‘デイリーランキング’ カテゴリーのアーカイブ

【シングル】デイリーランキング2009年02月10日 付集計分

2009 年 2 月 12 日 木曜日
ONE DROP

【1位】ONE DROP / KAT-TUN

泪のムコウ

【2位】泪のムコウ / ステレオポニー

1,2,3 for 5

【3位】1,2,3 for 5 / ゴスペラーズ

愛のままで…

【4位】愛のままで… / 秋元順子

浪曲一代

【5位】浪曲一代 / 氷川きよし

鏡花水月

【6位】鏡花水月 / The SHIGOTONIN

チョコレート魂

【7位】チョコレート魂 / 松浦亜弥

コルテオ〜行列〜/HALFWAY

【8位】コルテオ〜行列〜/HALFWAY / Salyu

アイノコトバ

【9位】アイノコトバ / 愛内里菜

WAO!

【10位】WAO! / UNICORN

やさしさで溢れるように

【11位】やさしさで溢れるように / JUJU

Your Love feat.KREVA

【12位】Your Love feat.KREVA / 三浦大知

HANAJI

【13位】HANAJI / 小林ゆう

FREAK

【14位】FREAK / MEG

約束

【15位】約束 / angela

歩み

【16位】歩み / GReeeeN

君に、胸キュン。

【17位】君に、胸キュン。 / 天の妃少女合唱団(かなこ&鞠也&茉莉花)

音のない世界/時のベル

【18位】音のない世界/時のベル / My Little Lover

LOVEなんだよ

【19位】LOVEなんだよ / 紫SHIKIBU

flyaway

【20位】flyaway / BACK-ON

Last Love Letter

【21位】Last Love Letter / チャットモンチー

春空-ハルソラ-

【22位】春空-ハルソラ- / 石野田奈津代

さよなら

【23位】さよなら / かりゆし58

はぴ☆はぴ サンデー!

【24位】はぴ☆はぴ サンデー! / 月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)

鼓動

【25位】鼓動 / alma

Let’s!フレッシュプリキュア!/You make me happy!

【26位】Let’s!フレッシュプリキュア!/You make me happy! / 茂家瑞季,林桃子

The Light feat.Kj from Dragon Ash,森山直太朗,PES from RIP SLYME

【27位】The Light feat.Kj from Dragon Ash,森山直太朗,PES from RIP SLYME / Miss Monday

masterpiece

【28位】masterpiece / 川田まみ

Bolero/Kiss The Baby Sky/忘れないで

【29位】Bolero/Kiss The Baby Sky/忘れないで / 東方神起

Re:やさしい気持ち

【30位】Re:やさしい気持ち / HALCALI



ONE DROP [初回限定盤] [CD+DVD] / KAT-TUNの口コミ

耳なじみがよくって、のりやすくって、好きです。KAT-TUNのファンですが、個人的に2007〜2008年のKAT-TUNのシングル曲があまり好みではなかったですが、これは久々にはまりました。曲の善し悪しは分かりませんが、KAT-TUNにおいては比較的ジャニーズらしい、親しみやすい曲じゃないかなと思います。【ハヤスサ】

ヤッター☆待ちにまったKAT-TUNの新曲だ〜(≧ε≦)絶対買います♪♪♪♪♪【美穂子】

KAT-TUNのシングルはバラードが少ないですが、わたしはバラードが一番好きです。今回の曲もついつい気がつくと口ずさんでしまっています。きれいで覚えやすいメロディですね。【kaito】

早くも、二月にニューシングルが発売されると知り、かなり驚いています。前作の『White X’mas』が発売されるまでが、大分間があったので、今回予想外に早い発売に驚くと共に、とても嬉しく思います。前作のバラードとはまた雰囲気を変えて、今回は「シンプルでストレートなRock」とのこと。勢いがある曲になるのではないでしょうか。『ONE DROP』は亀梨くん主演のドラマの主題歌で、同時収録の『D−T−S』もCMソングに決定しているそうなので、曲はもちろん、ドラマもCMも今から楽しみでなりません。好調な滑り出しで、2009年も魅せてください!〈初回限定盤〉に収録してある、『ONE DROP』のビデオ・クリップとメイキング映像も非常に楽しみです。初回限定版に付いてくる彼らのDVDは、いつも収録時間もかなり長く、メイキング映像からは撮影現場のわきあいあいとした、楽しそうな雰囲気が伝わってくるので、見ていて微笑ましくなります。DVDが付いている分、お値段は少し高くなりますが、かなりお買い得だと思います♪《収録楽曲》1.ONE DROP2.D−T−S【monmonpy】

『神の雫』の主題歌でKAT-TUNらしいロックの曲で作詞がSPINさんなので楽しみです★ 今回もDVDでメイキングとPVに入っていてるので素のKAT-TUNの姿が観れるので楽しみです! 早く待ち遠しいです(^∀^)ノ【ニッキー】

泪のムコウ(期間生産限定) / ステレオポニーの口コミ

注目されてるだけであって、もしただのリリースであったならこんなに注目もされずランキング外なんじゃないかと思います。「この曲で大丈夫なのか?」とラジオではじめて聴いたとき思いましたが、ガンダム00のOP画が素晴らしくて曲を持ち上げてくれましたね、それによって良い曲なのかもしれない、と思いはじめました。他の方も話してるとおり、前OPのUVERworldの「儚くも永久のカナシ」が本当に素晴らしかったのでどうしても比べてしまいます…はじめて聴いたときには天と地の差でしたね。ガンダムを想像したらしいですが、だったらもっと奥深い曲がよかったです。やっぱりまだまだ青いな、と…【明穂】

良い曲だと思いました、自分はガンダムOOのOPに相応しいと思います。【男性】

歌唱力は賛否両論あると思いますが、歌詞が上手いですね。サビ部分が特に好きです。ORANGE RANGE、HIGH and MIGHTY COLOR に続く沖縄ロックを築いていってほしいですね。 初回盤は、またまたファンにおいしい仕様になってます。UVERworldの儚くも永久のカナシのガンダム盤とを合わせると面白いですよ!同じ裏ジャケ、同じレーベル。UVER、ステレオポニー両者とも同じレコード会社所属ということから生まれた発想なのでしょう。恐るべし、ソニーミュージック(笑)【こなたん】

まず、歌が下手だし声量不足。インタビューで00に合わせて作ったと言っていましたが、私は合ってるようにはとても思えませんでした。今までの00の歌は世界観に合っていたし、監督もこだわる人だと聞いていただけに残念でなりません。【瑛里】

別にガンダムの、アニメのタイアップだからといって必ずしもそのアニメを意識した曲を提供する方法だけが正解ではないと思います。前OPや前ED曲はガンダムあっての曲と言うスタンスでアーティスト側からアニメに歩み寄って成功している例だと思いますが、だからといって常にそうするべきとは思いません。アーティストの自由に作ったっていいはず。ただしそれは、楽曲に有無を言わさないだけの実力があるという大前提があってこそです。そうすればアニメの視聴層だって納得してしまいます。件数はやや少ないですが、この泪のムコウに対して同時期のガンダム00のED曲として採用された伊藤由奈さんのtrust youのamazonレビューを見たらすぐにわかることです。現時点でガンダムに合わない、なんてレビューは一つもありません。にもかかわらず、おそらく伊藤由奈さんはこの曲をガンダムを意識して作ってなどいないと思います。ステレオポニーはガンダムを意識して曲を書いたとあるようですがにもかかわらずレビューはガンダムに負けている、合わないという感想が目立ちます。私も感想は同じです。というか、ガンダムに合わせたと言うのが表向きのコメントだけでしかないのが丸わかりです。アーティスト側にアニメに全く思い入れなどないのが明白な状態ならばそれでも有無を言わせぬ実力が曲に伴わなければアニメの視聴層からは必ず反感を買います。正直、この曲にその力があるとは思えません。それでも、この手のタイアップはそのアーティストにプラスになっているんでしょうか?プロデュースする側はもう少しアーティストを大事にすべきでは?マーケティング上ではじいたソロバンで最初の数字だけは増やせるかもしれませんが、本当にそれはアーティストの為になる売り出し方なんですか?【寝太郎】

1,2,3 for 5 / ゴスペラーズの口コミ

 1,2,3For5はフォートップスやテンプテーションズといったソウルヴォーカルグループを彷彿させる曲。アップテンポの曲でとてもすがすがしい。さすが酒井さん良い仕事しますね。 2曲目の終わらない世界は彼らのライブでよく演奏されるバンドヴァージョン。このヴァージョンがCD化されるのを長らく望んでいたので嬉しい。 3曲目はBoyz U Menの大ヒット曲カヴァー。僕は個人的にFeel’n SoulやSoul Connectionなどで行われていた一人唄い、セッションが大好きだったのでこのカヴァーはありかと思う。五人がリレー形式で歌いつないでおりこれぞゴスペラーズの真髄であると感じられる。【Soul Music Child】

昨年のツアーでこの曲を発表してから今までずっっっと発売を待ち望んでいたぐらい大好きな曲です!ゴスをあまり知らずゴスと言えば「ひとり」「ミモザ」というしっとりとした曲を連想する人にとっては、「こんな曲も歌うの!?」と“新たなゴスペラーズ” を知れる1曲です。もちろんゴスマニの方々には「ライブ行きてーッ!!」と思わず家で踊りたくなるような曲なので、ぜひ沢山の人に聞いて欲しいです♪【ラフラフ】

昨年夏のツアー“ハモり倶楽部”で初披露されました。その他のLiveでも披露され、評判を受けシングル化になりました。初めはアルバム収録曲の予定でした。初めて聞いた時はあんまりだな〜と思ってましたが、聞けば聞くほどいい曲だなと思いますwc/wの終わらない世界のバンドver.も楽しみです。【kun】

愛のままで・・・ / 秋元順子の口コミ

叔母の希望で購入しました。大層、喜んでくれて良かったです。ご高齢のアーティスト、その人生が凝縮されたような深みのある、そして、何とも言えない説得力がある作品です。が、歌声は、「老い」などを感じさせない。本当に、不思議な魅力のある秀作ですね。【アートロッカー】

このCDを聞いたら、最初「恋人よ」と「マドンナたちのララバイ」の合作みたいで妙でした。そう、ちょっと気になるくらいが、ヒットのきっかけなんですね。・・複数回、聞くうち本当の「愛のままで」に聞こえてくるようになりました。大人の哀愁が素敵な曲と染み込むようになりました。【Endeavor】

話題になっていたのは、知っていましたが、実際に聴いたのは紅白が初めてです。この曲は、前奏がシャンソン風で、これは良いのかな?と思っていると、歌が始まったら今度は、完璧な歌謡曲へと早変わり。メロディーが美しく、歌声からは心が伝わってきます。紅白は、ジェロさんと水谷豊さんを見るつもりで見ていて、全然コレには期待などしていなかったのですが、終わってみると、この曲が1番印象に残り、素晴らしかったです。それで、今作を購入しましたが、カップリングの方も、これまた良い。歌謡曲好きな方なら、年齢問わずおすすめできる作品です。【BLACK-NAR】

 音楽大学を目指していたものの、家庭の事情で一度は音楽の道を諦める。しかし音楽への憧れが捨てきれず、子育てが一段落した40歳で活動を再開。自主制作を経て58歳でデビュー。2008年1月発表の新曲「愛のままで…」がロング・ヒットを記録した「熟年の星」。——という紹介の後、還暦にして紅白初出場が決まった彼女の歌を、初めて耳にした。 演歌ではない、普通の歌謡曲風に始まった「愛のままで…」。さほど期待もせずに聴き始めたのだが、コーラスに差し掛かったあたりで、俄然、画面に釘付けとなった。シャンソンを思わせる、陰りのあるメロディーは、今までに聴いたことのない、変わった展開を見せるのである。♪そう キャンドルの灯が いつか消える時まで ♪愛が愛のままで… 自分が選んだ愛を、最後まで貫く素晴らしさ。普遍のテーマを伸びやかに歌い上げるこの曲は、「大人の魅力」で溢れている。これだけの曲は、そう滅多に出ないだろう。音楽大学を目指しただけあり、唱法は完全な「正統派」。高橋真梨子を思わせる低音の声も、情熱的な歌詞に良く合っている。 ミスチルとパフュームと水谷豊(=杉下右京)を目当てに2008年の紅白は珍しく全部見たが、何と、一番感動したのはこの曲であった。これだけ素晴らしい楽曲なら、若い世代が聴いても良さが分かる。2008年12月22日に総合第4位に上昇した後、2009年1月26日、遂に総合チャート1位を獲得。61歳7ヶ月での首位は最年長記録だそう。【KTX8208】

浪曲一代/望郷の月(初回限定盤) / 氷川きよしの口コミ

このジャケット写真が公開された時の驚きと感動。デビュー曲「箱根八里の半次郎」と全く同じポーズと真っ直ぐな視線に、涙が出そうになりました。このジャケット写真はきよしくんの提案で決まったと聞きました。ファンには何よりのプレゼントです。ありがとう。半次郎から10年、私たちはさまざまなきよしくんと出会い、喜びと感動をもらって一緒に歩いてきました。そのシーンのどれもが輝いているのは、きよしくんの努力の賜物と思います。日々精進、真摯で感謝を忘れない姿勢を、デビュー10年迎えてもなお持ち続ける、そんなハートフルな歌手氷川きよしを応援してこられて本当に幸せでした。「浪曲一代」きよしくんの声を魅力を、思う存分感じることができる明るい曲調です。母子の情、兄弟の情、師弟の情…人間愛の素晴らしさをこめたこの曲が、日本を明るくしてくれるように思います。浪曲になじみのない年代にも、先入観を捨て、耳を傾けて欲しいと願っています。【タマシギ♀】

鏡花水月 [完全初回限定盤] [DVD付] / The SHIGOTONIN/東山紀之(少年隊)/松岡昌宏(TOKIO)/大倉忠義(関ジャニ∞)の口コミ

大倉忠義くんは関ジャニ∞ではドラム担当でメインで歌うことは少ない。でも彼は歌がすごく上手で、声もしっとりとした素敵な低音が出ます!!ダンスも上手いのでDVD付きの完全初回限定盤が絶対に買いです!!東山さんと松岡くんに負けずとも劣らない美声とダンスを堪能できるでしょう♪発売日がとっても楽しみです Y(^^)Y【ケイティ】

チョコレート魂 / 松浦亜弥の口コミ

久々にノリのいい曲です。しかも、聴かせるところはちゃんと聴かせる。一見、楽そうな曲に見えて、結構歌唱力使ってます。歌い上げるバラード系の曲よりも、こういう曲でこそあややの非凡さが活きてくると思います。今後もこういうノリでシングルを発売してくれるといいのになあ、と思います。【kouchan】

「奇跡の香りダンス。」以来5年ぶりのポップなシングルですね。これまでは余りに「大人」を意識しすぎたのか、正直あややらしくない曲が多かったように思います。しかしこの曲は、元気でかわいいあややのイメージにぴったりなのではないでしょうか?あややは今でも立派なアイドルです。無理にイメージを変えることをファンは望んでいないのでは?因みにあややは1986年生まれの22歳です。【DAISUKE】

アイドルのあややに何時までも固執したファンであってはダメです。彼女は変わったんです。聞かせるあややに、です!昔のあややもいいですが、今のあややはもっと、素晴らしい!!【ボナナ】

彼女自身、自分のことを「歌手」というようにもはやアイドルではありませんが(21才です)、「アイドルを捨てたわけではない」とのこと。またこの曲はストレートにバレンタイン・ソングとなっております。アイドル&セクシー&アーティストを備えた歌手になってほしいものです。【葉】

コルテオ~行列~/HALFWAY / Salyuの口コミ

待ってました〜待望の新曲!(ソロとしては2007年11月の「iris〜しあわせの箱〜」以来だから、実に1年以上ぶり)どちらもすばらしいです(T▽T)♪それぞれ違った角度から「大切な人を想う気持ち」を歌った内容。「コルテオ?行列?」は楽曲の持つ広がりのある世界観や気品のあるサウンドが彼女の魅力を十二分に引き出しているし、「HALFWAY」は映画の主題歌だそうなのでそのストーリーに沿ったものなんだろうけど青春の淡い恋心が見事に描かれています。こういう心情はきっと普遍的なものなんでしょう。きっと多くの人が共感できると思います。そして極めつけはなんといってもSalyuのすばらしい声!縦横無尽の表現力!歌唱力!やわらかく包み込むようでいて同時に力強さも備えている声。彼女の歌を聴くといつも心が、魂が震えます。まるで天使のように魔法の瞬間をふりまいてくれる。嫌な気持ちも、ドロドロした気分も、彼女の声を聴くとスウッと溶けて消えていってしまう。そんな唯一無二の声を持った人。あらゆる意味で彼女は完璧です(*^^*)【やちここ】

WAO!【初回生産限定盤】 / ユニコーンの口コミ

1993年、ユニコーンは突然解散した。彼らの時間は突然止まった。特に目立つヒット曲も無く、セールスだけを見ると地味なバンドだった。さらに、解散後に発売したベスト版がバンド一番のセールスを記録したことが、ファンとしては歯がゆい出来事であった。あれから16年。彼らの止まった時間は伝説と化していた。ユニコーンが再び音楽シーンに戻ってくるなど誰が予測できたであろうか?しかも、(ほぼケンカ別れ状態だった)リーダー・川西幸一も復帰しての完全復活なのだ。奇しくも、同時期に活躍した『ジュン・スカイ・ウォーカーズ』・『バービーボーイズ』・『筋肉少女隊』もこの2〜3年の間に再結成をしており、同年代のファンにとっては、今風に言う『祭り状態』なのである!しかし前出の3組が、今一つ限定感の漂う再結成なのに比べ(筋少に限っては多少アクティブだが、最結成後のシングルの出来がイマイチだった・・・)、ユニコーンのそれは、まるで止まっていた16年の時間がそのまま動き出したかのような躍動感あふれるものだ。この復帰シングル『WAO!』は往年の彼らのアホらしさと、格好よさと、テクニックが全て凝縮された超名盤だ!まるで『服部』や『ケダモノの嵐』に収録されていても可笑しくない、僕らの良く知っているユニコーンが帰ってきたのだ。こんなにアホっぽい曲なのに、サビで嬉しそうに歌う彼らのハーモニーを耳にすると、嬉しくて懐かしくて涙が出てくる・・・・・。特典映像のタイトルは『MOVIE11』。まさに、伝説の続きなのだ。2009年、ユニコーンは突然再結成した。彼らの時間は突然動き始めた・・・・。【アマゾン次郎】

ギターがかっこいい!イントロもBメロのバッキングもジャリジャリしてるし、ソロで弾き倒した後、Aメロ裏で引き続けてそのままBメロバッキングに戻るとこなんか本当に最高!ドラムも相変わらずいいし、民生のカウベルが利いてる!サビの繰り返しでみんながハモるとこや、Bメロコーラスもバンドでしか出せません。ユニコーンを聴くと格好いいというのは真面目な顔で重い歌詞を切々と歌いあげるだけじゃないと、改めて実感。再結成した楽曲のほうが今まで(勿論、最高で大好きです)の曲よりカッコいいバンドなんてユニコーンぐらいでしょう!【転石苔無】

ああっ、再結成の理由はこれかー。と分かるシングル曲でした。ユニコーンは、それぞれキャラが立っているので、5人集まって演奏すると、一種ミラクルなバンドサウンドをかもし出し、それは、やっぱりソロ後の民生さんのバンドサウンドとは違っていて、ユニコーンで無ければ、出せない音がやっぱあるんだなー。と感じました。不思議と阿部Bでも、バンドとしての”すわり”がいいんで驚きです。新曲を出す心意気も買いですね。最近の再結成ブームに辟易していたので、この現役感のある音は、ある種のアンチテーゼになるんではと思いました。悔しかったら、新曲出してみろという感じでしょうか?【kawakawa20】

再結成なんて夢みたい!また彼らにあえるなんて!!解散してからも定期的に聞いてました。遊び心いっぱいの最高のバンドです。特典のDVDもニヤニヤしながら見ました。すごく楽しそうです彼ら。新曲もユニコーンぽくってよかった。アルバムが早く聞きたい!!【ニャミ】

解散を宣言したラジオで涙してからずいぶん年をとりました。そして、この曲を聴いてまた違う涙を流しました。何も変わってない彼らの歌。聴く人を楽しませてくれる。やっぱりユニコーンは私の今までの人生の中で最高の存在なんだと再確認。本当にうれしい!!!!ユニコーンを知らない世代の人にも是非聴いていただきたい。この曲だけじゃなくて、昔の曲も!!!私は「鼻から牛乳」が密かに好き♪【ごび】

やさしさで溢れるように / JUJUの口コミ

久しぶりにグッときた、祈りのうた。バックトラックが、聞き覚えがあるので、wikipediaで調べたら、プロデュースが亀田誠治さんでした。なるほど。歌詞の至る処に、光、包む、迷わず、満たす、輝かす、ぬくもり 等ポジティブで、実に耳に気持ちいいキーワードが散りばめられてるので、不況で皆が不安になっている昨今、これはものすごく受け入れられるのではないでしょうか?wikipediaでも↓のようなことが書かれていました。2009年1月28日から着うたが配信開始。前作「素直になれたら」の記録を超える、4日間で10万ダウンロードを突破した[2]。 こうなると、本当にCDパッケージは、意味が無い時代なんですねえ。【kawakawa20】

Your Love feat.KREVA(DVD付) / 三浦大知/KREVAの口コミ

彼は昔、和製マイケルジャクソンなんて勝手にマスコミに言われていましたが、大袈裟じゃない?って思う人も居ると思います。でも、彼のライブを見ればその実力は一目瞭然ではないかなと個人的には感じますね。ソロの歌って踊る歌手でこれだけのパフォーマンスが出来る人は日本のメジャーシーンに限定すると彼ぐらいしか思いつかないです。アジアのほかの国に足を伸ばすと韓国にセブンとRainが居ますけど。大知は単身ニューヨークに渡り歌とダンスのレッスンを積んでおり、今回の新曲のカップリングでは作詞作曲やダンスの振りもこなすという本格派アーティストの一人なのですが、なかなかその凄さが世間には伝わっていないもどかしさを感じることが多いです。KREVAというJ−Hip−Hop界の雄とコラボをすることで三浦大知への注目度が高まってくれることを願っています!【音楽ファン】

この楽曲は「三浦大知の声」を堪能するパートや声のシャワーを浴びる迫力のパートもありDr.K(KREVA)によるラップも聴くことが出来るそしてPVで見せる大知本人が振付けしたダンスは言うまでもなく素晴らしいまさに「買って損しない」作品です。カップリングの「Spotlight」三浦大知作詞・作曲はアップテンポで、また違った三浦大知の歌声を聴けます。【ひと】

TVアニメ「まりあ†ほりっく」オープニングテーマ「HANAJI」(初回限定盤)(DVD付) / 小林ゆうの口コミ

曲は良いです。メロ、歌詞はもちろん小林さんの歌い方は一聴の価値アリです。でもサビのインパクトがでかすぎて、改めてCDでフルを聞いても新鮮味があまり・・・。あともう一フレーズくらい良い部分入れても良かったんじゃないかと。オリジナルカップリングも無いのですし。期待が大きかった分残念でした。PVも個人的には微妙でした。カットカットは良いんですけど、映像では「なんか違う」かったです。こういう曲はバランスが難しいですね。。。【MA?to】

まりあ†ほりっくはアニメやマンガもはまりました!OP可愛い?小林さんはクールな歌いかたのイメージがありましたが、これも凄くいい感じですね(^w^)私好みな電波な曲です。発売が待ち遠しい。【梨深】

アニメでこの曲を聴きましたが、ハマりました。テンポの早い、元気の良い曲。追いかけられて〜【アルローミク】

この曲は小林ゆうさんが祇堂鞠也役で出演されている「まりあ†ほりっく」のオープニングテーマです。曲名からしてかなり驚かされましたが、歌詞もかなりのものです。色んな意味でかなり激しい曲なんですが小林さんの歌声がものすっごく可愛いです。というより色っぽいです。小林さんがこんな感じの歌まで歌える事にも驚きました。小林さんと言えばロックテイストでカッコイイ曲のイメージが強かったのでこの曲は新しいジャンルですね。個人的にはかなりいい感じだと思います。何よりこんなすごい歌詞でもアニメにすごく合ってるんです。あとオープニングのアニメーションもオススメです。シャフトらしい個性的なものとなってます。そして今回の曲はPV付きなんですがこの小林さんもすごく可愛いんです。見た目はロックテイストのような感じなんですがもう素振りがすっごく可愛いです。小林さんは個人名義でCDデビューされている方なので歌唱力は十分です。その点では安心して聞けるかと思います。ですがやはり曲が曲なので好き嫌いがわかれてしまうかもしれないですが個人的には好きな曲で曲です。購入を迷っていらっしゃる方は一度アニメでこの曲を聴いてから購入する方がいいと思います。【ユキ】

FREAK(初回限定盤)(DVD付) / MEGの口コミ

ほとんどの人がCDの発売前に試聴や某サイトで見ただけでレビューを書いていますが。。レビューってそうゆうものですか?中田ヤスタカさんが好きなのであればそちらを聴いていれば良いでしょうとしか…ここの人達、残念です。。この曲はきちんとCD音源で聴かないと良さがわからないと思います。音の鳴りなどは全然違いますし。海外のアーティストと組むと、結局地味なものが多いのですが、良く出来ている作品。どちらにせよ、彼女の常に変化して行く姿勢というのはアーティストとして好感のもてるものだと思います。【Saicronic】

中田ヤスタカのサウンドプロデュースを離れて、プロデュースはUKのエレクトロバンド“hadouken!”。中田ヤスタカの頃の音楽を期待して聞くと「えっ」と思うはず。あの頃のキュートでスィートなMEGの音楽はどこへ…と思いながらも、個人的にはこれはこれでアリだと思う。可愛い女の子の普段とは違う一面を垣間見たような感覚に似てるような。「FREAK」(気まぐれ、イタズラ)っていうタイトルもなかなかシニカルに思えてきます。(意味違ってたらすみません)中田ヤスタカが好き、とかテクノポップがイイ!って人にはちょっと受けつけにくいと思うのでスルーしたほうが懸命かも知れません。でも正直このサウンドでアルバム1枚は辛いので出来たら色んな方にプロデュースしてもらって欲しいかも。あとヤスタカ×MEGも大好きなんでぜひ復活して欲しいです。【キミドリ】

今年発売予定の新しいアルバムはまた中田氏プロデュース作(曲数増えます!)になるので、このシングルは収録されないそうです。それならなんでわざわざコラボレーションしたのか、はっきり言って謎なような…ジャケットが気に入っただけに勿体無い。中田氏以外のエレクトロニカなアーティストとコラボレーションして欲しかった。ちなみにまた別の海外アーティストとのコラボレーションアルバムもレコーディングしてるそうで。音楽性を開拓しようとする意気込みは買えます。【crazy】

『hadouken!とのコラボ』という前情報だけが先に出ていて、結構楽しみにしていたんですが・・・とにかく似合わない。声とか今までの音楽性からしてもですが、PVを見ても単純に顔やキャラクターに似合っていないと思います。そういう意味では『PRECIOUS』のほうが遥かに似合っていたし、曲もよかった。(彼女自身はこの曲にあまり思い入れがない、というような発言をしていますが)なぜこれをやってしまったのか?ヤスタカプロデュースが続きすぎると飽きられるから?こういうのもやってみたかったから?オファーがきたから?理由はわかりませんが・・・黒歴史になりそうな一枚だな、と思いました。【テクノポップ】

何でしょうこのがっかり感は…彼女のこのままじゃいけない!という向上心は伝わってくるのですが結局こういうことをやってしまっては意味のない気がしますサウンドとしてもPVのビジュアルとしても奇を衒っているのでしょうが、あまりオリジナリティはないように思えますし…この音楽性はアリなのかどうかはよく分かりませんが、少なくとも彼女がやるべきものではないと思いますヤスタカさんがいないとこんななってしまうくらいならポップアイコンに徹するほうが懸命な判断では?【Arthur Sonette】

約束 / angelaの口コミ

「蒼穹のファフナー」5周年記念・トリビュートマキシシングルということで、「約束」「innocence」「Shangri-La」の3曲が入っています。3曲ともに「蒼穹のファフナー」に登場したキャラクター達が頭の中に浮かんでくる素晴らしい曲です。特に「約束」はatsukoさんの高音域がとても綺麗で優しく、私は一番好きです。心温まる曲だと思います。さすが、angelaと言える素晴らしい作品だと思います。「蒼穹のファフナー」が好きな方、angelaが好きな方だけではなく多くの方に聴いて貰いたい1枚となっています。【夢見る20歳】

5年の時を経てのファフナー、マキシシングル今までのファフナーという作品を纏めたような曲になってるファフナーを知らないで聞いた方は是非ファフナーという作品を観てまた聞いていただきたい【キサラ】

歩み(初回限定盤) / GReeeeNの口コミ

GReeeenは充電したほうがいいと思います。 サビが愛歌の「君の選んだ道が〜」のメロディと似ている気がしてなりません。 嫌いなら聴くなといいますが好きだから、期待してたからこそこんなレビューになったんたのだと思います。【魚有】

こんな曲が星5なわけないでしょ。買おうと思ってる人はよく考えた方がいいと思いますそれともうGReeeN信者に噛み付くのはやめようぜどうせ数年後には音楽も聞かないような奴らだからな(笑)【AK】

サビの部分が良い。凄く印象に残る。でもルーキーズの主題歌で注目を集めたからなのか最近は曲を発表するペース早い。似たりよったりな曲ばかり目立つようになってきた。事務所の方からもなんとかして欲しいな。【84式】

最初に書きますが僕はGReeeen信者ではありません 気に入った曲のみ何度でも聴いたりしてます なので一つのバンドやアーティストにこだわらないのですがこの曲は素直に良いと思いました 酷評してる方の言う通りどこかで聴いたようなサビですがそれでも歌詞、全体のメロディーを含めとても良いと思いました 【ガイ】

こいつら同じような曲ばっか引き出しすくねぇなそろそろスイーツ(笑)にも飽きられるだろ【アルローミク】

TVアニメ「まりあ†ほりっく」エンディングテーマ「君に、胸キュン。」 / 天の妃少女合唱団(かなこ&鞠也&茉莉花)/寮長先生(沢城みゆき)の口コミ

YMOが当時この曲をリリースした時はあまりの音楽性の方向転換に「裏切りだ〜」と友達と大騒ぎしたものですが、20数年の時を経てアニソンカバーで蘇ると感慨深いものがありますね。古臭さを全く感じさせないところにYMOのすごさを再認識。某動画サイトでミクさんもカバーしてますけどそちらもおすすめデス。【kuまじろー】

やっぱりサビの「君に、胸キュン(キュン)」って部分がこの曲で一番ききどころではないでしょうか?曲全体はテクノチックで、歌っている声優さんの声もそれらしく加工してあります。サビがかわいいので、サビだけを聞いていたい感じもしてきます。もちろんほかの部分もききどころがたくさんあります。小林ゆうさんや井上麻理奈さんなど歌唱力の高い声優さんが歌っているので歌声にも注目ですね。【marir】

音のない世界/時のベル(DVD付) / My Little Loverの口コミ

すごく自由で澄んでて気持いいです。また新しいスタートを切ったみたいでもう小林武史の名前もいらないと思います。akkoさん主体のMy Little Loverがこれからより楽しみになれました。ライブ音源も素早くて圧巻です。ライブ行けばよかったなぁーって思った。【サガール】

マイラバがソロになって2年以上が経ったが、このシングルは、ソロアーティストとしてのマイラバが一つの実りとして結実したものと言えるだろう。音楽そのものも素晴らしいし、akkoさんの書く詞の世界は実に味わい深く洗練されたものだ。akkoさんの甘く透明感あふれる歌声は、大変美しくキュートに響いている。新たに再燃したこの美しきマイラバの世界は、10数年前にハローアゲイン等でヒットを飛ばしたマイラバ以上に、より美しく透明で、頼もしいマイラバだと感じる。ソロアーティストとしてのakkoさんをますます応援していきたいと思わされる。【チョコミント】

ちょっと切ない感じの「音のない世界」と、ちょっとポップな軽やかさがある「時のベル」の、テイストの違う2種類の両A面シングル!両A面とも小林武史作曲ではないにもかかわらず、マイラバワールド全開でファンにはたまらない新作です。またアコースティックバージョンで2曲入っているのもいい!ただPV1曲のみのDVD付でプラス700円は、ちょっと割高感はあるかもしれません。【かさこ】

お昼のドラマ、「ラブレター」を見ててとってもいい曲だなぁ〜って思ってました!発売したら絶対買おうと決めてた1枚です。時のベルもかわいらしい〜曲調で素敵だし、さらにHello,Again 〜昔からある場所〜 (acoakko Live ver.) ・ 愛と平和 (acoakko Live ver.) も入って、またさらに!音のない世界 (music clip) まで付いちゃってこの値段!!買って損はないです!あまりシングルを買わないケチな私が買うくらいなので、買うか迷ってる方は買うべきです(笑)【りんごちゃん】

「ラビリンス」、「イニシャル」、「アイデンティティー」3部作以来の久々のニューシングル。今回は現在放送中のTBS 愛の劇場「ラブレター」の主題歌です。懐かしいような印象的なゆったりとした始まりからサビに向けてどんどん盛り上がっていき、サビの壮大なメロディーにひきこまれてしまう、何度も何度も聞いてしまうような素敵な曲です!akkoのささやくような甘い声がとてもあっています!発売まではまだ時間がありますが、是非「ラブレター」でチェックしてみてください!ドラマのいいところで流れます♪【ぽん】

LOVEなんだよ(初回限定盤)(DVD付) / 紫SHIKIBUの口コミ

はっぱ隊や矢島美容室のように「ちゃんと聴くと、なんか良いこと歌ってない!?」という感動は、この曲では生まれません。100%コントだからです。だがそれがいい!!アイドルを装ってますが、かっこよさゼロですからご安心を。ただただ面白いだけです。買うなら絶対DVD付限定盤ですね。というわけでお早めにお買い求め下さい(笑)【塩】

お笑いの企画ものの歌と言うと、変なところでふざけ過ぎてしまったり、逆にお笑い要素が少ないと白けてしまったり・・。ということがあると思うんですが、この曲はどちらにも触れすぎず、いい感じだと思います。メロディーだけ聞いていると、昔の某ローラースケートスーパーアイドルを彷彿とさせるさわやかな曲。でも歌詞をよくよく聞くと笑っちゃう。当時の曲に慣れ親しんだ世代には、おっ!と思うような懐かしいフレーズも散りばめられています。カップリングの竹馬体操は、この曲に合わせて、竹馬のテクニックを習得できるというもの。3の倍数に続いて、子供たちに新たなムーブメントを起こすのでしょうか??【sako40】

去年放送したお笑い特番で一度観ただけですが笑わして頂きました!竹馬に乗りながら全員無駄に爽やかさ全開で何だか妙だなと思いつつもメロディはちゃんと曲として成り立っていた気がします。ヒットは微妙でしょうが期待の意味で☆4です。【油すまし】

確かに下手ではないがビジュアル的にはNGかと世界のナベアツの髭面は今の音楽界でしかもアイドルとしてはちょっと。剃ったらまだマシかも【たくちゃん】

世界のナベアツを見て、元チェッカーズの、高もくさんかと思いました。【久美】

flyaway〈テイルズ オブ盤〉【限定生産】 / BACK-ONの口コミ

テイルズにあっていないとは言いませんが、これまでの主題歌に比べて全体的に軽い印象を受けました。アニメ的と言うのでしょうか。アニメRPGを目指しているようなのでアニメ的でもいいのかもしれませんが、これまでの主題歌はアニメのものとは一線を画するものがあったのでこれまでのものとは違うように感じました。外伝だから良かったですが、この曲でマザーシップはないと思います。【なんで?】

テイルズと合ってないとか言ってる人は何をわかってそんな事を言ってるんですか?むちゃくちゃ合ってると思うんですけど基本テイルズは明るいイメージがあるので、曲もこれだけ明るければすごくテイルズのイメージと合っています歌詞もテイルズと合っていると思います、「一人で強がらなくても仲間がいる」と、この曲はそんな事を言い聞かせてくれましたラップだからと言って評価を下げている人がいますが、ただ単にラップを毛嫌いしてるだけですたとえラップでも歌詞、リズムが良ければそれでいいじゃないですか実質私は落ち込んでる時この曲に励まされましたし感じ方は人それぞれですが、ただ酷評に便乗してるだけならやめてもらいたいです。自分自身の意見を書いてください私はすごくいい曲だと感じました。【グランドオニオン】

ぶっちゃけ、アイテム取得のシリアルナンバー目当ての方が多いかと。というか、それ以外の価値がないCDだと思いますよ。曲としては相当レベル低いですしね。【rot】

私はこのアーティストのファンと言うわけではなく、テイルズの特典目当てに買った人間です。ラップを普段聴くことはありません。ラップというジャンルにこだわりのある方にはとても不評のようですが…爽やかな感じのメロディー、躍動感のある歌い方、個人的には結構好きです。テイルズファンとしては4曲目のリミックスも嬉しい。ゲーム中のメロディーのコンボと、カノンノのかわいい声が魅力の一曲です。ただし、封入の特典目当てで買う方はちょっと要注意です。もうご存知の方が殆どだとは思いますが、特典のナンバーとステッカーは、初回生産分にしか封入されていません。ゲームのHPにはいかにもこれを買えば特典が入っている、と言う書き方をされているんですけどね…。実際は違ったので残念です。【るなぴょん】

私はテイルズシリーズのファンである。この歌手云々の話ではない 。仮にこの曲が聴きたければゲームを起動すれば良いだけの話であって、わざわざこれを買う意味はない。ではなぜ買うか。私は「限定」に弱い。それだけの事である。【みるく】

Last Love Letter / チャットモンチーの口コミ

楽曲は専業ライターっぽさが感じられますが良い曲。ベースとドラムスが凄くいいです。テレビで偶然この曲を聞いたのですが、鳥肌立ちました。リズム隊が独特で重いのでヴォーカル/ギターが相対的に弱く見えてしまいますが、それでも実力はありそう。こんなグループが日本にいたのですね。10年ぶりくらいの衝撃でした。【おバカの国 寿】

初の全曲セルフプロデュースということで、チャットのシングルを初めて購入してみました。メインの「Last Love Letter」。あっこさんの力強いベースで始まり、少し経ってクミコンのドラムが入り、また少し経ってエリコさんのエレキが入る。イントロからもう思いっきりバンドサウンドです。歌詞は福岡さんが「今ラブレターを書くとしたら」と考え書いたとのこと。同じフレーズを繰り返す所も、心に響いてとても良いと思います。タイトルの「Last」は・・・「最後の」と訳しても、「一番最近の」と訳しても、「とっておきの」と訳しても、意味は通じると思います。ストレートですが意味深で、聴けば聴くほど味の出る曲です。カップリングも素晴らしい。セルフプロデュースということで多少荒削りな部分もありますが、それも今回のシングルの大きな魅力かと。先行シングルがこの出来なので、3rdアルバムはかなり期待できますね。【kyanonn】

チャットモンチーの最新シングル『 Last Love Letter 』力強いドラムと重厚なベースの出だしがとてもカッコいいタイトル曲『 Last Love Letter 』は過去は生きてく都合で 形を変えてしまうものあなたは人を好きになって 何度ももあなたになるのですとダイレクトに心を突く歌詞を少し舌足らずなボーカルとはじけるようなサウンドにのせ歌い上げるロック・ナンバーこの微妙なアンバランスが、とてもチャットモンチーらしく感じました。また、個人的には「です」の言い方も、とってもよかったの—ですまた、3曲目の『Good luck my sister!! 』はハッピーなウェディングソング結婚式を「涙が一番きれいな一日」と表現するのはとってもステキで結婚式ってやっぱりいいものだなぁ—と思わず、遠い目をサウンドを聞いているだけでも楽しくなるし歌詞をじっくり聴けばその何倍も楽しむことのできる本作普段は彼女たちのCDを聞かない方にも、とってもおススメです【juri+cari】

数回しか聴いてないので大した感想は書けなくて申し訳無いが、Good luck sisterはノリが意気地アリとかRPGに近いので、その辺が好きな人ならたぶん一発で好きになると思う。曲の作りも凝ってる感じがしたので聴き込めばもっと好きになる事間違いなし!歌詞も良いねぇ。俺はクミコ先生の優しさがにじみ出てる様な歌詞が大好きだぜ!こんなロックが他にあるか?ていうか、ギターがカッコいい!ややガレージっぽいサウンドと何回かやるカッティングを聴いたら俺が日本一好きなギタリスト、アベフトシ(ミッシェル)を思い出しちまった!「片道切符」は逆にスルメ系だと思った。最初はLast love letterのテンポを遅くして切ないメロディーにした感じのちょっと似た感じの無難な曲だなぁと思うかもしれないが、今までの経験からして聴き込めば絶対好きになるんだろうなぁ。「染まるよ」をすぐに好きになった人ならすぐ好きになると思う。Last love letterを聴いて思ったんだが、ハシエリの声が今までで一番力強い!特に低音の圧力が強くなってる様に感じた。それでいて高音も健在なので、声の周波数域の範囲が低音寄りに広がった感じでボーカリストとしての成長も伺える(これは録音状態の違いでそう聞こえるだけかもしれんが)。しかしそれ以上に気に入ってるのはあっこのベースだ(またかよ!)Last lave letterはあっこのベースの魅力のデパートだ!あっこのベースを一言で表すなら「動と静、ボケとツッコミどれを取っても一音一音非常に説得力のある腰に響くベース」である!ちなみに…●動→Demo恋はサーカス(武道館バージョンは歴史に残る名演!)の様な、手数の多い「歌う様なベース」●静→前回「染まるよ」でも述べた、あえて手数を減らしたベース。●ボケ→ギターが普通のコードを弾いてる時に、あえてコードの軸ではない音を鳴らす事によって独特の和音になる(コスモタウンの1分54秒付近やヒラヒラの28秒付近など)。●ツッコミ→これはベース本来の仕事なので説得力があって当たり前だがチャットモンチーの曲はギターが変態なのでベースがあって始めてコードとして成立しているという場面も多々有る(「親知らず」など)。いわばギターの4〜6弦みたいなみたいな役割だ。こういった要素を全て味わえるLast love letterだが、個人的に最も好きなのはそれが濃縮されている43〜50秒付近のサビに入る前のつなぎの部分です。この部分こそチャットモンチーの醍醐味だ!これが他のバンドやベーシストだったらどうなるだろうか?おそらくベースはルート音に徹してオカズ的な要素は2本目のギターやそれ以外のシンセなどの楽器がやる。小手先テクのベーシストの場合はもっと手数の多い演奏をして結果的に腰に響かない、ベースがいないような音楽になっちまうかどっちかだ!最後に、今まで何度かケチが付いている「ジャケ問題」についてだが、言われてみればあんまり良くないのが多いな。なんかどっかから拝借してるのも一部あるみたいだしな。これも「染まるよ」も何の味気も無いつまんねえジャケだ!こんなもん作る位だったらチャットモンチー自身による手書きのタイトルと緩〜い絵のジャケの方が100倍良いと思うのは俺だけだろうか?わざわざつまんねえジャケ作る為に無駄な人件費払って外部の人間使ってんじゃねぇよ!このくそボケスタッフ共が!むあでぃーぶちゃん、文句が有るならこのぐらい言ったらどうだい?(笑)【ベストレビューは広告と変わらん!】

タイトル『Last Love Letter』から多くの人が予想したであろう曲を見事に裏切り、それ以上を届けてくれました。「染まるよ」の衝撃は凄まじかった。それだけにちょっと次のシングルは心配してたりしたけど、そんなもん必要なかった。「染まるよ」とは別の角度から見た“チャットモンチー”というスリーピースバンド在りのままを感じさせてくれる音作り。どんなに美しいストリングスも壮大なオーケストラも決して必要ない。着飾りすぎてゴテゴテしてる音楽が多い世の中で、彼女たちはこんなにも強く自分を持っている。『告白』への期待が更に高まったが、それすらも彼女たちは軽々と超えてしまうんだろう。【キミドリ】

さよなら(初回限定盤)(DVD付) / かりゆし58の口コミ

カメレオン俳優との呼び名が付くほど様々な役をこなす松山ケンイチ。主役となるドラマ「銭ゲバ」主題歌がこの『さよなら』です。無機質なまでに冷酷な風太郎。金のためなら手段を選ばず悪事に次々と手を染めていく….。原作は1970年代初めにジョージ秋山が書いた同名連載漫画。ドラマは格差社会や労働実情などの世相を反映した現代風にアレンジ。プロデューサーは激しいのに優しい、そんな主題歌を求めていたようです。そんな時『さよなら』のデモテープを聴いてぼやけていた輪郭がくっきりと見えて興奮したそうです。心の片隅にほんの少しでも残る主人公の優しさがこの主題歌とダブって聴いているものの心を揺さぶられます。どことなくブルーハーツのような昭和の匂いも醸し出している。久々に”男”の哀愁漂うロックバラードを聴きました。素晴らしいです!!【Do design】

ドラマ「銭ゲバ」の主題歌です。ドラマのエンディングで初めて聴いたのに心に響いてしまいました。切ないけれど、どこか懐かしく温かみのある歌です。ドラマの世界にももちろん合った歌だけど、冬から春に向かう卒業(別れ)のシーズンにもぴったりな感じなのでオススメですよ!【M.I】

はぴ☆はぴサンデー!(完全生産限定盤) / 月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)の口コミ

すごい可愛くて、いい曲で〜す☆ミ『だいすきがとまらない』のフレーズが頭から離れないぐらいです^_^;こんなに頭から離れない曲はないくらいです!!3月いっぱい?できら☆レボは終わってしまうけど、きら☆レボで勉強した事を今後活かして欲しいです【さち】

久住小春はオンチだと思うさー。でもカワイイし元気だしスタイルいいし、オンチの他に欠点ないでょーに。オンチは久住のチャームポイントでもあるしね。問題ナッシング!【自作自演は誤解を招くからやめてほしいなbyほさか・のぼる(50代・東京近辺)】

テクノポップやガールズロックが多い中王道のキラキラしたアイドルポップス!初デートのドキドキを、かわいらしく歌い上げています。ボーカルも、前作とは違い、無理のない歌唱で音程も(意外に)ばっちり合っていて大変聴きやすくもなっています。3年にわたったきらりん☆レボリューションのラストシングルにふさわしいとても華やかな曲です。おすすめです。 【starlight☆】

タイトル通り、明るくハッピーな曲ですね。ポップでキャッチーでコケティッシュ。ライブで他のメンバーが楽しそうに口ずさんでいるのを見て、ますます良い曲だなと思いました。Olalaとか好きな人には特にお勧めです。【ドニ】

例えば絵画は写実的であるかどうかだけで良し悪しを判断しません。音楽も芸術ですが、音符通りであるかだけでしか判断できない人が恥を感じないのは不思議な事です。「パパンケーキ」は勢いのあるストレートな小春全開でしたが、今回も素晴らしくブレてません。擬音の多用など言葉の遊び、こども(きらり化)歌唱の可愛さ。これは制作側が対象年齢を意識したもので前作パパンケーキで小春の声は一気に高くなっています。曲はキラキラポップス、サビも気持ちよく中毒性があり小春しか表現できない曲に仕上がっています。すっとんきょうな小春ボイスで始まり最後は綺麗に歌って閉める演出も心憎い。【kira】

The Light feat.Kj from Dragon Ash,森山直太朗,PES from RIP SLYME / Miss Monday/Kj/森山直太朗/PESの口コミ

Miss Monday、Dragon AshのKj、RIP SLYMEのPES、そしてなぜか森山直太郎というとても豪華なコラボです。初めて聴いてみて特に衝撃を受けたのが詞の強さでした。「明けない夜はない」というテーマを元に4人がそれぞれ作詞を担当したそうです。4人が歌う言葉の説得力はここ最近の歌にはない力と魂を感じます。PESの優しさ、Kjの力強さ、MissMondayの希望、森山直太郎の願い。誰もが思い、求める言葉がこの歌にあります。音楽の持つ力を感じました。本物の音楽を是非多くの方に聴いていただきたいです。【miles_elvis】

masterpiece 「とある魔術の禁書目録」新OPテーマ(初回限定盤)(DVD付) / 川田まみの口コミ

今回も「とある魔術の禁書目録」のOP曲として前作「PSI-missing」と同じ方向性を持った疾走感あるロックサウンドできました。ただ今回は川田まみの曲ではおもにやわらかいバラード曲を書いている井内さんの作曲曲ということでしたが、意外に、こてこてばりばりの硬派ロックなつくりで、まずびっくり。すごくインパクトのある旋律、というわけではないのですが何回か聴きこむうちに、いつのまにか、『とある魔術の禁書目録のOP曲』、というイメージから、『川田まみ7thシングル、masterpiece』、としてのイメージに、100%、変わっていました。それぐらい雰囲気(アイデンティティ)を持っている作品ですね。c/w曲「jellyfish」は、クラゲって意味ですが、あはは・・・、こちらもとても曲題からはイメージできない硬派なトランスサウンド。「Psychedelic」シリーズを彷彿するような単調な打ち込み音と、情感を抑えたボーカルとの掛け合いがめちゃくちゃかっこいい。こういうc/w曲はほんっと最高。3rdアルバムに向け、非常にいい流れで来てますね。ゆっくりと確実に、種は、空へ向け成長していると思います。【shisora】

川田まみ嬢の7thシングル。アニメ『とある魔術の禁書目録』の新OPテーマ曲となっています。1.masterpieceタイトル曲で井内氏作曲。疾走感のあるデジタルロックな曲です。6thシングルの『PSI-missing』のようなトランス調の楽曲ではなく、”井内節”とも呼ばれる井内氏独特のメロディーとコーラスワークの絶妙さが表れている一曲になっています。まみ嬢の歌声も曲と相まって力強い印象を受け、PSI-missingとは違う疾走感が感じられました!2.jellyfishc/w曲で中沢氏作曲。編曲は同氏と尾崎氏という最近ではお馴染みになったコンビ。今までのシングルCDのカップリングのようなバラード系辺りを予想してたのですが、全然違いましたwI’veお得意の打ち込みビートにギターが入って、なかなかこちらもカッコイイ曲になっています。同じ中沢氏作曲のPSI-missingのような派手さとは対に、渋く、ダークな曲調です。【追記】音楽情報サイトのBARKSにてこのシングルについてインタビューが掲載されていました。CDを買おうか迷っている人はそこでインタビュー、PVを観てみては如何でしょう?【ボンド】

少し早めのニューシングル。同じアニメのOPで、そのアニメにとてもよくあっていました。ロックでカッコよく、聞いてて飽きません。オススメです♪是非皆さんも買って聞いてみて下さい。DVD付きの方が値段的にもお得と思いますよ♪【クズリ】

Bolero / Kiss The Baby Sky / 忘れないで(DVD付) / 東方神起の口コミ

2009年の第1弾シングルは、映画「昴」の劇中でも使用される、壮大なバラードンに、メンバーの自作曲が2曲、今年も出だし快調ですね〜♪「Bolero」は、「Love in the ice」も作ってる、ガルネクの富田さん作品ですが、5人の誰がかけても歌えない構成の、コーラスワークが圧巻の壮大なバラードですね。8分の6拍子になっているのが、ただ甘いだけのバラードになってなくて、バラードでありながら、しっかりとリズム感があり、そこがステキです。Kiss the Baby skyは、秋ごろから、ズームインの天気予報でも流れてましたが、ユチョンが作詞・作曲・編曲まで手がけた、とってもさわやかな1曲。実は、とても切ない歌詞ですが、でも、明るい曲調で、前向きになっちゃいますね。実は、キーがとても高いようで、メンバーから「これ、高いよ〜」なんていわれちゃったようですが、そこは、ファルセットボイスを生かして、しっかり歌いきっててすごいですね。今まで、韓国の曲でユチョンの自作曲って、バラードのイメージが強かったので、驚かされました。「忘れないで」は、ジェジュンの自作曲ですね。本当に美しい曲ですね。韓国の4集アルバムに、「Don’t Cry My Lover」という、ものすごくキレイなバラードを作ったのが収録されてますが、その雰囲気もありますよね。「Bolero」は、コーラスワークが生きた曲と思いましたが、こちらは、ハーモニー自体はシンプルだけど、ソロの部分がステキですね。ルックスの良さがゆえに、アイドル視されがちな東方神起だけど、でも、こうやって、曲の自作にもどんどん取り組んでいて、アーチストとして、どんどん成長してほしいです。余談ですが、このシングルの発売日は、その3日ほど前から、幕張・福岡・神戸と、FCイベントがあってました。リリースの日を、ファンと東方神起とが一緒にすごせた、その時間もとても貴重でした。思い出深い1枚になりそうです。【mickylove64】

東方神起のファンイベントで「Bolero」を初めて聴き、即購入を決めました。5人の個性溢れる歌声が、素敵なハーモニーとなって響いてきます。彼らの曲は、どちらかといえば韓国語で歌っているものの方が好きですがこの「Bolero」では、日本語でも十二分に彼らの魅力を感じることができました。DVDを見ながら聴くと、さらに魅力UPです。切ない表情が、とてもいい・・・・・・ユチョン、ジェジュンの曲もそれぞれの個性がにじみ出ています。どんどん進化をし続ける東方神起。落ち着いた大人の魅力を見せ始めた彼らに今後も期待します。【yoko】

「Bolero」はバレエ映画「昴」のメインテーマです。この曲は東方神起のバラード曲「Love in the Ice」に引き続きガルネクの鈴木大輔さん作曲ですが冨田恵一さんとの共同制作のようです。そして「どうして君を好きになってしまったんだろう?」のラムジさんが作詞を担当してます。「君好き」が透明感のある、切ない失恋のバラードだったのに対し、こちらは6分もある壮大でドラマチックなバラード。多種多様なメンバーの声が重なって、盛り上がる部分を初めて聴いた時、思わず鳥肌が。メンバー全員が、より一層感情表現が上手くなっている事に感動しました。唄い方も迫力があって、ホントに圧倒されます!彼らが日々、進化している事を実感した一曲です。そして「Kiss the Baby Sky」はメンバーのユチョンが作詞作曲、編曲までした曲。(編曲のみ共同)実は、ニュース番組の「お天気テーマ」に起用された当初はCD化の予定はありませんでしたが、ファンからの強い要望と熱意から、とうとうシングル化された曲です。ラジオでユチョンが語っていましたが、この「Baby Sky」という謎の言葉は、「まだ幼い小さな夢」という隠喩だとか。彼女の夢を叶えさせるために、別れを選んだ男性が、頑張れよ、というエールを送っている内容だそうです。うーん、ユチョン、女性の成長を応援するなんて。良い奴です。なので、別れの曲なのに、とっても爽やかな明るい曲。東方神起らしいコーラスワークも綺麗で、うっとりします。しかし、あまりにも高音なので作曲者のユチョンの元にはメンバーから苦情が殺到したとかー。(ははは。想像つきますねー)確かに東方神起の曲の中でも、ダントツで高音かも。でも前向きで、気分が明るくなるような、良い曲ですよー。そして「忘れないで」もメンバー、ジェジュンの作詞作曲!ジェジュンが言うには、例え愛する君が他の男のところへ行こうと、僕は君を思ってる、いつでも受け入れるから「忘れないで」という内容なんだとか。「待つ」という静かな、優しい愛情を感じる歌詞です。「忘れないで」は、そんなジェジュンらしい優しさと繊細な曲調なので、聴いていると切なくなります。今回メンバーが創った曲から(実際、実体験か創作かは分りませんが。)彼らの愛情の深さや温かさが伝わってきて、ジンとしました。3曲とも、このように曲の趣は違いますが、東方神起の人柄と声の魅力が詰まったシングルなので、誰もが楽しめると思いますよー。【ぺり】

たまたまスカパー!で流れてたので直に感想を・・・・ LOVE IN THE ICEを遥かに超えた珠玉の壮大なバラード。 おそらく日本の楽曲の中で1番のバラード作品。 聴くもの全てを圧倒させるボーカルワークは圧巻!!!!!!! ユチョンのフェイクが凄いし、ユノの高音域も上手い、チャンミンのハイトーンも綺麗に出て、ジュンスはみんなのリードをして、ジェジュンはカバーしあうように歌い上げる。そして、サビでは見事なコーラスワーク!! みんなさらに歌唱力が上がっている。 東方神起の実力を存分に発揮した作品!!!!! 聴きどころは、4:21のところから入るユチョンのフェイク(裏声)!! 鳥肌が凄いたちます!! それに、彼ら自身が作曲した楽曲もいい曲です。いままでで最強のトリプルA面シングルだ!!ファンでなくとも、聴き惚れますよ(^ω^)東方神起の新たな歴史を刻む大作が生まれました!!!!! 【Side】

最近、私みたいな新規のファンが日本でも増殖中の東方神起が2009年第一弾にリリースするシングルはとても壮大なバラード曲です。東方というとBoAちゃんと同じ事務所の所属ということもあってかはわかりませんが歌とダンスが凄いというイメージがあるように思うのですが実はアカペラも相当本格的で凄いです。日本語での歌ですとハラハラしたり、「あれ・・・・・・」って思うこともかなりありますが韓国語で歌っている楽曲を聴くと彼らの実力の凄さはわかるかと。やはり母国語で歌っていることもあるとは思うのですが、外国人の方が日本語を学び、話すようになるまでには相当の時間を費やす方が多いそうですので若干まだ20代前半の彼らがそれをこなしているのは本当に凄いですね♪Love in the Iceというバラードがありますが、この歌を聴くと彼らのアカペラは相当凄いなと思いますよ。音楽に国境は無いっていうのが体感出来ますよ。【音楽ファン】