【アルバム】週間ランキング2009年02月16日 付集計分
2009 年 2 月 13 日 金曜日
TRICK(2DVD付)【初回限定TRICKプライス】 / 倖田來未/倖田來未 feat.Fergie/AK-69の口コミ
Moon Cryingのメロディーはかなりいいと思います。あとこれは楽曲自体の感想ではないですがこれもひとつの感想として思うのは初動で約25万か・・・うーん、さすがに一時期の勢いはないですね。【サードゴロ】
売れ始める前は聞いてましたがここ数年全く聞かなくなりました。久々に聞いてみたのですが…とても良い出来とは思えません。 歌姫と呼ばれたころぐらいから曲が雑になってきたように思えます。テレビに出て宣伝するのもいいけど、こっちはお金出して買っているんだからもっと曲作りに真剣に取り組んでほしいと思います。 今ハマっているのは『doa』というグループです。この高いアルバムを購入するくらいなら『doa』のアルバムをオススメします。【タク】
羊水NEWALBUMこの糞人は死ぬまで羊水と言われるんですね。【shiro】
とてもうれしいアルバムです!!アンチが多いですがなんでそんなにもバッシングするのかわかりません。倖田來未のファンとしてすごく悲しいです。私は倖田來未の歌も歌詞も曲も大好きです。憧れます。1年に1つのアルバムをだすのは必死すぎと書いてありますが、私はそんなこと思いません。それぞれ売り方が違うのはあたりまえですし、他のアーティストと同じではつまらないですし。新曲が次々に聞けて幸せです。どんなに新曲が出ても昔の曲は色あせないですし。昔は好きだが今は嫌いっていうなら別にそれでもいいと思います。なら聴かなきゃいいのでは?いちいちこういう場で悪口とか書かなくても‥そういうのは人を傷つけるだけです。倖田來未を傷つける行為になります。もうやめてください。私は倖田來未が大好きなのでこれからも応援しつづけるつもりです。【おんがく】
倖田さんのアルバムだけを購入してます。今回はPVとライブDVD付きとのことで。ライブの方は見ていません。(私的にライブには関心が湧かないだけです)PVの方ですが、可愛かったです。倖田さんのPVを見るのが好きな方は損じゃないと思います。個人的にshow girlとstay with meの映像が好きですね。両方可愛らしくて、ストーリーも面白くて楽しませていただきました。やっぱり艶やかで愛らしい人だなぁって感じます。曲も良かったです(好きなのもあまり聞かないのも両方ありますが)。聞きながら色々イメージ浮かべたりして楽しませていただいてます。今回の切ない歌も中々。featで歌われてる曲も耳に残るんですよね。PVってあまり見る機会がないし、手に入るなら良い機会かと思いますよ。別に必要ないなら通常版を買えば良い話です。【真幸】
CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A / CHAGE and ASKAの口コミ
ファンにとってはおなじみの曲ばかりですが、正直、近年のCHAGE&ASKAの曲はファン以外ほとんど記憶に残らない曲ばかりです。しかしこのアルバムは、彼らのファン以外の方が何気に手にとってみて聞いたとしたら、きっとこのクオリティの高さに興味を持つことを想像します。そして30年間の実績を追いたくなるはずです。この10年ほど、彼らの活動は地味なものに写っているかもしれませんが、確実にアーティストとして進化していることを証明するアルバムでもあると思います。CHAGE&ASKAの活動休止は彼らが個々の音楽を追究するにあたって不可欠な結果だと思います。二人の個性がどこに向かって行くのか、このアルバムを聞いているとある意味彼らの出発点に感じ、方向を示しているような気がします。【ひーちゃん】
オリコン週間2位にランクしたとはいえ、売上枚数は2万前後・・・あれだけ解散報道(誤報だったが)で「CHAGE&ASKA]の文字が各紙面、ワイドショーを賑わせたにもかかわらず、世間の関心はもう薄かったんですね今更ながら改めて気付かされてしまいました・・・さて、商業的なことはここまでとして、肝心なアルバム自体についてもし仮に一連の解散報道が「商品の宣伝」を少しでも目的にしていたのであったなら(僕は決してそんなふうには思っていませんが)、何の考えもなくシングルだけを羅列したこのベストの内容には納得しかねます世間一般に認知されていない、最近の曲を知ってもらうことももちろん大切でしょうが、「解散報道」によりチャゲアスを再び聴きたいと思った人は、各々思い入れのある昔のヒット曲を聴きたいと思うのが普通ではないかと思いますファンにとってみても、もうこれから暫く活動はないのに、選曲に何らの工夫も感じられないこのアルバムが30周年記念ベストであるという事実は受け入れがたいですせめて、何曲か新録するとか、新曲を入れるとか、何らかの配慮が欲しかったつまるところ、このアルバムは「どんなリスナーに購買してほしいのか」という対象が全く見えてこないんですよねファンを誰よりも大切にしてくれるお二人だけに、納得いかないリリースが増えている最近の状況にはさびしいものがあります・・・【角刈り煙草チビ】
何かと騒がれているが、まず第一に、僕らは二人の歌が好きだから二人の歌を聴くのである。二人の歌詞が…二人のメロディが…二人の声が…二人の歌が好きだから今まで聴いてきた。 二人が活動休止したところで、いつもの事ではなかったかと僕は思う。たまたま30周年の時に活動を休止しただけだ。 いずれ彼らが二人でまた活動する時まで、このアルバム(今までの曲)を聴いて待っているのが、CHAGE and ASKA、二人の音楽を愛する僕たちの使命だと思う。 だから、周りがどう騒ごうと、僕たちには無関係なんだ!【あすか】
20周年から30周年の10年間のチャゲアスの軌跡といえるアルバム。この10年の新曲は少なかったなあ。ただ、「この愛のために」「僕はMUSIC」「36度線」「C46」など名曲ぞろい。1曲ヒット曲出してからベスト出せばかなり世間の注目買えたはず!もったいないね。しかし、去年はサザンの解散営業が本当に巧みだったのに、チャゲアスって何でこんなに営業下手なのかね?無期限活動停止とか言わずに堂々と解散して、解散コンサートにラストシングルにラストアルバム出して紅白出たらいいじゃん!3年後くらいに再結成して、再結成記念でマスコミの注目集めたらいいじゃん!いくらいい曲書いてももっと上手に売り出さないと売れないよ!レコード会社はもっと上手に私の愛するチャゲアスを売ってくれ!!!【yamabe】
この曲たちを順番たがわず、一気に通して聴いてみてください。彼らのコンサート風景が浮かびます。30周年コンサート自体を行わないのは、このCDに込められているからこそ、だと思います。アンコールはせず、エンドロールが流れます。それが彼らのスタイルです。そのエンドロールは、聴いた方の心の中に見える風景です。【ネイノー】
RAINBOW / 福原美穂の口コミ
「CHANGE」での力強さから「優しい赤」の希望の未来まで、心を揺さぶられる。彼女の素晴らしさはジャケットの表情からもはっきりとわかる。ルックスの良さでわずかばかりの枚数を稼ごうとしないレコード会社の姿勢もいい。それこそ彼女はケタ違いのボーカリストなのだから。「行かなきゃ 行かなきゃ 描いた未来へ」彼女はどのような未来を描いているのだろう、たぶん万人が想像する未来のはるか上を行っているはずだ。【ビックリス】
デビュー前から北海道ではちょっと有名で、とっても歌がうまいなーって思ってました。でも今回のアルバムは、歌唱力だけが前面に出てて個性がないというか、他の方もレビューで書いてますが、人によっては飽きてくるかもしれません。2、3年後彼女がどう成長するかという意味で、押さえておいて間違いはないアルバムであることは確かだと思います。【M@$a斗】
福原美穂さんの待望の1stアルバムです。 「CHANGE」、「雪の光」、「LOVE〜winter song〜」、「優しい赤」などテレビや有線などで多く流れていたので、知っている方も多くいらっしゃると思います。 まず、ジャケ写ですが福原さんが正面を真っ直ぐに見つめており、等身大の自分を表現していたり、リスナーに真っ直ぐと曲を届けたいという思いのあらわれではないかと思います。個人的には宇多田ヒカルの「ファーストラブ」のアルバムを思い出しました。 さて、歌唱力ですが、去年デビューしたとは思えないほど堂々としいて洗練された声です。英語の発音も和声英語的な感じでなく素晴らしい!!作詞作曲のほとんどを自身でされていて、前向きで元気になれそうな曲が多いのも印象的でした。 シングル曲以外にも「ANYMORE」、「Everybody Needs Someone」、「ON TOP THE WORLD」など好きな曲が多かったです。 初回盤を購入された方は、DVDをぜひ見てみて下さい!!私は「優しい赤」で涙が出ました。 これから日本を代表するアーティストへの成長を予感させる、大事にしたいアーティストである福原さんの傑作1stアルバムでした♪【セイノ】
声の力強さ、インパクトを含めた歌唱力はかなりあると思います。ただ敢えて言わせて頂くならば、声に抑揚がないというかそんな気がしてなりません。それ故飽きがきやすいように個人的には思います。しかし、歌唱力は確かだと思うのでこれから様々なアーティストの様々な楽曲に触れたり、歳を重ねる毎に味が出てくるのではないでしょうか。【☆阪神万歳★】
WHITE~Lovers on canvas~(DVD付) / COLOR/COLOR with Boyz II Men/Tylerの口コミ
BLUE、BLACKに続く、新生COLORの最新アルバム。今回のテーマカラーはホワイトとのことですが、冬っぽいバラードのアルバムになっています。ちょっと臭めでなかなか良いのですが、もはや春が近い時期なので、クリスマス時期に発売して欲しかったな、なんて思ったり。出来ればアップテンポの曲もちょっとあったらよかったなーと思いました。DVDはレコーディング風景より、PV撮影オフショットなどの方が嬉しいのではないでしょうか。【kanabun】
colorらしいコーラスの美しさ。最高です! これほど賞賛されたコーラスグループがいたでしょうか!?【のぞまま】
聞けば聞くほど味があるアルバムになってると思います♪メンバーそれぞれの個性ある声のハーモニーに癒され、とっても落ち着きます☆遠距離をテーマにした曲ではまわりくどくないストレートな歌詞に遠距離恋愛をしている私はとっても共感できます!とっても良い作品ばかりなのでお薦めです(’▽`)/これからもCOLORを応援していきます☆【YOU】
LUV and SOUL、EXILEのcover曲を唄っているのが残念なところ…オリジナルの曲で一曲一曲大事に心に響く歌を唄って頑張って欲しいです。決してEXILEの様に、何にでも手を広げる様にはなって欲しくないです。【はやちゃん】
西のCOLORとは違い心に響くものがない(@_@)冗談はさておいて。COLORというユニットの世界観が見えません【ばんばばん】
マンマ・ミーア!-ザ・ムーヴィー・サウンドトラック デラックス・エディション(DVD付) / サントラ/マイケル・フィリップ/ピアース・ブロスナン/クリスティーン・バランスキー/メリル・ストリープ/ジュリー・ウォルターズ/アマンダ・セイフライド/コリン・ファース/ドミニク・クーパー/ステラン・スカルスゲールド/アシュリー・リリーの口コミ
映画最高でした〜!!DVDなしのサントラと迷いましたが、こちらで大正解!!子持ちの主婦になり久しぶりにレンタルではなくサントラ購入なんて、自分でも信じられないくらいはまってます。しかも、小学生の子供達も私と一緒にノリノリで歌っています。ところどころ映画のシーンを交えながらの構成はその時の感動を思い出しながら観れるのが魅力ですね。内容ですが、「ビハインド・ザ・ミュージック」の方は、「マンマ・ミーア」のドキュメンタリー映像のため、作品が出来るまでの背景などがわかり、ますますのめり込んでしまいました。バックにはサントラの曲(だと思います)が使われています。 あとは「ギミー・ギミー・ギミー!」のミュージック・ビデオです。ソフィ役のアマンダ・セイフライドが歌っています。こちらも映画のシーンを交えながらの構成です。個人的には映像で「ダンシング・クイーン」も観たかったなあ。 CDの方も曲ごとに映画のあの感動がよみがえり、ほんとに元気が出てきます。しかし映画で使われた曲は全曲入ってはいません。中でも「チキチータ」が入っていないのが少し残念。でもトータル的には、いい作品になっていると思います。 こちらのサントラは「完全生産限定盤」となっています。ケースはミニ写真集のようなブックタイプで最後のぺージにDVDとCDが重なって収めてあります。確かに少し取り出しにくいので、ディスクが割れないように少し気を付けました。【ダンシング♪クイーン】
映画観てきました。ステージと比べると、観客参加型とはいえないけれど、それでも出演者がこの作品を好きな理由もわかります。娘の結婚式という大きなイヴェントに直面し、当事者の娘も母親も、自らの人生が何のためだったのか真剣に考え始める。この結婚式は誰のための『結婚式』なのか。そもそも“結婚する”ことが自らの人生の中でどのような意味を持つことなのか。娘は自らの父親が三人の内の誰なのか、母親は娘の父親を本当に愛していたのか、問いかけていく。キャストを見て想像したとおり、最後はメリル・ストリープとピアーズ・ブロスナンの20年の時を越えての結婚式で終わります。けれども決してそれは期待はずれというモノでもありません。すれ違っていた恋人達が時と周りの手助けでゴールインを果たすなら、それはウレシイ結末ともいえます。そして何よりもメリル・ストリープが上手い!。シングルマザーを演じる姿からは母親の姿形が伝わりあそこまで歌えるとは!。予想を遙かに超えていました。『エビータ』でも最後はマドンナに主役を譲ったけど、スペイン語やポルトガル語を猛特訓したり、本当にプロの役者魂を持つ俳優です。他にもピアーズ・ブロスナンがまさか歌えるとは思っていなかっただけに思わぬ収穫でした。個人的にはジュリー・ウォルターズ(ロージー)が良かったな♪【茶々丸】
映画がまず最高に面白かったです!曲も凄くいいし、是非映画館で大音量で見て欲しいです。その上でCDも凄くオススメです。思わず踊り出したくなるし、映画を見た方には一際楽しめると思います。【優月】
まず映画「マンマ・ミーア!」を見て、ABBAの「S.O.S THEBEST OF ABBA」を購入しました。映画に登場する曲ほとんどが入っています。そして次にこちらのDVD付きCDを購入しました。自分のように、映画を見て曲が気に入ったという人で、どちらのCDを購入しようか迷っているなら、こちらの方を購入された方がいいと思います。映画の雰囲気を損なわず、映画館で見た興奮そのままがぎゅっとこのCDにはこめられています。聞きながらそのまま場面を思い出して踊りたくなるくらい楽しいです。DVDもぜひ見てみてください。愉快な「ギミー!ギミー!ギミー!」の始まりです。久しぶりに最初から最後まで楽しめるCD(とDVD)でした。何度でも聞きたいCDとはこのことを言うのでしょう。ただしケースから少々CDが取り出しにくいように感じましたのでその点はご注意ください。【mitinoku】
映画見てきました。最高です!!元気になれるし、幸せな気持ちにさせてくれます!映画をご覧になってほしいですし、このサントラを買うと一層最高に楽しめます!!【最高!!!】
EXILE BALLAD BEST(DVD付) / EXILEの口コミ
デビューからのファンでした。だから全部聞きました。もちろん今も…ファンでいたい!!!とがんばっています。賛否両論だけど、私は再録曲、すべて、泣きそうになりました。なにこれ?ですよ。私の頭の中にあった「EXILE」とは比べようもない。EXILEってこんなだっけ??ATSUSHIの歌声聴いて、なんか、切なくて泣きそうになりました。SHUNとのハーモニーは、あんなに心をつかんでたのに。今回は、なーんも伝わってこず…TAKAHIRO(もちろん、SHUNには程遠いが)もATSUSHIも確かに上手い!!(2章のオリジナルを聞けばわかるけど、上手い。)楽曲は文句なく名曲ばかり。でも、歌い手が変わるだけでこんなに違う曲になっちゃうんですね。質が変わってる。みんなが言うように薄っぺらい。そう思うと、歌いなおしって、どういう経緯で決まったんだろう?と思う。批判されるってわかりきってることをやるって、メンバー全員で決めたんだから、なんか大きな理由があったんだと思う。ATSUSHIは、SHUNと創ってきた曲たちをどんな気持ちで歌いなおしたんだろう?清木場さんはこの完成品をどうおもってるのか?TAKAHIROもEXILEに憧れてたはず。私と一緒で1章が好きだったはず。それは本人たちにしかわからないし、初期のファンにはどう説明されても理解はできないと思うけど、私はずっと好きだったEXILEを嫌いにはなりたくないなと思います。2章のオリジナルの曲は良い曲と思います。特に「Ti Amo」「僕へ」ほんとによい曲でした。こんな風に、オリジナルでどんどんやれば良いのに。さっきも書いたように、オリジナルの曲を聞くと2人とも心地良い歌声ですよ。SHUNとATSUSHIの声が合い過ぎだったんですね【1】
ここに批判レビュー書いてるやつらはさ。だって聴いてないと言い訳したって何らかの方法で情報を得てるって事は、やっぱ気になっちゃってんだもん君達(笑)その時点で負け組だし。どうせ倖田&大塚あたりにも書いてんだろ?どんだけavex好きだよ?あんま笑わせんな(笑)【おにやんま】
レビュー見てPERFECT BESTとASIAで第一章を聴いてみました。一曲目から背筋がゾクッとするぐらいの衝撃を感じました。曲調の激しさとかではなくヴォーカルの醸し出す雰囲気が大人の男のカッコよさみたいな。落ち着きがあるというか自分は聴いてて落ち着きました。第二章は派手で見た目も華やかなのですが聴いていてちょっと疲れます。EVOLUTIONはオリジナルだから別物として聴けましたがセルフカバーとなるとやはり比較対象になってしまいますね。でもこれは彼らが選んだ道。第二章は激しく派手で華やかさがありますが落ち着きのあるカッコよさは感じません。まるで第一章、第二章で別物のパフォーマンス集団となった気がします。BESTを3連発、さらにセルフカバーをしたということは彼ら自身第一章と第二章、好きな方を選んでくださいというメッセージの表れだと自分は感じました。その点で言うとこのアルバムは自分の中では第一章とは別のEXILEと思いました。第二章を否定する気はないですが敢えて好き嫌いで言うと落ち着けない分好みでは無いかと。【TATSUO】
皆さんは、一章を大切にしてるとか言ってますが、あなた方が何を言っても結果はWミリオン突破ですからwEXILEは消えない。【EXILEをわかってない】
ベスト出すの何枚目ですか?あなたがたはエイベックスの商売道具になってるだけですよ。しかもカバーしすぎ。想像力0ですか。【∩^ω^∩】
PARADISE BLUE / 東京スカパラダイスオーケストラの口コミ
全体的にジャズテイストが強く、ノリノリで踊ろうというよりはクラブなどでしっとり聴かせる曲が多いです。いままでのアルバムとは少し印象が違いますが、これはこれでスカパラの魅力に溢れる一枚になっています。何度も聴いていると、デビュー当時に近いかな?と思える曲もあり、20周年の節目のアルバムは原点も視野に入れて、さらに前進した新たなスカパラといったところでしょうか。でも、やっぱり冷牟田さんの『暴力的なハッピー』な音楽が聴きたかった。 【カッチュ】
木漏れ日の花冠(初回限定盤)(DVD付) / 田村ゆかりの口コミ
いや〜、今回のアルバムも全曲はずれ無しの力作アルバムでした。1曲目の、恋のアゲハからしてやられエトランゼ・嘆きの丘など名曲揃いです。是非是非、聴いてみて下さい。星、5つですぅ。【ゆかり姫】
田村ゆかり7枚目となるアルバムである。今回も前作同様、DVDが同梱された初回版とそうでない通常版の2種類がリリースされる。(価格が異なるので、選択時は注意したい。)全13曲収録。前作、前々作のコーラスイントロ曲は廃止された。13曲中11曲は新曲で、シングル2曲もアルバムバージョンで収録されている。アルバムバージョンはパッと聴いたところオリジナルとあまり違いはないが、微妙に楽曲に違いがある。個人的に良かったのは、7曲目から8曲目へ移る際の絶妙な曲間である。田村ゆかりの個性を生かしつつ、よりトレンドに適応した音楽性へと仕上がっている。作品の内容としては十分完成度は高いだろう。ライブ映像・メイキング映像のダイジェストを収録したDVDは前作収録のPVとは比較にならないボリュームで80分を超える。(リニアPCM、片面2層ディスク仕様。)今回は、特別なことが無い限り初回版をお勧めしたい、お買い得である。【オーディオ愛好家】
DVDなんてオマケだろうと思ってましたが、どっちがメインか分からなくなるくらいのボリュームで最高です! アルバムの中身ですが、最新シングル曲のTomorrowをアルバム買うまで、聴くのを我慢してたんですが、ギター弾きまくりで、ゆかりん曲の中でもかなりテクニカルなのに、ポップという素晴らしい曲でした! Tomorrow以外にもたくさん良い曲があったので、最高のアルバムだと思いました。【あああ】
シングル曲のバンビーノ・バンビーナとTomorrowも入っていますがそれぞれFlower modeとCrown editとシングル曲とは違う味付けになっていますので13曲全て新曲です。(シングルバージョンとアルバムバージョンの違いはギターソロが少し変わっているなど僅かですが)しかも通常版+数百円で秋だ、一番! ゆかりちゃん祭り!!のダイジェストDVDまで付いてきます。凄くお得でボリュームたっぷりのアルバムだと思います。中身もいつも通り最高の出来です。【三郎】
今までのアルバムとは違い、全体的に大人っぽくて色っぽい曲がたくさんあります。それでも今のゆかりんにぴったりで完璧に歌いこなしています。同梱されているDVDもおまけとは思えないほどのボリュームで大満足です。ゆかりんファンなら絶対買いです。大人になった田村ゆかりはいかがですか?【ばーど】
アンテナ(初回生産限定盤)(DVD付) / GO!GO!7188の口コミ
良い!良いです!作品を積み重ねるごとに、グッとタフなグルーヴを身につけてきた!この三人でしか成し得ない、骨太で独特なポップネス!もはや日本を代表する3ピースロックバンドと言っても過言ではない!ライブハウスへ急げ!とってもかっこいいぞ!【ティティ】
待望のニューアルバムということで期待大でのぞんだのですが・・・。一つ一つとると良い曲なんですが、アルバムで聴くのが好きな私にとっては、ちょっとまとまってないかなあと感じます。確かに、最初は新曲にどきどきして、脳内リピートになるんですが、途中でだれちゃう感じもありました。ごりごりロックは確かにすきだし、GO!GO!の魅力も詰まっている、けど何かが足りない、ってなるんです。新しく見えて実は新鮮味に欠けているのかも。歌詞もなんだかちょっと興ざめなのがありました。でも片思いファイターはシングルのときは正直あんまり思いませんでしたがアルバムで聴くとなんか落ち着きました。おまけのDVD、楽しかったです。【raripapa】
今までにないかんじの明るい一枚! 一曲目から衝撃を受けます。 最後の’雨の日だけの恋’はターキー作曲!三人で歌っていて、アルバム一楽しく明るい一曲です。 初回のDVD(PV、live)でのliveトークは笑いっぱなし! 今回のアルバムは三人でセッションしながらゼロから一緒に作ったという。 買って損なし!【U】
しばらく遠ざかってて[569]から帰ってきたファンです。 期待を超える新譜でした。聴き込むほどに良くなっていくのは いつも通り。まだ 日が浅い現在のお気に入りは(食わずギライ)かな。これからドンドン お気に入りが変わっていきそうなかんじに 他の作品もイイ感じでした。 付属のDVD収録の(ふたしかたしか)のPVはイーネ!! 何回も見てます!!スゲェ!! あのアニメーション創ってらっしゃるのって著名な方なんでしょうか?【石】
1曲目の「地球最後の日」の流れから、3曲目の「アンテナ」までの怒涛の流れはまさに神です。パレード、569と以前に比べて少しポップになってしまったので嫌煙していましたが、今回はアッコのベースもゴリゴリしまくりでユウのこぶしも効いててめちゃくちゃ格好良いです!! ただ、ラストの「雨の日だけの恋」はターキー作曲という事で、若干ゴーゴーらしくない曲調で違和感を覚えましたが、これも新境地という事で考えれば全然問題ありません。 女子中心のバンドでここまでカッコ良くて骨太な音を表現出来るのは、やはり彼等しかいないと思います。 おまけDVDのライブ映像もカッコ良くて痺れます!【ちー】
グラミー・ノミニーズ 2009 / オムニバス/ジャズミン・サリヴァン/ダフィー/M.I.A./アデル/ケイティ・ペリー/レオナ・ルイス/P!NK/ナールズ・バークレイ/ワンリパブリック/マルーン5の口コミ
COLDPLAYの美しき生命から、ESTELLEのAMERICAN BOYまで今年の全米ヒット曲がほぼ網羅されています。新人のDUFFYやKATTY PERRYが空前の大ヒットを飛ばす中、ベテラン勢のP!NKやNE-YOも負けじと根強い人気っぷりを見せつけてくれた今年の全米シーン。その全てを一枚に凝縮してるんだから、めちゃくちゃお得です!ただ、やっぱり残念な点を挙げるとJASON MRAZのI’M YOURSやBRITNEY SPEARSのWOMANIZER入っていない事、それからLIL WAYNEがLOLLIPOPじゃなくてGOT MONEYの方を入れてしまってる事。これは完全にミスじゃないかなと思います。【から揚げマン32号】
2008年に発表された楽曲のうち Best Female Pop Vocal Performance Best Male Pop Vocal Performance Best Pop Performance By A Duo Or Group With Vocals にノミネートされた楽曲と Best New Artist にノミネートされたアーティストの楽曲などを収録した恒例のアルバム いまや世界のロックシーンをリードする COLDPLAY「Viva La Vida」による壮大な幕開け スタイリッシュなカッコよさに磨きがかかるNE-YO デビュー・アルバムなのに、 何年も歌ってるような存在感を見せるLEONA LEWIS —と若手ががんばれば ROBERT PLANT と ALISON KRAUSSは『Please Read The Letter』で しっとりとベテランの魅力を見せ付ける PINKは「So What(ですが、なにか?)」 と全てを笑い飛ばし 逆に「遅すぎたんだ」と ず〜っとうじうじしているADELE『Chasing Pavements 』 そして、最後はこれぞ大御所 EAGLESが『Waiting In The Weeds』でキッチリしめる ・・・ところで今のメンバーって何代目? 各曲の方向性は、まったく違うものの全曲通して聴けば、不思議なほど統一感があり まさに《2008年》を体現したアルバム なぜDuffyはRockferryじゃないの? なぜJason Mrazは収録すらされていないの? など、若干の?はあるものの全体として、まったく不満のない内容になっています 個人的な経験では、買ったときに興味がなかった曲・知らなかった曲ほど 聞けば聞くほど好きになります(今回ならPlease Read The Letter) なので今年は聴きたい曲がない・・と思った方も実際に聞いてみれば 今まで知らなかった新たな魅力を発見できるはずです☆☆ 【juri+cari】
洋楽全般に注目している私としても、今回のコンピに名を連ねている収録曲には満足!特に、最優秀新人賞にノミネートされてて、1月に発売されたばかりのジョナスブラザーズにはかなり注目していたので、このコンピにも収録されているのは、嬉しいです。バックストリートボーイズの大ヒット以降、この手のジャンルアーティストで右に出るものはいなかったけど、やっと現れた…それがジョナスブラザーズです。アメリカ他、ヨーロッパでも大人気の彼らたち。日本で大ブレイクする日も近いと間違いなく思うので、みなさんもチェックすることをオススメします。【KUMIKO】
THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 01 / ゲーム・ミュージック/天海春香(中村繪里子)/高槻やよい(仁後真耶子)の口コミ
MASTER LIVEシリーズに続く新MASTERシリーズであるMASTER SPECIAL。その第1弾の春香、やよい編です。曲構成やアイドルごとに分かれている等MASTER ARTISTに近いアルバム構成になっています。新曲である春香の「乙女よ大志を抱け!!」は戦隊ヒーロー物を彷彿とさせるような勇壮なブラスサウンドで元気な女の子が何気ない日常の中を大きな何かを目指して突き進んでいく様を歌った実に春香らしい一曲になっています。対してやよいの「ゲンキトリッパー」は今までの健気で幼いイメージを覆すようなロックなギターサウンドに亜美真美の影に隠れがちなやよいのやんちゃさ、家事や兄弟の面倒もしっかりと見ることが出来るような大人っぽさ、しかしまだまだ少女であるという風なあどけなさのある歌声が1つになったキュートでポップなやよいの大人びた雰囲気を歌ったような曲となっています。このCDのテーマはどうやら「元気」のようでカバー曲である「それが愛でしょう」「じゅもんをあげるよ」ソロバージョンの「Do-Dai」に「私はアイドル」そして「i(REM@STER-A」に共通の新曲「L・O・B・M」さらに曲間の二人の楽しいガールズトークを聞けば聞き終わるころには元気が310%になること請け合いです。【六男】
SUPERMARKET FANTASY [初回限定盤:CD+DVD] / Mr.Childrenの口コミ
アルバムを通していい曲が多い。その中でも『エソラ』『HANABI』『旅立ちの唄』は、何回も繰り返し繰り返し聞いている。素晴らしい曲だ。自分にカラオケで歌える技量があればもっと良い。【サルヲ】
今回のアルバムはit`s〜っぽさが感じられるものだったと個人的には思う。僕はit`s〜が一番好きなアルバムだったのでかなり嬉しかった。要するに、歌い手がプラスの感情なのだ。ディスカバリー以前の、そしてシフク・アイラブユーの時のようなマイナスの感情ではない。陳腐なアルバム名で「ミスチルは終わったな」と勝手に決め付けていたので聴くことが遅くなってしまったが、聞いておいてよかったと思う。「HANABI」はサビだけテレビで聞いていた時はいまいちだったが、メロから聞くことでいい曲だと思えるようになったし、その他も良曲と呼べるものが多かったと思う。ただ、やっぱり統一感というか似たり寄ったりの感が否めない。「エソラ」と「HANABI」が個人的には混ざってしまう。そして、完全にPOPになってしまっている(これは悪いことではないのかもしれないが…)とまぁ批判チックになってしまったが、それでもit`s以降のアルバムの中では各段に出来が良いと思うので☆4つ。【朝日奈浩子】
長年のミスチルファンでありながら初めてアルバムを購入しましたが、本当にファンタジックな作品に仕上がっていると思います。私は女性なので、ハードな曲などは受け入れられないものもあったからなのですが、今回はまったくそれがなく、驚かされました。『エソラ』のPVがこのアルバムを象徴していて、桜井さんが色々なところでおっしゃっているように、ある意味「本当に出したかったアルバムを作ることが出来た」のではないでしょうか?あのPVのメンバーの表情から「音楽を純粋に楽しもうよ!」と言っているような気がしますし、彼らの中で何かが吹っ切れたような、そんな思いが伝わってくるようです。不思議だったのは、馴染みのあるシングル曲『HANABI』や『旅立ちの唄』でも聴き重ねる度に時に歌詞やメロディーラインに涙してしまったり、あまり好きでなかった『GIFT』が今や名曲!!とまで思えるようになったり・・・ファンの方がよく、「ミスチルの曲はスルメ」と言われる意味が理解できました(笑)『花の匂い』はアルバムで初めて聴いたのですが、涙が出るのに何故か優しい気持ちになれる歌でした。(私自身、すでに両親が他界しているので共感できた部分もあり)シングル以外では、『口がすべって』や『水上バス』が個人的に好きですね。それから、桜井さんの歌詞の素晴らしさ。何気ない、普通の人だったら日常会話で済ませてしてしまうんじゃないか?というフレーズを何気なく使ってしまうかと思えば、聴く人の胸をえぐるような表現をする。Mr.桜井=やっぱり天才です(笑)コアなファンの方には物足りない部分もあるかもしれませんが、今のミスチルがこんなに生き生きとしていて、桜井さんも楽しげに歌っているのは、自分たちでポップだとかロックだとか区別なく、やりたい音楽をファンを楽しませる音楽をやれているからなのではないでしょうか?ジャケットの可愛らしさも含め『日常のFANTASY』を感じさせられる素敵な一枚だと思います!!本当に嫌な事の方が多くて滅入ってしまう毎日の中から幸せを感じることが出来るのではないでしょうか?聴き始めて約2ヶ月経ちますが、まだキラキラしてます☆最近の曲の中で「ありがとう」がよく使われていますが、私からもこんな素敵なアルバムを届けてくれたミスチルに「心からありがとう」を言いたいです^^【コリラックマ】
ミスチルってもはやロックバンドじゃないの?っていう声をよく耳にします。ロック寄りのミスチルが好きなのに…という不満もファン歴の長い人ほど強くなる傾向あり。でも最近の桜井くんは「自分たちはロックバンドじゃない」と公言しているし、それはそれで良いと思うんです。かく言う私は自他共に認めるミスチルファンであり、同時にバリバリのJロックファンでもあります。リリースの日まで雑誌の記事等で「非常にポップかつ若いアルバム」との評を目にしながら、今の自分が受け入れられるかどうか不安でした。でもMTVで「エソラ」のPVを初めて観た瞬間、不安感は一掃され、瞬時に心が晴れ渡るのを感じたのです。これぞ桜井マジック!たかが音楽、されど音楽、です。ロックとかポップとか、細かいジャンル分けに果たして意味あるんだろうか?と改めて考えさせられました。収録曲に関しては、確かにタイアップ等聴き慣れた曲が多すぎてちょっと引いてしまう感はあります。その点ではまさにSUPERMARKETそのもの。アレンジにコバタケ色がかなり濃くなっているのも否めない感じ。個人的には「風と星とメビウスの輪」の間奏の転調部分が納得いかないのですが、まぁ好みの問題でしょうか。でも「声」「少年」「水上バス」「羊、吠える」は秀逸だと思います。「東京」は(東京都民の立場としては)最初う〜ん?という印象でしたが、今思えばスルメ曲でしたね。そして「エソラ」。これ聴かないと毎朝のテンションが上がらないので、もはや私には不可欠。メンバーとほぼ同い年の私にとって、桜井くんの放つメッセージは非常に共感できる部分が多いですね。ポジティブに生きていこう!というこのアルバムの方向性は、今この不透明な時勢だからこそ、輝きを持つのだと思います。ライブ会場でメンバーと「エソラ」を共有できる日が、今は本当に楽しみでなりません。【Violetta】
Mr.Childrenってポップス?たまぁ〜にロックっぽい曲もリリースするけど、基本穏やかなバンドですよね、スピッツ系 でも今回のスーパーマーケットファンタジーはそこそこ聴けるアルバムやとは思います、イッツ〜が裏切られた【リンプビズキット】
My song Your song / いきものがかりの口コミ
シングルになった曲以外は正直飛ばします、全く響かないのでどうでもいいけど外れトラック多すぎる気が・・・。【一騎】
本能的にハマッたと思えば、アルバムなどを即購入するタイプです。いきものがたりはどちらからと言うとそのパタ−ンにならなかった例です。理由は簡単で何度か聴いて、ありがちな王道Jポップスグル−プに思えたからです。別にメジャ−だから悪いと言う訳でもないのですが、なんとなく「これだ!」っと言う曲が無かったからです。しかし、今度のアルバムにはそれがいくつかあります。が、それはあくまでも自分の評価なので参考になるかはわかりません。アルバムの全体的イメ−ジはKIROROが浮かびました。(別にキロロと比較している訳ではないのでご注意ください)もしも、購入するか、しまいか迷っている方でしたら、自信もって言えます。”Yes, you can!”【PERファン・ドゥ・パリ】
いきものがかりのメジャー3作目のアルバム?彼女の歌には、勇気づけられるものがあります。【まさひろ】
相変わらずとても馴染みやすい曲が多いです。(いい意味で!)特に「帰りたくなったよ」のイントロを聞いたとき、身震いしてしまいたしたよ。聖恵ちゃんの初めて?の作詞・作曲の「僕はここにいる」ほのぼのしてますねぇ〜でも、個人的にちょっとおとなしい気がしました。もうちょいアップテンポがあってもよかったのでは?この作品も含め、今までに発売されたアルバム全て安定した作りになってると思います。逆に言えば、あまり新しい事に挑戦してないのかな?でも、自信をもって人にススメられる一枚です。【フェジョアーダ】
高校サッカーのテーマソング『心の花を咲かせよう』は、むしろ受験生の為に書かれてるのではないかと錯覚してしまう程、自分が置かれてる状況に当てはまりますよ^^【花】=【○○大学に受かりたいという信念】という解釈をするとわかりやすいです。歌詞に、『雨にも風にもマケズ、水が尽きても闇が覆っても、花を咲かせ続けよう』とあります。ここは、“先生や親や周囲の友達に『無理だ』と言われても、勉強をやっていく中で『無理かもしれない』と思ってしまっても、一度心に抱いた夢への信念は絶やさず叶うまで持ち続けよう”とも解釈出来ます。自分は現在浪人の身なのですが、『“もう負けない”と誓ったあの夜の涙を拭ったそのときに宿った魂があって』という歌詞で目頭が熱くなりました。去年の受験での失敗。不合格を知らされた時に流した涙と悔しさを思い出しました。夢が叶うまで、悔しさや涙は忘れてはいけないなと思いました。長文すみませんでした。【ド田舎受験生】
HeartY~Wish Version~(DVD付) / HYの口コミ
自分は一番大切な人へこのアルバムを贈りました。赤い糸のタイアップの曲の「366日」曲の世界感がすごいの一言でした。本当に今一番に想っている人にプレゼントとは別にこのアルバムをあげると気持ちが伝わって良いんじゃあないかと思います。自分は本当に久し振りに最高の一枚に出会ったと思います。【ナイト】
映画&ドラマの主題歌になった366日が収録してあります!NHKホールで行われたライブもあります!DVDもCDもついていてファンにはたまらない作品です。限定品ですので,是非お早めに!!【NY】
SERIOUS JAPANESE(初回限定盤)(DVD付) / TERIYAKI BOYZ/TAKAGIKAN/KANYE WEST/PUSHA T/PHARRELL/MADEMOISELLE YULIA/DONDRIA/CORNELIUS/ADROCK/FAM-LAY/CHRIS BROWNの口コミ
“いつもIT’S MORE”は特に素晴らしいと思う、と僕は思いますよ(▼___▼)ノ【DUCK】
正直前のアルバムはDaft PankとNeptunes以外完全になめられてあんなトラックを渡されたので腹立たしかったです。(まぁダフトパンクも自分の曲のサンプリングですが)今回はトラックもいいですし、MC陣のらしさもでてます。買うなら確実にこっちです。Neptunesがこんだけ本気なのもうれしい話です。【言うほど悪くない】
全米が泣いた!と言わせたいRyojiの気持ちがわかります。盛り沢山な内容です。メロディアスな曲から、体が勝手に動き出しちゃうような曲から、独特のアレンジが新鮮な曲まで、どれもシングルでも良いくらいの完成度です。個性的な面子が揃った、TERIYAKIの新たな可能性が見えました。【みー】
Teriyaki Boyzとして久々のアルバム・リリースとなる本作。アメリカのメインストリームから、日本を代表するアーティストからと、とにかく、ゲストやプロデューサーが「超」がつくほど豪華です。(正直、一体いくらかかってるのか気になるくらいです。)こんなに贅沢なメンツなら、アルバムのデキが悪くなるハズがありません。個人的には、やっぱり、Kanye Westがプロデュース、そしてゲスト参加している『TERIYA-KING』、『I still love H.E.R.』がおススメです。特に、後者は、リリックにヒップホップに対する愛が溢れていて、最高です。全体的に、前作に比べ、派手でアップテンポな曲が多く、とても聴きやすいので、普段ヒップホップをあまり聴かない人でも、十分楽しめるのではないかと思います。【Sota-Sota】
アバ・ゴールド / アバの口コミ
ABBAやCarpentersのアイテムは持っといて損はないです。ABBA良いですね♪【自作自演は誤解を招くからやめてほしいなbyほさか・のぼる(50代・東京近辺)】
1970年代後半を飾るスーパー・ポップ・グループともいえるアバの音楽を聴いています。日本でもアメリカでも大ヒットした曲は数多く、「ダンシング・クイーン」なんて、本当に誰でも知っています。 その音楽は決して古臭くなってはいませんし、軽快で、本当にのれるサウンドは今でも貴重です。少し風変わりなサウンドと歌詞に込められたテーマはまた個性の一つでもありました。 アバが活躍した頃、日本でも日常的にアバの音楽は耳にしていました。このCDに収録してある「S.O.S.」「チキチータ」「ヴーレ・ヴー」「ママ・ミア」「ギミー!ギミー!ギミー!」「 マネー,マネー,マネー」は、いずれも輝くような魅力に溢れたポップスばかりです。 当時のポップ・シーンから見ればスウェーデンという異色の北欧出身のグループでしたが、あっという間に全世界で愛されたのも理解できる所です。「ザ・ウィナー」のような心に染みる曲を聴いていますと、その時代を代表するポップ・ミュージックだと思いますが、同時に時代を超越したサウンドだとも感じました。 全盛期の頃、アバは20代の後半でしたから、今はもうメンバーも60歳を越えているわけですね。当時のファンも同じように年を取りましたが、新しく若い世代がまたアバの音楽に夢中なのは嬉しい限りです。 懐かしさだけでなく、不変的な魅力を持った音楽を今も聴くことが出来ます。【sasabon】
スウェーデンが生んだ元祖スーパーグループABBA。 北欧に位置する人口1000万人にも満たない国のミュージシャンが 世界のスーパースターになる。 当時の世界の状況を思えば奇跡のような出来事ですよね。 でもこのアルバムを聞けば、なぜABBAが世界中の人々に受け入れられたのかがわかりますよ。 「ダンシング・クイーン」「ママ・ミア」「マネー,マネー,マネー」「恋のウォータールー」 どの曲も思わず口ずさみたくなるような曲ばっかりです。普段、洋楽を聞かない人でも知っている曲があると思います。 これからも、ABBAが残した楽曲は世界の人々に愛され続けることでしょう。【mercury1124】
ムラマサ☆BEST / ムラマサ☆の口コミ
これからのBANDだっただけに解散は非常に惜しい気がしますが、ムラマサ☆の音楽は永遠に残ります!これからの8人の活躍に期待!!【ゆき】
男女8人組バンド、ムラマサ☆のベストアルバム。2009年2月1日に解散を発表。ブックレット中の2ページの文章には解散の事には触れられておらず、このベストアルバム発売を決定した後に解散を決めたようです。CDは2枚組全27曲のボリュームある内容。付属のDVDはPVを4曲収録。ヴォーカル・YUMIの親しみやすい歌声にサックス、トロンボーン、ドラム、ギター、ベースの楽器隊の音を合わせたスカ・ポップ。楽曲の幅は広くなく統一感があります。悪く言うと似たような曲が多い。耳に残るフレーズも、あちこちにあり聴きやすいです。個人的には未だ発展途上のバンドだと思いました。良いと思った曲は何曲もあり聴いていると明るい気分になる曲が多く、バンドとして個性的で魅力を感じます。個性的なバンドだっただけに解散は残念です。ライヴは2009年4月24日の「なんばHatch」がツアーファイナルなのでこれが最後でしょうか。違っていたらすいません。【minestrone】
ハイスクール・ミュージカル・ザ・ムービー(DVD付) / サントラ/ケルシー/ハイスクール・ミュージカル3:シニア・イヤー・キャスト/アス5/トロイ・アンド・ガブリエラ/シャーペイ・アンド・ライアン/ライアン/トロイ・アンド・チャド/ガブリエラ/トロイ/シャーペイの口コミ
どの曲を聞いても前作を超える曲はありませんでした無難な曲ばかりで物足りなかったです【MP】
ハイスクール・ミュージカル・ザ・ムービーが遂に公開!キャストの実力も音楽も振り付けも、パート1・2と着実にパワーアップしてきましたが、劇場版は全ての集大成といった感じで、今までになくゴージャス&エキサイティング!皆各々の道に踏み出す卒業という節目に繰り返す葛藤と別れの切なさには涙・・・。名作です。しかし最初からDVDで繰り返し鑑賞できた1・2と違い、今回は劇場作品。繰り返し鑑賞する程好きになるのがHSMの楽曲。初見から楽しむ為に今回はサントラで予習。おかげで劇場ではどの曲も最初からノリノリで楽しめ、特に映画冒頭の1「ナウ・オア・ネヴァー」は今始まるか今始まるかとウズウズドキドキ、始まるともう鳥肌ものでした。他に3「すべて欲しい!」や5「忘れられない夜」はゴージャスで楽しく、8「スクリーム」は大迫力、明るく歌い踊り卒業を飾る12「ハイスクール・ミュージカル」は爽快!最高傑作です。レコーディング・リハーサル等メイキング映像とインタビュー満載の特典DVDも見ごたえたっぷり。しばらくはこのサントラ&DVDでHSM漬けになりそうです。オススメ!【おさる1号】
テレビドラマから映画となっただけあって、制作スタッフの気合が感じられるサントラになっています。日本での映画公開はまだですが、このCDで音を聴いただけで感動してしまいました!!特に#5、#6は良いです〜〜!HSMファン以外の方にも是非すすめたい1枚です。【ライソン】
High School MusicalのCDは全て持っていますが、今回が私の個人的な意見としては、一番いいです!キャストの皆さんが、前よりも歌が上手になったなぁと感じました。アップテンポのノリのいい曲もあれば、バラード系のきれいな曲もあります。映画の期待も込めて、星を5つにしました。DVDも、結構充実していました。【Americabure】
フォーネバー-デラックス・エディション(DVD付) / フーバスタンクの口コミ
待ちに待ったフーバの楽曲!! 一曲目のMy turnは今作の1stシングルなんだけど Rockしてて 俺 好きッス 4.All About You 7.Sick of Hanging on も ガンガンRockで 今回のアルバムはミディアムバラードと 織り交ぜての 楽曲構成なので 前作のアルバムより ”ぐっっと”きます Rock好きにはたまりませんの〜〜〜 早くJapanツアーに来て欲しい!!【変態かめ〜ん】
一聴して感じたのが、ダグラス・ロブのボーカルパフォーマンスの素晴らしさです。アッパーな曲はもちろん、スロー〜ミドルな曲でも、端々にアグレッシブさ、攻撃性が表れています。単に声を歪ませているのとは違います。情感や表現力が大きく増しています。サビでの高音の伸びも特筆ものです。ヘヴィな曲が好きな方には、1.My Turn 4.All About You 7.Sick of Hanging onThe Reasonタイプの曲が好きな方には、 5.The Letter 10.You Need to be Hereあたりがおすすめでしょうか。前作のポップな作風とは明らかに違うと感じます。Rockしてますよ!【ばった】
The Reasonのアルバムでhoobastankに惚れて以来5年ほどファンで、今回のアルバムも今か今かと待ってました!正直1番最初に聞いた時は、期待が大きすぎたのか、サビは良いけどイントロ微妙なのが多すぎると思ってガッカリ(泣)でもi-podに落として何度も聞いていたら思ったより良いのが多くて(笑)、今ではもうノリノリで聞いてます☆ 1,4,5,8,11は最高☆流行りにのってオルタナ&パンク調にした前作で失敗したせいか、今作は思いっきりRockです(^▽^)ジャケットにメンバーの写真が使われてるのも今作が初めてですよね♪やっぱフーバ大好き〜vvv【Sara】
メジャー2ndが神がかっていたバンドですが、前作で一旦減速したため、今作に強く期待していたのですが。個人的には前作も好きだったため、今作も気に入りましたが、前作が気に入らなかった人は今作もイマイチに感じることは間違いない。リズムやメロディの印象が何故かIncubusと重なります。そのせいで今までのメジャー1stからは音楽性が遥か遠くに来てしまった感が強い。当然ガツガツとした攻撃的なトラックは更に減りましたが、メロディアスに歌い上げるトラックは相変わらずです。ただ前作以降、バンドの音楽性が貪欲だと好意的に取るか、散漫だと批判的に取るか、聴く人によって分かれるアルバムであることに変わりはありません。ベーシストがまだ確定してないようで・・・固定メンバーになるまで劇的な名作はお預けかもしれません。個人的に#5のサビは、アルバム中で一番グッと染みる曲でした。ちなみにライヴ映像はたった4曲ですが、少ないながらMCと会場の熱気が感じられる悪くないDVDでした。是非ライヴで観てみたいという気持ちにさせます。【Ta】
ボーカリストのダグラスロブは日本の血をひいてるそうです。 インキュバスのブライアンボイドに少し声が似てると思ったですがフーバスタンクのほうが聞きやすい。普通にいいアルバム【自作自演は誤解を招くからやめてほしいなbyほさか・のぼる(50代・東京近辺)】
アイのうた2 / オムニバス/Chara/AI/HOME MADE 家族/WISE/Hi-Fi CAMP/スケルト・エイト・バンビーノ/MONGOL800/GReeeeN/キマグレン/童子-Tの口コミ
なにがアイの歌だ!こいつの選曲はデタラメだよ!もっと良いアイを歌った曲を選ばない上に、アイを歌っていない曲まで入れるとは・・・まるで知性を感じませんよ?よくもこんな安っぽいアイの歌を歌った曲ばかりのアルバムを二枚も売り付けて・・・私は許しませんよ———っ!ところで、曲が最近流行った曲ばかりに感じるのは気のせいなのかね、皆しゃん?【コンちゃん大好きっ子倶楽部 ファン236号】
最近のコンピブームに乗っかって第2弾。“アイ”を歌った名曲たちを集めた必聴のコンピアルバム!!あなたとあなたの大切な人の心に送る珠玉の名曲がぎっしり!!にしてもこの選曲、コンセプトも何もあったもんじゃないですね。音楽を聴くだけの普通の人でもiTunesのプレイリストで作っていそうな水準。「あ、あの曲も流行ったし、入れとこうか!」的な。キマグレンの「LIFE」とか“アイ”を歌ってないですし。むしろミーハーの新しい基準としてのコンピレーションを確立していただきました。自分だけの感性を大切にしない人のために。心に届け、アイのうた2♪でも1曲1曲に文句を言う気はないので☆2つ。【キミドリ】
touch Me!(初回限定盤)(DVD付) / 倉木麻衣の口コミ
一聴するだけでは、ただの出来の良い優等生的R&B風のPOPSアルバムとなるだろうが、聴き込む毎に倉木の歌唱の多彩さと、そこに込められたメッセージが、歌詞以上にリアルに感じられる作品になっている。倉木と言えば優等生のイメージもあるのだろうが、M5なんかは歌唱がセクシーに感じられ、学園ソングでありながらも優等生のイメージではない。M6からは、恋に奥手なキャリアウーマン像まで感じられてしまうのだが、こちらも艶っぽい歌唱が見られ、どうやらその姿を捨て去りたいかの様に思えてしまい、まるで自分自身の変化を楽しんでいるようにさえ感じられてしまう。全作ONE LIFEの時は、少々アルバムの流れに問題があったが、今作ではシングル曲の収まりも良く、バラエティ豊でありながら統一性も感じられる作品となっている。歌詞に関しては、前作の方向性とは変わり、M1に見られるような直情的な表現が目立つ様になったが、内容はパーソナルなものが多く、今までの倉木を理解しているファンには心に響き易いだろう。逆に曲は、大衆性を持ったものが多く、ファン以外でも十分に納得できる作品に仕上がっていると思う。所で疑問があるのだが、たった一つの曲のみでアルバムの評価をするというのは、一体どう言った了見なのだろうか?しかもそれが発音だとは笑ってしまう。自分がアメリカ人かイギリス人のつもりなのだろうか?大方CDを聴いた訳ではなく、CMか某動画サイト辺りで聴いただけなのだろうがな。愚かな話だが、日本人の英語コンプレックスは異常を極めている。悲しい事に、ジャッキー・チェン=英語の下手な人と揶揄された中国人もその点は同類だろう。韓国人やその他の外国人の日本語発音のおかしさには何も言わずに、日本人の英語発音のみをあげつらおうとは、本当に日本人なのか?と疑ってしまう。(個人的には、通じれば良いと思うし、味があれば尚良いとも思う。)日本人の敵は日本人と言ったあるスポーツ評論家の言い分にも頷ける。本当に醜いコンプレックスの塊だな、情けない日本人と言う者は。これがジャパニ−ズイングリッシュと言っても文句があるのなら、英語圏の国にでも住めば良い。日本で使われている多くの外来語をどう説明するのだ?フランスみたいに外来語を減らせとでも言うのか?毎度毎度女性シンガーのみに対する英語発音の当て付けにはウンザリである。これが男性シンガーなら文句を言ったのか聞きたいものだな。個人的にCARPENTERSは、好きなシンガーでもあり、また思い入れのあるシンガーでもあるので、好きなシンガーがカヴァーしてくれるのは嬉しい。こう言ったコンプレックスの逆風に負けずに、ライブでも行われているカヴァーをもっと続けて、いつかはアルバムも出して欲しいと思う。話が多いに横道にそれてしまったので戻す。もう少し濃いR&Bの作品が一つ収録されていればもっと締まった作品になったか?それとも流れが壊れてしまったか?に結論が出ないのだが、先にも書いたように良く出来たPOPSアルバムなので、R&Bが苦手な人でも無理なく聴けるだろうし、この作品から倉木のルーツを遡り、他の倉木の作品や、彼女が影響されたであろう海外のR&Bにtouchする(触れてみる)きっかけにするのも良いと思う。【taka.k11】
全体的に好きな感じの曲が多かったです☆特に『touch Me!』と『Catch』がいいですよ♪また彼女の新しい一面を見せてくれたような気がします。新曲の『Revive』も発売が楽しみです。【はる】
声質と曲は合ってると思うけど、いかんせん発音が酷すぎです。これじゃ聴いててつらい。サビの「only explanation」の「expla」の部分、ぜんぜん舌回ってません。出来ないならはじめから歌うな。あと「can」の発音もひどい。ちゃんとヒアリングしろ。歌う以前の問題。まず耳を鍛えな。倉本は日本語の歌詞の歌を、平安チックに歌うのが似合うと思う。十二単とか、着物とか着てさ。顔がもろアジア(韓国)じゃん。【太陽の子】
前作「ONE LIFE」からもう1年もたったのですね。前作は原点に戻った そんな作品で私の中では大当たり。今回の作品は歌詞に大きな変化がありますね!DIAMOND WAVEまではあまり歌詞に目を向けることは正直少なかったですが、前作から随分と思い切った歌詞を書かれており、心にストレートに届くようになりました。今回の「touch Me!」はより思い切った歌詞になっていますよね。どんな心境の変化があったのでしょうか。。「押したり引いたりもう頭痛くなるほどじれったい」リアルですよね。全曲通して本当にリアルな歌詞。こんな気持ちなったことある!思わずそう思いました。曲調も大人な曲ばかりでまた新たな倉木麻衣を知れたアルバムでした。これは是非手に取って確かめてみる価値ありです。しかし、DVDはちょっと微妙でした(笑)物足りなかったです(;^_^A【マリア】
音楽性の方向に模索していたようだけど前作「ONE LIFE」の好評で迷路から脱出!付属のDVDで「R&Bを基軸として・・・」とアルバムのコンセプトを明言してました。アルバムの解説が麻衣ちゃんの言葉で聴けるのはすごく嬉しい!こういう情報って音楽雑誌のインタビューやラジオでしか入手しにくいし、昨年のライブでの「TOUCH ME」の映像も収録されていたのでDVD付きにして良かったです。今回のアルバム曲は「TOUCH ME」「Break the Tone」「Catch」かっこいい曲が3曲もあります。また「Secret Lover」は麻衣ちゃんのウィスパーボイスを多用しており背筋がゾクゾクしてくるぐらい素晴らしい曲!麻衣ちゃんのコーラスもグッド!といい曲満載です。1曲目の「TOUCH ME」から4曲連続アップチューンな曲で始まるせいか、あっという間に聴き終わって時間を忘れてしまうぐらいスピード感があっていい出来だと思う。でもボーナストラックの「夢が咲く春-remix-」は、いらないと思う。このようなリミックスは1曲目の曲目にするのが普通でTouch Me!でかっこよく締めくくるか「TOP OF THE WORLD」で終わって欲しかった。唯一それが疑問に感じるぐらいの些細なことであって不満はないです!聴き終わったあとすぐもう一回聴きたくなるぐらい良いアルバムだと思う。【コウイチ】
トゥナイト / フランツ・フェルディナンドの口コミ
前作から3年ぶりということで今年の新譜の中でも期待の大きかったフランツ。 やはり、3年も経つと彼ら自体の嗜好や音楽に対する姿勢の変化もあり、1stや2NDとはかなり異質な出来です。 彼らの良さというとTake me outやDo you want toのように聴き手を一発でノックアウトする踊れるロックナンバーを書けるところでしたが、今回はほぼそういった要素は排除されています。 基本的に彼らの曲のBPMは前作までは大体120程度ぐらいでした。この辺の速さだと結構踊りやすい。 でも、今回は先行になったユリシーズを聞けば、分かるようにかなりテンポダウンしています。 アルバム全体としてもBPM100ぐらい、これって結構ミドルテンポなんです。 でも今作のTurn it outやNo you girlといった曲には絶妙なリズムアプローチや展開は確実にダンスフロアーを沸かせられるだけのグルーブ感がある。 ここに今回のアルバムの肝がある。 正直、メロディにポップさはないです、結構ビターだと思います。 一度聞いただけでは、このアルバムの良さを感じるのは難しいかもしれません。 ただ、今回のアルバムは今までで一番、音楽的に強度があるアルバムなのではないかと。 曲自体は今回、プロデューサーで起用したダン・キャリーのキャリアから分かるようにCSSやサントゴールドといったダンス/ロック・ミュージシャンと共振する所が多いです。 ただ、彼らが偉かったのはそうしたトレンドに乗りながらも自分たちの個性をきちんと残してる所だと思います。 彼らなりの野心作であると同時に、現在のイギリスのトレンドを感じさせるアルバムです。 ファンよりもむしろ、フランツなんて今までポップすぎて聞けなかったという人にお勧めの作品。 【秋の精霊】
まだ聴き始めなのですが前作の急いで作りました&キャッチー+売っていこう路線の似たり寄ったりの曲群で詰め込まれたセカンドより断然いいと思います。コーラルとはまた違うクラブ寄りの自然とゆらりゆらりとカラダが動く軽いサイケデリック感、夜を意識したと言われる踊れるダンスミュージックという今回のコンセプトを見事、体現出来ていると思います。それでいてフランツの核である「ポップミュージック」という点からもブレてない。ファーストが大好きでファンになり、セカンドがファーストと同じ路線で音を派手にしただけのような印象があり、正直退屈なアルバムだと思っていたのですが今回は納得の一枚。一発屋が多い今のUK勢の中でこれだけサードアルバムにして実験的で意欲的な作品で帰ってきたことを嬉しく思います。まだ聴けば聴くほど味が出そうなので☆4つ。【とっくん】
前作がバンドのグルーヴを楽しむ物だったなら、今作はメロディーを楽しみ、さらに聴き返してサウンドを楽しむといったいわば聴き込める作品だ。キャッチーな曲はへったが、全曲通して聴けば聴くほどクセになってしまう。ユリシーズやノー・ユー・ガールズの「楽しい夜の始まり」から、ラストのキャサリン・キス・ミーで「静かな一人の夜」へ続いていく流れも最高。【さとう】
『味』がでてくるアルバムです。と同時に、大人向けであり、実験的で面白味のあるアルバムだと感じました。今までのフランツとは違う深みのあるサウンドを体感することが出来ると思います。そして、聴けば聴くほど虜になっていく自分がいるはず。確かに好き嫌いわかれる作品ですが、まだ聴いていない方は是非一度聴いて、このサウンドを体感してほしいです。特に『夜』に聴くことをオススメします。【サル】
1作目、2作目のリリーススパンからいくと倍以上の時間をかけて出た3作目。1stの「Take Me Out」や2ndの「Do You Want To」のギンギンしたギターサウンドを期待すると少し肩すかしを食うかも。今作は「Tonight」というタイトル通り、メロウでしっとりとした夜のイメージ。ギラギラのギターではなく、どっしりとムーディなベースが全体を引っ張っている。(低音に強いスピーカーで聞くとかなりカッコいい!)ノリノリではないが、やはり体を動かすダンスナンバーが目白押しで、リードトラックの「1. ユリシーズ」や「3. キャサリン」なんかのキャッチーさは相変わらず。音作りは変わっても、すぐにフランツとわかるフランツ節はいたるところに顕在。マンネリを避け、しっかりとした成長を感じさせる成熟した作品。【マイケルちゃん】
アバ・ゴールド<コンプリート・エディション> / アバの口コミ
以前アバ・ゴールド〈スペシャル・エディション・ベスト・オブ〉のレビューを書いた際、「「マンマ・ミーア」の映画で人気が再燃すると良いな」と書いたが、その通りと言うか当然のようにABBAの人気が再燃!このCDには映画で使用された多く曲が収録されており、サントラと聞き比べるといいでしょう。「DANDING QUEEN」「Money, Money, Money 」「S.O.S.」などなどABBAの曲とは知らなくても必ずどこかで聴いた曲ばかり!聞いていると自然に体が動いてきます。SHM-CDと普通のCDと聴き比べた結果、確かにこのSHM-CDの方が音質が良いです。けど劇的に変化したとは言えません。しかし2枚組みで3400円とお買い得なので買って損はないでしょう。オリジナルアルバムは普通のCDをお勧めします(DVD付きのスペシャル版もあるので)。【ジョセフ】
BIG FUN / TOWA TEI/MADEMOISELLE YULIA/Taprikk Sweezee/Miho Hatori/MEG/小池光子/太田莉菜/VERBAL/Peggy Honeywellの口コミ
初めて聴いた時の不思議感覚、続いてます。なぜか一枚のCDを聴いてる感じがしない感覚、なんか広いんです!繰り返し聴く10曲が何通りにも変わっていくみたいにずっと新鮮で。本当に心地よいアルバムですtaste of youtwinkle twinkle little starすごく好きです^^【zen】
確かに「#2:Taste Of You」や「#6:A.O.R.」以外の曲は、聴く人によって好き嫌いがあると思います。現にそうなっていますね…。 発売前から知られていた、「A.O.R.」のような格好良さをアルバム全体に期待していた人は、肩透かしを食らうと思います。僕もそうでした。 しかし、様々なジャンルを行き渡る曲全てに、テイさんらしいポップさ(毒?)や音に対するこだわりも、随所に感じられると思います。 「4.Lyricist」はテイさんの温泉好きさが顕著に現れています。 「5.Twinkle〜」は、聴いていてとても不安になる曲代表ですが、後半はアップテンポに変化したりと、以外性があって楽しい曲でした。 ミニマルミュージックが好きな人には「10.All」がオススメです。 全体的に盛り上がりに欠けるかもしれませんが、リラックスしている今のテイさんは、この様な音楽が作りたかったんでしょうね♪【unsilent】
期待していた分ガッカリです。新しさはなく、淡々と「俺流」といった感じ。この淡々とさが逆に「俺流」を押しつけられている気がします。ドライブにでも使えればと思ったけど曲も短いし、トラックも少ないし。いろんな意味でコストパフォーマンスは低い。ラジオで1曲だけ繰り返し流れているけど、流せるのはあの1曲だけだなと。少なくとも繰り返して聴く気は起きない1枚。★一つでもいいけど、名前に敬意を表して2つ。【レコメンタロウ】
TEIさんのアルバムすべて聴いてきたけど、今回 新しい発見は無かった… と言うか時代とか関係なく、これが俺の音なんだ。というTEIさんの結論なのだろう。前作「FLASH」の時もそう感じた。だから今回の作品が特に良いという感想を読むと首を傾げてしまう。 逆に言えば、クオリティはいつも通り保証済みという事です。 個人的にはA.O.R.が一番です【mmmmmm】
視聴レベルで萎えた わざわざ買う人 お気の毒www【ID】
あっ、ども。おひさしぶりです。(期間限定盤)(DVD付) / GReeeeN/2BACKKA/ユナイトバスの口コミ
歌詞が救いようがないほどレベル低いんですよね…まぁ 俺もよく趣味で中学ンときとか下手くそな歌詞書いてましたからそーゆー方たちには共感できるんじゃないでしょうか。ちなみ星3つの理由はサウンドがまだマシなのと 人のPVに大東俊介が出てるからです(←ファンなんでw)【稔】
タイトルからして、チヨッととは思っていたが…やはりハズレでした。終始一本線のような曲が続きあまりにも退屈な時間を費やしました。これで成り立ってるのが不思議! 日本の音楽業界も落ちました。【ひさっち】
普段は外国人アーティスト(ポップス/Rock/R&Bなど)のCDしか買わない私が、「愛唄」から気になって、1stに続き2ndアルバムも購入。個人的には、2ndアルバムは前半の曲が好きです。2〜6曲目。あと1曲目もメロディは好き。1st・2ndの両アルバムに言えますが、良いポイントは:*歌詞・・・女性が彼氏や好きな人から言われたいなぁと思うような歌詞が多い気がします。切ない思いや感謝を難しすぎず且つ単純すぎない言い回しで表現しているのがいい。歌詞の意味や状況を考えながら聞いていると飽きないと思う。(30代前後の女性のほうが同じような意見の方いるかな?)*音(リズム、メロディ)・・・ ハードすぎず、耳障りでないのがいい。ちょっと切ない歌詞の曲もどこか明るい感じのテンポなのも◎。私には心地よかったり、元気が出る曲が多いです。 ※大音量+重低音で聞くのが好きです。(歌詞や音が優しく心地よく、日本人らしくていいんじゃないか?と思うのは私だけ?)【CalgarianGirl】
悪いレビューが沢山ありますが私はとても良いアルバムだと思います? 個人的にキセキと人が好きです? 人生に疲れた時に聞くと元気が出ます?特典のDVDも愛唄とか入ってて嬉しい限りです? 買って損のないアルバムだと思います?【サスケ】
私自身、アイドルからアーティストと呼ばれる方の曲まで色々なジャンルを聴いてきましたが、(私は30代です。)GReeeeNの曲は個人的に好きですね。似通った曲が多いのは、楽曲を作る上で良くある事ですし、そんなに気になりません。何といっても、未完成な部分が彼らの最大の魅力ではないでしょうか?正直、そんなに歌唱力はあるとは思えませんが、人を引き付ける声と歌い方が心に響きます。【さゆぽん】
イッツ・ノット・ミー、イッツ・ユー / リリー・アレンの口コミ
先行視聴しましたが、ロンドンの陰鬱な雰囲気を感じつつ、(真冬のロンドンは、本当に寒いのよ)それを、突き破るような勢いがありますね。昔のアメリカの、黄金バブルガムポップスを下地に、イギリス風エレクトロのエッセンスを混ぜた感じは、若いのに、もう職人の域ですねえ。ポップ職人と呼びましょう(日本だとaikoでしょうか?)こりゃイギリス人は、とび付くなあ。appleのCMに、合いそうです。【kawakawa20】
リリーちゃんの新作が遂に発売!!まだリード曲しか聴いてないのですが期待できそうです(^-^)音はなんかエレクトロ/ダンス系になってるかな?キラキラしてて可愛いです♪ 楽しみ〜o(^-^o) (o^-^)o♪【AKEMI】
まだまだ発売前だが、YouTubeにてリークされていた曲を試聴した。流産やパパラッチ、ケイティ・ペリーとの対立など、デビュー時からこれまでに色々な波乱を巻き起こしたリリー・アレン。 そんな彼女の新作はというと… 前作に比べると、エレクトロ色が強くなりまさに「デジタル世代」というリリー本人のキャッチコピーが似合う作品となった。 どの曲をとっても、エッジの効いた大胆なビート、前作にはないバイオリンなどの壮大な弦楽器音や、電子的さを全面に押し出したエレクトロニカの音とLily独特の「喋り歌」が合わさり、なんとも素晴らしく濃厚な作品となっている。 そして楽しく、飽きがこない。今後どれがシングルカットされてもおかしくないとも思える。 ただ一つ惜しかったのが、彼女の前作の楽曲のジャンルとして押し出されていた「スカ」色がかなり薄まった。いや、無いに等しいかもしれない。 今作はそういった類の管楽器に頼らずとも素晴らしい楽曲だらけでいいのだが、スカの要素は彼女の持ち味だったのでそれが消えてしまったと思うと少し寂しい。 とはいえ、自信を持って「良いアルバム」と言える、オススメできる一枚が完成した事に喜びを感じたい。 発売が待ち遠しい。【Anthem】
V.I.P.ホット・R&B/ヒップホップ・トラックス / オムニバス/エターナル/マキシ・プリースト/ルーシー・パール/ルトリシア・マクニール/スピーチ/ソウル・ツー・ソウル/ドゥエレ/スラム・ヴィレッジ/レ・ヌビアン/ディアンジェロの口コミ
正直売れた曲をただヤケクソに収録しただけの様な。。でも聞いて損はしないと思う。ハードコアのギャングスターからR&Bのクライグまでと幅広いし。ウェサイ、サウスも混ぜ混ぜです。一応お勧めはクライグのランデブーです。原曲はまさにR&Bでゆっくりしたテンポの曲なのですがこのアルバムに収録されているのはヤバイです。是非聞いてみて下さい。今ちょっとでもHIPHOPに興味のある方にはもってこいです。ほぼ有名なアーティストなので【mimaqi…sh】
曲的にはもう昔の曲ですが、まだまだhotな曲ばかり!beautifulなんかは最高にいいですね。pharellの美しい歌声に乗せてsnoopのrap何回聞いても飽きません。ちなみにsnoopの中では、一番のhit tuneだそうです。master Pもいいです!思わず、Ah!!と言いたくなるのでは?息子のLil romioも参加しています。今では声変わりしていて、あのかわいい歌声は聴けませんが、この曲は最高です!partyとかにぜひ流したいですね。N,E,R,Dもたまんないっす!snoopのbeautifulにfeat.しているpharellのバンド?見たいな感じですかね。ネプチューンズfeat.友達みたいな感じです。かっこいい車に乗って、ガンガンにかけながら走りたいですね。とまぁひとつひとつ説明していたらキリがないので、とりあえず聞いてみてください!part2も出ているみたいですが、こっちの方が僕は好きですね。それでは、、peace!!!!!【yurock】
このアルバムをCDラジカセで鳴らして、布団を叩けばあなたも、天才 Rapper “miyoco” になれる。ビッグになりたい人必携のアイテム。【】
まさにVIP!収録曲の中に持っていないアルバムが多くて、聴いた事がないものばかりで、このジャンルが好きな方なら買いです!チンギーライト・サーは最高の曲ですよ!【】
いろいろ入っててなんか得した気分になれるよ!チンギーも入ってるし!【】
Second Story / 秋元順子の口コミ
4年ぶりにCDを購入しました。13年前から韓国CDしか購入してなかったんですが、久し振りに購入したい!欲しい!と思わせたCDでした。仕事で運転中にラジオで聴いたのが最初です。配送でずっと聴いてるわけにもいかず、3回目にしてやっと歌手名と曲名をすかさずメモってネットで調べて購入しました。感想は購入して・・もちろん大・大・大正解!です。曲もいいですが、秋元順子さんのあの低音の声がすごく良くて、うまく言えませんが、美空ひばりさんと同様心にジーンときます。是非、お奨めしたいCDです。【ミッキー大好き】
仕事の合間にチラっと見たテレビの紹介番組で知りびっくりして、即注文しました。久しぶりに大人の鑑賞に堪えうる素晴らしいアルバムです。これからの秋の夜長グラスを傾け聴くもよし、一人あるいは二人でドライブしながら聴くもよし。歌唱力をひけらかすわけでもなく、気張ることなく、温かく、余裕すら感じさせるこの歌唱は、惚れ惚れとしてしまいます。たとえば「ちあきなおみ大全集〜黄昏のビギン〜」に代表される、2000年以降の ちあき のアルバムがお好きな方には絶対にオススメです と言えばなんとなくこのアルバムの雰囲気が判ってもらえるでしょうか。とにかく、楽曲、アレンジ、歌唱、すべてにわたり、非のうちどころのない、文句なしの5ツ星。これからの活躍が楽しみです。【スヌーピー】
君に咲くうた(DVD付)【初回限定盤】 / TRIPLANEの口コミ
春夏秋冬に「歌」という優しい響きで彩りを加えてくれる今回のアルバムはそんなコンセプトがあるような気がする誰に咲く花では、春をイメージさせ、沢山いるそれぞれの「あなた」に向けて素直な想いを歌っているこの歌が今回のアルバムの伝えたい「言葉」を表しているような、そんな素晴らしい歌だと思います聴いた人の心に何かを「咲かせる」というのは、やはり簡単な事じゃないと思うでもこのアルバムはきっと何かを「咲かせる」力を持ったアルバムだと思いますあなただけに あなただけに聴かせたい響きを選んで過ごすよ僕だけに あぁ 僕だけに伝えられる事がきっとある筈さ誰に咲く花の歌詞ですきっとこのアルバムが伝えられる事がある筈です是非聴いてみてください(*^_^*)【ヘンゼル】
黒夢 SELF COVER ALBUM「MEDLEY」PREMIUM BOX“S”【初回限定生産】 / 清春の口コミ
こちらは清春さんが手がけるブランドから制作された限定Tシャツとカラオケ用のボーカルレスCDがついたバージョンですね。Tシャツの方はシンプルながらも安っぽさのないこだわりを感じるデザインですね。 肝心のCDの収録内容は、大ヒットした既存のシングル曲をほぼ網羅したもので、黒夢の歴史を一番分りやすく辿れる作品ですね。「SEE YOU」と「Spray」が収録されていないのがファンとしては残念だけど、シングル曲ではない「HAPPY BIRTHDAY」が追加されていることでまた違った趣も感じれました。最初から最後まで通して聴くのにぜんぜん疲れないものとなってます。ただ、やはり昔ファンだった方が久々にこのセルフカバーのCDを手にすると戸惑いを感じるかも。元が名曲だけに、そこに手を加えられるだけでも評価は厳しくなるのに、更に清春さん本人の歌い方は進化(バンド時代の面影を求める方からしたら望まぬ変化?)を遂げて深い優しさが曲全体を彩ってます。サウンドもバンド時代のものを更に突き詰めたものから実験的なものまで、ただの懐かしさだけで浸るには属さない、新たな楽曲の側面が見られますね。 個人的には「for dear」や「MARIA」がカッコ良く仕上がってて気に入ってます。「少年」のサウンドアレンジには賛否分れるだろうなぁ。でも40歳を迎えた彼だからこそのアプローチと思えば、やはり妥協の無い完成度を感じずにいられませんね。 【緋色】
RED NAKED / COMA-CHIの口コミ
いろんなメディアがCOMA-CHIを書き立てる。『J-HIP HOPの未来を託すFemale Rapper』だのなんだの…。確かに彼女のベーシックなフィールドはHIP HOPかもしれぬ。ただ完成して、こうやって我々の目の前に現れた作品は、既にHIP HOPの枠を超えている。COMA-CHIは一部のHIP HOPファンの為のアーティストではなく、万人に受け入れられるべきアーティストであると感じる。そのスタンスはKREVAに通じるものがある。いや、下手をすると、数年後にはKREVAすら超えるアーティストになるのではないだろうか。チャートの上位を、いつまでもベテラン達に占領されているのはつまらんよ!COMA-CHIのような“若い力”がオッサン、オバサンに引導を渡さなければ!【まさそら】
女性でコマチを超える人は出ないんじゃないかと思える。アルバム全体としてはそこまで満足はしなかったが、12、13、14曲目は結構好きだ。(B-GIRLイズムは聴いてると少し違和感を感じてしまうが)コマチはラップが上手い。言葉の吐き方が鋭くて良いかんじだ。ただ思ったよりPOP路線だったのでそんな満足はしなかったすね。あと女性向けのアルバムだと思いました。(まぁ今思えば曲目見ればわかるんだが)【しもさ】
bounceの表紙でデビューを知りました。そういえばCOMA-CHIという名前はいろんな共演で知っていたけど、流派-Rでビデオを見てかなり気になっています。堂々とした佇まい。期待できそう…【名盤諜報員】
perfect angelを有線放送で耳にして最初は聞いたことも無いアーティストだと思っていたのですが・・・これはもう、早くも2009年のベストソング誕生の予感です。【メイベルウエスト】
Path of Independence / 平原綾香の口コミ
彼女の歌のうまさは今更言うまでもありません。しかし、それでも、この作品ではあらためてそのことを実感します。囁くような曲にも、またドラマティックに盛り上がる曲でも、無理なく発揮される歌唱力と表現力に脱帽です。TVドラマ「風のガーデン」からの2、13にも魅せられますが、3、8が素晴らしいと思います。彼女の場合、その作品の出来栄えは、彼女自身の側にあるのではなく、取り上げた作品の良し悪しによって決まってくることに気付きました。彼女はいつも最善を尽くして歌っているのだということです。作品に助けられている多くの歌手は、彼女を見習うべきでしょう。【カーン】
平原綾香さんのアルバムは、前回のベストアルバムに続いて2枚目となります。今回のこのアルバムでは、綾香さんの歌唱力が一段とアップしているように思えました。とてもクリアな歌声で、今までのような息継ぎも入っていませんでした。歌は、どれも素晴らしかったです。まさにベストアルバムだと言えると思います。中でも、綾香さんご自身による作詞の歌がとても共感できました。もちろん曲も最高です。全体を通して、希望が持てるような歌がほとんどだったので、聴いていて幸せな気持ちになりました。そして、最後の「To be free」は本当に感動しました。このアルバムは、たくさんの人たちに聴いてもらいたいです。心が清らかになれるメッセージがいっぱいの、とても素敵なアルバムだと思いました。私の心の奥深くに届きました。余談ですが、私は先ほどから突然高熱が出て、体がぶるぶる震えるほどぞくぞくしてきました。関節も少し痛かったのでインフルエンザだと思います。ところが、その状態で寝ながらこのアルバムを聴いていたら、急に寒気がなくなり呼吸も普通に戻り、只今夜中の1時過ぎですがラーメンを作って食べました。もう全然しんどくないです。熱はさすがに38度台ありますが、全く元気になりました。ということは、このアルバムは「魔法の力を持っている」ということではないでしょうか。とても強い癒しのパワーがあるのだと思います。平原綾香さんに、心より感謝したいです。ありがとうございました。(12月27日)【sunnylake】
勇気をくれる新曲、締めくくりは希望で。カンパニュラ、歌は美しく、ドラマは哀しい。人生にはいろいろな山谷があるものだけど、希望の翼をみんなもってる。ドラマチックな人生には、ドラマチックなアルバムがよく似合う。響きます。きっと。【AURON】
待ってました!!ニューアルバム!!!新曲に、今までのシングルに とっても内容盛りだくさんの平原綾香 待望のニューアルバムです。タイトルにもなっている曲はたぶん去年 河口湖の平原さんちのコンサートで歌っていた・・・?!聞いたことのある曲もまだ聞いたことのない曲もこのセットリストで 聞いてみると また味わい深いことになるのでしょう・・・。『まっとうな歌を 歌える 伝える歌い手、音楽家。 平原綾香』世代を超えて年齢も性別も国境も越えて・・・宇宙にまでも広がりを感じる歌声と出会えたことに私は感謝します♪同じ世代に生きていて 良かった!!ぜひ、アルバムも聞いてもらいたいですがライブ!!がすごいですので、ライブにまだ行ったことの無い方、お勧めします。ライブパフォーマンスを生で みるべし★★★★★【ビビアン】
Dreaming(初回盤)(DVD付) / MAY’S/CLIFF EDGE/Jam/DJ WATARAI/Clench & Blistah/EIGO/ZANE/TWO-Kの口コミ
シングルにもなった「KISS〜恋におちて〜」をはじめ、 とても聞きやすいR&Bナンバーが詰まった1枚。 ミディアムテンポの曲が多いので、ドライブにもオススメ。【はじめちゃん】
安いのに綺麗だしアルバムの内容もほんとよかったです☆【☆】
MAY’Sを知ったのは クリフエッジとの作品で はじめて知り、それから 好きになりました。曲も声もいいのですが、PVもかなりいい感じで、期待通りの作品でした。 MAY’Sは、個人的に限らず、いろんな人に知って聞いてもらいたい、 アーティストです。 ここ数年間で、女性アーティストでひさびさに、いいな〜と素直に思いました。【オーガ】
歌のうまさと楽曲の良さ、オリジナリティも備えた、確実に評価されていいアーティストです。インディーズ時代から注目してきましたが、そろそろブレイクじゃないでしょうか!【nishy】
#5(初回生産限定盤)(DVD付) / FLOWの口コミ
さいきん、FLOWを聴き始めてサウンドといい歌詞といい聞き込めば聞き込むほどどんどんその奥深さにはまってしまいます。このアルバムももちろん、今エンドレスリピート中、、、。期待を裏切らないステキな一枚です。【ちびた】
昔のような曲調もほしいな〜と思っていたのですごくよかったです!!DVD副音声も大爆笑でよかったし、最高だと思いました☆【佐久】
今作は前作『アイル』に多々見られたバラードが少なく、(『SNOW FLAKE 〜記憶の固執〜(ALBUM VERSION)』ぐらいかな?)『HEAVENLY STARS』『PULSE』『赤いサイレン』『MUSIC』など、初期の頃を思わせるような、ロックチューンが多めです。でも中には、『BRAND-NEW DAY』のような暖かミドルチューンや、元気付けられるロックチューン『AHTHEM』『バタフライ』、大人っぽいスローなジャズナンバー、『アンタレス』など、新しいジャンルを上手く取り込んだ曲も多く、楽しめる一枚です。ボーナストラックのカバー『学園天国』は、メンバーの皆がテンションが高く、本当に楽しそうですwFLOWの確かな進化が感じられるこの1枚、買って損無し!【キャロ子】
発売日に買い、まずはDVDから見て、Music Video、making等、最近のFLOWの初回限定盤らしい内容で、またまたメンバーの副音声トークあり。これはいつも通り良かった。 で、CDを聴きはじめると、シングル4曲は問題なく良い。でも、残りの曲がデビュー当時のFLOWを思わせるロック系の曲が多い。続けて聴くとなんか飽きる感じです。 Bonus Trackの『学園天国』は不要かな…贈る言葉を思いだしてしまう。 好きなのは『バタフライ』と『ANTHEM』かな。バタフライはこのCDで唯一聴きやすい曲かも。 まあ、シングル曲は全部好きなんだけど。【キリヤ】
〜ついにFLOWのNEWアルバムが、発売決定およそ一年ぶりの新作〜【アストレイ】
シンシロ(2009年2月末迄期間限定生産価格盤) / サカナクションの口コミ
有りそうで有る。そんな類似品的な作品である事はなかなか否定できない作品ではあります。それでも一概に類似的だからといって悪い作品という訳でもありません。ボーカルが違えば曲の印象も変わります。スーパーカーやジェリー・リー・ファントムなどといったバンドとはどこか違う。そういった作品をこの先、ボーカルの力量やバンドとしての独自性などなど、いかに打ち出せるかがこのバンドの未来を左右するような気を勝手に思ったりします。今後もテクノロック主体で展開するのか否かは分かりませんが、自力のある人達である事を期待したいです。少なからずこのアルバムが嫌いではないので。【0321】
リピート耐性に優れた佳作だと思う。レイ・ハラカミをパクろうとして黄色い車が出来たわけでもかといってオザケンにオマージュしてネイティブダンサーが出来たわけでもなく彼らはただ、今聴かせたいものを詰め込んでくれたんだと思う。開き直って面白くなっているんだから、これでいいんだ。スーパーウルトラコピーバンド、上等ではないか。【suntalk】
ネイティブダンサーのCMのかっこよさでアルバム購入したクチです。他のアーティストと似通った部分はあるかなとは思いますが気にならない程度かと。全体を通して耳に心地よいので普通に聴けます。ただ、ヘビロテで聴きたいほどの名盤かというと、そうでもないので-1【まっしゃん】
今作もテクノロック全開、ダンスチューン満載ですね!!ネイティブダンサー…ハマりますサカナクションの楽曲すべてに言えることですが夜中のドライブなんかにはもってこいかとただ、仕様だとは思いますが歌詞カードや帯の紙が安っぽい感じですぐ汚れてしまいそうなのが、少し気にはなりました【みち】
“ネイティブダンサー”またヘビロテです。去年の“ワード”につづき、また抜け出せなくなってます。なぜだが心があたたかくなる、どうしようもないくらい人間くさい。試行錯誤しながら熱をこめて手作りした温かい味がでています。2008年、彼らは北海道から東京へ拠点を移した。いろいろな新しいものと出会い、笑ったり、泣いたりしたんだろう。そんな感じがこのアルバムには出ている。新しいものを作るのは簡単じゃない。それを人に受け入れてもらうのはもっと難しい。でも彼らは自分たちの表現を分かってもらうために何十倍も努力して知恵を出し合って練りに練ってこのアルバムを作ってきたのだと思う。山口一郎には才能がある。言葉や音に関するものだけじゃない。人とつながる才能。まず、メンバーとつながり、リスナーにつなげる。自分だけが分かればいいで終わっていたら、つまらないものしかできなかったと思う。自分と世界をつなげるものが見えている。今回の「シンシロ」は他のメンバーもアレンジを担当した。ひとつひとつの曲の個性が際立っていてすばらしい。それぞれの個性が曲に反映されていて、人が見える。サウンドがとてもいきいきしている。ずいぶん考えつくした感が伝わってくる。でも頭でっかちじゃない。わかりやすい。もちろん演奏はカッコいい!“ネイティブダンサー”のイントロのピアノ、“アドベンチャー”のイントロと間奏、“human”のイントロ、あげればきりがない。演奏だけ聴いていても楽しい。わくわくする。今回は内に向かっていたものが、外に向けて作られているように感じた。ライブを数多くこなして、より伝えようとする気持ちが強まってきたのではないか。“セントレイ”を初めて聴いた時はすこし面食らったが、何度も聞くうちにただポップで明るいだけじゃないと分かった。外に向かいたいのだけど、やはり内面では迷い、葛藤している。でもそれを紛らわそうとして少しでも明るく前進しようとする今の彼らを表しているような気がして好感が持てた。“黄色い車”が妙に残った。“雑踏”“アドベンチャー”“human”も好き。このアルバムにはまだ何か足りないものがある気がした。少しの自信を得たけど、まだ確信ではなく満たされていない。ここ何年かで彼らはすばらしく変化し、成長した。そのなかでいろんな感情が生まれたのだと思う。きっとこれからも悩みは消えない。だけどすべてを楽しんで音や言葉に変えていけるのがサカナクションだと思う。彼らは常に動いている。思考を止めない。5人で化学変化しながら音を楽しみながらどんどん新しいものを生み出していくと思う。この次にどんな音が言葉が待っているのか、楽しみでしょうがない。【to-ko971】
雪と氷の旋律 / エンヤの口コミ
期待どおりです。いつものエンヤの魅力あるサウンドと声が調和していて聞きやすい。買って良かったです。静かだけれど美しい。歌詞やCDジャケットも素敵ですね。【カスタマー】
ずっとエンヤが好きですが、アルバムの出る冬以外は、あまり意識していないかもしれません。今回は、まず、タイトルで意表をつかれました。ふゆがきた。。?今まで、真冬のシーンを静かに切り取っている、というイメージを抱いていました。風景画、あるいは、静物画のように。そう。エンヤの音楽は、美術館で眺める静かな絵という印象。今回も、「エンヤ」を聴きたい人の期待を裏切ることなく、けれども、音楽も言葉も、ちょっと切れが良かったりする。英語を聞くのでなく、音として言葉を聴くと、脈動のようなものを感じます。ちょっと毛色の変わった、My! My! Time Flies!が、頭から離れず、気がつくと、口ずさんでいるほど。そして、一転。神秘的なケルトの言葉の「きよしこの夜」へ。前回より、動的な、ドラマチックなアルバムです。夜も聴きますが、朝も聴きながら、出かけるしたくをする毎日。エンヤのアルバムの出た冬は、日常の風景が、美しく見える幸せを味わいます。【れいにあ】
エンヤはこれまでのアルバムもずっと秋冬向けでしたが、この作品はまさにクリスマスや冬を歌った曲がたっぷり詰まっている。 エンヤ曰く、「春は夏のことを考えるし、夏は休暇が多い、人生の節目を感じるのは秋や冬」と。 そうです。冬はエンヤにとって特別な時期なのです。 (エンヤは初夏には似合いませんね。) このアルバムのリードトラック”Train and Winter Rains”は人生を二度と後戻りできない列車にたとえて歌った少し不安気な感じの曲である。 オリジナルアルバムにトラディッショナルが収録されるのは1991年の”Shepherd Moons”以来のことである。”O Come,O Come Emanuel”は15世紀のフランスの聖歌で、エンヤが大学で学んだ曲、ゲール語で歌われる「きよしこの夜」は子供の頃、学校の合唱団で歌った思い出のある曲で、今回はコラールで歌われる。 ところで、エンヤの生年がネットで「1961年」と伝わっていることがありますが、これはケルト暦の表記で、西暦ではこれまでのアルバムライナーノートにもありますとおり、1962年です。(ケルト暦はどうも1年半遅れ) エンヤは陰暦17日に生まれていることから、アルバムリリース時に最も近い日とすれば、11月13日か14日ですよ。【WildChild】
このアルバムは本格的な冬のアルバムと言えるでしょう。1曲目の「雪と氷の旋律」はアルバムの序曲と言えるような美しいインストュールメンタルです。1番のお気に入り曲はウィンター・ナイトです。何度も聴く度に雪降る世界に行ったような感じがします!リード・トラックとなるウィンター・レインは素晴らしいです☆バック・コーラスの迫力に叫喚しました!歌詞も人生を描いたところが好きです。このアルバムは冬を過ごす時に聴いた方がいいと言えるくらいスペシャルなアルバムです☆☆【キルバー】
長年enyaを追いかけて彼女のすばらしさは、ケルト民族とあいまって風景作家のようだなと思っている。彼女の作品から影響をうけてケルティックウーマンなども天使のような歌声を聴かせてくれている。 enyaはもちろん今までのように多重録音を上手に使いその曲がまるで目の前を通り過ぎるかのように深く深く記憶に残される。40代である。まだまだ癒しともどもに冒険してほしい。 体裁もシンプルで白というのが冬らしくてすてきだ。 クリスマスといわず一年中楽しめる。enyaのアルバムぜひお買い求めになって、楽しんでください。 推薦いたします。【flora】
House☆Disney / オムニバス/Eric Kupper/A Hundred Birds feat.TeN/Shinichi Osawa/Meg×Q;indivi/World Sketch/Q;indivi/AYUSE KOZUE/Late Night Alumni/80kidzの口コミ
おなじみのディズニー曲が、いろんなアーティストによって色づけされていて新鮮!な1枚。 一味違ったディズニーの世界が広がります☆ オススメ!【はじめちゃん】
ワーキング・オン・ア・ドリーム デラックス・エディション(DVD付) / ブルース・スプリングスティーンの口コミ
ブルース・スプリングスティーンと言えば骨太ロックをイメージする人が大半であろう。しかしブルースの根底にある音楽背景はロイ・オービソンに代表される60年代の古き良きアメリカンポップなのである。このワーキング・オン・ア・ドリームに収録されている楽曲で、見事なまでにそれを表現している。今、こんな時代だからこそ敢えて屈託のない広がりあるコーラスやストリングスを多用し、夢や希望を捨てちゃいけないと表現しているのだと思う。古き良きアメリカを懐かしんでるのじゃなく、末来に向けてのOVER TUREなのである。【TAKA】
ボスのアルバムが 今回のアルバムもEストリートバンドで聴けるだなんて… もう今から楽しみで震えが止まらんよ… そしてDVD付きだなんて スゲーぜ! 迷わず予約物だよ…【route907】
CODE GEASS COMPLETE BEST (コードギアス コンプリートベスト) (DVD付) / TVサントラ/ORANGE RANGE/ゆかな/FLOW/ALI PROJECT/ジン/SunSet Swish/accessの口コミ
中身はかなり良い。コードギアスのCD持ってない人はこれ一つで全部揃うからお買い得。解説がショートストーリーになってて楽しかった。でも間違いの多いコードギアス。最後までやってくれた。ルルーシュの皇位継承権が17位のはずなのに16位になっている。しかも一番最初のページ。【美月】
ルルーシュ・・。 おまえはまだ、生きているのだろう? 心の中で。【紅い稲妻】
タイトルの台詞は噂のregret messagesの一部を抜粋したものです。因みにこれはO2担当のシャーリー。これを読みながらCDを聞いてしまうと、その曲がそのキャラの曲にしか聞こえなくなってしまいます!私はアニメは毎週欠かさず観ていても関連商品には興味が無く殆ど買いませんでしたが、レビューが高いものばかりだったので思い切って買ってみました。結果は評価に現れていますが、飽く迄ルルーシュとコードギアスという物語が好きな私を喜ばせたのは先程にも挙げたregret…とストーリーブックです。これはルルーシュの辿った一生の軌跡をアニメ内では語られなかった心情を交えながら小説風に纏めた逸品です。改めてルルーシュの強い思いを感じ、読んだだけで一期から観返した様な気持ちになりました。思わず最終回を観返してみると初見とはまた違った感慨深いものを感じましたね。恐らくコードギアスを好きな方なら買って損は無い一品だと思います。関連商品を買った事が無い方も是非一度お手に取ってみては。【サヘホ】
値段に見合った特典と重量感だけでも満足してしまうくらいです。お店ではポスターが付いてるところもあるみたいでそちらで買うのもいいかと思います。ただの主題歌を寄せ集めただけでなくモノローグやブックレットとあわせると、ストーリー仕立てで流れで聴けるので、アニメの光景が浮かんできてより感動しました!ギアスファンならぜひ購入してみてほしいです。【あ】
ファンにはたまらないと思います特にポエムやらC.C.モノローグはグッときました今までで一番いいものです文句なし!【烟羅】
クライマックス 80’s YELLOW / オムニバス/八神純子/ゴダイゴ/西田敏行/谷村新司/ばんばひろふみ/クリスタルキング/岩崎宏美/五輪真弓/山口百恵/村下孝蔵の口コミ
同時に発売されたBLUEも一緒に買い、この正月を楽しみました。聴いていると当時その曲を聴いた光景が浮かんできます。久保田早紀の「異邦人」は高速道路をドライブ中にカーラジオから流れてきたとか、もんた&ブラザーズの「ダンシング・オールナイト」は出ない高音を無理やりカラオケで歌った思い出とか。80年代の曲は失恋の歌でさえ元気をもらえるような気がするのはなぜだろう。きっとあの頃は100年に一度というような不況じゃなくて、将来に希望が持てた時代だったからではと思います。時代に歌が後押しされたのか、歌が時代を先読みしたのか、その両方かもしれないけど。【ベイ】
1979年(実質ヒット1980年)から1985年の大ヒット曲、名曲がズラリ37曲。“80年代前半”という潔いテーマに、かなり好感の2枚組。45回転ドーナツ盤アナログ時代の楽曲ばかりだけに、アラフォー世代にとっては、やっぱりこういうコンピCDは有り難い。ミュージックビデオなんて概念もない頃だけに、代わりに浮かぶ映像が、TBS系の『ザ・ベストテン』だったりもする(「ルビーの指環」は12週連続1位!)。ラストを飾るのは中村雅俊の「恋人も濡れる街角」。この名曲の作詞・作曲はサザンの桑田佳祐。あ〜、素晴らしい時代。【シャイニン】
ハイファイ新書 / 相対性理論の口コミ
まず、初めて「地獄先生」を聴いた時に、なんて心地よい音なんだ!!メロディーもカッコいいし、これは買いだ!!と一目惚れでした(笑) 買ってみて、ボーカルの声の色っぽさに、切なく、淡いメロディー。全てのバランスが芸術的です。しかし、それを直感的にやっているような無造作感もあり、つくづく不思議なバンドだと思いました。これからも、期待しています。ライブ演奏を聴いてみたい。【あ】
売れているらしい。そりゃー売れるだろう。何が理由なのか?それは空虚感だと思う。確かなものが何一つ見出せない今の世の中、それを曲 歌詞 ボーカルでうまく表現している。‘受験戦争もう負けそう‘なんて歌詞はそれだけで高校生の状況を示している。そういう空虚感の中で確かなものは何か?結局は恋愛という中での愛なのだろう。一見脈略のない歌詞のように思うけどほとんどがラブソングなのだ。ただ少し不安なのは、この相対性理論で歌われている愛は、何かすがるよう感じなのである。それが売れている理由でもあるのだろうが、何かゆがんだものを感じるのは僕の深読みのしすぎだろうか? 個人的には1stのほうが好きである。3rdはどんなできになるのか楽しみです。【出たとこ勝負師】
Coaltar of the Deepersの静の部分の女性版!?綾波レイが歌ったらこんな感じ!?【エンジュ】
発売から遅れるほど1ヶ月。ようやく聴きました。期待以上でした。どの曲も味があって、すごく心地よい。全体の雰囲気に統一性を感じて、完成度はシフォン主義を超えていると思います。特に四角革命とバーモント・キッスはすぐ気に入りました。【ホワリン】
日本中のロックリスナーを混乱と中毒症状に陥れた謎のキラーチューン「LOVEずっきゅん」で一躍注目を集めたバンド相対性理論、待望の新作。アルバム名の通り、音は前作に比べてぐっとハイファイになり、安定感も増した。サウンド的には、「スマトラ警備隊」のような性急なリズムでぐいぐい突き進む爆走チューンは影をひそめ、安定感のあるリズム隊とまろやかなギター音が緩やかなグルーブを描く、良質のギターポップといった感。個人的には、前作よりもさらにパワーアップした「かなりザ・スミスっぽい」ギタープレイをたっぷり聴けるのは正直うれしい。このバンドの最大の特徴である脱力ヴォーカルと不思議少女的な歌詞は、さすがに前作ほどのインパクトはないがその世界観は全開。「男女交際の噂」「フジカラーで写す七不思議」「学級崩壊進行中」といったフレーズが、あのユルいヴォーカルで歌われると、やたらと耳に残るのだから困ったものだ…(笑)ここamazonでも売上ランキングはかなりの上位。この異常人気にバンド自身の作曲継続力・演奏力がついていってるかどうか不安もある。が、ライブをぜひ観てみたいと思いつつ、しばらくはこのアルバムを聴き続けそうな自分であった…。【やまなしくん】
【Blu-spec CD】image8 huit emotional&relaxing / オムニバス/カノン/宮本笑里×solitaの口コミ
このイマージュはとても良いです! 音が凄く良いですよ〜流石「Blu-spec」CDと言ったところでしょうか! 本当の楽器の音が聞こえてきます〜♪ このCDは何と言ってもお勧めです、一度この音質をご確認する価値は有ると思いますよ〜 心地よい音がします。特にオーディオの大好きな方は是非! ^^v もし「Blu-spec」が初回盤のみ販売ならば、今しか無いと思います、手元に置いてあなたの耳でご確認下さい。 21曲目の「さよならの向こう側」を聞くと心がなんとなく泣けて来ます〜 あはぁ! チョット大げさでしょうか? 6曲目の宮本笑里の「THE世界遺産」メインテーマですが、アルバム「tears」の「THE世界遺産」の音質よりはるかにこのCDに収録されている音質の方が上です!19曲目の押尾コータローの「君がくれた時間」もこちらの音質が勝っています。 うん〜結局どの曲の音質も良いと言う事でして・・・・ ^^;【ゴン太】
imageシリーズを最初から購入し続けています。live imageにも毎年足を運んでいます。大半が「TVサントラ」&今まで収録されてきた曲のリメイク。(今までも確かにそうでしたが・・・)今回は新鮮な曲が聴けないことがちょっと残念です。収録曲自体は悪くはありませんので☆4つとさせていただきます。しかし「〜emotional&relaxing〜」をうたってきたimageシリーズですがわたしにはこのCDではもはや上記の効果は感じませんでした。今までのimageシリーズとは明らかに違うことは確かです。どう変わってしまったのか?・・・何度聴いてもどうしても癒しの効果は感じませんね。【Rilakkuma Love】
クライマックス 80’s BLUE / オムニバス/安全地帯/今井美樹/大沢誉志幸/鈴木聖美 with Rats & Star/南佳孝/LOOK/TUBE/渡辺美里/小林明子/松田聖子の口コミ
イエローの方にも書きましたが、ソニーレーベルから選りすぐりの曲を集めたコンピレーションアルバム。主に80年代後半の曲をセレクトしている。自分だとちょうど高学生〜大学生ぐらいに流行っていた曲です。その頃は空前のバンドブームが沸き起こり、メディアでもたくさん取り上げられてました。あだち充のタッチやF1中継が始まったのもこの頃です。イエロー同様さすがという感じの選曲で思わず買ってしまいました。 もし今後同じ様なコンピレーションアルバムが出るのであれば、バービーボーイズ「女ぎつね on the Run」、SQUARE「TRUTH」、尾崎豊「アイラブユー」、白井貴子 & CRAZYBOYS「CHANCE!」のような曲を選曲していただければ(手前勝手なリクエストですが)と密かに期待しております。 【yuki_daruma0921】
YELLOWにも書きこんだのですが、BLUEもブルーにならずハッピーになれます。こちらは80年代後半の曲も多く、90年代以降のJ-POPに続く流れを感じます。ちょうど書いているときUNICORN再結成のニュースも飛び込んできて、思わず「大迷惑」をもう一度聴いてしまいました。何度も繰り返した80年代ブームがまた起こるのか。南佳孝の「スローなブギにしてくれ」は最近缶コーヒーのCMで流れていたし、缶ビールのCMでよく聴く中村あゆみもまた復帰したみたいだし。よく考えたてみたらTUBE、浜田省吾、鈴木雅之、杏里、徳永英明、みなさんまだバリバリ現役でした。彼らから今年もやっぱり元気をもらえそうだ。【ベイ】
プリプリ、レベッカ、渡辺美里、ユニコーン、ZIGGY! とにかく懐かしいし、今でもカラオケで歌うのはこのへんの曲ばっかり。当時観てたテレビの内容とか、友達との会話まではっきり思い出します。同級生と一緒に聴いて盛り上がりたい。「そして僕は途方に暮れる」と「翼の折れたエンジェル」は今聴いてもいい曲だなあ・・・。【R30子】
VERY BEST ROLL OVER 20TH / CHAGE&ASKAの口コミ
最近、解散報道があったので、ベストを1枚持って置こうと思い購入しました。正直、バラード系は好きじゃないのですが、若い頃からチャゲアスは生活の背景で流れていましたので、これからジックリと聴いてみたいと思います。【マンタ】
今までいろんなアーティストのベストアルバムを聴いてきましたが、その中でも群を抜いて素晴らしいベストアルバムだと思います。CHAGE&ASKAは、メロディーの秀逸さに関してはトップクラスのアーティストだと思います。あと音楽の幅が広く、曲によってけっこう音が違うのも特徴です。「SAY YES」「YAH YAH YAH」は有名ですが、それらと並ぶ隠れた名曲、「On Your Mark」が入っています。CHAGEさんはずっと前テレビに出た時、「On Your Markはチャゲアスで一番良い曲だ」と語った事があります。このアルバムは飛鳥さん作詞作曲の曲がほとんどで、CHAGEさんの曲は2曲しか入っていないのですが、しかしCHAGEさん作詞作曲の「NとLの野球帽」は、CHAGEさんの曲の中ではおそらく一番の傑作で、チャゲアスの代表曲の一つにもなっていますので、ぜひ聴いてもらいたい曲の一つです。このアルバムを聴いてチャゲアスが気に入ったという方は、次に聴くのは「Yin&Yang(シングルA面曲以外でのベスト)」飛鳥ソロのベスト「ASKA the BEST」CHAGEソロのベスト「CHAGE BEST SONGS/PROLOGUE」「SUPER BEST」「SUPER BEST II」をお勧めします。オリジナルアルバムは、特に2ndアルバム「熱風」、9thアルバム「MIX BLOOD」以降のアルバムがお勧めです(しかし3rd「黄昏の騎士」、4th「熱い想い」も、ベスト未収録の超名曲が3〜4曲入っているため、お勧めです)。ちなみにオリジナルアルバムでの一番の傑作は「RED HILL」ではないでしょうか…?(私以外にもそう思ってらっしゃる方が多いと思います)【右の「レビューをすべて見る」をクリックするといくつかの名作CDに出会えると思います。】
チャゲアスはいつの時代もよい!いいCDを買いました。【アリエル】
チャゲアスの正しく、黄金期を凝縮した作品。聴いていただければ分かるが、めちゃくちゃスゴイ内容になっている。選曲には無理がなく、ハズレがない。アスカの作品がいかに、時代によって変わり、それでも、それぞれで高い品質を保っているかが証明されており、チャゲも「エピローグ」や「NとLの野球帽」等、優れた作品を残していることが実感出来る。シングルセールスが200万枚を超えた「SAY YES」、「YAH YAH YAH」が特に有名であるが、「太陽と埃の中で」、「LOVE SONG」、「WALK」、「HEART」、「めぐり逢い」等のシングルは個性と完成度が際立っており、「天気予報の恋人」、「no doubt」、「On Your Mark」等の表舞台に出ていない作品も素晴らしいのがチャゲアス。恐ろしい怪物ぶりを証明した作品と言える。尚、「Yin&Yang」と収録曲が被りにくくなっているようですので、併せて購入されるといいと思います。日本を代表し、(恐らくは)永遠に残る傑作集、是非、お聞き下さい。【treasure_ship】
90年代以降の楽曲を集中的に集めたベスト盤。結構分厚い内容で充実しています。古くからのファンにも楽しめる内容ではないかな?【通潤橋】