【アルバム】月間ランキング2008年10月度集計分
2008 年 11 月 6 日 木曜日
Expressions (初回限定盤) / 竹内まりやの口コミ
想い出深い楽曲の数々が懐かしく、久しぶりに胸がキュンと締め付けられ様な感覚になりました♪車の中で聞いている時は特に、こっそり昔の彼を想い出しては切なく甘い想い出に一人浸っています。(運転手は夫ですが・・)昔も今も素敵な曲ばかり、これからもまりやさんの曲と共に想い出は増えて行く事でしょう。同世代の方はもちろん、若い方にもお薦めしたいアルバムです。【naco】
ディスク2、ディスク3のまりあ氏の作品が素晴らしい、まりあ氏の楽曲はサビが2回あるような感じで、その作曲センスを高い歌唱力でこれでもか、と言うくらい見せ付けています。まりあ氏=駅のイメージしかありませんでしたが、カムフラージュ、人生の扉、等、作詞、作曲が全く異なるアプローチで、ご自身の高い歌唱力をあやつり、素晴らしい楽曲にされています。セルフライナーノーツが、まりあ氏との距離を一気に短くしてくれます、美しく、かわいらしい容姿も、まりあ氏の魅力のひとつです、いつか、生のまりあ氏にお会いできる日を期待しています。ボーナスディスクは、カラオケよりPVが良かったです。【あ】
「Variety」や「Impressions」とかぶった曲がたくさんあるので購入するのをだいぶ悩みましたが、買って大正解!!!ブックレットも良かったです。ただ残念なのが、大好きな「夢の続き」と「幸せの探し方」が入っていなかったこと。私的にはまりやさんのこの2曲は外せないのに…。何故、何故、何故?ということで☆−2にさせていただきました。【puri-casablanca】
竹内まりやが30周年。時間が経つのは早いものです。『人生の扉』は最高傑作でした。また、月日を重ねるたびに素敵になって、歌唱力も衰えるどころか、スケールアップされていることに驚きです。竹内まりやの声は低音部のビブラートが魅力的です。しかもポートレイトはどうみても30代前半のような綺麗さ。歌のコンセプトは日常を題材にしたものが多いので共感する人が多いこともうなずけます。個人的には『夢の続き』と『ロンリーウーマン』は入れてほしかったですがまあよしとしましょう。あとはライブ再開を願わくば。30周年おめでとうございます。【sna15903】
期待して買いました。選曲は良いです。デビュー曲の「戻っておいで私の時間」が入っているのは評価出来ます。 ただ、リマスターの手法に疑問を感じます。 Septemberに違和感を感じるのです。確認していないので、確固としたことは言えませんが、EPOのコーラスの一番上の音を消しているのではないかと思います。 原体験で当時聴いていた曲より暗く感じてしまいますが、気のせいでしょうか(曲の歌詞は明るいものではないので、これで良いのかもしれませんが)・・・。 EPO自身、当時の曲は曲調は明るくても、歌詞の内容は暗いものが多くて、その対比が新鮮でした。 これを応用したものと勝手に解釈している自分の思い込みかもしれませんが、その他の評価点を差し引いても、イメージダウンです。 印象的には「Impressions」を初めて聴いた時ほどの感動はありません。それ以降のヒット曲・評価されるべき曲が少ないともいえるのでしょう。 Disc2枚で凝縮出来た気もして、評価します。【マンタ1963】
super.modern.artistic.performance / SMAPの口コミ
Smapのことが好きになって、十四年になります。地元まで来てくれれば、コンサートにも行っています。ジャニーズは、後輩もすごくがんばっているし、最近は私も急成長中の後輩たちに目が行きがちですが、、今回のアルバムには驚きました。単に曲を提供してくれている方々が豪華な顔ぶれだとか、アルバムの曲内容がバラエティ豊かだと言う言葉では、片付けられません。このアルバムは、普段私たちの目に触れないところで、彼らがいかに一生懸命生きてきたかの証だと、感じました。歌がうまくなくても、彼らの歌が心に響くのは、デビュー以来ずっと、仕事に一生懸命取り組み、仕事を楽しみ、何より、ファンを楽しませようとしてきた気持ちが伝わってくるからだと思います。メンバーみんな、年相応の素敵な大人になってくれて本当にうれしいです。一人一人、結構ばらばらだし、あまり、器用でもないと思うけど、五人それぞれが、こんなに見事に花開いたのは、凄いことだと思います。一人一人でも存在感があるけど、やはり、五人揃ったときの底力が他を圧倒する気がします。私が一番好きなのは、14曲目の‘どうか届きますように‘です。結婚式でこの歌が流れたら、泣いてしまいます。大人になった彼らが歌うからこそ、説得力のある珠玉のラブソングです。3曲目の‘Jazzも‘洒脱な曲を歌いこなしているし、アップテンポの曲が好きな方には、4曲目のLove Loserとがお勧めです。5曲目のバラード、`あなたのためにできること‘と、11曲目の‘そのまま‘、12曲目の‘Last Smile‘は、心に染みます。6曲目‘Keep on‘は、ハードロック調、アグレッシブで、かっこいいです。7曲目の‘Mermaid‘と10曲目の‘ココロパズルリズム‘、13曲目の‘Still You‘は良質のポップス。通して聴くと、Smapこそ、スーパーアイドルの名にふさわしいと、納得できるアルバムです。待った甲斐がありました。コンサートで、生の彼らに逢って、生の声や歌を聴くのが本当に楽しみです。【a key】
SMAP初心者ですが、とっても良いアルバムだと思います。耳に残る曲が多くて、何度も聞いてしまいます。「あ〜SMAPっぽい」と思うのもあれば、「え?これSMAP?」というような曲もあって、聞く人を飽きさせない作りになっていると思います。 ソロ曲もそれぞれの味があってどれも良かったんですけど、個人的に中居さんの曲がグッと来ました。 (途中で?な部分はありますけど・笑)アルバムを聞いていると、歌っている姿も観てみたくなりますね。DVDも購入しようか検討中です(^_^)【クロネコ】
2年待ちに待ったアルバム&ライブ今回のアルバムは本当にハズレがない!!ライブもまた最高でしたSMAPの歌唱力を云々言ってる方々がおられますがファンは彼等に歌唱力なんて求めていませんよくファンの間でSMAPの歌は『スルメソング』なんて言われますが噛めば噛むほど味が出るスルメのように聴けば聴くほどよくなっていくのがSMAPの歌なんです【myu】
Still U が一番好きです。活動停止とか解散という噂をたてられるSMAPですが、メンバーなりのファンへの答えのようで嬉しい内容です。不思議と何度も聞き返してしまいます。ジャケットもすべて紙で作られていて、環境にも優しい作りなところがまたSMAPらしい☆【komeko】
とにかくなんか言う前に一回聴いてくれって言いたくなるようなアルバムです☆ 曲を提供してくれてる方々の素晴らしさもさることながらSMAPのメンバー一人一人の個性がちゃんと出てます(^^)v「はじまりのうた」と「ココロパズルリズム」と「Still U」がオススメです♪【マッピー】
12 Love Stories(初回限定盤)(DVD付) / 童子-T/郷ひろみ/加藤ミリヤ/BENI/青山テルマ/清水翔太/YU-A/KREVA/JUJU/田中ロウマの口コミ
あまりの下手さに少し驚いた。つぶやいてるだけで、これってラップなの?全く心に響かない。feat歌手の方々が上手すぎて余計つぶやきラップに違和感が…..【King】
酷評だらけのレビューですが敢えて満点を付けさせて頂きます。確かに「第三の男」や「童夢」の頃のようなヒップホップなスタイルは影を潜め、軽薄なラブソングを歌うラッパーのように思える。でも昔の童子を好きな人がいれば当然今の童子を好きな人もいるわけです。音楽性、そして童子自身の変わりゆく姿を受け止めてこそ本当の「ファン」ではないだろうか。商業的に成り下がったと解釈するのもいい。本当にヒップホップが好きなら本当のヒップホップを聴けばいい。もう童子は昔のように戻らないかもしれないが私はこれからも聴き続けるだろう。【death】
昔の童子-Tを知っている人は、いまひとつだと思うかもしれないけど、俺にとっちゃ昔は昔の童子-T、今は今の童子-Tがあると思います。俺はこの作品は正直いいと思います。特に、「願い feat.YU-A(Foxxi misQ)」なんて最高にいい曲ですよ。泣けてくる。失恋した人も交際中の人も、この曲聞けば、相手のことをもっと大事に思えると思います。ぜひ一度聞いてみてください。オススメします。【U】
感動した。今までのいろんな恋愛がよみがえってきました。ほんと買ってよかったです。売れ線だとかそんなもん関係ない。いいもんはいい いつだってシンプルだろ。嫌なら聞かなきゃいい買わなけりゃいい ただそれだけ。【simplecard】
俺はもうオッサンだが、昔フォークが反戦ソングだった頃、拓郎が「結婚しようよ」とか作って硬派のフォークファンからはメチャクチャに言われたらしい。童子ーT「12Love〜」に対するレビューを読むと、同じような感じを受ける。童子は年齢に即したリアルなラップを作っているにすぎない。軟派だろうがセルアウトだろうが、外部の俺には知ったこっちゃない。最初、甘くて聴いてられなかったが、何回か聴くとなかなかよくて、はまる。夜中一人で聴くのがいいよ。特に「実りある人生を」とかのライムはいいっスよ。【simple_plane】
ULTRA Treasure(DVD付) / B’zの口コミ
有名な歌手とかを批判してしったかぶりして「自分には音楽のちがいがわかる」とまわりに認めてほしがってる馬鹿な人たちによってまだ曲を聴いてない・買おうか迷っている人たちはその気を失うのです。そしてこの歌手はダメなんだという偏った耳でしか曲を聴くことをしない。そんな状態で聴いてはどんな曲でもだめに聴こえてしまう。B’zは進化を続けている。DVDを見ればわかります。保障します。【。】
どれだけB’zに救われたのだろう。一生B’z聴き続けるでしょう。【池】
「いつかまたここで」がiTUNESで販売がスタートしましたね。これで3CDが無用の物になるんでしょうかね。3CDを買った人の気持ちはどうなるんでしょうか。みんながみんな2枚買えるような余裕はないのに・・・。商売と言ってしまえばそれまでですが。たぶん次のアルバムかシングルで結果が出るんでしょうね。【達】
6月に発売された「Ultra Pleasure」はヒットシングルばかりを集めたベストアルバムだったけど、今回は新曲を除けばファン投票によって選ばれた曲ばかり。支持を受けるだけあって、シングルで発売されていれば全てチャート首位は間違いないというほどの名曲揃いです。「B’zの曲はうるさい」という偏見を持った人も結構いますが、このアルバムのバラード曲を聴けば180度見方が変わる事請け合いです。「もう1度キスしたかった」「TIME」「春」「夢実が丘」など、何度聞いても飽きません!ある意味、真のベストアルバムです。B’zは興味あるけど何から聞いたらいいかわからないという方、まずはこのアルバムから入りましょう!!(「Ultra Pleasure」も併せて聞けばさらに満足度UP)【さくら】
他の方もレビューに書かれていましたが、ミリオンヒットが年間に1、2作しか出ないこのご時世にレコード会社が利益を優先するのは至極当然の流れでしょう。 ファンを大切にするのはアーティストにとっての使命ですが、実際ライブに行っているファンは彼らに大切にされている事を実感しているはずです。 レコード会社の社員だって皆さんと同じ人間です。明日の飯を食べる為懸命に働いているのです。 様々な不満があるのは承知していますが、自分の要求だけを押しつけ、ただ批判するだけの方を見ていると、非常に虚しく思います。 現在の国内における経済情勢やその他諸事情も加味して評価して頂ければ良いのですが、なかなか難しいようですね。 批判するだけなら誰でも出来ます。もう少し大人になりましょう。【(-_-;)】
マクロスFO.S.T.2 「娘トラ。」 / TVサントラ/シェリル・ノーム starrinng May’n/中島愛の口コミ
前作「娘フロ。」も勿論含め、マクロスにおける菅野よう子の集大成、とでも言える出来。基本的には歌姫二人を据えたヴォーカルアルバムなのだが、その合間に箸休め的に絶妙な間隔で挟まれるBGM楽曲含め、菅野のさりげないセンスのよさが光る、実に聴き応えあふれる贅沢な一枚に仕上がっている。何度か聴いてから、ランカの「星間飛行」の作詞を手掛けた、(個人的には本作がマクロスFの中では最も好みなのも手伝い)かつて松田聖子などのリアルアイドルを世に送り出してきた、ベテラン作詞家、松本隆の公式サイト「風待ち工房」にて、本曲誕生の経緯などがフランクに語られており、実はマクロスってさりげなくすごいコトを仕出かしてきたのかなという感慨に耽っては、本編中でもリアルでも伝説と化した、リンミンメイ時代から連なる本作の懐の深さを思うと、また別な楽しみ方が後々まで出来るような気がする。実際、ミンメイのヒット曲である「私の彼はパイロット」それから「愛・おぼえていますか」も本作にて効果的に使われているが、それもこれも菅野よう子というオールマイティな才能が下地にあってこその賜物。こういったしっかりした土台があるからこそ、多少アイドルもので思い切った弾け方もできるというもの。架空アイドルものもここまで来ると実に堂に入ったもの、というさすがの老舗ぶりに恥じない余裕っぷりなのである。シェリルランカ双方の歌姫アイドル曲目が畳み掛けるように続き、坂本真綾の前期OPテーマである、反則ものの「トライアングラー」二大歌姫デュエットヴァージョン!さらには本編ラストでも劇中を彩った、これまでの楽曲メドレーも秀逸。声を絞り出すような独特の歌い方に多少息苦しさを感じるものの確かな歌唱力のある歌シェリルMay’n そしてこちらも確実に歌唱力の上がってきている、ランカ役でもある中島愛のナチュラルな味わいのある歌声。個性の違う双方のよさが混在した相乗効果で、まさに歌姫アイドル作マクロスFの真骨頂となっている。まさにこれを聴かずして今現在までに至るマクロスの歴史は語れない。架空アイドルを昇華させた歌い手の力量のみならず詞曲の完成度含め、実にGJ!という仕事ぶりを心行くまで御堪能あれ。【るっこら】
収録曲が発表になる前に、速攻予約したのですが‥「ライオン」はマクロスFの売りの一曲ですから、コレが無いのは画竜点睛を欠くと言うモノでしょう!本格的な「マクロス」の曲を、羽田氏が亡くなった後誰がする?というのは非常に重要なポイントだったのですが、菅野氏が素晴らしい曲を散りばめてくれました。それでも、このCDとしては、「ライオン」がない点だけで、☆マイナス二つです。残念ながら。【傘張り浪人】
シェリルが不足してます・・・。なので減点1ボーカル曲が多いとはいえ、『あれ?なんでこの曲がないの??』というファンは多いのではないでしょうか?シェリル、ランカともにボーカルアルバムを出すので出しおしみしている??と勘繰りたくなるアルバムですね。ただ、サントラとしては良い出来の作品だと思います(^^【HIRO】
このアルバムはサントラですが、ボーカルソングアルバムとしても充分いけると思います。特に、星間飛行、蒼のエーテル、アナタノオト。ランカちゃんの歌の無限のリピートはまさに癒しです。そして、妖精、ダイアモンドクレバス、ノーザンクロス。シェリルの歌は迫力と儚さが上手く調和していて素敵です。他にも、デュエットやメドレーなど、盛りだくさんで、マクロスFファンなら買うべきだと思います。しかし、私個人的には、BGM系のボーカルなしの曲は、あまり聞いたことのない曲もあったりしました。それはサントラですから、当たり前ですね。シェリルの歌う『妖精』は、実は私、このアルバムを買う前はそんな好きじゃなかったのですが、今では大好きになりました!とにかく、オススメの一枚です!【夏桃】
このアルバムを聴いて、まず、感じたことはボーカル曲のサラウンド感がすごい! 3曲目「トライアングラー」の後半13曲目「愛・おぼえていますか ?bless the little queen 」の後半正面2本のスピーカーからしか音が出ていないのに横、斜め前方や後方から声や音が聞こえてくる。 8曲目「星間飛行」も、シングルCDと同じアレンジだと思うのだが、ミキシングが異なっているのか、音の包囲感が増している。宇宙の四方八方から歌が聞こえてくるという作品のコンセプトに合わせた音作りかも・・・器楽曲も菅野よう子の個性が前面に出ていて、音楽そのものを十分楽しめる。ただ、菅野よう子指揮のワルシャワ響の音楽は、どこかジョン・ウイリアムス指揮ボストンポップスの映画音楽の様に聞こえるのが、菅野よう子ファンとしてはつらいところだが、私としてはost1よりこのost2の方が菅野よう子音楽を楽しく聴くことが出来た。【puopuo】
A COMPLETE ~ALL SINGLES~ (初回限定豪華BOX仕様) / 浜崎あゆみの口コミ
特典商法ですか。つい最近も出してましたよね?飽きてる人も多いでしょ。きっと。【ソーダ】
プロレスラーで総合格闘家でもある小谷朋宏選手 (オタニトモヒロ)山本KID選手の弟子で雑誌で見たけど元WWEのタジリ選手やウルティモドラゴン選手にプロレスを習って今はメキシコやカナダでプロレスの試合をやってるそうです♪ちなみに格闘技雑誌で読んだんですが小谷選手は浜崎あゆみさんがデビュー当時から今でも大ファンだそうです♪日本にいた時は必ずコンサートにも行ってたそうです∀【ラジバンダリィ】
いつもあゆのCDは中古で買ってるけど、そろそろお店にたまるころだよね?でも値崩れまで待ったほうがいいかな?早く欲しいです【たもつ】
浜崎あゆみさんのデビュー曲から、新曲まで、A面全てを網羅された、豪華3枚組のベストアルバムです!両A面の曲もあった筈なのですが、全て1曲目しか収録されていませんでした。(^^;)あと気になったのは、25枚目のシングル曲『Daybreak』が、“HΛL’s Mix 2002”バージョンではなく、アルバム『I am…』収録バージョンだったんですよ〜。私としては、後者のゆっくりとしたテンポの方が好きだったので、ちょっぴり残念でした。(><)それでも…初回限定盤は、豪華ボックス仕様で、ブックレット付き!それに、特典ライブDVDも付いていますし、とても良い買い物が出来たと思います♪ 【T.K】
一見、シングルのA面曲の詰め合わせに見えるが、ジャケット写真集はシングルに採用されたものと別ショットどちらかというと控え目で、おとなしめ、柔らかな表情で撮ったものが採用されている。意外な側面、あゆの柔和さを発見できるだろう。入手困難だった限定シングル「kanariya」も収録されていることも見逃せない。そしてやはり最後のトラック「Who… (10th Anniversary version)」A-BALLADでも歌い直されているけれど、これは良く出来ている。最初は柔らかく入り、やたら引き延ばす癖はやめて、すっきりしたヴォーカル。後半は力強く響くように結びに持ってくるのはあゆの心からのみんなへの願い。伴奏もキーボードからドラムまでヴォーカルを引き立たせるように軽めにして、コーラス・キーボードが隠し味のようにハモっている。デビューから今日に至るまであゆは変わりつづけてきた、その今を感じさせる一枚ではないだろうか。【ミハイル-イワンロゴフ】
ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付) / オアシスの口コミ
第一印象は、肩の力が程よく抜けた大人のロック。ミドルテンポの曲で始まるが力強いギター音で個人的には好み。前作よりは、本来のオアシスらしさを取り戻したような気がしますが、人それぞれ感じ方は違うでしょうね。何はともあれ、一貫した音楽性を保つアーティストには尊敬します。【Rupin999】
確かにオアシスの最新作ですが、前のアルバムに比べると、はまり具合が落ちてますよ。確かに体感できる音楽と書いてありますが、私はどうもこの作品にはなじめません。確かにロックですが、どうも何かが物足りない消化不良の作品でした。【てらら】
良い曲が並んでいます。1〜8曲目までの流れはほぼ完璧。終盤3曲は少しマニアックですが、佳曲です。ほんのり新機軸のスパイスが効いています。個人的には2曲目の嬉し懐かしいマンチェスター・メロディーに、ノエルのストーン・ローゼズへの愛情を感じました。このアルバムは全米5位にチャートイン、十数年ぶりにアメリカでも大ブレイクしているようですね。本当に良いものを創れば届くのですね。嬉しいことです。【ノエリアム】
新作を出すたびに1・2作目と比べられ、過去の影がまとわりつくのは可哀相だと思います。まあそれは別の話として。珠玉のメロディに溢れ、普遍性に満ちたかつての1・2作目のアルバムと今回の7作目はまるで違います。メロディは排除され、ライブで皆で合唱できるような曲は見当たりません。そのため賛否両論が激しいようです。私も初期オアシスのメロディが懐かしい身ではありますが、今回のようなアルバムもありなのではないかと思います。ズカズカ歩く行進曲のような1曲目や、ドラムのイントロで始まる2曲目には高揚感があると思います。ただアルバムの前半の流れが良いだけに、後半が物足りない気がします。今作ではオアシスがメロディを敢えて排除し、新しい方法論を模索しているように感じられました。そこから「おお!」と思える曲もいくつかあったのですが、『Don’t Look Back In Anger』のようなメロディを久々に聴きたいのも本音です。今作で曲作りの方法論を広げた分、次回作がどうなるのか早くも気になります。【ネコネズミ】
私の個人的嗜好としては質感で攻めてくる今作は実にジャストに響きました。 正直2枚目がそんなに好きではないので(名盤だということはわかりますよ、さすがに)オアシスの全アルバムの中で1枚選ぶなら私はこれですね。…ノレる。【今江政雄】
イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン(初回限定特別価格) / Ne-Yo(ニーヨ)/ジェイミー・フォックス/ファボラスの口コミ
「because of you」に続くアルバム。前作がキラーチューンが並ぶ万人受けする内容であることに対し、今作は雰囲気重視と言えそう。シングル「closer」、「miss independent」は文句なく最高でよくドライブに流したりもします。アコギの旋律がいささか新鮮な「back to what you know」もアルバム曲の中でも一番印象に残りましたね。あくまでも個人的なレビューですので購入の際の参考になれたらと思います。【death】
2008年6月24日リリース。Ne-Yoの3rdアルバム。どうもNe-Yoは毎年1枚のペースでアルバムをリリースしてくれるようだ。Ne-Yoは本名Shaffer Chimere Smith。芸名は友人がマトリックスでキアヌ・リーブス演じるネオ(Neo)から付けた。権利上の都合や新しいものだという意味をこめ、綴りをNe-Yoにしたようだ。アフリカ系アメリカ人のベーシストの父と中国系アメリカ人のピアニストの母の元に生まれ、家族全員シンガーという音楽一家。抜群のソング・ライティング能力と歌声はそこからきているのだろう。この3rdアルバムでほぼ『Ne-Yoスタイル』と言えそうなものが完成した感がある。1stあたりの他のボーカリスト(特にマイケル・ジャクソンかな)がほとんど感じられなくなった。特に好きなのは『Single』と『Mad』。ほんとに聴いていてほっ、とするアルバムである。ただやはりバックの演奏は薄っぺらで特にバス・ドラのアレンジは信じられないほどヒドイ。アカペラで歌っても素晴らしいであろう彼であるからして、最高のバックとアレンジがここに加わったらもう文句なしである。【voodootalk】
CDに同封されている日本版のレビューでNe-Yo自身が「現在のR&Bとは異なる、一線を画すアルバムだよ」みたいなことを言っていたと書いてありましたが、個人的には思いっきりR&Bの王道を行っている気がします。しかし、それゆえにとても聴きやすいアルバムになっていると思います。僕が特に好きなのは3番です。イントロの部分がめっちゃカッコイイです。【くyhjbぅl】
先行の1曲目から5曲目「Miss Independent」まで必須。というかここが山場。グイグイと引っ張りつつ聞き手を解き放つ手腕は流石。が、その後もNe-Yoの本領。「紳士的に」という意図通り、控えめながら、しかししっとりと染み入ります。【ハル】
美しいです!! 自分的には過去2作よりこのアルバムが1番好きです!! すこしPopよりな感じな気がしますが、にーよはにーよ。 悩んでる人は是非!!(・∀・)【しょう】
D.Gray-man COMPLETE BEST(DVD付) / TVサントラ/UVERworld/星村麻衣/ステファニー/abingdon boys school/NIRGILIS/JUNE/玉置成実/surface/北出菜奈/accessの口コミ
アニメも終わってしまったし、本当のコンプリートベストだと思いますノンクレジットのオープニング、エンディングのPV集は涙なしには見れないぐらいでした‥アニメはほとんど観ていたのですがこうして全曲通して聴くと、作品の世界観、主人公の心情と被る名曲揃いだと改めて思いました。少々高いかもしれませんがDグレが好きな人だったら買って100パーセント後悔しないと思いますよ☆【最高!!!!】
今作品には、超豪華アーティスト(abingdon boys school、玉置成実、access、UVERworldなど)が参加していたからなのか、週間オリコンランキングで初登場5位(初動売上:約31000枚)を獲得(祝)! ! !年間オリコンランキングで100位以内に入るくらいまだまだ売れたら嬉しいな(笑)! ! !他の人も言ってましたが、主題歌の入ったシングルの12枚を購入するよりも全OP&ED主題歌(12曲)が収録されてる今作品を購入する方が約8000円以上もお買い得です! ! !また超豪華アーティストの曲が1度に聞けるので、『D.Gray-man』を知らない人が買っても損はしないと思うので、お勧めです! ! !【I Love access】
主題歌の入ったシングルを12枚を購入するよりOP&ED主題歌の全曲が収録された今作品を購入する方が断トツにお買い得ですCDではフルバージョンで聞けて、DVDではテレビバージョンで聞けながらアニメ映像も楽しめます12組の超豪華アーティスト(abingdon boys school、玉置成実、access、UVERworldなど)の曲を聞けるので、『D.Gray-man』を全く知らない人にもお勧めです【カスタマー】
原作からのファンなので、アニメ放送終了は寂しいですがコンプリートアルバムということでとても楽しみです。実力派のアーティストが勢揃いで特典も豪華ですし、ファンなら買って損はないはず!!【弓槻】
最初は何がコンプリートかと思ったけどアニメも終わるらしいので納得。abingdon boys school、玉置成実、access、UVER worldなどなどかなり良い曲、有名な歌手ばかりなのでDグレ見てなくても楽しめるアルバムだと思います。実際僕もそこまでアニメは見てないです。だけどこの曲でa.b.s.が好きになりました。DVDなど特典も豪華です。【ゆう】
BEST FICTION(DVD付) / 安室奈美恵の口コミ
“なあジョン!すごい子を見つけたぞ! こいつは本物だぜ” 10代で衝撃のデビューを果たし、 ファッションリーダーとして 世の女性を扇動し、 20代で結婚、出産、 新しいジャンルに挑み、 そして30歳になったイマ。 確実に進化している 彼女の姿がこの作品の中に見てとれる。 さるきちは、 “アムラー”が流行った当時は ほとんど興味なく カラオケで歌うくらいだったのだけど、 このDVDが発売となり 店頭で流れるのを目にするたび、 見惚れちゃって。 短いプロモだから、 同じ曲、同じシーンが繰り返される。 それでも、 全く飽きることなく、 画面の前に立ち尽くす 一匹のサルの姿に呆れ、 旦那サマが 「買ってみたら?」 で、 それから、ずーっっと観、聴き続けてる。 やばいです。 そのうち、発火するかも。 ダンスは素晴らしいし、 ファッションはうっとりだし、 曲ごとの世界観はどれも 洗練され、完成されていて。 いやはや、お手上げですよ。ハハ。 一方でね、 シングルマザーなのよね。 彼女の姿に励まされている 女性も多いのでは。 腕に刻まれた息子の名前。 母親、そして女性としての強い意志と、 颯爽と独自の道を歩いてゆく、 ひとりのヒトとしての可能性を 感じさせてくれる。 圧倒されながらも、 でもね、 エネルギーをもらえる気がする。 それは生きる力。 だからこそ、 幅広い年齢層から支持され 人気を博しているのかもしれませんね。 いや、単にエンターテイメント的に 面白いってのもあるんですけどね。 【さるきち】
相変わらず可愛いし、ダンスも文句なし!音楽もダンスもPVの仕上がりもナカナカ・・・でも、歌詞がダサっ!!!!何コレ・・・!?ひょとして中学生が休み時間に書いたの!??そんな感じの歌詞ばかりで残念です!!!【kkk】
WANT ME,WANT MEとALL FOR YOUが以前から何となく好きで、a-nationで初めて安室ちゃんを見たこともあって興味本位で聴いてみました。実にシンプル。特別安室ちゃんのファンってわけではないですが、大好きな一枚になりました。自分のやりたい音楽を続けた結果がこれなんですね。本当に分かりやすい。久しぶりにベストらしいベストを聴きました。【杏仁パフェ】
私は普段あまり音楽は聴かないんですがこのアルバムの評価がかなり高かったので借りてみたけどあまり良いとは思えなかったです。やっぱ一部の人達が言っているように全盛期の彼女の曲の方が私は好みですね。何か聴いててもいまいちときめかないしよくわからない。結局ダビングせずに返しました。【マッスルKING】
DVDはすごい。安室ちゃん、勢いあります。格好いい!最高のエンターテナー。何を着ても映えるし、決してすごい美人じゃないけど、改めて彼女はアイドル顔だと再認識。幼いあどけない顔から人工的な仮面のような表情までを1人で演じているところが、並のシンガーとは違うなあと思います。安室ちゃん、歌って踊れるだけじゃないんです。しばらく快進撃は続くでしょうね。1、10、11、12、15が個人的には気に入ってます。【いせむし】
Around40~アラフォー~ / オムニバス/槇原敬之/古内東子/杏里/中山美穂/岡本真夜/今井美樹/PRINCESS PRINCESS/渡辺美里/松田聖子/小比類巻かほるの口コミ
僕の大学生時代から社会人初期の頃の曲が多く、懐かしさを感じたのはもちろんのこと、今聴いても決して古く感じない曲がほとんどでした。アラフォー世代はもちろんのこと、様々な世代の人に聴いてもらいたいと思える一枚でした。【LUCINO】
まあ懐かしい曲もあるが買いたいとは思わないね。この手のシリーズはいまいち魅力に欠けるな。まあどうしてもと言うならダビングすれば十分だな。それにしてもセコイシリーズだな。GOODLUCK!!BABY!!【暗黒王子】
40歳前後の女性をターゲットのコンピ集とのことですが、男の(今やいいおっさんの)ボクにも、これでもか〜!!の青春キラーチューンばかりで驚きです。よくぞここまで選曲してくださった!!どの曲も、聴くとその当時の風景が浮かび、淡い恋心なんかも思い出されて、胸キュンになっちゃいます。1.プリプリのMを選んだところがミソ。当時のボクの失恋ソングでした。そしてあなたも…2.My Revolutionよく聴きましたね。青春です!!3.聖子ちゃん、高校当時大ファンでした。今でもシングルレコード全てしまってあります。4.小比類巻かほる。こんな方もいましたね。やっぱこの歌かな。5.中村あゆみ。当時ヤンキーへのレディースからのアンサーソング。6.レベッカも好きだったなぁ。丁度CDというメディアが出始めの頃で、いろいろそろえました。7.元春はsomeday。これですね。ジャパニーズ80’sの先駆者!!8.浜ショーは、片思いを持ってきましたか。これこそ落ち込みキラーチューン!!9.久保田利伸は確かにこれ。Missingだなぁ。10.数あるマッキーの胸キュンソングから、足音ですか。渋いな〜。11.誰より好きなのに/古内東子。これは隠れた名曲ですよ!!12.オリビアを聴きながら。尾崎亜美のもよく聴きました。13.ミポリン!!好きだったな〜。ドラマもよく見ました。14.TOMORROW 阪神淡路大震災の時、この曲に励まされました!!15.ラストは歌姫今井美樹。ご主人の曲をたくさん歌ってましたが、この曲も好きでしたね。というわけで、アラフォーな方々男女問わず、聴くと言うより涙するコンピ集です。【parismatch】
ここまでベタなのは初めて?選曲にひねり無し!中年主婦層が遠い目をして懐かしむアルバムなんだろうけど。しかし「M」、「赤いスイートピー」…う〜ん。【ANY】
The Best of melody.~Timeline~ 初回限定盤 CD+DVD / melody./m-flo loves melody.& Ryoheiの口コミ
今まではレンタルで済ましてましたが、PVがついてたり、移籍問題でアルバムに入ってなかったBelive meが入っているとの事で即予約しました。(自分の中でスルメ曲!!)通して聞いてみると、ハイトーンが耳に残り心地いいメロディを聞かせてくれます。リリース順に並んでますが、寄せ集め感もなく、PVもストーリーあり、ダンスありとmelody.の魅力がこのアルバムには詰まってます。買うならPV付にしてください。ただ、売り上げを見る限りではこのまま消えていくのかなと・・・【U-sK】
ベスト盤ということですが、個人的にはAngel Angel Angelが入っていなかったのは残念です・・そのかわり?カップリングのSo into youが入っていたのは嬉しいです。結構CD入れ替えって面倒なんよね〜そのためのベストですが、ディスク1枚だとあれが入っていないとか、人それぞれ思う所はあると思います。このCDに限ったことではありませんがちと残念です。声は代名詞のプラチナボイス!聴いたことがない人に説明をすると透明感、清涼感、に溢れているってなところでしょうか。実力でいけば本来もっと売れていてもおかしくはないのですが・・(俺個人の中ではベスト5に入ります)日本人特有?の話題!名!が優先??の音楽業界!恐ろしいです。まぁ〜ファンには関係ありませんが!【KEN】
今までmelodyの音楽を、きちんと聴いたことがなかったのですが、ベスト集が出るということで、初めてmelodyのCDを、買いました。melodyの音楽とダンス、かなり気に入りました。彼女と似たタイプのアーティストというのを考えてみたのですが、いそうでほとんどいないのかもしれません。無理やりあげれば、私が好きなアーティストでもある、BOAとか島谷ひとみが、歌とダンスがうまいところと、楽曲によっては、雰囲気が似た曲があるかな、と感じましたが。melodyって、きれいな顔をしているのですが、ヘアースタイルや衣装によって、かなり雰囲気が、変わりますね。melodyについて気になって、ちょっと調べてみましたが、ハワイで生まれ育った日本人で、日本語よりも英語が得意、melodyという名前は、音楽好きな両親が付けた本名なんですね。小さいときから、歌手になりたくて、クラシックバレーなどのレッスンを、受けていたそうですが、このDVDにもトウシューズをはいて、片足の爪先立ちで、バランスをとっている映像がありましたが、素人離れした美しさで、本人であることを、何度も再生して、確かめてしまいました。【スカイブルー】
嬉しい!待望のmelodyさん初のベスト盤が登場です。しかも全シングルのPVを収録したDVD付きなんて、もう最高!「Finding My Road」でファンになりましたので、「realize」や「遥花」のPV等も凄く楽しみです。このベスト盤でmelodyさんの集大成を堪能してみたいと思います。初めてmelodyさんを聴いてみたい人にも、強くお薦めします!彼女は本当に素適なな女性であり、魅力的なシンガーです!【魅油亜紀嵯麻羽】
デビュー5年目で初のベスト盤をリリース。 今までのシングル全曲を収録したシングルコレクション的なベストです、カップリングで収録されたのはタイアップが付いたものだけですね〜。 「miss you」は、この曲で知名度が比較的上昇した&個性であるプラチナムヴォイスを上手く活かせているシングル楽曲だったからm-flo側の作品でも収録されたみたいです。 1st SG「Dreamin’ Away」はjapanese ver.としてはアルバム初収録。 4th SG「Believe Me」は今作初収録、いろいろと事務所移籍の問題があって、当時は収録できなかったようですがベストに入るということでひと安心。 この楽曲にはEnglish ver.が存在(限定マキシ)しており、個人的にはそっちの方が歌詞がハマっていてカッコいいので気になったらチェックをお勧めします。 他には「So into You」「My Dear」がアルバム初収録に当たります、「遥花 〜はるか〜」もオリジナルver.は初収録ですね。 初回盤のDVDにはシングル全曲PV+「miss you」のPVが収録されます、melody.メインのPVは「Sincerely」(アルバム曲)以外はこれで一通り見れるのでかなりお得です!豪華さでは文句なしですが、melody.に関してはシングルよりもアルバムオリジナル曲の方が独自性の高い音楽をやっているのでアルバムも聞いてみて、初めて彼女の凄さを知れると思います。アルバム曲だと「De ja Vu」「Dear Love」(2nd AL収録)、「HOPE」「REAL ME」「READY TO GO!」「Dangerous」(3rd AL収録)が個人的にオススメです。【ひろ☆】
VAMPIRE / 9mm Parabellum Bulletの口コミ
とにかく全ての曲がハジケていてカッコイイです。楽器全部の音がしっかり伝わってきてボーカルを上手い具合に引き立てています。 順序よい曲目で全体的に聴きやすく、決して後ろ足じゃない9mmに元気を貰えました。今一番注目するハードロックバンドです!【千葉】
Supernovaを聴いてよかったのでアルバム借りて聴いたんですがちょっと期待はずれでした。声が、ねらいなのか知らないけどかったるそうにだらだら歌ってるような歌い方に聴こえました。曲は激しいのに歌が若干スローテンポで、全曲そんな感じであまり変わりばえしませんでした。浮かんだ例えが、アジカンと音速ラインを足したようなもんでした。良くも悪くもないんで3です。ざっと聴いただけなんでもう少し聴けばまた変わると思います。【てりやき】
9mm Parabellum Bullet。これからはこの名前を聞くだけで「あ、あのバンドでしょ?」と言われる時代が来そうな気がする正直、1stの頃は「こんなものか・・・」と失望していた自分が居ただが、今はどうだろう9mmはシングルは良くても、アルバムが今一つという印象を見事に取っ払ってくれたこの2ndを聴いて「これ、別のバンドか?」と思った程、急速に進化しているいや、頭角を表したのか?どっちにしても、自分は9mmをナメていたこのごった煮の闇鍋のような、ロックアルバム正に9mm、と言った感じ【大和】
前作よりメロディアスな曲が多くて暗い曲が好きな私にとっては凄く良かったです。発売日に買ってからずっと聞いてます。ただ飽きるのは早そうな気がします。どの辺りが飽きる原因になるのかはっきり言えないですが、どの曲も似ているように感じるところかな?と。ライヴが楽しみになるアルバムだなーとは思います。比較的暗くてメロディがしっかりしているのが好きな方にとっては割と良いんじゃないかな、と思いました。私は明るい曲なんかいらない、と思ってるのでこのぐらいでちょうどです。もう少し曲のバリエーションが増えれば一番良いのですが。勢いでゴリ押ししているようなところがあるのでそこから一歩抜け出したような曲があれば最高だと思います。でもそうなってしまうと9mmじゃなくなってしまうと思うのでまぁ、現時点での最高傑作じゃないかな、と。個人的には買って損は無かったです。すごく満足できるカッコイイ1枚でした。【水玉とわ】
初めて聴きました。バンド名が未だに読めないけど、ロックしてるロックバンドですね。アジカンに似てますがアジカンではないです。どこまでも飛んでいけそうな勢いがあるアルバム。【サザエさん】
デス・マグネティック~ストロング・エディション / メタリカの口コミ
纏まりのあるスラッシュ系メタルです。正直いまから初めてメタリカを聞く人にはオススメしません。メタリカは当時アルバム「Master of puppets」を聞いて「こんな音楽もあるんだ!」と感動した覚えがあります。到底自分では思いつかない楽曲で、全くまとまりがないようでいながら、完全に作品となった素晴らしい音楽でした。このアルバムにはその感覚を感じられません。良くも悪くもいまのメタル、そしていまのメタリカなんでしょうね。【flat】
今作を理解するには70年代のHRも知らないと、デモの延長に聴こえてしまうかも。 近作の低迷路線は完全に脱してはいないものの、次作に期待の持てる作りになっている点を評価したい。 カークのギターソロが目立つ今作はメタリカとして良い傾向だと思う。 最近のギターキッズはテクニカルなフレーズが無ければ下手と勘違いする風潮があって残念に思う。余りにも青過ぎる発想で音楽文化の危機すら感じますね。ギター演奏は競技じゃない。熱さの無いテクニカルだけのギタープレイがゴミ同然というのが分からないかな?。 コピー出来てもメタリカの力強いパフォーマンスと同じレベルで演奏するとなるとどうなんだろうか? アンプや機材の性能でパワフルに弾けたつもりになってるだけでは、ロックじゃないって。 そう、このアルバムは最近の機材に頼ってる脆弱化したミュージシャン達に失われつつあるロックの力強さを教えるという意味では星ひとつプラスしても良いかな。 【ヘリオン】
様々なところでカーク批判が聞かれるが、個人的には何を今さら・・・という感じ。今回のアルバムのカークを下手だのなんだのと批判している人も結局はMASTERは絶賛したりしてやがる。彼のごまかし的なワウを使用した奏法は今に始まったことではないのに。 確かにカークは一流のギターリストではないと思うが、彼のソロが復活し、よりメタリカらしくなったことによって、彼の“個性”は一流メタルバンドの最重要メンバーであることを証明している。ようするに“一流のギターリスト”ではなく“一流のアーティスト”ということだ。技巧派ギターリストでなければダメなのであればB級バンドにもいくらでもカークよりも上手いギターリストがいるのでそっちを聴けばいい。 アルバム自体の評価としは、またすごいメタルアルバムを出してきたなという感じ。賛否両論あるにせよ、短期間にこれだけのレヴューが書き込まれていることがそれを物語っている。【メタリオ】
カッコいいアルバムです!メタルに刺激を求める人、メタリカを聴きたい人、初期のメタリカが好きな人、ブラックアルバム以降のメタリカが好きな人、色々いますが、全ての人が聴いて損は無いアルバムだと思います。 僕は、ブラックアルバム以降のメタリカもカッコいいと思いますが、『KILL’EM ALL』から『ST.ANGER』まで全てのアルバムにそれぞれの良さがあると考えています。でもこのアルバムは、それらのアルバムを共通的に縛っていた『不思議な感覚』が無いように思います。『ST.ANGER』でピークに達していた不思議な『危うさ』『険なさ』『痛み』というか、そのようなものが無い気がします(歌詞やサウンドが、という意味ではない)。なので、良くも悪くも『安心して聴けるメタリカのアルバム』という感じがします。サウンド的にも過激ですけど、安定しています。これはメタリカがレジェンドなバンドに到達した事を表していると同時に、僕には、またこれと同じアルバムを作るんじゃないか?という気持ちがあります。 この意見は誰も言っていませんが、『このアルバムからメタリカは定番化してしまうのではないか』と思います。 つまり、これまでのアルバムを総合して、メタリカが編み出した『十八番』を形にした作品だと感じました。 次のアルバムが気になります。【のぶし】
メタルはそんなに聴き込んでいないけど、メタリカはかっこよくて好きだから聴いたけどスゴイ興奮した。 普段はパンクとかメロディアスだったりポップなのを聴いてるから、ヘヴィさに圧倒されました。酷評も多いですが、ぼくはテクニックとか分からないのでおかげで素直に楽しめた! ストレートで泥臭いオジサンたちや、おバカで不器用な感情表現だったり、、、それがRockの魅力だと思ってるから、魂のこもった作品が聴けたらそれで満足。 ちなみに「下層」とか書いた人たちのBestって何なんだろう? 他の人も書いてたけど興味あるな〜 音楽は楽しまなくちゃ。【victory strikes again】
FIRE AGE(初回生産限定盤)(DVD付) / ザ・クロマニヨンズの口コミ
おしつぶされるようだ僕にはヒロトの声がもう受け取りきれない。それが涙になってあふれてくるのだろうか?ブルーハーツのロクデナシ以来ハイロウズの十四才、以来おれのドロドロとした内面がえぐられて音楽を止めれば明日からまた大嫌いな世界とも大嫌いなキミとも笑顔でつきあっていける。【ジョナサン】
今回のクロマニヨンズのアルバムはですね、ファーストみたいな本格的なロックンロールにセカンドの暖かさが少しプラスされてるような感じの印象を俺は受けました。まだ聴きこんでないからわかんないけど今んとこはやっぱファーストが一番いいかな。でもね、今回はリスナーのことを考えて作ってくれたというか久しぶりに真剣に作ってくれた(いつも真剣なんだろうけど今回はかなり真剣に)って思うアルバムでしたね。俺とはまったく正反対なこと言ってるかたも見かけましたがまあそれは本人にしかわかりませんわな(^∀^)ノ笑正式加入したせいかベースの声が入ってたりベースの音だけで終わる曲とかあったし笑 もうドラムも正式加入すりゃいいのにそうもいかないんかなあ〜(・o・)ノ【じぇれーど】
2ndに比べるとスピーディーな曲は減ったものの、味のあるメロディが増えてきました。好みは別れるでしょうが、僕自身としてはこれも良いのではと思います。個人的にはジェームス・ディーンが好きです。今まですべてのアルバムにマーシーによるギターについての曲がありますが、この曲はその中でも少し切なく、『人類はわりと最低だけど人類はてんで最高なんだぜ』というサビもイカしてます。アルバム最後のヒロトによるドロドロもNHK風で面白いです。ともあれこのアルバムはクロマニヨンズの《第二期》到来を予感させますね!【南京喉飴】
あいかわらず幅広い。今回もタテノリ、ヨコノリが楽しめる。この世のほとんどの音楽に言えることだが、レコード化される曲というのは、憶えやすいメロディがある。ザ・クロマニヨンズの”パンクロック”には、みんなが口ずさめる、自然に体が動く”ポップ”さがある。そして、その中にブルース魂もある。シンプルだが不思議な感じ。脳みそ、というより、体に直結する感覚。飽きない理由だろう。ライヴDVDには、実際ライヴに行かないと聞けない曲も・・・とにかく、子供と一緒に歌えるアルバム!【マッチ】
メッセージ全開の《ザ・ブルーハーツ》。イマジネーション増殖の《ザ・ハイロウズ》。そして、ワイルドパワー炸裂の《ザ・クロマニヨンズ》。この三枚目のアルバムで、やっと《ザ・クロマニヨンズ》というバンドの個性が、明確に見えてきた感じがある。それにしても《ヒロト&マーシー》は、やっぱり天才である。今後の展開が楽しみです。傑作。【オアシス】
ベストラッピン 1996-2008 [2CD+DVD 初回限定盤] / EGO-WRAPPIN’の口コミ
エゴのライブは数回見たことがありますが、ホントに何ともいえない独特な空気感。今回DVDを見て、また久々に生で見に行ってみたくなりました。その時々に何かが降りてくるシャーマンかイタコのように変幻自在!そんな圧倒的な存在感で歌う中納さんには、毎回気づけば引き込まれてます。DVD収録されている様々な場所でのライブパフォーマンスはもちろん、個人的には衣装やヘアスタイルなんかも中納さんの独自感がいっぱいでとっても楽しませてもらいました。隙間にチョコチョコ入ってるプライベートショットもいい感じにゆるーくてツボ(^-^;)。(それにしてもストックホルムでまでライブやってたとは知りませんでした。ビックリ☆)ライブは、ヤルキ盤な曲調の時には竜巻に巻き込まれた!ぐらいすごいはっちゃけエネルギー全開!セツナ盤な曲では一転してゆるゆる〜なとろける空気にまったり包まれてしまいます。ヤルキ♪もセツナ♪も、いつのまにか巻き込まれまくるエゴのライブ。これはもう実際にライブ行って体感するのが一番?出産育児でしばらくライブにと〜んとご無沙汰(T_T)な私としては、独特のライブの空気感が画面を通じてですが、ほんの少し感じ取れてうれしくなりました。(^-^)【ももはな】
前作リリースの際、「時期的にも、次はベストか?」と予感していましたが、その間に中納嬢のソロアルバムのリリースもあり、期待感より妙な焦燥感にかられていました。が、6年ぶりとなるシングル「GO ACTION」でEGO-WRAPPIN’健在を示したその勢いで、正に満を持してリリースされたのがこの2枚組(+DVD)ベストアルバムなのです。のっけから「サイコアナルシス」、「くちばしにチェリー」とアップテンポで押しまくる〈ヤルキ盤〉。名曲「finger」から始まり「かつて..。」、「色彩のブルース」など、ミディアム、スローナンバーで聴かせる〈セツナ盤〉。ベストにありがちな「あの曲が入ってない!」感は確かにあるけど(「Room1102」とかね)、とりあえず星5つ献上です。このアルバムは集大成と言うより通過点だと思う。来年2月にはニューアルバムも出るらしいし、そちらも期待したい。ところで初回限定のライブDVDですが、よく言えば名場面集、悪く言えば殆どブツ切りのブート作品です。でもラスト、ソウルでのフルコーラス「色彩のブルース」には心フルえました。【タンブリン】
ボリュームがすごい。DVDは50分近くあります。観るとライブに行きたくなりますね。中納良恵さんが男衆の中、すさまじいエネルギーで走り回り歌いまくるシーンは最高。DVDのタイトルも BOOT WRAPPIN ですからライブに来た事がない人向けって事でしょうか。【hirak】
いーじゃん!いーじゃん!スゲーじゃん!? / TVサントラ/AAA DEN-O form/モモタロス(関俊彦)/ウラタロス(遊佐浩二)/キンタロス(てらそままさき)/リュウタロス(鈴村健一)の口コミ
曲の方は聴くまでは、今までの様にほとんどセリフだけかと思ってましたが…各々の声優がちゃんとソロで歌っていて納得。(個人的にはモモのソロとAAA以外は良く思えませんでした)PVは今までの様な感じのを期待してたのに…、何故かここに来て、まさかの「TETRA−FANG」仕様にモモ、キンはそれでも視れましたがウラ、リュウは納得いかない!「ヒーロー物」で「仮面ライダー」なのに(大人目線では普通ですが)露出高めの女性二人が出てきたり…?!。最近のライダーは主婦を中心としたファン層を意識しすぎて、なんか…自分達が関わってる作品、ジャンルが何なのか忘れてませんか!??【真知】
何というか、「どんちゃん騒ぎのクライマックスてんこ盛りファイナルCD+DVD」って感じですね(笑)AAAの「Climax Jump the Final」から始まり、「Climax Jump」モモタロック、磯ポップ、キン歌、リュウタップ、セリフ入りと続き、ピアノフォームで終わる、電王ソング集大成だと思います!DVDは、それぞれの曲の尺が短くなっている事もあり、少し短めになっていますが、それでも4タロスの魅力が十二分に楽しめます!ウラのクリップを観るとき、飲み物を口に含むと危険ですので、やらないでください(笑)これが最後になるかは、まだ分かりませんが、今まで仮面ライダーを見てきて、電王に出会えた事に感謝します。「電王は仮面ライダーじゃない!」という人もいますが、大人から小さな子供まで楽しめる電王は、立派なライダーだと思います。「電王以外つまんない」という人もいます。でも今まで、色んなライダーがバトンを繋いだから電王がいて、その電王からバトンを受け継いでいくライダーがいる…だから、電王を愛した人はどうか、他のライダーも愛してあげてください。最後に…「いつか未来で、また会おうぜ!」【すがっち】
期待以上でした。 フォームチェンジがDouble-Action同様に素晴らしいです! セリフバージョンでは涙が出ちゃいました。 あと、リーフレットがいいですね。 まず、開いてすぐ目に入る「仮面ライダー電王とその音楽全てを愛していた人々に、この作品を捧げます」というメッセージにグッときます。 作詞の藤林さんと作曲の鳴瀬さんへのインタビューのページには、今までの電王関係の全CDのジャケットも載っています。 そして、『The History of DEN-O MUSIC』と題して、各曲の制作、発売日、オリコン順位などが年表形式で綴られたページもあり、電王ファンにはたまりません。 内容を考えると、お買い得だと私は感じます。 【かすみ草】
よくぞまあ、ここまで見事にフォームチェンジしたものだと感動すらします。モモはモモで、ウラはウラで、キンはキンで、リュウタはリュウタで。言葉にしてしまえばこれだけなんですが、これ、すごいことですよ。作詞も、作曲も、歌う方も、演じる方も、そして、企画した方も、見事です。今回はリーフレットに作詞・藤林さん、作曲・鳴瀬さんが登場されてます。今まで、声優陣、役者の方、制作スタッフのお話は目にすることは多かったんですが、楽曲の方々のお話が聞けなかったので、とても興味深く読ませていただきました。要求されるハードルの高さと、スケジュールの過酷さに、殺意が芽生えたそうです(笑)そのかいあって、オンエア当初から楽曲でも本当に楽しませていただきました。確かに「ここまでやるか?」とか、「えー?また?」なんて思うことも多かったんですが、そして、懲りずに購入するんですが、期待を裏切らない出来栄えだったんで「こーなりゃ何でも来い!どこまでだって付き合うぜ!」になってしまいました(^^;ええ、もう、「さらば電王」などと銘打たれたって、「今更、なに?」状態ですから、さよならなんて言いませんよ。なんどでも、いつでも、乗車OKです(^^)v【朱雀】
内容をあえて知らずに予約してみました。楽曲はともかくモモPVが見覚えある動きばかりで…つまり微妙で、後先心配になりましたが、次のウラで吹き出しました。あれはウラというより「遊佐さんの声」の具現化ではないかと思います。面白すぎ……。キン、リュウは、動きがあってPVぽかったです。桜吹雪の中ポーズを決めるキンはなかなかかっこよかったです。さて楽曲ですが、ダブアクに比べるとややおとなしめなアレンジです。特にモモ。一番元曲に近いせいでしょうか。とはいえかっこいいです。ウラの曲は軽快ですがダブアクとは感じが大分違います。ノリはcoffee formに近いかも…?私はこれが一番好きです。キンは相変わらず演歌です。ダブアクよりこっちの方が好きですが、演歌じゃないのも歌ってほしかったのでちょっとだけ残念。リュウはまたもやラップ入り。サビの部分にもアレンジがされてて、聞き応え抜群です。piano form含めハズレはないと思います。PVいらないという方は?1000安い通常版をどうぞ。【さわ】
キング・オブ・ポップ-ジャパン・エディション / マイケル・ジャクソンの口コミ
マイケルのベスト盤もたくさん出てますね。DVD含む5枚組マニアも重宝する「アルティメット・コレクション」ジャクソン・ファイヴ時代含め二枚組で内容も濃い必要最低限の重要曲を含む「エッセンシャル メイケルジャクソン」ソロ以降のチャートナンバーワン曲だけ収録した「NUMBER ONES」今まではそれぞれのベストにそれなりに良い部分がありましたが、今回のベストはちょっと中途半端ですね。しかしこのCDにもポイントがあります。それはポールマッカートニーとデュエットした「Say Say Say」、ジャネットとデュエットした「Scream」が収録されていること。その二曲は有名な曲であるにもかかわらず、今までのベストには収録されていなかったので。【リュカ】
国内のファンによる投票から選曲されているだけあって、日本人にとっては大変聴きやすい曲が並べられていると思う。コアなリスナーの中には、ここ数年にリリースされたマイケルのベストも持っている人も多いと思うが、それらに収録されている曲とかぶらないものを!というファンによる投票も多少は反映されているのでは!?マイケルだけのヴォーカルによるウィ・アー・ザ・ワールド(デモ)や、ポール・マッカートニーとのデュエット・ソングのセイ・セイ・セイなんかは、人気曲でありながらファンにとっては案外貴重なトラックかと。このアルバムが日本での人気曲で構成されているという点と、何より税込1890円という価格設定は、これからマイケルを聴いてみたいという向きにはモッテコイでしょう。【パンチ&トンチ】
1曲約100円というのは分かりやすい安さだ。結構、この手のレジェンドアーティスト!?は高めのセットものでう〜ん。ということも正直あるが、そこまでのファンじゃなくてもこの金額なら手が出しやすい。【すがお】
なんといっても、1890円という価格はいくらなんでも、安すぎる気がする。個人的には多少高くてもいいので映像付きの豪華な仕様にしてほしかった。とはいえ、「セイ・セイ・セイ」「スクリーム」などの過去のベストに入ってない曲や「ウィ・アー・ザ・ワールド」が入っているのは素晴らしいし、入門編としては最適のベストといえよう。【アゲアゲ】
過去に3作もEPIC時代のベスト盤がリリースされているので他国では2枚組リリースが殆どだが、日本は1枚にして低価格で勝負らしい。セールスポイントは「Thriller mega mix」とマイケルのアルバムで「Say Say Say」が聴けることくらいてす。個人的にはUK盤3枚組をお薦めいたします。【Mow Henry】
B’z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD) / B’zの口コミ
他の曲もこれみたいにアレンジしてくれたら良かったのに。CD掛けてもこの曲と他の数曲以外全部飛ばしてしまいます(笑)【すとらときゃすたあ】
色々な意見があるようですが、Pleasure IIが半端な時期に何も考えずに出されてしまったことが全ての間違いなんだと思います。このベストは20周年という節目には出ない方がおかしいし、曲も年代順と分かり易いし、Pleasureとかぶる曲は多いけど、メンバーが言うように古いファンも新しいファンも分かり易いように構成されているので評価はできると思います。例えれば、自分が今からローリングストーンズのことを知りたいと思った時、10年目のベストだけではその歴史を知ることが出来ないから、一番新しくて全部ヒット曲が網羅されたベストがあればやはりありがたいと思うだろうと思えるからです。新たなファンにとっては手っ取り早くB’zの魅力を知る資料になると思うので意義はあります。古いファンにとっても、古い曲がリマスタリングされてバランスが整っていたり、レコーディングし直した曲が入っているなど、ありがたいアルバムだと思います。20周年記念のアルバムとして所有していることに意義もあるし。だから、要するにPleasuerIIが出ずに10年振りにベストが出た、という形で販売されていなければ、もっとフレッシュな印象で迎えられたアルバムなんです。このアルバムそのものに対して批判する材料は、特にはありません。よく構成されているしDVDも目新しくはないけど、ライブの年譜としては分かり易いです。批判されるべきはPleasureIIであって、このアルバムではないというのが私の考えです。【さくら】
ホント記念的なアルバムですね。20周年なら出さざるをえないでしょうから。記念ツアーもやるようですしね。プロモーションは重要でしょう。(深く勘ぐると疲れます)自分はB’zへの思い入れのみで買いました。(都合のいいファンですね)まあ、当たり前ですが、クオリティーは高いですよ。(シングルや有名曲ばっかりですから)自分はこのベストは初心者さんの為のものだと思ってます。ディープなファンはあえて買う必要ないですね。付属のDVDは悪くないけど、未公開映像よりはライブが一本入ってて欲しかったかな。やっぱり、ファン投票で選んだ方が楽しみになりますよね〜こっちはある意味看板曲ばかりになってしまいますから、面白みに欠けるのは致し方ないですね・・・あんまり高評価ではないですが、B’zへの思い入れで星4つです。【レオン】
前回のpleasure、treasureシリーズは購入していたのですが、今回はなあと思っていたのですが、最近のシングル曲も聞きたくなり、やはり、買ってしまいました。ただ、以前の曲と聞き比べると、やっぱ、前回シリーズにも収録されている古い曲の方がパワーあるなあと。とはいえ、彼らの時代の中での比較であって、やっぱ、最近の曲もいい曲には違いないです。後、名曲バッドコミュニケーションの仕上がりは、今回、かなり格好いいです。この曲が好きな方は、この1曲だけでも購入の価値ありかと。また、DVDは、収録会場・時期がバラバラで、つながりの悪さは否めません。ただ、彼らの歴史を知る意味では面白いかなと。売り方はともかく、アルバム自体の内容で言えば、やはり、良い曲が満載であり、楽しめますので、星5つにさせて頂きます。【993改】
正直なところB’zの大ファンという訳ではなかったのですが、20代半ばの私には知っている曲ばかりだったのと、CMと口コミに影響されて、購入しました。大ファンじゃなくても、ファンになってしまいます(笑)!メロディーも親しみやすく、心に響くのですが、意味も分からず聞いていた歌詞も、今になって改めて聞くと共感できるものがあるというか…ハマります。一つ一つが個性あって良い曲ばかりですね。間違いなく2008年の私のアルバムBestです! 【K】
ワッツ・アップ?-ヒップホップ・グレイテスト・ヒッツIII~ / オムニバス/ジェイ・Z/リュダクリス/ジェイダキッス/ロイド・バンクス/G-ユニット/LLクールJ/DMX/ザ・ルーツ/エイコン/ドクター・ドレーの口コミ
ヒップホップベストですが、R&Bも入ってるし、ゴリゴリのラップもあればクリーンなラップもあるって感じです。やはりDMXとかスヌープなどはヒップホップど真ん中です。BEP、BIGとかソフトなのもあれば、ダーティーヤンキーなどレゲトンもはいいってて、どんな形のヒップホップでも好きだ!という人にはオススメですが、やはり好みにこだわる人にはアルバムで買ったほうが・・・って感じ。どうせなら2枚組みでも十分ですが、3枚組みにして、ソフトモノ、ハードモノ、ポップモノ、にしてほしいです。でもこれをきっかけに新しく好きなラッパーを発見できるかもしれません。【ジェフィ】
NO DOUBT!!!−NO LIMIT(初回限定盤)(DVD付) / LGYankees/山猿/小田和正/中村舞子/Noa/ShaNa/Clef/EIGHT TRACKの口コミ
「KO.A.KU.MA」、すごくいい曲なのでずっとヘビロテでしたが、PVがさらに秀逸でした!イントロの後にアーティスト本人が出てくると思いきや...刺激的ではありますが(笑)、セクシーというよりカッコイイ感じです。トラックの持つ雰囲気にピッタリ。アイデアの勝利ですね。素晴らしい!【norry☆february】
このCDはすげーイイ出来だと思う。LGYはコンピCD時代からずっと聴いてますが、確かにメジャーデビューしてから少し音楽性が変わった気がする。「今のLGYはウェッサイじゃない」とか言う意見もあるみたいですがROYさんもHIROさんも昔と比べてラップが上手くなってるしオレわ今のLGYも好きです。自分わいい音だけを聴き続けるので、これからもLGYの活動に期待します。【DJ-PMY】
ブラス・ナックルズ(初回限定特別価格) / ネリー/ファレル/セント・ルナティックス/エイヴリー・ストーム/グッチ・メイン/リック・ロス/T.I./スヌープ・ドッグ/アッシャー/ファーギー/チャック・Dの口コミ
約4年ぶり久々のNellyのアルバム1stシングルの予定だったWadsyanameがイマイチだったので、次のアルバムは期待できないかなぁ、と思っていたんですけどParty People, Body On Me, Stepped On My J’zと次々に新たなシングルが発表されるにつれ、いつものNellyのアルバムだと確信できた。#1. U Ain’t Him, #14. Ucud GeditはRick Ross, Gucci Maneというラッパーが参加し、非常にサウス色の強い曲になっている。#3. L.A.は打って変わってSnoop, Nate DoggをFeatし、Nellyの曲と言うよりSnoopの曲?って言うくらいの西の曲に仕上がってる。#4. Long NightはUsherとの絡みだが、個人的には微妙・・・。#8. Body On Meは今回のアルバムで一番好きな曲、Ashantiのアルバムの曲とかぶってるんだけど、こっちのVersionの方が断然好き。#11. One And Onlyは歌うラッパーNellyの真骨頂。#12. ChillはSt. Lunaticsのマイクリレー、今回のアルバムで一番好戦的な曲。本当に今回のアルバムは客演が非常に多い、挙げていくとRick Ross, T.I., LL Cool J, Snoop, Nate Dogg, Usher, St. Lunatics, Fergie, Chuck D, Akon, Ashanti, JD, Ciara, Pharrell, Gucci Mane, R. Kelly, (Keri Hilson, Avery Stormは知らないけど)、という書くだけでも面倒くさいほどいる。このレビューを書いてる時点でBillboardのランキングは分かってないけど、1位をとってもまったくおかしくないアルバム(どうせならWarriorも入れて欲しかったなぁ)。またNelly近辺ではT.I,とのコラボアルバム、Murphy Leeの2ndなど、まだまだ目が離せない。【IRU】
牙をみせろ / THE PREDATORSの口コミ
前作が好きでこのアルバムを楽しみにしてました。かなりの雰囲気の違いに驚きました。前作と違い分かりにくい雰囲気。良くも悪くも予想外。聴き込むと良くなってくるんだろうけど…【ティエ】
前作のHunting!!!!は激しさと迫力があるアルバムでした。そして今作の牙をみせろはそれとは違うものを感じさせてくれます。今作では力強さと威圧感を感じてきます。例えるならば、Hunting!!!!はティラノサウルス、牙をみせろはトリケラトプスでしょうか?(トリケラトプスは草食ですけども)Hunting!!!!が出た後のことを考えますと、今回もライブDVDは出ないかもしれません。DVD付きを買うことができれば、そちらを優先した方がいいと思います。DVDが出たとしても、これを買った人のことを考慮してPVは入れないと思いますが・・・。【Justice】
個人的に、さわお作曲の方が好きかなー でも全曲カッコイイです Album全体で20分しかないのが物足りないのと、スルメな歌詞ではない(まぁ方向性的にしょうがないが)ってことで星1つ減らしました ROCK’N'ROLL LAY DOWNのPVは強気過ぎるw【さわお】
Hunting!!!!待ってました!!THE PREDATORS再始動!!昨年からレコーディングしていたという待望の2nd mini album。THE PREDATORSとは…vo.山中さわおba.JIROdr.ナカヤマシンペイという大好きなバンドばかりがMIXした夢のようなバンド。リリース後は仙台を皮切りにZeppツアーも決定しています。全曲作詞はさわおさん、7曲中4曲は作曲はJIROさんが手がけているそうです。3曲のビデオクリップDVD付き。再び動き出したPREDATORS。その牙をみせる時が再びやってきた!!【そら】
クライマックス ロマンティック・ソングス / オムニバス/佐野元春/浜田省吾/藤井フミヤ/大滝詠一/今井美樹/中島みゆき/THE BOOM/CHAGE and ASKA/米米CLUB/久保田利伸の口コミ
「90年代がフラッシュバック!! 32曲で3150円!!ミリオンセラー20曲!!!」のコピーに思わす手が伸びゲットしたが、これが予想以上に素晴らしい!!!! 全曲、タイトルをなぞるだけでそのまま歌えてしまうし、当時のカラオケの映像までもが、まさにフラッシュバック。超ド級ヒットが皆無の昨今では、この32曲のスーパーヒット曲群の時代のパワーにも圧倒されてしまう。チャゲアス「YAH YAH YAH」で力強く&華やかに幕を開け、バブルガムの「WON’T BE LONG」でメガヒット咲き乱れ宴会に大団円を迎えさせた収録構成は、“あの時代”を分かっている人の選曲だね。ロマン飛行な90’sに乾杯!【ブライアン】
昔シングルCDで買ったり、レンタルでカセットに落としていて、もう一度聴きたかった曲が山ほど入っていて、CM見て即買い!特に久保田利伸、中西保志、KANあたり、当時好きだったけど最近全然聴いていなかった曲が入っていて嬉しかった。当時のことがありありと蘇って、懐かしいなぁと主人と浸ることしばし。いわゆる「捨て曲」がほとんどなく、この内容でこの曲数・値段は良心的だと思います。【うみぞう】
2007年に発売された「クライマックス ドラマティック・ソングス」の続編。今回は90年代の代表曲集、という体裁をとっているものの前作収録漏れになったヒット曲をフォローする性格が強い。全32曲、時代を象徴し後世に伝えていくべき名曲だらけ。当時を体感した世代はもちろん若い世代も十分楽しめる内容になっている。…しかしだ。どうにも納得できないことがある。小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」佐野元春「約束の橋」大滝詠一「幸せな結末」これら3曲は前作に収録済みのはずだ。購入者の多くを占めるであろうリピート層に二度買いさせるつもりなのだろうか?あえてこの3曲を再録せずとも90年代には名曲が星の数ほどあるだろうに。良心的な価格設定だが配慮の足りなさで星-2。【yukio】
コードギアス 反逆のルルーシュR2 Sound Episode4 / ドラマ/小清水亜美/福山潤/櫻井孝宏/ゆかな/若本規夫の口コミ
『ロイドとセシルのナイトメアさんいらっしゃい』が最高です。個人的にはツボでしたが、短い!!もっとナイトメアのパイロットに対する愚痴とか聴きたかったです。なので全体的評価は4で。【愛悠】
二期SEはコメディなのですが、毎回ラストがフェードアウトで終わるので、もう少し長く聴きたいよーと思います。今回のナイトメア談義、30分位聞きたかった…。ただ、セシルさんの『死ねばいいのに♪』はちょっと違和感でしたね。別にネタとしてはいいんですが、あまり連呼されたくないです→女神さまには。笑本編の暗さを払拭する明るさ…ユルさなので、聞いてて最終回思い出すとやりきれなくなりますが、まあファンアイテムとして買っておくと、悲しい現実と戦えます。C.C.のピザ好きが最早中毒を超える事もよーくわかります。ルルーシュC.C.カレン(紅蓮)リヴァルが多めな印象です、ルルーシュが楽しそうで泣ける。【甲太郎】
てなわけで、タイトルにも書きましたが何度聞いても飽きないですね。 Sound Episodeは全作品聞いてますがR2になってから各話約15分程度になっているので、前作より満足感がありますね。値段も一緒だし☆ 良く出来ているシナリオが時間が経つのを忘れさせてくれます。毎回思うけど、よく思いつくよねホント。キャラクターの個性はもちろん、聞いてるとキャストの個性(というか主張?)まで時々見え隠れするので、それがまたこのCDの魅力ですね♪音だけってのがもったいないくらいです。勝手に頭の中でキャラクター達を動かしながら聞いてますが、やっぱり映像として観てみたいと思わせる作品ですよね(^-^)【HOLYBELL】
★1話完結 約10分のドラマ×2本 + キャラクターソング <R2 Sound Episode 4 収録内容> ■「ロイド と セシル の ナイトメアさん いらっしゃい」ここは、ナイトメアサイズのTVスタジオ。ロイドとセシルが進行を担当する、ナイトメアフレームが一同に会した、ナイトメア座談会「集まれ!愉快なナイトメア」が始まろうとしていた。普段はなかなか口にできない苦労話や自慢話から、日頃使われているパイロット達の愚痴話まで、ぶっちゃけトークが繰り広げられる。ちなみに、ランスロット(スザク)…真面目だがちょっと変態トリスタン(ジノ)…お調子者の中2病モルドレッド(アーニャ)…引っ込み思案の委員長キャラヴィンセント(ロロ)…永遠の苦労人弟キャラ紅蓮弐式(カレン)…ヤンキー風味ガウェイン(ルルーシュ、CC)…ほぼCCのまま蜃気楼(ルルーシュ)…上方出身者風シェンフー(星刻)…プレイボーイ・ジゴロキャラジークフリート(ジェレミア)…ほぼジェレミアのまま■「ルルーシュ と いけない アルバイト」ヴィレッタ先生のいいつけで、アルバイトをするはめになったルルーシュ。バイトのコーディネーターはもちろん悪友のリヴァル。しかし、どんなバイトをしてもいつのあの女が邪魔を…。■キャラクターソング「One More Chance」紅月カレン [小清水亜美]なんといっても、今回の聴きどころはナイトメア座談会でしょう!性格を見るだけでも面白そうなのに、声優さんたちの力でさらに面白くなるはずです!表紙はアルバイト制服のルルーシュと擬人化紅蓮弐式(カレン)。表紙のカレンが素晴らしいので、いつか全ナイトメアの擬人化も見れる機会があるといいんですが。【志名】
F’s KITCHEN(初回生産限定盤)(DVD付) / 藤井フミヤの口コミ
06、07年とRAWGUNSと共に最高な音楽を作ってきたフミヤ。25周年の今年は尚之とのF−BLOODで始まり、ソロ15年のベスト、ツアーと来て、このアルバムです。これって贅沢なアルバムですよね?今の時代にこんなに豪華なアーティストの方々に曲を提供してもらって作られたアルバムって無いですよね?それもベテランから若手までの広い範囲でのピックアップだから楽曲もバラエティー豊富で、しかも演奏やコーラスで参加もしてくれてるから、どの曲もそのアーティスト色満載ですごく満腹になります。どれもアーティスト色が強いのに、フミヤも自分のものにしてますね。やっぱりKITCHENしてますね。KITCHENってタイトルが付くのが、フミヤのイメージにぴったりだと思いませんか?財津和夫さんの「ふたつの青空」は夏のスペシャルドラマの主題歌で一足早く聴くことが出来ました。その時からこのアルバムは絶対いいと思ってました。本当にどれがいいかなんて選べないですね。こういうアルバムって本当に楽しい!!個人的にはゴスペラーズの「RAILROAD」がキュンときます。このナンバーは最初のチェッカーズ時代から好きなファンは絶対に好きになるでしょうね。しかし本当にどれが一番なんて本当に選べない!!そしてDVDはあのソフトバンクのお父さんが、フミヤの友人として共演してます。これも超見る価値大あり!!!【流☆狸】
これまでも様々なアーティストを共に作品を作ってきたフミヤさんですが、今回、彼はシンガーに徹し、一流アーティストの書いた楽曲を見事に歌い上げています。民生君や、槇原さん、財津さんなど、多種多様な才能がフミヤさんによって集結しました。ぜひぜびたくさんの方に聴いていただきたい一枚です。【sakuchin】
ちっちゃな頃から悪ガキで〜25年、ソロで15年。固定ファンが多いし知らない国民もいないのでは?という藤井フミヤがアニバーサリーツアー終了と共に変わる(^^)/バラードシンガーだと思いこんでいる方も良し、ファンなら彼の七変化の素晴しさはご存じ。皆さんに伝えたい作品です。『あの、藤井フミヤが豪華アーティスト達と自由にコラボして歌います、聴かせます』ツアー初日に本人も言っていました。「藤井フミヤをどうにでもしてっ!というアルバムだ」ってね。オリジナルアルバムも大好きですが、今回は初のコラボアルバム、違った意味で楽しみ。参加アーティストは奥田民生、ゴスペラーズ、財津和夫、常田真太郎(スキマスイッチ)、槇原敬之…凄い。豪華アーティスト達が【フミヤが歌うこと】を念頭に作った作品だというから、涙もの。これはかなりの楽曲が揃うに違いない。それを、あの声で聴けるなんて。素晴らしい!もちろん自由コラボだから、コーラスや演奏にも参加。一体どれだけ豪華メニューが揃うのか。フミヤの新世界だー。これがそのまま、またツアーになるからたまりません。早く聴いて参加しないと。だから、そう、もちろん予約しました。早書きレビューは控えて(特に愛するフミヤ音楽に対しては)いますが、今までにない彼を楽しめるという作品なので早々にお勧めレビューを書かせていただきました。ファンはもちろん、参加アーティストに興味がある方もぜひ。いいえ皆さんぜひ。(趣味の範囲を超えて推薦できるものしか皆さんにとは勧めていません)タイトルもしゃれてるわっ♪【ピアニシモ】
TIME(限定生産盤)(DVD[PV]付) / MONKEY MAJIKの口コミ
前作「空はまるで」から MONKEY MAJIKのファン。我が家では親子で楽しんでいます。このアルバムは観に行ったライブで、出ると発表していたので、その帰りに出口で予約しました。付属DVDでは、今までのPVが見れてなかなか楽しいのですが、それよりもCDの中身が最高です。CMソングなど、どこかで聞いたような?・・・・という曲もあって、入りやすくしかも、全体にいい曲ばかりです。この1枚があれば、パソコンをやりながら、ドライブ中に、通勤に・・・・と買った方の様々なシーンでいい気分を演出してくれるはずです。なお、ライブを見たことがない方は、“ライブ版”の方が良いかもしれません。今度大きめのホールでコンサートを行うようですので、そちらも期待しております。【リファインS】
楽しさの中にある心地よさを期待して購入の今回の作品。+5百円ジャンプで10曲ものPVが楽しめるのならば…と青盤を選びました。(5百円ではもったいないくらいに楽しめました)。アルバム発売以前からTVで耳にする機会の多い曲が冒頭から並んでいる為、初聴でもすすっと聴きなじんでしまうこのアルバム。ただ、せっかくなので新作のならではのワクワク感を楽しみながら「TIME」ワールドへダイビングしていきたいと思う私は、4曲目から最後13曲目まで聴いてから、1曲目へ戻っています。そんな聞き手の我ままにも、バラエティー豊かに、力むことなく寄り添ってくれる素敵な作品でした。【1976】
MONKEYMAJIKのPVは、どれも凝ってるのでPV映像をずっと欲しいと思っていました。今回の発売は、本当にうれしかったです。過去のPVは、なかなか見る機会がないので家でじっくり見たい人にはお勧めですよー。TIMEは、3枚とも大人買いしました!!!!【butterfly】
LIVEの方も購入した者ですがこちらも最高でした!PVは面白いので何回も見てしまいます!CDの方に入っている曲も素敵でこちらも同じように何回も聞いてしまいます♪買って損はしない一枚だと思います!【さっちん】
ザ・ペーパー・トレイル~真実の行方 / T.I./スウィズ・ビーツ/ジェイ・Z/ジョン・レジェンド/ジャスティン・ティンバーレイク/リュダクリス/リアーナ/アッシャー/カニエ・ウェスト/B.o.B/リル・ウェインの口コミ
感想としては良い作品だと思う。あきらかに進化している。今までで一番好きなアルバムだ。最近はずっと聴いている。【不動明王】
まだ1度しか聴いてませんが前々作、前作と比べてかなり落ち着いたなーというのが第一印象です。声もあのだみ声(?)から若干スムーズな発声になってる気がします。曲全体も前より大人しめの雰囲気のものが多いです。これは今までのファンからは結構賛否両論ありそうな感じですね。ちなみに私は“賛”の方です。スムース系の方が好きなので。ま〜、それでも個人的には前作よりは若干出来は劣ると思いますね。前作はコンセプチュアルでかつ一つ一つの完成度も高かったですから。ただ、一曲の完成度は今作も負けず劣らず高いです。捨て曲はなさそうですね。一聴した感じで好きな曲は6,7,13,14ですかね。特に6のシングル曲「Whatever you like」とジョン・レジェンドをフィーチャーした14「Slide Show」がすごく良いです。【ちp】
前作よりいいです!前作もBig Things Poppinがヒットしましたが、今作はWhatever You Like、Swagga Like Us、Live Your Lifeなど楽曲が粒ぞろいです。他にもJustin Timberlakeを迎えたDead And Goneやストリート・シングルのNo Matter Whatなど濃い内容に仕上がってます!!【しょう】
キミとのうた~コラボレーション~ / オムニバス/SOFFet with mihimaru GT/mihimaru GT with SOFFet/佐藤竹善/アルファ/MCU feat.浜崎貴司/FreeTEMPO/SoulJa/青山テルマ feat.SoulJa/KOH+/EXILE&倖田來未の口コミ
「うた」シリーズ第3弾。収録曲は1.「ここにいるよ feat. 青山テルマ」(SoulJa)2.「そばにいるね feat. SoulJa」(青山テルマ)3.「KISSして」(KOH+)4.「WON’T BE LONG」(EXILE & 倖田來未)5.「くればいいのに feat. 草野マサムネ from SPITZ [Single Edit]」(KREVA)6.「BATTLE FUNKASTIC」(HOTEI vs RIP SLYME)7.「let go」(m-flo(注:図でハートマーク)YOSHIKA)8.「better days feat. 加藤ミリヤ、田中ロウマ」(童子-T)9.「この歌を・・・・・・・・♪」(K × ET-KING)10.「スキナツ」(SOFFet with mihimaru GT)11.「泣き夏」(mihimaru GT with SOFFet)12.「木蘭の涙 with コブクロ」(佐藤竹善)13.「宇宙ハワイ feat. ハナレグミ」(アルファ)14.「幸せであるように」(MCU feat. 浜崎貴司)15.「Sunshine feat. bird」(FreeTEMPO)と強力です。【backup】
最近のコラボの曲を混ぜたアルバム。十年前のコラボはなし。たしか桑田佳祐とMr.Childrenとか松任谷由実とカールスモーキー石井とかの曲は入ってない。あの時代のコラボはコラボじゃないのかと思う。いろいろ権利とかが入っているのか解らないが次があるのなら期待したい。【あか】
ロックフェリー(初回生産限定特別価格) / ダフィーの口コミ
あけすけな下町気質。可憐でさみしがりや。この歌声をことしのはじめにしってからずっと追いかけてきた。何度も輸入盤に手がのびかけたがイギリスでのブレイクをつたえきき、しんぼうして日本盤を待ちつづけた。それはともかく大ヒットした「Mercy」はノーザン・ソウル・マナーにのっとったダンサブルな曲だったが、アルバムのほうはサザン・ソウルふうのスロウが大半をしめている。「Hanging On Too Long」のゴスペルっぽいコーラスにもそのにおいをみつけることができる。どうしてもエイミー・ワインハウスとくらべられてしまうことがおおいのですが、この時点ですでにおおきく異なっている。またエイミーはサラーム・レミやマーク・ロンソンなどアメリカのヒップホップ界の人材とくんでいたが、ダフィーはロック側のひとであるバーナード・バトラーとくんでいる。ほどよくエッジィさをのこしたバンドサウンドがアメリカのそれとはちがう純正英国産ソウルという印象をつよくしている。恋にやぶれ、バッグに歌をつめこんであたらしい街へむかう「Rockferry」から、ここではないどこかできっともっとよいことがまっていると力強くうたう「Distant Dreamer」まで、ありふれた女の子のこころの変遷をたどる歌詞世界もみのがすことができない。とくに“あなたに夢中なの/もう解放してほしい/ひざまづいておねがいするわ”といっている「Mercy」のつぎが、“ひざまづいて懇願してももうおそいの/愛は憎しみへかわってしまったわ/つぎのオモチャをみつけなさい”という「Delayed Devotion」なのが身もふたもなくておもしろい。’60年代にであったソウルと英国ロックがこうしてまたむすびついて、たぶん誰の胸にも古いしみのようにのこっているたよりなさやあまずっぱさやほろにがさをよみがえらせてくれる。車のなかでローラ・ニーロ『Gonna Take A Miracle』とつづけてきいたのだが、これはすごくつうじるものがあるとおもいました。【milktomatokun】
日本盤の発売を待っていました。長かった!最初に思ったのは、時々テレビで見ることができる60年代〜70年代初め頃の映画のバックにかかっていそうな曲だなぁということ。そんな風景が合いそうだな〜と。今と時の流れとか人同志の関係が全然違う時代。そんな感想を多くの人が感じると思います。(彼女自身の出で立ち迄も、その頃のファッションが似合いそうに思えてきませんか?)そして、何故だかその年代をよく知らなくても、懐かしさとか思い出に浸りたくなるような切なくて甘酸っぱいような不思議な感覚がするのです。どこかへ置き忘れてきた心象風景と重なるものを感じさせる彼女の歌であり音楽だと思いました。彼女の歌うBaby〜は、特別!その言葉がこんなに新鮮で瑞々しいものとして聴けるなんて・・・。この言葉って歌う(べき)人が歌うとこんなに違って聞こえるんだなと、とにかく新鮮な発見があって、凄く心に残りました。彼女の歌にはストーリーが有りますね。そういう意味では、ものすごいインパクトとか言うのは無いけれど、別の意味で凄く聞く人を惹きつけていると思いました。彼女の歌の好みがオールドファッションだからなのか、言葉がやたらに並ぶ歌なのではなく、語尾の余韻みたいなのを大事にしているような感じを受けました。で、私は特にその部分にナンともいえない魅力を感じましたね。その余韻にこちらも浸ってしまいます。ハスキーだが、どこか甘さもある声が魅力的!時々倦怠っぽさもありつつ、思いを切々と感じさせるビターでスィートな声に、聴き惚れてしまいました。当分はふと、色んな場面で彼女の歌をつい聴いてしまいそうな予感がします。【miss Galileo】
Who are you?(初回生産限定盤)(DVD付) / NICO Touches the Wallsの口コミ
熱いソウルフルな曲もあればクールな曲なんかもあります中でもBroken Youthがいいです、アルバム版ということでちょっとカッコいいアレンジになっています他にはimage trainingや夜の果てなんかもカッコいいです。Broken Youthを目当てに買いましたが他にもこんなにいい曲があるとはおもいませんでした。値段も2000円代と安いので買って損なしです【ちんこ】
良くも悪くも彼ら自体がしっかり出たアルバムだと思いました。 挑発的なロック、流れるようなバラード、歌詞の世界観等々彼らならではの物と言えるでしょう。 ただ、耳の肥えたリスナーには首を傾げる部分があるかもしれません。また、ギターの音は、彼らならもっと面白いものに出来るはずだと思います。 しかし同じ世代のバンド達とは一線を引くように、まさに自分達のやりたい音楽、伝えたい音楽、自分達だからこそ出来る音楽というものを産み出していると思います。 若い世代のバンドでここまでスタイルを確立しているのはとても良い。次回作も楽しみにしています! DVDも見応えがありました。 メイキングは面白いです。【21N3】
友達にBroken Youthをすすめられ 聞いたらどっぷりニコにはまっちゃい 買っちゃいました♪1stアルバムにもかかわらず、作りもかなりよく、一曲一曲がすばらしい出来です☆とくに『エトランジェ』がたまらなくイイ!! この若いバンドの 今後にとてつもなく期待してます(ハ。・∀・*)【はっとりくん】
私は、前作のミニアルバムでこのバンドを知ったのですが、曲の完成度が高かったので迷わずこのアルバムも買ってみました。 いやぁ非常に良く出来たアルバムだと思います。フルアルバムは初めてとのことですが、実にさまざまなタイプの曲が入っていて何回聴いても飽きません。シングルである「Broken Youth」「THE BUNGY」「夜の果て」はもちろん素晴らしいし、前作にも収録してあった「image training」も個人的に好きな曲なので問題ないです。「ほっとした」みたいな弾き語りの曲も入っていたりして、弾き語り系の曲が好きな私は嬉しいですね。その後「夜の果て」でアルバムの流れがガラッと変わって最後の2曲が都会っぽくて凄い好きですね。 ヴォーカルの声は日本語を英語のように歌う感じはサザンの桑田さんみたいだし、高音になるとミスチルの桜井さんに似ていると思いました。昔この2人は奇跡の地球という曲を出した時に声質が似てるなと思ったのを思い出しました。光村さんの声もこの2人と同じ系統の声質だと思いました。 DVDは「夜の果て」「THE BUNGY」のライブ映像と「Broken Youth」のPVとそのメイキングが収められています。ライブ映像はもっと見たいと思いました。 これからが楽しみなバンドですね。【るんるん】
ラジオで“夜の果て”を聴いて気になって買ってみました。メジャーでは初のフルアルバムだそうで、一聴してわかるのはここまでくるまでにそうとうのキャリアを積んでるなってことです(年齢的には若いですが)。確かな演奏力とバラエティに富んだ楽曲群。ライヴでの客あしらいの巧さ。メンバーのルックスもストロークスばりにいい。若いリスナーにとってはコレで十分でしょうが私みたいに20年近くロックを聴いてきた者にはもの足りない感じがするのも正直なところ。アレンジの問題でしょうが音がきれいすぎる感じがする。もっとノイジーにしてライヴ感を出した方がいいと思いました。他の方が書いてたけどボーカルがミスチルというのはいい得て妙(笑)。でもそれはそれでいいと思う。個人的には“夜の果て”で見せるチバユースケ風スタイルのボーカルが好きですが。最近はロックは何を聴いても既聴感があって聴けなくなり、もっぱらヒップホップとジャズ、R&Bばかり聴いていましたがNICOは久しぶりに気になるバンド。期待してます。【喪失感】
しあわせになれるうた / オムニバス/奥華子/HOME MADE 家族/Yellow Cherry/FLOW/cool drive makers/斉藤和義/伊藤由奈/平井堅/Every Little Thing/いきものがかりの口コミ
コンピレーションもので「ウェディングにもオススメ」のコメント付きだったのでコテコテのバラードラブソング中心だったら飽きるかも〜..と思ってたのですがアップテンポの曲が意外と多く収録されていて、最後まで楽しめました。自分が普段聴かないアーティストの曲も邪魔にならなかったです。コンセプト通り、聴き終えた後は「ほんわか〜」気分になります^^ウェディングもいいですが、ドライブしながら聴くのもオススメです。【聴く娘♪】
なんといってもハッピーな曲だらけなので、朝起きるときや通勤途中に聴くのにピッタリです。プロポーズの曲もあれば家族の歌もあって、ラブソングって言ってもいろいろあるんだな〜と思って聴いてます。ヒット曲ばかりじゃなくて、あんまり知らなかったけど素直にイイ曲だなって思える曲が入ってるし、男性と女性の曲がバランスよく入ってるのもいい感じ。ガラスの靴が描かれたキラキラ光るジャケットもかわいい!パーティのBGMにもあうし、女友達の誕生日プレゼントにもいいかもと思ってます。【R30子】
ニュー・マン / ジョーの口コミ
移籍してから初のアルバムなので、どんな風に変わるのかも楽しみです。先行シングルの2曲も素敵だし、アルバムの半分くらいは『片思い』の曲みたいです。これ聴いたら恋したくなるかも〜♪【Joe Funs】
HOME(初回生産限定盤)(DVD付) / HOME MADE 家族の口コミ
とにかくアゲ曲が多い!!思わずのってしまうようなアルバムですね。とはいえ、「ホントハ」や「HOME」のようなメロウチューンも思わず聴き入ってしまいます。武道館へ向けて、最高に盛り上がれる楽曲が届けられた気がします。初回盤DVDの、Heartful Tour 2008 追加公演のダイジェスト映像がまた、絶品!!十分に見る価値あるし、お得ですよ!!とにかくこのアルバムはヤバイですよ!!【sddgduh】
このアルバムは一曲目からビックリの連続でした!この一枚を聴き終えた時にはLIVEに行った後の様な満足感とまた同時にLIVEに行きたくなる衝動にかられます♪シングル曲も豊富だし、また懐かしいインディーズ曲を折り込んだ歌や遊び心満載の歌もあります。バラードからアッパーな歌まで、この一枚で色々なHMKUを楽しめます!【なつ】
EXILE ENTERTAINMENT BEST(DVD付) / EXILE/SHOKICHI(J Soul Brothers) EXILE TAKAHIRO + NESMITH/EXILE ATSUSHI+AI/GLAY×EXILE/Bach Logic/Sowelu/DOBERMAN INCの口コミ
発売当初に1曲(STAY)だけ試聴して購入を見送ったのですが、全部聴かずに批判するのは失礼だと思い、遅ればせながらレンタルで借りて聴いてみました。もう旧作料金で借りられますしね。このCD、ベストアルバムと銘打ってあるんですが、どの辺がベストなんでしょう?クオリティの低さに呆れるのを通り越して怒りすら覚えました。音楽を聴いて腹が立つのってなかなかない経験ですよ。アレンジも安っぽいし、ボーカルは感情を込めずにさらっと歌っている感じがして平坦。全体的にメリハリがないから、聴いていて爽快感や満足感を感じられませんでした。なんというか「ベストアルバム」に詰め込むために大急ぎで生産された「グッズ」という印象。今年のEXILEの目玉である再録商法。ここのレビューを見てもわかるとおり批判がいっぱいです。私も全く賛成できないんですが、あくまで再録をするんだというのなら、せめてこれまでの名曲たちにもっと真剣に向き合ってほしいです。今のEXILEにしか作れない、原曲より素晴らしい作品を作ろうっていう気概を持ってやってほしい。そうでないとやっぱり単なる金儲けって非難されても仕方がありませんよ。近所の中古CD店の棚をこの商品が占拠している様子を見るとため息が出てしまいます。よい音楽は長く楽しめますけど、興味のなくなったアーティストのグッズなんて、処分されておしまいですよね。【みお】
第1章のカバーをして、わざわざ第一章と比べられるようなマネをして。おまけにサザンと比べられるような事もしちゃってね。誰も格上のサザンと比べたりなんかしないのに。「身の程を知れ」って言葉が今のエグザイルにはお似合いですね。【ガマン】
新しい楽曲ならばTAKAHIROの唄声は悪くないと思う…が、一章の曲を歌い直しされてしまうと、SHUNとTAKAHIROの声量の差、SHUNとATSUSHI/TAKAHIROとATSUSHIでのアレンジの差をどうしても比べてしまう… いかにSHUNの唄声が素晴らしいものだったかを思い知らされた。【お〜すけ】
EXILEは03年あたりからずっと好きでした。第2章になって戸惑いがありながらも少しずつ応援してました。が第1章の楽曲の歌い直しと聞いて憤慨して応援する気もなくなりました。別にTAKAHIROが嫌いなわけではないけれど歌い直しするということは清木場さんの存在を無かったことにしようとしてるようにしか見えない。清木場脱退当時の雑誌で不仲説はないとHIROは言ってましたが明らかに何かありましたね。第1章はEXILEでした。今は只のチャラザイル。清木場さん、脱退して正解でしたよ。清木場さんの勇気と信念に幸あれ。【sizuk】
みんな清木場さんがいた頃がいい、とおっしゃいますが、そのわりにソロになった清木場さんは そんなに売れてないと思います。歌い直しもコンサートなら当然するわけですからCDでしても問題無いでしょう。TAKAHIROはそんなにダメなのでしょうか。【ワルツ】
FUNKAHOLiC(初回生産限定盤)(DVD付) / スガシカオの口コミ
どうなんだろう?この2〜3年はアルバムを出すごとに作品に「深み」がなくなっている感じがします。今回も同じ感想です。最近のインタビューを聞くと「絶好調」をやたらアピールしてるシカオちゃんですが、本当はいまスランプに陥ってるんじゃないかな?才能あるアーティストだと信じてるので今後に期待します。早く戻って来い。ちなみにクローバーを聴いた時の衝撃を僕はいまも忘れてません。【子ブタ】
私的にNobodyKnowsが好きなのですが、言葉の切り返しが音楽と相俟ってイイです。コノユビトマレは最初、応援歌?的思いで聞いてましたが、最後まで聞くとそんなタカビーな曲では全く無い!ベスト盤よりこちらから、是非!【正樹】
おそらく後々アーティスト活動全体を評価したならば、前作から現在あたりまでは、夏の季節と評価されることだろう。批評的でなくて申し訳ないが(ファンなので)、私は陰りのない夏の季節を迎えたスガを楽しもうと思っている。盲目的なファンというのはそうしたもので、こちらがアーティストに何か要求するのではなく、アーティストの変化に合わせて、ただその姿を受け入れて楽しむのである(ファンじゃない人にはわかりにくくてスミマセン)。 下ネタへの挑戦もあるし、メッセージもあるし、自分なりの答えを出そうとする姿勢にもブレがない。ただ、初期から何かが変わった感じは強い。私はそれは、不安だと思う。世の中や自分のあり方について、違和感や不安と、その反動の強がりがすっかり姿をひそめた。自信に満ちあふれている。 繰り返すが、私はただ彼の変化を楽しみ、彼の曲を愛する。【ドクトルg】
スガシカオ『FUNKHOLiC』全12曲収録。ファンク魂炸裂!?ってな感じじゃなくて明るめで聴きやすい歌を集めたアルバム。ですが、個人的には最高に楽しめた1枚でした。ありがとうスガさん!しょっぱなの「バナナの国の黄色い戦争」ていう村上春樹の小説に出てきそうなタイトルソングからスタート。収録曲中一番ファンクっぽいノリと思わず笑ってしまう歌詞が印象的な曲で意外と楽しめる。つづく「POP MUSIC」「プラネタリウム」は一転して優しい歌声で進むセンチメンタルな曲。というかここら辺の声のさじ加減が本当に巧いと思う。ラストの「宇宙」はファンクとはほぼ関係なしの癒されソング。メロウな気分になる。もちろんシングルの歌も全て良かったです。初回特典のビデオクリップ3曲も素晴しい!3曲とも光にあふれた映像の中でスガさんと曲を楽しめます。とくに「NOBODY KNOWS」のジャムが良い味だしてたし、「コノユビトマレ」ではバックで踊る人たちの楽しいそうな姿がとても印象的です。やっぱこの人のPV見てると清々しい気分になる。今作はファンクかどうかは疑問だが、とても気持ちのイイ音楽が揃っているのは事実。次回作がとても楽しみになったアルバムです。【リキテン】
アルバム全体としては流れがよく出来ていて、充実している作品と言えそう。しかし、タイトルに反して、めちゃくちゃファンクな印象は受けませんでした。原因は間違いなくベースにあると思われます。それはプレイが下手とかそういうのではなく、音が黒くないのです。1曲目とかは、曲はめちゃくちゃかっこいいのに、今ひとつ乗り切れません。スガシカオ曰く、アレンジをプレイヤーに任せているらしいので、このようなアレンジになったのだと思います。多分ベースの人やホーンをアレンジした人はタワーオブパワーとかが好きなのでしょう。従来のスライとかJBを彷彿とさせる黒いベースラインがこのアルバムにもう少し多く取り入れられていたら、もっと面白くなっていたかもしれません。それがスガシカオっぽさでもあったと思うからです。とはいえ、音楽的には面白いことをやっていると思います。逆にいうと、スガシカオはこういうこともできたのか!ということだと思います。スガさんがこれからどんな音を出していくのかが楽しみです。【菊次郎】
SINGLES BEST(初回限定盤C)(DVD付) / 徳永英明の口コミ
でも、レコード会社のファンから金を搾り取るだけ搾り取ろうというエ○ベみたいな商法は個人的にはどうかな?と思います。企業もCDが売れないと赤字になって倒産してしまうしボランティアでこっちもやってるわけじゃないんだよねと言う声が聞こえてきそうですが、こういう商法に手を染めることでアーティスト自体の商品価値を落としてしまうのではないでしょうか?徳永英明さん自体は大人の雰囲気があり、声にも中性的な色気がある人で、今の若手歌手ではなかなかあの独特の雰囲気を出せる人はなかなか居ないと思うぐらい素晴らしい歌手だと思うし、目先の利益よりもアーティストとして長く愛されるそんな商品作りを心掛けて欲しいなと感じます【音楽ファン】
氷室京介やEXILE、B’zの時も感じたが一番無難で安易な商売をしている。 徳永は昔から大好きなアーティストでドラゴンクエストの「夢を信じて」なんかはシングルが見つからなかったので、イントロ2をなけなしの小遣いで買った記憶がある。 レボリューションやリアライズも既に持っていたが、徳永による各曲のライナーなどイントロ2も満足出来る内容だった。 かつてスピッツはベスト盤は自分達が解散する時に出すものだとレコード会社に主張したが叶わず、「リサイクル」をリリースするはめになってしまった。 アーティストはレコード会社の意向に沿わなければならない。 それを顧みたとしても徳永英明には精力的な活動を期待したい。 【パンナコッタ】
INTROベストシリーズも3まで発売されていてバラードオブバラードにビューティフルバラードもベスト盤に値しますがよくここまで徳永さん専属のレコード会社はベスト盤を複数発売するのだろうかと思います。曲の構成の件ですが,ディスク1はデビュー曲レイニーブルーを筆頭に過去の曲を一枚にまとめた感があります。所でディスク2は比較的新しい愛が哀しいから迄を収録しており良いと思います。私は徳永さんのファンになってから9年も経っているので買おうか迷ったのですが一期一会BOXや愛が哀しいから迄のシングルも購入しているのでこのCDは比較的ファンになってからの年月があまり経っていない人にお勧めです♪ 【E・K】
今乗りに乗っている徳永さんだけにタイムリーなリリースだとは思います。ただ折角デビュー作から最新シングルまで網羅するので有れば、コンプリートシングルスにして欲しかったな〜と思ってしまうんですね・・・。VOCALISTで改めて&初めて徳永さんの魅力に気付かれたリスナーの方々にこそ、彼がシングルで今までどんな形で世の中にアプローチして来たかの全てを感じて欲しかったな〜と思います。【Hiro】
VOCALIST3からのファンです。INTROU、シングルコレクション(後期)など、ベスト盤は何枚か購入済みでしたので購入を迷っていたのですが、DVDに魅かれて買いました。曲が年代順に並んでいるせいか、歌声が洗練されていく様が感じられます。今の徳永さんの声が大好きなので、もう一度録り直してくれないかな・・・と思っていたのですが、思いのほか気に入ってしまいました。若い頃の歌声にも1/fのゆらぎは有ったのでしょうか? 一枚目の若かりし頃の曲を聞いていたら、気持ち良くなって寝てしまいました。徳永さん御本人が選曲されたとおっしゃっていましたので、とても思い入れが有るように感じられます。秋からのコンサートがとても楽しみです。【マイケル.jp】
YELLOW(初回生産限定盤)(DVD付) / 電気グルーヴの口コミ
前作J−POPが地味な音数少なめのミニマル路線だったので、今回は前作とうってかわってカラフルなジャケだし、弾けたものになるのかと思いきや、今回もこれまた地味な出来。かつてはテクノといえば電気が代名詞だったが、最近ではその看板も中田ヤスタカに奪われつつある現在、大御所の出方が気になるところだったが、あえてこの潮流に距離をとっているのか、かなり卓球氏の趣味に走った地味な出来で、古くからのファンにはもうこのシンプル路線は正直簡便してくれってところでしょうし、新たなファンにはキャッチーさがなく、どちらの層にもいまいち物足りない出来ではないでしょうか。さすがに90年代の頃の感じに戻れとは言わないが、ピエール瀧の存在感のなさも気になるところ。ほとんど卓球のソロに瀧の声が少し使用されている感じで正直電気グルーブのアルバムとして出す意義があまり感じられない。作品的にはかつての90年代前半のUKアシッドハウスの要素が目新しいところだが、あの当時のような派手さがない。全体的に悪くはないが、何か物足りない・・・というのが正直な感想ではないでしょうか。彼らも大人になったということか。あんまり大人らしくこじんまりとまとまって欲しくはないんだが。【マティス】
これならJ−POPの方がインパクトあったのでは…昔のTODD TERRY的な音とかも良いのですが何となく有りがちなソリッドな昔のアシッド テクノ うーん自分は何か電気らしいとは感じませんでした。ただDVDは最高でしたね。中田ちゃんレクイM ま、どっちもハマったんですけどね【ともきん】
J-POPと同時に作成されたトラック。歌の割合が少なく、よりクラブ向けの仕様になってる点を除けば音楽の方向性は変わらない。J-POPを二枚組みにしてDisc2でリリースするべき内容。卓球の♯2♯3を2度に分けて出すようなもの。【磯野庭球】
前作「J-POP」がド真中だったのですが今作は、さらにスタイリッシュにクール化されクラブで聴かされるには、かなりいイイですが自宅で聴いてるとだんだん眠たくなってきてしまうという聴く場所を選ぶCDです。卓球氏のDJプレイ音源をそのままCD化したような印象。いつものアホ歌詞で瀧の印象づける部分がほとんど無く古くからのファンとしてはちょい残念。試聴して購入はやめた。【ハーロック艦長】
テクノが肉感的だということを直喩的に強調している感じ。先にライブDVDを見たからか、(いい意味で)汗臭い音に感じられます。perfume が尖ったところをぶつけようとしているのだとしたら、固まりのままぶつかってくるというか。紙パッケージもいい感じです。黒い耳は印刷ですが、赤い目は穴なので、お好みによって黒い目にすることもできます。最初に開けた時に出てくる盤がCDでなくDVDだ、というのも、実は音はiPodで聴いてしまう私には助かります。【yshr】
あっ、ども。おひさしぶりです。(期間限定盤)(DVD付) / GReeeeN/2BACKKA/ユナイトバスの口コミ
歌詞が救いようがないほどレベル低いんですよね…まぁ 俺もよく趣味で中学ンときとか下手くそな歌詞書いてましたからそーゆー方たちには共感できるんじゃないでしょうか。ちなみ星3つの理由はサウンドがまだマシなのと 人のPVに大東俊介が出てるからです(←ファンなんでw)【稔】
タイトルからして、チヨッととは思っていたが…やはりハズレでした。終始一本線のような曲が続きあまりにも退屈な時間を費やしました。これで成り立ってるのが不思議! 日本の音楽業界も落ちました。【ひさっち】
普段は外国人アーティスト(ポップス/Rock/R&Bなど)のCDしか買わない私が、「愛唄」から気になって、1stに続き2ndアルバムも購入。個人的には、2ndアルバムは前半の曲が好きです。2〜6曲目。あと1曲目もメロディは好き。1st・2ndの両アルバムに言えますが、良いポイントは:*歌詞・・・女性が彼氏や好きな人から言われたいなぁと思うような歌詞が多い気がします。切ない思いや感謝を難しすぎず且つ単純すぎない言い回しで表現しているのがいい。歌詞の意味や状況を考えながら聞いていると飽きないと思う。(30代前後の女性のほうが同じような意見の方いるかな?)*音(リズム、メロディ)・・・ ハードすぎず、耳障りでないのがいい。ちょっと切ない歌詞の曲もどこか明るい感じのテンポなのも◎。私には心地よかったり、元気が出る曲が多いです。 ※大音量+重低音で聞くのが好きです。(歌詞や音が優しく心地よく、日本人らしくていいんじゃないか?と思うのは私だけ?)【CalgarianGirl】
悪いレビューが沢山ありますが私はとても良いアルバムだと思います? 個人的にキセキと人が好きです? 人生に疲れた時に聞くと元気が出ます?特典のDVDも愛唄とか入ってて嬉しい限りです? 買って損のないアルバムだと思います?【サスケ】
私自身、アイドルからアーティストと呼ばれる方の曲まで色々なジャンルを聴いてきましたが、(私は30代です。)GReeeeNの曲は個人的に好きですね。似通った曲が多いのは、楽曲を作る上で良くある事ですし、そんなに気になりません。何といっても、未完成な部分が彼らの最大の魅力ではないでしょうか?正直、そんなに歌唱力はあるとは思えませんが、人を引き付ける声と歌い方が心に響きます。【さゆぽん】
ウツセミ(初回限定盤)(DVD付) / Plastic Treeの口コミ
分厚い音の壁という夢の世界から覗きこんだ現実には甘く、切なく、そして時に力強い歌声が浮遊し続ける...このプラスティックトゥリーというバンドがこの世に生み落した新たな想いを耳にして、まずもった感想がこれである。このアルバムをプレイヤーにセットしてスタートボタンを押すと、瞬く間に輪郭のはっきりとしていない感情の塊がこの世界に広がり、私はあっという間に取り込まれてしまった。そこに広がるボーカルである有村竜太郎さんの声は非常に切なく、甘く、時に非常に力強い。聞いているうちに何故この1枚の円盤なんかにこんなにとてつもなく広く広く広がりゆく世界を押しこめることができたのかが不思議になるほどである。アルバムのタイトルは「ウツセミ」。そしてこのタイトルは見事に一言でそこに広がる終わりなき物語の始まりを告げている。うつせみ。それは(1)この世に生きている人たち。その世界そのもの。そして(2)蝉、抜け殻、またそれが残す切なさ、儚さを表す言葉である。要するにこうである。このアルバムに広がる物語は、そこに在る世界、そこに生きゆく人々の切なくも力強い想いを語るものなのだ。【Blood from North】
リプレイが気になりアルバム購入したかなり新参者ですが、どれもじっくり聞いていたくなります。 リプレイが1番好きですが、うつせみを聞くと何故か懐かしく感じます。 特典のDVDを見て、ライブにも行きたくなりました♪【りくそん】
相変わらず良い曲が多いです 色んな曲がうまく流れてます有村×長谷川ペアじゃなくなって来たのは残念だけど、「テトリス」「メルト」「GEKKO OVERHEAD」等皆さん良い曲を作ってます。ネガポジ路線からどういう風に変わっていくのか非常に楽しみ【ABCDE】
結成15周年となるPlastic Treeのニューアルバムだが、タイトルの「ウツセミ」(=空蝉)は、この世に生きている人間達、そしてその世界を表している。全体的にシックな印象を受けた本作の楽曲陣だが、前作の「ネガとポジ」で見せたエッジの鋭さに更なる磨きがかかっているようだ。リズム隊の溢れるような躍動感や所狭しと猛るギターサウンド、一変して、まるで重箱の隅をつつくほどに計算されたサウンドコラージュに、心地よいアコースティックの響き。従来の流れを汲みつつも、バンドサウンドとして、明らかに新境地に達した感がある。 新たなアレンジを加えられた「リプレイ」などで見せる、有村竜太朗の繊細なボーカリゼーションは健在だが、「テトリス」「GEKKO OVERHEAD」などアップテンポなナンバーでは、メロディラインも兼ね、従来の彼からは想像し難い男っぽいボーカリゼーションも聴かせてくれる。所々挿入されるSEは、アルバム全体の統一感を高め、さらに、ラストを締めくくる「記憶行き」では、おそらく「春咲センチメンタル」「ラストワルツ」以来となるピアノとのアンサンブルが楽しめる。創り込まれた音響に、どことなくポスト・ロックの兆しも垣間見える本作だが、聴けば聴くほど味が出てくる一枚であることは間違いない。 なお、特典DVDは、東京・浅草花やしきにて行われたサプライズ・ライブの演奏風景となっている。初のアンプラグド・ライブだが、「リプレイ」「スピカ」などのアコースティック・バージョンが楽しめる。【The Pepper Moon Crafts】
Plastic Treeの『ウツセミ』を聴いた。一曲、一曲、竜太郎の独特な言葉遣いが切なく胸を打つ。胸に響く…胸に届く…。その世界観は、前作『ネガとポジ』をも凌ぐほどで、聴き終えた後で胸に残るPlastic Treeの音楽が心地よい。by青空 ルキ【青空 ルキ】
将軍〜CD+DVD スペシャル・エディション〜 / トリヴィアムの口コミ
自分の感想を言うと、1曲目のKirisute gomenのサビ+コーラスワークがすごく好きで何回も聞き込んでます。1曲目には持ってこいのパンチのある曲です。ぐいぐい引っ張られます。また、Down from the skyはかなりキャッチーでマットのクリーンな歌声が幅広く支持される曲だと思います。オフィシャルHP等でもPVが見れるので、そちらも合わせて見て下さい。かっこいいです。あと全体的には、アルバム半ばまでは良いと思える曲が続くのですが、後半は長い曲を最後まで集中して聴かせるほどの魅力が感じられず、曲が長いことが仇になっているようにも思えました。今回は十分な制作時間があったとのことで、反って彼らの良さを欠如させてしまったのではないかと思いました。何度も作り込める時間があるために、アグレッションや良い意味での荒さが損なわれ、作り直されて妙にスマートに仕上がってしまったようにも感じます。どこか、迷走してしまったのではと思える部分も多々感じられました。長編楽曲のスペシャリスト:Dream Theater等に比べると、1曲の中にあるドラマ性や最後までまとめ上げる力・聴き入らせる魅力という点ではまだまだ成長できる余地は大いにあると感じました。客観的な感想の方では、今回は長編の曲が多く、キャッチーなメロディをクリーンな声で歌うパートがほとんどを占める今作に対して、前作までに感じられた切れのよさ・鋭さ・荒々しさが減少したために物足りなさを感じます。ライブでのオーディエンスのノリの部分で考えると、The Crusade以前の作品よりは曲のリズムがノリにくく、暴れられない感じ。(自分はライブでは聞き込みたいタイプなのでこの方が良いが)しかし、今作では今まで以上に十分に楽曲のライティングに力を注げたということで、彼らの恐るべきハイクオリティな演奏力と楽曲群に脱帽、よりアルバムの完成度は高まったと思います。DVDを見てもらえば、より彼らのギター・ベース・ドラム・ボーカルワークのこだわりと技術力の高さを感じてもらえることと思います。そして、彼らの人柄の良さも。彼らの年齢を考えると、こんなハイレベルな作品を作り上げる創造力・演奏能力を現時点で持ち備えていることに発表される作品毎に驚かされます。このアルバムもあくまで通過点でしかないと思うので、次のアルバムにすでに期待してます。なので、次回に期待ありなんで星は1つ減らして4つ。【jesperamott】
今のメタルバンドでは最高の曲作りをしていると思います。展開も静かなパートから激しく変化する曲あり、ギターソロも彼らとわかる複雑な展開あり、すべての楽曲が練られていると思います。特にshogunはスリリングな展開で彼らの代表曲の一つになることと思います。とにかく、メタルが好きなら聞くべし。自分がメタルに求める激しさ、ドラマチックな展開と全てが詰まっています。【ゴー】
聴き込まないと分からない作品は出来は良くないアルバムだと思うのでこのアルバムの後半はいわれている程傑作の域には達していないかと思います。前半はこれまでと同じような曲を持ち合わせているのでよいです。 新人時代の勢いではもう曲作りをできなくなってきたバンドなのだなあと感じるアルバムで、曲作りをがんばっている作品だということが伺えます。 ネットでアップされていた曲はこれまでのTriviumと同じだと思いますがそれらを除くこのアルバムに収録されているものは曲作りに苦心していることを感じることができます。それらがわかりやすいイメージの曲程にはなっていないために評価を難しくさせています。曲作りのある意味多彩さと単調な両者のボーカルスタイルの対比構成が全体を単調に感じさせてしまっている。 「Shogun」は11分以上ある曲ですがなかなかいい感じもありますがポップに感じたりいろいろしすぎてイメージしづらさを持ってしまっています。本当はボーナス曲を聴かずこのアルバムはこの曲で聴き終わるべきです。ボーナス曲はよくはありません。カバーはこのバンドは完コピなので面白くありません。デスボイスを入れてるぐらい。以前のMaster of Puppetsも完コピレベルだったでしょ? このポップになってしまうのは「Throes Of Perdition」でも「シリアス→ヘヴィ→ポップ」ときて何で?と思ってしまいます。アメリカのバンドですね、やはり。DVDからもスタジオではまじめなのが伺えますが明るい笑いが絶えない感じです。【samgo】
個人的な感想ですが、普通です…雑誌の評価の高さには正直驚きました。前作、前々作の方がどこをとっても衝撃的で感動を感じました。とにかく要所、要所でキメきれてない感じがありdying your arms級の一撃はありませんでした。ただ、スラッシーでメロディアスという彼らのサウンドは刺激的です。【ゴッドファイアー】
CDを5回以上、DVDを1回鑑賞した感想です。少し日本的なメロディの1曲目がとても良いです。2〜10、13曲目もとても良いのですが、それぞれのギターやベースはとても印象的で違いを感じるものの全体的には似たりよったりの感じもします。緩急をつけた感じ、予想よりもメロディアスな感じ、トリヴィアムらしい叫び声と音楽の繰り返しという楽曲が多いです。11曲目は長い曲ですが、これもとても良かったです。12曲目も印象的でかなり良い曲だと思います。14曲目のカバー曲もとても良いのです。と言いますか、アイアン・メイデンの原曲よりも俺はこっちの方が激しくて好きです。バンドとしてはトリヴィアムよりもアイアン・メイデンの方が好きですが、この曲に関してはカバー曲の方が良いです。しかし、カバー曲というのはよく聞きますが、そのバンドの名前の曲をカバーするというのは初めてなのでは?DVDに関してはメイキング(50分ぐらい)はあまり楽しめませんでした。序盤はメイキングと言うよりも滞在記みたいでした。しかし、ギターとベースの解説(約30分)はとても良かったです。こういう演奏の解説映像というのもかなり珍しいかと思います。ただし、演奏にあまり興味が無い人にはお薦めできない映像です。DVDに関しては、メイキング映像よりもライブ映像、プロモ映像の方がありがたかったです。【ノビー2474】
Breakout Deluxe Edition / マイリー・サイラスの口コミ
何度聴いてもアヴリル・ラヴィーンを模倣しているようにしか聞こえません。アヴリルがいなかったら、マイリーも売れていないと思います。実力はあるんだろうけど、オリジナリティがないのがとにかく残念。今後、どういう方向に進んでいくのかわかりませんが、ディズニーチャンネル人気に頼ってると、そのうちポイされるでしょう。今の人気はバブル。次、さらにその次の作品で真価が問われそうです・・・。【you141】
ハンナ・モンタナが好きでTVも見ていたし、CDも買ってよく聞いていました。 マイリーのちょっとハスキーな声と独特の歌いまわしに感じられる弾けるような感じが好きだから。ショップに入った時にこのアルバムからの曲がかかっていて、初めてだったのに、すぐに彼女だと思った。一緒にいた友達も同じことを言っていたっけ。とにかく特徴あるハスキーボイスが魅力の彼女。 このCDは、マイリーの進化した魅力がいっぱい!ハンナの頃よりも大人っぽくなって、でもまだまだティーンの元気良さが弾けていて、ハンナのCDとは別の意味で、聞くほどに好きになっていきます。 ハンナ・モンタナの看板をうまくスムーズに取ったなと思います。まるで、万華鏡を見ているみたいに色んな風に輝いている彼女が余すところ無くここにありますね。 全曲通して何度聞いても全然飽きない。色んな発見とか驚きがあるって感じ。。彼女には彼女の特徴があり、それがよく生かされていると思うし、それがただ純粋に好きですね。ロックチューンも変な背伸びとかが感じられず、無理なく聞こえる。適度にポップだし、それが今の彼女とぴったりだと思う。もともと歌が上手だなと思っていたけれど、更に微妙な表情がつけられるようになっていると思う。やっぱり7thingsいいですね・・・。Full Circleもボーカルが良くて、同じくらい好きかも。しっとりしたBottom Of The OceanとかGoodbye、じっくり何度も耳を傾けてしまう・・・。ちょっと変わった雰囲気のFly On The WallとかSimple Song、父親やテネシー州出身の影響も窺えるThese Four Walls とか、ハンナっぽい感じのWake Up America、などなど、素晴らしいです。 シンディ・ローパーのカバーなんてオリジナルをよく知っているはずなのに、まるでマイリーのために作られたのだっけ?と錯覚するくらい。ハスキーな声がますます冴えわたっていて、元気爆発って感じ。 ホントにBreakoutだねっ! 【miss Galileo】
とにかく、ルックスと音楽と声のギャップがすごいです。今後のティーンのカリスマになることは間違いないでしょう。キュートなルックスの割には、すごくハスキーな声をもち、ノーダウトやシンディ・ローパーにとても近く、実力派です。シングル曲はもちろん、今までアイドルにどうして歌われなかったのか?と思うほど型にはまっている「Girls just wanna have fun」はオリジナルよりノリがよく、楽しくなります。【スーちゃん】
海外版のほうが安いので、ただ曲が聞ければいいというならそちらを歌詞が見やすく、日本語訳があり、DVDがついて数百円高い程度ならいい場合は日本版をオススメしますもしかして、DVDのインタビューはディズニーチャンネルで流れてるのかなたまたま直前に同じ映像見たんだけどボーナストラックはリミックスが好きな人じゃないとイマイチかもしんない2曲とも同じ曲(7 Things)のミックスでは(気に入らなければ特に)あまりお得感がないとはいえ7 ThingsとSee You Againの映像が見られるだけでも嬉しいので、マイリーファンなら日本版をオススメですあとやっぱり歌詞カードは見やすいのがいいわな【ウサギジュニア】
日本版と米版両方購入しました米版を買うことを強くすすめます日本版はボーナストラック 7Thingsのリミックス2曲追加なだけ1曲目のリミックスってかミックス なんかモッサリスローな感じです2曲目のダンスリミックス曲スピード1、2割増しでマイリーの声のトーンがおかしくなってます(微妙に)てか曲の始まりが消防車か?と思うほどダサいDVDいらないのなら米版の方が安くて経済的ですどうしても7ThingsのPVと他映像が見たい場合はデラックスエディションを買ってください★4つはボーナスじゃないボーナストラックで-1【抱き茗荷】
『歌うたい15』SINGLES BEST 1993~2007 / 斉藤和義/斉藤和義と玲葉奈の口コミ
僕が斉藤和義を聴く理由。それは単純に斉藤和義が好きだから。 好きなミュージシャンは数あれど、ここまで好きな理由がシンプルな人はいない。ほんと、単純に、ギブソンかき鳴らす姿や、歌っている姿、耳に密着するような声が好きなんです。 もともと、斉藤和義の歌には、「難しさ」が一切存在しない。いや、奥をつつけば難しい意味づけとか、やっかいな屈折がたくさん出てくるんだろうけど、そもそも歌なんてそんなことして聴くもんじゃない。何のために、言葉をメロディに乗っけているんだ。 斉藤は、『歌うたいのバラッド』で、「歌うことは難しいことじゃない」って歌ってるとおり、そのことをよくわかっている人だ。しかも「感覚」で。「脳」でわかっているミュージシャンはたくさんいるけれど、そういう人たちの歌は、どこかシンプルさが不自然だったりする。 だからこそ、斉藤はギターという楽器を音楽人生の伴侶として選んでいる。これ以上、自分の「歌」が、年を経ることで降り積もる「意味」に埋もれないように。 斉藤和義は、この短期間でずいぶんベスト盤を出してきた。「白盤」「黒盤」「紅盤」のような「コンセプトもの」も出たしね。 この出し方には賛否両論あって当然だけど、僕は一切悲観はしてません。逆に楽しみでしたよ。「今までの斉藤和義の楽曲群に、『虹』が入ったらどんなふうに聴こえるのかな?」とか。しかも、なかなか良い具合だったし。まあ、だからこそ欲を言えば、年代関係なしの曲順で作ってほしかったんだけど。 15年という歳月を経て、それほど歌い方に変化がないのは、斉藤が「難しさ」にほとんど汚されずに音楽シーンを生き抜いてきた何よりの証拠。 「聴くこと」だって、「難しいことじゃない」んですよ。【K/A】
確かにもともとのファンにとってはまたベスト?って意見もあるけど最近好きになった人、もしくはこのベストを機にファンになる人を見越しての発売といっても良いと思う。実際にロングヒット中だし、初回盤も店頭で見かけなくなってきた。つまりは熱狂的ファン意外の人達も購入しているといえるのではないだろうか。20周年で今よりいい形でリリースできるという保障もない分、15周年の区切りとしてこのBESTは丁度良いリリース時期だったのかも知れない。個人的に初回盤限定収録のRIDE ON THE SUNはすごく良かった。【You To】
私は斉藤くんの出すCDは全て手に入れたいと思う人です。なので、以前に出ている白盤などのベスト盤と曲がかぶっていようが一向にお構いなしですが、そうでない人にとっては「?」かもしれません。とりあえず斉藤くんの曲がどんなものか聴いてみたいという人にとっては、おいしいアルバムではないでしょうか。歌うたいのバラッドやウエディングソングなどで弾き語りの印象が強いかもしれない斉藤くんの、時にポップだったり時に男臭かったりする、バラエティ豊かな曲たちを一挙に楽しめると思います。ギターもピアノもドラムもさらっとこなしながら、ライブでは激しく熱い演奏を見せ、でも歌う合間に喋るとエロで脱力系な、つかみどころのないドセクシー男・斉藤和義。このベストを聴いて、さらにライブに出かけてみて、存分にその魅力を堪能するべしです。【ringo】
熱心なファンにとっては、初回盤のみ?のself liner noteの所有は価値があり。曲ができた背景や、斉藤本人は違うタイトルを考えていたなど興味深い記述あり。最近ファンになった方にももちろん代表曲は網羅されておりお勧めです。個人的には来月発売のB面セレクションも気になるところ。この値段で、音楽配信では得られないコレクターズアイテムとしての価値は高いと思います。【アイシーブル】
斉藤和義(以下せっちゃん)を、これから知ろうという人にとっては、これ以上無い入門盤になるでしょう。『歌うたいのバラッド』であったり、『歩いて帰ろう』、『ウェディング・ソング』あたりは揃っていますから(『愛に来て』が無いのは痛い!?)。その他も名曲揃いですし。しかし、既にせっちゃんファンであろう大多数の購入者にとっては、半分いい迷惑になるのでは?個人的にですが、収録曲の中で欲しいのは『世界を白く塗れ』と『破れた傘に口づけを』だけですもん。それならば、これまた個人的な意見ですが、『collection B』の第二弾が欲しかったです。それか、ベタでも、ファン投票によるベストとか。願わくは、このベストでせっちゃんの世界を知った、嵌まった人が、今回収録されなかった名曲を聞く機会になりますように…。【クルパン】
オード・トゥ・ジェイ・スミス / トラヴィスの口コミ
デビュー・アルバムは特別として、2作目から5作品連続で美しい曲を創り続けるフラン・ヒーリーの才能と安定感には脱帽します。今回は前半に70年代のプログレのように壮大なスケールのトラックを持つ作品で、もしかしたら転換期にあたるのかもしれません。今回も素晴らしい作品ですが、個人的には4作目の“12 Memories”を聴いた時の感動は超えていないため、限りなく★★★★★に近い★★★★です。【文四郎】
メンバーの都合により短期間でレコーディングされた、Travisの6thアルバム。 録音機材も古く、今までと比べ非常にシンプルな音作りになっています。 そのためプロデュース不足を批判されているようですが、 逆にその簡素さはこのアルバムの長所とも言えるのではないでしょうか。 また、「1stアルバムに近いタフなアルバム」とも言われていますが、 美メロも多く、従来のファンを裏切るような内容ではありません。 偏見を持たずにじっくり聴いて頂ければ幸いです。【I like The Like】
前作からわずか1年で届けられた今作は、今までとは少し趣きを異にするタフなロックンロールサウンドが特徴的です。特にこれまでのトラヴィスにはないタイプの先行シングル#2では壮大なオペラ風コーラスで迫ってきます。アンディのギターが唸り、フランのシャウトが冴えるアルバム前半は力強いライヴ感で溢れています。1st以来ともいえるアグレッシヴさの一方で、彼らの真骨頂といえる鉄壁のグッドメロディも健在で、アルバム中盤からのメランコリーな展開はもはやお手のもの。約30分強のコンパクトな収録内容ながら抜群の安定感を保ちつつ、こんなにも意欲的でハツラツとした作品をドロップしてくれるとは脱帽ものです。いぶし銀な魅力満載の力作です。【カゲトラ】
トラヴィスの最高傑作とは言えないけど、クオリティの高さは前作からの期間の短さを考えるとさすが!としか言いようがない。まあ、ザ・マン・フー以来高い水準の作品を作ってるバンドだし当然かな〜、と言いつつ不満が二点。ソング・トゥー・セルフとビフォアー・ユー・ウェア・ヤングのアレンジが大仰すぎ…曲はいいんで出来ればシンプルでアコースティック感のあるアレンジが聴きたかった。あと、ジャケットがトラヴィスのイメージとちょっと… ヤッパリいつものメンバーが地味に映ってる感じが好きだな。フランのソングライティングは素晴らしいし、この作品はトラヴィスのロックバンドとしての側面が押し出されていて、美メロバンドのイメージとまた違った魅力に溢れてる。ギターが結構唸ってますよ。【ナオキ】
Ballade / 布施明の口コミ
曲目から井上陽水の9.5カラットを連想してしまい布施明がどんな歌い方をするか楽しみに買ってみました。布施明といえば霧の摩周湖やシクラメンのかほりの体全体から出てくる歌声、声量、歌のうまさを聞かせてくれる歌手と期待していたのですが全く期待はずれでした。他の方も言っておられますが自分のキーではなく高い声で歌っているので全くボリュームがありませんし、声がバックの中に埋もれいています。このCDの購買対象年代を考えるとおじさん、おばさんだと思いますが今までのイメージと違う今はやりの癒し形というか抑揚のない歌い方で聞いていると眠くなります。これからはこの歌い方で行くのであればやむをえないと思いますが・・・。【ポスト団塊世代】
40年以上の布施ファンとしては、今も朗々と出る声があるのに、ファンのみんなは、その声で原曲をドラマチックに歌い上げていると思って買ってるのに。この口先だけのいまどきのヘタな歌手のような歌い方はなに?布施さんがここまで支持されてる原点を捨ててどうするの??この歌い方を本気でほめてる方は、本当にいるの?これでいいの布施明!声がでにくなってるジュリーでもあれだけがんばってるのに、出る声持ってる布施さんはもっと声はりあげて歌いつづけてください。みんなそんな布施さんが好きなのに・・どうか2でドラマティック布施明シリーズつくってやり直してください。何をトチ狂ったのかわざと息切れして歌って原曲を貶めている、それがとても悲しいです。ファンとしては、布施さんが原点にもどて原曲歌手をあせらせるような歌をうたってくれることを祈ってます。【傾いた道標】
オリジナルでいく、というプライドを捨てたもはや落ちぶれです【アマノ】
布施明さんのあの高音と低音の伸びやかな美声が大好きなので、今回のアルバムではそれがなくちょっと・・・でしたが、バラードということで「囁くように歌っています」と言っていたのに納得。早くも生で「ワインレッドの心」と「I LOVE YOU」を聴くことができましたが、鳥肌が立つくらいセクシーでステキでした♪原曲とはまた違って、全曲”布施さんの歌”になってました!!【romi】
カバー曲は大体一度聞いたら飽きてしまいますが、このCDは何度でも聞けます。元歌はみんな上手い人達ばかりなのをよくカバーしたなと感心しました。中には元歌の方が良いのもありますが、大体の曲が布施さんが歌った方が言葉の情景が分かりやすくとても良かったです。【桃小町】
美しき生命 【通常盤】 / コールドプレイの口コミ
楽曲構成がめちゃめちゃで、ストレスがたまる。残念。【sisao】
サマソニ’08でも目玉のひとつと言っていいアーティストが彼らColdplay。知ってる人も多いかもしれませんが、アルバムタイトルにもなってる”#7″はi-podのTVCF曲にもなった名曲。 詩的で、情緒的で、深遠な曲風で、今までの作品群と一線を隔した本作が、リリース後数ヶ月にして早くもオルタナティブ・ロックの名盤としての名声をほしいままにしつつある事を、否定する人は皆無でしょう。プロデューサには、なんとあの環境音楽の大家、Brian Eno(ブライアン・イーノ)先生を迎えていると言うのだから、それも納得っつーわけですな。【ロモ】
U2やレイディオヘッドと比較されることが多いこのバンド。なるほど。U2の楽曲には深みがある。レイディオヘッドは深すぎて超難解だ。じゃあ、この二つにはないColdplayの魅力ってなんだろう?「深み」というのは時として、その音楽の本質を伝える上での障壁になる。レイディオヘッドの音楽をどれだけの人が、彼らの意図した通り受け入れられているのだろうか?その点、Coldplayは万人に開かれている印象。「軽い」ならばその軽さが、魅力なのではないか。それが好きか否かは好みの問題。どこまでも素直に響いてくる明るい音が、心地良い一枚。【アマゾン太郎JPN】
壮大にすりゃいいってもんじゃない深みがない。なんか聴いててイライラする 本当にこんなCDが売れまくってるのか?このバンドのファーストは本当に素晴らしいがこのアルバムはとにかく聴いててイライラするタイトル曲だけはまあまあなので星2つにしとくけど金返してほしいとにかく曲にも歌詞にも深みがない ペラッペラ【じぇれーど】
このアルバムは・・・。リード曲の「Viva ka vida」は本当にひどい出来だし、心に響いてくる曲はあまりありません。ついに退屈を通り越してしまいました。忘れてました、そんな中「Lovers in Japan」はかなりの名曲です。これを聴くために買う価値は十分ありますね。【ちp】
ドール・ドミネーション(初回生産限定価格) / プッシーキャット・ドールズ/ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック/ウィル・アイ・アム/スヌープ・ドッグ/ミッシー・エリオット/R.ケリー/ポロウ・ダ・ドンの口コミ
お風呂場で聴いたり、ドライブ中に聴いたり、通勤中に聴いたり‥etc。場所やシーンを問わず、テンションを上げてくれたりリラックスさせてくれる曲が沢山つまってます。【麗華】
まずジャケットgood!!発売前にYouTube等で全曲試聴した限り、サウンドだけが派手で??な印象だったんだけど…CDで聴くとかなり上質◎アップテンポとバラード系が効果的に仕組まれてる感じです。←特にR.Kellyとの《Out Of This Club》や《Happily Never After》、オリジナルでのラスト曲《I’m Done》はかなりの美曲!!ボーナストラック以外で気になる点を挙げるとすれば、Snoop客演のM2《Bottle Pop》M7M10がアルバムの流れを遮ってる感じ。実際3曲抜かして再生するとスッキリだし…それぞれは悪くはないので単品で聴く程度で十分かな。とは言え、既にヒットしている1stカットのM1《When I Grow Up》、もう少し捻りが欲しかったMissy客演のシングル候補M3《Whatcha Think About That》、Lil’ Kimの《The Jump Off》にも似てるM9《Magic》、Melodyの早口パートが印象的なM12《Elevator》、ちょっとした日本語が気を惹くM15《Whatchamacallit》、ボナトラのM17《Lights. Camera. Action》は盛り上がれるだろうし、ショウ映えしそうなM5《Takin’ Over The World》やM11《In Person》、ボナトラのM19《Perhaps.Perhaps.Perhaps》、なんかもあり、メンバーが話してたように、シングル級の曲が集まった非常に濃密なアルバムだと思います。輸入盤←日本盤も発売になるようですが…のDisc2の各メンバーのソロ曲もかなりの出来!!普段なかなか歌声を聞けないJessica,Kimberly,Ashleyのが特に良し◎こちらもオススメです。【ギャム】
コードギアス 反逆のルルーシュR2 O.S.T.2 / TVサントラ/Hitomiの口コミ
コードギアスを好きな人なら、泣く。大切な誰かを守ってあげたいという願いが込められている。【みよこ】
CMで流れていた『僕は、鳥になる。』が耳に残ったので何気なく購入しましたが、本編が終了して呆然としているときにこのCDを聴いていたら涙が止まらなくなりました。挿入された場面は違いますが『僕は、鳥になる。』を聴いているとエンディングのやるせなさを思い出してしまい、意識していなかっただけに聴きながらポロポロと涙が自然に溢れた自分に驚いています…。全体的に静かで優しく綺麗なメロディが多く、例えギアスを知らない・観ていなかった人でも心を揺さぶられる曲だと思います。ゆったりとしたリズムの物が多いのでリラクゼーション効果も有るように思いました。是非たくさんの方に手に取って、じっくりと聴いていただきたい作品です!【カステラ】
ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる!迷わず買え! 【某ライター】
R2の第19話のロロの最期の場面の挿入歌が聞きたかったので買いました!!私は初期から見てますけど、音楽も文句なしです!!【リフレイン】
FLOWが前作のサントラには収録されていたのに、今回収録されていないのが気になりましたけど、そのもやもやすら、忘れてしまう、プレゼンの通り「壮大」なサウンドトラックでした。1回目に聞いた後は、やはり最後にFLOWがほしかったな・・・とは思いましたが、個人的にはトラック28で最高潮、29で物語の結末、まとめ。30がエンディング(大円団)という構成に聴こえ、まだ見てもないのに、最終回を見たような衝動に駆られ、泣きそうになりました。最終回を見たあと、また聴き直して見るとまた違った思いを感じるとは思いますが、どちらにせよ、このサウンドトラックは集大成に違いないと思いました。久しぶりに音楽で感動しました。【もんたろう】