【DVD総合】デイリーランキング2009年02月10日 付集計分
2009 年 2 月 12 日 木曜日
20th Century LIVE TOUR 2008 オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ【初回生産限定】(ジャケットA) [DVD] / 20th Centuryの口コミ
ファンが待ち望みまくったトニコン2008! コンサートでしか見れない3人をよーく目に焼き付けるのだーっ!【ちーさん】
去年5月のトニコンでDVD化されると発表されてから、いつかいつかと待ってました!大人のトニセンと少年のトニセン、両方楽しめるオイシイ内容です!カッコよくダンスを決め、しっとりとバラードを歌い上げ、まさかのヲタ芸など多様なステージングは圧巻☆ベテランだからこその魅力たっぷりです!歌で言えば、坂本君と井ノ原君の歌唱力は必聴です!(長野君ゴメンナサイ)人気は若手グループが断然上だけど、実力とファンを楽しませるサービス精神はトップクラスなトニセンだから、安心して楽しめます☆特典もたくさんあって、2度3度、4度5度と美味しくいただけます!ファンじゃない人にも是非オススメしたい素晴らしい一品です☆【細胞愚*ナチ】
念願のトニコンonlyDVD2年連続トニコンの初日からまもなく、昨年行われた5年ぶりのトニコンがリリースされます!トニコンは小さな会場ならではの雰囲気と、遊び心満載のショーで、V6とはまた違った感じがあって大好きです。歌やダンスのクオリティの高さはもちろん、笑いのクオリティもハイレベル!初回DVDには特典CDつき。イノッチのソロと新曲が入るらしいです。今年のトニコンは、特典CDの新曲がメインになるそうですね。去年参加された方にはもちろん、今年のトニコンが初トニコン、ていう方の予習にもおすすめですよ。【あめじすと】
待ってましたo(^▽^)oファン待望の5年ぶりのコンサート(≧▽≦)さらにそれがDVD化するなんてo(^^o)(o^^)o嬉しすぎます(^O^)V6では見られないトニセンならではの世界(^^)歌やダンスはもちろんのことトークや演出にもひとクセこだわりがあり、エンターテイメント性が高くとても見応えがあります(^^)/さらに特典も盛りだくさんでファンにはたまらない作品になると思います(ノ^^)八(^^ )ノそして今年のV6の活動はトニコンからスターです(’-^*)/2年連続のトニコン(*^_^*)その初日を迎えてからすぐにこの2008年のDVDが発売されます(^_^)v今年のコンサートにも期待大です♪(*’-^)-☆DVD発売日よりあとに行かれる方は予習にいかがですか?笑【春や見】
ジュニア千原のすべらない話2 [DVD] / 千原 ジュニア(千原兄弟)/なだぎ 武(ザ・プラン9)/木下 隆行(TKO)/タケト(Bコース)/吉田 敬(ブラックマヨネーズ)の口コミ
さすがです! Jr.さんのスピンオフ 第二弾! 楽しみにしていていたキモチを裏切らないですねっ未公開部分も、キャスティングもなかなか良かったですね(^∀^)ノただ、期待通りでそれ以下でも、それ以上でもなかった気がする… DVDの特典部分にはちょっと…不満(∋_∈)次回は 未公開だけじゃなく何か、新しい特典映像に期待o(^-^)o【ひらりJr.】
。ほっしゃんのすべらない話 [DVD] / ほっしゃん。/木村 明浩(バッファロー吾郎)/兵動 大樹(矢野・兵動)/バカリズム/塙 宣之(ナイツ)の口コミ
ほっしゃん。さんらしいほのぼのしたスピンオフ企画でしたね!『すべらない話』 っていうか…『楽しい話』を聞いたみたいな 気分になっちゃった(^_^;)それが…ちょっと残念でした(∋_∈)キャスティングも なんとなく いい人が集まってしまった感じですね…【ひらりJr.】
天体戦士サンレッド 第1巻 [DVD] / 高木俊/鍋井まき子/山田ルイ53世(髭男爵)/ひぐち君(髭男爵)の口コミ
絶賛放送中のサンレッド、ついにDVD一巻発売です。先ず言っておきたいのはコストパフォーマンスの素晴らしさ。30分番組なら3話分、6話入ってこの価格!いいのか?本当に。いや、他の作品も見習おうよ、マジで。オマケの豊富さもいいですね。大好評「さっと一品」のおさらい編は本放送では早送りだった「歌う料理人」森野熊八先生の料理部分を通常回しで収録。ただでさえ簡単・わかりやすい料理がよりわかりやすくなっています。OPのミュージッククリップはニコ動での生放送で放映されたものが入っています。あの当日の(運営の)ハラハラ感を思い出しますそして特筆すべきはキャラクターカード。アイキャッチでおなじみのあの図柄、本巻はサンレッドとヴァンプ将軍です。あのかっこよさを味わおうとパッケージをワクワクして開けてみると…ははぁ…こうきたか…w是非とも初回版を手に入れてその目で見て下さい。唯一残念なのはニコニコでおなじみヴァンプ将軍の番宣集を入れて欲しかった事かな?見逃して悔しいあなた!ちょっと笑ってすっきりしたいあなた!こいつぁホントお買い得ですよ。【かかりちょ】
正義のヒーローと悪の組織の闘いというオーソドックスな内容です。ただし、舞台が神奈川の川崎なので当然普通ではありません。まず正義の味方のガラが悪いこと。悪の組織があまりにも良い人すぎること。この点が一番大きく物語を構成しています。笑いと人情が詰め込まれたアニメで誰が見ても楽しめると思います。【まるいもの】
もちろん市外の方でも十分楽しめる世知辛ヒーローギャグです。その生活感溢れるテイストは一度はまると病み付きになるのは間違いありません。さて、この作品は舞台が川崎市なだけに、川崎市民はより一層楽しむことができます。なにせいつもの場所が善と悪の壮絶な(?)戦いの舞台となるのですから。 川崎の中でも、中枢を担う川崎駅周辺ではなく、溝の口という絶妙な地域のチョイスは、より親近感がわいてきます。たまに川崎を飛び出して二子玉まで行くのですが、やはり溝の口から田園都市線(急行)で数分という位置。 最も遠出するのは北千住なんですが、そこも溝の口から一本で行ける場所です。まあ、作品ではある事情により少し遠回りしていますが…。おそらくこの作品の面白さの理由の一つに「川崎市」であることがあげられると思います。同じ神奈川県でもこれが横浜や海老名ではこれほどの人気は出なかったでしょう。横浜はメジャーすぎてありきたりだし、海老名あたりになると県外の方々には少しわかりづらい。横浜ほど大きくはないけれど、どこの人でも名前くらいは知っている…そんな川崎らしさを感じられる作品です。サンレッドを観れば、あなたもきっと川崎市(というか溝の口)に行きたくなるでしょう。そして川崎市民の方は川崎をもっと好きになることは間違いないでしょう。駅から5分の世界征服。是非ご覧ください。【堕天使ルッシー】
悪の組織が近所の平屋に支部を構え、怪人はコンビニでバイトしたり合コンしたりして過ごし、将軍はおいしい夕飯の献立を考え、対するヒーローはヒモ生活。考えてみれば世界征服なんてそう簡単にできるものじゃないですし、案外あなたの近所の公園で今日も地域密着型の戦いが繰り広げられているかも!?原作の雰囲気を見事に再現し、更に+αも加わった理想のアニメ化作品。価格が安いのもポイント高いですね。神奈川県川崎市(特に溝口近辺)に住んでいる方なら更に面白さが倍増すること請け合いです。【viledge-people】
原作のファンでした。アニメ化の際はこれをアニメに出来るのか、むしろ実写で作って欲しいと思っていました。最初の数話はくぼたまこと感(?)を旨く出したキャスティングや構成で意外にも★は5つで購入も検討していました。ただし、…天井の登場回でものすごくがっかりしたのは私だけでないと思いたい。黄髪の某シャンソン歌手?がだめなら、せめて2丁目のオネエ系の人を引っ張って来て声優に据えて欲しかった。なにAKB…幼い感じの女の声なんてがっかり。脳内再生はジ◯リもののけ「黙れ小僧!」だったのに…。ついでにかよ子の目が柔らかすぎる。もっとヒモを見る目は鋭くしてほしかった。DVDでは天井の声が変わるなら購入検討。【蜷川新右ヱ門】
Emotion Picture Soundtrack 2 [DVD] / ストレイテナーの口コミ
まず価格が安い!PVがこれだけ入ってこの価格なら買って損はないと思います。雨の中でのフジロックも鳥肌ものでした。 Little Miss Weekendの別バージョンはひたすら演奏の映像。カッコいい。そしてネクサスのアコースティックバージョンが曲、映像ともにとても良い感じです。【nknw】
ランボー 最後の戦場 コレクターズ・エディション [DVD] / シルベスター・スタローン/ジュリー・ベンツ/ポール・シュルツ/マシュー・マースデン/グレアム・マクタビッシュの口コミ
どうにも現実のミャンマー問題をただ単に映画のスパイスに利用しただけに思えてしまった。つまり死んで当然な相手として少数民族を弾圧し続ける「悪」の象徴ミャンマー軍を出して、彼等がどれだけ鬼畜生で死んで当然かって事を淡々と見せ付けた後に、ランボーが皆殺しにする事で観客をスカッとさせたかっただけではないのだろうか?。もしミャンマーの事を思うのであれば、少なからず今後のミャンマーを観客に考えさせるラストシーンにして欲しかった。最後に決起した反政府軍の人々はこの後も戦い続けるのでしょう。それなのにランボーが国に帰る場面がラストカットなのは結局ランボーが主役の映画であって、ミャンマーは所詮物語を進める舞台装置でしか無かったのだと私は感じてしまう。確かに人気シリーズでこうした事象を描く事で広く認知され問題定義にはなったと思う。だが同じように現実問題を扱ったアクション映画『ブラッドダイヤモンド』『キングダム-見えざる敵-』の様なメッセージは伝わって来なかった。もしそれを兼ね備えていれば傑作になっていたろうに…。アクションシーンの迫力は十分なので、単純にアクション映画としてであれば楽しめるかもしれない。だが現実に起こってる問題を扱っているが故に、私はそんな気持ちですら本作を観れなかった…。【otaku4160】
子供の頃、父親とテレビで「ランボー」を見ていました。ですからランボーは、スタローンは今も私のヒーローです。(しかし殺傷、戦争、銃などが万歳!!の危ない人間には育っていません 笑)ですから少々偏っていますが、ランボー、スタローン映画が好きだった人には間違いなく、面白いとお薦めできます。逆にスタローン映画は嫌い!って人にはまったくお勧めできませんし、そもそもごつい筋肉質なヒーローは最近、特に日本では受けが悪いようです。(個人の見解ですが。)また、とらえ方によっては暴力こそ全てだ思われてしまう内容であり、現実味を表現するため殺傷がとにかく痛々しくて気持ち悪い(大量出血など)ので一般の方と子供にはお薦めできません。R15指定もしかたないでしょう。現実味を加えた殺傷、現実離れしたランボーのアメリカンヒーロー性(ピンチに来る、基本ワンマン)は良く、映画1本全体としては面白かったので☆5としたがジャングル大爆発のシーンとラストはちょっと・・・【マルバツ】
原題をそのまま「RAMBO」としたところに、シルベスター・スタローンがあえてランボーを復活させた思いが込められているように感じられた。 この作品ではランボーは何も語らず、ひたすら目の前の敵を殺しまくるだけ。躊躇も葛藤もなければ、ランボーが危機に陥る場面もない。そして、わずか90分間を饒舌さを排して一気に突っ走る。もう泣き言もない。ご託を並べてごまかそうともしていないので、我々はただ自分の感性でランボーを追うことになる。善悪でも是非でもなく、ただ目の前に立っているジョン・ランボーを認めるしかないのだ。 シリーズを通して見られた、天才的なゲリラ戦の能力を発揮するということもないため、面白みに欠けることは確かである。賛否両論ありそうだが、私は「最後の戦場」を評価したい。【案山子】
多くの方がコメントを書かれているので、映画の内容そのものについては触れませんが、私としては期待が大きかっただけに、ややつまらない感じを受けました。仕方ないところもあります。制作側も常に「前作を上回る」ことが当然の課題でしょう。その重圧からか、初期作の自由奔放さというのが薄れてきます。既に設定の決まっている主人公のキャラクター、物語の進め方、色々と制約の多いのが第2作以降の宿命であり、一方では前述の通り、観る方の期待は倍以上になっているのですから。と言いつつ、ランボーもターミネーターもエイリアンも第2作がブレイクした印象ですが、これは1作目への注目が極度に高くなかった証しでしょう。余分なことは初作で説明済みですので、ある意味、第2作が一番作りやすいのかも知れません。とにかく、第3作以降は難しい、それが私の結論です。最早4作目となると・・・。余談ですが、「ダイハード」も4作目でブルース・ウイリスである必然性を感じませんでした。本作同様、娯楽作としては文句ないのですが。【ニコン党総裁】
DVD版とブルーレイ版を購入しましたが、かなり面白いです!37型の液晶TVにHDMI端子を接続してPS3で見ましたが、臨場感が物凄いです!32型でも十分楽しめます!ランボーが好きなら買って損は有りません!【グレイマン】
20世紀少年 第1章 終わりの始まり 通常版 [DVD] / 唐沢寿明/豊川悦司/常盤貴子/香川照之/石塚英彦の口コミ
サイドストーリーが多く、話があちこちに行ってしまう原作をうまくすっきりとさせており、なかなか見ごたえがある作品に仕上げられたと思う。豪華なゲスト陣によるキャメオ出演もすごく、どこまで気づくか?という感も。笑ただ、見た目の似てるキャストにこだわったことを宣伝等でも強調されているが、そこまで似ているか?ということを思わなくはなかった。佐野史郎による大人のヤン坊マー坊等似ているキャラももちろんあるが。第1部としては合格点。問題はさらに話が加速するこれからの展開次第というところだろうか。【showtime】
原作を見ている人に原作と比べるなと言われても無理な話ですね 原作の方が面白いですやっぱり20巻もある漫画を映画にしようとするなんて無理があります。良かったのはロボットが原作そっくりで少し感動しました お金もこれぐらいでちょうどいいです でも所々出てくるお笑いの有名人は正直要りません せっかくの緊張感がなくなります僕はディレクターズカット版をテレビで見ただけなので 今度dvd借りてきてゆっくり見ようと思います。【ピカソ3D】
この実写版映画を原作に忠実とか役者陣云々の前に漫画を読め。漫画を読んでください。実写版映画を原作漫画とは全くの別物と捉えるなら、許せる範囲でしょう。日テレチンで3週に渡って地上波初登場!てなぐあいに、テレビで観る程度でいいんじゃないかな。【フミヤ】
昔・・・あのころ・・・たしかにおんなじようなことをやっていた。そんな気持ちで見ていましたけどなんか 入り込めない自分があります。ストーリー展開に無理がある?面白いという人もあるかもしれないけど・・そんなでも ないよ! わたしの場合 ^^【aki】
結構賛否両論みたいですが、原作を読んでいないこともあってか素直に楽しめる映画でした。70年代生まれの方なら更にとっつき安いかと。小学生→大人のキャストの自然ぽさはかなりの出来です。そしてこれでもか!の豪華キャスト陣!映像にもキャストにも大判振る舞い。ここまで惜しげもなく使える映画も最後かもよ!?ストーリーも当然漫画じみてますが、ノスタルジックで夢のあるいいお話です。今の小学生って秘密基地なんて分からないんだろーな…【DJ TOSHi】
ハンコック エクステンデッド・コレクターズ・エディション 【Amazon.co.jp 限定リバーシブル・ジャケット仕様】 [DVD] / ウィル・スミス/ジェイソン・ベイトマン/シャーリーズ・セロンの口コミ
予告で面白い部分を全部見せちゃってる・・と他のレビューにあったので、期待しないで観ました。わたし的にはそんなことはなく、一番面白い!と感じた部分が後半にてんこ盛り、盛られていました。途中から大どんでん返し・・というか良いサプライズ♪な展開があります。なぜかこの部分に賛否両論があるようですがこれのお陰で映画に強弱とまとまりがつき最後にオチもついた感じがします。たしかにハンコック自体がどこからきてなぜこんなにスーパーなのかこと細かに知りたい人には「なぜ??」の疑問が理論的に完全的に晴れないまま映画は終わるかもしれないですが映画の趣旨、監督が表現・語りたいものはそこにないと思うので・・今までのツヤピカ♪スーパーヒーローではなく黒人な上に妙な人間臭さを醸し出すさすがスーパーヒーローの歴史の長いハリウッドのなせる独特な映画だと思います。たっぷりCG映画やアクション映画を観たあとの虚脱感はないので軽くヒーロー物、けど若干の人間模様・・を味わいたい人に向いてると思います。わたしは好きな映画です。【rainbowbutterfly】
CMの段階で「面白くはありません」と言わんばかりだったが、某レンタル店で推されていたので少しだけ期待して見ましたが・・・何が悪い?と聞かれるとうまく説明できません。簡単・単純にまとめて説明するのであれば、「全部悪かった」としか言いようがありません。人にはお薦めできない映画です。しかし友達や恋人と映画を見るのならば、良い意味でアクがない(※特にどこにも印象がない)ので薦められる・・・と。途中のシーン、手首を切った事はわかりやすくしてあるが手首が切れる場面そのものがないのは一部の人に不快感を与えないため・・・?(手首持ってるだけでグロイけど・・・)「ハンコック」のように<悪と思われてる、だけど心は正義のヒーロー=今のアメリカ>と言った構造を内側に持った物語の映画は「ダークナイト」みたくアメリカ本国ではヒットしてるのかな・・・?(ハンコックはひどいですがダークナイトは映画として傑作です。)【マルバツ】
特撮アクションヒーローものとして普通に面白かったです。途中、以外な展開もあり、ちょっとほろっとするところあり、コミカルで、アクションも迫力があってよかったです。ただ、設定だとか細かい点が気になるという人はそんなに楽しめないのかも。【n.t】
シャーリーズセロンにウィルスミスを使ってこの程度の作品とは非常に残念です。 アメコミなのか?というと、そんなことはなく。巨大な悪に立ち向かうのか?というと、悪役はなんだか中途半端な強さ。 予告編から想像して、不良のヒーローが更生する話だと思ってましたが、論点はそこにはない。 メディア等に露出した画像がほとんどすべてであり、それ以上を期待した私には、「その場面ならもう見たよ。」という感想しかありませんでした。 着想が悪くないだけに、残念でならない。【たかじん】
大スターウィル・スミス。彼が出た映画ば必ず売れると言っても過言ではない。そして本作も予想通りの大ヒット。またもやウィル・スミスの魅力全開の作品が誕生した。嫌われ者のスーパーパワーを持った男・ハンコックは、今日も犯罪者を捕まえる手伝いをするも力使いが荒すぎるせいで周囲は大迷惑。そんなある日、ハンコックはPR会社に勤務するお人好し会社員・レイを助けた。レイは恩返しにハンコックに対する世間の評価を良くすると言い出したが・・。 冒頭からハチャメチャなアクションシーンが展開、大爆笑。「ああ、そんなことしたら確かにそうなるよね!」と笑ってしまうこと間違いなし。スパイダーマンが放ったクモの糸はあの後どうなるのか?そんなこと気にしてはいけない。だが、このハンコックに気にしないなんて許されない。後のことをちゃんと考えてスーパーパワーを使わないと市民から大批判を受けてしまうのだ。そんなリアルな問題点を描いた本作はヒーロー映画としては異質な作品なのである。 本編時間も約90分と短めだが、アクションシーン満載で見応えは十分。コメディ要素もいたるところに散りばめられており、誰でも素直に楽しめるのではないだろうか。しかも物語の後半、ハンコックの過去が明らかになる展開からは少々盛り上がりに欠けてしまい、ラストがあっけなくなってしまった。とにかく最後までハチャメチャな展開にすれば最高だったのだが・・。 予告編で見せすぎた感はあるが、ウィル・スミスの魅力がたっぷり詰まった90分、最後まで楽しめるだろう。このような映画は難しいことなど考えずに頭を空っぽにして見るのが一番だ。【サタン】
シングルV「はぴ☆はぴ サンデー!」 [DVD] / 月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)の口コミ
待望の月島きらり(久住小春)の新曲は、女の子(男子もね)なら誰しも経験のある初デートへの期待と不安の心象風景をとーーーっても可愛く綴ったHAPPYソング!とにかく一度聴いてみて、PVを見てみてよ!紋白蝶(?)をモチーフにした真っ白い衣装に、大きな白いリボンにツインテールの萌え萌えスタイルでコミカルにダンスを展開。そしてクライマックスには背中の丸い羽から、美しい大きな羽がバサーっと出現し、幼虫から美しい蝶々(?)に変身!PVの出来も可愛く丁寧につくられてあり、アイドルPVはこう作るんだというお手本みたい。恋を経験することで女の子はもっと綺麗になれるということかな?久住小春ちゃんにぴったりな元気ソングであります。【名探偵キボン】
きら☆レボの新しいエンディングテーマ☆を見ました☆というか録画エンドレス☆バースは可愛らしくフワフワゆったり☆でブリッジからサビの流れが☆まってました〜☆の衣装へんし〜ん☆羽シ〜ンにはぐわ〜っときちゃいます☆映像も凄いです☆初期の頃と現在の頃の小春ちゃんの女の子の魅力が絶妙に盛り込まれて☆ファンの気持ちを大切にしてくれているのが伝わりました☆だって世界一幸せなですっ☆だなんてっ☆☆☆☆☆またまたハッピーにさせてもらいました☆☆☆☆☆ありがとうございますっ☆☆☆☆☆【めたぼぁ】
ヘキサゴン ファミリーコンサート2008 WE LIVE ヘキサゴン(Deluxe Version) [DVD] / ヘキサゴンオールスターズの口コミ
3歳のちびが、羞恥心だいすきで、どうも歌を歌わなくなったことは理解できず、このDVDを買いました。ちょうどちびが風邪をひいて、自宅療養中にゆっくりみれました。来年この場に戻ってきますっていう、しんすけさんの言葉が気になります。【じんぺい】
代々木の感動が甦りました。きっとまた帰ってきますよね!?カシスさん!羞恥心大好き!!終わってません!【くまのみ】
デラックスとスタンダードと大変悩み、デラックスを購入しました。 しかし特典DVDは一度見たきりアニメなんて超短い。 写真集?も一度開いたきり・・・。 でも、コンサートのDVDは最高でしたよ!!。何回も何回も見ています。 子供のために買いましたが、我が家では高いお金を出してデラックスを買うより、スタンダードで充分だったな〜と思います。 歌の字幕が出ないので、欲を言えば歌詞カードを付けて欲しかったかな〜と思いました。【けんボー】
上地君のひまわり!!かなり楽しみにしていたのにワンコーラスしか収録されていなくて、ラップ部分等大幅にカットされていてガッカリ 3月のシングル発売に向けての策なのか…期待が大きかった分なんだかズルイやり方だとショック受けました。”DVD EDIT”ってなんだ?!「ワンコーラスのみでカット」と書いてたら…それでも買ったか…微妙【もん】
おい、なんだこれは? なんで「ひまわり」だけ、ワンコーラスで終わってんだよ。このDVD、こっちはきちんとお金を出して、買って観てんだ。ふざけんじゃねぇぞ、ゴルァ!!!!!………とまぁ、これでもかなり控えめに、怒りを表現してみましたが。いろいろ、事情があるんでしょう。これがきっといわゆる“大人の事情”、というやつです。でも、これは一連のヘキサゴン関連の楽曲/ユニットたちの集大成、みたいなところのあるコンサートであり、そしてそのライブDVDなわけです。そして、MCこそかなりカットされているとはいえ、「ひまわり」以外のすべての楽曲は、ほぼ当日のままの形で収められているわけで、やはりどうしても納得いかない、というのが正直なところです。心(上地)にも「ひまわり」にもそんなに思い入れのないオレからして、こんな具合で一時は怒髪天状態だったのですから、これを購入された上地ファンの皆さんの怒り、そして脱力感は、想像するに余りあります。できればこんなことで、せっかくのメモリアルDVDを台無しにしてほしくなかった。この一点に関して言うなら、☆は1つしかあげられませんね。本当だったら。しかしながら、本編が2時間ちょっと(アンガールズの「羞恥心」が衝撃的)、特典の舞台裏映像が40分ほど(こちらも合わせて見ることにより、より完全なものになるようにも感じました)、そして野久保っち・エアバンド・misono&ヒロシの公開リハーサル映像、「我が敵は我にあり」「何もかもが君だった」「弱虫サンタ」のPV(3曲ともフルコーラス。「弱虫サンタ」は、最後の「好きだよ」がセリフになってます)、これで完結? のミニアニメなど、本編も特典も内容そのものは充実しており、おまけつきのパッケージも豪華ということで、いろいろ考えた上でトータルでは☆4つ、ということにさせていただきたいと思います。【しんのじ】
ザ・フォール/落下の王国 特別版 [DVD] / リー・ペイス/カティンカ・アンタルーの口コミ
原題は「the fall」。切られる木の枝葉とか、女の子の手紙とか、すべてが「落ちている」んだよね。主人公の二人も落ちて怪我をしたため病院にいるわけだし。要は撮影中の怪我で半身不随になっているペイスが、少女に物語る話なんだけど、現実と虚構が、時にばらばらに、時に交わりつつ、お互いに影響を与えながら進んでいきます。それがやがて、彼の空想と少女のデフォルメや注文や介入とで、入れ子状態というかシームレスな展開をみせるようになりますが、夢の世界と現実の境が比較的はっきりしているから、分かりやすいです。前作の『ザ・セル』の殺人や陰惨な幼児期の記憶といった、どぎつい要素は押さえられていますが、イマージネーションの大胆な飛躍は、前作をうわまわります。CGに頼らず、13の世界遺産、24ヶ国以上のロケーションで撮影期間4年を費やして製作されたそうで、その華麗な映像は息をのむほど。それに加え、日本人ファッションデザイナー石岡瑛子の衣装の素晴らしさ!! 壮大で美しく、息をのむような美しい映像。すべてのシーン、すべてのカットが、絵画のよう。自殺願望のロイは、お話のキャラを次々と殺してしまいますが、少女は主人公だけは殺さないでと懇願します。まぁ、お約束ではありますが、同時にロイに対して“生きて”というメッセージでもあるんですね。さて、虚構のお話と現実の物語はどんな結末に...。【一色町民】
極力、本物の映像を使っています、との宣伝文句を疑いたくなる程の映像美です。とても美しい、とは簡単すぎる表現でしょうか。骨折したスタントマンと少女が、仲良くなる話?というと微笑ましい感じですが、スタントマンは本当は少女を利用して自殺するための薬を手に入れたいだけの子供な大人。少女は、貧しい母と医者の通訳をしながら、都合の悪いことをはぶいて伝えるような気遣いも見せる大人な子供です。とてもシビアなファンタジーとは言えないような話の展開もあるのですが、とにかく現実とは信じられないような景色や建物。すてきです。【週末は映画館に?】
セックス・アンド・ザ・シティ シーズン 5 [DVD] / サラ・ジェシカ・パーカー/キム・キャトラル/クリスティン・デーヴィス/シンシア・ニクソンの口コミ
このシーズンは短いです。本当に。DVD2枚です。その他の方が書いている様に、高いかもしれません。でも買うだけの価値はあったと思います。4シーズンと、最終の6シーズンへの通過点。あまり大きな変化は望むことができないシーズンですが、これはこれでいいシーズンです。特にサマンサに注目だと思います!!【マックス】
キャリーに恋人がいない今回もなかなかよかったです。エピソード8までしかないのが残念ですが・・・。サマンサが本当の恋を見つけたのか?と思ったけど残念終わってしまいました。しかも別れるとき「あなたも好きだけど自分も大事」と言ったのもよかった。ミランダは出産後で本当に少し太ってる感じです。役作りで本当に太ったんでしょうか?今回はキャリーの髪の毛が以前より短くなっていてかわいらしい感じがしました♪それにやっぱり友情っていいですね!サマンサとキャリーが喧嘩したときも仲直りするときもほのぼのした気持ちになりました。【nachi4214】
みなさん、数の割に値段が…。っていっておられますけど、Sex and the Cityはここからが泣きドコロなんです!個人的には、サマンサのリチャードへの別れの言葉が今でも響いています。きっと、女性なら皆さん共感できると思います。顔つきが優しくなったミランダ。愛ゆえに・・・のサマンサ。新しいきざしの見えたシャーロット。そして、出会いと別れでよりいっそう綺麗になったキャリー。みんなとっても胸に響きます。買わないにしても、これまでみててここでやめようかななんて人はもったいなさ過ぎます!ここからがメインなのに。(私に言わせればの話ですけど)でも、6シーズンが良すぎちゃったので、☆は4つ。【sky_drivere】
やっぱりエピソードが少ない!それなのに、お値段は対して変わらないのがとっても不満。でもやっぱり買ってしまうのがファンゆえ辛いところだな。【mionori】
シーズンが進んでいくに連れて、女同士の愛ある友情に、羨ましさ度が上がっていく。果たして日本人の女性・・・私はこんな風に付き合っている女友達がいるのか?国民性が先に立っているのかも知れないが、相手を尊重し、思いやることは人間として同じはず。日本人の私に出来ていない事は何か?それは相手にどう思われるかを恐れて、本当に相手のためになる事を「言葉」にして言えないことではないか。キャリーをはじめとするCuteな4人のNew Yorkerは決して恐れる事なく、自分の気持ちを正直に伝え、相手は受け入れ、納得する事もあれば、ぶつかる事もある。でもその後、試行錯誤しながらも相手の言葉を租借して、友達へ感謝し、抱き合うのだ。これはドラマだから?自分には難しいとしても、どこかでこんなステキな女の友情があればいいな、と心から思うのである。【】
VAMPS LIVE 2008 [DVD] / VAMPSの口コミ
前回のDVD軽く越えてます。画像処理がお気に召さない方も居るようですが、全編にわたっている訳ではありませんし、曲との相乗効果があります。そして、声がひどいという方も居るみたいですが、シャウトしている歌が多いので全く気になりません。何より、今回はドラマー・アーリーとベース・ジューケンの動きがとてもかっこいいです。さすがVAMPSです。曲は前回とほぼ同じですが、歌も演奏も表現力がかなり上回っているので見ごたえ十分でした。【まゆぽん】
まずはジャケットがカッコいい!!紙ジャケだし、部屋に飾っておきたくなるようなルックスで、全体的に凝っていました。でもHYDEさんのノイズの感じの声や、映像加工されているところが私はちょっとな…と思いました。そのままでも十分なんだから、無駄な加工はしてほしくなかったです。あとライヴ中のトークがほとんど無くて、ずっと演奏のみ。私はVAMPSのライヴに行けなかったので、トークが聞けないのは少し残念かな。あと欲を言えば、ハロウィンライヴの映像が観たかった!!ディスク2の最後の方に少しあったのですが、他のアーティストさんのも出来れば観たかったです。曲は素晴らしかったのですが、「SEASON’S CALL」がイマイチでした。CDの音源を期待して聴くと、ちょっと?ですね。また今年もライヴを行うようなので、その時にまた発売されるであろうDVDに期待しましょう。HYDEさんのソロと、ラルクの時では全く歌い方が違うので、ラルクとしてHYDEさんの歌を聴きたい方にはあまりオススメは出来ません。 が、たまにはいつもと違ったHYDEさんを観てみるのも良いと思いますよ。 【魅紗】
ですがそれなりに満足はできました。全体的にかすらせ声やシャウトを重視しているため、あえてというのもあると思いますが原曲キーを無視している箇所がちらほらあります。“それこそがロックライブの醍醐味!”という方にはいいと思います。そうでない方にはその点において満足できないかもしれません。かすらせ声に関してですが、参考までに、「FAITH LIVE」よりは多少聞きやすいと思います。照明は全体的に暗い時間帯が長めでHYDEをはじめメンバーの表情が確認しづらいです。また、始めのうち20分くらいまでは、画面にノイズのようなものが走ったり、ブレるエフェクトがかかったりするという仕様になっておりとても見づらいです。これがキツい…。中盤以降でもちょいちょい出てきます…。特に始め10分くらいまではHYDEの歌声を耳で楽しむことしかできないといってもいいです。照明はライブでの演出のため仕方ありませんが、ノイズなどの仕様に関しては、DVDとして出すのだから、ヴィジュアル面にもう少し気を使っていただきたかったです。TIME GOES BY, I CAN FEEL, JESUS CHRIST, MASQUERADE良かったです。LOVE ADDICT, GLAMOROUS SKYは最高です。【yuki-ro】
他の方も書いてますが、最初の曲から5曲目のTIME GOES BYの冒頭まで、古いVHSテープで再生したような映像加工が多く入ってます。楽曲に没入できそうなタイミングでソレが入ると、急に「オマエはテレビの前なんだよ」と引き戻されてるようで悲しい・・。。それ以降の曲では、この映像加工もなくなって安心して没入できました。カメラワークやスイッチングも素晴らしく、メンバーの表情や存在感をうまくとらえていると思います。特にGLAMORUS SKYは、これだけでも購入した価値あったと思います。(続く最後の曲で、また例の映像加工がでてきたのは閉口ですが)自分としては、いいライブをそのまま観たかったので、(特に前半で)撮影した映像を乱す加工が多かったのは少し残念でした。【むぎすけ】
とりあえずアンコールだけでも観る価値あり ラブアデクト〜グラスカカッコイイね!ラブアデクトの前奏…入るか!?入るか!?と思わせる焦らし方、たまりません エバグリは何故USではないのか酷く疑問…歌詞も英語でやってくれ! ラルク溺愛者にはあまりオススメできないですね HYDEの歌い方がめっちゃロックしてるんで…まあ曲によって歌い方変えるのは流石だなぁと思う Disk2はメイキング映像 アキガタナサカナ…笑えます とにかく笑えます 他のひとが言うように何でメニューがないんだろ?不思議〜【けんさぁん】
ダイナマイト関西2008 [DVD] / 木村明浩(バッファロー吾郎)/竹若元博(バッファロー吾郎)/大水洋介(ラバーガール)/ケンドーコバヤシ/後藤淳平(ジャルジャル)の口コミ
プロレスオタクで有名なバッファロー吾郎の二人がガッツワールドプロレスリング(GWP)を観戦しにきてました 笑笑゛♪まぁGWPはめちゃ面白いからね♪【プロレスリングマスター】
遂に発売なのですね。2008年8月29日実際会場で観戦させていただきました。5時間程の長丁場でしたが全く疲れなくアッちゅー間に時が過ぎました。今から発売まで待ちきれませんね♪ダイナマイト関西最高!ダイナマイト関西万歳!【かえる】
ayumi hamasaki ASIA TOUR 2008 ~10th Anniversary~ [DVD] / 浜崎あゆみの口コミ
前作のツアーDVDが残念な結果だったのですが今回は言うことなしの構成になってたと思います。本編とアンコールが別なのも全然気になりませんでした。セットリストも(個人的に)好きな曲が多くて感動しました!特にHANABIは歌も演出も最高です!!またダンサーのZINが好きな人はDISC3は必見です★【渚】
良い所:・画質、音質が綺麗。・あゆの声の調子が良い。・選曲が最高(なつかしい曲が聞けます)。・全公演のMC集が見れる(私が行ったライブのMCも見れて良かったです)。・演出が良い(ミュージカルを見ているようでした。特にEnd rollは感動しました)。悪い所:・本編最初の方は、お客を映すのが多い(特にReBiRTHの時は、お客ばかり映していて、正直見ずらかったです。お客を映すのは必要ないかと)。・もう少しMCを長く収録してほしかった(私の行ったライブのMCは、とても面白かったんですが、残念ながらカットされていました。アカペラだけでなく、もっと収録してほしかったですね)。・本編とアンコールは一緒にしてほしかった(これは画質、音質のためだと思うので、しょうがないと思っています。画質が落ちるのは嫌ですから)。感想:最初は、何で代々木じゃなくて、台北何だと思いましたが、むしろ台北で良かったと、今は思っています。総合的に見て、これはなかなか良いと思います。ファンじゃない方でも、充分楽しめると思います。是非買って見て下さい。【はる】
彼女のファンというほどでもありませんがデビュー当時から見させていただいてましたのでレビューを書かせていただきます。水増しレビューにはショックを受けました、そこまでして体裁を取り繕う必要があるのでしょうか。見るひとが見ればすぐにわかってしまいます、そういう浅はかさを見るとなんだか悲しくなります。ぼくは音楽業界のことについてさっぱりわかりませんが今はあらゆるジャンルがものすごく細分化されてきて多くの人の心を惹きつけ続けるなんてのはむずかしくなっていると思います。スーパースターでもピークは3年、そこで当たる、ヒットを出した後100人いたファンが50人になり10人になり5人になりとなっていくなかで残ってくれたファンに支持され続けるような曲や体制にしていかないと長く続かないのではと感じます。ライブもお体とか大変ならそんなに大きなところで回数多くやらなくてもいいとおもいます、ひとつの時代・ブームや流れをつくったわけですからもう第一線で無理をされなくてもいいのでは、、あとその舞台に立ちたくても立てない方々がいっぱいいらっしゃるわけですからライブひとつひとつをもっと大切にしていってほしいなと感じました。(まったくもって余計なお世話ですね、)こびる必要はないですが目の前のファンひとりひとりを大切にしていかないと次の10年はないかもしれません。【月に捧ぐオアシス】
僕はライブはいろいろ都合がつかず行ったことありませんがライブDVDは何本も見ました。そしてこのDVDは今までで最高でした。自分的には本編とアンコールより三枚目がとても気に入りました。内容は、全31公演のMC集で質問orアカペラと教えてZIN先生です。MC集ではayuとよっちゃん(ギターの野村義男さん)とのやり取り、教えてZIN先生では、ZIN(ayuダンサー)とのやり取りが最高に笑えましたし感激しました。長くなりましたが要するにこれを見ない人は損してます!【JOKER】
あゆのLIVEには毎回驚かされますが、今回も10周年に相応しいLIVEでした。懐かしい曲もその頃を思い出させてくれて、音楽の素晴らしさを改めて感じました。台北の方も凄く盛り上がっていましたね^^音楽に国境は無いって言いますが、本当ですね。今回は10周年ということでしたが、20周年も、30周年もあゆには輝いていて欲しい、、エンディングでの涙もとても綺麗でした。これからもずっと応援したいと思います。あゆ★これからも頑張れ〜!【Maria1502】
DRAGONBALL THE MOVIES #13 ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる [DVD] / 野沢雅子/田中真弓/古川登志夫/堀川亮/草尾毅の口コミ
タピオンの剣でヒルデガーンの尻尾を斬り裂く少年トランクスのポーズがかつてメカフリーザを斬り裂いた未来トランクスのポーズと同じで、スタッフの芸の細かさを感じる。ラストで過去へ旅立っていったタピオンを見送る少年トランクスの笑顔の引きと共にメカフリーザと相対する未来トランクスの映像が流れ、タピオンの剣が未来トランクスの持っていたあの剣だと判明するくだりは感慨深い(影山ヒロノブのEDテーマも最高)。魔人ブウ編以降の話のため悟飯がグレートサイヤマン=金色の戦士ということがオレンジスターハイスクールの同級生にバレていたり、ベジータが生き返っていたりと原作最終回までの10年間に起きた事件であることを思わせる演出が面白い。また、初期はあれだけグレートサイヤマンに変身した悟飯を「カッコ悪い…」と言っていたビーデルも、悟飯と付き合い始めた影響かノリノリでサイヤマン2号を演じ、決めポーズにもこだわるバカップルぶりを発揮。タピオンの奏でるオカリナの物悲しいメロディも哀愁を誘う。まさにZ映画の決定版。【sekizono】
タピオンの過去と現在が語られ物悲しいストーリーでもありますが、皆優しいなと思います。最後は悟空が決めますが、チビトランクスの、お兄ちゃんを慕う姿が、涙する姿が、健気でカワイイです。寝顔も☆そして今回は出番は少なめですが、シャツ姿の悟天も可愛いなぁVVチビトラと雪合戦するシーンが可愛い!本当にこの二人は最高!【空模様】
DBZで言えば、ブウ編終了後になりますね。超ゴテンクス3・アルティメット悟飯・超3悟空・超2ベジータの活躍が引き立っていて最高です!! 一部のレビューに触れてある通り、主役はトランクスに近い内容です。特にタピオンとトランクスの場面はほのぼのしてて好きでした。 ただ、サイヤ人メンバーにおいて、映画版と原作とで強さの大小関係の矛盾が若干気になる人も恐らくいたのではないかと思いますが、私はさほど気にしなかったです。(本来なら上記のメンバーの戦闘力は、大きい順にアルティメット悟飯→超ゴテンクス3→超3悟空→超2ベジータである。) 最後の龍拳は見てて鳥肌が立ちました。やっぱDBZは最高です!! 最後の場面で、タピオンがトランクスに剣を託すシーンは良かったです。 【リフレイン】
007 カジノ・ロワイヤル デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD] / エヴァ・グリーン/マッツ・ミケルセン/ダニエル・クレイグの口コミ
今までのボンドといえばクールで、タキシードが似合っていて、美女にモテまくりで、ハイテクなアイテムが出てきたり本当に無敵かつ超人でした。しかし今回のボンドはクールではなくワイルドかつ血気盛ん。ハイテクなアイテムもあまり出てこず使うのは己の肉体。無敵でもなければ超人でもない。人間臭いボンドだ。一人の女性を愛し、諜報部員を辞め彼女との平穏な生活を望んだ。しかし待っていたのはハッピーエンドではなくあまりにも悲しい悲劇だった・・・このボンドはダイ・ハードのマクレーン刑事を連想させますね(ま、俺だけでしょうが)ハイテク機器や銃に頼らない肉体を使ったアクションは肉弾戦好きな俺にとってはかなり楽しめました。冒頭の追跡からラストの建物崩壊まで飽きる事なく観れました。シリーズ最長時間らしいですが全く時間を感じる事がありませんでした。あっという間に終わってしまいます。今回のボンドガールはハンパなく美しい。さすがエヴァ・グリーン。その存在感は貫禄たっぷり。まあ、登場するのが少し遅いのでは、と思ったが・・・ル・シッフルはあっけなかったな・・・やっぱ悪役はボンドに殺されるべき。主題歌もかなりいい。カッコイイ。アニメーションも凄くクールでキマッてる。劇中にボンドのテーマやお決まりのセリフが無い事に気付いたがまさかあのタイミングで出てくるとは思わなかった。それだけのために観ても損はない映画。今まで観てきたボンド映画の中で一番面白かった。ちなみに二番目がゴールデンアイ、三番目がゴールドフィンガー。一番つまらんかったのはムーンレイカー。今までシリーズ一肉体派だったのはユア・アイズ・オンリーだったが俺はこれを超えたと思う。【にょらいしんしょう】
007シリーズの映画は、製作者の都合で米国的軽薄娯楽路線と英国的重厚文学路線のせめぎあいが続いています。それまでのピアーズ・ブロスナン主演作品は前者で、今回からは後者の(庶民から受けない=低興行収益の)路線に舵がきられました。 いわゆるリメイク作品なのですが、原作本自体が地味で重く鬱な展開のために映画化が非常に難かしく、第一作が(文学性と収益性のはざまで)訳の判らない支離滅裂な出来になり、興行的に失敗したという経緯があります。私は原作本を読み終わったとき、何か損をしたような気持ちになったものです。 原作本発表時は現金経済であり経済も上向きで娯楽も限られており、カジノギャンブルが庶民の憧れになり得たという時代背景がありました。しかし今では株やFXなどネット上で数字を動かす多用な一獲千金ギャンブルが登場し「無駄使いしないIT長者」なるものが跋扈する時代です。その上、到底あのようなカジノに行ける見込みが無く、行こうという意欲も無い低所得者層が急拡大したので、カジノに興味を示す観客は少数派です。そのような社会情勢下であえてこの形で作品を製作した勇気には感心します。 観終わった感想は「原作の地味さと鬱展開を克服できなかった。」に尽きます。ただ、ボーン・アルティメイタム並みの力の入ったアクションシーンは立派なもので、アクション好きの観客には一見の価値がある作品だと言えるでしょう。【ヘンリー】
「ジェイソン・ボーン・シリーズ」のようなスパイ物の映画は好きな方なので、最後までお付き合いしてしまいましたが、正直、最後まで観なくてもよかったという感想です。映像・景色はとてもきれいで、女優さんも美人で、途中まで(カジノの大勝負のあたりまで)はホントに楽しく観ていました。しかし、なんとも観ているだけで痛くなりそうな「拷問シーン」あたりから、おかしくなりました。スパイ物でも、こういうシーンのある映画は、私は好きになれないです。もう少し、ソフトにして頂きたいです。1度醒めてしまうと、急に楽しめなくなってしまいました。その後は、とにかく結末まで観ないと、とがんばりましたが、終わりそうで終わらない感じでかなり引っ張られた挙句、ラストも今一つ、と。うーん、この長時間、映画全体を通して楽しめたかというと、不満の方が大きいように思います。美しい映像と女優さんはよかったので、星2つにします。【トモ蔵りん】
四代目のティモシー・ダルトンの頃からシリーズのファンです。高価な車を乗りこなし、賭博に強く、女にもて、敵をやっつけるジェームス・ボンドは男のロマンだ!どちらかというと、お決まりのパターンで安心して見られ、ユーモアもたっぷりのピアーズ・ブロスナンが好きだったが、今回のシリアスで荒々しいボンドもまたよい。ボンド・ガールの魅力がいまひとつというのはそのとおりなんですが、歴代のボンド・ガールを思い出してみてもどれも印象が薄いのですね。主役のボンドを引き立てるにはその方がいいのか。あるいは、ボンドは真剣な恋をしないことを表現するためなのか。いや、今回はいつになく真剣ぽかったですが。ともかく、もうすぐ封切られる次回作が楽しみです。【重元寛人】
ジェームスボンドが007になったばかりの頃のハナシなのに、なんでアストンが現代の車なの? なんであんなに精巧な携帯があるの? こうした部分には興覚めであった。 しかし、ダニエルクレイグはボンドによく似合っていると思う。【コンタナトス】