【DVD総合】デイリーランキング2009年02月09日 付集計分
2009 年 2 月 10 日 火曜日
ランボー 最後の戦場 コレクターズ・エディション [DVD] / シルベスター・スタローン/ジュリー・ベンツ/ポール・シュルツ/マシュー・マースデン/グレアム・マクタビッシュの口コミ
DVD版とブルーレイ版を購入しましたが、かなり面白いです!37型の液晶TVにHDMI端子を接続してPS3で見ましたが、臨場感が物凄いです!32型でも十分楽しめます!ランボーが好きなら買って損は有りません!【グレイマン】
一昨品目と二作品目は感動もしたし、満足もできた。だが、前作と今回は「何を伝えたいのか」がぼやけていて、ただドンパチやっているだけに見える。現実にある戦場をモチーフにしたことは前作と同様で、代わり映えもないし、しいてあげるなら「気持ち悪さ」だけが際だつ。スプラッタームービーじゃあるまいしリアルさを追求する方向性すら疑わしくみえる。肉体にしても、通常は還暦を過ぎれば、いくらトレーニングをしたところで、筋肉の衰えはあるし、前作との比較を考えれば、裸体を曝すわけにはいかなかったのだろうが、ファンとしては期待外れの感が否めない。愚作である。【VOID】
内容は他のレビューにもあるように戦争でのリアルさと云いますか、惨さがやたらと目立ち後味はよろしくありませんが、戦争映画ですから、それはそれで良いかと思います。個人的には正直内容云々よりも、このスタローンと云う俳優さんは凄いなぁと思います。ロッキーザファイナルもそうでしたが、還暦過ぎてランボーの続編を作るなんて、どれだけ頑張るんだろうと感心させられます。20年以上前のランボーシリーズを観て、未だご覧になっていなければ是非観てください。シルベスタ・スタローンを観る価値は十分に在ると思います。【松次郎】
まあ、人にお勧めする映画ではありません。シリーズの中でも、もっとも面白みのない映画でしょう。しかし、さすが、軍事大国アメリカ。武器自体の破壊力は良く表現されているのではないでしょうか。ラストにランボーがゲーム感覚でぶっ放すM2もすごい。トラック1台分の敵兵の補充も数秒で全滅。プライベート・ライアンと並ぶ撃たれ描写。あと良かった武器が、バレットM82A1対物ライフル。狙撃手スクールボーイが使うこの銃がすごい。マイヤミバイスでも刑事が撃たれ、クルマのシートごと貫通していたが、人体をここまで破壊するとは。まあ、CGスタッフは、実戦の映像をさんざん研究しただろうから、これが現実なのだろう。スタローンより、映画の主張より、何より武器が主人公という感想でした。【Chemical】
ここ最近の映画で一番良かった! 楽しすぎてあっという間に終わってしまった!エンドロールもカッコイい!文句なしですよ!デジパック仕様、アウターケース、2枚組、しかもオマケにランボーバンダナ!文句なしです!あと2回は観ます!【フルーツ牛乳】
20世紀少年 第1章 終わりの始まり 通常版 [DVD] / 唐沢寿明/豊川悦司/常盤貴子/香川照之/石塚英彦の口コミ
結構賛否両論みたいですが、原作を読んでいないこともあってか素直に楽しめる映画でした。70年代生まれの方なら更にとっつき安いかと。小学生→大人のキャストの自然ぽさはかなりの出来です。そしてこれでもか!の豪華キャスト陣!映像にもキャストにも大判振る舞い。ここまで惜しげもなく使える映画も最後かもよ!?ストーリーも当然漫画じみてますが、ノスタルジックで夢のあるいいお話です。今の小学生って秘密基地なんて分からないんだろーな…【DJ TOSHi】
私はまだ原作の漫画を読まずにこの映画版「20世紀少年」を観に行きましたが、純粋におもしろかった!!洋画のアクション系を観ることが多い私ですが、この作品は邦画としてはかなり成功しているのではないでしょうか。なんといってもストーリーが独創的な点(これは原作ありきですが)、キャストの豪華さ、堤監督による独特のシーンの使い方や雰囲気がグッと観る側を惹きつけてくれます。T.レックスの曲もいいですねぇ〜昭和の香りが強い作品ですが、平成元年生まれの私にも共感出来ましたし、異常にハマってしまいました(笑)きっと、漫画全巻買ってしまうんだろうな〜 ただ、DVD仕様に一つ言わせてもらえば特典が少な過ぎますね。出演者などの特別映像を期待していた方もいるのではないでしょうか…(私ですが;)第3章で完結してからBOX特典付きで出すのかな〜なんて思ってます。それまで待てませんし…そこのところを考慮して★星一つ減らしました。作品自体は五つ星!!【jun】
簡単に言うと、原作を知っている人には展開が速すぎて物足りない、知らない人には説明不足で意味不明?映画とTV版両方みたのですが、なんだろう、あまりにも坦々と話が進みすぎているのか、盛り上がりにかけているのか。原作の持つなつかしさやパッションみたいなのを感じなかったなぁ。漫画が膨大な量なので三部作では厳しいとは思ったのですが。【緑川】
原作読んでないからかもしれんけど、顔と名前が一致しなくて、ようやくキャラ覚えたと思ったら終わります!第1章だからこんなものかなと思います。第二章頼むぞ!もっと子供時代減らせ!萎えるわ!【フルーツ牛乳】
あまりに原作のイメージそのままの役者さんたちに驚きました。名前を聞かなくとも見た瞬間に「ヨシツネだ!」と分かるくらいです。こういった原作を元に映像化された作品は「原作のイメージと違う」といった不満がつきものですが、20世紀少年はその点とてもよくできてます。「原作のイメージを壊されるのが嫌だから映画は見ない」という人はよくいますが(私も普段はこういった原作の映像化作品はあまり見ません)これは原作ファンの方にもお勧めできる出来だと思います。もちろん原作を知らない方にもおすすめです、特に「万博」のキーワードに反応される方。作者さんの実体験をもとに構成されたこともあり、当時の時代の描写はかなり正確です。私の両親も色々なシーンで「懐かしい!」と声を上げていました。物語もとても面白い作品なので、ぜひお子さんといっしょに見てみてください。【こま】
ハンコック エクステンデッド・コレクターズ・エディション 【Amazon.co.jp 限定リバーシブル・ジャケット仕様】 [DVD] / ウィル・スミス/ジェイソン・ベイトマン/シャーリーズ・セロンの口コミ
特撮アクションヒーローものとして普通に面白かったです。途中、以外な展開もあり、ちょっとほろっとするところあり、コミカルで、アクションも迫力があってよかったです。ただ、設定だとか細かい点が気になるという人はそんなに楽しめないのかも。【n.t】
シャーリーズセロンにウィルスミスを使ってこの程度の作品とは非常に残念です。 アメコミなのか?というと、そんなことはなく。巨大な悪に立ち向かうのか?というと、悪役はなんだか中途半端な強さ。 予告編から想像して、不良のヒーローが更生する話だと思ってましたが、論点はそこにはない。 メディア等に露出した画像がほとんどすべてであり、それ以上を期待した私には、「その場面ならもう見たよ。」という感想しかありませんでした。 着想が悪くないだけに、残念でならない。【たかじん】
前半はアカデミー賞もの後半というかエンディングは残念かなでも映画観たあとは清々しいというかすっきりしました見やすい映画だしいいと思うこの映画は題材通りはちゃめちゃなヒーローが改善していく話だった酷評の人はこの映画に何を求めているのか【キオ】
前作『キングダム 見えざる敵』はなかなかキレのある社会派作品だったピーター・バーグが今回挑戦したのは、コメディタッチのスーパーヒーローもの。しかしながら、予告編等で紹介されているシーン以外に笑える所はほとんどなく、『Gガール/破壊的な彼女』のような純粋コメディとはちと違う、あくまでも(お笑いはオマケ程度で)シリアス基調のアクション・ヒーロー・ムービーだ。アルコール依存症のヒーロー・ハンコック(ウィル・スミス)は一応事件が起きると助けに現れるのだが、何せその助け方が乱暴なため、みんなの顰蹙を買ってしまうどころかクズ扱い。あるPR会社の男と知り合ったハンコックは、品行方正な正当派ヒーローに生まれ変わるべく自ら進んで刑務所に服役するのだが・・・。そんな柄にもないことをやったがために、精神衰弱になってスーパーパワーを失ってしまう、なんて陳腐なオチにはなっていないのでガッカリしなくてもよいのだが、超人的な力を持ったヒーローに対抗させるためには、(スーパーマン・シリーズからすでに学んでいるように)同等のパワーを持った新たな敵を登場させるか、ヒーローの力を奪ってしまうかしかない。なんと本作品は欲張りにもその2つの要素を強引に盛り込んでしまっているのである。記憶喪失の男がなぜスーパーパワーを持つにいたったのか。唯一のミステリーに(あんなE.T.もどきの屁理屈ではなく)納得感のある説明を加えてくれれば、もっと筋の通った面白い作品になっていたはずだ。まるでポール・グリーングラスの作品を見ているような手ぶれしまくりのPV風カメラも、途中挿入されている「YOU TUBE」シーンと画質を合わせるぐらいにしか役に立ってはいないため、ゆれに弱い人なら確実に酔ってしまうことだろう。最近流行のテクニックをいろいろ試している割には、一つの作品としてフュージョンしきれていない中途半端さが目立ってしまった1本だ。(アメリカの国鳥=白頭鷲をデザインしたコスチュームに身を包むハンコックは、世界唯一の超大国にして最大の嫌われ者アメリカ自身のメタファーとしても、セロン演じるメアリーはいったいどこの国のことを言っていたのでしょうか?)【かなり悪いオヤジ】
まず、とにもかくにも最近の日本の吹き替えのキャスティングに関わっている連中に言いたい。「視聴者を舐めるな」と。この映画にしろ、先日のシンプソンズのムービーにしろ、シュレックにしろ、ド素人演技力ゼロの棒読み芸能人に吹き替えやらせるのは今すぐやめろ!地上波放送ならまだしも、DVDは購入するにしろ、レンタルするにしろ我々視聴者は金を出してるんだ。耳障りな棒読み演技しかできない学園祭にも劣る演技を採用するセンスを疑うよ。全く・・。別にこの映画、話題先行度はそこそこだったんだから、どっかのエグ何たらの素人に声当てさせる意味は何?日本のキャスティングサイドの趣味ですか?なんか偉い人が彼のファンで逆らえなかったの?ほんと馬鹿ですか?あなたたち・・・。まあ、こんな不愉快な吹き替えなんて15分持たずに、字幕で観たけど映画自体も酷かったな。アイディアのみの付け焼刃なキャラ設定、今時にしてはしょっぱいCG、シャーリーズセロンの演技力の高さが仇になる馬鹿馬鹿しくも笑えない脇の甘い脚本・・・。最後も、なんで?なんでそうなるの???って感じ。意味が解らないというより浅すぎて呆れるよ。正直、久しぶりに酷評しかできないような映画を観た。本編も酷けりゃ吹き替えも最低、いったい何を評価していいか解らんが、ウィルスミスは案外、役にはまってたと思うので星一つは付けておこうかな・・・(苦し紛れに)【mat】
ヘキサゴン ファミリーコンサート2008 WE LIVE ヘキサゴン(Deluxe Version) [DVD] / ヘキサゴンオールスターズの口コミ
3歳のちびが、羞恥心だいすきで、どうも歌を歌わなくなったことは理解できず、このDVDを買いました。ちょうどちびが風邪をひいて、自宅療養中にゆっくりみれました。来年この場に戻ってきますっていう、しんすけさんの言葉が気になります。【じんぺい】
代々木の感動が甦りました。きっとまた帰ってきますよね!?カシスさん!羞恥心大好き!!終わってません!【くまのみ】
デラックスとスタンダードと大変悩み、デラックスを購入しました。 しかし特典DVDは一度見たきりアニメなんて超短い。 写真集?も一度開いたきり・・・。 でも、コンサートのDVDは最高でしたよ!!。何回も何回も見ています。 子供のために買いましたが、我が家では高いお金を出してデラックスを買うより、スタンダードで充分だったな〜と思います。 歌の字幕が出ないので、欲を言えば歌詞カードを付けて欲しかったかな〜と思いました。【けんボー】
上地君のひまわり!!かなり楽しみにしていたのにワンコーラスしか収録されていなくて、ラップ部分等大幅にカットされていてガッカリ 3月のシングル発売に向けての策なのか…期待が大きかった分なんだかズルイやり方だとショック受けました。”DVD EDIT”ってなんだ?!「ワンコーラスのみでカット」と書いてたら…それでも買ったか…微妙【もん】
おい、なんだこれは? なんで「ひまわり」だけ、ワンコーラスで終わってんだよ。このDVD、こっちはきちんとお金を出して、買って観てんだ。ふざけんじゃねぇぞ、ゴルァ!!!!!………とまぁ、これでもかなり控えめに、怒りを表現してみましたが。いろいろ、事情があるんでしょう。これがきっといわゆる“大人の事情”、というやつです。でも、これは一連のヘキサゴン関連の楽曲/ユニットたちの集大成、みたいなところのあるコンサートであり、そしてそのライブDVDなわけです。そして、MCこそかなりカットされているとはいえ、「ひまわり」以外のすべての楽曲は、ほぼ当日のままの形で収められているわけで、やはりどうしても納得いかない、というのが正直なところです。心(上地)にも「ひまわり」にもそんなに思い入れのないオレからして、こんな具合で一時は怒髪天状態だったのですから、これを購入された上地ファンの皆さんの怒り、そして脱力感は、想像するに余りあります。できればこんなことで、せっかくのメモリアルDVDを台無しにしてほしくなかった。この一点に関して言うなら、☆は1つしかあげられませんね。本当だったら。しかしながら、本編が2時間ちょっと(アンガールズの「羞恥心」が衝撃的)、特典の舞台裏映像が40分ほど(こちらも合わせて見ることにより、より完全なものになるようにも感じました)、そして野久保っち・エアバンド・misono&ヒロシの公開リハーサル映像、「我が敵は我にあり」「何もかもが君だった」「弱虫サンタ」のPV(3曲ともフルコーラス。「弱虫サンタ」は、最後の「好きだよ」がセリフになってます)、これで完結? のミニアニメなど、本編も特典も内容そのものは充実しており、おまけつきのパッケージも豪華ということで、いろいろ考えた上でトータルでは☆4つ、ということにさせていただきたいと思います。【しんのじ】
セックス・アンド・ザ・シティ シーズン 5 [DVD] / サラ・ジェシカ・パーカー/キム・キャトラル/クリスティン・デーヴィス/シンシア・ニクソンの口コミ
このシーズンは短いです。本当に。DVD2枚です。その他の方が書いている様に、高いかもしれません。でも買うだけの価値はあったと思います。4シーズンと、最終の6シーズンへの通過点。あまり大きな変化は望むことができないシーズンですが、これはこれでいいシーズンです。特にサマンサに注目だと思います!!【マックス】
キャリーに恋人がいない今回もなかなかよかったです。エピソード8までしかないのが残念ですが・・・。サマンサが本当の恋を見つけたのか?と思ったけど残念終わってしまいました。しかも別れるとき「あなたも好きだけど自分も大事」と言ったのもよかった。ミランダは出産後で本当に少し太ってる感じです。役作りで本当に太ったんでしょうか?今回はキャリーの髪の毛が以前より短くなっていてかわいらしい感じがしました♪それにやっぱり友情っていいですね!サマンサとキャリーが喧嘩したときも仲直りするときもほのぼのした気持ちになりました。【nachi4214】
みなさん、数の割に値段が…。っていっておられますけど、Sex and the Cityはここからが泣きドコロなんです!個人的には、サマンサのリチャードへの別れの言葉が今でも響いています。きっと、女性なら皆さん共感できると思います。顔つきが優しくなったミランダ。愛ゆえに・・・のサマンサ。新しいきざしの見えたシャーロット。そして、出会いと別れでよりいっそう綺麗になったキャリー。みんなとっても胸に響きます。買わないにしても、これまでみててここでやめようかななんて人はもったいなさ過ぎます!ここからがメインなのに。(私に言わせればの話ですけど)でも、6シーズンが良すぎちゃったので、☆は4つ。【sky_drivere】
やっぱりエピソードが少ない!それなのに、お値段は対して変わらないのがとっても不満。でもやっぱり買ってしまうのがファンゆえ辛いところだな。【mionori】
シーズンが進んでいくに連れて、女同士の愛ある友情に、羨ましさ度が上がっていく。果たして日本人の女性・・・私はこんな風に付き合っている女友達がいるのか?国民性が先に立っているのかも知れないが、相手を尊重し、思いやることは人間として同じはず。日本人の私に出来ていない事は何か?それは相手にどう思われるかを恐れて、本当に相手のためになる事を「言葉」にして言えないことではないか。キャリーをはじめとするCuteな4人のNew Yorkerは決して恐れる事なく、自分の気持ちを正直に伝え、相手は受け入れ、納得する事もあれば、ぶつかる事もある。でもその後、試行錯誤しながらも相手の言葉を租借して、友達へ感謝し、抱き合うのだ。これはドラマだから?自分には難しいとしても、どこかでこんなステキな女の友情があればいいな、と心から思うのである。【】
VAMPS LIVE 2008 [DVD] / VAMPSの口コミ
まずはジャケットがカッコいい!!紙ジャケだし、部屋に飾っておきたくなるようなルックスで、全体的に凝っていました。でもHYDEさんのノイズの感じの声や、映像加工されているところが私はちょっとな…と思いました。そのままでも十分なんだから、無駄な加工はしてほしくなかったです。あとライヴ中のトークがほとんど無くて、ずっと演奏のみ。私はVAMPSのライヴに行けなかったので、トークが聞けないのは少し残念かな。あと欲を言えば、ハロウィンライヴの映像が観たかった!!ディスク2の最後の方に少しあったのですが、他のアーティストさんのも出来れば観たかったです。曲は素晴らしかったのですが、「SEASON’S CALL」がイマイチでした。CDの音源を期待して聴くと、ちょっと?ですね。また今年もライヴを行うようなので、その時にまた発売されるであろうDVDに期待しましょう。HYDEさんのソロと、ラルクの時では全く歌い方が違うので、ラルクとしてHYDEさんの歌を聴きたい方にはあまりオススメは出来ません。 が、たまにはいつもと違ったHYDEさんを観てみるのも良いと思いますよ。 【魅紗】
ですがそれなりに満足はできました。全体的にかすらせ声やシャウトを重視しているため、あえてというのもあると思いますが原曲キーを無視している箇所がちらほらあります。“それこそがロックライブの醍醐味!”という方にはいいと思います。そうでない方にはその点において満足できないかもしれません。かすらせ声に関してですが、参考までに、「FAITH LIVE」よりは多少聞きやすいと思います。照明は全体的に暗い時間帯が長めでHYDEをはじめメンバーの表情が確認しづらいです。また、始めのうち20分くらいまでは、画面にノイズのようなものが走ったり、ブレるエフェクトがかかったりするという仕様になっておりとても見づらいです。これがキツい…。中盤以降でもちょいちょい出てきます…。特に始め10分くらいまではHYDEの歌声を耳で楽しむことしかできないといってもいいです。照明はライブでの演出のため仕方ありませんが、ノイズなどの仕様に関しては、DVDとして出すのだから、ヴィジュアル面にもう少し気を使っていただきたかったです。TIME GOES BY, I CAN FEEL, JESUS CHRIST, MASQUERADE良かったです。LOVE ADDICT, GLAMOROUS SKYは最高です。【yuki-ro】
他の方も書いてますが、最初の曲から5曲目のTIME GOES BYの冒頭まで、古いVHSテープで再生したような映像加工が多く入ってます。楽曲に没入できそうなタイミングでソレが入ると、急に「オマエはテレビの前なんだよ」と引き戻されてるようで悲しい・・。。それ以降の曲では、この映像加工もなくなって安心して没入できました。カメラワークやスイッチングも素晴らしく、メンバーの表情や存在感をうまくとらえていると思います。特にGLAMORUS SKYは、これだけでも購入した価値あったと思います。(続く最後の曲で、また例の映像加工がでてきたのは閉口ですが)自分としては、いいライブをそのまま観たかったので、(特に前半で)撮影した映像を乱す加工が多かったのは少し残念でした。【むぎすけ】
とりあえずアンコールだけでも観る価値あり ラブアデクト〜グラスカカッコイイね!ラブアデクトの前奏…入るか!?入るか!?と思わせる焦らし方、たまりません エバグリは何故USではないのか酷く疑問…歌詞も英語でやってくれ! ラルク溺愛者にはあまりオススメできないですね HYDEの歌い方がめっちゃロックしてるんで…まあ曲によって歌い方変えるのは流石だなぁと思う Disk2はメイキング映像 アキガタナサカナ…笑えます とにかく笑えます 他のひとが言うように何でメニューがないんだろ?不思議〜【けんさぁん】
かっこいいですが、以前のDVDと違う曲があまりにすくなかったのが不満です。ですが、最高潮の曲順でのグラマラススカイは最高でした。リズム隊が以前と違ってるので、磨きのかかってる曲があったり、魅力が薄れてしまった曲もあります。マスカレイドのリズム隊がカッコ良すぎます。いいことばかり書いてしまいましたが、駄目な所をひとつ。なによりも不満があるのがメニューが無いところです。私だけですか?【66666666】
ayumi hamasaki ASIA TOUR 2008 ~10th Anniversary~ [DVD] / 浜崎あゆみの口コミ
前作のツアーDVDが残念な結果だったのですが今回は言うことなしの構成になってたと思います。本編とアンコールが別なのも全然気になりませんでした。セットリストも(個人的に)好きな曲が多くて感動しました!特にHANABIは歌も演出も最高です!!またダンサーのZINが好きな人はDISC3は必見です★【渚】
良い所:・画質、音質が綺麗。・あゆの声の調子が良い。・選曲が最高(なつかしい曲が聞けます)。・全公演のMC集が見れる(私が行ったライブのMCも見れて良かったです)。・演出が良い(ミュージカルを見ているようでした。特にEnd rollは感動しました)。悪い所:・本編最初の方は、お客を映すのが多い(特にReBiRTHの時は、お客ばかり映していて、正直見ずらかったです。お客を映すのは必要ないかと)。・もう少しMCを長く収録してほしかった(私の行ったライブのMCは、とても面白かったんですが、残念ながらカットされていました。アカペラだけでなく、もっと収録してほしかったですね)。・本編とアンコールは一緒にしてほしかった(これは画質、音質のためだと思うので、しょうがないと思っています。画質が落ちるのは嫌ですから)。感想:最初は、何で代々木じゃなくて、台北何だと思いましたが、むしろ台北で良かったと、今は思っています。総合的に見て、これはなかなか良いと思います。ファンじゃない方でも、充分楽しめると思います。是非買って見て下さい。【はる】
彼女のファンというほどでもありませんがデビュー当時から見させていただいてましたのでレビューを書かせていただきます。水増しレビューにはショックを受けました、そこまでして体裁を取り繕う必要があるのでしょうか。見るひとが見ればすぐにわかってしまいます、そういう浅はかさを見るとなんだか悲しくなります。ぼくは音楽業界のことについてさっぱりわかりませんが今はあらゆるジャンルがものすごく細分化されてきて多くの人の心を惹きつけ続けるなんてのはむずかしくなっていると思います。スーパースターでもピークは3年、そこで当たる、ヒットを出した後100人いたファンが50人になり10人になり5人になりとなっていくなかで残ってくれたファンに支持され続けるような曲や体制にしていかないと長く続かないのではと感じます。ライブもお体とか大変ならそんなに大きなところで回数多くやらなくてもいいとおもいます、ひとつの時代・ブームや流れをつくったわけですからもう第一線で無理をされなくてもいいのでは、、あとその舞台に立ちたくても立てない方々がいっぱいいらっしゃるわけですからライブひとつひとつをもっと大切にしていってほしいなと感じました。(まったくもって余計なお世話ですね、)こびる必要はないですが目の前のファンひとりひとりを大切にしていかないと次の10年はないかもしれません。【月に捧ぐオアシス】
僕はライブはいろいろ都合がつかず行ったことありませんがライブDVDは何本も見ました。そしてこのDVDは今までで最高でした。自分的には本編とアンコールより三枚目がとても気に入りました。内容は、全31公演のMC集で質問orアカペラと教えてZIN先生です。MC集ではayuとよっちゃん(ギターの野村義男さん)とのやり取り、教えてZIN先生では、ZIN(ayuダンサー)とのやり取りが最高に笑えましたし感激しました。長くなりましたが要するにこれを見ない人は損してます!【JOKER】
あゆのLIVEには毎回驚かされますが、今回も10周年に相応しいLIVEでした。懐かしい曲もその頃を思い出させてくれて、音楽の素晴らしさを改めて感じました。台北の方も凄く盛り上がっていましたね^^音楽に国境は無いって言いますが、本当ですね。今回は10周年ということでしたが、20周年も、30周年もあゆには輝いていて欲しい、、エンディングでの涙もとても綺麗でした。これからもずっと応援したいと思います。あゆ★これからも頑張れ〜!【Maria1502】
007 カジノ・ロワイヤル デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD] / エヴァ・グリーン/マッツ・ミケルセン/ダニエル・クレイグの口コミ
今までのボンドといえばクールで、タキシードが似合っていて、美女にモテまくりで、ハイテクなアイテムが出てきたり本当に無敵かつ超人でした。しかし今回のボンドはクールではなくワイルドかつ血気盛ん。ハイテクなアイテムもあまり出てこず使うのは己の肉体。無敵でもなければ超人でもない。人間臭いボンドだ。一人の女性を愛し、諜報部員を辞め彼女との平穏な生活を望んだ。しかし待っていたのはハッピーエンドではなくあまりにも悲しい悲劇だった・・・このボンドはダイ・ハードのマクレーン刑事を連想させますね(ま、俺だけでしょうが)ハイテク機器や銃に頼らない肉体を使ったアクションは肉弾戦好きな俺にとってはかなり楽しめました。冒頭の追跡からラストの建物崩壊まで飽きる事なく観れました。シリーズ最長時間らしいですが全く時間を感じる事がありませんでした。あっという間に終わってしまいます。今回のボンドガールはハンパなく美しい。さすがエヴァ・グリーン。その存在感は貫禄たっぷり。まあ、登場するのが少し遅いのでは、と思ったが・・・ル・シッフルはあっけなかったな・・・やっぱ悪役はボンドに殺されるべき。主題歌もかなりいい。カッコイイ。アニメーションも凄くクールでキマッてる。劇中にボンドのテーマやお決まりのセリフが無い事に気付いたがまさかあのタイミングで出てくるとは思わなかった。それだけのために観ても損はない映画。今まで観てきたボンド映画の中で一番面白かった。ちなみに二番目がゴールデンアイ、三番目がゴールドフィンガー。一番つまらんかったのはムーンレイカー。今までシリーズ一肉体派だったのはユア・アイズ・オンリーだったが俺はこれを超えたと思う。【にょらいしんしょう】
007シリーズの映画は、製作者の都合で米国的軽薄娯楽路線と英国的重厚文学路線のせめぎあいが続いています。それまでのピアーズ・ブロスナン主演作品は前者で、今回からは後者の(庶民から受けない=低興行収益の)路線に舵がきられました。 いわゆるリメイク作品なのですが、原作本自体が地味で重く鬱な展開のために映画化が非常に難かしく、第一作が(文学性と収益性のはざまで)訳の判らない支離滅裂な出来になり、興行的に失敗したという経緯があります。私は原作本を読み終わったとき、何か損をしたような気持ちになったものです。 原作本発表時は現金経済であり経済も上向きで娯楽も限られており、カジノギャンブルが庶民の憧れになり得たという時代背景がありました。しかし今では株やFXなどネット上で数字を動かす多用な一獲千金ギャンブルが登場し「無駄使いしないIT長者」なるものが跋扈する時代です。その上、到底あのようなカジノに行ける見込みが無く、行こうという意欲も無い低所得者層が急拡大したので、カジノに興味を示す観客は少数派です。そのような社会情勢下であえてこの形で作品を製作した勇気には感心します。 観終わった感想は「原作の地味さと鬱展開を克服できなかった。」に尽きます。ただ、ボーン・アルティメイタム並みの力の入ったアクションシーンは立派なもので、アクション好きの観客には一見の価値がある作品だと言えるでしょう。【ヘンリー】
「ジェイソン・ボーン・シリーズ」のようなスパイ物の映画は好きな方なので、最後までお付き合いしてしまいましたが、正直、最後まで観なくてもよかったという感想です。映像・景色はとてもきれいで、女優さんも美人で、途中まで(カジノの大勝負のあたりまで)はホントに楽しく観ていました。しかし、なんとも観ているだけで痛くなりそうな「拷問シーン」あたりから、おかしくなりました。スパイ物でも、こういうシーンのある映画は、私は好きになれないです。もう少し、ソフトにして頂きたいです。1度醒めてしまうと、急に楽しめなくなってしまいました。その後は、とにかく結末まで観ないと、とがんばりましたが、終わりそうで終わらない感じでかなり引っ張られた挙句、ラストも今一つ、と。うーん、この長時間、映画全体を通して楽しめたかというと、不満の方が大きいように思います。美しい映像と女優さんはよかったので、星2つにします。【トモ蔵りん】
四代目のティモシー・ダルトンの頃からシリーズのファンです。高価な車を乗りこなし、賭博に強く、女にもて、敵をやっつけるジェームス・ボンドは男のロマンだ!どちらかというと、お決まりのパターンで安心して見られ、ユーモアもたっぷりのピアーズ・ブロスナンが好きだったが、今回のシリアスで荒々しいボンドもまたよい。ボンド・ガールの魅力がいまひとつというのはそのとおりなんですが、歴代のボンド・ガールを思い出してみてもどれも印象が薄いのですね。主役のボンドを引き立てるにはその方がいいのか。あるいは、ボンドは真剣な恋をしないことを表現するためなのか。いや、今回はいつになく真剣ぽかったですが。ともかく、もうすぐ封切られる次回作が楽しみです。【重元寛人】
ジェームスボンドが007になったばかりの頃のハナシなのに、なんでアストンが現代の車なの? なんであんなに精巧な携帯があるの? こうした部分には興覚めであった。 しかし、ダニエルクレイグはボンドによく似合っていると思う。【コンタナトス】
ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ ファースト・シーズン コレクターズ・ボックス [DVD] / リチャード・T・ジョーンズ/レナ・ヘディ/ブライアン・オースティン・グリーン/トーマス・デッカー/サマー・グローの口コミ
2の本当の続編ですね\(^O^)/今後楽しみになります、それと気になるのはキャメロン、彼女絡みがスカイネットはヤメテっねっ!【ビビンバ】
ターミネーターというと、どうしてもあの某知事のイメージが強いので、最初は彼のいないターミネーターが果たして成立するのか?という思いがありましたが、見ているうちにだんだんはまってきました。ジョン・コナーもT2ほどの悪っぽさはないけれど、T3で思い切りはずした役者よりは、いいと思います。しかし、金髪だったサラ・コナーが今回は黒髪なのが、少し違和感があるのと、シルバーマン先生に髪の毛が生えているのも苦笑しました。まあ違う役者が演じてるのだから仕方ないか?ターミネーター・シリーズを見て思うのは、もし自分がスカイ・ネットなら、ジョン・コナーを狙うより、サラ・コナーを誕生させないように、つまり彼女の両親のどちらかを狙った方が、効率良いのでは?でした。でもそれじゃ話になりませんね(笑)最後に、ターミネーターがみんな同じ型なのが気になります。T2とかT3に出てきたような種類の違うのは、10話以降に出るのかな?予算で凝ったCG使えないとか?【バイク男】
6話目までは、楽しく観れましたが、それからが盛り上がりに欠けます。 9話の誕生日はファーストシーズン最後にもかかわらず、 ジョンが僕の誕生日を母さん覚えてないのか?という、なんともスケールの小さい設定で、 これで終るのか?みたいな感じになります。 1話毎に監督が変わるので、ターミネーターとのアクションが中心の話や、 スパイ活動だけの話などお金をかけている話と低予算の話の差が激しく、 統一感が取れてないです。 セカンドシーズンは6月発売なので、ターミネーター4の映画に向けて、もっと 盛り上がる内容になることを期待します。【takasan】
最初は観ててあまり面白くないなぁって思ったけど中盤から終盤になるにつれぐいぐいとハマっていく面白さがあります。これを観る前に復習として1と2を観るといいかも。【きよし】
ずっと映画のDVDを見てるように面白かった。ドラマとは思えない。これを買った理由はサラコナー役のレナヘディ。彼女の顔ももちろん好きだが、作品によって、歩き方や話し方まで変える演技力(独断だが彼女が役によって選んだ歩き方がピッタリとくる)に惚れてます。ロボットたちの逆襲の根源を作った若き科学者とのデートでの会話の表情や、息子ジョンの居場所を吐かせる為のパンチ2発の殴り方など、自分なりのサラコナーを作り上げている。ジョン役のデッカーも、ターミネーターキャメロン役のサマーもハマり役です。タイムトラベルがあんなに簡単にできるなら何回もやり直せるやんとか、護衛のターミネーターはなんで1人なのとか言わないで、制作した人や演じた人の作品をピュアな気持ちで楽しみましょう。この値段でこの興奮、決して高くない、むしろお買い得。ぜひ、見てください。残念なのはコレクターズボックスだから最初から見れると思って買ったら、3話目からだったこと。だから1、2話は1週間たってから見ました…。皆さんも気をつけてね、コレクターズボックスと別に、「1」を買わないとね。【ちかぶーん】
グーグーだって猫である ニャンダフル・ディスク付き(初回限定特別版) [DVD] / 小泉今日子/上野樹里/加瀬亮/大島美幸(森三中)/村上知子(森三中)の口コミ
天才漫画家の麻子は愛猫を亡くして以来、スランプ状態に陥ります。そんな日々が続くなか、彼女はペットショップで一匹の子猫に惹かれます。やがて、グーグーと名づけたその子猫を飼い始め、楽しい生活を取り戻すのでしたが・・・。人気少女漫画家、大島弓子の自伝的エッセイ漫画を、「眉山」の犬童一心監督が映画化。人間と猫が織りなすキュートで不思議な日常を、小泉今日子、上野樹里ら人気俳優の共演でつづるハートウォーミングな映画でした。【Wakaba-Mark】
猫好きにはたまらない映像満点な話題作。主演のキョンキョンの演技もすばらしく、まわりを固める森山中、上野樹里などの脇役たちも物語を映えさせている。ユーモアたっぷりに、ちょっぴり切ないストーリーがいいスパイスとなっている。なかなかおもしろかった。【ひで】
私は映画館で見たのですが、見終わった後なんとも優しい気持ちになりました。小泉今日子さんがとてもハマっていて、あまりに自然なので、この物語の中にすんなり入ってしまうと思います。映画の中の街の雰囲気が、実在する街ですが、ほんの少しだけファンタジー感があるので、現実と物語が溶け合ったような不思議な感覚が味わえます。見終わった直後は、井の頭公園でマッタリしたくなってしまいました。毎日忙し過ぎて、少しのんびりした空気を味わいつつ自分を見つめ直したい人には特にオススメです。【りゅう】
原作と登場人物が全然違います。青白くんなんて出てこないしね。でも、小泉今日子は、どこか浮世離れした漫画家らしい漫画家を、可愛らしく演じてました。老人体験姿で彼氏を追いかける場面などのシーンなどはサスガに上手いです。森三中はお笑い部門を受け持つということでいいとしても、上野樹里の存在があんまり生きていない。それに、英会話教室の講師、この人は実は○○○でしたというオチがあるのだけれど、これもイマイチ生きていない。一応「吉祥寺案内」のナビゲーター役もしているのですが...。 あと、本人役の梅図かずおも浮いてます。(苦笑)吉祥寺は、行ったことありませんが、ハーモニカ横丁の不思議な空間を体験してみたいし、サトウのメンチカツも食べてみたいと思いました。(笑)所々、素敵な場面やカットはあるけど、全体的に散漫な印象。コミカルな場面の見せ方もイマイチ。でも、まぁ、とにかくグーグーは可愛いです。(笑) 「猫」「吉祥寺」「大島弓子」というキーワードに反応する方なら、もっと好評価だと思います。【一色町民】
実は、私はまだこの作品の映像を観てません。他の方のレビューを拝見し、DVDの購入を決めました。★の数は期待の大きさです。原作は大島弓子さん! 緻密な絵の作家さんではありませんが、この人の作品はつい読んでしまいます。「綿の国星」をはじめとする猫関連の作品は、特にこの作家さんの感性がものいう秀作です。 猫好きで、映像は見たけど原作は読んでないって方、「グーグー」の原作も良いですよ!コミカルでシニカルで、淡々としつつ、ほっこりしたエッセイマンガです。「サバ」シリーズも文庫で出てます。オススメです!【缶コーヒー】
CLANNAD AFTER STORY 3 (初回限定版) [DVD] / 中村悠一/中原麻衣/広橋涼/神田朱未/桑島法子の口コミ
タイトルは9話に対してのものです。9話から真のアフターストーリーが開始なのでそんな感じで。さてその前の7〜8話はゲーム中で言う有紀寧ルートですが、他の方も書いてあるように若干ゲームからアニメのストーリーに沿うように修正されています。修正のされ方も、自然な流れで原作ゲームをプレイ済みの私も違和感なく観ることが出来ました。あとはやはり、サブキャラの使い方が非常に上手いなと感じました。特に智代とか意外な人物がモブ扱いではなくストーリーに絡めるあたりはさすがだなと思います。あとやはりここまで観て感じたことは、1部の時より各キャラクターが大人っぽくなっているなと言うところでしょうか。最初は作画の違いかと思ったりもしましたが、ここまで観て意図的にそのような絵作りになっているのだなと確信しました。続編とはいえこういう細やかなところにまで気を配るのはさすがと思います。ここまでべた褒めなのになぜ☆5じゃないかというと、やはり他の人も書かれていますが各話ごと若干絵が乱れているのが見受けられるからですね。それでも他の作品に比べれば取るに足らないくらいなものだと思いますが、もっと上を目指して貰いたいという気持ちを込めて☆1つ減らしです。【KICK@北のダメ人間】
これまで1期23話(+智代編)、2期8話ときましたが、いよいよ学園編ラストを飾る9話の登場です。原作信者の私ですが、この話は初めてCLANNADをアニメ化してもらえて良かったと思える出来だったと思います。本編〜After story〜に向けての長かった準備期間が終わった節目の回でもあり、終わりよければ、とはいいませんが、いまいちだった1期をこれからの話で払拭できるようにも感じました。ただし、2〜8話のようなサブキャラルートは1期で終わらせてしまってこれが1期ラストにくればもっと高い評価ができたんだろうなとも思います。それこそ智代編のような使いかたができたのならことみをそちらにいれて激闘編を抜いてサブキャラルートをいれるように調整してほしかったところではありますが。9話だけでも個人的に5つ星をつけるべきだと思ったので5つ星。今後の展開に期待です。【バーナード】
まずこの作品を一言で言うとさすがは京都アニメだと思いました。特に有紀寧編は原作とは多少違いますが上手く二話にまとめられていて良い内容に作られていると新ためて思いました。ただ正直言ってもう少し有紀寧編は内容を濃くして観たかった気もしますけどね。でも本当に良かったです。そして九話の「坂道の途中で」は最高でしたね。特に渚の誕生日をみんなで祝うシーンは本当に良かったですし本当に家族の温かさと友情と絆を感じましたね。そして卒業式、朋也は杏達と校門で別れ独りで渚の元へその帰り道いろいろな事を思い出します。渚との初めての出逢いやバスケで勝った試合など本当にこの演出と音楽を聴くだけで涙が出てきます。そして家の前で待つ渚。それを見た朋也は思わず泣いてしまいます。俺はもう卒業してしまった。もう二度と渚とは学校には行けない。学校なんて大嫌いだった。でもお前と過ごした一年は本当に楽しかった。俺も留年すればよかった。そんな朋也を渚は強さと優しさのこもった言葉で励まします。本当にこの演出と音楽は感動と涙を誘いますね。今までは朋也が渚を支えてきましたがこれから始まる本当のアフターストーリーでは逆に渚が朋也を支えていきます。この先は本当にハンカチ無しでは観れないほど泣いて感動してしまうと思いますが最高のクラナドを見せてくれると京都アニメを信じて楽しんでいきたいと思います。【ダークエンジェル】
(総合5.33/10点)第7回「彼女の居場所」★★☆☆☆4/10点 むさ苦しい男達と有紀寧中心のお話ということで あまりメリハリは無いものの、男女年齢問わず好かれる人柄を垣間見る 温かな触れ合いがなかなか微笑ましく感じました。 せっかくだからまたおまじないネタをやって欲しかったと思うのは 自分だけでしょうか? 第8回「勇気ある闘い」★★★☆☆5/10点 派閥同士がぶつかり合う喧嘩の真っ只中に飛び込む彼女の勇敢さ、 必死に願う姿は感動するものの、春原の見得と最凶のハイパーレインボーな食べ物が 元凶というあたりちょっと複雑な気分です。なにげに打撃の当たる瞬間、 弾ける体の流れなど、格闘描写の起伏の良さに感心しました。第9回「坂道の途中」★★★★☆7/10点 坂道で出会った二人の、前期CLANNADからの一つの締めくくりを感じさせられます。 モノローグ中心に一気に時間が流れ、一人きり置いていかれるような切なさ、 一緒にいられず最後に嘆く彼と彼女の深い絆をじんわり感じさせる温かさに 思わず涙しました。本来のAFTER STORY開始に相応しい感動の序章終了に仕上がっています【X0】
今作AFTER STORYは現在9話まで見た限りで、一話々のテンポにしても、絵の奇麗さにしても前作一部と比べると、明らかに劣化しているように見えます。KANONや一部では、それぞれのキャラのルートストーリーを良い意味で詰め込んで、テンポ良く話を進めていたように思います。作画面でも意図的にそうしてるにしても、こういつまでも粗いままだとチョット・・今までの作品のコンスタントな奇麗さが時折みられる程度です。つい、京アニさんどうしたんですか!?と言いたくなってしまう程です。CLANNADもやはり、続編のジンクスに嵌まってしまったということでしょうか。いや、某R2とかほど酷くはなってないけどね。【夢想家】
ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ ファースト・シーズン Vol.1 [DVD] / トーマス・デッカー/リチャード・T・ジョーンズ/サマー・グロー/ブライアン・オースティン・グリーン/レナ・ヘディの口コミ
ターミネーターが父親がわりじゃなくて妹とか!ターミネーターがシュワちゃんじゃなくてムキムキのおっさんが無尽蔵にでてくるだけなので微妙〜しかもCGもあまり金かかってない風なので迫力ゼロ!!!【porepore90】
最初、DVDボックスに全話入っていると思い、1,2話収録の本タイトルを買い忘れるところでした。それはともかく、本作は評判が海外でも2分されているようで、あまり期待はしませんでした。実際見てみると、TVドラマとしてみるなら良くできていると思います。キャメロンが最初人間くさかったのに、だんだん無表情になっていくとことか、なんで、味方のターミネーターが少女なのかとか、こんなにタイムトラベル可能ならもっと昔にタイムトラベルすればいいじゃないとか、敵ターミネータが正体ばれまくりになるのに平気で鉄骨むき出しにしたりとか、細かいつっこみ所はありますが、大変楽しめました。ただ、ターミネーター3が無かった事になっているのは驚きました。【joujou】
T2の続編は?こう聞かれたらこう答えようターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ だと。断じて俺たちはサラのいない続編や、99の岡村隆史になったジョンが見たいわけじゃない!!!サラ・コナー クロニクルズ(以下SCC)は、T2の2年後1999年の話である。親子の物語と言っても良いかもしれない。アメリカ人は本当に家族好きだがそれがターミネーターの世界と意外とマッチし「世界滅亡+ロボット+家族」という魅力的な世界を構築している。冷やかし気分で1巻を買ったが、すっかりこのドラマにはまってしまった。今のところT1,T2に対するリスペクトに溢れており、人間ドラマも濃密で見ごたえがある。本作の主人公、サラコナー役のレナ・ヘディはとても美しい。リンダ・ハミルトンが可哀想になっちゃうじゃないか!!!!と思うがリンダに比べると哀愁や狂気、迫力がもの足りない。今後に期待。今回ターミネーター役が数多く出てるが(1話だけで3名)シュワルツネッガーやT-1000のロバート・パトリックの偉大さを思い知りました。【レン・コン】
また無理やり話を膨らませているのかと思いきや、2までの世界観、雰囲気を大事にしながら、TVシリーズらしく人間部分を深く掘り下げてます。ターミネーター同士の格闘は今時のSFアクションにしてはやや単調にも思えますが、逆に言うと過去作品のイメージが壊されなくて安心しました。美少女ターミネーターは賛否両論かもしれませんが、重たい話の中ではいいスパイスになっていて個人的には楽しく見れてます。【アマゾン太郎】
とりあえずレンタルで第6話まで見ました。不安はあったもののやはり、前2作との間に矛盾があり、とても残念です。タイムトラベル物は、話が矛盾しやすいので仕方ないのですが、第6話までで矛盾があっては、今後も話がつながらない気がします。折しもバットマンが「Dark Knight」でそれまでの作品とは一線を画すリニューアルをして大成功しただけに、ターミネーターが、無理矢理(?)な続編で行くのは、ファンとしては残念です。J・キャメロン監督も言っているように、ターミネーターはT2で完結しているのですね。願わくば、スピンオフで、未来のジョン・コナーやカイル・リースの戦い(カイルが1984年にタイムトラベルするまで)の戦いを描いてくれた方が、矛盾もなく楽しめると思うだけに、残念。【都立高校英語教師】
爆笑!エキサイトライブビデオ 第3集 / 綾小路きみまろの口コミ
テレビとかで垣間見る限り、もっと軽い笑いの連続かと思っていましたが、実際にはかなり毒々しく、わたし的にはちょっと嫌な内容もありました。その場の雰囲気で皆笑っていますが、この内容は笑えないんじゃないの?と思えたりする部分もあります。 どぎつい下ネタの連続や人の死を扱う内容など、私にはちょっと刺激が強すぎて、見終わったあと少し不快に感じました。人にもよるでしょうが、二度見ようとは思わないです。【robbin】
年配の方が病気をされ、自宅療養しているのでお見舞い用として送り、大変喜ばれました。私はきみまろさんのDVDをわざわざ「買ってまで」ほしい!とは思わないけれど、家でじっとしていることの多い療養中やお年を召した方にはとても喜ばれるようです。彼の「適度な毒」が。50歳を超えた方へ送るならとても喜ばれると思います。特に病気療養などでは「笑い」が何より大事なようですから。笑ってNK細胞をどんどん増やして早く治ってほしいものです。というわけで、自分用ではありませんが、プレゼント用としてもオススメです。大変喜ばれました。【vega】
きみまろさんの漫談の最高の映像と音。そして、一年間取りためた中から選りすぐりのスペシャル特典映像、芸能生活35周年にふさわしい、ベストゴールデンDVDといえるのではないかと思いました。特典映像は、2007年から2008年にかけておこなわれた35周年記念ライブの一年間、きみまろさんを追っかけて撮影した膨大なビデオの中から特に面白い映像をピックアップしています。その映像を 全国自由談ドキュメントとして、4つのブロックにしています。4つのブロックとは1「地方公演ハプニング編」2「ランニング編」3「街角爆笑エキサイトライブ編」4「エピローグ」です。1「地方公演ハプニング集」ライブって生だから、会場でいろんなハプニングがおきるんですよね。それをきみまろさんは逆手にとって、会場を笑いの渦してしまいます。私のライブのときも大爆笑がおこりましたよ。2「ランニング編」1時間とおまけの10分の35周年ライブをやりぬくために、きみまろさんはマラソンをはじめたんですね。「笑いのために」「お客さんのために」走ります。全国の公演先で、早朝走っているきみまろさんをみていると、なんか親近感がわきます。同年代の素顔のきみまろさんがみえるんです。きびしいトレーニングの合間に、きみまろさんの人生訓も語られます。。「今日生かされて、明日の夢を温める」ライブに全力投球しているきみまろさんらしい良い言葉だなと思いました」。また、毒舌漫談についての悩みも語られます。こういうことを悩んでしまうような、ナイーブな人柄だからこそ人気があるのだろうと思いました。それから、きみまろさんはとても体格が良いんですよ。なかなかの肉体派なんです。( ^ ー ^ )どうぞ、映像できみまろさんの男性的な魅力をご堪能くださいね。3「街角爆笑/ エキサイトライブ編」きみまろさんはふだんはとてもシャイな人だとおもいますけど、サービス精神は旺盛みたいですね。北海道のお土産物屋での街角ライブは最高です。4、「エピローグ」等身大の、素顔のきみまろさんが語ります。なかなか素敵な横顔です。五木寛之さんみたいです。57歳の心境は深い味わいがあります。なんと特典映像がもう一ついています。綾小路きみまろフォトギャラリーです。若いときの「イケメン」写真をたくさんみることが出来ます。森進一さんにどこか似ていますね。ともに九州男児ですよね。もちろん、2008年の名漫談家としての風格をそなえたイケメン写真もはいってますよ。本編「綾小路きみまろ 爆笑!エキサイトライブ第三集」 さて、本編ですが、とても丁寧に撮影されています。カメラはスピードの速いきみまろさんの動きを逃しません。きみまろさんの動きを先にキャッチして動いています。そして、5台のカメラがきみまろさんのライブを立体的にとらえます。クレーン車までつかって撮影したといいます。だからアップショットからロングショットまで、自由自在に編集されています。ロングショットで、会場を全体を捉え、アップできみまろさん汗まで捉えます。だから、最前列でなくてはみえない、きみまろさんの微妙な表情までみることができます。カメラがきみまろさんの芸に肉薄していて、きみまろさんの漫談の面白さと芸のうまさが余すところなく伝わってきます。差し出す指一本にも神経を集中して撮っているのがわかります。また笑っている観客の顔も見ることが出来ます。だから、きみまろさんのライブをまるごと記録することに成功しています。私はものすごくうれしかったです。いつもは客席は暗いのですが、このときは撮影の為に客席も明るくなっています。だからきみまろさんは直に、お客さんの笑い顔がみえています。お客さんの笑い顔がみえて、きみまろさんの表情が実にいいんです。阿吽の呼吸といいますが、客席ときみまろさんの呼吸があっている。いっしょにライブをつくりだしているというのがわかります。DVDの特典映像の中で、きみまろさんは「中高年の深みのある笑顔に、自分も癒されている」といっていますが、きみまろさん自身も、いつもより肩の力が抜けてよい顔をしています。スタッフにきいたところによると、ダビングのときにもきみまろさんが立ち会って、音の最終チェックをしたといいます。きみまろさんのこのDVDにかける意気込みはたいしたものだと思いました。このDVDは最高です。それでも、ライブはそれぞれが感じるものです。だから、この映像をみて、ぜひあなたもライブにいって、あなたの「きみまろライブ」を感じてほしいなと思いました。漫談の中身はどうでしょうか。ナレーターは「きみまろさんの一万を超えるネタの中から、傑作、名作をあつめ、35周年を記念して、きみまろ漫談の集大成として、お客様への感謝をこめてつくられた」といっていますが、その通りと思いました。きみまろさんのライブにいったからといって、人気ネタや新ネタが全部聞けるわけではありません。このDVDにはそれがギューと詰まっています。だから、きみまろさんのネタの最高の保存版になっています。【るりとらのお】
ハイスクール・ミュージカル 1&2セット (期間限定) [DVD] / ザック・エフロン/ヴァネッサ・アン・ハジェンズ/アシュレイ・ティスデイル/ルーカス・グラビール/コービン・ブルーの口コミ
ストーリーの内容は1の方が良かったです。1のシャーペイは意地悪だったけど、2では、ちょっと可愛く見えました。気になったのが、タイトにも書いたように、歌がずれてる(遅れる)感じがすることです。一緒に見ていた子供もそう感じたみたいなので、私の感覚違いではなさそうです。【おとぼけ】
初回限定のわりには、ケースがしょぼすぎます。ペラペラですし、値段もデカデカとかなり、目立つ箇所に記載されているため、かっこ悪いです。自分は、ケースは別に保管させて頂きました。なので、結果としては、バラで購入したかのように置いてあります。中古の単品を買った方が安いのでしたら、今回の1&2セットにこだわらない事をオススメします。【zzz】
待ってました!この価格にこの内容!文句のつけどころは全く無し! 30代後半の私も心踊り、小学生の娘二人のハートもわし掴みです♪ 個人的には1は歌・曲が良かった気がします。2はそれに加えストーリー性が増してます。皆さん是非、購入して下さい。下手な栄養剤、薬なんかより良く効き、百倍の元気・活力を与えて貰えますよp(^-^)q 家族で観れば会話も増えるし幸せの花が満開に咲く事、間違いなしです(^-^)v【まるこ】
特典映像が1の時より豪華でした!カラオケもあったし、みんなで盛り上がれると思います(^^)♪この1と2のセット価格はめちゃ安いから買いですよっっ!あたしは姉が1持ってたけど、自分用の1が欲しかったのでセットの方を買いましたっ;)【のー】
学園モノが好きなのと、主役のザックエフロン見たさにこちらのセット発売を待ってました!お買い得です。とっても楽しく、切なく、愉快で陽気になれる青春ミュージカル映画です。歌もうまくキャスティングもいい感じでまとまってます。何よりもザックエフロンはカッコイイ!素敵☆爽快さがたまらないです。【ダーツ】
A KNOT OF [DVD] / DIR EN GREYの口コミ
DIR EN GREY『A KNOT OF』はファンクラブ「a knot」限定DVD『TOUR05 It withers and withers』『DESPAIR IN THE WOMB』『IN WEAL OR WOE』の3枚を編集し直して1枚に濃縮した作品になっています。 内容は1曲1曲が完全に収録されてはいませんが、海外ツアーのライブ映像や日本武道館2DAYSなどDIR EN GREYの魅力溢れるライブパフォーマンスを存分に楽しめる内容となっていて、05年〜07年のDIR EN GREYの活動のダイジェスト版といった感じでした。 ファンクラブ限定DVDを持っていない人には海外ツアーの圧巻のライブ映像は、是非見てみる価値はあると思うし、僕のようにファンクラブ限定DVDを持っている人にも、DVD3枚が1枚に濃縮されているため手頃にDIR EN GREYの映像を楽しめることができる作品だったと思いました。 また、これから始まる国内ツアー『09 FEAST OF V SENSES』に参戦される人たちにとって、ライブへ向けてのイメージトレーニングにも丁度よい内容でおすすめです。 by青空 【青空 ルキ】
この時のDir en greyはパフォーマンスばかりを重視し肝心の歌を疎かにしてしまっていたような印象があり、正直「う〜ん」と思ってしまう所も少なからずありました。まだまだ発展途上といった具合です。ですがこのような経験があったからこそ今のDir en greyがあり、UROBOROSのような素晴らしい作品を作ってくれたのではないかと思います。【香】
海外ではDIRこんな受け方なんだな…ウケいれられてんだ…ってのが感想。過激なパフォーマンスばかりうつさないで、ちゃんと歌ったとこを見たかった。値段は安いからいいけどなんかなぁ(-_-;)【高良】
強烈なライブ映像満載!全盛期のコーンやスリップノットの様な凄みがあります…が、ヘタれな自分は京の流血パフォーマンスはどうにも苦手で、目を背けてしまいます。【T.J】
ライブDVDだと思い買いましたが、ライブの雰囲気やどんな感じなのかを紹介したようなものでした。1曲フルで入っている曲が少なく、曲が途中からはじまったり、途中で終わったりしていました。2007年のライブでは曲さえ、まともに入ってない映像もあり、ライブ映像をちゃんと見たい方にはお勧めできません。彼らがどんな活動をしてきたか、彼らはどんなライブをしてきたか、最近ファンになり、どんなバンドなのかを知りたい方には、お勧めします。このDVDを見て思ったことは、彼らが1つ1つのライブを真剣に行ってきたからこそ、彼らは今のように成長してきたのだなと思いました。このDVDは彼らの成長振りも少し感じることができました。【】
蛇にピアス [DVD] / 吉高由里子/高良健吾/ARATA/あびる優/ソニンの口コミ
はっきり言って、とても芯のあるお話でした。私は原作を読んでからこれを見たので、楽しめました。ただ、吉高さんのヌード目的で買われる事はオススメしません。衝撃が大きすぎると思います。今回、吉高さんの演技には魅了されました。これからも頑張っていただきたいです。【さきんこ】
吉高由里子のヌードが、目当てで、この映画をは見ている人は、たくさんいるだろう。だけれども、この映画の見どころは、ヌードだけではなく、カメラワークが、実に素晴らしい作品だと思います。内容が、土台が、もう少し、わかりやすく、一般受けする映画ならばもう少し評価を受け入れられた作品だったであろう。吉高由里子は、脱いでいるが、暗くて、見えない部分が少しありますが、カメラワークの撮り方で、なんとか、カバーしている部分もあります。あと特典の未公開シーンで、ヌードシーンが、ありますので、吉高由里子のファンは、買いかもしれない。【ペニーレインでバーボン】
吉高由里子の迫真の演技は必見!美しい全裸は興奮もの!濡れ場も演じなれないくせに、女優気取りしている今の若手とは格が違う。【まきまん】
ズバリこの作品は吉高由里子のヌードを堪能するだけが目的と言っていいでしょう。数ケ所で乳首を見せてくれます。緊張なのか体調のせいなのかアズキ色ではありますが毎回いい感じに立って綺麗です。ただどのシーンも時間は数秒なので物足りなくもあります。また、2、3ケ所で尻見せも披露します。とにかくバラバラに数秒ずつヌードになるところがいただけません。見せ場を1つにしてじっくり魅せて欲しかったです。吉高由里子のヌード自体は☆5個ですが見せ方に問題アリなので☆3評価としました。映画的にはたいしたことはありません。登場人物も吉高由里子と彼氏と彫り物師だけで、他にあびる優、ソニン、井手らっきょ、唐沢寿明、藤原竜也とありますがこれまた数秒程度の出演で人数集めとしか言いようがないです。小栗旬も出ているようですが発見できませんでした。ちょっと本気でレビューを書いてしまいましたが、わかりやすく言えば、吉高由里子の乳首アリです!さあ、アリが出たところで、まとめとして言いましょう!!私はアリではなくダニなのです!!!【ダニ男】
私自身の感想としては、共感がもててよかった映画。映画館には2回観に行きました。近くで観ていた人が、「こわかったね〜、Sの人ってすごいね。絶対ムリー」って言ってました。特に『いたみ』に免疫のない人が観ると、刺激の強い映画みたいです。ルイの雑踏の中ですべてがウザイと思う感情もボディーピアスも、すごく良く解る。シバさんアマの大量のピアスも、ストレスが溜まるたびに開けたくなってどんどん増えてったんだろうな〜なんて親近感を覚えました。形や表現は違っていても、それぞれに愛があって寂しさがあって葛藤があって、どうにもならない無常感無気力感があって、同じ気持ちを共有してくれる存在があるんだと思える、そこがこの映画の私にとっての魅力です。吉高由里子ちゃん、才能あふれる女優さんです。これからの活躍に期待大☆【ぐるぐるみわこ】
大決戦!超ウルトラ8兄弟 (通常版) [DVD] / 長野 博/つるの剛士/黒部 進/森次晃嗣/吉本多香美の口コミ
少年の夢がテーマなのでしょうが、少年時代の感性に戻ってはノリ切れないと言うか若干盛り上がり不足な印象。特撮スペクタクル映画としてはメッセージ性、ファンサービスを重視しすぎたせいか、世界のピンチへの危機感が感じられないのが残念でした。観客はともかく、映画の中の群衆まで「ウルトラマン祭り」をしてしまっているのはどうかと、中田市長レベルの問題じゃないだろと。あと個人的にはティガメインで押しているのなら、Take me higherがなかったのが残念でなりませんでした。ソロバトルの時に一曲入れただけで大分盛り上がりが違ったと思うのですが。それと評価には関係ありませんが、横浜がバンダイに支配されている気がするのは気のせいでしょうか。【KOF】
前作も部分部分で不満はあったが、今回は総じて不満ばかり。その原因は登場人物を詰め込み過ぎ。ウルトラマン(の人間体)8人は兎も角、7人のヒロインは絞り込むべきだったのでは。ティガが主役なので、D4組+レナ位でも、問題はなかったように思う。7組の描写が結果的にストーリーを間延びさせ、本来キーになる筈の「赤い靴の少女」が中途半端に。更に、メビウスを除く変身後のウルトラ勢の扱いは酷く覚醒直後にローンバトルだったティガと、新技を披露したセブンはまだマシな方。ジャックとエースは完全に居なくても問題ない位で、何の為の8兄弟なのか、全く理解に苦しむ。パラレルワールドにしたこと自体は、登場するウルトラマンがこの面子なので仕方のない事ではあるが、お祭り映画であってももう少し構成を考えるべきだと思う。【元ガンおた】
個人的にはメビウス以外の平成ウルトラマンに全く興味&思い入れが無いので、かなり残念な作品でした。折角のダンディー4も今回は出番少なしで、昭和ウルトラマン最終作(?)にしては物足りない。前作映画の方が出来は遥かに上ですね。また、CGの多用でチョロチョロ動くウルトラマンに幻滅です。特撮パートとドラマパートの繋がりが破綻、狂言回しである謎の少女の消化不良などストーリーの練り込み不足もしかり、詰めが甘い作品でツクヅク残念でした。平成ウルトラマン出さないと興行的に無理とか、全ての年代のファンを満足させるのは難しいなど色々あるでしょうけど…出来ればタロウ、レオ、80呼んで欲しかったなぁ。メビウスにも出てくれなかった篠田サンてそんなにお忙しいのでしょうか(笑)。カレー屋さんとかパン屋さんが宇宙に飛び立つラストは意味が分かりません(?)。あ、それと音声バランス悪すぎです。台詞に音量合わせると、効果音、BGMがウルサ過ぎます。【hiro】
劇場に見に行って、保存版として購入しました。気になったのは、セリフの音レベルが低いこと。効果音などは通常のレベルなので、セリフを聞こうと音量を上げると戦闘シーンなどで音量を下げないといけません。できれば音声バランスを見直したものと交換してほしい。【cima】
実は星を付けるにあたり、3つにしようか4つにしようか迷いました。 何故ここで5つの選択をしないかというと、私自身、平成ウルトラマンのティガやダイナ、ガイアを観た事がないのでよく知らないから。ストーリー自体は悪くないと思います。ウルトラマン放送開始一回目の昭和41年、ウルトラマンを通して夢を見る事が出来た子供時代から始まるオープニングも悪くない。駄菓子屋のおじさんが二瓶さん(イデ隊員)だったのには驚いたけど。ただ、やっぱり世代的なものか、自分としては一番盛り上がった「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」に軍配が上がるかな〜・・という感じ。数十年ぶりのD4出演の初物だったから仕方ないですけどね〜ただ、笑い所とか、結構今回良い線行ってたと思います。ミライが郷さんを目の前にして「新マン兄さん!帰りマン兄さん!」と呼んだのには笑いましたよ。本人に対してそりゃね〜べよ(′∀`;)って感じで。ちょいマニアックなんで、子供には分からん笑い所かもしれないけど。こちらの世界では郷さんと夫婦になっているアキちゃんが、あわや怪獣の犠牲に・・という、過去映像にオーバーラップするような二重の悲劇路線かと思わせる場面もあり、ちゃんと新旧のファンのツボになるところを用意してあるのが流石だと思いました。メッセージとして一貫してるのは「夢を、希望を諦めない」ということで、パラレルワールドという設定自体は子供には難しいかもしれないけど、ウルトラマンと怪獣の戦いを通して伝えることは出来たんじゃないかと思います。これで終わりにしないで、2年後くらいにまたでっかいお祭り映画を作って欲しいもんですねぇ・・タロウとレオの初タッグなんてのも観てみたいもんですよ(ネット上ではメビウスを巡って微妙な関係にありそうな二人ですが 笑)。【酔狂煙幕團】
ウサビッチ シーズン2 [DVD] / 上野大典の口コミ
シーズン1は独房内の話であり、展開やキャラの動きなどはかなり限定的でしたが、シーズン2は屋外となり、広い空間を使ったダイナミックな展開が次々と沸き起こります。「これは無理すぎる展開だ!」と思ってしまうような展開でも、何でもありのウサビッチワールドでは「これで良いのだ!」と言ってしまうくらいのパワーがあり、あっと言う間に全13話を観賞してしまいました。本編の内容は大満足なのですが、DVDによくある『オマケ』の部分が殆ど無い所が少々気になりました。シーズン1では、特典映像などがありましたが、今回はキャラクター紹介しかなく、特典映像と言えるものはありませんでした。ステッカー2枚と『ちょっと大きめなポスター(54×36cm)』が付いている所が唯一の特典と言え、シーズン1と同額にしては、ちょっとボリューム不足であるような気がします。まあ特典映像が無くても、十分に買う価値はある作品です。【カタ】
前回、見事(?)に刑務所を脱獄した二人。今度は一路街に向け逃亡生活☆しかし、そんな簡単には街へ向かう事が出来ないのは当たり前。前回よりも出演キャラクターが際立っていて面白い!コマネチはいつもの様に・・られて。レニングラードはいつもの様に・・る。キレネンコは不死身?そして、とうとうプーチンがキレネンコの怒りにふれてしまって。。。これは迷わずコンプリート物のDVDっしょ。【もちもち】
前回と同様、それ以上の面白さだと思っています。出所前日だと言うのにキレレンコと一緒に脱獄するプーチンのマヌケっぷりが最高にかわいいです!!こんな二人の珍道中がとても楽しみです!!【buchi】
SEASON1での監獄生活から、ただ「スニーカーを買う為」にキレネンコの脱獄にプーチンが巻き込まれる羽目に。今回は車での移動ですのでスピード感もアップし、前作同様とても楽しいDVDになると思います。ロシア兵器も随所で出てくるし、プーチンの青ざめる回数も増えていますよ(笑)【ただっさん】
ウサビッチ シーズン2 は逃亡編です。シーズン1は監獄中のストーリーで、シーズン2 は逃亡中のお話です。シーズン1の最終話、キレネンコのせいで、翌日出所日であったプーチンも脱獄のハメに…。脱獄後、GETした車で移動中なんで、ポリスに追っかけられている様が、またも面白おかしく綴られてます。プーチンはいつもカワイイですが、以外にできるコ(タイヤ修理の素早いことといったら(笑))と、キレネンコの不死身さ(もう、ご存じでしょうが)を楽しんでください。次の展開が楽しみでなりません!! さらなるウサビッチワールドへ♪【nyan-nyan-nyanko】
人志松本のすべらない話 其之伍 初回限定盤 [DVD] / 松本人志/他の口コミ
面白いです。が、やたら長くしゃべっててつまらない話の青木さやかなどの一部の芸人さんは、他の芸人さんの面白い話の収録時間を圧迫するので、自己判断で棄権して欲しいです。【ボーズマン】
正直に言います!買っても損なほど面白くないです!!こんなの買うくらいなら韓国来てください!!本場のお笑いが堪能できます!!彼らは完全にパクっています韓国を。しかも才能ないから改悪しかできない。日本人だめですね。【小さなオッサン】
ゴールデンが先に出たことで飛ばされていた回も収録されているのが嬉しいです。放送時に好きだった話が見れるのも嬉しいけど、やっぱり未公開話狙い。宮川大輔さんのグラッグラしてた時期の話は、いつもながら最高です。しかし、あの先輩芸人も2回経験済みとは・・・・・。【kirin】
いや〜 見事に鳥居さんの単独ライブのDVDのジャケットとかぶりましたね…でも鳥居さんがパクったわけじゃないよ誤解しないでね【大】
たまらんのですけど。胸が高鳴ります。テレビで一回見たけどね。アキの照れているところをもう一度見たいので、買ってしまいます!過去最高の未公開トーク25話収録だし!「アキ〜アキィ〜、○○○見せて?」宮川大輔のホモネタは、悪気がない、同性愛者を馬鹿にしていない、ピュアなお笑いだと思います。ホモというより、男性へ惹かれてしまう乙女心を持った大人が実際に当たって砕け・・・ずに成就した!みたいな・・・。・・・「兄さん、あきまへんって、あきまへんって・・・イクイクイー!」・・・。この実話ネタは放送室だったかな?まっちゃんのラジオ『放送室』のCDも発売してます。アキについても言及しているので聞いてみると二倍に楽しめます★【クレーム・キャラメル】
花より男子ファイナル プレミアム・エディション [DVD] / 井上真央/松本潤/小栗旬/松田翔太/阿部力の口コミ
感動がよみがえりました。司の子のその後が気になります。いつか続編でないですかね【かえで】
映画も何度も見たくらいはまってしまいました(笑)何度見ても素直な心の道明寺がかわいい♪今の自分にないものがと〜〜〜ても新鮮!好きな時に自由にじっくり見れるので高いかなとも思いましたが、これはお勧め♪新たな発見も有り◎【せきこんこん】
花男はTVアニメの頃から見ていましたが、この映画は頂けません。TVドラマはDVD-BOXを買う程ハマったのですが、映画はお話がありきたりでツマラナイです。映画の予告を見た時から ティアラが盗まれて世界中を探し回る展開は使い古された話ですしね。DVDは買いましたがつまらなくて見てる途中で止めてしまいました。原作やTVドラマのファンの方にはおすすめ出来ません。【ジャック】
本作はテレビの作品から四年後が舞台。高校卒業のプロムでプロポーズされたつくしが結婚を控えているとき、道明寺司の母親から代々伝わる高価なティアラを受け取ったがそれを盗まれる。それを二人を中心にF4と一緒に取り返していくストーリー。映画版はマンガ版には一切掲載がなかったストーリーだったので多少興味があった。場面展開もほどほどで内容もわかりやすかったと思う。世界中を駆け回って最後は二人で永遠の愛を誓う、なんてべたなんだろうと思っていたが見てみると面白い。ラスベガスに香港とロケ地も豪華になってます。最後の方はちょっと展開が苦しかったけどとても楽しめました。多くの人見たくなるのも納得です。【プラネタリウム】
この作品を通して、嵐ファンになり、最終章を期待して見に行き、そしてDVDを手元に置きたくて購入しました。みんなの三年間の成長がよく現れていて、ファンには感動の作品になっていると思います。【あっこ】