休止中です。これからどうなるかはわかりません。でも、今までのYUIがここまで培った作品集、4枚のアルバムを聴きながら、あとは待つしかないと思います。少なくとも、ここまでは素晴らしい曲を残したわけだから、(たぶんないとは思いますが)活動再開しなくても、YUIの存在はこれからも大きく響くことでしょう。【小坂】
こんな良曲たちが裏面(B面)なんて勿体ない!! 特にcrossloadとWhyme!!素晴らしいです(^O^)僕はYUIさんのシングルとアルバムは全て持っているファンですが、カップリング集を出したのは正解でしたね笑確かに初期の頃(少し下手な感じやかすれた感じ)のほうが自分も好きですが、YUIはYUIです。全く嫌いにはなりません。彼女自身もこれからの音楽性を考える為に休暇をとったと言っても過言ではないと思います。休暇を経てどう成長しているのか期待して待っていようと思いますo(^-^)o好む人もいれば嫌う人もいる。芸能界にいるなら当たり前のことです。でも僕みたいにファンもいるわけですから、批判をする人は言葉わ考えて使ってください(たまに一言で批判する方や悪口だけの方がいるので、、、)それと前YUIのシングル曲のレビューで男がYUIを聞くのは変みたいなことが書いてありましたが、何が変なんでしょうかね〜?まあなんと言われようが僕は堂々とYUIファンでいますが笑復活するその時を心から楽しみにしています。YUI、いや吉岡唯さん一人の人間として、いつもいつも元気をもらえる素晴らしい楽曲をありがとう。【ナオ】
ハァ…ぐっとくる歌がないなぁ。相当なYUIファンじゃないと無理なのか?にわかファンの俺には物足りないアルバムです。善くもなく悪くもなく、退屈なアルバムでした。半額でお願いします【王平】
Parade(初回限定盤) / 茅原実里の口コミ
声優、茅原実里のセカンドアルバムですが、まず、パッケージ、美麗な彼女の姿を収めたブックレットが豪華ですね。パッケージ(箱)の中身も赤を基調としていて高級感があります。ブックレットは、Paradeのテーマのもとにさまざまなみのりんを拝見できます。。歌詞はオールレッドで写真なんかは入ってないのですが、ブックレットの写真が豊富なので十分かと。曲については、公式サイトの「Voyager train」のPVが、前作の「詩人の旅」のPVと類似しすぎていたと思い、過度な期待はせずに購入したのですが、前作よりも全体的に明るい感じになっていて、予想を上回るよい曲ばかり(というか全部!)でした。また、直前に発売されたシングル「Paradise Lost」も収録されているので、かっこいい歌唱も聴けるし、他の曲で優しい歌声も聴くことができ、ギャップというか歌声の幅の広さがよくわかります。繰り返し聴いて、みのりんのよさがわかるアルバムですので、オススメしますよ!【しちみ】
約1年ぶりのアルバムリリースとなる。この初回版はまるでバレンタインの小さいチョコレート化粧箱を思わせる豪華なパッケージ仕様となっている。箱を開けてもCDはすぐに見えない。豪華なブックレット、歌詞ブックレットそして一番下にCDが入っている。コレクション要素が高い反面、すぐに取り出せないのは少々難がある。別に薄型ケースを用意するなどの対策が必要かもしれない。前作の完成度が高かったように思える。このような作品は2作品目では1作目を超える作品を作ることは難しい。だが、今作も前作に勝るとも劣らない出来栄えである。前作品の作品傾向や雰囲気を踏襲しながら、少し新しい試みの曲調・歌詞も見受けられる。前シングル曲も収録されており、シングルよりも心なしか音質が良くなっているように思える。収録時間70分と盛りだくさんの内容で、ファンにとどまらず、新規リスナーにもお勧め出来る。初回版と通常版は価格が異なるので注意。ただ純粋に音楽だけ楽しむには通常版が良いだろう。【オーディオ愛好家】
いやぁ〜、最高ですね。 曲もいいですが、初回版を買った人は分かると思いますが、フォトブックが最高茅原さんが美しく写っているので最高だぁ〜。 ぜひ初回版を。【ゼノン】
今回は比較的テンポの速い曲が多く しっとりが苦手な私としては 嬉しい限り しかも 最近発売になった アニメのOP曲や 前回のシングル 雨上がりの花よ咲け も収録されています カラーのホトブックも付属しているし かなり 豪華仕様です 是非 一度 無口キャラではない 茅原さんの声を聞いて欲しいですね 【na-tacom】
前作「Contact」でのインパクトがまだ記憶に新しい、茅原実里のリスタート2ndアルバム。硬質でクールな印象だった前作に対し、今作は暖かさや柔らかさを取り入れたことが伺える。とは言っても、前作からそう遠く離れたわけではなく、前作を踏襲しつつ、新しい風味を加えようという意欲を感じる。前作での疾走感や高揚感は今作でも健在。多少質は違うがアップテンポのナンバーという点では前作を凌ぐ。トラック2-5でそれが顕著に表れており、アルバムの方向性を印象付ける。中でもトラック2は今作の新境地面でのハイライトチューンとも言うべき曲だろう。トラック7-11では逆に、前作の雰囲気を残している。8と11は曲調は違うが非常にキャッチー。特に11は今後、ステージでも重要な位置付けとなるのではと期待している。前作の統一感と比べると、一通り聴いただけでは散漫な印象を受けるかもしれない。しかしそれは、楽曲それぞれの密度の高さが主張しあっているせいだと言える。もっと聴きこんだ後、私にとっても今よりも重要な一枚になっているのは間違いない。長い付き合いになりそうなアルバムだ。【yossie】
BEST DESTINY(初回生産限定盤)(DVD付) / 加藤ミリヤ/加藤ミリヤ loves m-flo/m-flo/SIMON/COMA-CHI/TARO SOULの口コミ
元々歌唱力があるのに、無意味に話題性あるサンプリングで勝負してきたけど、実はオリジナル曲の方が普通に良い。サンプリングの集大成としてのベストとして、区切りになるなら正解。安室やUAのアンサーソングと称するカバーはもううんざり。【ANY】
『恋シテル』はShanice『I Love Your Smile』、『このままずっと朝まで』はTauto Metro&Devonte『Everyone Falls In Love』、『ディアロンリーガール』はマービンゲイ『セクシャルヒーリング』、『19memories』は安室奈美恵『SWEET 19BLUES』、『ジョウネツ』はUAの『情熱』、『for so long』はm-floの『been so long』、『So gooood』はRIP SLYMEの『One』、『夜空』はBUDDAH BRANDの『人間発電所』と…なかなか豪華なサンプリングBESTといえるでしょう。しかし、『Love is…』が無いのが残念です。(パッヘルベルの『カノン』を大胆にサンプリングしたのがとてもお気に入りでした!!)『ミシェル〜愛のテーマ Remix』は’06.9月にテレビスペシャルで放送されたルパン三世セブンデイズ・ラプソディのエンディングテーマ曲だったようです。そういえば、ミリヤちゃん、なんとなく峰不二子に似てます!!こちらの方は聴いたことが無いので是非聴きたいです。初回盤はMUSIC VIDEO付きで、ミリヤちゃんの成長過程も見れるのでとても楽しみです。(確実に色っぽくなっています。)【Dーdesign】
加藤ミリヤ初のサンプリングベストアルバムです。サンプリングという技法を多く用いて楽曲制作をしている彼女の集大成です。海外では意外と普通に行われているサンプリングですが、まだ日本では賛否両論あるようですね。しかし加藤ミリヤ=サンプリングという人もたくさんいらっしゃると思うので、すんなりと受け入れられるのではないでしょうか。とにかくこのアルバムは今様々な意味で上昇気流にのっている彼女のこれからを変えるであろう1枚には違いないと思うので、これはぜひチェックしていただきたいと思います。【おーちゃん】
冬のシンフォニー(デラックス・エディション)(限定生産:デジパック仕様盤)(DVD付) / サラ・ブライトマンの口コミ
エンヤの新作とサラの本アルバムという、今後この時期の定番となること間違いなしの2作品が同時期に発売されて喜ばしい。主に自作の曲を歌うエンヤに対し、サラは選曲が重要。その点、きよしこの夜のような古典からアバのアライヴァルのような意表をつく曲、バッハの名曲(M17)、翻案曲(M11)から20世紀の定番(M15)、本作によって21世紀の定番となってほしい曲(M3)まで、サラの関心の幅の広さと感性の鋭さに感服する。オーケストラ、合唱、バンドとサラの天使のような声が溶け合い、一体となった音の素晴らしさは、シンフォニーをタイトルに冠するに真にふさわしい。なお、DVDなしの作品の頁を見るとそちらは15曲収録。情報が正しいなら本作のM13、14が含まれていない。どちらも優れた曲・演奏なのだが。DVDのメイキングは約17分。選曲、レコーディング、(開会式で歌った)北京オリンピック、ヴォーカルズ、ツアー準備、写真撮影の6パートからなる。サラが今年と本作を振返り、ツアーへの意気込みを語る場面が主。サラとチャン・イーモウの語らいや五輪開会式場の舞台裏をチラッと見れて興味深い。シンフォニー・ツアーでの新しい演出も少し紹介され目を引く。ジャケを含めた本作関係の写真のコンセプトを美術監督が語るが、サラの分身のような女性が様々な人物に変身するファンタジーを想定したとのこと。しかし、DVDの1分弱のフォトギャラリー等本作で使われた写真は少ない。ジャケ写真は20世紀初頭のロンドンの、大人になったマッチ売りの少女の雰囲気を持つ女性をイメージしたもの。DVDの残りはファッション・オン・アイス出演時のライヴ映像。アイス・ショーにサラ達が客演して、前作の嘆きの天使、シンフォニー、レット・イット・レイン、ランニングを再現する。サラ達が滑る訳ではない。本格的なライヴというより一種のPVと捉えたい。【ともぱぱ】
既に通常版は発売されていますが、DVDが付くと聞いてこれが出るまで待ちました。結果、待った甲斐がありました。DVDには前回のアイスショー付きのライブの模様が収められ、またインタビューではこのCDを作る段階の他に「北京オリンピック」に招待された時の感想やまたそのバックステージの映像もありました。ご承知の通り、中国はオリンピックを解しても報道規制がうるさかったのでこういう映像は招待されたアーティストだからこそ持ち帰れる大変貴重なものであると思います。また、少しですが、写真の映像もあり、これもご自宅のテレビで観れるというのはなかなかいいのではと思います。肝心要の曲ですが、クリスマスソングです。私は聞くまでクリスマスソング集と知らなかったので思わぬクリスマスプレゼントをもらったような気がしました。お馴染みの曲から、ちょっと聴きなれない曲まで何と17曲です。すごい量です。とても静謐な気持ちになれます。神々のシンフォニー【usagix】
サラの発クリスマスアルバム、どんな仕上がりになってるのか楽しみです。今年のクリスマスはこのクリスマスアルバムを聴いてクリスマスを過ごしましょう!【ジョウ】
マライア・ザ・バラード / マライア・キャリー/ナズ/ジョーの口コミ
「恋人たちのクリスマス」はもう飽きました。選曲自体は悪くない分、残念です。あと、この人って日本に媚売りすぎ。【ぼよよ〜ん】
いろいろあったこの人だけれど、改めてバラードで振り返りましたっていうこのアルバム。季節的には丁度いい時期のリリースですね。洋楽女性ボーカルというジャンルが日本に根付いたのもこの人の功績デカイな〜ってところです。バラードだけでも結構なヒット盛りで、彼女のCDは結構持ってるけど、何気買っちゃいそう。ジャーニーのあの曲のカバーも彼女にかかると、また違った趣きがありいい感じ。【すがお】
数多くのアーティストが何枚かのベスト盤をリリースした後、「バラード・ベスト」を発売する(レコード会社の戦略なのであろうが)が、これほど「バラード・ベスト」が似合うアーティストも他にいないであろう。彼女の魅力はなんといってもその声にあり、時には力強く、時には儚く聴く者の心をここまで揺さぶるアーティストはもう2度と現れないであろう。最後の「恋人たちのクリスマス」はバラードではないが、これからの季節を考えると気の利いたおまけと受け取りたい。【仮面ライダーアマゾン】
10年前にベストアルバム『ザ・ワンズ』を買って充分だと思っていたが、その後に出たアルバムの曲「キャント・テイク・ザット・アウェイ」や「リフレクションズ」「ネヴァー・トゥー・ファー」が収録されているので今回も買ってしまいそう。さらに(全米N0.1じゃなかったからか?)『ザ・ワンズ』に入っていなかった、「オープン・アームズ」「バタフライ」「エンドレス・ラヴ」の収録がうれしい。「ドリームラヴァー」収録のUK盤も魅力的だが、やはり「ラヴ・テイクス・タイム」収録の日本盤にしようかな。【アゲアゲ】
何枚目のベストアルバムだか分かりませんが、今回はバラードベストです。 残念ながら新曲はありません。せめて、新曲を入れて欲しかった・・。 さて、内容ですが。 過去10作品の中から納得の選曲だと思います。 最近聴き始めたFunには「Vision Of Love」やJourneyの名曲で日本では 「海猿」の主題歌で有名な「Open Arms」のカバーVerなど聴いて損のない 楽曲ばかりだと思います。 また、Boyz II Menとのデュエット曲で最大のヒット曲「One Sweet Day」も良い! と、書いていたらキリがない名曲の数々なので全てのアルバムを購入している人には 推薦は出来ませんが、所有していないアルバムがある方や、最近Funになった方には 重宝するアイテムだと思います。 ただ、ワールドワイドのBONUS TRACKが「All I Want For Christmas」というのが残念。 このアルバムの雰囲気を考えるとこの曲だけ異常に浮くと思います。1. Hero2. One Sweet Day ft. Boyz II Men3. Endless Love ft. Luther Vandross4. Can’t Take That Way5. Open Arms6. Reflections6. How Much7. Butterfly8. Love Takes Time9. My All10. Without You11. Always Be My Baby12. Vision of Love13. Can’t Let Go14. Anytime You Need15. Thank God I Found You (Make It Last remix) ft. Nas & Joe16. I’ll Be There ft. Trey Lorenz17. I Still Believe18. Never Too Far (日本盤のみ収録)19. All I Want For Christmas (bonus track) 「恋人たちのクリスマス」【No Music, No Life】
Personal Soundtracks / 槇原敬之の口コミ
訳あって鬱で入院中です。この歌達を聞いていたら、私1人苦しんでる訳じゃない。誰かしら思うことなんだ。と勇気貰いました。死にたいと思い、過ごす毎日だったけど、前向きに生きよう。と思える歌ばかりです。ありがとう、マッキー。【fla-flat】
きっと、以前からのファンだったら、こういうのを待ってたんだよ!!と思うでしょう。私もそのうちの一人です。では逆に、まだ槇原敬之をシングル以外聴いたことない人はこのアルバムからはじめて下さい。絶対裏切られませんから^^詩が優しい。メロディがきちんとそれに答えている。どうしてだろう?歌詞は言葉数がとても多いのに、POPなラインに自然に乗っています。だから言いたいことがスッと入ってきます。アルバムは全体的にシアワセ感が漂っています。とは言え、ちょっと辛口な歌も、悲しい歌もあります。最近よく槇原敬之が扱う「死」についてとか。でもそれを重々しく受け取るのではなく、前向きに捕らえ、これからをきちんと生きていこうとする明るい目線を感じられました。個人的には3曲目のChocolate et Sweetsが気に入りました。小さなシアワセを見つけるのが上手な彼らしく、聴いているとあまーい、くすぐったいような気持ちになり、あぁ私もこういうふうに想われたいな、なんて想像してしまいました。切ないけれど甘い、それでいて満たされた気持ちになる…そんなアルバムです。大好きな人と聴くもよし、大事な人を想って聴くもよし、もちろん、一人で心静かに聴くもよし。1度聴いてその良さはわかりましたが、むしろ、何度も聴けばもっともっとその良さがわかると思います。個人的には前作(悲しみなんて〜)より好きです。【ごぬんとろろん】
槇原は、きっとファンにしかわからないやり方ではあるが、誠実に「カミングアウト」した。タイトルの「Personal」、そして1曲目を聴けばそれがわかる。本来、音楽というものは一度作ってしまえば作者の手を離れ、リスナーのものになる芸術だ。歌詞に登場する「君」は早智子だったり、理恵だったりする。しかし本作はそれを許さない。あくまで「人間槇原敬之」の生き様が歌われているのである。…自らの音楽人生において、槇原はどうしても本作を作っておきたかったのだろう。歌詞カードの裏面には丁寧にもお詫びの言葉まで記されている。だから、僕は本作を音楽として楽しむことこそできないが、彼の気持ちは受け止めることにしたい。あなたの作品はいつもとても素敵だ。次を楽しみにしていますよ。【バギー・ロッカーと原チャの意地】
本日、先ほどCDが到着しました。 自分の経歴ではSMILINGからずっとファンです。楽しい時も苦しい時も、いっそのことこの人生を終えてしまおうと思った時も、自分の助けになったのは槇原さんの楽曲でした。そばに思い思いの曲があったからこそ今の自分が成り立っているのだと、心から思います。今回のオープニングのTaking The Central Course から、エンディングのTheAverageManKeepsWalkingまで、すべての楽曲が心に染みて、また明日からもがんばろう!この人生、楽しく過ごそう!と思える曲ばかりでした。 小学生の頃から人見知りで、いじめも何度も経験してきました。現在大学1年、18年間でいろんな楽しいこと、悲しいこと、辛いこと、修羅場をくぐってきました。18年間の思い出がよみがえってくるようです。Hey…と君の後ろ姿TheAverageManKeepsWalkingが一番そう思わせてくれる曲です。今では、支えあえる仲間もでき、人生が一番充実していると感じています。このアルバムのおかげでもっと楽しく過ごせそうな気がします。これからも槇原さんの楽曲と共に、生きていきたいと思います。この先の見えない暗い世の中、音楽こそが人生の支えであり、他に勝るものはないと強く思いました。槇原さんに、音楽に、心から感謝いたします。いろんな感情が出てきて、レビューがぐだぐだになってしまいましたが・・・今期、一番お勧めのアルバムです。【たっけぇ】
1曲目が流れて「おっ」、曲が変わるたび「おお・・」今までと違うというか、新しい、しかし懐かしさとともに「これぞ槇原敬之」とも感じました。まっきー、ありがとうありがとう。心が満たされました。すみません・・・どう言葉にしていいかわからず・・【JUN】
キープス・ゲッティン・ベター~グレイテスト・ヒッツ(デラックス・バージョン)(DVD付) / クリスティーナ・アギレラ/リッキー・マーティン/リル・キム/レッドマン/マイア/P!NKの口コミ
アギレラのPVが超クールです。友達と行くクラブ前(部活で無いよ)に見るとテンションを盛り上げてくれるでしょう。これが全てではないけど、ベストとして購入するのであればアギレラの主張が垣間見れるDVDつきがベストです。【ケイシー】
今まであぎれらの曲のPVを見たいなとずっと思っていました。あぎれらのPVは私が今まで見てきた歌手とは比べ物にならないくらい迫力があり、すばらしかったです。もちろん最高の画質と音声であぎれらを楽しむことができます。おすすめです☆【まぁや。】
彼女に憧れている日本の某歌姫が、よく「私もエンターテイナーとして…」なんて言ってたのを思い出しましたが、「エンターテイナーではないなぁ」と思った。アギレラは本当に真のエンターテイナー、アーティストだと感じました。 「何でこの曲は未収録なの?」と最初は思ったりしましたが、いざ聴いてみると完成度の高い曲ばかりなので全然オッケーです(最近は自分で編集できますし…)。曲はもちろん素晴らしいですが、MVの作りも彼女の変化っぷり(続けて見ると改めてスゴイッ)も大変、素晴らしいのでDVD付きをオススメします。【ユッケ】
これから聞き始める人には入門編としてまさにベストの選曲になっていると思います。個人的にはハービーハンコックのトリビュートやストーンズへの客演と言った大御所とのコラボレートの時の方が、彼女のシンガーとして魅力がフラットに出ている様に思え、今回収録されていなかったのは残念でした。ストリップドの頃はまだバランスが良かった様に思いますがどうも濃過ぎるというか露悪趣味に走ってしまっているような・・ジャケやPVが良く出来ているのでDVD付きで買いましたが、再録音を含む新曲にはかなり落胆です。な〜んか生臭い感じなんですよね。僕が着いて行けてないだけなのか・・【seksotiumu63】
The CD is great… Aguilera rocks… =) But… I do have some reservations… The Tracklisting for the DVD includes a documentary for the greatest hits CD. Upon receiving my copy, i cannot locate such.【Carlo Quintero】
プロミス(デラックス・バージョン)(DVD付) [CD+DVD] [Limited Edition] / イル・ディーヴォの口コミ
前回のアルバム「SIEMPRE」では 何となく物足りなさを感じていました。「ANCORA」と同じような選曲・アレンジ。ウルスとデイヴィッドは裏方の感に拍車がかかってるし〜。カルロスファンの私ですら 何だかしっくり来ないよなと思っていました。今回セバスティアンとカルロスがパワーアップしてるのに他の2人も彼らの良さが前面に出いて もう最高でした!!!選曲・アレンジの勝利でしょう。もちろん4人のパワーが調和された成果でもあります。少しドラマチック過ぎるところもあってもそこがまたIL DIVOの醍醐味。DVDも今回は見る価値ありです。【るー】
LOVE(初回限定盤) / パク・ヨンハの口コミ
先行シングルのSay goodbyeをきいて このアルバムへの期待がもっと大きくなりました前回のアルバムが2006年ですから3年ぶりのアルバムです。その間に多くのシングル曲を録音し ステージに立つ機会も多かった事から 高い完成度を期待しています声の伸びと優しい雰囲気 時にはセクシーさも魅力です歌の実力と表現力は長い間の努力と持って生まれた感性の賜物です今回のアルバムは 女性の作詞が大部分という新たな試みをしています女性の目線で書かれた詩の世界が どんなふうに歌い演じられているのか楽しみです【うたずき】
男と女-TWO HEARTS TWO VOICES- / 稲垣潤一/山本潤子/中森明菜/高橋洋子/小柳ゆき/松浦亜弥/辛島美登里/YU-KI/大貫妙子/露崎春女/白鳥英美子の口コミ
ネット配信隆盛の折、CDセールスは30代後半以降がターゲットと言う訳なのか、今や音楽業界にとってジャンルとして確立、企画が止まないトリビュート・アルバム。今度は稲垣潤一である。先発ミリオンセラーを記録した徳永英明を意識しつつ、今までカバーされていなかった楽曲を中心に女性シンガーとのデュオとの新機軸で勝負したのが今作。いささか食傷気味と思いながらも購入してしまうのが悲しいサガ(笑)。でも、これがやっぱり良いんです。パートナーとして選ばれたのは中森明菜から松浦亜弥まで多彩な面々。デュオだけあって、オリジナルのサビの部分がハーモニーとしてアレンジされているのが新味。と言っても、ハモるのは一部で1と2をソロで歌い継ぐのが基本なので、稲垣のみならず、例えば大貫妙子の枯れた「サイレントイブ」やあややの意外な歌唱力が素敵な「あなたに逢いたくて」等各シンガーの独自の解釈による名曲たちが楽しめる。大田裕美自身による「木綿のハンカチーフ」など30年間変わらぬ舌足らずのハスキーヴォイスで、思春期に聴いた者にはやはりグッとくるのだ。逆に言えば、彼女たちの魅力を引き出す稲垣のデュオリストとしての才気が秀でている訳で、小柳ゆきとの「悲しみがとまらない」なんてコンビネーション抜群、鳥肌もの。ラストの明菜との(彼女が歌うと「北ウイング」みたいだが)ボーナストラック的な本家「ドラマチックレイン」も見事に決まる。これらの楽曲、シンガーたちと共に人生を歩んできた人たちには、やはり一聴の価値あり。【hide-bon】
中三の頃ドラマティック・レインが流行していて、とても好きな歌でした。 久しぶりにTVで歌われているのを拝見して、十数年ぶりに稲垣さんの、このアルバムを購入したのですが、これが見事なコラボっぷりでビックリ! 稲垣さんはもちろんの事、デュエットに参加されている女性アーティストの方々も豪華で素敵です。 楽曲の方も、30代40代50代にはたまらない、青春時代に聴いたであろう名曲揃いで感動ものでしたね。 私的には、オフコースの「秋の気配」を、元ハイファイセットの山本潤子さんと歌われているものと、「ドラマティック・レイン」を、中森明菜さんと歌われているものが好みです。 若い方には、松田聖子さんの「あなたに逢いたくて」を松浦亜弥さんと歌っているものがお薦めかな。「あややって、実はかなり上手いのね。」と、感心して聴いてしまう仕上がりになってますよ。 他の楽曲も、もちろん聴きごたえがありますので、自分のお気に入りの一曲を見つけてはいかがですか。 【矢橋美弥】
テレビで「悲しみがとまらない」のPVを見てかっこいい!と思い早速購入しました。テレビのスピーカーで短時間の視聴をしたときには気がつかなかったのですが,音楽は打ち込みの部分が多いように思いました。ただ,逆に是非ライブバージョンを聴きたいと思いますね。話題のボーカルのハモリは,確かに最初に聴いたときには,稲垣さんのストレートなボーカルがデュエットをしている女性シンガーから若干「浮く」感じの部分はあるように思いましたが,何度か聴いているとそれも個性的で素敵かなと思えます。ぜひカラオケで歌いたいと思ってカーステレオの大音量に併せて熱唱していますが,ハモリのラインが難しいので相当練習が必要ですね。なお「悲しみがとまらない」にはスーパーサックスプレイヤーの本田雅人さんが参加しているようですが,PVには出ていないようですね。少し残念。【another_theory_of_justice】
徳永英明さんは素晴らしいミュージシャンだと思いますが、カバーに関しては彼の声質に合ってない楽曲もあり、聞いてて絶対オリジナルの方が良いのにな。と思いました。でも、稲垣さんのカバーアルバムに関しては徳永さんのように無理矢理感も無いし、声質にちゃんと合った選曲をされていて、非常に心地の良い作品だと思います。CDジャケットが徳永英明に見えたのは私だけでしょうかw【音楽ファン】
25周年ベストよりずっと良いと思います。アレはちょっとネエ〜がっかりしましたよ〜松浦亜弥さんが結構上手なのでビックリ!(ファンの方、ごめんなんさい)中森明菜さんは、あまり好きな歌手さんでは無かったけど、今回のを聴いてちょっと考え直したかな?ま、買い!!だと思いますが……【追っかけマン】
MORE! MORE! MORE!(初回生産限定)(DVD付) / capsuleの口コミ
パフュームが好きな人が流れで聞く分には少し厳しいかもしれません。良い曲もありますが、一言で言うと「意味わかんねぇ」となりがちです。自分はcapsuleを受け入れる事で、大抵の歌を許容できる心の広さを得られました(苦笑)一般的には聴き手が作品に歩み寄って新境地を開拓するというスタンスが必要かもしれません。capsuleのアルバムは殆ど持っていますが、今回のアルバムに新鮮さは感じられませんでした。次回作も買うかどうかはヤスタカ氏の腕の見せ所でしょうね。参考意見のひとつとして頂ければと思います。【D】
内容としては前作「flash back」を踏襲したもの。しかし単に同じものを繰り返しているのではなく、前作から変化していると感じた部分がありました。「jumper」は前作に多く収録されていたとんがったかんじの曲とは毛色が異なるし、「adventure」や「pleaser ground」はご無沙汰であったポップな曲調に仕上がっています。他に随分と落ち着いた雰囲気の曲や前作の曲調が好きだった人の期待に応える曲もあり、多様性に富んでいるような気がしました。気になった点として・収録曲をもう少し多くして欲しい(駄曲が多くなっても意味がないことは分かりますがもう少し・・)・特典のDVDにメイキングの様子なども収録して欲しかったといったところです。本作を聴いている時も曲をスキップすることなく聴いています。(捨て曲なし)次回作も期待しています。追伸お二人がかけているサングラスがとてもステキです【うしおとこ】
このアルバムは今年、2008年に中田ヤスタカがプロデュースしたアーティスト達‥鈴木亜美、Perfumeなどのアルバムと比較しても遜色のない傑作だと思う。自らのユニットであるcapsuleのアルバムとしても完成度の高い充実した内容である。前作「FLASH BACK」では「ボーカル不在」と不評だったようだが、本作はボーカル「こしこ」こと「こしじまとしこ」が大活躍!魅力的な「声」を披露してくれる。Perfumeもそうだが、ヴォコーダーを通しても女性の「声」は「カワいく」てスゴくイイ!「こしこ」ちゃんの「声」はPerfumeの3人より年上ということもあり、彼女達より少しだけ「色っぽく」て「ストイック」‥大人の女性って感じで「ついつい」惹きつけられてしまいます‥(笑) 「JUMPER」でのエキゾチックな歌い出し、「Adventure」でのキュートな雰囲気‥今回はボーカルの「こしこ」ちゃんが主役かな?勿論、中田ヤスタカの音楽性もタップリ楽しめます。今回も「アグレッシブ」でイイですな〜っ!「JUMPER」の出だしの「こしこ」ちゃんのボーカルから、低音がズンズン乗っかってくるとこは最高に「エキサイティング」だ!‥かつて「YMO」が大ブレイクした時代を「リアルタイム」に経験していない、まだ若い中田ヤスタカが「最新のデバイスを駆使して」ニューウェイブの音楽を模索する、先達「YMO」から脈々と受け継がれているアーティスト一派である「日本のテクノ」をどう導いてくれるのか?‥コレからも本当に楽しみだ! あと歌詞カードは無いみたい。中田ヤスタカは基本的に歌詞の意味よりも「音」を聴いて欲しいみたいですよ‥。【グストル】
Perfumeから来た俺が言うのもなんですが、一週間で聴き飽きるそこら辺の軽いJ-POPより全然良いです。ちょい昔にアンダーワールド・ケミカルブラザーズ・電気グルーヴにハマっていた血がまた騒いでしまいました。Perfumeを求めるのはちょっと違うと思いますが、テクノに理解がある人ならきっとステキな今のテクノに出会えるかと。【あき】
こういうのが、今の音なんだなって感じました。とっても気持ちいいです聴いてて。テクノとかヤダっていう人も、先入観を捨てて聴いてみる価値はあると思います。音楽好きならぜひ。【the-sun】
COVER YOU / モーニング娘。/亀井絵里/新垣里沙/五木ひろし/高橋愛/道重さゆみ/田中れいな/久住小春/光井愛佳/ジュンジュン/リンリンの口コミ
同郷というだけの理由で五木ひろしが高橋愛のためにデュエットしたアルバム 曲はすべてカヴァー曲でM3層が多い高橋愛のファン向け これが原因で2008年NHK紅白歌合戦を見事落選した黒歴史作品【hiromi】
購入して聞きました。娘のアルバムは1度だけ買っただけで聞いてみたいと思いにかられて買ったのは初めてです。懐メロなんですがモーニング娘。が歌うと明るくて楽しい感じになるから不思議です。中でも良かったのがまず「渚のシンドバッド」。これは娘のイメージにぴったりすぎてこれをシングルカットすれば良かったのに〜と思わせました。「恋のダイヤル6700」も乗りがよくてグループの歌だからこそカバーらしくて。歌割もすごくいいですね。リンリンがリンリンと歌うのも面白い。「ピンポンパン体操」は懐かしい曲でこれも娘しかカバーできないヒット曲。久住、光井もピッタリ!フリも見たくなる楽しい曲。「居酒屋」は大御所五木ひろしとの福井コンビ。ほんとに高橋愛は大人なんだなあと痛感。うまい!「わたしの青い鳥」はアイドルらしい曲で、亀井絵里の声質に合う爽やかな曲。これも大ヒット曲ですよね。「どうにもとまらない」何度もリバイバルされる時代を超えた曲。踊れる人に今後も語り継がれるでしょう。ライブに映える曲。「ジョニイへの伝言」やはり新垣里沙が歌うんだあって感じ。すごく合いますねえ。今回は選曲も良かったけど、歌割もそれぞれの良さを出していて抜群によいと思いました。ぜひ全曲踊りも含めて見てみたいですね。【神が降りる】
かつて発売日には山のように積まれた特設コーナーがあったモー娘。今回はもはやカバーの話題性もなく、ショップに数枚あっただけ…。こんなに頑張ったのに紅白落選。なぜ? 安直すぎてもはや意外性もなんにもないカバー。視聴したけど、「買うほどでもない」程度です。どうせカバーやるならメンバー個々の好きな曲をセルフプロデュースさせたりしたら?しかもずっと昔にSPEEDとかがこんな企画アルバム出したよね〜。【ANY】
私は,今の音楽も聴きますが,懐メロも好きなので,カバーは賛成です。ライブでも歌われているんですが良かったです。大胆にアレンジを変えてあるもの,原曲に忠実なものもあるが,総じて原曲を知る世代でも口ずさめる程度になっている印象があります。個人的には,アップテンポな曲よりも,バラードが良かったですね。『街の灯り』『ジョニィへの伝言』など,あまりモー娘。にはない曲だったので。ハーモニーが綺麗で聞き応えがあります。是非,ライブで歌ってほしいです。『居酒屋』も良かったです。 高橋が,「バーボンを・・・」などと歌っても,違和感がない年になったんだな,と,昔からのファンには感慨深いものがありました。CDを聴いて考えたら,『ペッパー警部』よりは, 『どうにもとまらない』 『恋のダイヤル6700』 をシングルにしたほうが良かったかもしれません。ピンクレディーにこだわるなら『渚のシンドバッド』の方がライブで盛り上がりやすかったかも。『白い蝶のサンバ』 『私の青い鳥』も可愛いですね。 ライブで,どんなダンスになるのか,なんて想像しながら聴きました。『ピンポンパン体操』はミニモニ。っぽい曲ですね。ただ,明るい曲は,モー娘。の曲や,原曲のイメージを越える というものはなかったです。そこは,もっとキーやテンポを上げてほしいな,とかサウンドを厚目にしてほしいな,と思う曲がいくつかありましたね。だから,もし,カバーアルバム主体のライブの計画があるなら,ファンはやや物足りなさを感じるかもしれません。問題点としてあげる部分は, まず,選曲が70年代を中心にしてあるんですが, この時代の曲は,私の親世代が懐かしいな,と感じると思うんですが, 残念ながら,今,私は23歳。 もう親と一緒に同じ音楽を聴く,というライフスタイルはとってません。だから,このCDを親子で聴けるもの,という意図で作ったなら,少し選曲の年代がズレてるかもしれません。今10歳くらいの子供がいる親が懐かしいと感じる曲は,80年〜90年代じゃないですかね。あと,『ペッパー警部』『ロマンス』は(アルバムver,)とありますが,最後にゴニョゴニョ足しただけで,ほとんど同じです。これではシングルをちゃんと買ったファンは損した気分ですね。アルバムver,を語るなら,もっとアレンジしてほしかったです。やはり,カバーアルバムというだけで抵抗感を示すファンがいるのは, 今までカバーをやってこなかったのに,何故?。 という思いがあるのでは。 もし,次カバーをするなら,テレビ番組やライブなどで,カバーする,という土壌をしっかり作って, ファンやファン以外のリスナーに充分認知させて,曲も厳選して,という段階を踏むべきだと思います。よって☆4つ。ただ,まぁ,Berryz工房が,『ジンギスカン』をカバーして,有線放送大賞にノミネートされたりもしたし,個人的にはカバー賛成なので,次があるなら,『新旧アイドルの名曲』や 『アニメの名曲』など,ハロプロアイドルとしても関わりがあるジャンルのカバーをやってほしいです。【U】
全体的に音のアレンジが軽い感じがするのは先行シングルのペッパー警部と同様。曲によっては、アレンジがピッタリはまっている曲もあるのですが。肝心のモーニング娘。の歌声ですが、やっぱり少し軽いというか迫力不足の感もあります。その辺りは、メンバー個人の歌唱力にも差がありますし、曲との相性にもよるでしょうが。・渚のシンドバッド・どうにもとまらない・ピンポンパン体操・わたしの青い鳥・ジョニィへの伝言・UFOこの辺の曲は個人的には合格点。歌唱、曲のアレンジ共に良い。・居酒屋やっぱり曲のラインナップの中で浮きまくっています。しかし、好き嫌いは別にして五木ひろしさんの歌は、やはり上手い!相手役の高橋愛ですら下手に聴こえてしまいますから、やっぱりアルバムに入れちゃいけなかった曲かも。ピンポンパン、林檎、恋のダイヤルを聴いていると、久住小春の声は飛び道具としては最高(笑)勿論、誉め言葉。♪フニフニフニフニが耳に残ります。・ジョニィへの伝言ほとんど新垣里沙のソロ曲で、彼女の歌手としての成長が感じ取れます。今作の中で一番の良曲かも。全体的な評価。意外に悪くなかったなぁという感じ。まあ、あくまでもアイドル歌謡の範疇ではありますが。それでも歌謡曲が好きな方なら、意外にはまるかも。娘。のファンとしての評価。高橋、新垣、亀井の3人の歌唱力は、かなり高いです。小春の声も、決して唄は上手くありませんが特徴的で印象に残ります。カバーだからと毛嫌いせずに、じっくり聴いて娘。の成長を感じ取ってみて下さい。【猫神】
グレイテスト・ヒッツ~デラックス・エディション(初回生産限定盤)(DVD付) / ジョー/G-ユニット/ミスティカルの口コミ
JIVE時代のベスト版、ということで「New Man」の曲は収録されていません。今までCDには収録されなかった楽曲も収録されてます。なるほど、こういう選曲になったのか・・・と納得する反面何故あの曲が入っていないの!?と落胆する点もあったのですがその多くはDVDの方にPVで収録されていたりします。ベスト盤というと、1枚聴いてお腹いっぱいになってしまうアーティストも沢山いる中(勿論良い意味です)、このベストはCDだけでは腹8分目、DVDまでしっかり見て満腹感が味わえる作品かな、と。言うなればCDだけだとちょっと軽い感じがします。部屋で繰り返し聞く、とかそういうのには適しているとも言えますが。Joeを愛して止まない!という方はDVD付きを購入されることをオススメします。それ以外の方でも、買って損はないと思います♪【BTY】
MR.VOCALIST / エリック・マーティンの口コミ
元MR.BIGのシンガーエリックマーティンによるカヴァーアルバム。徳永英明さんの二番煎じと思われがちですが、エリックのシンガーとしての魅力を味わうことのできる良いアルバムだと思います。MR.BIGのファンも原曲のファンも満足のいく作品でしょう。第2弾の発売も決まってるようです。そちらの選曲も気になるところです。因みに、6曲目の『 Precious 』(伊藤由奈のカヴァー) のギターはマーティフリードマンが弾いています。【ジミじみ】
エリックマーティン!の企画物アルバムですが、彼の声は相変わらずハスキーで伸びのある良い声!大好きです。バラード集で家でまったり聞けるアルバムだと思います。復帰第一弾として日本からスタートだそうですが、これからの活躍を期待を込めて星5つ。本音はオリジナルアルバムが聞きたい!そしてロックな曲もガンガン唄って欲しいです☆再結成の話もチラホラ出てるので、先が楽しみであります^^【トントン】
エリックの大ファンというわけではありませんが、Mr.BIGの頃はよく聴いていたし、懐かしさもあって購入してみました。その歌声はやはり素敵です。バラードを切々と歌い上げて聴かせる力も相変わらずですね。ただし内容としては、日本の曲をエリックが英語で歌っている、というだけのものです。他の方もおっしゃっておられますが、とても上手なカラオケを聴いている気分だと、私も少々感じました。これはおそらく、エリックがこの曲を歌ったらこうなるだろう、という予想通りだったせいでしょう。でも、買わなきゃよかったとまでは思わなかったので、彼の復活を待ち望んでおられたファンの方なら、なおさら損にはならないかと。ロックヴォーカリストとしての歌声を期待せずに、という但し書きはつきますが。なので、内容には★3つ、「M」が予想よりよかったのでプラス★1つにしました^^【あきらこ】
試聴でPRIDEを聴いた時は微妙に感じたが全曲聴いてみると良いではないか!(声に懐かしさを感じたが。)特にLOVE LOVE LOVEが素晴らしい。優しく時に囁くように歌い上げてて感動した。このアルバムのおかげで改めて原曲を好きになりました。3月に2弾が予定されてるがオリジナルを出して欲しいな。【コンデコマ】
30代にとって懐かしい邦楽セレクションをカヴァーしてくるあたり、エリック・マーティンを懐かしみつつ邦楽を懐かしむ、というセンはわかる。だが、それだけ。カラオケを歌うのを聴かされているに近い。往年のMR.BIGファンが買うと肩透かしを食らいます。【須村俊哉】
ダーク・ホース / ニッケルバックの口コミ
待ちに待っていたアルバムです。前作と比べると少し小粒かな、という印象でした。でも、このアルバムを聞いた後に、前作を久しぶりに聞き直したのですが、やっぱりサスガと感じました。楽曲の良さ、チャドのボーカルの素晴らしさ、ベースの開放弦を活かした音の重さ、全てニッケルバックの良さがあらわれています。聞き込むほどに良さが伝わってくるアルバムです。【50歳の音楽好き】
ニッケルバックらしいアルバム。Nickekbackは今いるバンドの中では長期で支持を集めるアルバムを作れる数少ない存在。今作に関してもニッケルバックらしさが満載。今の時点で3と1の順番でシングルカット。4は次でシングルカットになると思う。あとは7と11はカットされるかもね。個人的には5がいいなあ。ニッケルバックはロングヒットが多いけどライブ主体のバンドであれば当たり前なんだよね。シングルカットたくさんしてライブで地方まわって時間をかけて支持を集めていく。最近のアーティストはこのタイプすくないなあ。前作よりは落ちると思うけど秀作だと思いますよ。【しったかぶり】
この作品は、80年代の音を代表するビッグセールス請負人、プロデューサー、ジョン”マット”ラング抜きには語れない。メイン・ボーカルの残響、ボーカル・ハーモニーの被せ方、カウンター・ボーカル、ギャング・ボーカルのレイヤー感…ボーカル処理全般がまさにマット・ラング。楽器隊に80年代のようなリバーブ感はなく、あくまでソリッドな音だが、符割の細かいフレーズやリズムを忍ばせたり、楽曲を支える程度にサンプリングを入れたりと、楽曲の緩急に合わせて空間の広がりを作り出すのが、やっぱり上手い。現代版レップス『ヒステリア』とまでは行かないが、骨太なニッケルバック・サウンドを損なわずにポップなコーティングを施す手法はさすがだ。このサウンドは、80年代を体験してきた者にとって懐かしさなしには聴けないよ。 それが殊更、特徴的に現れるのは、ハード・チューン。ラジオ・フレンドリーなバラードは前作までも行き届いたプロデュースだったが、これまでのストレートなアレンジの楽曲は、装飾音も少なく、ノリよりワビサビな日本人の耳にはやや単調に聞こえるときがあった。そんなハード・チューンも効果的なプロデュースで飽きさせず、無駄を極力省いたコンパクトな楽曲展開に、インプロヴァイズ寄りのギター・ソロまで導入して聴かせる。 収録曲のカラーもさまざまで、ロックの魅力を手を変え、品を変え、最後まで存分に聴かせてくれる。まさにグッド・ソング、ハイ・パフォーマンス、ウェル・プロデュースと3拍子そろった完璧な作品。ニッケルバックに駄作はないが、特に1stを除く前3作は楽曲のバランスもプロデュースも非常に良かった。けれども、磨き抜かれたダイヤモンドに違う角度から光を当てたような今作は、さらに多くの人に賞賛される輝きを放っている。好みもあるが、個人的にも、今作品がトータルで一番、好きだな。音楽配給形態の問題はあるが、この作品が売れなければ、時代がおかしいとしか言いようがない。 【主観音】
残念じゃのぉ・・・ 「Far Away」に匹敵する曲は無かったのぉ・・ チャド君の声も高音域を多用して男臭い色気が鳴りを潜めてしまっとる・・ チャド君のストレ-トヘア-はカッコ良いがライアン君のクセ毛は・・・残念じゃのぉ。【ジェイソン ウェイド】
NICKELBACKの3年ぶりのアルバムは期待を裏切りませんでした。NICKELBACKらしさが表れたアルバムだと思います。今回は爽やかですね。欲を言うならもう少しサウンド重ためでも良かった。という事で星4つです。でもそれ以外は完璧です。流石NICKELBACK。【panic】
Winter of Love / CHEMISTRYの口コミ
『恋する雪 愛する空』のシングルを聴き、彼らのバラードをさらに聴きこみたくなった私はこちらを購入しました。ベスト盤(通常盤)以前のCDを聴いた事がなかった私は、『愛しすぎて』『ココロノドア』『涙のあと』『クリスマスローズ』はこのアルバムで初めて聴きました。彼らのバラードは耳に届くのではなく、心に届くバラードです。単にムードを演出するだけの曲とは違い、心に直接訴えかけ、包み込み、じんわりと沁み込んできます。個人的な好みで恐縮ですが、特に『クリスマスローズ』の温かい歌詞と、『涙のあと』のサビの部分は涙腺が完全にゆるみます。ベスト盤を聴き、それまでの彼らの曲をわかったつもりになっていた私ですが、彼らの場合はベスト盤に入りきれない、名曲がまだまだたくさんあったことを、このアルバムのおかげで知ることができました。また、予約時から興味があった山下達郎『クリスマス・イブ』のカバーは、オリジナルとアレンジはほとんど同じですが、コーラス部分で二人の美しいハモリを聴くことが出来ます。また欧陽菲菲『ラヴ・イズ・オーヴァー』のカバーは、二人のハモリとアレンジの上手さで見事に冬のバラードに仕上がっています。オリジナルをリアルタイムで聴いていた私もこれには新鮮な驚き!この完成度の高いバラード・コレクションは、心を豊かにし、寒い冬を温かな気持ちで過ごすことができると実感しました。【buono_buono】
CHEMISTRYのCDはひと通り持っているが、「冬」「バラード」の印象が強い彼らのそんなアルバム発売は、素直に嬉しい。中でも、あの名曲「クリスマスイブ」は、かつてテレビで歌っていたこともあり、今回のアルバムでも一番期待していた。原曲が有名すぎると、カバー曲はどうしても見劣りしてしまうものだが、彼らの透明感のある歌声と歌唱力で、原曲に負けず劣らずの仕上がりとなっている。今後も「CHEMISTRYが歌うとどうなるんだろう?」というような名曲のカバーに期待したい。その他にも、言わずとしれた名曲「My Gift to You」や最新Single「恋する雪 愛する空」などが収録されており、ファンならずともこの冬注目の一枚と言えそうだ。【ダブリュー】
今回の作品はCHEMISTRYの冬のバラード集ということで再収録が多めのようでしたが、そこはファンなので迷わず購入しました。一通り聴かせて頂きましたが、私としてはいつもどおりの素晴らしいCHEMISTRY、といった感想です。 収録されている曲で新収録のものは5曲、内2曲がカバーで3曲がリミックス。そして他の7曲が以前のアルバムやシングルの再収録となっており、1曲目はいつものとおり導入曲です。 まずカバー曲の2曲は期待通りとても良い感じです。CHEMISTRYのカバーはやはり素晴らしい。カバー曲は今後も大いに期待ですね。 次にリミックスされた3つの名曲ですが、当然ながらどれも原曲と印象が違います。元の曲の感動が大きかったためかも知れませんが、私としては若干違和感が…。しかしまた違った側面から曲を楽しめますし、さらに今現在のCHEMISTRYが歌うということで、これはこれで良かったかな?と思います。おそらくこれは個人差が大きいでしょう。 残りの曲はCHEMISTRYの曲の中でも、かなりの良曲だと言えるものです。まさにこれぞ「冬のバラード」で「CHEMISTRY」といった感じで、どれも心温まる曲です。ただこの数曲は、既に曲が収録されたCDをお持ちになっている方には少々物足りなさを感じさせるかもしれませんね。 この作品は、CHEMISTRYのいままでの作品をそれほど多くは知らない、という方に是非聴いていただきたい作品です。そのくらいCHEMISTRYの素晴らしさが詰まったCDになっています。 一方、もうCHEMISTRYは知り尽くしてるという方にも、新収録のカバーやリミックスは聴いてみて欲しいですね。 これは蛇足ですが、今回の「So in Vain」の曲の終わり方はフェードアウトではなくなっているという地味な違いがあるので、興味のある方はチェックしてみてください…【DRIVE】
どっかのEXILEのバラードベスト買うなら絶対このアルバム買った方がいい。暖まる。【ゴンザレス】
CHEMISTRYはバラードにも名曲が多いし、X’masの時期にはピッタリかなと思います。純粋に欲しいです。一昨年シングルを全て収録したベストが出たばかりなのに早すぎでは?と思われる方も中にはいるかもしれません。でもあのベスト以降に出た名曲、最期の川も収録されます。噂では山下達郎のクリスマスイブのカバーも入るとか。今から楽しみです。【まなみ】
DVD-BOX「MoRA」【初回完全生産限定】 / の口コミ
実際購入しましたが、初期の作品を高音質で聴けるというメリットは何物にも代えがたく、自分としては満足しています。各種オマケも魅力的です。皆さん酷評されていますが、林檎さんの為にもそろそろヤメにしませんか?不要なら買わなければよいのですから。【ぴかーど】
私は10周年をいい機会にして、初めて椎名林檎のCDを買うことにしました。しかも「私の発電」から入り、「座禅エクスタシー」に手を出そうとしたところでMORAの発売を知りました。ですから「座禅エクスタシー」と「MORA DVD BOX」を買えば、かなり椎名林檎の作品は集まると思い両方買いました。まあイイ中年のオヤジの大人買い=オヤジ買いが上手くいったいい例です。それと初めてじっくりと聴きましたが良いですね、さすがです。確かに始めからのファンの方には、少し酷な売り方かもしれませんが、私のようなオヤジ買いの者は重宝させていただいてます。【ハタケホウサク】
確かに昔からのファンにとっては腹のたつ売り方ですが、今回この商品を購入するにあたって、持っていたCDを全て人に譲りました。 そうするとこの商品がとても素晴らしく感じます。 特典も満載で、開封した瞬間とても幸せな気分になれました。 CDではなくDVDにしたのは、パソコンなりポータブルプレイヤーなりに録音しているので、わざわざ購入して聴くなら高音質のDVDが良いかな?と思ったからです。 特典の内容が充実しているし、「全部持ってるからこのBOXはいらない」というより「このBOXを買ったから今までのCDはいらない」という感じですね。 半分賭けでしたが、今までのCDを処分して良かったです(笑)ただ、CDをコンプリートしているファンにとって、オープン音の台詞を深読みするとムカつきます(笑)【linca】
僕みたいなリスナーは少数かもしれないけど、今年になってからの林檎ファンで旧譜をレンタルで済ませていたので、この機会にとBOXを買いました。CDDAになった加爾基と私と放電は買ったのでダブってしまったけど、あえてDVD版にしてよかったです。音質についてディテールを語ることはできないけれど、ヴォリュームを上げても疲れない、この快適さに尽きます。ヘッドホンで聴けばパソコンでもその違いは(例えば茜さすのイントロを聞き比べても)わかります。あとスクリーンセーバー風画像というのはまったく期待していなかったので、林檎女史の動画が見られたのは得した気分です。僕も音楽まみれだった若い頃にこんな感じの売り方をされたら腹を立てると思いますが、40歳半ばになって、林檎や事変の他に聴く音楽がなくなってしまったので、買ってでも欲しいと思える音楽を出してくれるだけでありがたいです。【shiono】
この商品を買うことに、特にメリットはないってことは気づいていたけど、やっぱり買ってしまいました。この商品を開けた瞬間、喜びよりも先に虚しさで胸がいっぱいになりました。ちょっとEMIの販売の仕方にはガッカリです。今後に期待ですね。【リンゴ】
ファンハウス(2ヶ月限定スペシャル・プライス) / P!NK/トラヴィス・マッコイの口コミ
I’M NOT DEADがSTUPID GIRLが売れたが 他の曲が全く全米でヒットせず 困窮していたが 欧州から 少しずつ U + UR HANDなどがヒットして大ヒットしました。特に AUSTRALIAでは62週間 TOP10に在位し、アメリカの14分の一ほどの人口のこの国で63万枚のヒット。見事な復活を遂げました。 そう 前作で 自らの存在を証明した彼女。今作ではSO WHATで 離婚した旦那をゲストに迎え カラフルなPVを制作し 話題に。ソロ初の 一位に。世界中で 話題となり アメリカではキャリア最高位 2位を記録、AUSでは ファンの期待が異常にありすぎた為か CD販売店の一部が 発売日を無視し 発売日前日から売った為 一日分の集計で初登場14位。しかし 次週には9万枚という 異例の売り上げ。と 受けは前作より 良いらしい。 内容としては 前作ほど 全部シングルになるようなクオリティーではないが I DON’T BELIEVE YOUの切ないバラード、PLEASE DON’T LEAVE MEの甘酸っぱさなど なかなか良質のPOPSではある!見事【ベラン】
他の人も言っていますが、1曲目のSo Whatが圧倒的にキャッチーでアッパーなナンバーなので、それ以降の曲が地味に聴こえてしまうと思います。2曲目から何曲もミドルテンポの曲が続くってのもあって、印象に残りづらいですね。今回は、聴きこまないといけないアルバムだと思います。でも、聴き込んでいくうちにどの曲も良さを感じられるアルバムだとも思いましたので、星4つです。なんだかんだで、いい曲ぞろいです。それにしても、1曲目は全米1位なのに、アルバムはほとんど日本では話題に上がりませんね・・もうちょっと宣伝してもいいような笑【スパンキー】
リードシングルのSo whatから、P!NKの世界で楽しませてくれます!個人的には、pleas don’t leave meとFunhouseとBouringがお気に入り♪【ぶりちゃん】
DJ KAORI’S JMIXII / オムニバス/COLOR/DJ KAORI with JAY’ED/Spontania/L-VOKAL/童子-T/DOUBLE/AI/SoulJa/青山テルマ feat.SoulJaの口コミ
そもそもこのCDを買うほとんど人はこのDJに何かを期待しているわけじゃないでしょ。別にレコード会社の選曲でもいいだろうし曲が切れ目なく流れていたらいいぐらいの気持ちだろう。この手のミックスCDはヒットコンピレーションというのがメインでDJという付加価値をつけてみただけのもの。それは売り方としていいんじゃないかと思うんだけど素材が酷いな。まぁほんとヒット曲ばかりだからね。しかしソルジとテルマの曲なんてもう少し面白く繋げるんじゃない?【もんてかるろ】
もういい歳なんですから、歳相応の作品を作った方がいいのでは?【不動明王】
ヒット曲やキラキラ輝く宝石のようなJ-POPのコンピレーションとしては最高!車で使えるパーティ・コンピです。しかし肝心のミックスが…(泣)。楽曲に罪はないのですが。本当にNY仕込み?【ANY】
WE LOVE ヘキサゴン リミテッドエディション(完全限定生産盤) / ヘキサゴンオールスターズ/アラジン ザ セカンド/一発屋2008/羞恥心/Pabo/mai&タケシ/エアバンド feat.雄&直/ラクダとカッパ/misono&ヒロシ/エアバンドの口コミ
まあ…本気で歌を生業としてる訳じゃないし…。単純に人気番組から生まれた企画アルバムとしては悪くは無いと思いますが…。ただ単純にブームに乗っかって羞恥心にキャーキャー言ってるミーハーどもには呆れますけどね。どーせ1年後は新手のイケメン俳優に乗りかえるでしょうが。番組が好きならこのCDは別に悪くは無いね。実際売れてるし(笑)【メグカナ】
今のヘキサゴンはどれだけクイズに正解できるかというよりも、どれだけおもしろい珍回答ができるか、という醜いなんちゃってクイズ番組ですが、CDアルバムまで出すなんて!こんなの買う馬鹿いんのかよ!と思っていたらいるんですね・・・。テレビでおバカキャラ扱いされて喜んでる連中もどうかしてますが、それを見てCDとか何やら買っちゃう人はもっと滑稽です。アンチはどうたらこうたらとかいう信者がよくいますが最高ですよ!自分たちがヨイショしてるおバカタレントよりもよっぽどあなた方のほうが面白可笑しいということに気付いてないところなんて特にね!【ビュー】
アルバムまで出すとさすがにやりすぎですヘキサゴンの番組自体も面白くなくなりましたもうクイズ番組じゃなくなってますよね・・・アルバム自体はレンタルで十分だと思います捨て曲が多いしアルバムとしての完成度は低いです【S-A-KING☆】
歌手がタイアップで、歌うのでなく、レギュラー陣が歌うってのは、うまいなぁと思う。好きで見てる番組の人が、自分のでてる番組の歌、歌うから、収録の流れで、見るものなぁ・・・感情移入もしやすいし、CD買うのは、視聴者なんだから即宣伝につながるし・・・うーーーん、こういの考えるのうまい人がいるのなぁ〜私は、毎週見てるので、基本、買いです。【住所不定】
とりあえず、中身を聴かないで批判してる人の意見は聞く必要無し。「本気で音楽やってる人に失礼だ」という意見もありますが、本気でやってる人がこういう「お遊び」に勝てないのであれば、その人にはそれだけの力しか無いということ。ここから本題。とにかくバラエティ豊かな一枚。アイドル路線の羞恥心とPabo。アコースティックサウンドが一味違う雰囲気を出しているmisono & ヒロシ。コンセプトは冗談以外の何者でもないのに曲はやたら熱いエアバンド。イロモノ(笑)の一発屋2008。などなど、あらゆる方向から攻めてます。お遊びとはいえ、みんな本気。どの曲も、聴いていて熱さを感じさせるものになっています。こういうのは楽しんだ者が勝ち。堅苦しいことは考えず、大いに楽しみましょう。…とはいえ、里田まいのCDの販売戦略に商業的ないやらしさを感じてしまったので1点減点。余計なことしなくてもファンは買うんだから、もっと普通に楽しませてほしいものです。【Neko】
ドットラブ / オムニバス/青山テルマ feat.SoulJa/中島美嘉/RUI/MISIA/DREAMS COME TRUE/Every Little Thing/倖田來未/大塚愛/浜崎あゆみ/伊藤由奈の口コミ
また、ただ売れた曲を集めてコンピ盤ってか名曲って売れたシングル曲のことだったのか…もっと邦楽コンピとして優秀なものにはSMOOTHシリーズとかあるでしょ…アイのうたとかと変わらない売るためだけの選曲決してこれは名盤じゃない【宇治虫】
たいがいコンピ盤って2〜3曲はいらないなーって曲が入ってるもんだけど、このアルバムは全曲ガチンコ真剣勝負の名曲ばかりですねー、カラオケで友人が歌ってる曲は聴いていても原曲持ってなかったりするので、こういうコンピは忘年会に向けて助かるのではないでしょうか?ジャケットを見て、m-flo?って思いましたが聴いて納得!こんないい曲があったんですね!最後にドリカムの「LOVE LOVE LOVE」が英語バージョンというのが意外な収穫!英語カバーのコンピなんかも聴いてみたいですね。【喝!】
盗塚愛のプラネタリウムって曲がFF10に使われてます!ほんと素敵だね★【渚】
朝のワイドショーで紹介されてて早速予約しました!コンピブームでたくさんコンピが出てますが、「R35」や「Around40」のようにちょっと懐かしい曲ばかりのコンピが多い中、この作品は最近の曲も多いし、20代も楽しめるコンピだと思います!「fragile/Every Little Thing」、「ENDLESS STORY/伊藤由奈」、「ハナミズキ/一青窈」、「CAN YOU CELEBRATE?/安室奈美恵」、「そばにいるね/青山テルマ」、「雪の華/中島美嘉」、「月のしずく/RUI」、「Everything/MISIA」などなど好きな曲がいっぱいで嬉しいです!これだけクオリティの高い楽曲ばかりのコンピは久々じゃないですか?買いです!【松商店】
ラブバラード集コンピと言っても、エイベックス得意のごちゃまぜ抱き合わせアルバムの一種。昔からの商法で、なんら新鮮味もない。小室商法が懐かしい。【ひで】
黒執事 華麗なるドラマCD / ドラマ/小野大輔/福山潤/坂本真綾の口コミ
聞いたけど、いまいちだった…。原作の楽しさに比べるとどうしても。あと、前に発売されたCDを聞いてるせいか、どうしてもキャストになれない…。フリートークもないし…。値段の割に、あまり…でした。【ゴリラ】
楽しかったです。(o・v・o) (漫画ほどではありませんでしたが・・・。) 声優さんたちの声もあっていました。 藍猫役の矢作さんの声がとても可愛かったです。(o・v・o) セバスチャンとグレルの執事ヴォイスも入っています。 セバスチャンは色気を、グレルは笑いと憐れみを感じました。(^_^) 私的にはそこそこいい内容だと思いますが、少し物足りない気がします。(笑いが少ないからでしょうか?)【ばっちゃん】
閃光ライオット2008 / オムニバス/Piggy Hedgehog/THE NAMPA BOYS/ジュブナイルボート/HEAD SPEAKER/twelve nine/little beans/The Musique/Galileo Galilei/Brian the Sun/Brack Topの口コミ
とりあえずやばいです!鳥肌たちっぱなし…(笑)どのアーティストもみんな最高!!8月10日のあの感動が再び蘇ってきます…みんな閃光放ってますねー(?ω?)☆ 【ゆか】
このCD買いました。もう最高です!!特にガリレオガリレイとかジュブナイルボートとか、すげー好きです。この値段でこの完成度、ぜひ買ってみてください!!スクールオブロック最高!!【オレッち】
ガリレオさんや他のアーティストの曲がCD音源で聞けるのはうれしいです。限定ピックほしい!!!【Solo Wing Pixy】
このCDまじ欲しいです!あの閃光たちの音が聴けると思うと・・めっちゃ楽しみです!!【檸檬】
CHAIN / BONNIE PINKの口コミ
BONNIE PINKによるこのミニ・クリスマスアルバムはかなり良いです。 ここ最近のBONNIE PINKのシングル曲は「いいんだけどなんか力みすぎ、肩の力はいりすぎ・・」という傾向があって、ファンとしてはもっと自然体のBONNIE PINKが聴きたい、という思いが強かったと思います。しかし、この新曲のクリスマス・ソング「CHAIN」ではようやく肩の力が抜け、「Tonight,the Night」や「Last Kiss」でみられたようなBONNIE PINK独特の切なさ、切迫感が復活しています。そしてBONNIE PINKがクリスマス・ソングのスタンダードをカバーしており、毎年クリスマスの時期が来ると取り出して末永く聴けそうな内容だからです。ちなみに「CHAIN」は先月のLIVEのアンコールで演奏されましたが、長くBONNIE PINKを支える奥野シンヤ氏も「これはかなりいけるんじゃない!」と絶賛していました。内容は「CHAIN」が2バージョン、これは推測ですがバンドにストリングスを加えたようなアレンジのものと、BONNIE PINKによるピアノバージョンであると思われます。そしてもう1曲がポール・マッカートニー作のクリスマスソングのカバー、残り2曲がスタンダードのクリスマスソングです。うち1曲が渡辺香津美さんとの共演というのも楽しみです。洋楽はよく聴くけどBONNIE PINKはあんまり聴かない、という方にもおすすめできます。今の日本でBONNIE PINK以上に洋楽をセンス良く歌える人はいない、ということがわかると思います。追記CHAINはBONNIE PINKがスタジオで一人で録音したというThe Birth Cry(産声)のバージョンのほうがよりBONNIE PINKのボーカルが前面にでており、断然良いです。ラジオなどで流れるのは01のストリングスバージョンなので、ぜひThe Birth Cryのほうを聴いてみてください。心に沁みとうるような良い曲です。他もhappyな03、BONNIE PINKが本格的にJAZZを歌う04、ギターが寄り添うような06、ととてもよい出来栄えです。音楽が好きな方には強くおすすめします。【pepper999】
BEEEEEEST(期間限定)(DVD付) / HIGH and MIGHTY COLORの口コミ
DVDに収録されているライブが1曲だけであったので、ガッカリしました。マーキーのラストライブは、ライブDVDとして別の形でリリースしてほしいです。DVDにライブが最低4曲ぐらいは収録されていると思っていたので、評価は☆☆という感じです。【DO IT BOY!】
HIGH and MIGHTY COLORさんのベストアルバム『BEEEEEEST』。2008年は驚きの連続でした(まだ終わっていませんが)。ある知らせに落ち込んで、寂しい気持ちが強くなって、涙して。でも、笑顔でありがとうございましたと言いたいです。今日、CDショップに行って来ます。【saki】
ライブ・ベック3~ライブ・アット・ロニー・スコッツ・クラブ / ジェフ・ベックの口コミ
他の方のReviewで、タル・ウィルケンフィルド(b)が参加しているからダメだと書き込みしている方がいらっしゃるようですが(しかも日本盤と輸入盤両方のReviewで)私としては?な感じです。2007のクロスロードギターフェスティバルのDVDでの『哀しみの恋人たち』でのプレイではJEFF BECKの方がミスタッチが多く、完全に彼女の独壇場になっていたのに。彼女がいることによって何が具体的に悪いのかあげることができないかぎり、無駄に評価を下げるのはどうかと。このライブは純粋に色んな人に聞いてもらって純粋に評価してほしいですね。【CHARLES】
そもそもあんな線の細い小娘ベーシストなんて使ってる時点で終わってる。 ジェフのプレイ自体は最高レベルだが全然ロックじゃなく迫力のカケラもない。 ついにジェフ・ベックは終焉を向かえた…タルのどこが悪いって?音が軽すぎる〜ミスが多かった?そんなのいつもの事だろ(笑)潜りは黙ってろよ【あかちゃん】
素晴らしい!感動した!音もいいです!ジェフベックが好きなら間違いなくオススメ。【ジェフ】
ひょいな事から初めて体験したジェフ・ベックのライヴがついに、と言うかやっとと言うかCD化です。 チケットは、正直言って、クラブと言うには、結構高かったし、お仲間内だけの、と言う風だったのであまり期待していなかったのですが、聴いてびっくり!レッド・ブーツからア・デイ・イン・ザ・ライフまで聞かせる聞かせる。おじさんたちは涙、涙、若い衆は踊る踊るで壮絶な状態。また、このベースを持って4年と言う天才少女のサポートがすごい。ベックと並ぶくらいのプレイ。前に出ず後ろに出ずと絶妙のコンビ。ベックは間違いなく何回目かのピークを迎えていると思う。 最近のベックはライヴ盤を乱発気味だけど。と言う方もこのアルバムははずせないと思う。今から大いに期待です! 【わだんら】
サーフ ブンガク カマクラ / ASIAN KUNG-FU GENERATIONの口コミ
聞けば聞くほど耳に残っていつしか口ずさむ自分がいる。運転しながら第三のコーラス担当になってます。「風に振られ〜」と腰越クライベイベーより【アクセライダー】
歌詞や演奏は作品を出すに連れてだんだん上手になってきていていいと思います。ただメロディが、今まであったようなものばっかりだったので残念でした。それと、鵠沼サーフは湘南シリーズの最初の作品で、突き抜けた感じでかっこいいのですが、あとの曲は普通のポップソングのように感じました。なんだか最近のアジカンは、ロッキングオンとかで質問されたくってしょうがないような感じでやっているように感じるのは私だけでしょうか。「なんで世界がテーマなの?」、「なんですぐミニアルバム出したの?」、「なんで湘南のアルバム出したの?」とか、説明したがっているように感じます。昔は曲の力だけで勝負していたと思うので、「まず聞けよ」っていうアルバムをだしてほしいです。【しゅーくりーむ】
聞けるアルバム。実際の駅名を冠に入れたコンセプトアルバムのようだ。『ワールドワールドワールド』が白なら、このアルバムは青のようなゆったりと、リラックスした約30分が流れる。頭にスーッと入り、何やら海の景色が見えてきた。自身はその駅に行ったことも見たこともないのに音像から伝わるほのかに香る車内の匂いを想像、そういう妄想が浮かんでくるように聞こえてくる。アルバム単品としてはとても洗練されたものだが、他の曲と比べると薄れてみえる。が、ここに来てこんなことも出来るアジカンには毎回驚かせられる。この作品で聞く者にとってもアジカンにとっても、張り詰めた空気がほどけるような一つの休憩ポイントのような気がする。これは冬に発売されたひねくれたサーフロックだ【AC】
全曲にただようリラックスした雰囲気が魅力的で、こうゆう魅力もあるんな〜 と、アジカンの表現の幅の広さに恐れ入りました!!本作で特に良かったと思ったのは歌詞。江ノ電の各駅周辺に行ったことは無いのですが、聴いてると風景が浮かんできて現地の雰囲気を体感しているように感じました。それから、言葉一つ一つがきれいで、言葉遊びも入っていたり後藤さんはいっそう文章表現が巧みになったんじゃないかと思います。具体例を挙げて良いのかどうか分からないので控えますが、自分の中で忘れられないフレーズがいくつも見つかって、こんな素晴らしい文章表現があるんだからもっと沢山の人に知ってもらいたいと思いました。【植プラ】
聴き方を間違えてはいけません。楽しみましょう。【blackboy】
Second Story / 秋元順子の口コミ
仕事の合間にチラっと見たテレビの紹介番組で知りびっくりして、即注文しました。久しぶりに大人の鑑賞に堪えうる素晴らしいアルバムです。これからの秋の夜長グラスを傾け聴くもよし、一人あるいは二人でドライブしながら聴くもよし。歌唱力をひけらかすわけでもなく、気張ることなく、温かく、余裕すら感じさせるこの歌唱は、惚れ惚れとしてしまいます。たとえば「ちあきなおみ大全集〜黄昏のビギン〜」に代表される、2000年以降の ちあき のアルバムがお好きな方には絶対にオススメです と言えばなんとなくこのアルバムの雰囲気が判ってもらえるでしょうか。とにかく、楽曲、アレンジ、歌唱、すべてにわたり、非のうちどころのない、文句なしの5ツ星。これからの活躍が楽しみです。【スヌーピー】
Nice Middle(初回限定盤)(DVD付) / 小泉今日子の口コミ
皆さんとやはり同様の印象で、前作がどうも煮え切らない印象でしたが、「やっとキタ!」ってカンジ。自分も小泉今日子の音楽は好きなので、10年くらい前から「今後はどうしたら良いのか」思っていたのですが、こういう路線があったんですね。。小泉さんの年齢が「やっと来た」のが、何が良かったんだろう。。他のアーティストで言う、誰になるのだろう・・・彼女はこの年齢にして、歌手としての第?期を迎えたような気がします。アイドル時代に培った、ブリブリの曲もあったりで、でもムリがなく、カワイイです。最後の曲なんか、たとえば、ラップのような掛け合いがあるんですが、ラップを取り入れたような曲が多い昨今、小泉さんの世代の人がどう自分の曲に取り入れるか。こういう手があったんですね。。若い人の音楽にぜんぜん媚びてない。詩の内容がちょっと切なくて泣いてしまいました・・。【サングラス】
ここ10年パッとしないアルバムが続いたことと声の変化もあってスルーの予定でしたが、試聴してみたらなかなか良かったので買ってみました。無駄な元気がなくなり少し落ち着いたミドル世代にとっては、なかなかシックリ来る曲が揃ってると思います。厚木I.Cは地味すぎましたが、今回はおちゃらけソングも入っていたりバラエティに富んでいて楽しさもあり、これがキョンキョンのアルバムだと少し懐かしさも感じました。声も昔に近い感じで違和感もなかったし、久々に良いアルバムに出会えたなあと思いました。なんだかんだ言っても、やっぱり自分はキョンキョンの歌声が好きなんだなあと改めて実感しました。DVDも、ワイドショーで一部見たときはひどい!(声や音程が)と思ったのですが、通してみるとこちらも結構良かったです。【旅人】
前作「厚木IC」から5年半、待望の新作のリリースです!まだかまだかと待って、やっとこの日がやってきました。今作は前作よりもバラエティーな内容になってて全曲通して色んな歌手・小泉今日子を楽しめると思います!曲によって歌い方を変えていて、今までにない魅力発見です。今作のリリースに合わせてライブイベントが東京であるんですけど、大阪とかでも単独ライブやって欲しいですね!【きゅんきゅん】
非常にひっそりと出される感じの5年半ぶりのアルバム。前作「厚着I.C.」はどうも今ひとつ煮え切らない内容で、ちょっとがっかりしたので、今回は期待しています。ジャケットもなんかすごくシンプルで、前作のニューミュージック的な柔らかさとは、ちょっと違う路線な雰囲気。TOKYO NO.1 SOUL SET、ASA-CHANG、鈴木正人(Little Creatures)、藤原ヒロシ、上田健司など、なるほどというか旧知な人選だなあという感じもしますが、その中で、年輪を増した彼女がどういった表現で来るのかは、やはり楽しみです。ピタリ、彼女の狙いとスタッフの方向性が合えば、かなり良いアルバムになっていてくれるはず。じわじわと良いアルバムだといいなあ。【こやすみちこ】
VOICE OF LOVE ~愛の力~(DVD付) / 藤澤ノリマサの口コミ
軽快なリズムからしっとりとしたバラードまで巧みにアレンジされたどこかで聞いた事のあるオペラやクラシックの曲に重なる、彼の澄んだ声と愛をテーマに作詞された詩、コーラスさえ彼の声で構成された曲の数々に、オペラ?ポップス?などと疑問を持つ間も無く、彼の目指すポップオペラと言う世界を旅することになります!DVDでは、彼のこのアルバムに対する思いや垣間見れる素顔に彼の人柄が現れていて、歌っている時との軽いギャップも魅力の1つかと。歌唱力はもちろんですが、今時の愛だの恋だのとは一味違う純粋なLOVE SONGの数々とこれから何かに進んで行こうとする人へのメッセージSONGのような歌もあり、堅苦しいオペラと言うイメージは有りません。弱冠25歳のアルバムとは思えない壮大なアルバムだと思います。男性アーティストですが、女性だけではなく男性にもお奨めできます。1度、新ジャンルポップオペラの世界をお試し下さい!!【tomato】
見慣れないタイトルばかりなのに、再生してみるとイントロから「この曲知ってる!!」が連発するこのアルバム。メロディは知っているので、丁寧に音符に乗っかった日本語が非常に聴き易く、数回聴くだけで口ずさめる程です。そして耳馴染みの良い軽めのポップスの歌唱から、何の違和感無く壮大なオペラ歌唱へとシフトするスタイル。本作は彼とポップオペラという真新しいジャンルへの、非常に取っ付き易い入門編として仕上がっています。DVDで垣間みられる茶目っ気ある素顔も好感が持て、特に抜かりの無い出来だと思うので星5つです。もっとアコースティックな音で勝負出来る力を持っていると思し、似た様な歌詞が多い気もしますがそういう面を踏まえても今後にさらに期待で星5つです。【poltergeist】
Around40~アラフォー~ / オムニバス/槇原敬之/古内東子/杏里/中山美穂/岡本真夜/今井美樹/PRINCESS PRINCESS/渡辺美里/松田聖子/小比類巻かほるの口コミ
中年主婦層です(^^;確かにベタです。でも私にはど真ん中!友達にクリスマスプレゼントとして購入したほど。最初に聞いたとき、それぞれの曲に変わるたび、違った思いが押し寄せてきて、泣きそうになりました。音楽って当時に引き戻されるものですが、ここまで売れた曲ばかりだと、それぞれの歌にそれぞれの思い出があって、感情が大きく揺れ動きました…。槇原の『足音』、浜省の『片思い』がちょっとヒネってあるかな?と個人的には思いましたけど、一般的にはベタなんですね。(槇原といえば『どんなときも。』『もう恋なんてしない』、浜省といえば『もうひとつの土曜日』というイメージなので)好みから言えば、中山美穂よりは小泉今日子を入れて欲しかったし、今井美樹なら『瞳がほほえむから』岡本真夜よりは岡村孝子が欲しかったけど…やっぱり全部歌えるし、懐かしいので☆は四つ!押しも押されもせぬ中年アラフォー主婦ですが、私にも青春もあったし、トキメキの時代もありました。それを懐かしむのにいい一枚です!【あやゆう☆】
私はちょうどアラフォーなんですが、この選曲はちょっと物足りない気がします。オムニバスアルバムなので、収録するための調整や許可取りの問題もあるのでしょうが年代的に幅を広げすぎた感が否めません。懐かしい曲や、大好きだった曲も入ってはいるのですが全体を通して聴いたときに、ちょっと居心地の悪さを感じます。個人的な好みのせいだとは思いますが・・・。【もが】
42歳なので、アラフォー世代の上の方でしょうか。選曲は悪くないんですけど、他の方も書かれていた通り、ベタ過ぎる印象が。もうちょっとひねった曲があってもいいと思いますが、一般の人のリクエストがベースになっているのと、売って行くためを考えれば、M、赤いスイートピー、My Revolution、フレンズあたりが収録されることになるのは仕方ないかもしれない。曲名とか見ても分からないけど、聴いたら何となく聴いたことあるなあ、という選曲があれば嬉しい。ということで、収録されている曲はほとんど所有しているので、個人的には購入することはないです。(そういう人が多いかもしれないです)小堺一機と佐野めぐみの「今夜だけ少年に帰りたい」が入っていれば買うかも。【tomyt】
僕の大学生時代から社会人初期の頃の曲が多く、懐かしさを感じたのはもちろんのこと、今聴いても決して古く感じない曲がほとんどでした。アラフォー世代はもちろんのこと、様々な世代の人に聴いてもらいたいと思える一枚でした。【LUCINO】
まあ懐かしい曲もあるが買いたいとは思わないね。この手のシリーズはいまいち魅力に欠けるな。まあどうしてもと言うならダビングすれば十分だな。それにしてもセコイシリーズだな。GOODLUCK!!BABY!!【暗黒王子】