【アルバム】週間ランキング2009年02月09日 付集計分
TRICK(2DVD付)【初回限定TRICKプライス】 / 倖田來未/倖田來未 feat.Fergie/AK-69の口コミ
他のレビュアーの方と同じで、一番言いたいのはLIVE DVDの編集についてです。私は彼女のLIVEが特に好きなのでDISK3から見ました。LIVEは格好良いです!今まででも一番格好良い倖田來未と言ってもいいのではないでしょうか?BEST以前の曲も多く、ダンスも上手いし雰囲気も出ていて流石倖田來未!なんですが…編集が(泣)彼女の求めているエンターテイメント性が、今回は完全にやり過ぎてしまったと思います、悪い意味で。もっと、LIVEが映える程度の編集にしておけば最高のDVDになっただろうに、残念過ぎますね。LIVE自体は今回も素晴らしいんですが、編集が全てを駄目にしているというか、そうでなければ今でも見てるはずなのに…。DISK2のPVは、正直シングルほとんど持ってますのでアルバム曲2曲を楽しみにしていました。show girlは曲もPVも凄い好きですね。ああいうコミカルタッチで可愛いPVはまたやってほしい♪2枚共隠し映像良かったですよ。倖田來未ならではの楽しい雰囲気が良いですよね。肝心のCDですが、個人的にKingdom以上Black Cherry以下と言いますか、去年のKingdomが残念な結果だったのでそれよりは好きだと思いました。でも、Black Cherryのようにヘビーローテーションで聴くことはないかな、と。全体的に、LIVEを意識して作ったということでコンセプトはわかるんですが、流石に新しい曲を出し過ぎていて(リリースペースが早過ぎて)思い入れの強い曲が最近は少ない(泣)Moon cryingも最初は自然に泣けてきたけど、今はあの頃の思いも忘れてしまいそうです。好きだからこそ、もっと心に残る楽曲を作ってほしい!Black Cherryは何十回も聴いた。あの感じがまた出せないかな〜と、期待はしたいのですが、すでにLet’s PartyのDVDとシングル1枚とアルバム2枚(うち1枚はBEST)が発売決定ということで、TRICK Tour参戦する私からしてみれば予算オーバーです。発売は良いんたけれど、頼むからもっとスローペースでやって頂けないだろうか…。【華蓮】
まず、CDですが、6曲目から10曲目までは、私には雑音に聴こえます。聴いていて気分が悪くなりました。そこで、その曲を抜いたMYアルバムをMDで作りました。6曲目から、10曲目まで、最近の洋楽風なんでしょうね。私はこういうの、嫌いですね。でもアルバム収録の他の曲はいいと思います。PV集ですけど、初めは凄く楽しんで観ていたんです。いいなあ、と思って。でも「That Ain’t Cool」のPVに出ている外国人の女性が個人的にとても怖いんです。なんかこのPV、現代美術って感じです。ライヴDVDはやらしくって、口がポカンと開いてしまいました。これ、セクシーじゃないですよ。やらしいですよ。私、結構傷つきました。でも気を取り直して、ステップ運動をしながら観ると、「結構いいやん」と思えるから不思議ですね。最初が特にやらしかったので、映像加工してくれていてよかったです。でも内容の濃いDVDなので、星3ですね。【遠野純】
今回は、アップテンポなダンスナンバーも多くて、くぅちゃんのダンスナンバーが好きな私には、たまらない1枚です。朝聴いたら、元気になれます。PVは、シングルになった分だけでも十分だと思っているので、これで大満足。ライブDVDは、ちょっとまぶしかったけど、でも、私は楽しく見ました。大きいテレビの画面で見ると迫力だと思います。これから始まるツアーが楽しみになる、1枚です。【mickylove64】
まだライブDVDの方は見ていないので、そちらのレビューはなし。アルバムは1曲目がカッコイイので好きですね。TABOOへとうまくつながれている様に思います。アップテンポの曲もあり、バラードもありで内容的には満足ですが、すごく好きだと思える曲は残念ながらなかったかなぁ。量産する安い音楽よりも、原点回帰で一曲ずつを大事に作って欲しい。前回ほど無難な曲感は無かったので、そこは評価できます。 ライブを意識してのアルバムとの事なので、ライブが楽しみですね。CDで聞いて微妙と思っても、ライブでは魅せてくれますから!それ故、私を含めて離れないファンも多いと思います。【らむちょっぷ】
今回は、出来が良さそうでしたので、購入してみました。 曲は、凄く良かったです。かっこいい曲が好きなので、個人的には満足しています。しかし、残念なのはライブDVD。無駄な編集が多くて、見ていて疲れました。それに、私はライブDVDは必要ないと思います。PVを見ただけで充分です。【はる】
RAINBOW / 福原美穂の口コミ
「CHANGE」での力強さから「優しい赤」の希望の未来まで、心を揺さぶられる。彼女の素晴らしさはジャケットの表情からもはっきりとわかる。ルックスの良さでわずかばかりの枚数を稼ごうとしないレコード会社の姿勢もいい。それこそ彼女はケタ違いのボーカリストなのだから。「行かなきゃ 行かなきゃ 描いた未来へ」彼女はどのような未来を描いているのだろう、たぶん万人が想像する未来のはるか上を行っているはずだ。【ビックリス】
デビュー前から北海道ではちょっと有名で、とっても歌がうまいなーって思ってました。でも今回のアルバムは、歌唱力だけが前面に出てて個性がないというか、他の方もレビューで書いてますが、人によっては飽きてくるかもしれません。2、3年後彼女がどう成長するかという意味で、押さえておいて間違いはないアルバムであることは確かだと思います。【M@$a斗】
声の力強さ、インパクトを含めた歌唱力はかなりあると思います。ただ敢えて言わせて頂くならば、声に抑揚がないというかそんな気がしてなりません。それ故飽きがきやすいように個人的には思います。しかし、歌唱力は確かだと思うのでこれから様々なアーティストの様々な楽曲に触れたり、歳を重ねる毎に味が出てくるのではないでしょうか。【☆阪神万歳★】
SERIOUS JAPANESE(初回限定盤)(DVD付) / TERIYAKI BOYZ/TAKAGIKAN/KANYE WEST/PUSHA T/PHARRELL/MADEMOISELLE YULIA/DONDRIA/CORNELIUS/ADROCK/FAM-LAY/CHRIS BROWNの口コミ
全米が泣いた!と言わせたいRyojiの気持ちがわかります。盛り沢山な内容です。メロディアスな曲から、体が勝手に動き出しちゃうような曲から、独特のアレンジが新鮮な曲まで、どれもシングルでも良いくらいの完成度です。個性的な面子が揃った、TERIYAKIの新たな可能性が見えました。【みー】
Teriyaki Boyzとして久々のアルバム・リリースとなる本作。アメリカのメインストリームから、日本を代表するアーティストからと、とにかく、ゲストやプロデューサーが「超」がつくほど豪華です。(正直、一体いくらかかってるのか気になるくらいです。)こんなに贅沢なメンツなら、アルバムのデキが悪くなるハズがありません。個人的には、やっぱり、Kanye Westがプロデュース、そしてゲスト参加している『TERIYA-KING』、『I still love H.E.R.』がおススメです。特に、後者は、リリックにヒップホップに対する愛が溢れていて、最高です。全体的に、前作に比べ、派手でアップテンポな曲が多く、とても聴きやすいので、普段ヒップホップをあまり聴かない人でも、十分楽しめるのではないかと思います。【Sota-Sota】
EXILE BALLAD BEST(DVD付) / EXILEの口コミ
皆さんは、一章を大切にしてるとか言ってますが、あなた方が何を言っても結果はWミリオン突破ですからwEXILEは消えない。【EXILEをわかってない】
ベスト出すの何枚目ですか?あなたがたはエイベックスの商売道具になってるだけですよ。しかもカバーしすぎ。想像力0ですか。【∩^ω^∩】
ホントEXILEってグループは変わってしまいましたね(苦笑)レビューを見てても頷ける意見が沢山あってιレビューでここまで言われるアーティストも珍しいものです。清木場氏が居た時代は本当に大好きでした。えー本題ですが。3月25日に昨年出しまくった3枚のベストアルバムを一つにまとめてスペシャルBOXで発売するそうです‥また今年も始まりました。EXILEの汚い売り方が…昨年、このBALLAD BESTを含め全てのベストアルバム買ったファンの方々はこれを聞いてどう思うのでしょうか?この情報を自分が知った時、ファンの方々どんまいと正直思ってしまいました;今のEXILEは、やっぱり金のことしか考えてないのか?って感じです!ある意味ファンの人たちも可哀相ですね・・・【ぴの】
最近EXILEを知った人や、1章を知らない人もいる。その人達が興味を持って買った結果が200万枚近いセールスに繋がっているのだろう。感情論云々は抜きにして評価をすると、まあまあなベストアルバムという印象である。良く言えば王道、悪く言えば目新しさに欠けるということだ。【ROCK SPIRITS】
間違っている!!確かにEXILEは、1章の曲を歌い直しをしている。でも、あれは清木場さんに許可を得てやっている事です。『1曲、2曲とは言わず全部の曲を歌い直してほしい』と清木場さんはコメントしていました。EXILEは許可を得ないで勝手に人の歌を歌い直したりはしません!!確かに1章ファンの人には嫌な事かもしれません。なら、違う歌手として聴けば良いじゃないですか!?それも嫌なら聴かなきゃ良いじゃないですか!!本当のEXILEファンはあなたちが何を言おうとCDを買うと思いますよ!?【アカサカサカス】
黒夢 SELF COVER ALBUM「MEDLEY」PREMIUM BOX“S”【初回限定生産】 / 清春の口コミ
こちらは清春さんが手がけるブランドから制作された限定Tシャツとカラオケ用のボーカルレスCDがついたバージョンですね。Tシャツの方はシンプルながらも安っぽさのないこだわりを感じるデザインですね。 肝心のCDの収録内容は、大ヒットした既存のシングル曲をほぼ網羅したもので、黒夢の歴史を一番分りやすく辿れる作品ですね。「SEE YOU」と「Spray」が収録されていないのがファンとしては残念だけど、シングル曲ではない「HAPPY BIRTHDAY」が追加されていることでまた違った趣も感じれました。最初から最後まで通して聴くのにぜんぜん疲れないものとなってます。ただ、やはり昔ファンだった方が久々にこのセルフカバーのCDを手にすると戸惑いを感じるかも。元が名曲だけに、そこに手を加えられるだけでも評価は厳しくなるのに、更に清春さん本人の歌い方は進化(バンド時代の面影を求める方からしたら望まぬ変化?)を遂げて深い優しさが曲全体を彩ってます。サウンドもバンド時代のものを更に突き詰めたものから実験的なものまで、ただの懐かしさだけで浸るには属さない、新たな楽曲の側面が見られますね。 個人的には「for dear」や「MARIA」がカッコ良く仕上がってて気に入ってます。「少年」のサウンドアレンジには賛否分れるだろうなぁ。でも40歳を迎えた彼だからこそのアプローチと思えば、やはり妥協の無い完成度を感じずにいられませんね。 【緋色】
フォーネバー-デラックス・エディション(DVD付) / フーバスタンクの口コミ
一聴して感じたのが、ダグラス・ロブのボーカルパフォーマンスの素晴らしさです。アッパーな曲はもちろん、スロー〜ミドルな曲でも、端々にアグレッシブさ、攻撃性が表れています。単に声を歪ませているのとは違います。情感や表現力が大きく増しています。サビでの高音の伸びも特筆ものです。ヘヴィな曲が好きな方には、1.My Turn 4.All About You 7.Sick of Hanging onThe Reasonタイプの曲が好きな方には、 5.The Letter 10.You Need to be Hereあたりがおすすめでしょうか。前作のポップな作風とは明らかに違うと感じます。Rockしてますよ!【ばった】
The Reasonのアルバムでhoobastankに惚れて以来5年ほどファンで、今回のアルバムも今か今かと待ってました!正直1番最初に聞いた時は、期待が大きすぎたのか、サビは良いけどイントロ微妙なのが多すぎると思ってガッカリ(泣)でもi-podに落として何度も聞いていたら思ったより良いのが多くて(笑)、今ではもうノリノリで聞いてます☆ 1,4,5,8,11は最高☆流行りにのってオルタナ&パンク調にした前作で失敗したせいか、今作は思いっきりRockです(^▽^)ジャケットにメンバーの写真が使われてるのも今作が初めてですよね♪やっぱフーバ大好き〜vvv【Sara】
メジャー2ndが神がかっていたバンドですが、前作で一旦減速したため、今作に強く期待していたのですが。個人的には前作も好きだったため、今作も気に入りましたが、前作が気に入らなかった人は今作もイマイチに感じることは間違いない。リズムやメロディの印象が何故かIncubusと重なります。そのせいで今までのメジャー1stからは音楽性が遥か遠くに来てしまった感が強い。当然ガツガツとした攻撃的なトラックは更に減りましたが、メロディアスに歌い上げるトラックは相変わらずです。ただ前作以降、バンドの音楽性が貪欲だと好意的に取るか、散漫だと批判的に取るか、聴く人によって分かれるアルバムであることに変わりはありません。ベーシストがまだ確定してないようで・・・固定メンバーになるまで劇的な名作はお預けかもしれません。個人的に#5のサビは、アルバム中で一番グッと染みる曲でした。ちなみにライヴ映像はたった4曲ですが、少ないながらMCと会場の熱気が感じられる悪くないDVDでした。是非ライヴで観てみたいという気持ちにさせます。【Ta】
ボーカリストのダグラスロブは日本の血をひいてるそうです。 インキュバスのブライアンボイドに少し声が似てると思ったですがフーバスタンクのほうが聞きやすい。普通にいいアルバム【自作自演は誤解を招くからやめてほしいなbyほさか・のぼる(50代・東京近辺)】
フーバス約3年ぶりの新作!!やはりいつ聴いてもダグラスの声は男の色気満載です。日系のヴィジュアルにも今更ながら親近感沸きました。内容としては、中毒性の強いフレーズやエッジの効いたギターがあってか、ミディアムテンポ揃いの楽曲群からでも、たるみ感はなくて、むしろ勢いを取り戻したように感じました。構成としては、「1・2曲目にパンチのある楽曲を持ってくる」という洋楽盤のセオリーを覆すようなアルバム構成だったかと。というのもその4曲目が強烈で…(笑)何か身の回りであったんでしょうねぇ(笑)こんな一面もあったのかといたく驚きました。。歌詞は、恋人との復縁を祈るような、いわゆる男の慕情が漂ってるとでも言いましょうか。壮観。全編フーバス節で大安定。俺は好きです。ともあれ一聴あれ。付属のDVD見てJAPANツアーに備えましょー。【もえとう】
#5(初回生産限定盤)(DVD付) / FLOWの口コミ
〜ついにFLOWのNEWアルバムが、発売決定およそ一年ぶりの新作〜【アストレイ】
FLOWファンにはたまらないアルバムですね。メジャーデビュー5周年を終えたという事で#5という名前を付けたのもFLOWらしさが出ています。曲目もWORLD ENDをはじめWOAD OF THE VOICEとSNOW FLAKEといずれも大ヒットしたシングルが収録されているので買う価値ありすぎだと思います。2009年も更に進化したFLOWをガチで期待しています。【アンジェロ】
touch Me!(初回限定盤)(DVD付) / 倉木麻衣の口コミ
全体的に好きな感じの曲が多かったです☆特に『touch Me!』と『Catch』がいいですよ♪また彼女の新しい一面を見せてくれたような気がします。新曲の『Revive』も発売が楽しみです。【はる】
前作「ONE LIFE」からもう1年もたったのですね。前作は原点に戻った そんな作品で私の中では大当たり。今回の作品は歌詞に大きな変化がありますね!DIAMOND WAVEまではあまり歌詞に目を向けることは正直少なかったですが、前作から随分と思い切った歌詞を書かれており、心にストレートに届くようになりました。今回の「touch Me!」はより思い切った歌詞になっていますよね。どんな心境の変化があったのでしょうか。。「押したり引いたりもう頭痛くなるほどじれったい」リアルですよね。全曲通して本当にリアルな歌詞。こんな気持ちなったことある!思わずそう思いました。曲調も大人な曲ばかりでまた新たな倉木麻衣を知れたアルバムでした。これは是非手に取って確かめてみる価値ありです。しかし、DVDはちょっと微妙でした(笑)物足りなかったです(;^_^A【マリア】
音楽性の方向に模索していたようだけど前作「ONE LIFE」の好評で迷路から脱出!付属のDVDで「R&Bを基軸として・・・」とアルバムのコンセプトを明言してました。アルバムの解説が麻衣ちゃんの言葉で聴けるのはすごく嬉しい!こういう情報って音楽雑誌のインタビューやラジオでしか入手しにくいし、昨年のライブでの「TOUCH ME」の映像も収録されていたのでDVD付きにして良かったです。今回のアルバム曲は「TOUCH ME」「Break the Tone」「Catch」かっこいい曲が3曲もあります。また「Secret Lover」は麻衣ちゃんのウィスパーボイスを多用しており背筋がゾクゾクしてくるぐらい素晴らしい曲!麻衣ちゃんのコーラスもグッド!といい曲満載です。1曲目の「TOUCH ME」から4曲連続アップチューンな曲で始まるせいか、あっという間に聴き終わって時間を忘れてしまうぐらいスピード感があっていい出来だと思う。でもボーナストラックの「夢が咲く春-remix-」は、いらないと思う。このようなリミックスは1曲目の曲目にするのが普通でTouch Me!でかっこよく締めくくるか「TOP OF THE WORLD」で終わって欲しかった。唯一それが疑問に感じるぐらいの些細なことであって不満はないです!聴き終わったあとすぐもう一回聴きたくなるぐらい良いアルバムだと思う。【コウイチ】
シングルを全然買ってなかった(失礼!)のでアルバムがとても待ち遠しかったです。今回も1曲目の「Touch Me」から最後まで一気に聴かせてくれるアルバムでとてもいいものになっています。私はこの、はずみながら聞ける彼女の音楽がとても好きで、ランニングの時もよく聞きながら走っています。他で買ったので(失礼!)ステッカーをゲットして待ち受け画面を入手できました。アルバムと同じジャケットの可愛い待ち受けです。最後の「TOP OF THE WORLD」も麻衣さんらしさが出ていてとても良かったです。去年はライブに行けませんでした。今年は是非行きたいですね。【チャンチキチ】
「touch Me!」なかなか良いですよ! 前作の「One Life」も、原点回帰とか言われてファンの間で評判が良かったみたいですが、個人的には新たな一面が増した今作の方がお勧めです。 全体的に多種の曲調のものが含まれているので、ある意味統一感に欠けるのではと思われますが、それぞれの曲で表現方法(倉木さんの声の出し方・感情の込め方・コーラス、アレンジ等)に違いと工夫が感じられて聞いてて飽きません。前作では聞いている内に良さが出てくるかな〜と思いながら無理に聞いていた曲もありましたが、今作では全体を通して何度も聞きたくなるような欲求を感じています。 全体的には激情型でサビにインパクトがある「touch Me!」「Catch」とのびやかな歌声と壮大さを感じるバラード「Hello!」「 You and Music and Dream」を中心にシングル曲やR&Bテイストの曲がバランスよく配置されていると思います(勝手に好きな曲を中心としてます)。 中でも、聞いたときに「ぞくぞく」したのは「Catch」と「Hello!」です。とくに「Hello!」なんか変哲のない曲になりそうなところを、ピアノの前奏と倉木さんの「Hello!の発声」が名曲に変えているんじゃいかな〜。【AK】
SUPERMARKET FANTASY [初回限定盤:CD+DVD] / Mr.Childrenの口コミ
長年のミスチルファンでありながら初めてアルバムを購入しましたが、本当にファンタジックな作品に仕上がっていると思います。私は女性なので、ハードな曲などは受け入れられないものもあったからなのですが、今回はまったくそれがなく、驚かされました。『エソラ』のPVがこのアルバムを象徴していて、桜井さんが色々なところでおっしゃっているように、ある意味「本当に出したかったアルバムを作ることが出来た」のではないでしょうか?あのPVのメンバーの表情から「音楽を純粋に楽しもうよ!」と言っているような気がしますし、彼らの中で何かが吹っ切れたような、そんな思いが伝わってくるようです。不思議だったのは、馴染みのあるシングル曲『HANABI』や『旅立ちの唄』でも聴き重ねる度に時に歌詞やメロディーラインに涙してしまったり、あまり好きでなかった『GIFT』が今や名曲!!とまで思えるようになったり・・・ファンの方がよく、「ミスチルの曲はスルメ」と言われる意味が理解できました(笑)『花の匂い』はアルバムで初めて聴いたのですが、涙が出るのに何故か優しい気持ちになれる歌でした。(私自身、すでに両親が他界しているので共感できた部分もあり)シングル以外では、『口がすべって』や『水上バス』が個人的に好きですね。それから、桜井さんの歌詞の素晴らしさ。何気ない、普通の人だったら日常会話で済ませてしてしまうんじゃないか?というフレーズを何気なく使ってしまうかと思えば、聴く人の胸をえぐるような表現をする。Mr.桜井=やっぱり天才です(笑)コアなファンの方には物足りない部分もあるかもしれませんが、今のミスチルがこんなに生き生きとしていて、桜井さんも楽しげに歌っているのは、自分たちでポップだとかロックだとか区別なく、やりたい音楽をファンを楽しませる音楽をやれているからなのではないでしょうか?ジャケットの可愛らしさも含め『日常のFANTASY』を感じさせられる素敵な一枚だと思います!!本当に嫌な事の方が多くて滅入ってしまう毎日の中から幸せを感じることが出来るのではないでしょうか?聴き始めて約2ヶ月経ちますが、まだキラキラしてます☆最近の曲の中で「ありがとう」がよく使われていますが、私からもこんな素敵なアルバムを届けてくれたミスチルに「心からありがとう」を言いたいです^^【コリラックマ】
ミスチルってもはやロックバンドじゃないの?っていう声をよく耳にします。ロック寄りのミスチルが好きなのに…という不満もファン歴の長い人ほど強くなる傾向あり。でも最近の桜井くんは「自分たちはロックバンドじゃない」と公言しているし、それはそれで良いと思うんです。かく言う私は自他共に認めるミスチルファンであり、同時にバリバリのJロックファンでもあります。リリースの日まで雑誌の記事等で「非常にポップかつ若いアルバム」との評を目にしながら、今の自分が受け入れられるかどうか不安でした。でもMTVで「エソラ」のPVを初めて観た瞬間、不安感は一掃され、瞬時に心が晴れ渡るのを感じたのです。これぞ桜井マジック!たかが音楽、されど音楽、です。ロックとかポップとか、細かいジャンル分けに果たして意味あるんだろうか?と改めて考えさせられました。収録曲に関しては、確かにタイアップ等聴き慣れた曲が多すぎてちょっと引いてしまう感はあります。その点ではまさにSUPERMARKETそのもの。アレンジにコバタケ色がかなり濃くなっているのも否めない感じ。個人的には「風と星とメビウスの輪」の間奏の転調部分が納得いかないのですが、まぁ好みの問題でしょうか。でも「声」「少年」「水上バス」「羊、吠える」は秀逸だと思います。「東京」は(東京都民の立場としては)最初う〜ん?という印象でしたが、今思えばスルメ曲でしたね。そして「エソラ」。これ聴かないと毎朝のテンションが上がらないので、もはや私には不可欠。メンバーとほぼ同い年の私にとって、桜井くんの放つメッセージは非常に共感できる部分が多いですね。ポジティブに生きていこう!というこのアルバムの方向性は、今この不透明な時勢だからこそ、輝きを持つのだと思います。ライブ会場でメンバーと「エソラ」を共有できる日が、今は本当に楽しみでなりません。【Violetta】
Mr.Childrenってポップス?たまぁ〜にロックっぽい曲もリリースするけど、基本穏やかなバンドですよね、スピッツ系 でも今回のスーパーマーケットファンタジーはそこそこ聴けるアルバムやとは思います、イッツ〜が裏切られた【リンプビズキット】
この作品を買った当時は、「おっ!!このアルバムはひょっとしてIt’s a Wonderful World以来なのかな!?」っと思って聴いてみたのだが、実際考えて聴いてみるとIt’s以降のアルバム(シフクノオト、I LOVE U、HOME)のアルバムからカタログみたいに構成されたアルバムであると感じられた。そのため、その3つから取られたアルバムを1枚のアルバムに凝縮されただけのアルバムっぽく感じられ、新鮮味がなく残念である。ファンやMr.Childrenを知りたい人にとっては良いアルバムだと思うのだが、最近マンネリ化しているなっと感じてしまった元ミスチルファンに僕にとってはこのアルバムは必要がない。やはり、みなさんの意見に賛成して、小林武士から身を引いた方が良いのでは…?お薦め曲2,3,14だけかな?【goodday0220】
ミスチルさんの大大大ファンだから言うのですが、期待はずれでした。確かに良い曲は沢山あると思いますが、昔のアルバムと比べると、感動的ななにか、が感じられません。ぐっとくる曲は、慣れでは作れません。メッセージの無さを曲作りの上手さで誤魔化しているような気がしてなりません。包み紙は立派、しかし中身は空っぽでした。ファンの心理なんて考えなくて良いのです。もっと社会に対して挑戦的に、そして衝動的に作りたいと思ったものを作って欲しいです。【ちょっと】
My song Your song / いきものがかりの口コミ
本能的にハマッたと思えば、アルバムなどを即購入するタイプです。いきものがたりはどちらからと言うとそのパタ−ンにならなかった例です。理由は簡単で何度か聴いて、ありがちな王道Jポップスグル−プに思えたからです。別にメジャ−だから悪いと言う訳でもないのですが、なんとなく「これだ!」っと言う曲が無かったからです。しかし、今度のアルバムにはそれがいくつかあります。が、それはあくまでも自分の評価なので参考になるかはわかりません。アルバムの全体的イメ−ジはKIROROが浮かびました。(別にキロロと比較している訳ではないのでご注意ください)もしも、購入するか、しまいか迷っている方でしたら、自信もって言えます。”Yes, you can!”【PERファン・ドゥ・パリ】
いきものがかりのメジャー3作目のアルバム?彼女の歌には、勇気づけられるものがあります。【まさひろ】
相変わらずとても馴染みやすい曲が多いです。(いい意味で!)特に「帰りたくなったよ」のイントロを聞いたとき、身震いしてしまいたしたよ。聖恵ちゃんの初めて?の作詞・作曲の「僕はここにいる」ほのぼのしてますねぇ〜でも、個人的にちょっとおとなしい気がしました。もうちょいアップテンポがあってもよかったのでは?この作品も含め、今までに発売されたアルバム全て安定した作りになってると思います。逆に言えば、あまり新しい事に挑戦してないのかな?でも、自信をもって人にススメられる一枚です。【フェジョアーダ】
高校サッカーのテーマソング『心の花を咲かせよう』は、むしろ受験生の為に書かれてるのではないかと錯覚してしまう程、自分が置かれてる状況に当てはまりますよ^^【花】=【○○大学に受かりたいという信念】という解釈をするとわかりやすいです。歌詞に、『雨にも風にもマケズ、水が尽きても闇が覆っても、花を咲かせ続けよう』とあります。ここは、“先生や親や周囲の友達に『無理だ』と言われても、勉強をやっていく中で『無理かもしれない』と思ってしまっても、一度心に抱いた夢への信念は絶やさず叶うまで持ち続けよう”とも解釈出来ます。自分は現在浪人の身なのですが、『“もう負けない”と誓ったあの夜の涙を拭ったそのときに宿った魂があって』という歌詞で目頭が熱くなりました。去年の受験での失敗。不合格を知らされた時に流した涙と悔しさを思い出しました。夢が叶うまで、悔しさや涙は忘れてはいけないなと思いました。長文すみませんでした。【ド田舎受験生】
神曲ばかりでたまりません!売れる、売れる!のばく進大ヒットロード!飛躍を続ける強いいきものがかりの一年を振り返る一枚です。【名無し】
ヘタリア ドラマCD 第一巻~心の底からヘタリアをマンセーする~ / イメージ・アルバム/浪川大輔/高橋広樹/安元洋貴/小西克幸/杉山紀彰/小野坂昌也/高戸靖広/笹沼晃/武内健/谷山紀章の口コミ
登場の比率、絡みが一定のお嬢さん方を狙いすぎで、その2人が好きじゃない人はつまらないんじゃないかと。少なくとも私は楽しめませんでした。★3なのはジャケット分です。CDの内容的には★1くらい。【cm37】
はっきり言います。このCDの主役は伊ではなく、米と英です。個人的に、米≧英>日≧仏>伊&独>立≧露&墺の順に登場率が高いと思いました。正直伊は空気…。まぁ米英人気だからしょうがないのかな。米と英は明らかにBLを含んでると思いますが、原作でも匂わす感じだったので、ファンサービスだと思ったんですが。キャスティング(露役の高戸さん最高です)も声優さんの演技も大満足なので、早く中国や北欧なども登場して欲しいです。【ちょこ】
ようやく聴く事が出来ましたが…他の方のレビュー読んだ時に感じた不安的中。…こんなに人気でキャラの出番に偏りがあるのは、原作ファンとして不満。イタリアはファンがっかりだね。米英の同人的需要をホントに公式でやられるのはな〜、アメリカのキャラ嫌いになりそう…。あと、出番のないキャラのネタはもう一度そのキャラでやり直して欲しいところ。なんで中国もギリシャもいないのにその話を入れたかなあ…。限られたキャラでシナリオ頑張ってるのはわかりますがね(苦笑)役者さんの演技はなかなか良かったのを除いても、色々気になったのでこの評価。せめて主要キャラ全部のキャスティング決まってから作るべきなんだよなあ…。アニメでは納得してキャスティングしたのなら、ドラマCDも原作ファンが楽しめる原作の雰囲気通りの構成をお願いしたい。全てのファンがCD化しただけでマンセーじゃありません。大事なのは中身の出来です。【ふむふむ】
…その前に、なんか別件のレビュー混ざってます?気になる…さて、ヘタリアCD第一弾ですが、出演者の言葉を借りるなら「コントとして完成度高い」です。コントやギャグってテンポ崩れると全く笑えなく、おまけに声だけの縛りだと、いかにテンポが大事か…。テンポが悪くギャグが笑えないドラマCD(ギャグがメインではないにしろ)が多い中、これは大分頑張ってくれました。特に頑張ってくれたのはツッコミ役のお三方(独、日、英)。声だけのギャグの面白さは、100%といっても過言ではないぐらいツッコミにかかってる分、終始ツッコミし続けた独と英には拍手を送りたい…っ(日はボケ側に回ることもしばしば、というかたまにスルー?)ただ、やっぱりキャラの出番の差が気になるところではあります。米、案外出番多いどころか、出過ぎです。完璧、主役の伊を食ってます。シナリオのチョイス自体が偏ってる印象です。また、ある程度の脚色は必要だとは思うのですが、無難なエピソードばかりな感じもします。なので期待していたネタがなく、少々残念。あと、いないキャラをいるキャラで賄ってるせいか(逆も然り、本来いないキャラが都合上いたり)、なんだか違和感も…。あとは…腐向けぽい要素をなんとかしてくれれば、言うことないんですが。とは言え、最初に言った通り、ギャグとしてすごく笑わせてもらったので評価は高めにしています。次巻も期待してます。【スノウマン】
声の印象は、○イタリア:もうちょっと声高くてもよかったかも。日本と似てるんですよね;声裏返して叫ぶところがいい感じにヘタレ☆○ドイツ:威圧感のある低音で、イメージに一番近かったです。特に照れてる演技は必聴。終始ツッコミ続けてます。○日本:しっとりと落ち着いた中低音で、常識人だけど天然ミステリアスっていう本家日本の印象を大事にされてます。○アメリカ:無邪気な少年。感情表現激しくとっても元気にはじけてます。日本人の思うプロトタイプのアメリカ人っぽい感じ。○イギリス:個人的に一番好きです。ツンデレ・ツッコミ・たじろぎの演技がすごく理想的でした。英・仏の声は本家様のHPでも聴けますね。○フランス:セクシーな大人の男性の魅力をそのまま表してくれました。ボケはあっても顔(声)が崩れるギャグはなくマイペースで、本家様より落ち着いていて大人っぽい印象。○オーストリア:「あまり感情を表に出さない」設定はなく、上品な明るさを持った社交的な貴族になっています。気品はあるのですが、もう少し大人しくてもよかったかな。○リトアニア:本家様の初期の絵柄の、割と男らしいリトのイメージに近いですね。最近の、中性的な可愛らしいリトがお好きな方には、少し低音すぎるように感じられるかも。○ロシア:い、意外というかびっくりしたんですが、ほんわかした10才くらいの男の子のような凄く可愛らしい声で、なおかつブラックっぷりの出し方は本作どおり。人選上手いです。「コルコルコル」は夢に出そうです(笑)。 出番の数は多い方からアメリカ、イギリス、日本といった感じ。 イタリア・ドイツお好きな方にはちょっと物足りないと思います。主役なのになぁ。オーストリアとロシアも少なめかな。リトアニアは結構出てます。 内容もドタバタしていて楽しかったですが、話の元になっている本編の漫画がすぐに出てこない場合は設定理解に苦しむところもあるかもしれません。【みやま】
トゥナイト / フランツ・フェルディナンドの口コミ
まだ聴き始めなのですが前作の急いで作りました&キャッチー+売っていこう路線の似たり寄ったりの曲群で詰め込まれたセカンドより断然いいと思います。コーラルとはまた違うクラブ寄りの自然とゆらりゆらりとカラダが動く軽いサイケデリック感、夜を意識したと言われる踊れるダンスミュージックという今回のコンセプトを見事、体現出来ていると思います。それでいてフランツの核である「ポップミュージック」という点からもブレてない。ファーストが大好きでファンになり、セカンドがファーストと同じ路線で音を派手にしただけのような印象があり、正直退屈なアルバムだと思っていたのですが今回は納得の一枚。一発屋が多い今のUK勢の中でこれだけサードアルバムにして実験的で意欲的な作品で帰ってきたことを嬉しく思います。まだ聴けば聴くほど味が出そうなので☆4つ。【とっくん】
前作がバンドのグルーヴを楽しむ物だったなら、今作はメロディーを楽しみ、さらに聴き返してサウンドを楽しむといったいわば聴き込める作品だ。キャッチーな曲はへったが、全曲通して聴けば聴くほどクセになってしまう。ユリシーズやノー・ユー・ガールズの「楽しい夜の始まり」から、ラストのキャサリン・キス・ミーで「静かな一人の夜」へ続いていく流れも最高。【さとう】
『味』がでてくるアルバムです。と同時に、大人向けであり、実験的で面白味のあるアルバムだと感じました。今までのフランツとは違う深みのあるサウンドを体感することが出来ると思います。そして、聴けば聴くほど虜になっていく自分がいるはず。確かに好き嫌いわかれる作品ですが、まだ聴いていない方は是非一度聴いて、このサウンドを体感してほしいです。特に『夜』に聴くことをオススメします。【サル】
1作目、2作目のリリーススパンからいくと倍以上の時間をかけて出た3作目。1stの「Take Me Out」や2ndの「Do You Want To」のギンギンしたギターサウンドを期待すると少し肩すかしを食うかも。今作は「Tonight」というタイトル通り、メロウでしっとりとした夜のイメージ。ギラギラのギターではなく、どっしりとムーディなベースが全体を引っ張っている。(低音に強いスピーカーで聞くとかなりカッコいい!)ノリノリではないが、やはり体を動かすダンスナンバーが目白押しで、リードトラックの「1. ユリシーズ」や「3. キャサリン」なんかのキャッチーさは相変わらず。音作りは変わっても、すぐにフランツとわかるフランツ節はいたるところに顕在。マンネリを避け、しっかりとした成長を感じさせる成熟した作品。【マイケルちゃん】
渋い。いや「渋い」ってもこのバンドのアルバムにしては、って話だけども。このバンドのサウンドスケープは基本トーキングヘッズの論理なんだろうけど、今作はそれをさらに推し進めてます。アバンギャルドさは後退して、サウンドの繰り返しでグルーヴを生み、メロディーを跳躍させる。最近のライブ映像を見て、明らかに楽器が上手くなっているのは、そういうものを会得しようと多少なりとも努力した結果であることは間違いないと思う。(ある個所では50回以上人力でリピートしていいグルーヴのとこだけ録った、とか言ってますね)・・・まぁ悪くないしファンには喜ばれるんだろうけど、これ、フランツが出さなかったら名盤って言われてそうな気がするんだよなぁ・・・。アルバムの流れがプライマルのスクリーマデリカに凄く近くて、後半のへろへろ具合を「レイヴ会場で朝が近づいてくる感じ」を意図して作ったことに、気づいてやれるかどうかで評価が一変すると思う。(実際カプラノスはそんなことをいっている)っても、このバンドはここまで派手なキャッチー曲でファンを増やしてきたわけで、そういう思考の付きまとう聞き方を好まない、もしくは特にそういうものを求めてない人々が多くてもそれはそれで順当です。来日、期待してます。【るーあ】
(4)憧れ My STAR / ℃-ute/梅田えりか/鈴木愛理/中島早貴/矢島舞美/岡井千聖/有原栞菜/萩原舞の口コミ
いいなと思う曲とよくないなと思う曲をまぜこんだアルバムですね。【自作自演は誤解を招くからやめてほしいなbyほさか・のぼる(50代・東京近辺)】
HeartY~Wish Version~(DVD付) / HYの口コミ
自分は一番大切な人へこのアルバムを贈りました。赤い糸のタイアップの曲の「366日」曲の世界感がすごいの一言でした。本当に今一番に想っている人にプレゼントとは別にこのアルバムをあげると気持ちが伝わって良いんじゃあないかと思います。自分は本当に久し振りに最高の一枚に出会ったと思います。【ナイト】
映画&ドラマの主題歌になった366日が収録してあります!NHKホールで行われたライブもあります!DVDもCDもついていてファンにはたまらない作品です。限定品ですので,是非お早めに!!【NY】
マンマ・ミーア!-ザ・ムーヴィー・サウンドトラック デラックス・エディション(DVD付) / サントラ/マイケル・フィリップ/ピアース・ブロスナン/クリスティーン・バランスキー/メリル・ストリープ/ジュリー・ウォルターズ/アマンダ・セイフライド/コリン・ファース/ドミニク・クーパー/ステラン・スカルスゲールド/アシュリー・リリーの口コミ
映画見てきました。最高です!!元気になれるし、幸せな気持ちにさせてくれます!映画をご覧になってほしいですし、このサントラを買うと一層最高に楽しめます!!【最高!!!】
最高に楽しい大人のお伽噺元気もらえること間違いなし★からだご勝手に踊りだしますよ★★★★★【ゆかゆかぼんぼん】
ワーキング・オン・ア・ドリーム デラックス・エディション(DVD付) / ブルース・スプリングスティーンの口コミ
ボスのアルバムが 今回のアルバムもEストリートバンドで聴けるだなんて… もう今から楽しみで震えが止まらんよ… そしてDVD付きだなんて スゲーぜ! 迷わず予約物だよ…【route907】
アイのうた2 / オムニバス/Chara/AI/HOME MADE 家族/WISE/Hi-Fi CAMP/スケルト・エイト・バンビーノ/MONGOL800/GReeeeN/キマグレン/童子-Tの口コミ
なにがアイの歌だ!こいつの選曲はデタラメだよ!もっと良いアイを歌った曲を選ばない上に、アイを歌っていない曲まで入れるとは・・・まるで知性を感じませんよ?よくもこんな安っぽいアイの歌を歌った曲ばかりのアルバムを二枚も売り付けて・・・私は許しませんよ———っ!ところで、曲が最近流行った曲ばかりに感じるのは気のせいなのかね、皆しゃん?【コンちゃん大好きっ子倶楽部 ファン236号】
最近のコンピブームに乗っかって第2弾。“アイ”を歌った名曲たちを集めた必聴のコンピアルバム!!あなたとあなたの大切な人の心に送る珠玉の名曲がぎっしり!!にしてもこの選曲、コンセプトも何もあったもんじゃないですね。音楽を聴くだけの普通の人でもiTunesのプレイリストで作っていそうな水準。「あ、あの曲も流行ったし、入れとこうか!」的な。キマグレンの「LIFE」とか“アイ”を歌ってないですし。むしろミーハーの新しい基準としてのコンピレーションを確立していただきました。自分だけの感性を大切にしない人のために。心に届け、アイのうた2♪でも1曲1曲に文句を言う気はないので☆2つ。【キミドリ】
Dreaming(初回盤)(DVD付) / MAY’S/CLIFF EDGE/Jam/DJ WATARAI/Clench & Blistah/EIGO/ZANE/TWO-Kの口コミ
シングルにもなった「KISS〜恋におちて〜」をはじめ、 とても聞きやすいR&Bナンバーが詰まった1枚。 ミディアムテンポの曲が多いので、ドライブにもオススメ。【はじめちゃん】
安いのに綺麗だしアルバムの内容もほんとよかったです☆【☆】
MAY’Sを知ったのは クリフエッジとの作品で はじめて知り、それから 好きになりました。曲も声もいいのですが、PVもかなりいい感じで、期待通りの作品でした。 MAY’Sは、個人的に限らず、いろんな人に知って聞いてもらいたい、 アーティストです。 ここ数年間で、女性アーティストでひさびさに、いいな〜と素直に思いました。【オーガ】
歌のうまさと楽曲の良さ、オリジナリティも備えた、確実に評価されていいアーティストです。インディーズ時代から注目してきましたが、そろそろブレイクじゃないでしょうか!【nishy】
あっ、ども。おひさしぶりです。(期間限定盤)(DVD付) / GReeeeN/2BACKKA/ユナイトバスの口コミ
歌詞が救いようがないほどレベル低いんですよね…まぁ 俺もよく趣味で中学ンときとか下手くそな歌詞書いてましたからそーゆー方たちには共感できるんじゃないでしょうか。ちなみ星3つの理由はサウンドがまだマシなのと 人のPVに大東俊介が出てるからです(←ファンなんでw)【稔】
タイトルからして、チヨッととは思っていたが…やはりハズレでした。終始一本線のような曲が続きあまりにも退屈な時間を費やしました。これで成り立ってるのが不思議! 日本の音楽業界も落ちました。【ひさっち】
普段は外国人アーティスト(ポップス/Rock/R&Bなど)のCDしか買わない私が、「愛唄」から気になって、1stに続き2ndアルバムも購入。個人的には、2ndアルバムは前半の曲が好きです。2〜6曲目。あと1曲目もメロディは好き。1st・2ndの両アルバムに言えますが、良いポイントは:*歌詞・・・女性が彼氏や好きな人から言われたいなぁと思うような歌詞が多い気がします。切ない思いや感謝を難しすぎず且つ単純すぎない言い回しで表現しているのがいい。歌詞の意味や状況を考えながら聞いていると飽きないと思う。(30代前後の女性のほうが同じような意見の方いるかな?)*音(リズム、メロディ)・・・ ハードすぎず、耳障りでないのがいい。ちょっと切ない歌詞の曲もどこか明るい感じのテンポなのも◎。私には心地よかったり、元気が出る曲が多いです。 ※大音量+重低音で聞くのが好きです。(歌詞や音が優しく心地よく、日本人らしくていいんじゃないか?と思うのは私だけ?)【CalgarianGirl】
悪いレビューが沢山ありますが私はとても良いアルバムだと思います? 個人的にキセキと人が好きです? 人生に疲れた時に聞くと元気が出ます?特典のDVDも愛唄とか入ってて嬉しい限りです? 買って損のないアルバムだと思います?【サスケ】
私自身、アイドルからアーティストと呼ばれる方の曲まで色々なジャンルを聴いてきましたが、(私は30代です。)GReeeeNの曲は個人的に好きですね。似通った曲が多いのは、楽曲を作る上で良くある事ですし、そんなに気になりません。何といっても、未完成な部分が彼らの最大の魅力ではないでしょうか?正直、そんなに歌唱力はあるとは思えませんが、人を引き付ける声と歌い方が心に響きます。【さゆぽん】
CODE GEASS COMPLETE BEST (コードギアス コンプリートベスト) (DVD付) / TVサントラ/ORANGE RANGE/ゆかな/FLOW/ALI PROJECT/ジン/SunSet Swish/accessの口コミ
中身はかなり良い。コードギアスのCD持ってない人はこれ一つで全部揃うからお買い得。解説がショートストーリーになってて楽しかった。でも間違いの多いコードギアス。最後までやってくれた。ルルーシュの皇位継承権が17位のはずなのに16位になっている。しかも一番最初のページ。【美月】
ルルーシュ・・。 おまえはまだ、生きているのだろう? 心の中で。【紅い稲妻】
タイトルの台詞は噂のregret messagesの一部を抜粋したものです。因みにこれはO2担当のシャーリー。これを読みながらCDを聞いてしまうと、その曲がそのキャラの曲にしか聞こえなくなってしまいます!私はアニメは毎週欠かさず観ていても関連商品には興味が無く殆ど買いませんでしたが、レビューが高いものばかりだったので思い切って買ってみました。結果は評価に現れていますが、飽く迄ルルーシュとコードギアスという物語が好きな私を喜ばせたのは先程にも挙げたregret…とストーリーブックです。これはルルーシュの辿った一生の軌跡をアニメ内では語られなかった心情を交えながら小説風に纏めた逸品です。改めてルルーシュの強い思いを感じ、読んだだけで一期から観返した様な気持ちになりました。思わず最終回を観返してみると初見とはまた違った感慨深いものを感じましたね。恐らくコードギアスを好きな方なら買って損は無い一品だと思います。関連商品を買った事が無い方も是非一度お手に取ってみては。【サヘホ】
値段に見合った特典と重量感だけでも満足してしまうくらいです。お店ではポスターが付いてるところもあるみたいでそちらで買うのもいいかと思います。ただの主題歌を寄せ集めただけでなくモノローグやブックレットとあわせると、ストーリー仕立てで流れで聴けるので、アニメの光景が浮かんできてより感動しました!ギアスファンならぜひ購入してみてほしいです。【あ】
ファンにはたまらないと思います特にポエムやらC.C.モノローグはグッときました今までで一番いいものです文句なし!【烟羅】
シンシロ(2009年2月末迄期間限定生産価格盤) / サカナクションの口コミ
ネイティブダンサーのCMのかっこよさでアルバム購入したクチです。他のアーティストと似通った部分はあるかなとは思いますが気にならない程度かと。全体を通して耳に心地よいので普通に聴けます。ただ、ヘビロテで聴きたいほどの名盤かというと、そうでもないので-1【まっしゃん】
今作もテクノロック全開、ダンスチューン満載ですね!!ネイティブダンサー…ハマりますサカナクションの楽曲すべてに言えることですが夜中のドライブなんかにはもってこいかとただ、仕様だとは思いますが歌詞カードや帯の紙が安っぽい感じですぐ汚れてしまいそうなのが、少し気にはなりました【みち】
“ネイティブダンサー”またヘビロテです。去年の“ワード”につづき、また抜け出せなくなってます。なぜだが心があたたかくなる、どうしようもないくらい人間くさい。試行錯誤しながら熱をこめて手作りした温かい味がでています。2008年、彼らは北海道から東京へ拠点を移した。いろいろな新しいものと出会い、笑ったり、泣いたりしたんだろう。そんな感じがこのアルバムには出ている。新しいものを作るのは簡単じゃない。それを人に受け入れてもらうのはもっと難しい。でも彼らは自分たちの表現を分かってもらうために何十倍も努力して知恵を出し合って練りに練ってこのアルバムを作ってきたのだと思う。山口一郎には才能がある。言葉や音に関するものだけじゃない。人とつながる才能。まず、メンバーとつながり、リスナーにつなげる。自分だけが分かればいいで終わっていたら、つまらないものしかできなかったと思う。自分と世界をつなげるものが見えている。今回の「シンシロ」は他のメンバーもアレンジを担当した。ひとつひとつの曲の個性が際立っていてすばらしい。それぞれの個性が曲に反映されていて、人が見える。サウンドがとてもいきいきしている。ずいぶん考えつくした感が伝わってくる。でも頭でっかちじゃない。わかりやすい。もちろん演奏はカッコいい!“ネイティブダンサー”のイントロのピアノ、“アドベンチャー”のイントロと間奏、“human”のイントロ、あげればきりがない。演奏だけ聴いていても楽しい。わくわくする。今回は内に向かっていたものが、外に向けて作られているように感じた。ライブを数多くこなして、より伝えようとする気持ちが強まってきたのではないか。“セントレイ”を初めて聴いた時はすこし面食らったが、何度も聞くうちにただポップで明るいだけじゃないと分かった。外に向かいたいのだけど、やはり内面では迷い、葛藤している。でもそれを紛らわそうとして少しでも明るく前進しようとする今の彼らを表しているような気がして好感が持てた。“黄色い車”が妙に残った。“雑踏”“アドベンチャー”“human”も好き。このアルバムにはまだ何か足りないものがある気がした。少しの自信を得たけど、まだ確信ではなく満たされていない。ここ何年かで彼らはすばらしく変化し、成長した。そのなかでいろんな感情が生まれたのだと思う。きっとこれからも悩みは消えない。だけどすべてを楽しんで音や言葉に変えていけるのがサカナクションだと思う。彼らは常に動いている。思考を止めない。5人で化学変化しながら音を楽しみながらどんどん新しいものを生み出していくと思う。この次にどんな音が言葉が待っているのか、楽しみでしょうがない。【to-ko971】
最初、「シンシロ」って聞いたときシンクロの間違いじゃないか?と思ったがラジオでの発言によると新しい白=シンシロ、ってことらしい。サカナクションってバンド名もサカナ+アクションを合わせた造語だけに納得した。組み合わせることが好きなバンドなんだろう。音楽にもそれが現れている。で、このサードアルバムは今までで一番タフなアルバムである。お馴染みの実験的な曲やコアな曲は少なめで、サカナクションのポップな部分を全面的に押し出しているという思い切ったアルバム。 サカナクションの音楽というのは、割と90年代後半以降のロックバンドが成し遂げてきた方法論を踏襲しているというイメージがあって、実際音を聴いても長年ロックを聴いてる身からすると「あ、これはあれっぽい」とかそういった類似性を感じることが多い。しかし個人的にはそれでもいいと思える。なぜなら単純に曲がいいからである。これに勝るものはない。先行シングルの「セントレイ」とかは、正にシングルにするために生まれてきた曲と言う感じのするキラーチューンだし「アドベンチャー」のメロディーの突き上げとビート感も心地よい。サウンドと波長が合っている歌詞や、メロディの丁寧さこそが本質と思えるくらい。 つまり、サカナクションの魅力というのはアレンジの奇抜さや、バンド・スタイルの格好良さ以前に曲ありきでバンドが動いてるんだな、と思えるところだと。職人肌だな、と感じる。「ライトダンス」や「ネイティブダンサー」など前半の曲は飛ばし気味で、これがまたアグレッシヴで良いのだが間にストレートなインスト・テクノ「minnanouta」を挟んでからはちょっと異色な「黄色い車」と「enough」が入り込んでくる。この2曲、どちらも途中からガラッとサウンドが変わる感じの曲で、「黄色い車」に関してはサカナクションのイメージにはない、激しいギターソロが途中から入る。その後、しんみりと締めると思いきやキラキラのポッポチューンを立て続けに流してこのアルバムは終わる。サカナクションは打ち込み系のロックバンドだけど、最近の歌謡曲よりもアレンジやメロディーがポップだし、聴きやすい。詞もストレートに入ってくる。それでいてマニアックな部分も往々にして持っている。そんなサカナクションのポテンシャルが振れなく抽入された代表作です(と、言っていいと思う。個人的には)。【西京BOY】
何だかアジカンとくるりとコーネリアスのいいところを都合良くつなげた感じの作品です。あんまりオリジナリティを感じ、後ろに影響を受けたバンドが透けて見えるようで、心の琴線を弾くようはバンドではなかったです。残念ながら。【チームびっくり人間】
Path of Independence / 平原綾香の口コミ
彼女の歌のうまさは今更言うまでもありません。しかし、それでも、この作品ではあらためてそのことを実感します。囁くような曲にも、またドラマティックに盛り上がる曲でも、無理なく発揮される歌唱力と表現力に脱帽です。TVドラマ「風のガーデン」からの2、13にも魅せられますが、3、8が素晴らしいと思います。彼女の場合、その作品の出来栄えは、彼女自身の側にあるのではなく、取り上げた作品の良し悪しによって決まってくることに気付きました。彼女はいつも最善を尽くして歌っているのだということです。作品に助けられている多くの歌手は、彼女を見習うべきでしょう。【カーン】
平原綾香さんのアルバムは、前回のベストアルバムに続いて2枚目となります。今回のこのアルバムでは、綾香さんの歌唱力が一段とアップしているように思えました。とてもクリアな歌声で、今までのような息継ぎも入っていませんでした。歌は、どれも素晴らしかったです。まさにベストアルバムだと言えると思います。中でも、綾香さんご自身による作詞の歌がとても共感できました。もちろん曲も最高です。全体を通して、希望が持てるような歌がほとんどだったので、聴いていて幸せな気持ちになりました。そして、最後の「To be free」は本当に感動しました。このアルバムは、たくさんの人たちに聴いてもらいたいです。心が清らかになれるメッセージがいっぱいの、とても素敵なアルバムだと思いました。私の心の奥深くに届きました。余談ですが、私は先ほどから突然高熱が出て、体がぶるぶる震えるほどぞくぞくしてきました。関節も少し痛かったのでインフルエンザだと思います。ところが、その状態で寝ながらこのアルバムを聴いていたら、急に寒気がなくなり呼吸も普通に戻り、只今夜中の1時過ぎですがラーメンを作って食べました。もう全然しんどくないです。熱はさすがに38度台ありますが、全く元気になりました。ということは、このアルバムは「魔法の力を持っている」ということではないでしょうか。とても強い癒しのパワーがあるのだと思います。平原綾香さんに、心より感謝したいです。ありがとうございました。(12月27日)【sunnylake】
勇気をくれる新曲、締めくくりは希望で。カンパニュラ、歌は美しく、ドラマは哀しい。人生にはいろいろな山谷があるものだけど、希望の翼をみんなもってる。ドラマチックな人生には、ドラマチックなアルバムがよく似合う。響きます。きっと。【AURON】
待ってました!!ニューアルバム!!!新曲に、今までのシングルに とっても内容盛りだくさんの平原綾香 待望のニューアルバムです。タイトルにもなっている曲はたぶん去年 河口湖の平原さんちのコンサートで歌っていた・・・?!聞いたことのある曲もまだ聞いたことのない曲もこのセットリストで 聞いてみると また味わい深いことになるのでしょう・・・。『まっとうな歌を 歌える 伝える歌い手、音楽家。 平原綾香』世代を超えて年齢も性別も国境も越えて・・・宇宙にまでも広がりを感じる歌声と出会えたことに私は感謝します♪同じ世代に生きていて 良かった!!ぜひ、アルバムも聞いてもらいたいですがライブ!!がすごいですので、ライブにまだ行ったことの無い方、お勧めします。ライブパフォーマンスを生で みるべし★★★★★【ビビアン】
V.I.P.ホット・R&B/ヒップホップ・トラックス / オムニバス/エターナル/マキシ・プリースト/ルーシー・パール/ルトリシア・マクニール/スピーチ/ソウル・ツー・ソウル/ドゥエレ/スラム・ヴィレッジ/レ・ヌビアン/ディアンジェロの口コミ
正直売れた曲をただヤケクソに収録しただけの様な。。でも聞いて損はしないと思う。ハードコアのギャングスターからR&Bのクライグまでと幅広いし。ウェサイ、サウスも混ぜ混ぜです。一応お勧めはクライグのランデブーです。原曲はまさにR&Bでゆっくりしたテンポの曲なのですがこのアルバムに収録されているのはヤバイです。是非聞いてみて下さい。今ちょっとでもHIPHOPに興味のある方にはもってこいです。ほぼ有名なアーティストなので【mimaqi…sh】
曲的にはもう昔の曲ですが、まだまだhotな曲ばかり!beautifulなんかは最高にいいですね。pharellの美しい歌声に乗せてsnoopのrap何回聞いても飽きません。ちなみにsnoopの中では、一番のhit tuneだそうです。master Pもいいです!思わず、Ah!!と言いたくなるのでは?息子のLil romioも参加しています。今では声変わりしていて、あのかわいい歌声は聴けませんが、この曲は最高です!partyとかにぜひ流したいですね。N,E,R,Dもたまんないっす!snoopのbeautifulにfeat.しているpharellのバンド?見たいな感じですかね。ネプチューンズfeat.友達みたいな感じです。かっこいい車に乗って、ガンガンにかけながら走りたいですね。とまぁひとつひとつ説明していたらキリがないので、とりあえず聞いてみてください!part2も出ているみたいですが、こっちの方が僕は好きですね。それでは、、peace!!!!!【yurock】
このアルバムをCDラジカセで鳴らして、布団を叩けばあなたも、天才 Rapper “miyoco” になれる。ビッグになりたい人必携のアイテム。【】
まさにVIP!収録曲の中に持っていないアルバムが多くて、聴いた事がないものばかりで、このジャンルが好きな方なら買いです!チンギーライト・サーは最高の曲ですよ!【】
いろいろ入っててなんか得した気分になれるよ!チンギーも入ってるし!【】
ハイスクール・ミュージカル・ザ・ムービー(DVD付) / サントラ/ケルシー/ハイスクール・ミュージカル3:シニア・イヤー・キャスト/アス5/トロイ・アンド・ガブリエラ/シャーペイ・アンド・ライアン/ライアン/トロイ・アンド・チャド/ガブリエラ/トロイ/シャーペイの口コミ
テレビドラマから映画となっただけあって、制作スタッフの気合が感じられるサントラになっています。日本での映画公開はまだですが、このCDで音を聴いただけで感動してしまいました!!特に#5、#6は良いです〜〜!HSMファン以外の方にも是非すすめたい1枚です。【ライソン】
High School MusicalのCDは全て持っていますが、今回が私の個人的な意見としては、一番いいです!キャストの皆さんが、前よりも歌が上手になったなぁと感じました。アップテンポのノリのいい曲もあれば、バラード系のきれいな曲もあります。映画の期待も込めて、星を5つにしました。DVDも、結構充実していました。【Americabure】
メイン☆ストリート / May’nの口コミ
最近の不景気でCDを買うのも躊躇する気分ですが、マクロスファンとしてこのMay’nさんのCDも買ってみました。ライオンのMay’nソロバージョンのクオリティは高いです。しかし、それ以外の曲は悪くはないんですが、インパクトが薄かった。May’n節ではあるんですが、耳に残らない。Glorious HeartはMay’n節のバラードでそれなりに良いかも。May’n氏作曲という嫌、嫌 も悪くはなかった。しかし、これに2000円を払う価値があるかというと、ライオンのソロバージョンのためだけのアルバムとしてマクロスFのファンが割り切るのでなければ微妙でしょう。経済的にちょっと微妙な人は我慢して、同時期に発売のマクロスFのオフィシャルムック本(2200円)の代金に回すのをオススメします。【ウッウー】
やっと、きちんと聞けました。ちょっと、発売直後のレビューがあんまりだったので、心配していたのですが聞いてみると、存外に好きなアルバムにできあがっていました。キスを頂戴が一番すきです。一番好きな歌は、聞くときの気分によって違ってしまうかもしれないのですが、いろんな感情の時聞けるアルバムだなぁ、と思います。【ちま】
まず、シェリルの延長線上で歌を聴きたいと考えてる方は購入を控えたほうがよろしいかと1曲目のメインストリートは菅野よう子さんが作曲、マクロスFで妖精を作詞された方がコンビを組みました。あえてシェリルを一切ださない形の曲に仕上がっています。本当に歌はうまいです。初のミニアルバム及第点以上でした。いつか出るシングルが大きな山場になるでしょうが大いに期待させてくれる一枚に仕上がっています。シェリルノームはマクロスという世界観の中で生まれ、話が進むうちに成長していき、曲も詞もそれに合わせて作られメインも演じながら歌っておりますので今回のアルバムは全く別物です。シェリルの歌声に惚れてメインはどう歌うのだろう?是非聞いてみたい(ここが一番大事)と考えたかたが購入して判断されるのがよろしいかと。曲や詞の良し悪しはその人の好みによる所が大きかと思いますので。【roadsongonandon】
まず1曲目が始まった瞬間、?と思ってしまった。私もマクロスFでのシェリルの歌声に惚れてMay’nさんのことを知りました。なのでそれ以前の彼女は知らないので、どうしてもシェリルのイメージが付き纏ってしまうのですが、今回の楽曲はシェリルの時に見せたあの神がかり的な彼女の良さが生かせていないのが残念です。私は別にシェリルの彼女を今回期待していたわけではありません。しかしそれにしても曲自体がいわゆるよくあるポップスを中心としており、『May’nでなければ歌えない!』というような曲でない事が彼女の本来の良さを殺してしまっているように思えてなりません。良い曲にめぐり会えば彼女は必ず化けると思います。これからに期待!補足☆3つの理由は彼女の本来の実力を5としたら、今回は3までしか表現しきれなかったという意味です。曲自体はバラードも含めバランス良く、なにより歌手May’nとしての歌声が本当に楽しんで歌っているのが伝わり、その中で彼女の実力の片鱗が見えるはずです。酷評している方もいらっしゃいますが決して駄作ということではなく、それだけ彼女への期待が高いことへの裏返しだと思います。【ねかめいん】
皆さん言われていますが、私もシェリルつながりで買いました。クルマのHDDに録音して聞きながら運転してますが、大体の曲はテンポが残って、降りた後に鼻歌したりしますが・・・・あれっ?どんなだっけ?初めての時は記憶が有りませんでした。まぁ運転に集中し過ぎたのかな?聴き直したら・・あぁ納得(=_=;) 辛口かもしれませんが、中途半端です。1曲目が良くないから、テンション下がり、以降何を聞いてもポップも上がらない感じ、曲と歌詞が合ってない感じが強く、まぁ新人歌手の発売はこんなもんかな?で納得することにしました、次回作を期待!【st4】
放送室(8) / 高須光聖 松本人志/松本人志/高須光聖の口コミ
■71■高「散髪屋で髪切ると、 服のどっかに、 小ッちゃい毛を 温存しとるからッ ……うん、 だから 帰ったらブラシで、 ぐわぁぁぁ!! ビックリするぐらい かいたるねんッ!! かぁぁぁと、ぶわぁぁと」松「……雑種やな」♪『ブルーライト・ヨコハマ』いしだあゆみ■72■松「宮迫ね…… アイツ、いつも自慢すンねん。 まず自分を卑下しておいて 聞き手が、のっかってきたら…… 『でも、ボクぐらいですよッ 全局ドラマ制覇してるのはッ』て 上げてきよンねん…… ……だれかを誉めだしたら、 注意せんとッ。 ……手品やから、 あっちに気ィ引いといて、 こっちでハトを仕込んでるからな パタパタパタパタッ」♪『手紙』由紀さおり■73■松「うちのネコが 前の寿司屋から くわえてきたトロを 家族全員で、食べたんやッ ……猫のちょうすけが、 くわえてきたのを、オヤジが 頭、叩いて叩いて吐かしてやなッ ほんで、みんなで食べたんやからな ……えらい時代やで」♪『硝子坂』高田みづえ■74■高「ゴン中山がね…… あのゴンやがでッ おっさんの草サッカーに 参加してくれンねんで」松「……たまには粗食をね、 ちりめんじゃこでも、 食うてみよ、ていう事やな」高「また自分……」♪『ハチのムサシは死んだのさ』平田隆夫とセルスターズ■75■高「浜田のマネージャーも、 かわいそうや。 浜田の痔のせいで 青い座布団、ずっと持たされて ……イイ大学出なのに どこに行くにも、 青い座布団、ずっと持って うしろ、ついて回らなあかんて」松「……高速、のってて もしあの座布団、 路肩におちてたら ブレーキ踏んでまいよるでッ」♪『さよなら人類』たま■76■松「グアムの 恋人岬に行ったんやけどね。 心中した2人の銅像がね、 台風で、おもいっきり倒れてて 男が女の方に、ワッサァ!! のりかかってンねん。 ……どう考えても 同意ではないやろ」♪『ふれあい』中村雅俊■77■松「百貨店ッて、 ネーミングも 今となっては、どうなんやろ? 百は少なめにいいすぎやねん」高「多すぎなのは 万年筆やッ」松「……殿様キングス、も 多すぎやねん」高「八百屋も多めやね、 なんでアレ、八百?」松「……まあ、 八百屋は百貨店に勝ちたい という気持ちの表れ……」♪『大きな森の小さな家』河合奈保子■78■松「中学のころ、 彼女と、公園の便所とか入ったわ ……SEXはせえへんで、さすがに でもチ●コ 触わらせたりとかしてたわ…… チ●コだけ触わらせといて ジーーッと、しとるだけやがなッ ……クワガタや」♪『グッド・ナイト・ベイビー』ザ・キングトーンズ■79■松「なんや、 花粉症というのは、 ……花粉が おしべから、 ふわぁぁと風にのって めしべへ向かっていってるのを ……横取りして……な」♪『夫婦鏡』殿様キングス■80■高「あの六本木の 道路工事もずっと続いてるな」松「オレに言わせれば サグラダファミリアやな」高「……? ああッ!! 何年やっとンねんて例えね」♪『唇をかみしめて』吉田拓郎【注意】 放送時の曲は、CDに収録されていません。【カスタマー】
しました。 なんと伝説の公開録音「武道館in放送室」の映像DVDらしいです【jarwpdjx】
アバ・ゴールド / アバの口コミ
1970年代後半を飾るスーパー・ポップ・グループともいえるアバの音楽を聴いています。日本でもアメリカでも大ヒットした曲は数多く、「ダンシング・クイーン」なんて、本当に誰でも知っています。 その音楽は決して古臭くなってはいませんし、軽快で、本当にのれるサウンドは今でも貴重です。少し風変わりなサウンドと歌詞に込められたテーマはまた個性の一つでもありました。 アバが活躍した頃、日本でも日常的にアバの音楽は耳にしていました。このCDに収録してある「S.O.S.」「チキチータ」「ヴーレ・ヴー」「ママ・ミア」「ギミー!ギミー!ギミー!」「 マネー,マネー,マネー」は、いずれも輝くような魅力に溢れたポップスばかりです。 当時のポップ・シーンから見ればスウェーデンという異色の北欧出身のグループでしたが、あっという間に全世界で愛されたのも理解できる所です。「ザ・ウィナー」のような心に染みる曲を聴いていますと、その時代を代表するポップ・ミュージックだと思いますが、同時に時代を超越したサウンドだとも感じました。 全盛期の頃、アバは20代の後半でしたから、今はもうメンバーも60歳を越えているわけですね。当時のファンも同じように年を取りましたが、新しく若い世代がまたアバの音楽に夢中なのは嬉しい限りです。 懐かしさだけでなく、不変的な魅力を持った音楽を今も聴くことが出来ます。【sasabon】
スウェーデンが生んだ元祖スーパーグループABBA。 北欧に位置する人口1000万人にも満たない国のミュージシャンが 世界のスーパースターになる。 当時の世界の状況を思えば奇跡のような出来事ですよね。 でもこのアルバムを聞けば、なぜABBAが世界中の人々に受け入れられたのかがわかりますよ。 「ダンシング・クイーン」「ママ・ミア」「マネー,マネー,マネー」「恋のウォータールー」 どの曲も思わず口ずさみたくなるような曲ばっかりです。普段、洋楽を聞かない人でも知っている曲があると思います。 これからも、ABBAが残した楽曲は世界の人々に愛され続けることでしょう。【mercury1124】
エヴリデイ・ディーモンズ(初回限定盤)(DVD付) / ジ・アンサーの口コミ
ロックのうまみ成分を凝縮し、無事、伝統を継承している。少なくともあと10年、ロックの世界は安泰だろう。ただ正直、聴いた感想はつまらん。でも別にこいつらにそんな革新的なモン期待してないし。【太陽の子】
格好良すぎる。マジな話、ガンズのあの新作よりハマってしまった(もちろんあれも素晴らしいアルバムだし、大好きだが)。攻撃的なギターリフから始まり、武者震いしつつも大きな局面に立ち向かって行こうとするような歌詞の一曲目…狼煙を上げ闘いを宣言する。ブッシュのような人物(あるいは彼本人)を、どこかユーモラスに歌唱&演奏しながらも、痛烈に批判している2曲目。悩ましきハードロック・チューンの3曲目。つまり、アルバムの出だしは最高!他にも、スロウテンポなブルーズナンバー有り、ポップな純愛ソング(笑)有り、疾走感溢れるパンク有り、多様性に富んでいます。10曲目の「Comfort Zone」では新境地を見せています。初めて聴いた時、歌詞が今の自分の境遇——若き期間工切りに遭った者の悩み——と重なり…美しいコーラスと相俟って大泣きしてしまいました。彼等はこんな曲も書けるのか。11曲目も最高。音楽とは如何に人々の心を鷲掴み、高揚させ、楽しませるものかを確認出来ます。アウトロのハーモニカも妖しい雰囲気を醸し出すことに成功していてGOOD!!ちなみにボーナストラックと特典DVDは既出のモノです、悪しからず…(それでも星は5つだけど!笑)。「4人が4つの個性を持っていて、その真ん中に“答え(=the answer)”が出来ている訳だよ」——Mchael Waters(Bass)格好良すぎる。【オールグッド19】
某雑誌で、評価が95点と良かったジ・アンサーの2年振りのアルバム。ミュージシャンは2枚目が肝心と言われてるが、アンサーは2枚目のジンクスを軽く超えたアルバムを完成させました。1枚目を超えた音を出してます。色々と説明するより、とにかく若い世代からオールドスクールなHR/HMファンも聞いてください!この音には、絶対にグッとくるはずです。楽曲が、ここまでイイ若手は現在には彼らぐらいと言っても過言ではないでしょう。ロックのカッコ良さがこのアルバム(バンド)には有ります。間違いなく、2009年、台風の目となるでしょう。4月の来日公演行きたいです♪しかし、東京と大阪各一日の2公演では、直ぐ売り切れかもです。(苦笑)【メガ大佐】
House☆Disney / オムニバス/Eric Kupper/A Hundred Birds feat.TeN/Shinichi Osawa/Meg×Q;indivi/World Sketch/Q;indivi/AYUSE KOZUE/Late Night Alumni/80kidzの口コミ
おなじみのディズニー曲が、いろんなアーティストによって色づけされていて新鮮!な1枚。 一味違ったディズニーの世界が広がります☆ オススメ!【はじめちゃん】
Second Story / 秋元順子の口コミ
4年ぶりにCDを購入しました。13年前から韓国CDしか購入してなかったんですが、久し振りに購入したい!欲しい!と思わせたCDでした。仕事で運転中にラジオで聴いたのが最初です。配送でずっと聴いてるわけにもいかず、3回目にしてやっと歌手名と曲名をすかさずメモってネットで調べて購入しました。感想は購入して・・もちろん大・大・大正解!です。曲もいいですが、秋元順子さんのあの低音の声がすごく良くて、うまく言えませんが、美空ひばりさんと同様心にジーンときます。是非、お奨めしたいCDです。【ミッキー大好き】
仕事の合間にチラっと見たテレビの紹介番組で知りびっくりして、即注文しました。久しぶりに大人の鑑賞に堪えうる素晴らしいアルバムです。これからの秋の夜長グラスを傾け聴くもよし、一人あるいは二人でドライブしながら聴くもよし。歌唱力をひけらかすわけでもなく、気張ることなく、温かく、余裕すら感じさせるこの歌唱は、惚れ惚れとしてしまいます。たとえば「ちあきなおみ大全集〜黄昏のビギン〜」に代表される、2000年以降の ちあき のアルバムがお好きな方には絶対にオススメです と言えばなんとなくこのアルバムの雰囲気が判ってもらえるでしょうか。とにかく、楽曲、アレンジ、歌唱、すべてにわたり、非のうちどころのない、文句なしの5ツ星。これからの活躍が楽しみです。【スヌーピー】
ハイファイ新書 / 相対性理論の口コミ
発売から遅れるほど1ヶ月。ようやく聴きました。期待以上でした。どの曲も味があって、すごく心地よい。全体の雰囲気に統一性を感じて、完成度はシフォン主義を超えていると思います。特に四角革命とバーモント・キッスはすぐ気に入りました。【ホワリン】
ボーカルのやくしまるえつこの声が前作より高めになっててより響きます【seven】
やってくれます。期待なんか、裏切る。気持ちのいい方向に。【クレーム・キャラメル】
なんとなくお疲れモードの時や、どことなく憂鬱な雨の日、曇りの日。癒しを求めて聴き始めたわけではなくとも、9曲すべて、あるいはお気に入りの楽曲だけでも。自分が満足するまで聴いたその後には、ちょっとだけ気分が浮上します。この「ちょっとだけ癒される」という、なんとも中途半端な感じこそが今作の魅力だと思います。人間だって、あんまりできすぎていたらかわいげがないじゃないですか。どこかで誰かの心の一部を埋めることができたら、それで素敵。人間味にあふれた、優しくて穏やかな作品です。完璧じゃない、だけどそのメロディーも歌詞も確実に誰かの心には届いている。そういう理由から、あえての星4つです。ぜひこれからも色んな曲を聴かせてほしいです。【らっきょ】
今作から初めてこのバンドの音を聞いたが このアルバムは、ゆるい感じのヴォーカルに加えやさしいギター音、主張を抑えたドラム 各音が綺麗に融合しゆるめな世界観を完璧なまでに再現しているといった印象 インディーズにはよくあることだが一曲中で使われる音源の数が少なく故に個々の音を堪能できる しかしそれでありながらアレンジに物足りなさがない ヴォーカルの声の特性を活かしながら、それを損ねることないよう慎重な音づくりをしている結果のような気がした音楽には一定の音(多くはヴォーカル)がまずあって、他の楽器が装飾的に世界をつくりあげるものや 各音が自己主張をしている混沌の中でつくりあげられた絶妙なサウンドなどがあるが このアルバムはヴォーカル・ギター・ドラムすべてが同じ方向性の音を出しているように感じ、不純物のない混沌なき世界観に浸れた。試聴後即座に購入を決めたちなみに☆1つ少ないのはもう少し曲を入れて欲しかったということのみである 【YNK】
ふりぃ(期間限定生産盤) / 阿部真央の口コミ
正直言うと「ふりぃ」しか聴いてません。PVを観て驚きでした。マーシャルのアンプが山積みでした(関係ないか)。普段、邦楽は聴きませんが彼女はカッコイイです。関西のFMラジオにゲスト出演した時の話し方は、ごく普通の女の子で服装もタートルネックにスカートという質素な出で立ちで、暗めの色が好みだそうです。この人はライヴが凄いらしいです。とにかくパワーがあってギターの弾き方もかなりなもんらしいです。マジ観てみたいです。【スティーリーダン池田】
あべまの声は優しく歌っているときの声はYUIに似た声質で力強く歌うと椎名林檎っぽい声質になりますね。2人の声を持っているような独特で面白い声質だと思います。ふりぃを初めて聴いて、いいなぁと思いました。【永谷園の梅茶漬け】
昨年偶然ラジオで阿部真央の曲を聴いて衝撃受けてずっと、ずっと待ってました。まさかアルバムでのデビューとは思っていませんでしたが、全曲聴いて納得です。とにかく一言で言うと、一言で言えないくらい凄い聴き応えのあるアルバムです(笑)詞に関しては、等身大で非常に無理せず背伸びせずと言った感じですが、メロディーと声の乗せ方、曲の表情が18歳とは思えないほど圧巻です。特に中盤から後半にかけてのアルバムの流れと、ホントに同じ人が歌ってるのかと思わせるような表現豊かな歌唱力には本当に脱帽です。絶対に買って損のない一枚と言うか、限定版が既に無くなりそうです(笑)阿部真央、若干18歳本当に楽しみな人が出てきたものです♪【CRS】
いきなりアルバムでデビューする阿部真央。期待しながらまず一通り聴いてみたのですが、その期待は裏切られませんでした。捨て曲無いです。表現力が非常にあります。曲に合わせて声の表情がクルクル変わっていくのが凄いです。例えば「ふりぃ」のパンチの効いたまっすぐな声、「MY BABY」の、無邪気に誘いかけるような色気を含む声、「デッドライン」のドスの効いた声、など。タイトル曲の「ふりぃ」が、閉塞感から抜け出したいと願う10代ならではの気持ちを歌った曲だったので、アルバム全体が10代の女子高生をメインターゲットにした「等身大」なアルバムになっていたらどうしようかと思っていたのですが、殊更に「等身大」を打ち出していなかった所も良かったです。初めて書いた「MY BABY」があんなセクシーな歌詞だったとは…。アルバムのクレジットによると、アコギを阿部真央自らが演奏しているのも個人的に好感を持ちました。とにかく、現時点でも凄い地点にいる阿部真央、これからの成長が楽しみです。文句無しで星5つ。【のっこ】
あくまでも個人的な意見ですが、はじめにラジオで聴いた時は椎名林檎とかYUIとかに似てるなぁなんて思っていて、元々林檎好きな自分としては正直軽い気持ちで衝動買い。やっぱり似てるなぁと思いながら全体を聴いてみると個性もちゃんとある。そこまでガッツリという訳ではないけど、ちょうどいい感じだと思います。最近のJ-POPの中ではかなりの逸材だと思います。声質も歌い方も曲も歌詞も、全てにおいてこれからに凄く期待してしまう。期待させられてしまう。そういう魅力のあるアーティストだと思います。ここ数年の衝動買いの中では、ここまで満足できたのは無かったです。【こし】
雪と氷の旋律 / エンヤの口コミ
期待どおりです。いつものエンヤの魅力あるサウンドと声が調和していて聞きやすい。買って良かったです。静かだけれど美しい。歌詞やCDジャケットも素敵ですね。【カスタマー】
ずっとエンヤが好きですが、アルバムの出る冬以外は、あまり意識していないかもしれません。今回は、まず、タイトルで意表をつかれました。ふゆがきた。。?今まで、真冬のシーンを静かに切り取っている、というイメージを抱いていました。風景画、あるいは、静物画のように。そう。エンヤの音楽は、美術館で眺める静かな絵という印象。今回も、「エンヤ」を聴きたい人の期待を裏切ることなく、けれども、音楽も言葉も、ちょっと切れが良かったりする。英語を聞くのでなく、音として言葉を聴くと、脈動のようなものを感じます。ちょっと毛色の変わった、My! My! Time Flies!が、頭から離れず、気がつくと、口ずさんでいるほど。そして、一転。神秘的なケルトの言葉の「きよしこの夜」へ。前回より、動的な、ドラマチックなアルバムです。夜も聴きますが、朝も聴きながら、出かけるしたくをする毎日。エンヤのアルバムの出た冬は、日常の風景が、美しく見える幸せを味わいます。【れいにあ】
エンヤはこれまでのアルバムもずっと秋冬向けでしたが、この作品はまさにクリスマスや冬を歌った曲がたっぷり詰まっている。 エンヤ曰く、「春は夏のことを考えるし、夏は休暇が多い、人生の節目を感じるのは秋や冬」と。 そうです。冬はエンヤにとって特別な時期なのです。 (エンヤは初夏には似合いませんね。) このアルバムのリードトラック”Train and Winter Rains”は人生を二度と後戻りできない列車にたとえて歌った少し不安気な感じの曲である。 オリジナルアルバムにトラディッショナルが収録されるのは1991年の”Shepherd Moons”以来のことである。”O Come,O Come Emanuel”は15世紀のフランスの聖歌で、エンヤが大学で学んだ曲、ゲール語で歌われる「きよしこの夜」は子供の頃、学校の合唱団で歌った思い出のある曲で、今回はコラールで歌われる。 ところで、エンヤの生年がネットで「1961年」と伝わっていることがありますが、これはケルト暦の表記で、西暦ではこれまでのアルバムライナーノートにもありますとおり、1962年です。(ケルト暦はどうも1年半遅れ) エンヤは陰暦17日に生まれていることから、アルバムリリース時に最も近い日とすれば、11月13日か14日ですよ。【WildChild】
このアルバムは本格的な冬のアルバムと言えるでしょう。1曲目の「雪と氷の旋律」はアルバムの序曲と言えるような美しいインストュールメンタルです。1番のお気に入り曲はウィンター・ナイトです。何度も聴く度に雪降る世界に行ったような感じがします!リード・トラックとなるウィンター・レインは素晴らしいです☆バック・コーラスの迫力に叫喚しました!歌詞も人生を描いたところが好きです。このアルバムは冬を過ごす時に聴いた方がいいと言えるくらいスペシャルなアルバムです☆☆【キルバー】
長年enyaを追いかけて彼女のすばらしさは、ケルト民族とあいまって風景作家のようだなと思っている。彼女の作品から影響をうけてケルティックウーマンなども天使のような歌声を聴かせてくれている。 enyaはもちろん今までのように多重録音を上手に使いその曲がまるで目の前を通り過ぎるかのように深く深く記憶に残される。40代である。まだまだ癒しともどもに冒険してほしい。 体裁もシンプルで白というのが冬らしくてすてきだ。 クリスマスといわず一年中楽しめる。enyaのアルバムぜひお買い求めになって、楽しんでください。 推薦いたします。【flora】
I THINK WE’RE GONNA NEED A BIGGER BOAT / THE BPA/マーサ・ウェインライト/サイモン・ソーントン/ケイジドベイビー/ディジー・ラスカル/オリー・ハイト/イギー・ポップ/ピート・ヨーク/コナン・モカシン/アシュレイ・ビードル/ジャスティン・ロバートソンの口コミ
今月末に発売延期になってますね。内容は期待してます。【ムーディーブルース】
かぜよみ(初回限定盤)(DVD付) / 坂本真綾の口コミ
思っていたより皆さん好評価で驚きました。 坂本真綾さんの歌は大好きですが、皆さんとは好きな部分が違うようです。 今までは、真綾さんの、少しかすれたような、息遣いが聞こえるような歌い方が好きでした。このアルバムでは、明らかに、それがなくなってしまったように聴こえました。不安定に見えるけど、芯が強い感じ、が好きだったのかもしれません。今は、目に見えて強くなっている感じです。それもまたひとつの成長、それもまた良し…とは思えませんでした。残念ですが、歌は作品と割り切って考えると、今回は自分にはあわなかったようです。 (今後あるいは評価が変わるかもしれませんが)歌声のファンか、坂本真綾さん自身のファンかは別問題ですから、ご本人にはこれからも注目していきたいと思いますけれど。リスナーって贅沢ですよね。【kuro】
久しぶりのアルバムは今までで一番の完成度ですね。一曲一曲が最高の癒しを与えてくれます。もともと歌声が綺麗で高音の響きが良いので、聞いていて苦になりません。むしろのめり込んじゃう感じです。アニメのタイアップなどが多いのでほとんどの曲を耳にしたことがあるかと思いますが、これを機にCDで一曲どころか全曲まとめて聞いてみませんか?【ガーネット】
個人的に「少年アリス」までのアルバムは、菅野よう子・岩里祐穂・坂本真綾の三人を中心に結成された「バンド」の作品だと思っています。「夕凪LOOP」以降の真綾ちゃんは、バンドを休止してソロ活動をはじめたと解釈すれば、作風の変化に戸惑っていた方々も腑に落ちるのではないでしょうか。 世界と自分との関わりをひとつずつ確かめながら唄ってゆく、ときに痛いくらいに張りつめた“あの感じ”は、もう「かぜよみ」には存在しません。「ふつうの毎日 守ってくこと それがいまの夢」「人生とは 世の中とは そんなものです」 こういう歌詞は、むかしの真綾ちゃんからは出てこなかった。もう“少年アリス”じゃない。坂本真綾は大人の女性になったんだ。 この成長を、表現者としての退化とみなすひとがいることは、理解できます。初期衝動というのは、たしかに、何ものにも換えがたい熱さと鋭さがある。でも、デビューから十年以上経って、ひとりの女性が変化しないほうが“退化”じゃないだろうか。自分は、もう生きてゆくことに迷わなくなり、より落ち着いた力強さを獲得した、いまの真綾ちゃんの音楽も素晴らしいと思います。【まこ】
真綾さんの声が生かされた作曲が多くてよかったです。作詞は真綾さんらしさが出ていて好きですし、蒼のエーテルが入ってて嬉しかった。 風待ちジェットのかぜよみエディションは、シングルとはまた違った雰囲気で聴くだけで楽しくなります。予想以上に良いアルバムでした!【ヒナ】
ルーシーから聞いている、坂本さんのファンですが、正直、はずれです。トライアングラー以外は聞いていて眠くなります。管野さん作曲の方が好きな人は、買わない方が良いと思います。ファンの方々、辛口ですみません。【ファン】
青春のうた / スケルト・エイト・バンビーノの口コミ
今までのシングル曲がぎっし詰まっていて、さらに、新しい楽曲がくわわっている。特に「プライド」は曲、歌詞ともにとても包み込まれるような気分。ぜひ、多くの方にS8Bの味を知ってもらいたいです。http://s8b.jp/【tomo】
クライマックス 80’s BLUE / オムニバス/安全地帯/今井美樹/大沢誉志幸/鈴木聖美 with Rats & Star/南佳孝/LOOK/TUBE/渡辺美里/小林明子/松田聖子の口コミ
YELLOWにも書きこんだのですが、BLUEもブルーにならずハッピーになれます。こちらは80年代後半の曲も多く、90年代以降のJ-POPに続く流れを感じます。ちょうど書いているときUNICORN再結成のニュースも飛び込んできて、思わず「大迷惑」をもう一度聴いてしまいました。何度も繰り返した80年代ブームがまた起こるのか。南佳孝の「スローなブギにしてくれ」は最近缶コーヒーのCMで流れていたし、缶ビールのCMでよく聴く中村あゆみもまた復帰したみたいだし。よく考えたてみたらTUBE、浜田省吾、鈴木雅之、杏里、徳永英明、みなさんまだバリバリ現役でした。彼らから今年もやっぱり元気をもらえそうだ。【ベイ】
プリプリ、レベッカ、渡辺美里、ユニコーン、ZIGGY! とにかく懐かしいし、今でもカラオケで歌うのはこのへんの曲ばっかり。当時観てたテレビの内容とか、友達との会話まではっきり思い出します。同級生と一緒に聴いて盛り上がりたい。「そして僕は途方に暮れる」と「翼の折れたエンジェル」は今聴いてもいい曲だなあ・・・。【R30子】
クライマックス 80’s YELLOW / オムニバス/八神純子/ゴダイゴ/西田敏行/谷村新司/ばんばひろふみ/クリスタルキング/岩崎宏美/五輪真弓/山口百恵/村下孝蔵の口コミ
同時に発売されたBLUEも一緒に買い、この正月を楽しみました。聴いていると当時その曲を聴いた光景が浮かんできます。久保田早紀の「異邦人」は高速道路をドライブ中にカーラジオから流れてきたとか、もんた&ブラザーズの「ダンシング・オールナイト」は出ない高音を無理やりカラオケで歌った思い出とか。80年代の曲は失恋の歌でさえ元気をもらえるような気がするのはなぜだろう。きっとあの頃は100年に一度というような不況じゃなくて、将来に希望が持てた時代だったからではと思います。時代に歌が後押しされたのか、歌が時代を先読みしたのか、その両方かもしれないけど。【ベイ】
1979年(実質ヒット1980年)から1985年の大ヒット曲、名曲がズラリ37曲。“80年代前半”という潔いテーマに、かなり好感の2枚組。45回転ドーナツ盤アナログ時代の楽曲ばかりだけに、アラフォー世代にとっては、やっぱりこういうコンピCDは有り難い。ミュージックビデオなんて概念もない頃だけに、代わりに浮かぶ映像が、TBS系の『ザ・ベストテン』だったりもする(「ルビーの指環」は12週連続1位!)。ラストを飾るのは中村雅俊の「恋人も濡れる街角」。この名曲の作詞・作曲はサザンの桑田佳祐。あ〜、素晴らしい時代。【シャイニン】
スーパースター・ストーリー~ザ・ベスト・オブ・ロッド・スチュワート~ / ロッド・スチュワートの口コミ
ロッドスチュワートのベストはこれまでにも沢山リリースされているので、ビギナー向けのアルバムですがDVDに収録されている選曲や映像はなかなかの作品で、ラストの「OOH LA LA」のソロのプロモーションビデオは彼がフェイセス時代から大切にしている曲なので凄く良かったのではないかな!DVDのリリースだけならば星5つですね!【ミスタータカ】
ロック界を代表するスーパースター、ロッド・スチュワートの2CD+初商品化となるプロモーションビデオを収録したベストです。ブックレットを読むと、本来はニューアルバムの制作が進められていたとか、選曲も現在までに至るオールタイムコレクションになる予定だった・・・等と書かれてありましたが、諸々の事情があったようで。こちらは「マギー・メイ」から始まり、90年代前半までのヒット曲、アンプラグドからのライブ音源、プラス未発表曲という形となります。近年のカバーシリーズや、数年前にTOYOTAエスティマのCMソングでオンエアされていた「スマイル」等の名曲が今回漏れたのは少し残念ですね。ヒット曲の多さゆえ、「またベストか」という声もあるかと思いますが、音質も向上していますし、来日公演を前に抑えておきたい作品。家で車で、マニアもライトユーザーにもぜひフルボリュームで聴いて頂きたい。DVD付きでお買い得です。親切な解説書付きの日本版をオススメします。ロックの殿堂入りやグラミー賞受賞など輝かしい実績を持っている一方、派手なスタイルが影響してか現在の日本においては過小評価されているように思えてなりません。歌声は独特ではありますが、間違いなく「本物のソウル」を感じます。【向日葵】
I’M THE BEST / DABO/DJ HAZIME/PUSHIM/AI/KAWABATA and DABO/SUITE CHIC/Asami/JAMOSA/MURO/マボロシ/ZEEBRAの口コミ
ダボ君が好きなら買いなさいどこがかっこ悪いのか僕にはわかりません内容もマチガイナイですよ!!【太尊】
やっぱニトロのソロだとDABOが一番だと思います! ベストにふさわしい内容だと思います。上のレビューはよっぽどDABO嫌いな人ですかね(笑)【でさ】
正直、ジャケットもこれがベスト盤?って目を疑ったし肝心な曲も聴いてて、辛くなってきます・・・このアルバムを最初っから最後まで集中して聴ける人は少ないと思います。身内のフューチャーリングも多すぎます。売れるわけありません。【オダギリユウ】
ザ・エンピリアン / ジョン・フルシアンテの口コミ
とでも表現すれば良いのだろうか。インタビューでも語っているとおり(日本版にはご丁寧なことにインタビューまで収録されている)商業的な意図がまったく排除された、只の音楽としての音楽が鳴っている。 一緒に歌えたりはしないかもしれない。口ずさむことも難しいかもしれない。然し、音楽をきくということの充足感を満たしてくれる筈だ。 ボリュームは大きめに。【fishbird28】
この人、レッチリという枠組み内ではイマイチその天才ぶりがわかりにくいのだが、この作品を聴けば彼の天才的な作曲能力がわかると思う。それほどの傑作。 はっきりいってギターはそれほど目立たずロック感に乏しくて、全体的に静かで浮遊感のある音作りが目立つ。なので、いきなりハマるような即効性はないのだけど、しばらくするとその音の一つ一つが自分に尋常じゃないほどの潤いと高揚感を与えてくれることに気付く…そんな感じである。わかりにくいかも知れんが。 計算ずくでこれを作り上げたならば、ジョンは天才である。確かにレッチリでもソングライターとしての片鱗は見せてはいるが、あのバンドでこんな音楽はできん。できることならもっと聴きたい。レッチリファンに非難を浴びるのを承知の上で言えば、ソロをメインにやってほしいぐらいである。まあ、そういうわけにもいくまい。 個人的には「Central」が秀逸。ストリングスを取り入れた揺れ幅の広い壮大なアレンジと、後半延々と繰り返すVoメロディにやられてしまいました。ジョンはVoとしても表現力豊かで、各曲違った味を出しているのだが…いやあ、やっぱすごいわ。この人。 他のレビューも書かれていたのだが、2009年のベストアルバムがもう出ちゃったという感じである。褒めすぎな気もするけど。でも、良いよ。これ。音楽聴いたって感じがして。 【にゅう】
今年を代表する名盤が早くも登場。今年どころか永遠に名盤と語り継がれるだろう。【詩人】
ジョン・フルシアンテ「エンピリアン」は問題作だ。というのも、「もしかしたら、現時点でのジョンの最高傑作かもしれない」からだ。私だって、初期の2作、あるいは「トゥー・レコード・オンリー・ウォーター・フォー・テン・デイズ」、それに2004年に始まった7連作すべてを否定したいわけではない。しかし、本作は過去のジョンの作風とは一線を画している。このアルバムには「ロックンロールの興奮」がまったくないからだ。「シャドウズ・コライド・ウィズ・ピープル」を思い出して欲しい。あの中の18曲は、すべてジョンの心の叫び、まさにジョンの究極のロック・アルバムだ。その中の興奮が、本作にはまったくない。「興奮」という言葉は、どこから本作を聴いても似つかわしくない。陳腐な表現で申し訳ないが、「感動」の一言に尽きるアルバムなのだ。ジョンは常に、デペッシュ・モードやレディオヘッド、ニュー・オーダーへの賛辞を欠かさない。それは、ジョンが自分をロックとはかけ離れた存在にしておきたい、というわけではないだろう。むしろ、「オレはロックンローラーなんだ」という自覚あってこその賛辞であろう。だから言える。本作は問題作なのだと。まだ1月だが、もしかしたらこれは2009年度のベスト・ディスクかもしれない。2004年に行った「7連作」はもうやらないだろう。それは本作を聴いた方になら誰にでもわかること。過去の7連作はジョンの自然なロックンローラーとしての表現の発露だからだ。この「エンピリアン」にはそういったものはまったくない。ロックというより「オルタナティヴ」という表現が似つかわしい。ジョンは(日本盤を購入し、ジャケットのジョンのメッセージを見た方にならわかるが)これを「大音量で聴いて欲しい」とおっしゃっている。たとえ「問題作」であっても、ジョンはやはり、自分をロックンローラーと自覚しているのだな、と思ってしまう。こういった意味で、本作にかなり時間がかかった、という理由がわかる。歌詞を見た方にならわかるが、1ヶ月で書ける歌じゃないのだ。メロディも充実している。この物憂げなサウンドからはやはり、デペッシュ・モードやレディオヘッドからの影響がうかがえる。なお、日本盤にはボーナストラックが2曲ある。これを聴きたい方はこのヴァージョンをどうぞ。いらない、というかたは海外盤でもいいでしょう。【Billy-Burroughs】
待ちに待った人もそこそこ多いであろう、ジョン・フルシアンテの新作。今回はバンドサウンドの歌もの作品のようで、作品の立ち方としては「シャドウ・コライド〜」もしくは「ウィル・トゥ・デス」に近いのではないかと。既に公開されている曲を聴く限りでは、そちらよりも閉所感が強く、感触としては「カーテンズ」などにも近いです。ギターをあまり使わずに声で引っ張っていく曲もいくつかあり、それがなかなかの仕上がり。僕はギターワーク以上にジョンは声にも唯一無二なものがあると思っているので、こういうタイプの曲はもっと欲しいぐらいです。フルシアンテのソロとしては割合想定内な音楽性ではありますが、ファンの期待を裏切るようなものでは全くなく、私的には愛聴盤がまた一つ増えそうです。ゲストはジョッシュ、マイケル・バルザリー(フリー)に加えてジョニー・マーなど。ティム・バックリィのカバーも収録。歌詞に物語性があるらしく、やはり国内盤推奨でしょうか。この人は素晴らしい詞を書きますし。・・・・レッチリをそろそろお開きにしてこっちに専念してほしい、というのはレッチリファンに怒られちゃいますかね(笑)でも、もっとこの人の作品聴きたいんだよなぁ。追記:全曲聴けました。レッチリや「シャドウ・コライド」のようなキツいHi-Fi感はなく、あくまで体裁はUSインディーな風ですが、つくり込みが凄い。「スフィア」で磨いたであろう電子サウンドも効果的で、かなりの良作です。ソロ作すべてと比べても、1、2番手のアルバムじゃないでしょうか。ちなみにボーナストラックがイイ曲なので、日本盤推奨かと。(でもアルバム全体で聴くと、物語が終わった後に曲が始まる感じで、ややそぐわないかも。)【るーあ】
サーカス(3ヶ月限定スペシャル・プライス) / ブリトニー・スピアーズの口コミ
ようやく買いました。聞きながら泣けてきました。こんなに復活がうれしいスターは初めてかも。そしてブリトニーの復活にはげまされます。ボロボロのすぐあとに人前で歌って終わったとき司会者にブリトニーダン(ブリトニーは終わった)なんてコメントされて、それでも彼女は帰ってきた。すごくうれしい。UNUSUAL YOUはユーロ受けしそう。(どっかで聞いた感じともいえる)でもすごくすき。物議をかもしている6曲目も最高だし。買ってよかった。今CDを買わなくても曲は聞けるけどアルバムはまた違う。ブリトニーが10代であらわれたときは、ブリトニーはアメリカそのものでした。アメリカ経済も世界もボロボロだけど、復活する。このCDを聞くとそう確信します。【tokumei11】
わたしが好きだった昔のブリトニーが洗練されたカンジで気に入りました♪14. アムニージア (日本盤ボーナス・トラック)もアタリでしたね。頭に残る曲で、面白いです。全体的にポップあり、バラードありで、落ち着いていると思います。何回聞いても、発見があり、名盤でしょう♪【リュオ】
前作ほどの鋭さ、統一性はないにしろ、非常にバランスのとれた名盤です。マックスマーティンが久々に起用されており(#6)、デビュー当時からファンの自分にとっては嬉しい限り。これで「RADER」さえ入ってなければ完璧の完成度(^^;(↑singleカットするはずが流れたためお詫びで収録らしいですよ)今回は#3、#4、#10がsingle向きですね。2nd single「Circus」がビルボードで3位に初登場しました。10位には「Womanizer」と全米TOP10内に2曲ランクインしてます。完全復活か、それ以上です、おめでとう!【ニャー輔】
前作は正直、似たような曲が多く、その前のベスト盤やリミックス盤などの新曲を含めて駄作続き、『IN THE ZONE』以来、5年ぶりに満足いく内容です。2曲目、4曲目はぜひともシングルカットして欲しい。バラエティ豊かな作品。まさに復活!「ウーマナイザー」は頭に残る、残る(笑)【ANY】
待ちに待った待望の復帰2ndまあジャケを発表した時は若干…でしたが、内容はやっぱり前作同様に良い感じでした最初の3曲まではどれもシングル首位を狙えそうな完成度高いキラキラチューンそれ以外も最後まで一定のレベルで聴き通せて、やっぱり腐ってもブリトニーだなと感じた統一性やらダークさはブラックアウトのがインパクトあるけど今回はバラードだったり可愛い感じだったりと幅が広がっててこれはこれで好きです後はやっぱり結婚前までの様な踊りもまだ27だし期待したいですね【kawakuro】
DAISHI DANCE remix. / DAISHI DANCE/FreeTEMPO/GTS feat.Melodie Sexton/COLDFEET/STUDIO APARTMENT feat.AK/Michael Gray/AXWELL/HARDSOUL feat.Ron Carroll/KAT/CLAZZIQUAI PROJECTの口コミ
1st以来聞いてなかったのですが、特に変化もなく突き進んでます。メロディアスなのでそれなりに耳には残りますが、頻繁に聞こうとは思えない印象。結構ポップス寄りなので、こういう音楽を普段聞かない人は聞きやすいかもしれません。【drill】
ついに待ちに待ったremix盤が出ました。DAISHI DANCEオリジナルの美しい旋律とは打って変わって、このremix盤はフロア仕様の盛り上がるためのアルバム。ハウス色を感じられる選曲で全曲必聴ですが、特に『Fiesta』から『Through The Fire』の流れがたまらない!!自身のremixを集めたDISC 2は1曲目『PROLOGUE OF LIFE』からカッコ良さ全開です!!『theジブリset』ではDAISHI DANCEのルーツ、そしてこの『remix』盤では、今も日本のどこかでプレイし続けているDAISHI DANCEの現在進行形がつまった誇りに思えるアルバムだと思います。【MASAKI】
NEWアルバムが出るのを楽しみにしていたので、REMIXアルバムで残念です。ネタ切れなのか、オリジナルアルバムを早く出して欲しいです。REMIXの曲も他のCDに入ってる曲の使い回しだし、手抜きな感じがします。初めて買う人には、お得な感じはしますが、普段から聞いてる私的には、かなり残念なアルバムです。なので最近はThe Standard Clubのアルバムを聞いています。かなり聞きやすい感じで、PIANO系が好きな人にはお勧めです。PIANO DANCE2 / The Standard Club【AMI】
DISC1の他者の曲のリミックスワークに関しては、高麗人参チョコとかチョコ柿の種のような中途半端な曲が多く、カレー蕎麦のようにマニア向けの曲や、味噌ラーメンのように「イケる」曲が僅かにある程度。和風ハンバーグ的とでも言うのだろうか、DoubleのSpring Loveのリミックスのように、完全に自分の曲に原曲のエッセンスを加えただけの曲のようなものの方が楽しめるのだが、そういう曲は未収録ときた。DISC2のセルフリミックスワークに関しては、醤油が濃すぎる料理ばかりでこれもまた辛い。収録曲は多いので1、2曲は気に入るものもあるだろうし、For DJと銘打たれているようにツールとして持っておく分にはいいだろうが、初心者は素直にオリジナルアルバムを買うべき。作品全体としての評価は、低くならざるを得ません。【バギー・ロッカーと原チャの意地】
Oh!これは気ににりますね〜ぇ☆個人的には、歌物におけるDAISHIがたまらなく魅力的だったりするので、今作はかなり気になるラインナップ。かつVolumyっ!不勉強で恐縮ながら、未聴のナンバーが大半なのもあり非常に楽しみ♪ 残念ながら超フェイバリットにして、個人的にDAISHI DANCEの音楽との巡り逢いのきっかけともなった中島美嘉“SAKURA〜花霞〜”のシングルのカップリングに収められたリミックスバージョンが未収録っ。。楽曲自体の美しさと相まって好リミックスな仕上がりだったのでちょっと惜しい〜。しかしそれをマイナスにしても余りある期待!それにしても、なんでavex。。??【052-fivestar】
GIRL NEXT DOOR(DVD付) / GIRL NEXT DOORの口コミ
味覚の鈍い人間が堂々と料理人してる感じ…マズい物にはマズいとちゃんと言わなきゃ日本の音楽業界は廃れていく一方ですよ。【光】
今の日本音楽がつまらないと言われる最大の理由は、「無難で何となく受けそうなもの」が溢れていることに尽きる。CDが売れてもミーハーファンしかいなければ、飽きられたときから堕落の一途を辿るのは目に見えている。五十嵐充が曲を書いていた頃のELTやday after tomorrowと似ている。オリジナリティが無いと苦しいのではないか。【ROCK SPIRITS】
デビューして間もないですが、アルバム発売は会社の意向だとしてしょうがないとしても、Voの技術の低さに驚きます。期待の新人と言われるほどの歌唱力もないかと。それに、デビューする前きっとたくさんの歌唱レッスンをすると思います。それをふまえた上でも、曲を自分のものにできていない歌唱力の低さには驚きます。CDの声なんて機会でどうにでも調整できますからね。【sayaka】
勝手口前に置いておけば、生ゴミ目当ての野良猫よけになって効果絶大!フリスビーとしても、やや小さいですが、使えます!!お子さんと一緒に、どうぞ!!また、サイズの規格が同じならば、ケースには購入時にケースのなかったROMを入れるなど、有効利用しましょう!!このように、非常に様々な用途に使えるCDは中々無いです!! いつか支給される定額給付金で買って、消費を盛り上げましょう。【イッシー】
匿名だからって調子に乗るな! 使用法方:ペットとコミニュケーションをとる為のフリスビーとして使用できます。【グレイティストヒッツ】
