【シングル】デイリーランキング2009年02月03日 付集計分

鏡花水月

【1位】鏡花水月 / The SHIGOTONIN

WAO!

【2位】WAO! / UNICORN

浪曲一代

【3位】浪曲一代 / 氷川きよし

Last Love Letter

【4位】Last Love Letter / チャットモンチー

約束

【5位】約束 / angela

愛のままで…

【6位】愛のままで… / 秋元順子

はぴ☆はぴ サンデー!

【7位】はぴ☆はぴ サンデー! / 月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)

運命共同体

【8位】運命共同体 / Dragon Ash

ヒロイン

【9位】ヒロイン / 河村隆一

masterpiece

【10位】masterpiece / 川田まみ

歩み

【11位】歩み / GReeeeN

JUVES/VEGA

【12位】JUVES/VEGA / Diggy-MO’

The Words

【13位】The Words / 電気グルーヴ

さよなら

【14位】さよなら / かりゆし58

音のない世界/時のベル

【15位】音のない世界/時のベル / My Little Lover

バレンタイン・キッス

【16位】バレンタイン・キッス / 白石蔵ノ介 with 四天宝寺中

新しい音色

【17位】新しい音色 / 鈴村健一

ナミダボシ feat.詩音

【18位】ナミダボシ feat.詩音 / CLIFF EDGE

DANCE IN LOVE

【19位】DANCE IN LOVE / 石井竜也

群青の谷

【20位】群青の谷 / alan

YOU ARE MY STAR

【21位】YOU ARE MY STAR / AI

月華-tsukihana-

【22位】月華-tsukihana- / 北出菜奈

if

【23位】if / JONTE

20-CRY-

【24位】20-CRY- / 加藤ミリヤ

All Day,All Night

【25位】All Day,All Night / らっぷびと

Let’s!フレッシュプリキュア!

【26位】Let’s!フレッシュプリキュア! / 茂家瑞季,林桃子

アネモイ

【27位】アネモイ / eufonius

The Light feat.Kj from Dragon Ash,森山直太朗,PES from RIP SLYME

【28位】The Light feat.Kj from Dragon Ash,森山直太朗,PES from RIP SLYME / Miss Monday

flyaway

【29位】flyaway / BACK-ON

Bolero/Kiss The Baby Sky/忘れないで

【30位】Bolero/Kiss The Baby Sky/忘れないで / 東方神起



鏡花水月 [完全初回限定盤] [DVD付] / The SHIGOTONIN/東山紀之(少年隊)/松岡昌宏(TOKIO)/大倉忠義(関ジャニ∞)の口コミ

大倉忠義くんは関ジャニ∞ではドラム担当でメインで歌うことは少ない。でも彼は歌がすごく上手で、声もしっとりとした素敵な低音が出ます!!ダンスも上手いのでDVD付きの完全初回限定盤が絶対に買いです!!東山さんと松岡くんに負けずとも劣らない美声とダンスを堪能できるでしょう♪発売日がとっても楽しみです Y(^^)Y【ケイティ】

WAO!【初回生産限定盤】 / ユニコーンの口コミ

はじめは復活に否定派だったけど届いたシングルを聞いてたらユニコーン独特のノリを思い出してきた。去年までの民生がカッコよかったので今更ユニコーン?とか思ってたけどやっぱりすげぇな、と思った。リズム隊&カウベル(笑)さいこー。ハネた曲だと思ってたけど阿部Bは囮でした。ダサさと、(わかりずらい)カッコよさがバランスしててとてもユニコーンっぽいです。良いです。【アマゾン次郎】

ユニコーンがユニコーンの名で、この5人でまた再び音を楽しませてくれる♪それぞれが様々な冒険に出て得た宝を持ち寄ってどんな曲ができるのか?とてもワクワクしますo(^^)o よくぞ帰ってきてくれました!このCDは、貴重な第一歩にいたるまでの過程を垣間見られるDVD付き☆なんだかとても得をした気分になり、次のシャンブルへの期待も高鳴りました。初めは、どうせアルバムにもWAOが入ってるからいいや・・・っと買わずにおく予定でしたが、思い切って買って良かったです。WAO!は、♪しぶき〜浴びて〜進め〜!聞いていると、ワクワクして元気がでてきます。 TAKE OF!感動的です☆【Maki】

あの名曲『ハヴァナイスデー』のイントロを初めて聞いた時の衝撃をしかも新曲で19年振りに味わえるなんてユニコーンに感謝です。たったこの1曲で己の中のROCKに対する初期衝動を思い起こさせるに充分なポテンシャルです。アルバムも昔みたいにイイ意味で統一性の無いバラエティに富んだ作品を期待してます。【シンメイ】

正直、再結成を知ったときには微妙な気持ちになりました。再結成・・・カッコ悪い、というイメージからです。でもこの曲を初めて聴いたときにそんな思いは吹っ飛びました。名曲です。詞・曲・リードボーカルともに阿部くん。これがまたイイ!!!!遊び心たっぷりのR&R。まさにユニコーンの真髄です。再結成という話題性抜きにしても単純に良い作品。あらためて、存在のデカさを感じさせる。ユニコーンの新たなる代表曲。【どーもくん】

この曲はユニコーンが好きだった人や奥田民生が好きな人、ロックンロールが好きな人なら1回(または2回)聴けばすぐに脳内アドレナリンが出てユニコーン熱が再燃するのではないだろうか。あの何回も繰り返すシンプルなコード系ギターリフは有りそうで無い大傑作!俺はこういうのに弱い!しかしこの曲は本当に阿部氏の作曲なんですかね?自分は民生との共作の様な印象を受けました。メロディー(特にサビの哀愁メロ)に関してはもろに阿部氏だが、演奏とサウンドが民生っぽい(マシマロとかBEEF)からそう思うのかも。追記:1月31日に「いいえ」に投票した奴!(誰だかは大体想像が付くよ)俺が書いた他のレビューにまで嫌がらせで「いいえ」に投票してんじゃねえよ!バレバレなんだよ(爆笑)お前みたいな何も解ってないくせに感情で投票する奴が多いから何人中何人の割合に意味が無くなるんだよ。(「再結成が嬉しいです!」しか言って無い様なレビューの方が票を得やすいもんな)まあ別アカウントを使って何十も重複投票(自己投票&ライバルへの妨害)する某ベストレビュアーに比べれば可愛いもんだけど(笑)【ベストレビューは広告と変わらん!】

Last Love Letter / チャットモンチーの口コミ

数回しか聴いてないので大した感想は書けなくて申し訳無いが、Good luck sisterはノリが意気地アリとかRPGに近いので、その辺が好きな人ならたぶん一発で好きになると思う。曲の作りも凝ってる感じがしたので聴き込めばもっと好きになる事間違いなし!ていうか、ギターがカッコいい!ややガレージっぽいサウンドと何回かやるカッティングを聴いたら俺が日本一好きなギタリスト、アベフトシ(ミッシェル)を思い出しちまった!「片道切符」は逆にスルメ系だと思った。最初はLast love letterのテンポを遅くして切ないメロディーにした感じのちょっと似た感じの無難な曲だなぁと思うかもしれないが、今までの経験からして聴き込めば絶対好きになるんだろうなぁ。「染まるよ」をすぐに好きになった人ならすぐ好きになると思う。Last love letterを聴いて思ったんだが、ハシエリの声が今までで一番力強い!特に低音の圧力が強くなってる様に感じた。それでいて高音も健在なので、声の周波数域の範囲が低音寄りに広がった感じでボーカリストとしての成長も伺える(これは録音状態の違いでそう聞こえるだけかもしれんが)。しかしそれ以上に気に入ってるのはあっこのベースだ(またかよ!)Last lave letterはあっこのベースの魅力のデパートだ!あっこのベースを一言で表すなら「動と静、ボケとツッコミどれを取っても一音一音非常に説得力のある腰に響くベース」である!ちなみに…●動→Demo恋はサーカス(武道館バージョンは歴史に残る名演!)の様な、手数の多い「歌う様なベース」●静→前回「染まるよ」でも述べた、あえて手数を減らしたベース。●ボケ→ギターが普通のコードを弾いてる時に、あえてコードの軸ではない音を鳴らす事によって独特の和音になる(コスモタウンの1分54秒付近やヒラヒラの28秒付近など)。●ツッコミ→これはベース本来の仕事なので説得力があって当たり前だがチャットモンチーの曲はギターが変態なのでベースがあって始めてコードとして成立しているという場面も多々有る(「親知らず」など)。いわばギターの4〜6弦みたいなみたいな役割だ。こういった要素を全て味わえるLast love letterだが、個人的に最も好きなのはそれが濃縮されている43〜50秒付近のサビに入る前のつなぎの部分です。この部分こそチャットモンチーの醍醐味だ!これが他のバンドやベーシストだったらどうなるだろうか?おそらくベースはルート音に徹してオカズ的な要素は2本目のギターやそれ以外のシンセなどの楽器がやる。小手先テクのベーシストの場合はもっと手数の多い演奏をして結果的に腰に響かない、ベースがいないような音楽になっちまうかどっちかだ!最後に、今まで何度かケチが付いている「ジャケ問題」についてだが、言われてみればあんまり良くないのが多いな。なんかどっかから拝借してるのも一部あるみたいだしな。これも「染まるよ」も何の味気も無いつまんねえジャケだ!こんなもん作る位だったらチャットモンチー自身による手書きのタイトルと緩〜い絵のジャケの方が100倍良いと思うのは俺だけだろうか?わざわざつまんねえジャケ作る為に無駄な人件費払って外部の人間使ってんじゃねぇよ!このくそボケスタッフ共が!むあでぃーぶちゃん、文句が有るならこのぐらい言ったらどうだい?(笑)【ベストレビューは広告と変わらん!】

タイトル『Last Love Letter』から多くの人が予想したであろう曲を見事に裏切り、それ以上を届けてくれました。「染まるよ」の衝撃は凄まじかった。それだけにちょっと次のシングルは心配してたりしたけど、そんなもん必要なかった。「染まるよ」とは別の角度から見た“チャットモンチー”というスリーピースバンド在りのままを感じさせてくれる音作り。どんなに美しいストリングスも壮大なオーケストラも決して必要ない。着飾りすぎてゴテゴテしてる音楽が多い世の中で、彼女たちはこんなにも強く自分を持っている。『告白』への期待が更に高まったが、それすらも彼女たちは軽々と超えてしまうんだろう。【キミドリ】

いらっしゃいますねえ。発売前なのにレビューを書いてらっしゃる方が。私もそうですが笑「LAST LOVE LETTER」名作だと思います。相変わらず彼女達は変化して、進化を続けています。これまで発売されたチャットモンチーのシングルはどの曲も肌触りが違います。3ピースのバンドがこんなに多彩な楽曲を繰り出してくるのは、やはり大変な才能といわなければなりません。プロの演奏家なのですから、レコード会社や現場のスタッフとせめぎ合い、渡り合った末、ようやく作品の発表へ漕ぎ着けるようなことが多々あるのかも知れません(業界のことはまったく知りません笑) それでも毎作品、自身のセンスと意志がくっきりと立ち現れているのがなにより素晴らしいです。今作も買いです。前作「染まるよ」は初めて聞いた途端に名曲だと思いました。風格が違います。何度も繰り返して聞きました。「愛捨てた」も「RPG」も密度が濃いです。個人的には「染まるよ」〜「LAST LOVE LETTER」は福岡晃子さんの療養期間なのかなと思います。チャットモのファンは過保護な人多いとおっしゃっている人がいて、確かに、褒めたたえているレビューなんて読む気しないけど、過保護じゃないファンなんているのかよと。刻苦勉励ロックンロール・臥薪嘗胆ツイストアンドシャウトってか笑 自分の思い通りにならない、自分の引き出しに収まらない作品は理解の外なのでしょうね。ともあれ、あぶくのような毀誉褒貶の海を泳いで前へ進んでいく表現者に心からの敬意を表します。願わくばこれからもチャットモンチーが変わり続け、進化し続けますように。使い古された言い回しですが、旧来のファンを結果的に振り落としてしまっても、新しい世界へ踏み込めば必ず新しいファンが生まれるでしょう。私も応援し続けたいです。振り落とされるまで笑【るっぺ】

一度耳にしただけでは捕えられない。骨組みは見えるのに、どうやって建っているのか解らない。またしても衝撃のシングル。10枚目「Last Love Letter」。サードアルバム「告白」を目前に控えたチャットモンチーから届いた最後の便り。これをシングルでリリースできるところが既に大物、揺るがない自信の表れだ。天高く伸びてゆくようなサビ、ドラムとギターの間をベースラインが縫い繋いでゆく三位一体のロックナンバー。「染まるよ」同様シンプルなロックンロールだが、より肉体的な強度がある。イントロアウトロなど詞を伴わない部分が特に秀逸。ポップな展開ではないので最初ピンと来なかったり単調だとも取られてしまいそうだが、聴き込むほどにチャットモンチーアンサンブルに酔い痴れることができるはず。そしてサウンドが印象的にも関わらず、胸にキンと響くメッセージを持っている。美しいメロで演出する歌とは対照的に、詞を力強く叩きつける。ロックバンド・チャットモンチーの真髄を感じさせる曲だ。ヒラヒラ〜」からのシングルの顔触れで、このバンドの底知れない潜在能力を充分に感じ取れる。既に次のアルバムの評価は保障されたようなもの。しかし、そんな期待の枠さえいとも簡単に壊してしまうだろう。チャットモンチーはそういうバンドである。この曲を聴きながら、震えて待て!【こおろぎ】

う〜ん、いつもいい曲なんだけどなんか物足りない、作り込んでるのかなもっと良くなる曲だと思うんだけどね、リリース早すぎるんじゃないかい、あとジャケはマンチェスターの大御所ぽいよ。【むあでぃーぶ】

約束 / angelaの口コミ

「蒼穹のファフナー」5周年記念・トリビュートマキシシングルということで、「約束」「innocence」「Shangri-La」の3曲が入っています。3曲ともに「蒼穹のファフナー」に登場したキャラクター達が頭の中に浮かんでくる素晴らしい曲です。特に「約束」はatsukoさんの高音域がとても綺麗で優しく、私は一番好きです。心温まる曲だと思います。さすが、angelaと言える素晴らしい作品だと思います。「蒼穹のファフナー」が好きな方、angelaが好きな方だけではなく多くの方に聴いて貰いたい1枚となっています。【夢見る20歳】

5年の時を経てのファフナー、マキシシングル今までのファフナーという作品を纏めたような曲になってるファフナーを知らないで聞いた方は是非ファフナーという作品を観てまた聞いていただきたい【キサラ】

愛のままで・・・ / 秋元順子の口コミ

叔母の希望で購入しました。大層、喜んでくれて良かったです。ご高齢のアーティスト、その人生が凝縮されたような深みのある、そして、何とも言えない説得力がある作品です。が、歌声は、「老い」などを感じさせない。本当に、不思議な魅力のある秀作ですね。【アートロッカー】

このCDを聞いたら、最初「恋人よ」と「マドンナたちのララバイ」の合作みたいで妙でした。そう、ちょっと気になるくらいが、ヒットのきっかけなんですね。・・複数回、聞くうち本当の「愛のままで」に聞こえてくるようになりました。大人の哀愁が素敵な曲と染み込むようになりました。【Endeavor】

話題になっていたのは、知っていましたが、実際に聴いたのは紅白が初めてです。この曲は、前奏がシャンソン風で、これは良いのかな?と思っていると、歌が始まったら今度は、完璧な歌謡曲へと早変わり。メロディーが美しく、歌声からは心が伝わってきます。紅白は、ジェロさんと水谷豊さんを見るつもりで見ていて、全然コレには期待などしていなかったのですが、終わってみると、この曲が1番印象に残り、素晴らしかったです。それで、今作を購入しましたが、カップリングの方も、これまた良い。歌謡曲好きな方なら、年齢問わずおすすめできる作品です。【BLACK-NAR】

 音楽大学を目指していたものの、家庭の事情で一度は音楽の道を諦める。しかし音楽への憧れが捨てきれず、子育てが一段落した40歳で活動を再開。自主制作を経て58歳でデビュー。2008年1月発表の新曲「愛のままで…」がロング・ヒットを記録した「熟年の星」。——という紹介の後、還暦にして紅白初出場が決まった彼女の歌を、初めて耳にした。 演歌ではない、普通の歌謡曲風に始まった「愛のままで…」。さほど期待もせずに聴き始めたのだが、コーラスに差し掛かったあたりで、俄然、画面に釘付けとなった。シャンソンを思わせる、陰りのあるメロディーは、今までに聴いたことのない、変わった展開を見せるのである。♪そう キャンドルの灯が いつか消える時まで ♪愛が愛のままで… 自分が選んだ愛を、最後まで貫く素晴らしさ。普遍のテーマを伸びやかに歌い上げるこの曲は、「大人の魅力」で溢れている。これだけの曲は、そう滅多に出ないだろう。音楽大学を目指しただけあり、唱法は完全な「正統派」。高橋真梨子を思わせる低音の声も、情熱的な歌詞に良く合っている。 ミスチルとパフュームと水谷豊(=杉下右京)を目当てに2008年の紅白は珍しく全部見たが、何と、一番感動したのはこの曲であった。これだけ素晴らしい楽曲なら、若い世代が聴いても良さが分かる。2008年12月22日に総合第4位に上昇した後、2009年1月26日、遂に総合チャート1位を獲得。61歳7ヶ月での首位は最年長記録だそう。【KTX8208】

はぴ☆はぴサンデー!(完全生産限定盤) / 月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)の口コミ

すごい可愛くて、いい曲で〜す☆ミ『だいすきがとまらない』のフレーズが頭から離れないぐらいです^_^;こんなに頭から離れない曲はないくらいです!!3月いっぱい?できら☆レボは終わってしまうけど、きら☆レボで勉強した事を今後活かして欲しいです【さち】

久住小春はオンチだと思うさー。でもカワイイし元気だしスタイルいいし、オンチの他に欠点ないでょーに。オンチは久住のチャームポイントでもあるしね。問題ナッシング!【自作自演は誤解を招くからやめてほしいなbyほさか・のぼる(50代・東京近辺)】

テクノポップやガールズロックが多い中王道のキラキラしたアイドルポップス!初デートのドキドキを、かわいらしく歌い上げています。ボーカルも、前作とは違い、無理のない歌唱で音程も(意外に)ばっちり合っていて大変聴きやすくもなっています。3年にわたったきらりん☆レボリューションのラストシングルにふさわしいとても華やかな曲です。おすすめです。 【starlight☆】

タイトル通り、明るくハッピーな曲ですね。ポップでキャッチーでコケティッシュ。ライブで他のメンバーが楽しそうに口ずさんでいるのを見て、ますます良い曲だなと思いました。Olalaとか好きな人には特にお勧めです。【ドニ】

例えば絵画は写実的であるかどうかだけで良し悪しを判断しません。音楽も芸術ですが、音符通りであるかだけでしか判断できない人が恥を感じないのは不思議な事です。「パパンケーキ」は勢いのあるストレートな小春全開でしたが、今回も素晴らしくブレてません。擬音の多用など言葉の遊び、こども(きらり化)歌唱の可愛さ。これは制作側が対象年齢を意識したもので前作パパンケーキで小春の声は一気に高くなっています。曲はキラキラポップス、サビも気持ちよく中毒性があり小春しか表現できない曲に仕上がっています。すっとんきょうな小春ボイスで始まり最後は綺麗に歌って閉める演出も心憎い。【kira】

運命共同体 / Dragon Ashの口コミ

この「運命共同体」という曲において、まず懸念されるのは、introを聴いて、「お!これは陽はまたのぼりくりかえす以来の大作だ!」と歓喜し、けれど、曲を聴き進めるにつれて、「あれ?あれ?」と、期待はずれな感じを受けてしまいやしないか、ということです。そのレベルで聴いてしまうと、この曲の「聴けてない部分」が沢山ある気がします。この曲を理解するのに必要なのは、ただ一つ、「詩的直観」のような気がします。どういうことかと言うと、これまでDAの根幹にあったのは、論理性や方程式でした。ざっくり言ってしまえば「ループミュージック」だ、ということです。DAはいつも「変化が激しい」と言われてきましたが、実は、それは嘘で、外見の装飾は変われど、根幹の「方程式」は不動であって、かなり頑固なものだと思います。悪い言い方をすれば、「毎回曲が似てる」とか、「退屈」とか、「曲の構造が安易すぎる」とか、そういう面も確かにありました。方程式に固執している硬直さや、四角四面感を(それがDA印でもあるのですが)、やっぱり、誰もが心のどこかで感じていたように思います。それが、『velvet touch』ぐらいから、変わってきたように思います。つまり、論理性の殻が壊れ始めた、という気がします。そして、極め付けが、この「運命共同体」でしょう。ツタが陽の方向へ伸びるように、詩的直感に導かれるままに曲が作られている印象を受けるのです。そこには、論理性に縛られた硬直さがなく、のびやかであり、今までになかった、柔軟性があります。かなり、語弊があるのは承知でざっくり言えば、「頭でっかちから詩的直感へ」という、最大の違いがあるのではないか、と思います。良い曲、悪い曲、そういう二項対立を一等地越えたところにある、詩精神。この曲では、すべてが「詩」を称えています。スネアの音一つとっても、それは「詩」なのです。歌詞も、もう歌詞ではありません。「啓示化(フレーズ化)」されています。ここ最近のDAの歌詞は「手癖歌詞だ」「マンネリだ」と非難されることも多かったですが、ここではもう「啓示化」にまで昇華させようとしているので、その押しの強さには唸ってしまいます。本当に「歌詞が歌われている」のではなく、「啓示がふってくる」といった印象なのです。つまり、初期から息づいていた「小さな叙情性」が、一つの「遠大な詩」になった、ということが言えると思います。これは、DAの音楽変遷を語る上で、欠くことはできない点のように思われます。DAの持ち味であった「小さな叙情性」は、初期から中期までは、箱庭的なループミュージックとして表現されてきたように思います。それがある意味で、安心できる論理性で周囲を囲み、手放しの飛翔を拒んでいる、ようにも思われていました。それを繰り返し、十年たち、その「小さな叙情性」が、一つの「遠大な詩」に実を結んだ。だから、この曲は、「感動的」なのではないでしょうか。introの「大作感」の後の音像は、だから、正しいのです。「悲しいな」とか「切ないな」だとかそういう感情の「分節化」は不可能になっています。清濁あわせのみ、すべての感情と歴史が溶解して、一つの「詩」になっている。だから、この曲は、「永遠時代」という言葉がよく似合います。自動演奏感が切ないです。彼ら自体も、楽曲の中に溶解し、一つの「詩」となり、遠いまぶしい記憶の中で演奏しているような、へんな儚さがあります。一個人の悲しさというより、時代から見た悲しさ、というか。この自由主義的な詩世界は、当分やってこないから、そう感じるのかもしれませんが。まとめると、音楽愛が、行き着くところまで行き着くと、こんな日向的世界が待っているのか、とか。初期の「叙情性」が、こんな立派な「詩」になるのか、とか。そこまで見出せれば、この楽曲は、感動的だし、奇跡的だし、「こんな才能が許されているなんて、うらやましい!」ということにもなるわけです。なんにせよ、この曲は、一区切りつけた感じがあると思います。「なんのために音楽をするのか」この問いに、「最も音楽的に答えている楽曲の一つ」であることは、間違いありませんし、また、「ミクスチャーとは何か」この問いに対する、腑に落ちる答案も、しっかり提出されています。曰く、「ミクスチャーとは、ジャンルのことではない。一つの詩のことである」【茶柱】

masterpiece 「とある魔術の禁書目録」新OPテーマ(初回限定盤)(DVD付) / 川田まみの口コミ

少し早めのニューシングル。同じアニメのOPで、そのアニメにとてもよくあっていました。ロックでカッコよく、聞いてて飽きません。オススメです♪是非皆さんも買って聞いてみて下さい。DVD付きの方が値段的にもお得と思いますよ♪【クズリ】

歩み(初回限定盤) / GReeeeNの口コミ

こいつら同じような曲ばっか引き出しすくねぇなそろそろスイーツ(笑)にも飽きられるだろ【アルローミク】

同じ福島県民として、もっと売れて欲しくはあるけれど…やっぱり歌詞はありきたりだし、曲調も愛唄やキセキと同じようなもの。批判されても仕方ないかなと思います。次の曲をしっとりしたバラード系や激しいロック系にするなど、調子を変えないとそろそろみんな飽きてしまうかも。【イオ】

批判されてる方に文句を言っているグリーン信者さんがいますが、レビューというのは、自分の意見を正直に書くところで、批判も自由だと思います。【∩^ω^∩】

何かの曲に似てるとかはわからんですが、この曲が受け入れられない原因 とりあえずCM流しすぎ グリーン自体は好きでも嫌いでもないけど、こんなに同じ曲を毎日何回も聴かされたら飽きる。イライラする。特にボーカルの声が高音だから疲れるのも原因。メディアのいい餌だね、グリーンは。 歌詞は、別にいいんじゃ?って感じ。「応援歌」って一応釘打ってるんですし。曲調は似たり寄ったりのグループなんで飽きるのが早い。CMでもうお腹一杯。 なんていうか…ドンマイ。 【朔】

まぁ、GReeeeNの事を良く知らない人には、レビューの低い曲だれう? しかし、GReeeeNの曲を良く知ってる人からすれば、良い曲だ! 【れん】

The Words(DVD付) / 電気グルーヴの口コミ

アルバムからのシングルカットを寄せ集めた感じの作品です。聞いた感想としてはあまりしんせんなかんじはないかなと思いました。それにしても正月にガンガン流れていたmojoが気が遠くなるくらい長いものだとは思ってませんでした。【チームびっくり人間】

さよなら(初回限定盤)(DVD付) / かりゆし58の口コミ

カメレオン俳優との呼び名が付くほど様々な役をこなす松山ケンイチ。主役となるドラマ「銭ゲバ」主題歌がこの『さよなら』です。無機質なまでに冷酷な風太郎。金のためなら手段を選ばず悪事に次々と手を染めていく….。原作は1970年代初めにジョージ秋山が書いた同名連載漫画。ドラマは格差社会や労働実情などの世相を反映した現代風にアレンジ。プロデューサーは激しいのに優しい、そんな主題歌を求めていたようです。そんな時『さよなら』のデモテープを聴いてぼやけていた輪郭がくっきりと見えて興奮したそうです。心の片隅にほんの少しでも残る主人公の優しさがこの主題歌とダブって聴いているものの心を揺さぶられます。どことなくブルーハーツのような昭和の匂いも醸し出している。久々に”男”の哀愁漂うロックバラードを聴きました。素晴らしいです!!【Do design】

ドラマ「銭ゲバ」の主題歌です。ドラマのエンディングで初めて聴いたのに心に響いてしまいました。切ないけれど、どこか懐かしく温かみのある歌です。ドラマの世界にももちろん合った歌だけど、冬から春に向かう卒業(別れ)のシーズンにもぴったりな感じなのでオススメですよ!【M.I】

音のない世界/時のベル(DVD付) / My Little Loverの口コミ

ちょっと切ない感じの「音のない世界」と、ちょっとポップな軽やかさがある「時のベル」の、テイストの違う2種類の両A面シングル!両A面とも小林武史作曲ではないにもかかわらず、マイラバワールド全開でファンにはたまらない新作です。またアコースティックバージョンで2曲入っているのもいい!ただPV1曲のみのDVD付でプラス700円は、ちょっと割高感はあるかもしれません。【かさこ】

「ラビリンス」、「イニシャル」、「アイデンティティー」3部作以来の久々のニューシングル。今回は現在放送中のTBS 愛の劇場「ラブレター」の主題歌です。懐かしいような印象的なゆったりとした始まりからサビに向けてどんどん盛り上がっていき、サビの壮大なメロディーにひきこまれてしまう、何度も何度も聞いてしまうような素敵な曲です!akkoのささやくような甘い声がとてもあっています!発売まではまだ時間がありますが、是非「ラブレター」でチェックしてみてください!ドラマのいいところで流れます♪【ぽん】

バレンタインキッス / 白石蔵ノ介 with 四天宝寺中/白石蔵ノ介の口コミ

バックコーラスの千歳&ユウジというのが発売前より気になっていましたが、聴いてみてすごくよかったです。四天宝寺自体あまりそれぞれの絡みがあまりないのでファンにとっては嬉しい1枚だと思います!曲間の会話や3番の3人のトークは本当に面白いし嬉しかったです!特にユウジがこんなにいっぱいしゃべるなんてあまりないので何回も聴いてしまいました。とてもいいですよ〜♪【inaho】

いつの間にか毎年テニプリキャラが歌うバレキスの発売が恒例になっていますが(笑)今回は四天王寺から白石みたいですね!そしてバックコーラスは金色と一氏のダブルスペアです。白石役の細谷さんは声が格好良くて、歌もうまいのできっと良いバレキスが仕上がると思います。比嘉中の甲斐くんのバレキスは沖縄風にアレンジされてましたが、今回もアレンジされるのでしょうか……とにかくいろんな期待を込めて☆5つです♪【清良】

発売日は、来年なのですが、書かせていただきます。来年の2月14日、バレンタイン。テニスの王子様のキャラクターが「バレンタイン・キッス」を歌うのも、毎年恒例となってきましたねw来年のバレンタインに綺麗な歌声を聴かせてくれるのは、最近、人気急上昇中の四天宝寺中から・・・白石蔵ノ介くん(CV.細谷佳正さん)が、担当してくれます!!しかも、「with.四天宝寺中」ですよ!!バックコーラスは、一体誰が歌ってくれるのでしょうか?これは、後のお楽しみと言うことで!(現在、発表されていません)白石くん、細谷さん、四天宝寺中好きな人は、是非買った方がいいと思いますよ?これを買って、絶頂〜!な、一日を過ごしてみては、如何でしょうか?「買ったもん勝ちや〜!!」って、白石くんなら言いそうですw是非、お手にとってみて下さい!!————————————————————————————追記:バックコーラスが、決まりました!千歳千里(CV.大須賀純)と一氏ユウジ(CV.熊淵卓)が、白石くんの後ろで、コーラスをやります!!お二人が好きな方も用チェック!【杏李】

新しい音色 / 鈴村健一の口コミ

個人的なものばかりになりますが…前作とは打って変わってのバラード。 昨年の12月末に行われたランティスのイベントで、一足先に聴くことが出来ましたが、その時に「買おう!!」って決めました。 それまでめちゃくちゃファンだった訳ではないので、ファンのひいき目抜きの素直な感想、凄く綺麗な歌、です! 鈴村さんがあんなに歌唱力あるとは知りませんでした。素敵ですよ。【マイキー】

群青の谷(DVD付) / alanの口コミ

力強くも優しいCoccoの歌詞と楽曲とそしてalanのどこまでも伸びるような圧倒的な歌唱alanのデビュー曲「明日への讃歌」も素晴らしいものでしたが、この作品もそれに匹敵する程ではないでしょうか四川大地震という事故を通しての、お二方の想いが伝わってきます自然災害というものに対して、人間は太刀打ちできるはずもないそれでも絶望を乗り越え、現実と向き合う強さそれはただ

YOU ARE MY STAR(初回限定盤)(DVD付) / AIの口コミ

『 YOU ARE MY STAR 』を聴いたら心に響いて涙する事マチガイナイです。色々な事で今自信を無くしている人、自分を信じる事が出来なくなっている人、みなさんに是非聴いて欲しいです!!POWERを貰えますよ!!!!YOU ARE MY STAR ….☆【MASA】

20-CRY-(初回生産限定盤)(DVD付) / 加藤ミリヤの口コミ

この人は本当に凄いと思う。なぜこんなに若者が抱いている痛みや悲しみをここまで詳細に書けるのだろう。この曲に対し、“大袈裟”、“被害妄想”等と思う人はある意味では幸せで非常に羨ましいとも感じる。この曲が訴える“痛み”、“悲しみ”を知らないのだから。毎日辛い、毎日悲しい…不安になる……そんな想いで見えない傷を負っている方…。そんな貴方に自信を持ってお勧め出来ます。この曲を聴いて、“得るもの”は必ず有ります。【楠田メイク】

この曲本当やばいです。ずっとミリヤの歌聴いてるけどやっぱり想いが伝わる。歌詞も見たけど共感できました。早くCDが欲しいな。【りすぺくと】

少し懲りなさい「話題曲」ってファクターは必要なのか?着うたの利益も計算内なんだろうけど…それにいい加減福笑いで失敗したような厚化粧も止めた方がいい普通の化粧でも割と美人なんだから音楽にしたって個性を自己主張するという個性の無い行為に走りすぎてか、そろそろ素直に楽曲提供してもらった方が絶対いいから【宇治虫】

All Day,All Night / らっぷびとの口コミ

ネットで活動しながらクラブなどの現場でも名を馳せているラップMCは多くいるけれど、彼ほどにハッキリとネットからメジャーへ飛び出してきたアーティストは珍しい。いまネットラップの世界には20歳前後の、次世代の日本語HIP HOP/RAP界を担えるだろう才能がたくさん存在している。それらのフックアップ役としても、らっぷびとがメジャーデビューを果たした意義は非常に大きいものがあると思う。そんな期待も込めて☆5つ。All Day,All Nightは、彼らしいポップチューン。トラックはオリジナルではなくTATE&MARKIEのStand by meが原曲。When They Cry (Piano ”SAYONARA” remix)は、「ひぐらしのなく頃に」の世界を強く想起させる切ないリミックス。個人的には非常に好み。【れびゅーびと】

レビューする資格なんてない!!なんてコメもちらほら、資格があるなんてシラナカッタヨー。(ゴメンネ、ゴメンネェーー!!)大切なモノ失っちゃった?(アラ、カワイソー。アトデアメチャンアゲルネ)この曲を聴き、そして、改めて私が好きなのは、彼があの日失った(捨てた)HIPHOPであることが解った。(彼は心ではall day all night泣いたらしい、禊か??)そのかわり理想の自分に会いたくて、彼はがっちり固く手握ってしまったねぇ(誰とだろねぇ??リスナーでないのは確かか。)批判メインなので、売れたら僕の耳が腐ってるんでしょうね。私は想像力が欠落してるんでしょうね何故だろうか?夢想?涙がでる?ダミアンで昨日見た夢を只管話す友人のように、正直共感できない。(これ聴いて共感できる奴さんは、脳内補完し過ぎだろ。)少し真面目になると現実と理想との距離というのは人間だれしも感じるというのが曲テーマ。プラス青春風味。(勘違いだったらスマン)実際、ウケとリアリティーはある種、連動はしているとは思う。(見方によるが)しかし、全体的に抽象的な感がある。少しでも、今の彼の実情が歌に入ればフックが効いたかも。(この種のことは散々歌ってしまったかもしれないが・・。メジャーフィールドでやる意味をどこに置くかだと思う。)何故なら曲中では、彼の等身大の現実感の輪郭すら感じることができない。共感できるかは謎。(彼のこと良く知っている人は別だが)要は、良いこと歌ってるっぽい歌に勘違いしてるだけでは。(過去だの未来だの、いい加減ともいわれかねないような)共感=想像力で補完し過ぎることではないと感じるが。演劇とは違うのでイコールにならん気が。かといって共感=現実では別に議論することにはなるな・・・。まぁ、禊ソングという深読み?すれば切ない(私の妄想かもな)とは感じたりもする。(事情的な)フックは決別ともとれる。(路線変更宣言?)1、信者・アニメ好きが講じてらっぷびとが好きになった(かくして、仲間意識の萌芽)が、売れた途端にコイツ違うなぁと感じるであろう人達(要は、俄)への魔法を解くべくの決別。(これからはオリジナルでガンガンやってくという裏返し。)2、私のように、本当に淡い期待を抱いてしまった人への決別(セルアウト宣言)てか、最初のRAP BEATがやはり、セルアウト宣言で考えるのが妥当か。(まぁ、だからといって どうでもいいのだが、元々。自由なんで。)ラッパーらっぷびと、名刺代わりの事実上、一発目。決別という名のBEATがリスナーの心に響く・・・(第三話 出口の無い迷路で迷走(予定タイトル))本当は、応援してるんだけどね。とか言っとく。【真夜中のインターホーン】

今までにはない新しいらっぷびとが奏でるrap。らっぷびと自体、もともとはアニソンだったものをアレンジして作ってた曲でヒットした。今回のAllDay(ryは初のメジャーアルバムという事で、原曲アレンジではなく、らっぷびとが1から作り出した曲だ。その面で何か違和感を感じるかもしれない。しかし、視聴した限りでは、中々によくできていると思われる。完全なるrapではなく、曲のメロディに絡ませるようにつむがれる言葉のリズム。耳に残る、軽やかな音。いつも通りの素晴らしいRapbeatだった。ネット上では賛否両論のようだが、私はらっぷびとを応援していきたい。初のメジャーアルバム発売おめでとう。発売日が待ち遠しい。【みことのり】

アンチがいるみたいですが アンチならわざわざレビュー書かなくてもいいんじゃないですか^^? 言ってることも根拠ないし、一方的すぎますよw 純粋にこれから聴こうとする人や好きな人に迷惑です〜 まぁでもそんな私ですが らっぷびとさんに関しては確かにデビューしたら『たくさんの中の一人』だと思います。 動画サイトでの素人活動の内は『これが素人?』とか、素人としてはすごい、だったけど、デビューすればそんな評価はなくなるわけで。 らっぷびとさん本人も歌詞などで歌っている通り 『らっぷするなららっぷびと』 みたいな軽めでいいでしょう。 『らっぷ入門』ってことで聴いてみては? ってかんじです。 らっぷを普段あんまり聴かない人でも共感出来るとこ案外あると思うし、悪くはないんでwてことで★3!【小林】

だからいいのか?それだから聴かれてるだけで実際スキル的にはこいつより上のヤツらザクザクいるよまず動画共有サイトで人気になるには、特にヒップホップにおいてはセルアウトにならざるを得ない部分があるんじゃないのか?曲を聴いてみるとその典型例っぽい【宇治虫】

The Light feat.Kj from Dragon Ash,森山直太朗,PES from RIP SLYME / Miss Monday/Kj/森山直太朗/PESの口コミ

Miss Monday、Dragon AshのKj、RIP SLYMEのPES、そしてなぜか森山直太郎というとても豪華なコラボです。初めて聴いてみて特に衝撃を受けたのが詞の強さでした。「明けない夜はない」というテーマを元に4人がそれぞれ作詞を担当したそうです。4人が歌う言葉の説得力はここ最近の歌にはない力と魂を感じます。PESの優しさ、Kjの力強さ、MissMondayの希望、森山直太郎の願い。誰もが思い、求める言葉がこの歌にあります。音楽の持つ力を感じました。本物の音楽を是非多くの方に聴いていただきたいです。【miles_elvis】

flyaway〈テイルズ オブ盤〉【限定生産】 / BACK-ONの口コミ

BACK-ONは昔から聴いていたけど、こんなにもテイルズにあう曲を作るとは!いつもの疾走感はもちろん、ラップも最高ですね^^今一番好きな曲になりました。Remixも伊藤さんの声が可愛くて、普通のバージョンも聴いてみたいです;;【Silver】

Bolero / Kiss The Baby Sky / 忘れないで(DVD付) / 東方神起の口コミ

東方神起のファンイベントで「Bolero」を初めて聴き、即購入を決めました。5人の個性溢れる歌声が、素敵なハーモニーとなって響いてきます。彼らの曲は、どちらかといえば韓国語で歌っているものの方が好きですがこの「Bolero」では、日本語でも十二分に彼らの魅力を感じることができました。DVDを見ながら聴くと、さらに魅力UPです。切ない表情が、とてもいい・・・・・・ユチョン、ジェジュンの曲もそれぞれの個性がにじみ出ています。どんどん進化をし続ける東方神起。落ち着いた大人の魅力を見せ始めた彼らに今後も期待します。【yoko】

「Bolero」はバレエ映画「昴」のメインテーマです。この曲は東方神起のバラード曲「Love in the Ice」に引き続きガルネクの鈴木大輔さん作曲ですが冨田恵一さんとの共同制作のようです。そして「どうして君を好きになってしまったんだろう?」のラムジさんが作詞を担当してます。「君好き」が透明感のある、切ない失恋のバラードだったのに対し、こちらは6分もある壮大でドラマチックなバラード。多種多様なメンバーの声が重なって、盛り上がる部分を初めて聴いた時、思わず鳥肌が。メンバー全員が、より一層感情表現が上手くなっている事に感動しました。唄い方も迫力があって、ホントに圧倒されます!彼らが日々、進化している事を実感した一曲です。そして「Kiss the Baby Sky」はメンバーのユチョンが作詞作曲、編曲までした曲。(編曲のみ共同)実は、ニュース番組の「お天気テーマ」に起用された当初はCD化の予定はありませんでしたが、ファンからの強い要望と熱意から、とうとうシングル化された曲です。ラジオでユチョンが語っていましたが、この「Baby Sky」という謎の言葉は、「まだ幼い小さな夢」という隠喩だとか。彼女の夢を叶えさせるために、別れを選んだ男性が、頑張れよ、というエールを送っている内容だそうです。うーん、ユチョン、女性の成長を応援するなんて。良い奴です。なので、別れの曲なのに、とっても爽やかな明るい曲。東方神起らしいコーラスワークも綺麗で、うっとりします。しかし、あまりにも高音なので作曲者のユチョンの元にはメンバーから苦情が殺到したとかー。(ははは。想像つきますねー)確かに東方神起の曲の中でも、ダントツで高音かも。でも前向きで、気分が明るくなるような、良い曲ですよー。そして「忘れないで」もメンバー、ジェジュンの作詞作曲!ジェジュンが言うには、例え愛する君が他の男のところへ行こうと、僕は君を思ってる、いつでも受け入れるから「忘れないで」という内容なんだとか。「待つ」という静かな、優しい愛情を感じる歌詞です。「忘れないで」は、そんなジェジュンらしい優しさと繊細な曲調なので、聴いていると切なくなります。今回メンバーが創った曲から(実際、実体験か創作かは分りませんが。)彼らの愛情の深さや温かさが伝わってきて、ジンとしました。3曲とも、このように曲の趣は違いますが、東方神起の人柄と声の魅力が詰まったシングルなので、誰もが楽しめると思いますよー。【ぺり】

たまたまスカパー!で流れてたので直に感想を・・・・ LOVE IN THE ICEを遥かに超えた珠玉の壮大なバラード。 おそらく日本の楽曲の中で1番のバラード作品。 聴くもの全てを圧倒させるボーカルワークは圧巻!!!!!!! ユチョンのフェイクが凄いし、ユノの高音域も上手い、チャンミンのハイトーンも綺麗に出て、ジュンスはみんなのリードをして、ジェジュンはカバーしあうように歌い上げる。そして、サビでは見事なコーラスワーク!! みんなさらに歌唱力が上がっている。 東方神起の実力を存分に発揮した作品!!!!! 聴きどころは、4:21のところから入るユチョンのフェイク(裏声)!! 鳥肌が凄いたちます!! それに、彼ら自身が作曲した楽曲もいい曲です。いままでで最強のトリプルA面シングルだ!!ファンでなくとも、聴き惚れますよ(^ω^)東方神起の新たな歴史を刻む大作が生まれました!!!!! 【Side】

最近、私みたいな新規のファンが日本でも増殖中の東方神起が2009年第一弾にリリースするシングルはとても壮大なバラード曲です。東方というとBoAちゃんと同じ事務所の所属ということもあってかはわかりませんが歌とダンスが凄いというイメージがあるように思うのですが実はアカペラも相当本格的で凄いです。日本語での歌ですとハラハラしたり、「あれ・・・・・・」って思うこともかなりありますが韓国語で歌っている楽曲を聴くと彼らの実力の凄さはわかるかと。やはり母国語で歌っていることもあるとは思うのですが、外国人の方が日本語を学び、話すようになるまでには相当の時間を費やす方が多いそうですので若干まだ20代前半の彼らがそれをこなしているのは本当に凄いですね♪Love in the Iceというバラードがありますが、この歌を聴くと彼らのアカペラは相当凄いなと思いますよ。音楽に国境は無いっていうのが体感出来ますよ。【音楽ファン】

このシングルの中に入ってるBoleroは特に気に入ってます★ [忘れないで]はまだ聴いたことはありませんが、kissthe Beaby SkyもBoleroもとてもお洒落で聴けば聴くほどはまっていきます^^【レイナ】

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