【アルバム】月間ランキング2008年12月度集計分

EXILE BALLAD BEST

【1位】EXILE BALLAD BEST / EXILE

SUPERMARKET FANTASY

【2位】SUPERMARKET FANTASY / Mr.Children

VOICE

【3位】VOICE / 中村あゆみ

COLOR

【4位】COLOR / みつき

Unreal

【5位】Unreal / flumpool

アイのうた2

【6位】アイのうた2 / オムニバス

チャイニーズ・デモクラシー

【7位】チャイニーズ・デモクラシー / ガンズ・アンド・ローゼズ

MBS・TBS系TVアニメーション マクロスF(フロンティア)娘たま♀

【8位】MBS・TBS系TVアニメーション マクロスF(フロンティア)娘たま♀ / TVサントラ

LOVE LETTER

【9位】LOVE LETTER / 大塚愛

Umbrella

【10位】Umbrella / 清水翔太

雪と氷の旋律

【11位】雪と氷の旋律 / エンヤ

MY SHORT STORIES

【12位】MY SHORT STORIES / YUI

アイ・アム...サーシャ・フィアース

【13位】アイ・アム…サーシャ・フィアース / ビヨンセ

スタジオジブリの歌

【14位】スタジオジブリの歌 / アニメ主題歌

Expressions

【15位】Expressions / 竹内まりや

冬のシンフォニー

【16位】冬のシンフォニー / サラ・ブライトマン

サーカス

【17位】サーカス / ブリトニー・スピアーズ

Personal Soundtracks

【18位】Personal Soundtracks / 槇原敬之

MORE!MORE!MORE!

【19位】MORE!MORE!MORE! / capsule

ザ・ベスト・オブ・SUM41-出血暴飲感涙ベスト 感謝感激雨霰エディション-

【20位】ザ・ベスト・オブ・SUM41-出血暴飲感涙ベスト 感謝感激雨霰エディション- / SUM 41

BLEACH BEST TUNES

【21位】BLEACH BEST TUNES / アニメ主題歌

BEST DESTINY

【22位】BEST DESTINY / 加藤ミリヤ

男と女 -TWO HEARTS TWO VOICES-

【23位】男と女 -TWO HEARTS TWO VOICES- / 稲垣潤一

Path of Independence

【24位】Path of Independence / 平原綾香

Winter of Love

【25位】Winter of Love / CHEMISTRY

キープス・ゲッティン・ベター〜グレイテスト・ヒッツ

【26位】キープス・ゲッティン・ベター〜グレイテスト・ヒッツ / クリスティーナ・アギレラ

MR.ボーカリスト

【27位】MR.ボーカリスト / エリック・マーティン

マライア・ザ・バラード

【28位】マライア・ザ・バラード / マライア・キャリー

SCRAP&BUILD

【29位】SCRAP&BUILD / SEAMO

DJ KAORI’S インミックスIV

【30位】DJ KAORI’S インミックスIV / オムニバス

WE LOVE ヘキサゴン(リミテッドエディション)

【31位】WE LOVE ヘキサゴン(リミテッドエディション) / ヘキサゴンオールスターズ

演歌名曲コレクション9 〜哀愁の湖〜

【32位】演歌名曲コレクション9 〜哀愁の湖〜 / 氷川きよし

フォリ・ア・ドゥ-FOB狂想曲〜デラックス・エディション

【33位】フォリ・ア・ドゥ-FOB狂想曲〜デラックス・エディション / フォール・アウト・ボーイ

裏 SHOPPING

【34位】裏 SHOPPING / ORANGE RANGE

ダーク・ホース

【35位】ダーク・ホース / ニッケルバック

BIG BANG!

【36位】BIG BANG! / BREAKERZ

ロード・トゥ・レヴォリューション:ライヴ・アット・ミルトン・キーンズ

【37位】ロード・トゥ・レヴォリューション:ライヴ・アット・ミルトン・キーンズ / リンキン・パーク

.LOVE

【38位】.LOVE / オムニバス

Merkmal

【39位】Merkmal / Salyu

Around40〜アラフォー〜

【40位】Around40〜アラフォー〜 / オムニバス

爆笑スーパーライブ第3集! 知らない人に笑われ続けて35年

【41位】爆笑スーパーライブ第3集! 知らない人に笑われ続けて35年 / 綾小路きみまろ

DJ KAORI’S JMIX II

【42位】DJ KAORI’S JMIX II / オムニバス

B’z The Best “ULTRA Treasure”

【43位】B’z The Best “ULTRA Treasure” / B’z

プロミス デラックスヴァージョン

【44位】プロミス デラックスヴァージョン / イル・ディーヴォ

BEST BALLADE

【45位】BEST BALLADE / 井上陽水

RENAISSANCE

【46位】RENAISSANCE / PUSHIM

フリーダム

【47位】フリーダム / エイコン

Ryu Siwon Ballad Best Album

【48位】Ryu Siwon Ballad Best Album / リュ・シウォン

桂冠詩人 SINGLE COLLECTION PLUS

【49位】桂冠詩人 SINGLE COLLECTION PLUS / ALI PROJECT

HeartY

【50位】HeartY / HY



EXILE BALLAD BEST(DVD付) / EXILEの口コミ

今回のアルバムはBEST最後のBALLADE BESTですが、正直第一章の曲はアツシとシュンで歌い第一章のメンバーひとりひとりによってつくりあげられたものに第二章のカバーでは明らかに第一章のほうが心に響きます。第二章の曲は聞いていてもいい曲も多数あるのに第一章の曲を使う事でEXILE自体の価値や多くのフアンからの見られ方がかわったと思います。でもこの再録は個人的に最近になってシュンのためにやっているのかとも思いました。シュンはいつも「元EXILEの・・・」と言われ続けているのでシュンが清木場俊介として確立するためにやったのかとおもいました。でも独立など色々ありそれも違うんだなぁと思い残念です。EXILEはENTERTAINMENTといつもいっていますがひとつのグループ、アーティストとして歌で真剣に勝負してほしいです。【俊&ハニー】

初めはこのアルバム最高って思ってたけど…アツシはシュンの事引っ張り過ぎだと思う。だって、今回の唄い直しは、金目当てって言われてるけどそうじゃなくてシュンの作った詩唄ってどっかにシュンの存在置いときたいだけだと思う。第二章のアルバムやのに、第一章引っ張ったらダメじゃない??そりゃあ、アツシはシュンが自ら脱退して辛いと思うけど…一万人の中からタカヒロ見つけたのに、このままじゃタカヒロはアツシのオモチャじゃない?別に、タカヒロの肩持つ訳じゃないけど…色んなオファー断って、落ちるかもせんボーカルバトルに何もかも捨てて賭けたのに…なんか可哀想。もし、今シュンがもう一回仲間に入れてって言ったらアツシは多少悩んでOKすると思う。タカヒロなんかほって…実際にそうじゃなくても今の私にはアツシはタカヒロよりもシュンを愛してるとしか思えない。【くぅコ】

ベストアルバム第1弾、第2弾は買おうって気になりませんでしたが、バラードベストとなるとちょっと聴いてみたいなと思いました。私は第一章からEXILEが大好きですが、第一章の曲をカバーする事に関して怒りを感じたりはしませんでした。だから、友人からこのアルバムを借り、聴いてみました。 う〜ん‥なんか妙にあっさりしちゃってる感じでした。正直、あれ〜‥こんなだったっけ?って思いました。これは第一章を求めたくもなりますね。第二章なりの良さに期待していただけにちょっとがっかりしました。ただ、TAKAHIROの歌の上達っぷりが伺えたのが嬉しかったです。ATSUSHIの影響ですよね、やっぱり。 でもこのアルバムはあまり良くないです。第二章からのファンの方には良いのかもしれないですが、そういう方は第一章の頃のを一度聴いてほしいなあと思います。 まあ、このアルバムではがっかりましたがEXILEが好きなことには変わりはないので、2009年もがんばってほしいです(^^) もちろん第二章の曲でですけど。【餅子】

またベストですか,,,何回だせば気が済むの?購入する側がお金の無駄使いでしょ【改】

レビュー見てて腹立った事は「新しいボーカルの人がめっちゃ頑張ってる」ってリスナーにとってはどうでもいいのでは?頑張ってるから何? アーティストの善し悪しは曲で判断するのでは?アイドル以外 苦労話に同情して昔が良いって批判されると「でも頑張ってるじゃん」 は?何様だ? 同情されてるアーティスト可哀想 ドシロウトに頑張ってるって認められるのはアーティストとして恥では? 努力してるなんて当たり前 「でも頑張ってる」って下手って認めてる事では? 同情とか偏見を抜きにして曲を聴いて欲しい 悪かったら悪い、良いなら良いって判断して欲しい 第一章ファンとしてはやはり第一章の方がはるかに良い やはり今のEXILEは物足りない でもLoversAgainは評価する 第二章からファンになった人は再録された第一章の曲も聴いて欲しい そうすれば批判してるファンたちの事もわかるだろう 皆、少し意固地になってるだけだと思う 個人的に再録は時期尚早 たまにライブで歌うだけで良かったのに… avexの商法は失敗かと思う… 結果…第一章からのファン離れ、ミーハーなファンが増えた、第二章EXILEの実力不足を露呈してしまった、TAKAHIRO批判が更に増えた… EXILEはアーティストとしては素晴らしい ただそのEXILEのファンとしての態度はふさしくないと思う…… 今年は期待しましょう【さささ】

SUPERMARKET FANTASY [初回限定盤:CD+DVD] / Mr.Childrenの口コミ

とにもかくにもCDを聴いてまずホッとします。何だろうこの優しさ、暖かさは。トゲのない名曲で綴られた1枚のアルバムはまさにFANTASY。PVを先に観たのだけど、アルバム収録曲はどの曲もシングルカットされてもおかしくないレベル。「花の匂い」のPVもそうだけどなんか泣ける曲も多くて久しぶりに音楽で感動しました。個人的には初期のミスチルもいいけど今回のスタンスのミスチルの方がしっくりします。ジャケット見て買った人って正解のような気がします。そんな幸せいっぱいの曲が詰まったアルバムです。【TATSUO】

私はMr.Childrenが大好きで、長い間ファンをしてきましたが、HOMEはあまり好きになれませんでした。というかもう、シフクノオトあたりからあまり良いアルバムが無かったように思います。偉そうなことを言うと、一曲一曲は素晴らしい曲もあるのに、アルバム全体を通して聴くといまいち…。やはり、atomic heartや深海、BOLEROの頃がピークだったのかなと。さて本題ですが、今回のアルバムには、その頃を感じさせるような曲があります。特にエソラは”昔のミスチル”の雰囲気がしますね。ポップな曲調や、明るい未来を予感させるような歌詞。ジャケットが示している通り、きらきらした、まるで宝石箱のようなアルバムだと思います。私は好きですよ。ただ、今回のアルバムが非常にポップだっただけに次回のアルバムに注目したいです。【aya】

日本の音楽シーンの頂点に位置しているミスターチルドレンはこれまで何回も解散の危機があったそれはアルバム「深海」期の桜井さんの精神がヘビーな状態に追い込まれていた時音楽的に全てを出しつくしたという「Q」を作り上げた時桜井さんが小脳梗塞という病気に見舞われた「シフクノオト」の楽曲制作が始まる前など奇しくもその解散の危機の前後に発表された作品にミスチルの最高傑作と呼ばれる作品が集中している。もしその時期に解散していたのならミスターチルドレンは最高の名作をのこし去っていった伝説のバンドとして人々の心の中に残っただろうしかし彼らは解散する事なくいったんバンドをリセットする、原点に立ち返るなどしてmr.childrenはタフに生き残ってきた。その結果数々の名曲を残しシーンを去ったバンドではなく、今も多く名曲を作り出しながら音楽シーンを走り続けるバンドとして僕達の生活に存在しているそしてエソラ、口がすべってなどのキラキラした楽曲が並んでいる今回のアルバムを聞いてこの「今」の時代にmr.childrenの音楽が現在進行形で聴ける幸せというものを改めて感じたそんな今回のアルバムの中でも花の匂い、HANABIはミスターチルドレンの全楽曲の中でもトップクラスの出来!長いキャリアを刻みながらもクオリティの高い作品を作り続けるmr.childrenに脱帽!【Mr.suppe】

こいつらの音楽のどこが良いのか分かりません。羞恥心のがマシですね。ミスチルみたいのはおとなしい奴らが聴いてれば良い。商品の感想はまともに聴ける曲がないってこと。【チャド】

 僕はエセバンドマンなもので、どうしてもバンドサウンドというもの、グルーヴというものの活躍を、バンドとして活動しているアーティストには求めてしまいがちです。 それは今作も例外にはあたらず、コレを聴いた僕の頭には「またピアノかよ、ストリングスかよ」という言葉が出てきました。そのぐらい小林が前に出てきた感じです。桜井が曲を作って小林がそれをアレンジするという工程の中で、他のメンバーが仕事しないから小林が大げさなアレンジでごまかしているような。「口がすべって」「風と星と〜」「花の匂い」なんかひどいもんじゃないですか。 けれど、彼らはこれを一つのMr.Childrenのカタチとして世に売り出した。TV番組や雑誌のインタビューでも桜井が言及していますが、「ラジオで聴いた『君の瞳に恋してる』から、こんな大げさなアレンジを施すのもアリなんじゃないかと思った」のです。また「花の匂い」の配信についても「音楽がただのデータになっていくことってすごくつまらないし、リスナーとしても損だ」としています。 もしかしたら彼らはこのアルバムを作って買って聴いてもらって、ツアーを敢行して人と接することで、ふれあった人々からなにか答えを得ようとしているのかもしれません。そのひとつの返答として星4つ。【すぎも】

VOICE / 中村あゆみの口コミ

とにかく選曲が良い。そして中村あゆみが原曲に負けてない!【1223】

初めて聞くとえっっ、と思ってしまいますが、2度、3度、10度聞くうちに、だんだん好きになるアルバムです。アコースティック風で、凝ったアレンジもそんなになくて、彼女の声の力だけで聞かせるカバーアルバムなので、他の方のレビューにもあったとおり、60分、12曲、これで3,000円は高いと思う。とくダネ!の小倉さんのコメントにも賛成できない。でも、なんか、また聞いてしまいます。彼女自身の青春のにおいのする選曲だからでしょうか。第2弾も期待してしまいました。【せりか】

これまでは、他の方々のレビューを読んで購入決定の材料にしているだけでしたが、この作品にはコメントをしたい、と思わせる何かがありました。中村あゆみさんの曲といえば、「翼の折れたエンジェル」しか知りませんでしたが、この曲がとてもいい曲でヒットしたことと、彼女の声に個性があった記憶があり、試しに買ってみました。選曲を見るととても魅力的に思えますが、1曲目から、なにか表現しようのない、イライラする感覚に悩まされてしまいました。 歌声は好きだけど、ただ個人的に、彼女の歌い方が好きではないのかもしれないな、と思いました。このアルバムの最後を飾るのが、あの名曲、「翼・・・」ですが、残念ながら、これで一気に負の方向へ落ちていく結果になりました。ここ一番、という曲に、彼女自身もとりわけ思いいれがあるであろうこの曲を何故このような作品にしてしまったのでしょうか。そして、やはり、歌い方。新人ではないのですから、彼女も全体のプロデュースに関わっていると推測します。とすると、彼女は、これが「新しい私」とでも言いたいのでしょうか?2008バージョン、だから今風のピコピコなサウンドなんですか? プロの仕事とは思えません。 昨年の紅白で披露された、寺尾聡のルビーの指輪、あんな名人芸もあるのですから、参考にされてはどうでしょう。ボーナス・トラックを入れて、計12曲。勢いのあるアーティストによる作品が17・8曲入ってオリジナルで、というのがたくさんある現在、中村あゆみの、他人のカバー11曲のこれで3000円はとても割高に感じられます。星を1つにしたのは、最後の曲のせいです。それだけ落胆度が大きかったということです。【ジャッキー】

ハスキーボイスクィーンとは上手いネーミングだと思いました。中村あゆみの声質と力強さ、選曲の良さがうまくマッチした作品だと思います。いろんなカバーアルバム聴いてるけど、これはよく出来てると思います。本人が気持ちを込めて歌ってる感が伝わってくるので、オリジナルよりも“この人が歌ってる曲”みたいな気にさせられて、何回も聴きたくなりました。他での評価をみて購入しましたが、これは買いです!とくだね!の小倉さんもべた褒めしてましたね。翼〜は懐かしい。2008バージョンはパフュームみたいで可愛いくて大好きになりました。【skywalker】

歌を歌い、聴いてもらうとはどういうことだろう。歌をCDに記録して、人々に披露するとはどういうことだろう。歌い手と見ず知らずの人々とのトランザクションが基本だろう。(実質的には交流などはないにしても)神は「企画して」なるものか?そんな新興宗教の神は、いかさまだ。「翼の折れたエンジェル」を聴いたが、なんだこれは。中村あゆみの人生の「あゆみ」が何も伝わってこない。テクノポップ風な「さらりとした」かんじで歌えと言われたのだろうが…かわいそうに。【ムームー】

COLOR / みつきの口コミ

みつきの待ちに待ったファーストアルバムが遂にリリースです。 この内容は凄くいいです。 早速聞いてみました。 タイトル通りたくさんのCOLORが感じ取れました。 個人的には大切なものが好きです。 凄く心が打たれますし凄くオススメです。 全て良い曲で捨て曲は無しです。 オススメの一品です。 彼女凄く才能の有る歌手です。 歌も凄くうまいですね。 これからも彼女の作品が出るのが凄く楽しみです。 まずはのアルバムです。 とにかくオススメです。【SYOUKI】

マルチな才能で活躍中のみつきさんの記念すべき1stアルバムです。まさにタイトル『COLOR』のとおり、カラフルな歌声が楽しめます。惜しむらくは、4/10が既発曲なのでもうちょっと曲数を増やしていただきたかったかも。あと、発売告知がイマイチだった気がします。ワーナーのPUSHが足りなかったのでは…と思ってしまいました。♯4「idon’t know me,」はヤイコ節炸裂でかなり冒険しています!#6「Vitality」詞も曲もすっごく気に入りました!心打たれました!♯7「キズナ」は自身の作詞なので注目です!全曲捨て曲ナシ。捨て曲どころか大変クオリティー高いです。彼女の歌声は耳に心地良く、表現力・説得力も素晴らしいです♪♪渾身の1枚なのではないでしょうか。大絶賛です!!プロデュースしたアーチストの姿が浮かぶ歌になってますが、今後いかに”みつきカラー”を着色していけるか…彼女の更なるマルチな活躍に期待大です♪♪【DJ TOSHi】

unreal / flumpoolの口コミ

声質ででしょうかバンプとよく比較されていますね。アルバム聴きましたが、ここのフレーズで、突き破る胸が張り裂けそうになるくらいの切なさを、ただあなたのために届けたい、そんな切迫感が物足りないかんじがしました…もう少し抑揚があったほうがメリハリがでるというんでしょうか…?良い意味で次の新曲、型を破り裏切ってほしいですね。【風のように】

イチオシのアーティスト到来、てなかんじです。ヴォーカルの隆太君の切ない系の声がいい。それと、シングル曲以外の曲もそれぞれ聞きごたえがあって何度も聴いています。これからも応援していきます。【ミーナ】

吹いたですwwおととい来やがれですwwおもしろいですね〜(。・w・。 ) ププッ汚い尻こっちむけんなってカンジですね←だからって前向いてもらっても困るけどwwまぁ「花になれ」は一応好きかなww【ai】

TITLE通り。あと一歩。椎名林檎さんBUMP OF CHICKENさんMr.Childrenさんなど2000年代を代表するアーティストの影響がすごい出てます。類似しすぎな点もありますが、それは、素直だからという点も。80年代の曲。特にロックやバンドをやるなら、洋楽をたくさん聞いて吸収して、フランプールというジャンルをつくってほしい。次回作で彼らの運命が決まるだろう。【ドラゴン】

どこにでもいる言わば虫のようなバンドこういうバンドはウジ虫みたいに沸いて出てきます。通用するのは中高生だけであろうと思います。こんなの好き好んで聞いてるのは幼い証です。他のバンドとの差別化が目的でこの不快なジャケットにしたんでしょうけど本当に不快です。もう引退してほしい。どうしても賛同できない。【Bluetone】

アイのうた2 / オムニバス/Chara/AI/HOME MADE 家族/WISE/Hi-Fi CAMP/スケルト・エイト・バンビーノ/MONGOL800/GReeeeN/キマグレン/童子-Tの口コミ

なにがアイの歌だ!こいつの選曲はデタラメだよ!もっと良いアイを歌った曲を選ばない上に、アイを歌っていない曲まで入れるとは・・・まるで知性を感じませんよ?よくもこんな安っぽいアイの歌を歌った曲ばかりのアルバムを二枚も売り付けて・・・私は許しませんよ———っ!ところで、曲が最近流行った曲ばかりに感じるのは気のせいなのかね、皆しゃん?【コンちゃん大好きっ子倶楽部 ファン236号】

最近のコンピブームに乗っかって第2弾。“アイ”を歌った名曲たちを集めた必聴のコンピアルバム!!あなたとあなたの大切な人の心に送る珠玉の名曲がぎっしり!!にしてもこの選曲、コンセプトも何もあったもんじゃないですね。音楽を聴くだけの普通の人でもiTunesのプレイリストで作っていそうな水準。「あ、あの曲も流行ったし、入れとこうか!」的な。キマグレンの「LIFE」とか“アイ”を歌ってないですし。むしろミーハーの新しい基準としてのコンピレーションを確立していただきました。自分だけの感性を大切にしない人のために。心に届け、アイのうた2♪でも1曲1曲に文句を言う気はないので☆2つ。【キミドリ】

チャイニーズ・デモクラシー(初回限定)(SHM-CD) / ガンズ・アンド・ローゼズの口コミ

「思ったよりもずっといい!」それが、最初の感想。そうか僕が好きだったガンズのアクセルはいまこんな音楽がやりたくって、しかもこんなに歌えてるんだ!バラードでの声の伸びは相変わらず。 だけどまてよ、こんなバンドだったけ。数あるレビューをみていたら、考えも変わってきた。「時の経過は残酷かもしれない」と。 この間に、ガンズという名称は権利になりかわり、アクセルが独占することに。そこに何があったのかは、ほんとうの理由はわかりえないけれど、ずいぶんいろんな変化もあった。 スラッシュは、ソロアルバムに加えて、ヴェルヴェットリボルバーを始動させている。このバンドにアクセルがいればなんてこと、このバンドが好きになればなるほど思う、そういうバンドだ。それに加えていまの時代を感じさせる、新しいボーカルと進化したメンバーたち。 ダフもいくつか新しいバンドを経験した。どれも彼のマルチな才能があふれたものだった。マットも。それにヴェルヴェットにはいないあの彼もまた。 そうだ、スラッシュのギター、ダフのあのベースライン、マットのドラムも。すばらしいソングライターも。 どれもこのアルバムにはない。いまのガンズには。 これはユーズユアイリュージョンの延長アルバムのような感じだ。スラッシュは、かなり不満をもっていたようだ。でもアクセルはその方向性をおしすすめたかったのかもしれない。 僕は彼らのどのアルバムも好きだし、アクセルの声は聞きたかったから、これでよいし、ロックのアルバムでこれほど程度の良いものもほかにあまりないのも現実。 やっぱりあのバンドはもう戻ってこないのかもしれない。でもアクセルは元気でよかった。それがいま。 未来はまだ見えない。でももう一度、アクセル&スラッシュ。元気なうちにみておきたいよね。  【ナッキー】

velvet revolverは好きな音でした。良く効いています。この曲にアクセルの声がかぶるとgunsだよねぇ…なって思っていました。久しぶりにアクセルの声をまじまじと聞きました。やっぱりアクセルはアクセルでした。この声、歌があってgunsが成立していたのだと思いました。いろいろ理屈をつける人もいるかと思いますが、vocalistというのはやはりバンドにとってとてつもなく重要です。vocalistが代わってもバンドの色を出し続けていたrainbowなんてのはやはりリッチーがかなり偉大だったのでしょう。普通じゃありえないですよ。気になるのは曲作りやレコーディングの段階でどのくらいバンドとしてのケミストリーがあったのかってことです。それがなければ、バンドではなくソロアルバムですね。でも、アクセルの圧倒的な存在感はやはりすごいです。理屈抜きにすばらしいvocalistです。アルバムもいいです。制作費の14億円は考えないようにしましょう。【satotti】

 過去のガンズは嫌いだった。アペタイトだけは良いアルバムだと思ったけどその他には興味なかった。イジーが脱退してイイ曲ができなくなったと思ったら、イジーのソロ作がしょぼかったのでそうじゃないと思った。スラッシュはギタリストとして高い評価を得ていたが、たいした腕がないのにナゼって思ってた。曲作りのセンスはあったのかと思ったら、ベルベットが失敗してわかるように、スラッシュ、ダフ共にダメだったと認識した。昨年のRock and Roll Hall of FameのセレモニーでVAN HALENの曲を演奏したときには失笑してしまった。アレンジもだめだ。 しかし、このアルバムはスゴかった。今年最高のアルバムだと思う。これでわかった。アクセルがいる所がガンズなんだ。【エド】

この作品に対する評価は賛否が分かれている。それはこの作品を過去のガンズ作品と比較するのか否かに起因しているようだ。つまり、過去のガンズと比べるとイマイチということになり、比べなければこれはこれでよいという評価になる。確かに、過去の作品と比べるといくらか分が悪い。まずは、かつての軽快さが失われた。以前、キース・リチャーズは「ロックバンドはたくさんいるが、ロックンロールバンドはほとんどいない」と言った意味の発言をしたことがある。「ロール」という言葉に表現される軽やかさみたいなものがかつてのガンズにはあったのだが、今回のアルバムにはそれがない。さらに、収録曲に多様性がない。もうひとりのメインソングライター、イジー・ストラドリン脱退の影響だろうか、多様な楽曲の「詰め合わせ」的楽しさがなく、聴後の印象は単調である。ガンズ特有の抒情性も幾分後退している。これはリードギター、スラッシュ不在の影響が大きいだろう。たとえば、スイート・チャイルドやノベンバー・レインやペイシェンスなどスラッシュの容姿に似つかわしくないメロディアスで叙情豊かなギターフレーズがガンズの楽曲を特別な位置にまで引き上げていた。もしそれがなければ、これらの曲は「ただのいい曲」で終わっていたにちがいない。このようにかつてのガンズと比較してしまうとどうしても厳しい評価にならざるを得ないが、比較しなければこれはこれでよくできた作品であるといえる。ハードなナンバーもバラードも楽曲として一定のクオリティを誇り、技巧を凝らしたアレンジも時間をかけただけあって完成度が高い。アクセルのハイトーンボイスも健在である。私は肯定的な評価に1票を投じたい。【平野武蔵】

バケツ頭ファンとしては「Bucketheadキタァ〜」というところが随所にあって思わずにやけてしまいます。GUNS N’ ROSESというバンドにもアクセル・ローズにも全く思い入れはありませんが、Bucketheadがギターを弾いている、という一点で私は本アルバムを買いました。でもアクセル・ローズも意外といい声だったので気に入っています。【Chernenko】

マクロスF ボーカルコレクションアルバム「娘たま♀」 / TVサントラの口コミ

全二枚組みの超豪華仕様に加えて、内容も最高です。特に娘々サービスメドレーの特盛りバージョンは超満足できるものとなっています。また、シェリルのアイモなど、バリエーションも豊かで、聞き応えは確実にあると思います。【りゅう】

サントラ1と2をレンタルで聞いて良かったので、買いましたが・・・う〜ん。パッケージとかはかわいくてコレクション仕様って感じで良い。ディスクもゴールドとシルバーでちょっと上質な感じ。ブックレットもかわいいし、解説も良かった。内容は・・・サントラ1と2の方が良かったな。シェリルの歌声が好きなので、このCDはシェリルがあんまり歌ってなくて残念。結局レンタルしたサントラ1と2ばっかり聞いてるので、そっちを買えば良かったと思います。射手座・・・、インフィニティ、ダイアモンドクレバスがメロディがすごく良くて好きです。【ぺこ】

突然だがシェリルのアイモを目的で買った人も多いとおもう。実際聞いてみたが個人的に・・微妙だが、SMSなどニンジ〜ンなどファンにはうれしい要素がたくさんつまっている!個人的にこれは、ぜひ買うべきであると思う!映画期待!!!!キラッ☆【ちゅうぼう】

あまりの素晴らしさに鳥肌がたちました!!お二人とも歌が上手すぎる!!!!特にシェリルとランカちゃんの娘メドレーに感動!!約12分の超大作メドレーです☆また、新たにデュエットされている曲などもあり、新鮮な感じで楽しめました(^^)収録曲数も30曲以上でボリューム満点☆アイモが多すぎるとの声もありますが、どのアイモも違う感じで私はよかったかと。シェリルのアイモ、セクシーで素敵でした♪確かに、今までサントラなど購入してきた方には物足りないかもしれませんが…そうじゃなければ是非とも手元に一枚♪【紫苑】

娘トラも娘フロも買ってなかったので嬉しかった。ただ、どちらも買った人にはかなりの損失だと思います。あと皆書いてますがアイモが多すぎ…。私はランカが好きなので、ランカいっぱいで大変嬉しかったですがシェリル好きには物足りないと思います。ジャケでシェリル持ってくるならもう少しシェリル入ってても良いような気もしました。【のあ】

LOVE LETTER(DVD付) / 大塚愛の口コミ

アーティストってやっぱりアルバムには色々な想いを込めてると思うけど大塚愛のこういう素直な表現は昔から好きでした。彼氏がいることを明かしているけどだからこそ彼女の本当の気持ちなんだなと心に入ってきやすいです。歌詞カードの字も本人が書いたりとポエムっぽいのも書いてあって好きです。今までで一番いいアルバムだと思います。【AMI】

まず、トータルバランスが良いアルバムだと思いました。前作はクムリウタを筆頭に個々の曲は良いのですが、オリジナルアルバムらしさに欠けていたように思います。曲数ももの足りなかったので、キミにカエルやハニカミジェーンが入っていたら良かったかも…今作、派手さはないけど長く聴けそうな、大塚愛がアーティストとして末永くやっていけそうな、落ち着いた印象を受けました。シングル曲とラストの愛はもちろん良いですが、Creamy&Spicy、ド☆ポジティブ、360°とか好きです。でも一番聴いてるのは問題の(?)シヤチハタかも…今回DVDは曲が沢山入っているので絶対お得です。【ハニカミジェーン】

自分は桃ノ花ビラや向日葵、帰り道、雨色パラソルなどが好きでした。最近はそのデビュー当時のような楽曲は聞けずにいましたが、このアルバムは好きだった頃の大塚愛を思い出す「バイバイ」のような曲もあり「愛」のような今までに無かった感じの曲もあり満足度の高いアルバムだと思いました。DVDはメニュー画面の種類が沢山あり思わず「カッコイイ」って言ってしまいました。メニューだけでも必見です!!【●TETSU●】

全体的にとても良い感じにしあがったアルバムだと思います。けれど、10曲めの曲が、まったく好きになれません。ひたすらダバダバラ〜、ダバダバ〜と歌っていて、大塚愛の歌じゃないみたいだし大塚愛の声じゃないみたい。。この1曲をいちいちとばしてきくのがめんどくさいです。全体的に気に入ってるだけでこのマイナスポイントがすごく気になります。曲数すくなくてもいいから、こういう曲はいれないでほしい。正直、ダバダバダ〜♪っていう歌なら大塚愛の歌でなくてもいいし。辛口になってしまったかもですがその曲以外は気に入っています。ジャケ写もかわいい!!【かな】

デビュー当時は某歌手の物真似と思っていましたが、この1枚で彼女がやりたかったアルバムに仕上がっていると思います。正直AVEX系の歌手は好きじゃないですが、このアルバムで応援していこうと思います。シンプルだけど巧く、彼女の自然体さが心地よく、全曲聞き応えがあります。【プチ教授】

Umbrella(初回生産限定盤)(DVD付) / 清水翔太の口コミ

何回も何回も聴きました。 しかし、どうしても最後のHOMEの別Ver.だけは前奏を聴いているだけで車に酔ったような気分になるのであまり聴いていません。他の曲は何回も何回も聴いています。あと、アイシテルなどよりHOMEやMy treasureなど人生を語る感じの曲が好きだったのであと、1,2曲くらいそういう曲を入れて欲しかったな。DVDは大阪でのライブの映像が良かった。 思わず泣いてしまいそうでした。何はともあれ、BESTが出るのをずっと待っていたので、すごくお気に入りの一枚です。このアルバムでは最高の評価はつけられないけど、清水翔太君大好きなのでこれからも頑張って欲しいです。【yuka】

HOMEはデビューシングル2008年2月20日発売。GReeeeN『キセキ』2008年5月28日発売ですよ。【kkkk】

2. HOME の前奏が、今年流行ったGREEENの『キセキ』にそっくりです。最初聞いたときカバー曲かと思いました。ぜひ視聴してみてください。【hanohano】

なかなか いい感じです。 19歳?で今風な感じはなく 流行歌ぽくもなく 心にすーっと染みて馴染む感じです。 『ソレゾレ』、『My Love』、『Rainy Day’s Morning』は特にいいです。 朝の眠たくイライラ気味の気分を解き放してくれます。 売り方はまぁ 歌手が職業なんだからそりゃ売れたいですよ。 売り方なんかどーでもいいですがね。 次のアルバムは 80年代のR&B、ソウル系?風?の曲が聞きたいです。 次回作も気になるところ、、、【レイ】

とにかく声がいい!というのが一番の感想。 アポロシアター云々っていう大人の事情的な押し売りには辟易としますが、 声が魅力的なので自然とつい聴きたくなってしまう、そんなアルバムです。【kotonohajp】

雪と氷の旋律 / エンヤの口コミ

期待どおりです。いつものエンヤの魅力あるサウンドと声が調和していて聞きやすい。買って良かったです。静かだけれど美しい。歌詞やCDジャケットも素敵ですね。【カスタマー】

ずっとエンヤが好きですが、アルバムの出る冬以外は、あまり意識していないかもしれません。今回は、まず、タイトルで意表をつかれました。ふゆがきた。。?今まで、真冬のシーンを静かに切り取っている、というイメージを抱いていました。風景画、あるいは、静物画のように。そう。エンヤの音楽は、美術館で眺める静かな絵という印象。今回も、「エンヤ」を聴きたい人の期待を裏切ることなく、けれども、音楽も言葉も、ちょっと切れが良かったりする。英語を聞くのでなく、音として言葉を聴くと、脈動のようなものを感じます。ちょっと毛色の変わった、My! My! Time Flies!が、頭から離れず、気がつくと、口ずさんでいるほど。そして、一転。神秘的なケルトの言葉の「きよしこの夜」へ。前回より、動的な、ドラマチックなアルバムです。夜も聴きますが、朝も聴きながら、出かけるしたくをする毎日。エンヤのアルバムの出た冬は、日常の風景が、美しく見える幸せを味わいます。【れいにあ】

 エンヤはこれまでのアルバムもずっと秋冬向けでしたが、この作品はまさにクリスマスや冬を歌った曲がたっぷり詰まっている。   エンヤ曰く、「春は夏のことを考えるし、夏は休暇が多い、人生の節目を感じるのは秋や冬」と。  そうです。冬はエンヤにとって特別な時期なのです。 (エンヤは初夏には似合いませんね。)  このアルバムのリードトラック”Train and Winter Rains”は人生を二度と後戻りできない列車にたとえて歌った少し不安気な感じの曲である。  オリジナルアルバムにトラディッショナルが収録されるのは1991年の”Shepherd Moons”以来のことである。”O Come,O Come Emanuel”は15世紀のフランスの聖歌で、エンヤが大学で学んだ曲、ゲール語で歌われる「きよしこの夜」は子供の頃、学校の合唱団で歌った思い出のある曲で、今回はコラールで歌われる。  ところで、エンヤの生年がネットで「1961年」と伝わっていることがありますが、これはケルト暦の表記で、西暦ではこれまでのアルバムライナーノートにもありますとおり、1962年です。(ケルト暦はどうも1年半遅れ)  エンヤは陰暦17日に生まれていることから、アルバムリリース時に最も近い日とすれば、11月13日か14日ですよ。【WildChild】

このアルバムは本格的な冬のアルバムと言えるでしょう。1曲目の「雪と氷の旋律」はアルバムの序曲と言えるような美しいインストュールメンタルです。1番のお気に入り曲はウィンター・ナイトです。何度も聴く度に雪降る世界に行ったような感じがします!リード・トラックとなるウィンター・レインは素晴らしいです☆バック・コーラスの迫力に叫喚しました!歌詞も人生を描いたところが好きです。このアルバムは冬を過ごす時に聴いた方がいいと言えるくらいスペシャルなアルバムです☆☆【キルバー】

 長年enyaを追いかけて彼女のすばらしさは、ケルト民族とあいまって風景作家のようだなと思っている。彼女の作品から影響をうけてケルティックウーマンなども天使のような歌声を聴かせてくれている。 enyaはもちろん今までのように多重録音を上手に使いその曲がまるで目の前を通り過ぎるかのように深く深く記憶に残される。40代である。まだまだ癒しともどもに冒険してほしい。 体裁もシンプルで白というのが冬らしくてすてきだ。 クリスマスといわず一年中楽しめる。enyaのアルバムぜひお買い求めになって、楽しんでください。    推薦いたします。【flora】

MY SHORT STORIES / YUIの口コミ

シングル買わないと聞けないカップリング曲が集まった貴重なアルバムカップリングやからって侮っちゃいけません良い曲ばっかりやからぜひ聞いてほしいCDゃよオススメは新曲のI’ll beはもちろんやけど、ノリの良いHelpとJam。他にもwhy meやI wanna be…もとても良い曲【YUI? My Short Stories】

YUIさんのアルバムは全部持っているのですが、今回も初回限定版を購入させて頂きました(^_^)CD、DVD共に最高でした! 特に『crossroad』が大好きです♪レビューを見てても批判してる人が何人かいますが、世の中完璧な物って絶対にないし、認める人もいれば批判する人もいます。ですので、YUIさんはYUIさんなりの音楽を続けていってほしいです♪これからも応援してますので頑張って下さい☆復活を楽しみに待ってます(^_-)【良い!】

こだわってるなあ。まず、ちゃんとアルバム制作時に曲順を考えてくれて感謝です。時間軸に沿って無造作に入れられると思ってました。アルバムを買うだけのにわかファンだったので、B面集は嬉しいです。どれもクオリティが高いし、商業的にA面では出しにくい曲もあるでしょうから、こういう企画はいい。B面の曲はタイアップもなく、解説されることもないため、素のままの曲が勝負です。全ての曲が好きとは言いませんが、全体的に高いクオリティでなのは、なかなか立派です。特に、この作品全体で歌詞が強く残りました。ただ、新曲の1曲目があまり好きではないです。YUI得意の明るい曲、ではあるけど、いつものパターンという感じ。聞き飽きやすいかも。あと、ジャケットは嫌いです。YUIの映りがわざとらしい。個人的には2、3、7、14曲目が好きです。最後が、「Why me」というYUIが初めて書いた曲で終わることに、意味深なものを感じます。YUIは現在(08年11/26)、活動休止中です。これからどうなるかはわかりません。でも、今までのYUIがここまで培った作品集、4枚のアルバムを聴きながら、あとは待つしかないと思います。少なくとも、ここまでは素晴らしい曲を残したわけだから、(たぶんないとは思いますが)活動再開しなくても、YUIの存在はこれからも大きく響くことでしょう。【小坂】

こんな良曲たちが裏面(B面)なんて勿体ない!! 特にcrossloadとWhyme!!素晴らしいです(^O^)僕はYUIさんのシングルとアルバムは全て持っているファンですが、カップリング集を出したのは正解でしたね笑確かに初期の頃(少し下手な感じやかすれた感じ)のほうが自分も好きですが、YUIはYUIです。全く嫌いにはなりません。彼女自身もこれからの音楽性を考える為に休暇をとったと言っても過言ではないと思います。休暇を経てどう成長しているのか期待して待っていようと思いますo(^-^)o好む人もいれば嫌う人もいる。芸能界にいるなら当たり前のことです。でも僕みたいにファンもいるわけですから、批判をする人は言葉わ考えて使ってください(たまに一言で批判する方や悪口だけの方がいるので、、、)それと前YUIのシングル曲のレビューで男がYUIを聞くのは変みたいなことが書いてありましたが、何が変なんでしょうかね〜?まあなんと言われようが僕は堂々とYUIファンでいますが笑復活するその時を心から楽しみにしています。YUI、いや吉岡唯さん一人の人間として、いつもいつも元気をもらえる素晴らしい楽曲をありがとう。【ナオ】

ハァ…ぐっとくる歌がないなぁ。相当なYUIファンじゃないと無理なのか?にわかファンの俺には物足りないアルバムです。善くもなく悪くもなく、退屈なアルバムでした。半額でお願いします【王平】

アイ・アム… サーシャ・フィアース(CD2枚組) / ビヨンセの口コミ

ヒップホップやR&Bをあまり聞かないのですがこのアルバムはすごく聞きやすかったです。ミディアムテンポの曲を集めた1枚目とアップテンポの2枚目に分かれていて気分に合わせて選べるのがすごくいいです。個人的にはSingle LadiesとRadio、Ave Mariaが気に入ってます。【MP】

ビヨンセの3rdアルバムですね。率直な感想では今までのアルバムの中では一番よく聴ける。特に圧巻なのが「I am」サイドの収録曲。「If I were a Boy」「Halo」「Broken-hearted Girl」などなどここまで自分の感情を露にして歌っているビヨンセがあまりに痛々しい感じで聞き手にまで感動を掻き立てる。まるで一時の鬼束ちひろのような魅力を「I am」サイドから感じ取れた。これまでのビヨンセの曲って「Deja Vu」「Crazy in Love」のようなテンポ早めのキツいビートに乗せた声が魅力的だと感じていたものの、今回のアルバムではアリシア・キーズのお株を奪うかのようなシンプルな声とサウンドでの魅力を強く打ち出している。アリシア・キーズには土臭い感じが残っているが、ビヨンセはやはりアーバンなエッセンスをそれでも残しているので基本は比較できないけれど。正直こういうアルバムをビヨンセが用意してくるとは思っていなかったけどこういう期待の裏切り方は嫌いじゃないし、かなり肯定的に受け止めたいと思っている。評価されてしかるべき作品だと個人的には思っている。【SANNBONN】

If I Were A Boyのメロディが頭の中でヘヴィローテーションになってしまい、昨今、流行のブラックミュージックを買ってしまいました。ブラックアイドピーズは、ファーギーが、好きなので数枚持っていましたが、なにせ If I Were A Boyがあまりにも素晴しすぎて、ファーギーのBig Girl Don’t Cryに匹敵するくらいに楽曲に惚れてしまいました。【スティーリーダン池田】

次の目標はクラシックで、伝説になるような、記念碑的作品を作ることだわ、と思っていたの。「その時においてクールなこと」じゃなくて、時代を超えて残るような何かをしたかった。とは本人の言葉。まさにその通りのアルバム。流行りものが好きなDjキャレドとかを聴いてるような人達には物足りなかったでしょうが、ながーくながーく聴かれるアルバムでしょう。現段階ではかなり賛否両論ですが、10年後の評価は「ビヨンセ史上屈指の名盤」かも。【ちp】

正直言って完成度の低さにガッカリです…。だってByonceですよ?現代の女性R&BのツートップはAlicia KeysとByonceだと断言してもいいかと思いますが、去年のAlicia Keysの傑作の足元にも及びません。日本の音楽シーンに置き換えると宇多田ヒカルと浜崎あゆみの違いみたいな感じでしょうか。同じように商業的な成功を収めていても、質は全く違います。アーティストとして高く評価されるAlicia Keysと宇多田ヒカル。名ばかりで芸能人化していくByonceと浜崎…。実力があることは充分分かってます。名に恥じない傑作を期待してます。 【光】

スタジオジブリの歌 / アニメ主題歌/加藤登紀子/坂本洋子/上々颱風/安田成美/井上あずみ/アメリータ・ガリ=クリチ/荒井由実/都はるみ/手嶌葵/林正子の口コミ

「上を向いて歩こう」を別格とすれば、世界に通用する日本のエンタテインメントの筆頭といえば、このスタジオジブリの映画であろう。このCDは、日本版主題歌のまさに集大成である。ジブリ映画の主題歌は、海外版では「となりのトトロ」「もののけ姫」のように英語版が使われたり、「魔女の宅急便」のように他の曲に差し替えられたりしているものがある。こうした海外版を中心に選曲した「スタジオジブリの歌 インターナショナル版」を世界同時発売で出して欲しいと思う。余談であるが、ジブリ映画のDVDは世界各国で発売されており、イギリス盤やドイツ盤などは日本盤よりも遥かに安価な上にパッケージのデザインもおしゃれである。日本のCDやDVDの価格の高さを、痛感させられる。【mamo9004】

ナウシカからポニョまで、スタジオジブリの作品主題歌をレーベルの壁を越えてコンピレーションするというコンセプト自体は素晴らしいと思う。それこそ親子、家族で楽しめる素晴らしいコンピレーションアルバムだ。なので、単体で考えれば文句なく星5つと行きたいところではあるが、前作の「スタジオジブリSONGS」を持っている方(かく言う私もそうである)には、10曲増えているとは言え前回収録の16曲がカブってしまうことになるので正直、微妙なところ。前作購入者のことを考え、新規10曲のみ収録での単体発売をしてくれれば即購入しているのだが……。【くらいねぶるく】

各作品の主題歌+BGMの三枚組なら凄く良かったです 各作品の名シーンのBGMが収録されてなかったので少し残念です 【moonchild】

「STUDIO GHIBLI SONGS」から実に10年振りに発売となるスタジオジブリ公式楽曲集。私自身もたまに実家に帰った際に、甥っ子を連れてのドライブ時に前作を聴かせたりしています。「となりのトットロ、トットロー♪」。甥っ子も楽しそうに歌ってます。前作では「ナウシカ」〜「もののけ姫」まで収録されていましたが今回は「ナウシカ」〜「崖の上のポニョ」まで。しかも「崖の上のポニョ」は映画館ではまだまだ現役。2008年の紅白でも歌われるかと…。これは買い!です。オススメです。10年経った前作も未だ色あせない、そんな1枚。親子ともども楽しめること間違いなし。【わか】

1998年に発売された「STUDIO GHIBLI SONGS」の16曲に10曲を映画公開順に追加収録。[となりの山田くん]17,「ケ・セラ・セラ」 18,「ひとりぼっちはやめた」[千と千尋の神隠し]19,「いつも何度でも」[ギブリーズepisode2]20,「No Woman,No Cry」[猫の恩返し]21,「風になる」 [ハウルの動く城]22,「世界の約束」[ゲド戦記]23,「テルーの唄」24,「時の歌」[崖の上のポニョ]25,「海のおかあさん」26,「崖の上のポニョ」「〜ポニョ」は、都市部では秋以降も劇場を変えながら上映すると思いますが、その最中に編集盤に組み込むのはいさぎよい。ただ曲数が増えて2枚組となったことで、1枚の収録時間が50分くらいになるのでタイトルを「ジブリの音」として久石氏のスコア(メインテーマ)を同時収録しても良かったのではと思います。【Mow Henry】

Expressions (初回限定盤) / 竹内まりやの口コミ

想い出深い楽曲の数々が懐かしく、久しぶりに胸がキュンと締め付けられ様な感覚になりました♪車の中で聞いている時は特に、こっそり昔の彼を想い出しては切なく甘い想い出に一人浸っています。(運転手は夫ですが・・)昔も今も素敵な曲ばかり、これからもまりやさんの曲と共に想い出は増えて行く事でしょう。同世代の方はもちろん、若い方にもお薦めしたいアルバムです。【naco】

ディスク2、ディスク3のまりあ氏の作品が素晴らしい、まりあ氏の楽曲はサビが2回あるような感じで、その作曲センスを高い歌唱力でこれでもか、と言うくらい見せ付けています。まりあ氏=駅のイメージしかありませんでしたが、カムフラージュ、人生の扉、等、作詞、作曲が全く異なるアプローチで、ご自身の高い歌唱力をあやつり、素晴らしい楽曲にされています。セルフライナーノーツが、まりあ氏との距離を一気に短くしてくれます、美しく、かわいらしい容姿も、まりあ氏の魅力のひとつです、いつか、生のまりあ氏にお会いできる日を期待しています。ボーナスディスクは、カラオケよりPVが良かったです。【あ】

「Variety」や「Impressions」とかぶった曲がたくさんあるので購入するのをだいぶ悩みましたが、買って大正解!!!ブックレットも良かったです。ただ残念なのが、大好きな「夢の続き」と「幸せの探し方」が入っていなかったこと。私的にはまりやさんのこの2曲は外せないのに…。何故、何故、何故?ということで☆−2にさせていただきました。【puri-casablanca】

竹内まりやが30周年。時間が経つのは早いものです。『人生の扉』は最高傑作でした。また、月日を重ねるたびに素敵になって、歌唱力も衰えるどころか、スケールアップされていることに驚きです。竹内まりやの声は低音部のビブラートが魅力的です。しかもポートレイトはどうみても30代前半のような綺麗さ。歌のコンセプトは日常を題材にしたものが多いので共感する人が多いこともうなずけます。個人的には『夢の続き』と『ロンリーウーマン』は入れてほしかったですがまあよしとしましょう。あとはライブ再開を願わくば。30周年おめでとうございます。【sna15903】

期待して買いました。選曲は良いです。デビュー曲の「戻っておいで私の時間」が入っているのは評価出来ます。 ただ、リマスターの手法に疑問を感じます。 Septemberに違和感を感じるのです。確認していないので、確固としたことは言えませんが、EPOのコーラスの一番上の音を消しているのではないかと思います。 原体験で当時聴いていた曲より暗く感じてしまいますが、気のせいでしょうか(曲の歌詞は明るいものではないので、これで良いのかもしれませんが)・・・。 EPO自身、当時の曲は曲調は明るくても、歌詞の内容は暗いものが多くて、その対比が新鮮でした。 これを応用したものと勝手に解釈している自分の思い込みかもしれませんが、その他の評価点を差し引いても、イメージダウンです。 印象的には「Impressions」を初めて聴いた時ほどの感動はありません。それ以降のヒット曲・評価されるべき曲が少ないともいえるのでしょう。 Disc2枚で凝縮出来た気もして、評価します。【マンタ1963】

冬のシンフォニー(デラックス・エディション)(限定生産:デジパック仕様盤)(DVD付) / サラ・ブライトマンの口コミ

人さまのお誕生日をお祝いするに薮さかではありません。 しかし私はクリスチャンじゃないから、クリスマスという異教のイベントに便乗して騒ぐ気は全く無いんですよね。 ただ、クリスマス・ソングってのはメロディーやアレンジが大好きなんですよ。 本作もクリスマス・ソングの持つ透明感をたっぷり堪能できますし、なにより大好きなサラさんの歌声で聞けるんだから、けなしようが無いですわ。 やっぱりクリスマス・ソングはクリスチャンの方が唄うのが一番ですな。 この透明感、半分はもちろんサラさんの才能でしょうが、もう半分はやっぱり信仰心から来るんだと思うんですよね。 クリスチャンでもない奴がクリスマス・ソングを唄うなんてチャンチャラおかしいってもんです。 前作『神々のシンフォニー』ともども一生の愛聴盤になりそうです。【ハルク】

サラの声が今まで以上に美しいですね。選曲も良いですね。特にデュエット曲が良いのですが通常国内盤には収録されていないものがこちらには収録されていて嬉しいです。DVDの収録分が少ないのが残念です。アイスのライヴ映像美しいですがプロモーションビデオを入れてほしかったです。CDジャケット綺麗ですね。デジパック限定仕様という響きも好きです。買って良かったです。【カスタマー】

素晴らしい選曲に素晴らしい歌声と演奏、そして録音。一曲目のアライバルは原作はアバのものですがマイクオールドフィールドからインスパイアされたものではと、勝手に解釈しております。マイクファンなら一曲目から鳥肌ものでした。それから録音ですが、私のオーディオではこの上なくクリアな音質でした。それも数ある他のアーティストのCDと比較しても格段にクリアです。見込まれた売り上げに見合うだけのお金をかけていると感心いたしました。商業的なことに限って言ってもこの内容でこの値段は格安です、この冬一番のお買い得CDです。【甲斐の息子】

歌も選曲もGoodですが、音にもう少しクリアさがあったら良かったのにと思います。(輸入版の方が良いのかな???)ということでマイナス1点。【桑畑 四十郎】

エンヤの新作とサラの本アルバムという、今後この時期の定番となること間違いなしの2作品が同時期に発売されて喜ばしい。主に自作の曲を歌うエンヤに対し、サラは選曲が重要。その点、きよしこの夜のような古典からアバのアライヴァルのような意表をつく曲、バッハの名曲(M17)、翻案曲(M11)から20世紀の定番(M15)、本作によって21世紀の定番となってほしい曲(M3)まで、サラの関心の幅の広さと感性の鋭さに感服する。オーケストラ、合唱、バンドとサラの天使のような声が溶け合い、一体となった音の素晴らしさは、シンフォニーをタイトルに冠するに真にふさわしい。なお、DVDなしの作品の頁を見るとそちらは15曲収録。情報が正しいなら本作のM13、14が含まれていない。どちらも優れた曲・演奏なのだが。DVDのメイキングは約17分。選曲、レコーディング、(開会式で歌った)北京オリンピック、ヴォーカルズ、ツアー準備、写真撮影の6パートからなる。サラが今年と本作を振返り、ツアーへの意気込みを語る場面が主。サラとチャン・イーモウの語らいや五輪開会式場の舞台裏をチラッと見れて興味深い。シンフォニー・ツアーでの新しい演出も少し紹介され目を引く。ジャケを含めた本作関係の写真のコンセプトを美術監督が語るが、サラの分身のような女性が様々な人物に変身するファンタジーを想定したとのこと。しかし、DVDの1分弱のフォトギャラリー等本作で使われた写真は少ない。ジャケ写真は20世紀初頭のロンドンの、大人になったマッチ売りの少女の雰囲気を持つ女性をイメージしたもの。DVDの残りはファッション・オン・アイス出演時のライヴ映像。アイス・ショーにサラ達が客演して、前作の嘆きの天使、シンフォニー、レット・イット・レイン、ランニングを再現する。サラ達が滑る訳ではない。本格的なライヴというより一種のPVと捉えたい。【ともぱぱ】

サーカス(3ヶ月限定スペシャル・プライス) / ブリトニー・スピアーズの口コミ

前作ほどの鋭さ、統一性はないにしろ、非常にバランスのとれた名盤です。マックスマーティンが久々に起用されており(#6)、デビュー当時からファンの自分にとっては嬉しい限り。これで「RADER」さえ入ってなければ完璧の完成度(^^;(↑singleカットするはずが流れたためお詫びで収録らしいですよ)今回は#3、#4、#10がsingle向きですね。2nd single「Circus」がビルボードで3位に初登場しました。10位には「Womanizer」と全米TOP10内に2曲ランクインしてます。完全復活か、それ以上です、おめでとう!【ニャー輔】

前作は正直、似たような曲が多く、その前のベスト盤やリミックス盤などの新曲を含めて駄作続き、『IN THE ZONE』以来、5年ぶりに満足いく内容です。2曲目、4曲目はぜひともシングルカットして欲しい。バラエティ豊かな作品。まさに復活!「ウーマナイザー」は頭に残る、残る(笑)【ANY】

待ちに待った待望の復帰2ndまあジャケを発表した時は若干…でしたが、内容はやっぱり前作同様に良い感じでした最初の3曲まではどれもシングル首位を狙えそうな完成度高いキラキラチューンそれ以外も最後まで一定のレベルで聴き通せて、やっぱり腐ってもブリトニーだなと感じた統一性やらダークさはブラックアウトのがインパクトあるけど今回はバラードだったり可愛い感じだったりと幅が広がっててこれはこれで好きです後はやっぱり結婚前までの様な踊りもまだ27だし期待したいですね【kawakuro】

前作よりエッジが効いていてスタイリッシュな曲ばかりです。私は『Circus』が一番のお気に入り。買って損はないと思います。【麗華】

 ブリトニーの最新アルバムは前作からの路線を引き継ぎ、シンセベースを強めにエレポップを極めつつも、初期からの盟友マックスマーティンなど様々なプロデューサーを起用し、なおかつアップ、ミディアム、バラードなどバランス良く配置し、バラエティー感を感じるまさにサーカスという内容だと思います。 ではなぜ星四つかというと、ブリトニーの代名詞であったスケールの大きな展開の曲調がアルバムの統一感のために少し薄らいでいます。それはマックスを起用してもあくまで変わってないですし、逆にブリトニーの意思が強く感じれるところではありますが。 もう一つは、バラードがとても内面的な内容でよかったのですが、アルバム一枚通して聴く時にどう感じるかは別れてしまうのではないかと思いました。 いずれにせよ質は高いです。【ゆうき】

Personal Soundtracks / 槇原敬之の口コミ

前作よりも気に入りました。詞も良いです。槇原さんの詞は独特で耳に残ります。「幸せはタイヤを穿いてやってくる」初めての車を購入した時、これからどんなとこにドライブ行こかなーとワクワクドキドキしていた頃を思い出させます。サビのリズムが心地良いです。「僕の今いる夜は」映画のラストに流れてきそうな曲です。いろいろあったけどハッピーエンドに終わって、みんなの笑顔の中、エンドロールが流れている感じ。このCDを聴いているとだんだんと気持ちが軽くなります。顔を上げて、明日へ力強く歩いている自分がいます。【hannpo】

前回のAlbam「悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた」から、わりと間髪あけずのリリースでしたが、このPersonal Soundtracksは、(個人的な見解ですけど)悲しみなんて〜、の、第2弾っぽいような(それでいてコッチはコッチのコンセプトが(これもまたちょっと、あるような無いような?なんですけど←マッキーさんゴメンね悪い意味じゃないのよ〜^_^;)とりあえずイイ意味で、どっちもgoodなアルバムだと思います!そして!ここが重要なんですが、昔からマッキーはずっと同じことを言おうとしてる・ファンなら気付いてると思うんですがマッキー特有の、例えば「高い丘や町から、下の町を見下ろしたとき、今まで見えなかった物が見えるよ〜になる」ってこと。仏教のおしえっぽくて嫌煙なさる方もいらっしゃるかもしれませんが、そういうのなしで、純白/純粋なキモチで聞いてみて下さい♪6曲目の、つま先立ちで(笑)という曲が、彼のチャメっ気たっぷり出てますよぉ〜。マッキー特有の『ヘンテコでおちゃめな掛け声』が入ってます(^^)余談:1曲目の「〜セントラル コース」って、パっとタイトルを見ただけじゃ分からなかったんだけど、聴いた時、「もしかしてニューヨークのセントラルパークのことを歌ってるのかな?」と感じました。【u-mix】

やさしくて あったかくて つよい。マッキーのことをもっと好きになるアルバムです。今までのアルバムはほぼ持っていますが、1番スキ。最近のマッキーの哲学的な歌詞と自分の気分が一致しているかもしれません。このアルバムは絵本みたいな印象でした。ページをめくるたびに元気と勇気がわいてます。そして自然と涙が出てきて癒されます。MY BEST SONGは9番目の『僕の今いる夜は』こんな考え方したことなかった。マッキーはなんて優しくて強いんだろう。やっぱり涙なしでは聴けないアルバムです。【もぐもぐ】

アルバム「君は僕の宝物」からずっと聴き続けているファンですが、確かに昔のマッキーが戻ってきてくれたみたいで、うれしい限りです。手法的なことはよく分かりませんが、正直ここ何作かのマッキーは、思いを伝えたいという気持ちが強すぎて、メロディーがおざなりになっているように感じてました。確かマッキーは「意味のある歌を歌いたい」というような発言をしていたと思うんですが、そのメッセージが強すぎて、聴き手に重いものを背負わせるようなアルバムが続いていた気がします。その気持ちはとても良く理解していたつもりだけど、「マッキー、意味なんて聴く側が勝手に見出すから、もっと楽に作ってよ」と、ずっと言いたかったです。でももう大丈夫。このアルバムを聴いて安心しました。これが槇原敬之です!と古くからのファンが自信を持って薦められるアルバムだと思います。【まあさま】

訳あって鬱で入院中です。この歌達を聞いていたら、私1人苦しんでる訳じゃない。誰かしら思うことなんだ。と勇気貰いました。死にたいと思い、過ごす毎日だったけど、前向きに生きよう。と思える歌ばかりです。ありがとう、マッキー。【fla-flat】

MORE! MORE! MORE!(初回生産限定)(DVD付) / capsuleの口コミ

中田氏って「こういう曲好きだろ?」的なアプローチではなく「この曲は絶対かっこいい。」と強引にリスナーをcapsuleワールドに引きずり込む力のようなものがあるのではないでしょうか。僕自身、実際capsule聴き始めて他のラウンジ・Jハウスなど音楽視野が拡がりました。Pleasure Ground、朝に聴くと身が引き締まります!中田氏の才能には脱帽しました。【jap】

なんとなく新しい音が少ないかな?もう少し新しい音を探すなり作るなりしてsound強化してほしいです。じゃないと来年持たない気がする…Perfumeや鈴木亜美、Megのdistinctionがつかない【foulout】

うーんシュガーレスガールの様な名曲もありますがジャンパーの様な飛ばす系もありますが、パフュームの方がインパクトあったこの頃です。年末のツア−行きますがそろそろ イヤー 微妙です【ともきん】

more more moreのイントロが強烈にキャッチー。いきなりこの曲でアルバムが始まった方がインパクトあったんじゃないかと思います。中田さんが珍しく気を使って(笑)、導入としてrunwayが収録されていますね。JUMPERはもう文句なしにカッコいいです。メチャメチャ踊れます。PVも音とリンクしていて、これまでになく凝った映像表現になっています。e.d.i.t.の自由奔放な音の暴れっぷりも鳥肌ものです。音を楽しんでいるのが伝わってきます。その他本当に多彩な楽曲群で、それぞれに違った魅力がありますね。最新作が最高傑作と豪語する中田さんの今の音が詰まっています。全10曲、決して短くはないのに聴き終わった後にまだもっと聴きたいと思わせるアルバムです。アートワークやPVの構想も本人が手掛けられているそうで、その多才ぶりには驚かされます。【YUKI】

先日MUSIC JAPANでこれに収録されている「JUMPER」のライブ映像が流れて、「おおっ!」となり購入しました。capsuleのアルバムを買うのは初めてですが、歌詞カードなんて無くて本当に音を純粋に楽しむ仕様なんですね。今年はPerfumeのあのボーカルに慣らされてきましたが、Perfume仕様とは一線を画す音ばかりで、自由に作られている印象です。中田ヤスタカ特有のポップセンスに包まれていると言うんでしょうか。聴いていて気持ちいいです。繰り返し聴いていると癖になってエンドレスに陥ること必至ですね。正にタイトル通り!特に09「e.d.i.t」は最初”?”でしたが後からジワジワ来ました。【fJ】

ベスト・オブ・SUM41 デラックス・エディション(DVD付) / SUM 41の口コミ

仲間から借りて聴きました。曲目リストを見たら、『チャック』の収録曲がめちゃめちゃ少ない…………個人的に『チャック』が俺にとってのベストアルバムです。 『Moron』が入ってたら買ってたのにな〜(笑)でもあれボーナストラックだからね。残念。 『チャック』の収録曲をもう少し引っこ抜いてたら、バランス良いと思うんですが。ポップ性の高い曲ばかりだとちょっとな〜(笑)【アブナイデカビタ】

ノーリーズンが収録されていない等と言われますがこれはシングル曲を収録してるベストアルバムなんですよ。ノーリーズンはシングルではないではないんです。ファンなのにそんなこともわからないなんて・・・。良い曲だけを収録したベストアルバムではないんです。もっとも、良い曲だけを収録するなんて不可能ですからね。それに初期とチャックあたりでは音楽性が違いますからね。なかなか難しいですよ初期とチャックの曲を一枚のアルバムに入れるのは。意味わかります?【映画ファン】

ベストアルバムとして評価したら、☆4。一つ減らしたのは、自分が昔期待してたバンドの、現状に対する評価。ファースト聞いて胸を踊らし、セカンドでこれは期待できると思い、サードてあれこいつらその辺のポップパンクと変わらないまあご愛嬌、次に出たのが本格的につまらなかった「アンダークラス・ヒーロー」!? で、このベスト。まあ選曲はこんなもんか、ノー・リーズン入ってないのってどうなんだ?DVDはサムのPVってこんなつまんなかったけ?て思った。パターンが同じでまとめてみたら飽きるんだこれが。ただ、値段は良心的でお買い得ではある。第一期サムはとりあえず、次にどう成長していくか心配しながら見守りたいです。【ナオキ】

SUM41のベストと聞いて内容確認しないで買ったんですが選曲がイマイチですね。ノーリーズン、88入ってないのは痛い。これならチャック買った方が全然良いですね。【ぺ】

ノー・リーズンが入っていない時点でバツ!ファンの気持をわかっていないとしか言いようがない。あの曲にSUM41の良さがギュッと凝縮されて詰まっているのに。個人的にオーバー・マイ・ヘッドとノー・リーズンがSUM41の真骨頂と思っているので実に残念。DVD目的で購入される方にはいいかもしれません。【だんぼ】

BLEACH BEST TUNES(DVD付) / アニメ主題歌/KELUN/Lil’B/pe’zmoku/Aqua Timez/サンボマスター/YUI/JUNE/星村麻衣/オレスカバンド/チャットモンチーの口コミ

前作同様いい曲を使ってます。それぞれのシングルはカップリングの曲が気に入らなかったりして買ってないので発売を待っていました。ただ一曲目のYUIのRolling star はアニメで使われていた出だしにアカペラが入っているものではなく、おそらくはYUIのシングルとして発売されたものが収録されています。なので星を一つ減らして星四つにしました。【秀一】

前回のベスト[[ASIN:B000J4OYVI BLEACH THE BEST(DVD付)]の時のように、DVDの隠しトラックが当然あると思っていたのだが。今回は無くて、期待はずれ。なんで付けなかったのか知りたいです。CDはベストなので当然良かった。【”tomoya2005″】

この第二弾になるBESTアルバム、第一弾と比べるとやや劣るのかなと思われがちですが、比べる事事態がまずは間違いなのかと思いました。第一弾のBESTアルバムに関しては明るいイメージ(雰囲気)や格好良さも感じられる選曲になっていてOP・EDアニメーションもそれに合わせて作られていましたが意外や意外。ベストマッチと言い様がない作りに大拍手です。今までにあれほど引き込まれた作品集は中々ありませんでした。続く第二弾となるこちらの作品は一通り聴いてみての感想は『斬新』でした。分かりづらいですが一番この言葉に尽きると思います。第一弾にあった明るいイメージや格好良さとは違いOPは『ダーク且つ、渋さ』に作られており、EDは『心情』を表したBLEACHのお話の流れにそって作らています。その為、好き嫌いがはっきり出てしまう作品でもありますが特典のDVDをじっくり見て私はその点上手いこと作り上げているなぁとただひたすらに感心です。とにかく、BLEACHは1人1人のキャラクターを大切にしているのが良く分かります。あと、嬉しい事に劇場2作品の主題歌も入っているのはとても良いです。これは価値があると思います。そして、私は最近知ったのですが劇場2作目のエンディング終了後に出る言葉の意味を知り深い思いを感じ、ただただサンボマスターが歌う『光のロック』の余韻に浸っていました。しかしながら、今作は1曲1曲の質がかなり高いと思われます。何度リピートして聴ける曲も多くとにかく『桜日和』、『感謝。』等も本当にお薦めです。ただ、物足りなさを言えば第一弾の特典DVDのシークレット『ほうき星』・『LIFE』の別バージョン(AllPlay鑑賞後に見れます)の様なものがなかった事。『Baby It’s You』での別バージョンが見れなかったので残念でした。イラストカードの様なものも数枚入っているのですがあまり魅力は感じられないかと…‥とは言え、コレクション用として考えれば良しでしょう。まぁ、それを差し引いても十分な価値はありますが。【TAKU】

BLEACHファンはもちろんですが、そうではなくても、アニメとは思えない曲で、普通の方でもお勧めできます。一つのアルバムで色々なアーティストの曲が聴け、曲もいろんなタイプが揃ってます。BLEACHファンは特典も嬉しいですよ。でも、特典にイラストが描かれたものがついてきますが、アニメDVDの表紙に使われたものなので、アニメDVDもってる方は残念かも。好きなキャラなら嬉しいですが…BLEACHはキャラ多いので、どのキャラにしようか選ぶのも難しいのでしょうね。私の好きなキャラは居なかったです。残念。でも、DVDは嬉しい特典で前作に続きあって良かったです。色々書きましたが、いい曲で満点!!【大好きです!】

BLEACHの主題歌を歌ってる方々が全体的に微妙です ハガレンのアルバム見たいにラルクや北出菜奈が作品に感動してその気持ちを曲にしてるって感じの 曲と作品の繋がりがBLEACHのアルバムにはないと思えますBLEACHと曲の関連性があまりなく BLEACHの魅力がBLEACHのアルバムには伝わりません 事務所の都合に合わせて仕方なくタイアップ見たいな曲や新人の宣伝にBLEACHの主題歌に見たい感じのJ-POPの寄せ集めてきなものになって(他のアニメでも言えますが) 内容が薄いですBLEACH の関連性を含め 千の夜をこえて ぐらいしかこのアルバムの曲の魅力が感じられません このCDを買う人は多分、音楽を聴きたくて買うってよりも 特典目当てで買うファンの方が多いと思います 今の日本のCD は音楽ってよりもグッズとして扱われてる見たいですね【W】

BEST DESTINY(初回生産限定盤)(DVD付) / 加藤ミリヤ/加藤ミリヤ loves m-flo/m-flo/SIMON/COMA-CHI/TARO SOULの口コミ

大胆なサンプリング手法は既に聴き慣れてる曲をスパイスに使う分、耳に馴染みやすいから個人的にはイイ売り方だと思います♪ ただ、原曲をイイ味に活用する場合のみ認められるだけであって、明らかに原曲のイメージダウンにも繋がり兼ねない曲も若干あった気がしたのが悔しいデス。。 …てことで、★4つ辺りで(^_^;)【キャディ】

元々歌唱力があるのに、無意味に話題性あるサンプリングで勝負してきたけど、実はオリジナル曲の方が普通に良い。サンプリングの集大成としてのベストとして、区切りになるなら正解。安室やUAのアンサーソングと称するカバーはもううんざり。【ANY】

『恋シテル』はShanice『I Love Your Smile』、『このままずっと朝まで』はTauto Metro&Devonte『Everyone Falls In Love』、『ディアロンリーガール』はマービンゲイ『セクシャルヒーリング』、『19memories』は安室奈美恵『SWEET 19BLUES』、『ジョウネツ』はUAの『情熱』、『for so long』はm-floの『been so long』、『So gooood』はRIP SLYMEの『One』、『夜空』はBUDDAH BRANDの『人間発電所』と…なかなか豪華なサンプリングBESTといえるでしょう。しかし、『Love is…』が無いのが残念です。(パッヘルベルの『カノン』を大胆にサンプリングしたのがとてもお気に入りでした!!)『ミシェル〜愛のテーマ Remix』は’06.9月にテレビスペシャルで放送されたルパン三世セブンデイズ・ラプソディのエンディングテーマ曲だったようです。そういえば、ミリヤちゃん、なんとなく峰不二子に似てます!!こちらの方は聴いたことが無いので是非聴きたいです。初回盤はMUSIC VIDEO付きで、ミリヤちゃんの成長過程も見れるのでとても楽しみです。(確実に色っぽくなっています。)【Dーdesign】

加藤ミリヤ初のサンプリングベストアルバムです。サンプリングという技法を多く用いて楽曲制作をしている彼女の集大成です。海外では意外と普通に行われているサンプリングですが、まだ日本では賛否両論あるようですね。しかし加藤ミリヤ=サンプリングという人もたくさんいらっしゃると思うので、すんなりと受け入れられるのではないでしょうか。とにかくこのアルバムは今様々な意味で上昇気流にのっている彼女のこれからを変えるであろう1枚には違いないと思うので、これはぜひチェックしていただきたいと思います。【おーちゃん】

男と女-TWO HEARTS TWO VOICES- / 稲垣潤一/山本潤子/中森明菜/高橋洋子/小柳ゆき/松浦亜弥/辛島美登里/YU-KI/大貫妙子/露崎春女/白鳥英美子の口コミ

これは聴きこむたびに味がでるびっくりするくらい良いCDです。最初はTVでオンエアされていた小柳ゆきさんとの「悲しみがとまらない」がとても良かったので購入しましたが、聴きこむたびにお気に入りの曲が変わっていきます。「悲しみがとまらない」で稲垣さんと小柳さんが高音と低音を互い違いにハモるのは何度聴いてもゾクゾクします。次に気に入ったのはYUKIさんとの「セカンド・ラブ」です。この曲と松浦あやさんとの「あなたに逢いたくて」でもそうなのですが、女性を先に歌わせて、稲垣さんがその後についていく、というスタイルがとても新鮮で女性ボーカルの方の個性を際立たせています。圧巻なのは中森明菜さんとの「ドラマチック・レイン」のセルフ・カバーでしょう。明菜さんのボーカルは高音はほとんどでないのですが、存在感というか表現力が圧倒的でさすが、だと思いました。「人生の扉」と「秋の気配」はこれまで知らない曲でしたが、ボーカルも歌詞の内容も素晴らしいです。全体をとうして決して甘く、感傷的でなく歌手の方々のレベルの高さを感じます。【pepper999】

「残酷な天使のテーゼ」などで知られる高橋洋子さんとのデュエット、”Hello, my friend”が素晴らしいと思いました。この一曲を聴くだけでもアルバムを買う価値があると思います。ただ、あまりにこの曲が良いので、アルバムとしてのまとまりを崩しているようにも思われました。女性シンガーはいずれ劣らぬ実力派ですが、曲順を決める際には大変苦労したのではないでしょうか。ある意味残酷なアルバムです。【tsh】

昨今のカバー・アルバムには失望することが多いが、久しぶりにいいアルバムに出逢えた。他の方のコメント通り、“素晴らしい!”の一言です。最近のカバー・アルバムからは群を抜いて、これはまさに“マスター・ピース”と言ってもいいでしょう。30代なら誰でも知っている有名な曲ばかり(もちろん、自分もオリジナルは聞き込んでいます)。オリジナルが放つ曲のクオリティーを超えることは不可能だ、という先入観は瞬く間に払拭され、催眠術にかけられたように恍惚感を感じながら、このアルバムの世界に引きずり込まれてしまいました。渋い大人の雰囲気のAORのアレンジで仕上がっています。とにかく、アレンジがとても素晴らしい。稲垣さんと歌姫が甘くハモって絡み合い、これがデュエットの究極の姿かと。自分は稲垣ファンですが、えこひいき分を差し引いてもかなりいい出来です。ぜひぜひ、おすすめしたい作品ですね。癒されます。これほど“一目惚れ”するアルバムに出逢うのは珍しいなあ。。。【EZ1970】

アレンジがまず、素晴らしいです。この手のアルバムとなると、『何故そんな風に…』とガッカリする事が多いのですが、このアルバムは原曲を上回るものばかりです。また、サウンドプロダクションが最高レベルで、聴いていて心地良いです。【ステージ】

どの曲も元歌を超えて名盤。J.Iファンでなくても聞いて損はなし。私は杏里の「悲しみが止まらない」は好きではなかったのですが、ここに入っている「悲しみ・・・」は好きです。どの曲もアレンジがとても上手ですよ。【柴犬ジョンちゃん】

Path of Independence / 平原綾香の口コミ

平原綾香さんのアルバムは、前回のベストアルバムに続いて2枚目となります。今回のこのアルバムでは、綾香さんの歌唱力が一段とアップしているように思えました。とてもクリアな歌声で、今までのような息継ぎも入っていませんでした。歌は、どれも素晴らしかったです。まさにベストアルバムだと言えると思います。中でも、綾香さんご自身による作詞の歌がとても共感できました。もちろん曲も最高です。全体を通して、希望が持てるような歌がほとんどだったので、聴いていて幸せな気持ちになりました。そして、最後の「To be free」は本当に感動しました。このアルバムは、たくさんの人たちに聴いてもらいたいです。心が清らかになれるメッセージがいっぱいの、とても素敵なアルバムだと思いました。私の心の奥深くに届きました。余談ですが、私は先ほどから突然高熱が出て、体がぶるぶる震えるほどぞくぞくしてきました。関節も少し痛かったのでインフルエンザだと思います。ところが、その状態で寝ながらこのアルバムを聴いていたら、急に寒気がなくなり呼吸も普通に戻り、只今夜中の1時過ぎですがラーメンを作って食べました。もう全然しんどくないです。熱はさすがに38度台ありますが、全く元気になりました。ということは、このアルバムは「魔法の力を持っている」ということではないでしょうか。とても強い癒しのパワーがあるのだと思います。平原綾香さんに、心より感謝したいです。ありがとうございました。(12月27日)【sunnylake】

平原綾香といえばジュピター が一番有名なんだろうけど他にもいっぱい良い曲あるよ!平原綾香はいつまでも聞けそうな曲をいっぱい歌ってる、そんな歌手だよ!このアルバムもそう!【No Music,No Lifeというレビュアーの最近のレビューは書いた日に一気に9票か10票入る】

勇気をくれる新曲、締めくくりは希望で。カンパニュラ、歌は美しく、ドラマは哀しい。人生にはいろいろな山谷があるものだけど、希望の翼をみんなもってる。ドラマチックな人生には、ドラマチックなアルバムがよく似合う。響きます。きっと。【AURON】

待ってました!!ニューアルバム!!!新曲に、今までのシングルに とっても内容盛りだくさんの平原綾香 待望のニューアルバムです。タイトルにもなっている曲はたぶん去年 河口湖の平原さんちのコンサートで歌っていた・・・?!聞いたことのある曲もまだ聞いたことのない曲もこのセットリストで 聞いてみると また味わい深いことになるのでしょう・・・。『まっとうな歌を 歌える 伝える歌い手、音楽家。 平原綾香』世代を超えて年齢も性別も国境も越えて・・・宇宙にまでも広がりを感じる歌声と出会えたことに私は感謝します♪同じ世代に生きていて 良かった!!ぜひ、アルバムも聞いてもらいたいですがライブ!!がすごいですので、ライブにまだ行ったことの無い方、お勧めします。ライブパフォーマンスを生で みるべし★★★★★【ビビアン】

Winter of Love / CHEMISTRYの口コミ

ツアー最終日に告知された冬のバラードアルバム。中にはバラード(?)な曲もありますが、”冬”という点で考えれば納得。再録曲も全く違うアプローチで新曲を聴くような感覚で聴けました。インタビューでも仰ってたようですが、ホントに新しい楽曲の解釈という感じですね。カバーもまさかの選曲ではありましたが、これもナカナカ良かったと思います。あとFace to Faceに収録された最期の川が入っているんだっていう不満があったり……これだけは別に入っている必要があったんでしょうかねぇ(苦笑)あとSo in Vainもバラードのイメージがないんですけども曲の終わりがフェードアウトじゃなくなってたのが嬉しかったです(笑)【ichi】

今更ながら彼らの歌唱力の高さに改めて感嘆させられました。 『クリスマス・イブ』は、これほどポピュラーな曲のカバーであるにもかかわらず、上手くオリジナリティが出せていて、かなりハイレベルな仕上がりだと思います。 これに対して、セルフカバーの『My Gift to You』『It Takes Two』は原曲とイメージがかなり違っていて、違和感が強かったです。個人的には原曲のほうが好きです。人によって評価が分かれそう…。 ただ、同じくセルフカバーの『愛しすぎて』は原曲のイメージを保ちつつ、新たな歌い方で上手く表現できていると感じました。これも人によって評価が分かれそうですね。 ちなみに、私は『クリスマスローズ』を初めて聞いたのですが、聞いた瞬間に大好きになりました。この季節にピッタリですね。 総合的には、かなり満足のいく出来でした。やっぱりCHEMISTRYはイイ!【ロー未修者】

『恋する雪 愛する空』のシングルを聴き、彼らのバラードをさらに聴きこみたくなった私はこちらを購入しました。ベスト盤(通常盤)以前のCDを聴いた事がなかった私は、『愛しすぎて』『ココロノドア』『涙のあと』『クリスマスローズ』はこのアルバムで初めて聴きました。彼らのバラードは耳に届くのではなく、心に届くバラードです。単にムードを演出するだけの曲とは違い、心に直接訴えかけ、包み込み、じんわりと沁み込んできます。個人的な好みで恐縮ですが、特に『クリスマスローズ』の温かい歌詞と、『涙のあと』のサビの部分は涙腺が完全にゆるみます。ベスト盤を聴き、それまでの彼らの曲をわかったつもりになっていた私ですが、彼らの場合はベスト盤に入りきれない、名曲がまだまだたくさんあったことを、このアルバムのおかげで知ることができました。また、予約時から興味があった山下達郎『クリスマス・イブ』のカバーは、オリジナルとアレンジはほとんど同じですが、コーラス部分で二人の美しいハモリを聴くことが出来ます。また欧陽菲菲『ラヴ・イズ・オーヴァー』のカバーは、二人のハモリとアレンジの上手さで見事に冬のバラードに仕上がっています。オリジナルをリアルタイムで聴いていた私もこれには新鮮な驚き!この完成度の高いバラード・コレクションは、心を豊かにし、寒い冬を温かな気持ちで過ごすことができると実感しました。【buono_buono】

CHEMISTRYのCDはひと通り持っているが、「冬」「バラード」の印象が強い彼らのそんなアルバム発売は、素直に嬉しい。中でも、あの名曲「クリスマスイブ」は、かつてテレビで歌っていたこともあり、今回のアルバムでも一番期待していた。原曲が有名すぎると、カバー曲はどうしても見劣りしてしまうものだが、彼らの透明感のある歌声と歌唱力で、原曲に負けず劣らずの仕上がりとなっている。今後も「CHEMISTRYが歌うとどうなるんだろう?」というような名曲のカバーに期待したい。その他にも、言わずとしれた名曲「My Gift to You」や最新Single「恋する雪 愛する空」などが収録されており、ファンならずともこの冬注目の一枚と言えそうだ。【ダブリュー】

 今回の作品はCHEMISTRYの冬のバラード集ということで再収録が多めのようでしたが、そこはファンなので迷わず購入しました。一通り聴かせて頂きましたが、私としてはいつもどおりの素晴らしいCHEMISTRY、といった感想です。 収録されている曲で新収録のものは5曲、内2曲がカバーで3曲がリミックス。そして他の7曲が以前のアルバムやシングルの再収録となっており、1曲目はいつものとおり導入曲です。 まずカバー曲の2曲は期待通りとても良い感じです。CHEMISTRYのカバーはやはり素晴らしい。カバー曲は今後も大いに期待ですね。 次にリミックスされた3つの名曲ですが、当然ながらどれも原曲と印象が違います。元の曲の感動が大きかったためかも知れませんが、私としては若干違和感が…。しかしまた違った側面から曲を楽しめますし、さらに今現在のCHEMISTRYが歌うということで、これはこれで良かったかな?と思います。おそらくこれは個人差が大きいでしょう。 残りの曲はCHEMISTRYの曲の中でも、かなりの良曲だと言えるものです。まさにこれぞ「冬のバラード」で「CHEMISTRY」といった感じで、どれも心温まる曲です。ただこの数曲は、既に曲が収録されたCDをお持ちになっている方には少々物足りなさを感じさせるかもしれませんね。 この作品は、CHEMISTRYのいままでの作品をそれほど多くは知らない、という方に是非聴いていただきたい作品です。そのくらいCHEMISTRYの素晴らしさが詰まったCDになっています。 一方、もうCHEMISTRYは知り尽くしてるという方にも、新収録のカバーやリミックスは聴いてみて欲しいですね。 これは蛇足ですが、今回の「So in Vain」の曲の終わり方はフェードアウトではなくなっているという地味な違いがあるので、興味のある方はチェックしてみてください…【DRIVE】

キープス・ゲッティン・ベター~グレイテスト・ヒッツ(デラックス・バージョン)(DVD付) / クリスティーナ・アギレラ/リッキー・マーティン/リル・キム/レッドマン/マイア/P!NKの口コミ

この10年間の彼女の歴史。DVDには過去のPV。永久保存版!もしルックスが悪ければ逆にこの歌唱力がもっと評価されることだろう。これほど過小評価されている人も珍しい。BEYONCEとともにこの時代を代表する女性パフォーマーであることに間違いない。先日のAMERICAN MUSIC AWARDではふっくらとした肢体を披露したが、デビュー当時の純アイドル路線が懐かしい。新曲もカッコいい。【レバンネン】

アギレラのPVが超クールです。友達と行くクラブ前(部活で無いよ)に見るとテンションを盛り上げてくれるでしょう。これが全てではないけど、ベストとして購入するのであればアギレラの主張が垣間見れるDVDつきがベストです。【ケイシー】

今まであぎれらの曲のPVを見たいなとずっと思っていました。あぎれらのPVは私が今まで見てきた歌手とは比べ物にならないくらい迫力があり、すばらしかったです。もちろん最高の画質と音声であぎれらを楽しむことができます。おすすめです☆【まぁや。】

これから聞き始める人には入門編としてまさにベストの選曲になっていると思います。個人的にはハービーハンコックのトリビュートやストーンズへの客演と言った大御所とのコラボレートの時の方が、彼女のシンガーとして魅力がフラットに出ている様に思え、今回収録されていなかったのは残念でした。ストリップドの頃はまだバランスが良かった様に思いますがどうも濃過ぎるというか露悪趣味に走ってしまっているような・・ジャケやPVが良く出来ているのでDVD付きで買いましたが、再録音を含む新曲にはかなり落胆です。な〜んか生臭い感じなんですよね。僕が着いて行けてないだけなのか・・【seksotiumu63】

The CD is great… Aguilera rocks… =) But… I do have some reservations… The Tracklisting for the DVD includes a documentary for the greatest hits CD. Upon receiving my copy, i cannot locate such.【Carlo Quintero】

MR.VOCALIST / エリック・マーティンの口コミ

買ってさっそく聞いてみました。全曲知っているし、私の大好きな「Time goes by」が入っているのも良かったです!また、時折聞かせるエリックの裏声もセクシーだと思いました。ただ一つ欲を言えば、ジャンルをバラードだけに絞らずに、色んなタイプの曲を歌ってほしかったです。例えば今再びブームになっている「翼の折れたエンジェル」とか、彼に合っていると思うのですが。と、いうことで星4つにしていますが、聞く価値のあるCDですよっ!オススメです(^-^)/【ユリ】

全体的にとてもおとなしくまとめてあります。選曲が絶妙で、「ああこの曲ー!」とツボにはまる人も多いのではないでしょうか。聞きなれたメロディーラインで邪魔にならないので夜とか、パーティとかのBGMにぴったり。まじめに聞いてると、飽きちゃう人もいるかなぁ。エリックの声はやっぱり素敵だし、歌も上手だし、安心して聞けます。ただJPOPの曲調は彼の声には合ってないのかな、と感じました。個性がイッキに消えた感じです。主張がないです。まさにカラオケという表現がぴったり。というより女性曲ばかり選んだのが逆に悪かったような?テレビでは「女性の曲を男性の視点で歌ったら…」みたいなことを言っていたけど、なんか感情移入しきれてないように感じました。むしろ男性曲を歌った方がよかったのでは。キーを上げるとかしてでも。でもやっぱり彼のような素敵な声は、その声のために作った曲で存分に生かして欲しいなぁ。このCDを聞いた後にMR.BIG時代の曲を聴くとものすごくほっとします。…といろいろ言っておきながら、結局はこのCDをちょこちょこかけちゃいそうな予感。そんな感じの作品です。【さっちゃん】

TMG以降これといった活動が聞こえてこなかったエリック・マーティンですが、久々復活。以前竹内まりあトリビュートアルバムSincerely II 〜MARIYA TAKEUCHI SONGBOOK 〜にて「元気をだして」のカバーを発表しておりますがそのときよりも歌い方に幅が出てきています。週刊文春2008年12月25日号の記事によれば本人はアタッキングボイスにて短く音節を切る歌い方が多かったがオリジナル曲の雰囲気を損なわず自分らしさを出すため苦労したとのこと。それがわかってから聴いたので内容は納得でした。【こーぢ】

しっぽりとした雰囲気でいいですね。肩肘張らずに聴けます。邦楽はさっぱりな私ですが、TVや街中で良く耳にしたヒットソングなのでなじみも良いし・・・。もっとエモーショナルに歌い上げる楽曲があればエリックの本領が発揮されたような気がします。【andy23】

モトリー・クルー、エクストリームと再結成してアルバムを出しましたが、このアルバムの売れ行きを期にMr.Bigの再結成の可能性が高まることを強く期待しています!もちろんオリジナルメンバーで!でもこのアルバムの続編にも期待したいな。【尼ZoNe君】

マライア・ザ・バラード / マライア・キャリー/ナズ/ジョーの口コミ

「恋人たちのクリスマス」はもう飽きました。選曲自体は悪くない分、残念です。あと、この人って日本に媚売りすぎ。【ぼよよ〜ん】

いろいろあったこの人だけれど、改めてバラードで振り返りましたっていうこのアルバム。季節的には丁度いい時期のリリースですね。洋楽女性ボーカルというジャンルが日本に根付いたのもこの人の功績デカイな〜ってところです。バラードだけでも結構なヒット盛りで、彼女のCDは結構持ってるけど、何気買っちゃいそう。ジャーニーのあの曲のカバーも彼女にかかると、また違った趣きがありいい感じ。【すがお】

数多くのアーティストが何枚かのベスト盤をリリースした後、「バラード・ベスト」を発売する(レコード会社の戦略なのであろうが)が、これほど「バラード・ベスト」が似合うアーティストも他にいないであろう。彼女の魅力はなんといってもその声にあり、時には力強く、時には儚く聴く者の心をここまで揺さぶるアーティストはもう2度と現れないであろう。最後の「恋人たちのクリスマス」はバラードではないが、これからの季節を考えると気の利いたおまけと受け取りたい。【仮面ライダーアマゾン】

10年前にベストアルバム『ザ・ワンズ』を買って充分だと思っていたが、その後に出たアルバムの曲「キャント・テイク・ザット・アウェイ」や「リフレクションズ」「ネヴァー・トゥー・ファー」が収録されているので今回も買ってしまいそう。さらに(全米N0.1じゃなかったからか?)『ザ・ワンズ』に入っていなかった、「オープン・アームズ」「バタフライ」「エンドレス・ラヴ」の収録がうれしい。「ドリームラヴァー」収録のUK盤も魅力的だが、やはり「ラヴ・テイクス・タイム」収録の日本盤にしようかな。【アゲアゲ】

何枚目のベストアルバムだか分かりませんが、今回はバラードベストです。 残念ながら新曲はありません。せめて、新曲を入れて欲しかった・・。 さて、内容ですが。 過去10作品の中から納得の選曲だと思います。 最近聴き始めたFunには「Vision Of Love」やJourneyの名曲で日本では 「海猿」の主題歌で有名な「Open Arms」のカバーVerなど聴いて損のない 楽曲ばかりだと思います。 また、Boyz II Menとのデュエット曲で最大のヒット曲「One Sweet Day」も良い! と、書いていたらキリがない名曲の数々なので全てのアルバムを購入している人には 推薦は出来ませんが、所有していないアルバムがある方や、最近Funになった方には 重宝するアイテムだと思います。 ただ、ワールドワイドのBONUS TRACKが「All I Want For Christmas」というのが残念。 このアルバムの雰囲気を考えるとこの曲だけ異常に浮くと思います。1. Hero2. One Sweet Day ft. Boyz II Men3. Endless Love ft. Luther Vandross4. Can’t Take That Way5. Open Arms6. Reflections7. Butterfly8. Love Takes Time9. My All10. Without You11. Always Be My Baby12. Vision of Love13. Can’t Let Go14. Anytime You Need15. Thank God I Found You (Make It Last remix) ft. Nas & Joe16. I’ll Be There ft. Trey Lorenz17. I Still Believe18. Never Too Far (日本盤のみ収録)19. All I Want For Christmas (bonus track) 「恋人たちのクリスマス」【No Music,No Life】

SCRAP & BUILD(初回生産限定盤)(DVD付) / SEAMO/AZU/CRYSTAL BOY/yukakoの口コミ

またまた幅の広いアルバムです!静かでしんみりした曲から勇気付けられる曲、メッセージソング、盛り上がる曲、SEAMOさんらしい曲・・・聴いていて飽きません。ファンの方もそうでない方も是非買っていただきたいです。【amberflash】

シングルの「MOTHER」や「Continue」は勿論ですが、今回のアルバムもメッセージ性の強い楽曲満載で、聴き応えのあるアルバムだと思います。【run-ran-run】

個人的な意見だけど批判する人って全ては否定しないけど、何が言いたいのかわからない。 シーモは歌詞が伝わってこない。ラップが下手。歌が下手。 ラップや音楽に詳しいなら誰の歌の歌詞が伝わってきて誰のラップが上手いのか等もう少しだけ詳しくレビューしてほしい。 そしてシーモのどこが下手なのか教えてほしい。レビューってそういう場所だと思う。シーモを知るために本を購入して読んだけどコンテイニューは自分の経験をいかした歌だと思う。 世の中色んな形で成功している人がいてプロの歌手として続いているシーモはそのなかの一例だと自分なりに思う。 自分はシーモの共感できる歌詞やはっきりしたよくとおる歌声が好きだからこれからも応援するし、どんな歌をつくっていくのか楽しみだから聴いていきたいと思う。 今回のAlbumもとても楽しみに待っています。【シバ】

DJ KAORI’S INMIXIV / オムニバス/スヌープ・ドッグ/ギット・フレッシュ/カーディナル・オフィシャル/ショーン・キングストン/ケヴィン・ルドルフ/リック・ロス/レイザー/DJフェリ・フェル/LLクールJ/NASの口コミ

まっ、ヒット曲をほぼそのまま繋いだコンピなんで売れて当然。この方のオリジナリティは繋ぎの「けうり〜!」の部分か?【ANY】

 前から気になっていたシリーズなので聞いてみましたが、ほぼ原曲をつないでネーミングライツ用につなぎ目に自分の掛け声をいれて、まあ勢いといえばいいんでしょうかw、を出している洋楽リミックス盤です。 ただはっきりいってこの方はさもブラックのこだわりの選曲のような宣伝をしてますが、シングルが強くクロスオーバーが進んでいるブラックミュージックにおいて、まさに08年上半期のから夏にかけての全米トップ40をMTVニュースで見たのと9割くらいかぶっています。 いや正確にいえば10割かもしれません。そのくらい誰でも知っているヒット曲を確認するには信頼がおけますが、わざわざこれで聞かなくても動画サイトで確認、好きなものから有料ダウンロードのほうが賢明だと思います。【ゆうき】

Track Listのカタカナ表記がどうもしっくりこなかったので英字表記にしてみました。iTunes等のタグ編集にご活用ください。01 Rihanna - Don’t Stop The Music02 Ne-Yo - Closer03 Chris Brown - Forever04 Colby O’Donis - What You Got feat. Akon05 C-Side - Boyfriend / Girlfriend feat. Keyshia Cole06 Three 6 Mafia - Lolli Lolli (Pop That Body) feat. Project Pat, Young D & SuperPower07 Lady GaGa - Just Dance feat. Colby O’Donis08 Pussycat Dolls - When I Grow Up09 Mary J. Blige - Just Fine (Treat Em Right Remix)10 Snoop Dogg - Sensual Seduction11 Git Fresh - Booty Music feat. T-Pain12 Kardinal Offishall - Dangerous feat. Akon13 Sean Kingston - Take You There14 Kevin Rudolf - Let It Rock feat. Lil Wayne15 Rick Ross - Here I Am feat. Avery Storm & Nelly16 Razah - Rain17 DJ Felli Fel - Finer Things feat. Kanye West, Fabolous, Jermaine Dupri & Ne-Yo18 LL Cool J - Baby feat. The Dream19 Nas - Hero feat. Keri Hilson20 Lil Wayne - Comfortable feat. Babyface21 Kanye West - Flashing Lights feat. Dwele22 Mariah Carey - I’ll Be Lovin’ U Long Time23 Ne-Yo - Miss Independent24 Jay-Z - I Know25 Nelly - Party People feat. Fergie26 Lil Wayne - Got Money feat. T-Pain27 The DEY - I Need You28 Jordin Sparks with Chris Brown - No Air29 Tami Chynn - Frozen feat. Akon30 Akon - Right Now (Na Na Na)31 Usher - Love In This Club (No Rap Verison)誤字・脱字等ありましたらコメントにてご報告ください。【Atsamgid】

WE LOVE ヘキサゴン リミテッドエディション(完全限定生産盤) / ヘキサゴンオールスターズ/アラジン ザ セカンド/一発屋2008/羞恥心/Pabo/mai&タケシ/エアバンド feat.雄&直/ラクダとカッパ/misono&ヒロシ/エアバンドの口コミ

ゆとり世代と、スイーツと、低学歴のアホOLやアホ会社員なんかにはこういうのがいいんじゃね!?まあ、くだらねーなー、と思うけどさ。率直に云って。まあ今の日本には馬鹿もたくさんいる、ということだろ。こんなのが売れているということは。勝手にやってろよ。マジで興味ねえよ。【たいくん】

あんま、調子のんなよ!クソ野郎ども!木下の品のなさは見てて気分悪い!里田なんてカン娘。の時はクソメンだったのに化けたもんだ。(笑)本当に早く人気がなくなる事を切に祈っています。見てて腹立つんだよ。【たむそん】

映画「たまごっち」の主題歌「グリーンフラッシュ伝説」。可愛らしい曲でシングルカットすれば売れたでしょうか。他の曲も悪くはありません。音楽は好き好きがあり良し悪しは個人の問題ですね。他のアーチストに比べて特別酷いとも思えないです。オマケの「南の島−友へ」も情感あふれて良い曲です。香田晋さんのオリジナルも良いですよ。【タダ】

所詮流行時だけの曲、他の真面目なアーティストのために自重したほうがいいね。雑音みたいだ。関係者も何枚か買わされてるからランキングにも入れるんじゃない?【GoGoランプ】

まあ…本気で歌を生業としてる訳じゃないし…。単純に人気番組から生まれた企画アルバムとしては悪くは無いと思いますが…。ただ単純にブームに乗っかって羞恥心にキャーキャー言ってるミーハーどもには呆れますけどね。どーせ1年後は新手のイケメン俳優に乗りかえるでしょうが。番組が好きならこのCDは別に悪くは無いね。実際売れてるし(笑)【メグカナ】

演歌名曲コレクション9~哀愁の湖~ / 氷川きよしの口コミ

思いがけない秋発売の「演歌名曲コレクション9」。いままで秋発売のアルバムは「銀河}「男気」「演歌12番勝負」があって、どれも質が高かったけれど、今回あえてきよしくんのライフワークの感がある「演歌名曲コレクション」としての発売。まさに演歌の王道がぎゅっと詰った一枚になっている。オリジナル曲も多彩な作家陣でさまざまな表情をみせてくれる。カバー曲も男歌、女歌ともに収録され、そのどれもがきよしくんならではの色付けで歌い上げられている。「ここに幸あり」は声質にはぴったりだし、「涙の酒」はコアな名曲に再度スポットライトを当てているように思う。来年のデビュー10周年に向けて、この一枚が大きな弾みになる予感が詰った王道のアルバム発売に大きな拍手を送りたい。【タマシギ♀】

フォリア・ドゥ-FOB狂想曲~デラックス・エディション(DVD付) / フォール・アウト・ボーイ/ジョン・メイヤーの口コミ

今回のは完全にパンクというカテゴリから外れた感じだな‥ 上手い事言えないけど前々作からのR&Bテイストにブリティッシュロック的なもんを取り入れた感じ。 DanceDanceを超える様なキラーチューンはないけど全体通してはかなり聞きやすいかも?2と8はオススメ♪ ボートラはぐだぐだ【かさ】

付属のDVDが物足りない。通常版とは定価が1000円も違うのに、そのDVDがライヴ映像とオマケで14分くらいのボリューム。来年に来日する予定なので、来日記念盤が出る可能性大。まだ買ってない人は待つのもあり。アルバムの出来は最高。【そくちこら】

色んな挑戦をしてるにも関わらず、失敗もせず飽きさせないのは、さすがの一言。進化というより、無邪気な子の無限の好奇心による成長を描いているよう。感動はけして止まらない!そして今日も一人、パトリックの声に酔いしれ、ピートの目立ちたがり屋に苦笑いするだろう…。【S】

アメリカのパンクロックバンド・Fall Out Boyのメジャー3rdアルバム。リードシングルI Don’t Careを聴いて期待していたのですが、前作と比べると少し落ち着いたような感じになってます。中盤がちょっと中だるみしてるかな?と思いますが、終盤が綺麗にまとまっていて面白い展開です。最初聴いた時はちょっとインパクト不足かな?という印象がありましたが何度も聴きなおしてる内にFOBらしいエモさと、グラマラスさが出ている良いアルバムだと思いました。前作の弾けた感じが好きだったんですが、ちょっと年をとったFOBも結構オススメです。オススメは2.7.9.10.11【ともや】

前作のとくらべるとゆっくり目の曲が増えたけど、また違う味がでてていいですっ!!!DVDも格好よかったです^^でも・・・自分的には4曲だけだからもっと多かった方がうれしかったです….でも最高なんでfall out boyFUNはぜひ聞いてください!!!!!【FOB】

裏 SHOPPING(DVD付) / ORANGE RANGE/ペチュニアロックスの口コミ

もういい加減こういう商売やめなよ。過去の売れてた頃の曲入れたってもうセールス伸びないよ。時が過ぎてどれだけ中古屋に並べられてるのか本人達が一番分かってるだろうに。【小さなオッサン】

ORANGE RANGEのアルバムはすべて持ってますが,今回のアルバムはスゴイ!!!!好きな歌いっぱい入ってるし。きいたことない人もこのアルバムでORANGE RANGEって面白いなあ…好きだなあ…って絶対思うと思います(?∀?)【KA.】

オレンジレンジはデビュー以来、シングルのカップリングやオリジナルアルバムのなかで、さまざまな遊びや実験を試みてきた。そんな好奇心旺盛で遊び心たっぷりの曲達が、今回このCDのなかに詰め込まれている。例えば、ヒットシングル「花」を陽とするならば、陰にあたり「花」と対をなす「花想」、勘違いロックスター男のことを唄っている「UN ROCK STAR」の女版である「マイ・ライフル〜feat.ペチュニアロックス〜」、ダイヤを狙う怪盗の目線から書かれた「ミッションinポッピプル」と、同じダイヤを盗まれる側の警部の目線から書かれた「ミッションin大作戦」など…。過去の自分達の曲がたくさんサンプリングされている曲もある。テレビなどで耳にするヒットチューンとはひと味もふた味も違った曲が満載で、まさにレンジの真髄、‘裏’の顔を知ることができるアルバムになっている。とんでもなくマニアック、だけど、とんでもなくカッコイイ。このアルバムは、レンジの‘裏’名盤になること間違いないだろう。【DANCE2】

収録曲はアルバム『ORANGE RANGE』までのアルバム曲と、シングルのカップリング。PV全収録のDVDを差し引いても、CDを持っているファンにはあまり必要の無いもの…。そう思っている人は、CDショップで視聴してみて下さい。全ての曲がリマスタリングにより、大幅に変化してます。アッキーナが歌う「はい!もしもし…夏です!」。サビ変更、盛り上がり度が上がった「ソイソースのTheme」。音がより広がり、雄大さが増した「Silent Night」。音が響き渡り、よりバンドサウンドが前に出た「ニュー・トウキオマシン」。「musiQ」収録時とは比べ物にならない「KA・RI・SU・MA」。歌い直しがされた「山内公園」。新規のファンには新たな魅力を見せ、従来のファンにも、また新しい気持ちで聴かせる。お勧めできる一枚です。【キャロ子】

裏(B面)を音で 表(A面)を映像で楽しめる。 初心者にもオススメ出来る裏ベストだと思います【moonchild】

ダーク・ホース / ニッケルバックの口コミ

7,8,11なんてもろデフ・レパード。(デフ・レパードも嫌いじゃないが)こんなのニッケルバックじゃない!それと、前作の国内盤(初回限定?)はボートラにDVDまで付いてお得感いっぱいだったのに今作は何もないのでさらにマイナス。【なんでもベスト5】

ニッケルバックは過去にCDを少し聴いていたくらいなんですが、このアルバムは1曲目からハイテンションで一気に好きになりました。やけにサクサク聴けると思ったら3分台の曲が大半を占め、一番長い曲も最後の「This Afternoon」の4分34秒、と最初から最後まで一気にストレスなく聴き通せます。やはり一番好きなのは1曲目の「Something in Your Mouth」に代表される何処かダークな感じがする爆音ロックなのですが、上手く「Gotta Be Somebody」の様なメロディーが綺麗なロックバラードが挟まれていて一息つけます。良い意味で「男くさい」アルバムで、そこにハマってしまいます。【馬】

今回第6作となるニッケルバックの新譜ですが、前作とは大きく異なる音楽になっています。モダンロックが持ち味の彼らですが、今回は音質が若干ヘビー寄りの力強い音楽になっていると感じました。多少ヘビー寄りなロック音楽が好きな自分としてはかなりハマることができました。同系統のセオリーオブアデッドマンも私は大好きなのですが、今年のこの2つのバンドは非常に脂の乗った美味しいアルバムですね(^^)ロック好きには購入しても損はない作品でしょう。【black_lab】

ニッケルバックのアルバムは全て持っていますが、特にこの作品は逸品だと思います! 他の方々のようにこだわりのコメントは苦手なので、私的な駄文で申し訳ないのですが…一曲目から思わず身体が動き出す!ダンサブルチューンと言ってもいいほどのノリノリで始まり、聴き進んでゆくと…フワリと奏でられるバラードナンバー…うわぁ〜〜やられた!!元々彼らのバラードが大好きな私にはたまらない!思わず落涙するメロディライン、武骨なギターに乗るチャドの渋くて甘い声…相変わらず秀逸です。これは是非たくさんの人々の耳に届けたい!今までレビューなど恐れ多くて書けませんでしたが、この作品の良さを伝えたくて頑張って書かせていただきました。乱文失礼いたしました。【missa】

ニッケルバックとロバート・ジョン・マット・ラングの邂逅というのが、本作の最大のウリなのだが、思った以上にナチュラルな作りで、80年代〜90年代を想起させるような過剰なスタジオエフェクツはない。思ったよりもスンナリ聴けるサウンドだ。しかし、作曲にもマット・ラングが加わっているので、ギャング・コーラスが効果的に挿入されていたりして、その付加価値の旨味は随所に現われている。剛・重の代表がTrk1なら、彼ららしいメロウさはTrk3、4あたりで炸裂している。確かに、彼らの持ち味自体が増えたりしてはいないので、最も充実していた前作との比較において、大きな差異が無い分マイナスという厳しい評価を下すことは簡単だ。しかし、そんじょそこらのバンドとは違う完全なるスタイルを確立した彼らの作り出した本作のサウンドが悪かろうはずがない。その意味で、売れるだろうし、それゆえのヤッカミも出るのだろう。私はそんなすべての評価を受け止め、飲み込む彼らの存在感も含め、本作を全面的に肯定する。【primejive】

BIG BANG!(初回限定盤B)(DVD付) / BREAKERZの口コミ

PVが好きなのでBを選択しましたが想像以上のよいものでした。SUMMER PARTY、灼熱、WINTER PARTYはシングル初回特典とは別バージョンのPVでかなり楽しめました。3人がそれぞれ作り出す曲は微妙にその人の個性が光りますが、どの曲もBREAKERZらしいなと思います。これからのBREAKERZを創造するタイトルどおりBIG BANG!な1枚!!【seica】

とても満足のいくアルバムでした!特にAKI曲はとても心に響く曲ばかり。☆が5つではないのは、やはりシングルが13曲中6曲も入ってたことです。でも今後の活躍が更に期待できるアルバムに仕上がってます。【taisuke87】

プロモがけっこう楽しめます!!!!特典で迷ってる人は二枚、三枚買っちゃっても損はナシ!!もちろん曲は最高でした♪+゜(〃∇〃人)【ゆみ】

ロード・トゥ・レヴォリューション:ライヴ・アット・ミルトン・キーンズ / リンキン・パークの口コミ

Minutes to Midnightを出した後のライブで,Shadow of the Day等の聴かせるバラードが入っていてライブとしてのバランスがとれている気がする。 また夕方から始まったライブなので夕日が今のLinkin Parkらしくて凄く格好良かった。 ただ1つ気になったのはDVDを全部見終わるとアンロックされる曲,Somewhere I Belong,Papercut,Petrified + Points of Authority + マイクのラップ(特にこのラップが格好良い)も同じ日なのだろうから得点映像ではなく一貫して観れるようにして欲しかった。【デイヴィス】

今まで数多く音楽DVDを見てきましたが、このDVDが最高です!【サラ】

エンドロールをずつと見ていくと、SOMETHING I BELONG、PAPERCUT、POINTS OF AUTHORITY の3曲が隠しトラックで出てきます!だから、最後までしっかり見てみてください!内容も、最高です。【セサミ】

ペイパーカットが入ってないのが不満。それ以外は良かった。前のライブ盤より良かった。ブレイキングザハビットは良いわやっぱ。【No Music,No Lifeというレビュアーの最近のレビューは書いた日に一気に9票か10票入る】

1曲目のOne Step Closerが良かった。でも去年の大阪公演の時のセットリストのほうが良かったと思う。【ゆう】

ドットラブ / オムニバス/青山テルマ feat.SoulJa/中島美嘉/RUI/MISIA/DREAMS COME TRUE/Every Little Thing/倖田來未/大塚愛/浜崎あゆみ/伊藤由奈の口コミ

女性シンガーたちの曲を集めたこの作品。どれも名曲ばかりで静かに聞き入る癒しの曲がずらり。値段も安いし、絶対におススメです。車の中で、自宅で、いつでも聞いていたい、そんなアルバムです。【アマゾンファン】

また、ただ売れた曲を集めてコンピ盤ってか名曲って売れたシングル曲のことだったのか…もっと邦楽コンピとして優秀なものにはSMOOTHシリーズとかあるでしょ…アイのうたとかと変わらない売るためだけの選曲決してこれは名盤じゃない【宇治虫】

たいがいコンピ盤って2〜3曲はいらないなーって曲が入ってるもんだけど、このアルバムは全曲ガチンコ真剣勝負の名曲ばかりですねー、カラオケで友人が歌ってる曲は聴いていても原曲持ってなかったりするので、こういうコンピは忘年会に向けて助かるのではないでしょうか?ジャケットを見て、m-flo?って思いましたが聴いて納得!こんないい曲があったんですね!最後にドリカムの「LOVE LOVE LOVE」が英語バージョンというのが意外な収穫!英語カバーのコンピなんかも聴いてみたいですね。【喝!】

盗塚愛のプラネタリウムって曲がFF10に使われてます!ほんと素敵だね★【渚】

朝のワイドショーで紹介されてて早速予約しました!コンピブームでたくさんコンピが出てますが、「R35」や「Around40」のようにちょっと懐かしい曲ばかりのコンピが多い中、この作品は最近の曲も多いし、20代も楽しめるコンピだと思います!「fragile/Every Little Thing」、「ENDLESS STORY/伊藤由奈」、「ハナミズキ/一青窈」、「CAN YOU CELEBRATE?/安室奈美恵」、「そばにいるね/青山テルマ」、「雪の華/中島美嘉」、「月のしずく/RUI」、「Everything/MISIA」などなど好きな曲がいっぱいで嬉しいです!これだけクオリティの高い楽曲ばかりのコンピは久々じゃないですか?買いです!【松商店】

merkmal(初回限定盤A)(DVD付) / Salyuの口コミ

CDの方は選曲が謎。勿論名曲揃いなのですが、これは収録すべきだろうと思われる曲が何曲か入っていないと感じました。オリジナルアルバムをもう一枚出してから、ベストでも良かったのではないでしょうか。特典DVDはとても満足のいく内容です!アラベスク、砂、WHEREABOUTSが特に良かったです。これを見て、Salyuさんを更に好きになれることでしょう。特典としてでなく、DVDのみで出して欲しかったかも。【∵】

私は、VALON-1、彗星、PEATYだけしか持っていなたかったので、今回のCDは、初めて聴く曲ばかりでしたが、本当にどれも良い曲ばかりで、大好きです。聴けば聴くほど、salyuの魅力にはまってしまいます。心に響く歌声は、なんとも心地よくて、今までのアーティストで、一番好きです。【salyu大好き人】

自分はTERMINALを聴きかじった程度で深くSalyuを聴いたことがありません。今回CDショップにてこのBESTアルバムの存在を知り、試聴した上で購入。今までのアルバムを持ってないなら文句無しに買いだと思います。Salyu初心者こそ聴いてほしいアルバムだと思います。しかも初回限定のライブDVDは必見。3800円の価値以上はあるかと。ジャケットも初回AはまだいいですがBだと何が何だか。センスを疑います。ジャケットも商品の一部なんでアーティストを隠してしまうのはどうかと。ですので買うならAをおススメします。【TATSUO】

皆さん書かれているように、CDの方は今までのアルバムを持っていればまあ「要らない」って感じですけど、オマケのライブDVDは素晴らしくイイです!収録時間も長いし、salyuの声の調子もいい、ライブパフォーマンスも素晴らしい。ただ、モノクロで雰囲気が出ているのはいいのですが、やはりカラーで見たかったですね。CD付のライブDVDと思えば買う価値アリです。【KACCHAN】

大好きなsalyuなので、ベストが出るのはとても嬉しくて楽しみにしていました。が、よく見ると絶対入ってるだろうと思ってた「LIBERTY」が入っていなくて大ショック。全体を通しても、どれもいい曲に間違いは無いが「ベスト」と言うとなんだかボリューム感に欠ける気がする。最近よくある初回盤に種類を作ったのも嫌だった。ベストを出すのはもう少し先の方が、より内容の濃い作品になったんじゃないのかなぁと思う。一緒に付いていたDVDは見応えがあって良かったです。【トントン】

Around40~アラフォー~ / オムニバス/槇原敬之/古内東子/杏里/中山美穂/岡本真夜/今井美樹/PRINCESS PRINCESS/渡辺美里/松田聖子/小比類巻かほるの口コミ

私もアラフォーですが、CMで流れた3曲だけを聴くと「他にどんな曲が?」と期待した分、ほとんど聞かない人の曲ばかり(個人的に)。年代別+ポップス系やロック系や歌謡曲系などもっと細かく分けて数種類出したほうが売れ行き伸びたかもしれませんね?!【cub★taro】

アラフォーってつまり40歳前後みたいな意味ですよね?私、ちょうど40歳です。どうしてこの曲たちが40歳の年齢で懐かしいの??杏里を除いて10以降の歌はさっぱり意味が分からない。槇原?古内?90年代なんて40歳前後にとってはつい最近でしょう。昭和の歌ばかり並べて「うん、そうだな」って感じでは?槇原やら入れるのなら演歌でも入れるなり80年代のアイドルをもっと入れるなり方法はあったでしょう。最低の選曲です。【yuhka】

中年主婦層です(^^;確かにベタです。でも私にはど真ん中!友達にクリスマスプレゼントとして購入したほど。最初に聞いたとき、それぞれの曲に変わるたび、違った思いが押し寄せてきて、泣きそうになりました。音楽って当時に引き戻されるものですが、ここまで売れた曲ばかりだと、それぞれの歌にそれぞれの思い出があって、感情が大きく揺れ動きました…。槇原の『足音』、浜省の『片思い』がちょっとヒネってあるかな?と個人的には思いましたけど、一般的にはベタなんですね。(槇原といえば『どんなときも。』『もう恋なんてしない』、浜省といえば『もうひとつの土曜日』というイメージなので)好みから言えば、中山美穂よりは小泉今日子を入れて欲しかったし、今井美樹なら『瞳がほほえむから』岡本真夜よりは岡村孝子が欲しかったけど…やっぱり全部歌えるし、懐かしいので☆は四つ!押しも押されもせぬ中年アラフォー主婦ですが、私にも青春もあったし、トキメキの時代もありました。それを懐かしむのにいい一枚です!【あやゆう☆】

私はちょうどアラフォーなんですが、この選曲はちょっと物足りない気がします。オムニバスアルバムなので、収録するための調整や許可取りの問題もあるのでしょうが年代的に幅を広げすぎた感が否めません。懐かしい曲や、大好きだった曲も入ってはいるのですが全体を通して聴いたときに、ちょっと居心地の悪さを感じます。個人的な好みのせいだとは思いますが・・・。【もが】

42歳なので、アラフォー世代の上の方でしょうか。選曲は悪くないんですけど、他の方も書かれていた通り、ベタ過ぎる印象が。もうちょっとひねった曲があってもいいと思いますが、一般の人のリクエストがベースになっているのと、売って行くためを考えれば、M、赤いスイートピー、My Revolution、フレンズあたりが収録されることになるのは仕方ないかもしれない。曲名とか見ても分からないけど、聴いたら何となく聴いたことあるなあ、という選曲があれば嬉しい。ということで、収録されている曲はほとんど所有しているので、個人的には購入することはないです。(そういう人が多いかもしれないです)小堺一機と佐野めぐみの「今夜だけ少年に帰りたい」が入っていれば買うかも。【tomyt】

DJ KAORI’S JMIXII / オムニバス/COLOR/DJ KAORI with JAY’ED/Spontania/L-VOKAL/童子-T/DOUBLE/AI/SoulJa/青山テルマ feat.SoulJaの口コミ

このCDの中のどの部分に「DJプレイ」としての聴き所があるのか、さっぱり分からない。とりあえず、ノンストップでJ-POPが流れるだけです。時折入る「ジャパニーズ・フィメール・ナンバーワン・ディイ・ジェイ・キャオーリー。キャオリーズ・ジェーイ・ミーックスゥー。」ってのが、(笑)。クラブのフロアにいる気分どころか、中学校の放送部の昼休み放送なんかを連想させる。「ディイ・ジェイ・キャオーリー」ってのは、本当に実在するDJなんだろうか。Soul-Jaと青山テルマの繋ぎは驚愕もので、同じ放送部でも小学校を彷彿させる位。全く何も考えずにJ-POPなるものを聴きたいって時には、重宝するかもしれないけど、同じ聴くなら、他のものを聴いたほうが絶対楽しいと思う。【chiuwai】

車で流しながら聞くのにはいいと思います昔、ジュリアナ東京やベルファーレ系のノンストップCDが好きな筆者は○初めて聞く曲に出会えるチャンスでもあるし今回の曲の中では残り火-eternal BED- が良かった。CD買うかも【とも☆】

そもそもこのCDを買うほとんど人はこのDJに何かを期待しているわけじゃないでしょ。別にレコード会社の選曲でもいいだろうし曲が切れ目なく流れていたらいいぐらいの気持ちだろう。この手のミックスCDはヒットコンピレーションというのがメインでDJという付加価値をつけてみただけのもの。それは売り方としていいんじゃないかと思うんだけど素材が酷いな。まぁほんとヒット曲ばかりだからね。しかしソルジとテルマの曲なんてもう少し面白く繋げるんじゃない?【もんてかるろ】

もういい歳なんですから、歳相応の作品を作った方がいいのでは?【不動明王】

ヒット曲やキラキラ輝く宝石のようなJ-POPのコンピレーションとしては最高!車で使えるパーティ・コンピです。しかし肝心のミックスが…(泣)。楽曲に罪はないのですが。本当にNY仕込み?【ANY】

ULTRA Treasure(DVD付) / B’zの口コミ

どれだけB’zに救われたのだろうこれからもB’zを聞き続けるだろうDVDは、マニアックな曲も入っていてよかった【匿名】

20周年だからその軌跡を辿るのには良いけど売り方が・・・ね。正直ベストアルバムリリースしすぎです。どうせ出すならもっとためてから出せば良いのに・・・と思いました。それと、新曲2曲を持ってくる位置に疑問を覚えました。なぜ3CD版の3枚目は「いつかまたここで」1曲だけなのだろうか?中途半端だと思います。それにほかの方もおっしゃるとおりタイアップがついているのに・・・ただ、新たに再録した「BLOWIN’」と新曲の2曲はどちらも良曲です。ここのところのB’zのバラード曲はギターが控えめになって聴きやすくて良いです。相変わらずマンネリ感はありますがここ2年くらいで徐々に抜け出してきている感じがしてとてもうれしいです。「BLOWIN’ −ULTRA Treasure Style−」はシーケンスは抑えられ、原曲のダンスビート+ロックだった曲調よりバンド色が強くなりましがやっぱりかっこいい!の一言に尽きます。「グローリーデイズ」はどこか90年代B’zのサウンドを彷彿とさせるPOPな曲調で20年の軌跡を辿ってきた彼らのメッセージがストレートに伝わってきます。テレビでB’zの特集を見た時、稲葉さんがこの曲の歌詞を何度も書きかえたりしている姿、高音域を保つためのどに負担をかけないための日頃の努力を知り、とても印象に残りました。「いつかまたここで」はドラマ「小児救命」に使われた曲。ストリングスを交えたバラードでとてもオリエンタルな雰囲気漂う曲です。「知らず知らず遠くまで来てしまったよ旅立った日から」という最初の歌いだしから寂しさを感じさせます。非常に完成度の高い曲でOCEAN以来の名バラードだと思います。シングルでリリースした方が良かったのではないでしょうか?この曲についてもグローリーデイズと同じくテレビでB’zの特集を見ましたが松本さんがこの曲のギターソロの考案の為に相当な時間を費やしていたことを知り感動しました。彼らの音楽に対するストイックな姿勢はやはり本物です。21年目、そしてその先も松本さん、稲葉さんには期待しています。【ロゼ】

有名な歌手とかを批判してしったかぶりして「自分には音楽のちがいがわかる」とまわりに認めてほしがってる馬鹿な人たちによってまだ曲を聴いてない・買おうか迷っている人たちはその気を失うのです。そしてこの歌手はダメなんだという偏った耳でしか曲を聴くことをしない。そんな状態で聴いてはどんな曲でもだめに聴こえてしまう。B’zは進化を続けている。DVDを見ればわかります。保障します。【。】

どれだけB’zに救われたのだろう。一生B’z聴き続けるでしょう。【池】

私も2種類買いましたけどいいじゃないですか。だってDVDを単発で買えばこの値段になりますし、CD-Rのバックアップに頼らずに車に入れてひとつは車のなかって考え方もある。確かに売り方には問題あっても売れてるものが強いのはどんなに時代が変化してもこういう売り方をするのは変わらないと思う。とくにB’zは日本の売り上げ1位で確か2位はミスチルですけ?ミスチルともかなり差をつけての売り上げ枚数だからこれだけのことされても仕方ないんじゃないかな?最近はベストていうよりレコード屋に行くと浜崎 あゆみのComplete Singlesの3CD出たりドラゴンボールGTの主題歌やってるバンドのライヴアルバムが出たりCDが売れない時代だからこそ過去の曲を焼きまわししてベストだのライヴDVDだの出すのはわかりますよ。最近はどういう事情かわかりませんが洋楽の大物が今年は異常なまでにも新作リリースがラッシュされ(もうすぐAC/DCも7年ぶりくらいにアルバム出すし)なぜかメタル世界は大きく動いてます。(なんでこんなレコードが売れない時代にて思いますが)B’zは17年くらいずーとトップで日本一のモンスターなのは間違いないのでこういう扱いされても仕方ないんでしょうね。ただFC限定の時計とか私は全然興味ないので買いません。ただグッズとか、なにかを節約する。おいしいものを食べに行くのを我慢して安くで済ませるとかそういう努力をすれば二つ買うお金くらいなんとでもなりますよ。こんな高いものを毎週出すていうならブーイングの嵐になっても仕方ないけどある程度みなさん大人になって考えて見てはいかがでしょうか?【ばらんす】

プロミス(デラックス・バージョン)(DVD付) [CD+DVD] [Limited Edition] / イル・ディーヴォの口コミ

私の感想では、過去三枚に比べさらに「IL DIVOさ」なるものに磨きがかかっていると感じました。もともと、圧倒的に女性ファンが多いIL DIVOですが、男性視点でもかっこいいですよやっぱり。序盤しっとり、後半に圧倒されるドラマチックさがIL DIVOですよ。わかりやすいけど、一曲づつストーリー性が感じられます。買って損は絶対ない。ファンじゃない人にも是非です。個人的には、3曲目のADAGIOが好きだな。サラブライトマンなんかもカバーしてるんじゃないかな。(彼女とのデュエットもききたいな…)付属のDVDによると1曲目のLA FUERZA MAYORはIL DIVOが始めて歌うことを許可された曲で、とてもIL DIVOです。【kurausu】

すごく感動します。2年ぶりのアルバムですが、どの曲を聴いても、最高です。1stアルバムから全て持ってますが、今回のアルバムもファンの期待を裏切ることなく、極上の仕上がりになってます。一人一人の声の魅力&2人3人4人と重なり合うハーモニー、感極まって涙がでそうになります。皆さんに是非聴いて欲しい、素敵なアルバムです。この度、ノーベル賞の受賞祝賀の席で、3曲熱唱しました。世界のトップバンドの歌声に酔いしれて下さい。【レオナ】

前回のラテン系アルバムとは全く違う、二枚目とも少し違う、つまりまた新しいアルバムを彼らは作ってくれました。 充電期間を経て、ますます格段に艶とパワーを増した彼らの声にただただ驚くばかり!選曲とアレンジも素晴らしく、四人がそれぞれの個性を最大限発揮できてると思います。特にウルスとセブがいいかな? もちろんカルロスもデイヴも素晴らしいです。 個人的には ハレルヤ がおすすめ。最後まであまり盛り上がらずに静かに聴かせる、新しいタイプの歌いかたです。 結婚したり 子供が産まれたり、オフの間も忙しかったみたいですが(笑)、DVDで見れる彼らは相変わらず美しく、歌が上手い!! 断然、DVDをおすすめしますね。【saula】

前回のアルバム「SIEMPRE」では 何となく物足りなさを感じていました。「ANCORA」と同じような選曲・アレンジ。ウルスとデイヴィッドは裏方の感に拍車がかかってるし〜。カルロスファンの私ですら 何だかしっくり来ないよなと思っていました。今回セバスティアンとカルロスがパワーアップしてるのに他の2人も彼らの良さが前面に出いて もう最高でした!!!選曲・アレンジの勝利でしょう。もちろん4人のパワーが調和された成果でもあります。少しドラマチック過ぎるところもあってもそこがまたIL DIVOの醍醐味。DVDも今回は見る価値ありです。【るー】

BEST BALLADE / 井上陽水の口コミ

 私は基本的にBEST ALBUMというものが嫌いです。特にJohn Lennonのものが嫌です。というのも多少の順列組合は異なれど、基本のラインナップはいつも変わらずだからです。それでも出るたびに必ずやシングルB面曲や未発表曲が1〜2曲収録されていたのですべて買いそろえてきました。陽水氏のそれも平凡など(ポリドールモノは論外ですが)基本的には同じ考え方で買いそろえてきました。 さて、今回はどうか。まず曲目を見ると『すべて既発曲だな。これなら自分で作れるな。それにしてもUnited CoverやBlue Selectionなどの(新曲を作らないで済んだ)企画は(特にコーヒールンバは大成功)天晴れだったのに、バラードベストなんて陽水氏もついに普通の人になっちまったか。』と思って買うのをためらいましたが、もしやと思って買ってみました。すると、するとです。運命の陽水大明神は微笑んでくれました。『背中まで45分』が新録(たぶん)じゃあないですか。やったやったと今小躍りを続けている自分です。 今度はBEST ALBUMとかバラード集ではなく、既発曲から何らかのコンセプトアルバムを編集して欲しいです。膨大な既発曲があるのだからいろんなことが出来ると思います。新作や新企画が出るまで、毎晩このCDとお風呂で混浴したいと思います。(風呂で聴くと5つ星ものの良さが出ます。)【Shinzy】

金曜の夜にソファーに横になった聴いた。1週間の疲れがじんわりと抜けていくような気がした。実は井上陽水のCDを買ったのは今回が初めて。もちろんヒットした曲は最初期からリアルタイムで聴いている。だから彼の曲を知っているとも言えるし、逆に大半は知らないとも言える。今回初めて聴いて美しさに驚ろかされた曲もあった。多分このアルバムは私のようなレベルの層には確実に薦められるし、「お金を払って損をした」という印象は持たないだろう。このアルバムを聞いた後、知人に薦められて「ゴールデンベスト」の中古CD(2枚組)を買って聴いた。これを聴くと「井上陽水の世界」の深さと幅の広さをはっきりと感じることができる。今回の「ベスト・バラード」は彼の音楽の一面を知ることが出来るが、それは一面にしか過ぎない。しかしそれは、日常を忘れさせてくれる幸せな一面であることに間違いはない。【ユキちゃん】

ヒット曲が入りすぎの構成がどうも気に入りません。「リバーサイドホテル」もゴールデンベストで聴けますし、どうして「花の首飾り」が入っているのかも良く分からないですね。他にもっと入れるべき作品があると思います。平凡でしか聴くことができないアコースティックバージョンの「招待状のないショー」のリマスター音源を入れるとか、「二色の独楽」も入れてほしかったですね。ただ「恋の神楽坂」「真珠」はいい選曲だと思いました。「結詞」はシングルバージョンではなく「招待状のないショー」からのロングバージョンか「クラムチャウダー」からの選曲だといいのですが。あえてヒット曲は最小限にとどめて埋もれた名曲を再確認できるようなベストにして発売してほしかったと思いました。【3121】

ついに陽水のバラードベストが出ます!恋の予感、背中まで45分などの提供曲もあり少年時代、いっそセレナーデなどの代表曲も入っているので初心者にもファンにも納得の選曲だと思います!夜中に一人でひっそりと聴きたいですね。【やまちゃん】

フリーダム(初回限定特別価格) / エイコン/ワイクリフ/コルビー・オドニス/スウィート・ラッシュ/リル・ウェイン/T-Pain/レイ・ラヴェンダー/カーディナル・オフィシャル/ヤング・ジージーの口コミ

ファーストから気に入って今回も国内盤をさっそく購入しすぐに聴きました!!自分の中では(☆o☆)な感じで最高でした!!!どのCDのどの作品でもハズレがないと思いました(b^-゜)【307】

Ryu Siwon Ballad Best Album / リュ・シウォンの口コミ

バラードを集めたアルバムに未発表曲1曲がプラスされて素敵な仕上がりになってます。それにこのアルバムにピッタリのジャケ写!しかも彼自身が撮影したものおしゃれなアルバムでファンなら欲しくなる1枚です。【jolla9253】

特典のポストカードに釣られ購入しましたが「秋風の観覧車」 この曲のためにこのALBUNを買っても惜しくなかったと思います。唯一「with you」のALBUMは聴いたことがなくてこの曲はピアノの旋律が切なく女性の声が、またもの悲しさをかきたてて耳に残る一曲です。SIWONさんのどんな想いが詰まっているのだろうと思いを馳せ、自ら撮ったのであろうジャケットを見ながら、浸る幸せなひととき、至福の時間。【】

ジャケットの写真は、彼が撮ったもの。午後の昼下がり、カフェでも飲みながら、ゆっくり彼の曲を聴く・・・・ゆったりとしたバラード。彼の魅力ある甘い歌声が・・・・まるで、そこで語ってくれてるような、素敵な仕上がりに。あの時、そう、こんな想い出が・・・と思いがこみ上げてきます。彼の魅力が凝縮された、素敵なアルバムです。1つひとつの曲がドラマの一場面のように・・・叶わぬ恋? そのドラマを見事に歌で表現。車の中で一人で聴いていたら、涙が出てきそうな・・・彼が、数ある中から選んだ曲目。いつもそばに置いておきたい、最高のアルバムです。【Spring】

デビューアルバムより「約束(日本語)」、ファーストシングルより「桜」を含む、全13曲入り。また、未発表曲「秋風の観覧車」の収録や、いままでアルバムに入らなかったシングルのカップリング曲など、選りすぐりのバラード曲を集めた珠玉のバラードベスト。‘聴き手が歌の中から、歌う側の中にある何かをキャッチしてくれて、初めて歌は成立すると思う’と、そう語る彼の想いが、ひとつひとつの歌に丁寧に籠められている。秋の夜長に、ゆっくりと聴き入りたい一枚だ。【くっきー】

桂冠詩人 SINGLE COLLECTION PLUS(初回限定盤)(DVD付) / ALI PROJECTの口コミ

シングルコレクションというだけあって「わが臈たし悪の華」「亡国覚醒カタルシス」「鬼帝の剣」と名曲揃い。ゴシック好きには、聴きやすくて飽きの来ないアルバムになってます。装丁も歌詞カードも凝っていて格好いい。通常と限定の収録曲が同じなので限定版がおすすめです。【ai】

アニメのオープニング・エンディングに使われた「亡国覚醒カタルシス」「わがろうたし悪の華」「勇侠青春謳」はテンポがよく、激しい楽曲ですが、カップリングである「水月鏡花」「鎮魂頌」アニメ挿入歌である「汚れなき悪意」「MOTHER」、新曲の「桂冠詩人」などの、ゆったりとした曲も多く、激しい曲→落ちついた曲→激しい曲→・・・・と続くので、とてもバランスがよい印象頌を受けます。既存の曲のオーケストラバージョンである「鬼帝の剣」で終わる所もキリがよく、バランスに関してはかなり良いと思います。また、ジャケットや歌詞カードも凝った作りになっており、(季節外れ感があるのは否めませんが・・・)DVDの方もライブ映像とミュージックビデオの二本立てで、とても楽しめました。ALI PROJECTのライブ映像をあまり見たことが無かったので良かったです。【nougami】

シングルの「わが臈たし悪の華」の購入を考えていた所で、PVのDVDがついたアルバムが出たのでこっちを購入しました。今までアリプロの曲は一度聞いたくらいではよさがわからなくて、何回も聞いてくうちに曲のフレーズが耳から離れなくなる…というようにじわじわきてたんですが、今回はアニメなどで聞き慣れた曲も多く、私のなかでは今までで一番のアルバムだと思いました。歌詞カードの仕様にはめちゃくちゃ感動したのですが、ちょっと使いにくい(めくりにくい)ので☆4にしました。【蓉子】

アリプロが大好きで、だけどお金ないから全部のCD買えないって人はこれを買えばいいと思います(*’∀`*)アニメに使われた曲が盛りだくさんで、比較的聴きやすいし飽きないと思います【仁科】

今回初めてアリプロのアルバムを手にしたのですが、正直ちょっと期待外れでした。僕個人としてはシングルコレクションというだけあって、亡国覚醒カタルシスの様なアップテンポでアグレッシブな曲が多数収録されているものとばかり思っていたのですが、蓋を開けてみるとゴシカルなバラード寄りの曲の方が多かったもので・・・。残念。まあ単にクラシック要素の強さから、僕の耳がまだついていけてないだけなのかもしれませんが。(恥ずかしい話、志方あきこさんの名盤「RAKA」も、四回くらい聴いてようやく良さが分かってきたという体たらくなので・・・!)そんなわけで今回は星三つにしておきました。僕みたいにアニメやゲームのオープニング曲でちょっとアリプロに触れただけで購入を考えてる人は、過去作品をレンタルするなどしてよく聴いてみてからにした方がいいかもしれません。【タッキー】

HeartY~Wish Version~(DVD付) / HYの口コミ

自分は一番大切な人へこのアルバムを贈りました。赤い糸のタイアップの曲の「366日」曲の世界感がすごいの一言でした。本当に今一番に想っている人にプレゼントとは別にこのアルバムをあげると気持ちが伝わって良いんじゃあないかと思います。自分は本当に久し振りに最高の一枚に出会ったと思います。【ナイト】

映画&ドラマの主題歌になった366日が収録してあります!NHKホールで行われたライブもあります!DVDもCDもついていてファンにはたまらない作品です。限定品ですので,是非お早めに!!【NY】

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