‘デイリーランキング’ カテゴリーのアーカイブ

【シングル】デイリーランキング2009年02月06日 付集計分

2009 年 2 月 8 日 日曜日
浪曲一代

【1位】浪曲一代 / 氷川きよし

鏡花水月

【2位】鏡花水月 / The SHIGOTONIN

愛のままで…

【3位】愛のままで… / 秋元順子

WAO!

【4位】WAO! / UNICORN

約束

【5位】約束 / angela

歩み

【6位】歩み / GReeeeN

Last Love Letter

【7位】Last Love Letter / チャットモンチー

音のない世界/時のベル

【8位】音のない世界/時のベル / My Little Lover

flyaway

【9位】flyaway / BACK-ON

さよなら

【10位】さよなら / かりゆし58

ビルマニア

【11位】ビルマニア / 吉井和哉

運命共同体

【12位】運命共同体 / Dragon Ash

masterpiece

【13位】masterpiece / 川田まみ

はぴ☆はぴ サンデー!

【14位】はぴ☆はぴ サンデー! / 月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)

The Light feat.Kj from Dragon Ash,森山直太朗,PES from RIP SLYME

【15位】The Light feat.Kj from Dragon Ash,森山直太朗,PES from RIP SLYME / Miss Monday

ヒロイン

【16位】ヒロイン / 河村隆一

新しい音色

【17位】新しい音色 / 鈴村健一

ナミダボシ feat.詩音

【18位】ナミダボシ feat.詩音 / CLIFF EDGE

JUVES/VEGA

【19位】JUVES/VEGA / Diggy-MO’

俺たちの春

【20位】俺たちの春 / 山本譲二

バレンタイン・キッス

【21位】バレンタイン・キッス / 白石蔵ノ介 with 四天宝寺中

20-CRY-

【22位】20-CRY- / 加藤ミリヤ

吾亦紅

【23位】吾亦紅 / すぎもとまさと

Bolero/Kiss The Baby Sky/忘れないで

【24位】Bolero/Kiss The Baby Sky/忘れないで / 東方神起

ほし

【25位】ほし / 曽我部恵一BAND

最後の優しさ/SUNLIGHT

【26位】最後の優しさ/SUNLIGHT / JAY’ED

深愛

【27位】深愛 / 水樹奈々

The Words

【28位】The Words / 電気グルーヴ

Brave your truth

【29位】Brave your truth / Daisy×Daisy

えいさ

【30位】えいさ / ジェロ



鏡花水月 [完全初回限定盤] [DVD付] / The SHIGOTONIN/東山紀之(少年隊)/松岡昌宏(TOKIO)/大倉忠義(関ジャニ∞)の口コミ

大倉忠義くんは関ジャニ∞ではドラム担当でメインで歌うことは少ない。でも彼は歌がすごく上手で、声もしっとりとした素敵な低音が出ます!!ダンスも上手いのでDVD付きの完全初回限定盤が絶対に買いです!!東山さんと松岡くんに負けずとも劣らない美声とダンスを堪能できるでしょう♪発売日がとっても楽しみです Y(^^)Y【ケイティ】

愛のままで・・・ / 秋元順子の口コミ

叔母の希望で購入しました。大層、喜んでくれて良かったです。ご高齢のアーティスト、その人生が凝縮されたような深みのある、そして、何とも言えない説得力がある作品です。が、歌声は、「老い」などを感じさせない。本当に、不思議な魅力のある秀作ですね。【アートロッカー】

このCDを聞いたら、最初「恋人よ」と「マドンナたちのララバイ」の合作みたいで妙でした。そう、ちょっと気になるくらいが、ヒットのきっかけなんですね。・・複数回、聞くうち本当の「愛のままで」に聞こえてくるようになりました。大人の哀愁が素敵な曲と染み込むようになりました。【Endeavor】

話題になっていたのは、知っていましたが、実際に聴いたのは紅白が初めてです。この曲は、前奏がシャンソン風で、これは良いのかな?と思っていると、歌が始まったら今度は、完璧な歌謡曲へと早変わり。メロディーが美しく、歌声からは心が伝わってきます。紅白は、ジェロさんと水谷豊さんを見るつもりで見ていて、全然コレには期待などしていなかったのですが、終わってみると、この曲が1番印象に残り、素晴らしかったです。それで、今作を購入しましたが、カップリングの方も、これまた良い。歌謡曲好きな方なら、年齢問わずおすすめできる作品です。【BLACK-NAR】

 音楽大学を目指していたものの、家庭の事情で一度は音楽の道を諦める。しかし音楽への憧れが捨てきれず、子育てが一段落した40歳で活動を再開。自主制作を経て58歳でデビュー。2008年1月発表の新曲「愛のままで…」がロング・ヒットを記録した「熟年の星」。——という紹介の後、還暦にして紅白初出場が決まった彼女の歌を、初めて耳にした。 演歌ではない、普通の歌謡曲風に始まった「愛のままで…」。さほど期待もせずに聴き始めたのだが、コーラスに差し掛かったあたりで、俄然、画面に釘付けとなった。シャンソンを思わせる、陰りのあるメロディーは、今までに聴いたことのない、変わった展開を見せるのである。♪そう キャンドルの灯が いつか消える時まで ♪愛が愛のままで… 自分が選んだ愛を、最後まで貫く素晴らしさ。普遍のテーマを伸びやかに歌い上げるこの曲は、「大人の魅力」で溢れている。これだけの曲は、そう滅多に出ないだろう。音楽大学を目指しただけあり、唱法は完全な「正統派」。高橋真梨子を思わせる低音の声も、情熱的な歌詞に良く合っている。 ミスチルとパフュームと水谷豊(=杉下右京)を目当てに2008年の紅白は珍しく全部見たが、何と、一番感動したのはこの曲であった。これだけ素晴らしい楽曲なら、若い世代が聴いても良さが分かる。2008年12月22日に総合第4位に上昇した後、2009年1月26日、遂に総合チャート1位を獲得。61歳7ヶ月での首位は最年長記録だそう。【KTX8208】

WAO!【初回生産限定盤】 / ユニコーンの口コミ

ああっ、再結成の理由はこれかー。と分かるシングル曲でした。ユニコーンは、それぞれキャラが立っているので、5人集まって演奏すると、一種ミラクルなバンドサウンドをかもし出し、それは、やっぱりソロ後の民生さんのバンドサウンドとは違っていて、ユニコーンで無ければ、出せない音がやっぱあるんだなー。と感じました。不思議と阿部Bでも、バンドとしての”すわり”がいいんで驚きです。新曲を出す心意気も買いですね。最近の再結成ブームに辟易していたので、この現役感のある音は、ある種のアンチテーゼになるんではと思いました。悔しかったら、新曲出してみろという感じでしょうか?【kawakawa20】

再結成なんて夢みたい!また彼らにあえるなんて!!解散してからも定期的に聞いてました。遊び心いっぱいの最高のバンドです。特典のDVDもニヤニヤしながら見ました。すごく楽しそうです彼ら。新曲もユニコーンぽくってよかった。アルバムが早く聞きたい!!【ニャミ】

解散を宣言したラジオで涙してからずいぶん年をとりました。そして、この曲を聴いてまた違う涙を流しました。何も変わってない彼らの歌。聴く人を楽しませてくれる。やっぱりユニコーンは私の今までの人生の中で最高の存在なんだと再確認。本当にうれしい!!!!ユニコーンを知らない世代の人にも是非聴いていただきたい。この曲だけじゃなくて、昔の曲も!!!私は「鼻から牛乳」が密かに好き♪【ごび】

意味があるのか無いのかよくわからん歌詞。テッシーの無駄に派手なギター。ぶっ壊れている阿部Bのボーカル。そして何とも言えない美メロのサビ。「らしさ」をしっかり詰め込んだ上に今の音を鳴らしているオジサンたちに乾杯。PVのバカバカしさも最高。20年ファンやってて本当に良かった。【暗黒ポップ】

16年もたってるのに、サッと集まってこれだけの事をできるって彼ら位じゃないの?曲を聞いてワクワクする感じ久しぶりに味わいました☆アルバムもかなり期待!懐古な再結成じゃなくて本当に良かった‥むしろパワーアップ(笑)若い人にもこれがバンドだ、音楽だ!って見せつけてやりたい気持ちになりました。【ケイト】

約束 / angelaの口コミ

「蒼穹のファフナー」5周年記念・トリビュートマキシシングルということで、「約束」「innocence」「Shangri-La」の3曲が入っています。3曲ともに「蒼穹のファフナー」に登場したキャラクター達が頭の中に浮かんでくる素晴らしい曲です。特に「約束」はatsukoさんの高音域がとても綺麗で優しく、私は一番好きです。心温まる曲だと思います。さすが、angelaと言える素晴らしい作品だと思います。「蒼穹のファフナー」が好きな方、angelaが好きな方だけではなく多くの方に聴いて貰いたい1枚となっています。【夢見る20歳】

5年の時を経てのファフナー、マキシシングル今までのファフナーという作品を纏めたような曲になってるファフナーを知らないで聞いた方は是非ファフナーという作品を観てまた聞いていただきたい【キサラ】

歩み(初回限定盤) / GReeeeNの口コミ

こんな曲が星5なわけないでしょ。買おうと思ってる人はよく考えた方がいいと思いますそれともうGReeeN信者に噛み付くのはやめようぜどうせ数年後には音楽も聞かないような奴らだからな(笑)【AK】

サビの部分が良い。凄く印象に残る。でもルーキーズの主題歌で注目を集めたからなのか最近は曲を発表するペース早い。似たりよったりな曲ばかり目立つようになってきた。事務所の方からもなんとかして欲しいな。【84式】

こいつら同じような曲ばっか引き出しすくねぇなそろそろスイーツ(笑)にも飽きられるだろ【アルローミク】

同じ福島県民として、もっと売れて欲しくはあるけれど…やっぱり歌詞はありきたりだし、曲調も愛唄やキセキと同じようなもの。批判されても仕方ないかなと思います。次の曲をしっとりしたバラード系や激しいロック系にするなど、調子を変えないとそろそろみんな飽きてしまうかも。【イオ】

批判されてる方に文句を言っているグリーン信者さんがいますが、レビューというのは、自分の意見を正直に書くところで、批判も自由だと思います。【∩^ω^∩】

Last Love Letter / チャットモンチーの口コミ

楽曲は専業ライターっぽさが感じられますが良い曲。ベースとドラムスが凄くいいです。テレビで偶然この曲を聞いたのですが、鳥肌立ちました。リズム隊が独特で重いのでヴォーカル/ギターが相対的に弱く見えてしまいますが、それでも実力はありそう。こんなグループが日本にいたのですね。10年ぶりくらいの衝撃でした。【おバカの国 寿】

初の全曲セルフプロデュースということで、チャットのシングルを初めて購入してみました。メインの「Last Love Letter」。あっこさんの力強いベースで始まり、少し経ってクミコンのドラムが入り、また少し経ってエリコさんのエレキが入る。イントロからもう思いっきりバンドサウンドです。歌詞は福岡さんが「今ラブレターを書くとしたら」と考え書いたとのこと。同じフレーズを繰り返す所も、心に響いてとても良いと思います。タイトルの「Last」は・・・「最後の」と訳しても、「一番最近の」と訳しても、「とっておきの」と訳しても、意味は通じると思います。ストレートですが意味深で、聴けば聴くほど味の出る曲です。カップリングも素晴らしい。セルフプロデュースということで多少荒削りな部分もありますが、それも今回のシングルの大きな魅力かと。先行シングルがこの出来なので、3rdアルバムはかなり期待できますね。【kyanonn】

チャットモンチーの最新シングル『 Last Love Letter 』力強いドラムと重厚なベースの出だしがとてもカッコいいタイトル曲『 Last Love Letter 』は過去は生きてく都合で 形を変えてしまうものあなたは人を好きになって 何度ももあなたになるのですとダイレクトに心を突く歌詞を少し舌足らずなボーカルとはじけるようなサウンドにのせ歌い上げるロック・ナンバーこの微妙なアンバランスが、とてもチャットモンチーらしく感じました。また、個人的には「です」の言い方も、とってもよかったの—ですまた、3曲目の『Good luck my sister!! 』はハッピーなウェディングソング結婚式を「涙が一番きれいな一日」と表現するのはとってもステキで結婚式ってやっぱりいいものだなぁ—と思わず、遠い目をサウンドを聞いているだけでも楽しくなるし歌詞をじっくり聴けばその何倍も楽しむことのできる本作普段は彼女たちのCDを聞かない方にも、とってもおススメです【juri+cari】

数回しか聴いてないので大した感想は書けなくて申し訳無いが、Good luck sisterはノリが意気地アリとかRPGに近いので、その辺が好きな人ならたぶん一発で好きになると思う。曲の作りも凝ってる感じがしたので聴き込めばもっと好きになる事間違いなし!ていうか、ギターがカッコいい!ややガレージっぽいサウンドと何回かやるカッティングを聴いたら俺が日本一好きなギタリスト、アベフトシ(ミッシェル)を思い出しちまった!「片道切符」は逆にスルメ系だと思った。最初はLast love letterのテンポを遅くして切ないメロディーにした感じのちょっと似た感じの無難な曲だなぁと思うかもしれないが、今までの経験からして聴き込めば絶対好きになるんだろうなぁ。「染まるよ」をすぐに好きになった人ならすぐ好きになると思う。Last love letterを聴いて思ったんだが、ハシエリの声が今までで一番力強い!特に低音の圧力が強くなってる様に感じた。それでいて高音も健在なので、声の周波数域の範囲が低音寄りに広がった感じでボーカリストとしての成長も伺える(これは録音状態の違いでそう聞こえるだけかもしれんが)。しかしそれ以上に気に入ってるのはあっこのベースだ(またかよ!)Last lave letterはあっこのベースの魅力のデパートだ!あっこのベースを一言で表すなら「動と静、ボケとツッコミどれを取っても一音一音非常に説得力のある腰に響くベース」である!ちなみに…●動→Demo恋はサーカス(武道館バージョンは歴史に残る名演!)の様な、手数の多い「歌う様なベース」●静→前回「染まるよ」でも述べた、あえて手数を減らしたベース。●ボケ→ギターが普通のコードを弾いてる時に、あえてコードの軸ではない音を鳴らす事によって独特の和音になる(コスモタウンの1分54秒付近やヒラヒラの28秒付近など)。●ツッコミ→これはベース本来の仕事なので説得力があって当たり前だがチャットモンチーの曲はギターが変態なのでベースがあって始めてコードとして成立しているという場面も多々有る(「親知らず」など)。いわばギターの4〜6弦みたいなみたいな役割だ。こういった要素を全て味わえるLast love letterだが、個人的に最も好きなのはそれが濃縮されている43〜50秒付近のサビに入る前のつなぎの部分です。この部分こそチャットモンチーの醍醐味だ!これが他のバンドやベーシストだったらどうなるだろうか?おそらくベースはルート音に徹してオカズ的な要素は2本目のギターやそれ以外のシンセなどの楽器がやる。小手先テクのベーシストの場合はもっと手数の多い演奏をして結果的に腰に響かない、ベースがいないような音楽になっちまうかどっちかだ!最後に、今まで何度かケチが付いている「ジャケ問題」についてだが、言われてみればあんまり良くないのが多いな。なんかどっかから拝借してるのも一部あるみたいだしな。これも「染まるよ」も何の味気も無いつまんねえジャケだ!こんなもん作る位だったらチャットモンチー自身による手書きのタイトルと緩〜い絵のジャケの方が100倍良いと思うのは俺だけだろうか?わざわざつまんねえジャケ作る為に無駄な人件費払って外部の人間使ってんじゃねぇよ!このくそボケスタッフ共が!むあでぃーぶちゃん、文句が有るならこのぐらい言ったらどうだい?(笑)【ベストレビューは広告と変わらん!】

タイトル『Last Love Letter』から多くの人が予想したであろう曲を見事に裏切り、それ以上を届けてくれました。「染まるよ」の衝撃は凄まじかった。それだけにちょっと次のシングルは心配してたりしたけど、そんなもん必要なかった。「染まるよ」とは別の角度から見た“チャットモンチー”というスリーピースバンド在りのままを感じさせてくれる音作り。どんなに美しいストリングスも壮大なオーケストラも決して必要ない。着飾りすぎてゴテゴテしてる音楽が多い世の中で、彼女たちはこんなにも強く自分を持っている。『告白』への期待が更に高まったが、それすらも彼女たちは軽々と超えてしまうんだろう。【キミドリ】

音のない世界/時のベル(DVD付) / My Little Loverの口コミ

すごく自由で澄んでて気持いいです。また新しいスタートを切ったみたいでもう小林武史の名前もいらないと思います。akkoさん主体のMy Little Loverがこれからより楽しみになれました。ライブ音源も素早くて圧巻です。ライブ行けばよかったなぁーって思った。【サガール】

マイラバがソロになって2年以上が経ったが、このシングルは、ソロアーティストとしてのマイラバが一つの実りとして結実したものと言えるだろう。音楽そのものも素晴らしいし、akkoさんの書く詞の世界は実に味わい深く洗練されたものだ。akkoさんの甘く透明感あふれる歌声は、大変美しくキュートに響いている。新たに再燃したこの美しきマイラバの世界は、10数年前にハローアゲイン等でヒットを飛ばしたマイラバ以上に、より美しく透明で、頼もしいマイラバだと感じる。ソロアーティストとしてのakkoさんをますます応援していきたいと思わされる。【チョコミント】

ちょっと切ない感じの「音のない世界」と、ちょっとポップな軽やかさがある「時のベル」の、テイストの違う2種類の両A面シングル!両A面とも小林武史作曲ではないにもかかわらず、マイラバワールド全開でファンにはたまらない新作です。またアコースティックバージョンで2曲入っているのもいい!ただPV1曲のみのDVD付でプラス700円は、ちょっと割高感はあるかもしれません。【かさこ】

お昼のドラマ、「ラブレター」を見ててとってもいい曲だなぁ〜って思ってました!発売したら絶対買おうと決めてた1枚です。時のベルもかわいらしい〜曲調で素敵だし、さらにHello,Again 〜昔からある場所〜 (acoakko Live ver.) ・ 愛と平和 (acoakko Live ver.) も入って、またさらに!音のない世界 (music clip) まで付いちゃってこの値段!!買って損はないです!あまりシングルを買わないケチな私が買うくらいなので、買うか迷ってる方は買うべきです(笑)【りんごちゃん】

「ラビリンス」、「イニシャル」、「アイデンティティー」3部作以来の久々のニューシングル。今回は現在放送中のTBS 愛の劇場「ラブレター」の主題歌です。懐かしいような印象的なゆったりとした始まりからサビに向けてどんどん盛り上がっていき、サビの壮大なメロディーにひきこまれてしまう、何度も何度も聞いてしまうような素敵な曲です!akkoのささやくような甘い声がとてもあっています!発売まではまだ時間がありますが、是非「ラブレター」でチェックしてみてください!ドラマのいいところで流れます♪【ぽん】

flyaway〈テイルズ オブ盤〉【限定生産】 / BACK-ONの口コミ

ありきたり、としか・・・まぁこういうものを求める人もいるんだろうから客観的にはアリだとは思いますが、個人的には無いです・・・ところでどうしてこう中途半端なラップがここ最近J-POPでは蔓延っているんでしょうか。疑問でなりません。【ジョー】

BACK-ONは昔から聴いていたけど、こんなにもテイルズにあう曲を作るとは!いつもの疾走感はもちろん、ラップも最高ですね^^今一番好きな曲になりました。Remixも伊藤さんの声が可愛くて、普通のバージョンも聴いてみたいです;;【Silver】

さよなら(初回限定盤)(DVD付) / かりゆし58の口コミ

カメレオン俳優との呼び名が付くほど様々な役をこなす松山ケンイチ。主役となるドラマ「銭ゲバ」主題歌がこの『さよなら』です。無機質なまでに冷酷な風太郎。金のためなら手段を選ばず悪事に次々と手を染めていく….。原作は1970年代初めにジョージ秋山が書いた同名連載漫画。ドラマは格差社会や労働実情などの世相を反映した現代風にアレンジ。プロデューサーは激しいのに優しい、そんな主題歌を求めていたようです。そんな時『さよなら』のデモテープを聴いてぼやけていた輪郭がくっきりと見えて興奮したそうです。心の片隅にほんの少しでも残る主人公の優しさがこの主題歌とダブって聴いているものの心を揺さぶられます。どことなくブルーハーツのような昭和の匂いも醸し出している。久々に”男”の哀愁漂うロックバラードを聴きました。素晴らしいです!!【Do design】

ドラマ「銭ゲバ」の主題歌です。ドラマのエンディングで初めて聴いたのに心に響いてしまいました。切ないけれど、どこか懐かしく温かみのある歌です。ドラマの世界にももちろん合った歌だけど、冬から春に向かう卒業(別れ)のシーズンにもぴったりな感じなのでオススメですよ!【M.I】

ビルマニア / 吉井和哉の口コミ

ビルマニア、発売日より一日前に購入。どこも売り切れだったようですね。すごいです!ビルマニアとくちびる〜は年末ライブの生で聴いた時に「カッコいい!!」と思った。でも私はビルマニアよりもカップリングのくちびる〜のが吉井ぽくて好きです。今までのソロのシングルの中では一番万人受けする曲にはなったけど、私はくちびる〜が好きなので星は4つです。【きりこ】

“ビル”は都会の象徴、それに固執する“マニア”。若者時代の「あいつを絶対見返そう」という頑なさと、いずれは「流れるままに」という気持ちになれるかどうか。そういったテーマの、当たり障りの少ない詞。ただこの曲の内容よりは、アルバムの先攻シングルなので“アルバムはどうなる?”というのが気になるところだが『WEEKENDER』に似ているが、ロックさは増している。「Dragon Head Miracle Tour」から引き続きのごりごりのロックを期待させる音作りだと感じた。ジョシュとライブをやって、吉井さん自身改めてロックにハマっているのではないだろうか。カップリングの『くちびるモーション』も同様。こちらの方がライブ受けはいい気がする。ツアー参加予定の方は『くちびるモーション』はアルバムに収録されないので、このシングルを必聴。【たかすぃ〜】

 ソロとして出すシングルとしては初のアップテンポナンバーである今作は、イエローモンキー時代からソロを通じての彼の活動を知る方にも、そうでない方にも十分インパクトを与える内容だと思います。歌詞の言葉は決して長く綴られたものではないけど、ただシンプルなだけでなく、自身の音楽活動を通しての心情とそれを聴く者への人生におけるエールが混在した曲になってます。彼の歌声は力強く発せられることによって聴く人の心を鼓舞する魅力があり、「ビルマニア」はそれこそ魂まで揺さぶられたような感覚を覚えます。アルバム「39108」に収録された名曲「WEEKENDER」に通じたメロディーラインではあるけど、あちらよりもリスナーに訴えかけてくる言葉が詰まってて、自分的には「踏みとどまらず アイツを絶対見返そう」というフレーズから言葉以上に痛快で前向きになれる勇気をもらえました。 カップリングの「くちびるモーション」は、正直オマケ的内容だと決め付けててあまり期待してなかったけれど、聴いてみてその圧倒的なカッコ良さに度肝を抜かれました。元々パフィーに提供した楽曲で、可愛らしくて妖艶なナンバーだったのに、セルフカバーとしてこんなにも勢いに満ちたロックナンバーとして生まれ変わるとは思ってもいなかったです。よりテンポアップされて重厚になったサウンドもありますが、やはり自信に満ちて力強く、そして根強く発せられる吉井さんの歌声が凄まじいほどにこの曲に新たな命を吹き込んでいるんだと実感します。もうこの曲目当てだけでもCDを買っても損はないというぐらいの出来でした。 両曲とも聴く人の世代・性別を問わない名作だと思います。特にイエローモンキー時代を知らない若い世代の方にも手放しでお勧めできる内容になっているのではないでしょうか。【緋色】

聴いてからずーっと・頭の中で、延々とリフレインしている。吉井和哉初のセルフカバーとなる”くちびるモーション”。元々はパフィーに提供した曲なので知ってはいたが、コンナニモ!の大化けっぷりが圧巻。ビルマニアは2008.1225大阪城での初披露時とは印象が少し異なる。これはドラムがジョシュか・否か、が大きいような気がする。ジョシュのドラムはやはり気持ちいい。パワフル&小気味よさ。(もちろん、ツアーサポメンである城戸くんには城戸君ならではのよさがある。)初披露では相変わらずの”何云ってんのかわかんない歌詞”(決して滑舌が悪いわけではなく、吉井特有の台詞回しのため)も、ようやく、CDの歌詞カードで腑に落ちて、その詩人ぶりはやはり天才的と改めて感じた。巷では「曲調も含めて明るくなった」と云う声も多いが、俳優・山田孝之を全面に押し出したPVで、やもすると「謳っているのは山田君?」とも受け取られかねないぐらいに、本人はひっそりと出演していることなど見るに、そうとは思えない。それはビルマニアの歌詞からも感じられる。不完全で、自分に正直。それを悶絶しながらも、さらけ出しているのが彼の”彼”たる所以のような気がする。いまだ、煩悩は108つでは不足な感じ。そこが吉井和哉の魅力なのだと思う。【さんた】

YouTubeでPVみてかっちょええと思い近所のTSUTAYAへ… 売切れでしたよ。こんなの初めてだ。なんかうれしい… 確かに一般受けを狙ったメロディーかもしれませんが、すごくシンプルで力強いいい曲だと思います。 曲のクオリティを落とさず間口を広げた新生吉井サウンド、アルバムが楽しみです。【sakurasaku223】

運命共同体 / Dragon Ashの口コミ

この「運命共同体」という曲において、まず懸念されるのは、introを聴いて、「お!これは陽はまたのぼりくりかえす以来の大作だ!」と歓喜し、けれど、曲を聴き進めるにつれて、「あれ?あれ?」と、期待はずれな感じを受けてしまいやしないか、ということです。そのレベルで聴いてしまうと、この曲の「聴けてない部分」が沢山ある気がします。この曲を理解するのに必要なのは、ただ一つ、「詩的直観」のような気がします。どういうことかと言うと、これまでDAの根幹にあったのは、論理性や方程式でした。ざっくり言ってしまえば「ループミュージック」だ、ということです。DAはいつも「変化が激しい」と言われてきましたが、実は、それは嘘で、外見の装飾は変われど、根幹の「方程式」は不動であって、かなり頑固なものだと思います。悪い言い方をすれば、「毎回曲が似てる」とか、「退屈」とか、「曲の構造が安易すぎる」とか、そういう面も確かにありました。方程式に固執している硬直さや、四角四面感を(それがDA印でもあるのですが)、やっぱり、誰もが心のどこかで感じていたように思います。それが、『velvet touch』ぐらいから、変わってきたように思います。つまり、論理性の殻が壊れ始めた、という気がします。そして、極め付けが、この「運命共同体」でしょう。ツタが陽の方向へ伸びるように、詩的直感に導かれるままに曲が作られている印象を受けるのです。そこには、論理性に縛られた硬直さがなく、のびやかであり、今までになかった、柔軟性があります。かなり、語弊があるのは承知でざっくり言えば、「頭でっかちから詩的直感へ」という、最大の違いがあるのではないか、と思います。良い曲、悪い曲、そういう二項対立を一等地越えたところにある、詩精神。この曲では、すべてが「詩」を称えています。スネアの音一つとっても、それは「詩」なのです。歌詞も、もう歌詞ではありません。「啓示化(フレーズ化)」されています。ここ最近のDAの歌詞は「手癖歌詞だ」「マンネリだ」と非難されることも多かったですが、ここではもう「啓示化」にまで昇華させようとしているので、その押しの強さには唸ってしまいます。本当に「歌詞が歌われている」のではなく、「啓示がふってくる」といった印象なのです。つまり、初期から息づいていた「小さな叙情性」が、一つの「遠大な詩」になった、ということが言えると思います。これは、DAの音楽変遷を語る上で、欠くことはできない点のように思われます。DAの持ち味であった「小さな叙情性」は、初期から中期までは、箱庭的なループミュージックとして表現されてきたように思います。それがある意味で、安心できる論理性で周囲を囲み、手放しの飛翔を拒んでいる、ようにも思われていました。それを繰り返し、十年たち、その「小さな叙情性」が、一つの「遠大な詩」に実を結んだ。だから、この曲は、「感動的」なのではないでしょうか。introの「大作感」の後の音像は、だから、正しいのです。「悲しいな」とか「切ないな」だとかそういう感情の「分節化」は不可能になっています。清濁あわせのみ、すべての感情と歴史が溶解して、一つの「詩」になっている。だから、この曲は、「永遠時代」という言葉がよく似合います。自動演奏感が切ないです。彼ら自体も、楽曲の中に溶解し、一つの「詩」となり、遠いまぶしい記憶の中で演奏しているような、へんな儚さがあります。一個人の悲しさというより、時代から見た悲しさ、というか。この自由主義的な詩世界は、当分やってこないから、そう感じるのかもしれませんが。まとめると、音楽愛が、行き着くところまで行き着くと、こんな日向的世界が待っているのか、とか。初期の「叙情性」が、こんな立派な「詩」になるのか、とか。そこまで見出せれば、この楽曲は、感動的だし、奇跡的だし、「こんな才能が許されているなんて、うらやましい!」ということにもなるわけです。なんにせよ、この曲は、一区切りつけた感じがあると思います。「なんのために音楽をするのか」この問いに、「最も音楽的に答えている楽曲の一つ」であることは、間違いありませんし、また、「ミクスチャーとは何か」この問いに対する、腑に落ちる答案も、しっかり提出されています。曰く、「ミクスチャーとは、ジャンルのことではない。一つの詩のことである」【茶柱】

masterpiece 「とある魔術の禁書目録」新OPテーマ(初回限定盤)(DVD付) / 川田まみの口コミ

今回も「とある魔術の禁書目録」のOP曲として前作「PSI-missing」と同じ方向性を持った疾走感あるロックサウンドできました。ただ今回は川田まみの曲ではおもにやわらかいバラード曲を書いている井内さんの作曲曲ということでしたが、意外に、こてこてばりばりの硬派ロックなつくりで、まずびっくり。すごくインパクトのある旋律、というわけではないのですが何回か聴きこむうちに、いつのまにか、『とある魔術の禁書目録のOP曲』、というイメージから、『川田まみ7thシングル、masterpiece』、としてのイメージに、100%、変わっていました。それぐらい雰囲気(アイデンティティ)を持っている作品ですね。c/w曲「jellyfish」は、クラゲって意味ですが、あはは・・・、こちらもとても曲題からはイメージできない硬派なトランスサウンド。「Psychedelic」シリーズを彷彿するような単調な打ち込み音と、情感を抑えたボーカルとの掛け合いがめちゃくちゃかっこいい。こういうc/w曲はほんっと最高。3rdアルバムに向け、非常にいい流れで来てますね。ゆっくりと確実に、種は、空へ向け成長していると思います。【shisora】

川田まみ嬢の7thシングル。アニメ『とある魔術の禁書目録』の新OPテーマ曲となっています。1.masterpieceタイトル曲で井内氏作曲。疾走感のあるデジタルロックな曲です。6thシングルの『PSI-missing』のようなトランス調の楽曲ではなく、”井内節”とも呼ばれる井内氏独特のメロディーとコーラスワークの絶妙さが表れている一曲になっています。まみ嬢の歌声も曲と相まって力強い印象を受け、PSI-missingとは違う疾走感が感じられました!2.jellyfishc/w曲で中沢氏作曲。編曲は同氏と尾崎氏という最近ではお馴染みになったコンビ。今までのシングルCDのカップリングのようなバラード系辺りを予想してたのですが、全然違いましたwI’veお得意の打ち込みビートにギターが入って、なかなかこちらもカッコイイ曲になっています。同じ中沢氏作曲のPSI-missingのような派手さとは対に、渋く、ダークな曲調です。【追記】音楽情報サイトのBARKSにてこのシングルについてインタビューが掲載されていました。CDを買おうか迷っている人はそこでインタビュー、PVを観てみては如何でしょう?【ボンド】

少し早めのニューシングル。同じアニメのOPで、そのアニメにとてもよくあっていました。ロックでカッコよく、聞いてて飽きません。オススメです♪是非皆さんも買って聞いてみて下さい。DVD付きの方が値段的にもお得と思いますよ♪【クズリ】

はぴ☆はぴサンデー!(完全生産限定盤) / 月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)の口コミ

すごい可愛くて、いい曲で〜す☆ミ『だいすきがとまらない』のフレーズが頭から離れないぐらいです^_^;こんなに頭から離れない曲はないくらいです!!3月いっぱい?できら☆レボは終わってしまうけど、きら☆レボで勉強した事を今後活かして欲しいです【さち】

久住小春はオンチだと思うさー。でもカワイイし元気だしスタイルいいし、オンチの他に欠点ないでょーに。オンチは久住のチャームポイントでもあるしね。問題ナッシング!【自作自演は誤解を招くからやめてほしいなbyほさか・のぼる(50代・東京近辺)】

テクノポップやガールズロックが多い中王道のキラキラしたアイドルポップス!初デートのドキドキを、かわいらしく歌い上げています。ボーカルも、前作とは違い、無理のない歌唱で音程も(意外に)ばっちり合っていて大変聴きやすくもなっています。3年にわたったきらりん☆レボリューションのラストシングルにふさわしいとても華やかな曲です。おすすめです。 【starlight☆】

タイトル通り、明るくハッピーな曲ですね。ポップでキャッチーでコケティッシュ。ライブで他のメンバーが楽しそうに口ずさんでいるのを見て、ますます良い曲だなと思いました。Olalaとか好きな人には特にお勧めです。【ドニ】

例えば絵画は写実的であるかどうかだけで良し悪しを判断しません。音楽も芸術ですが、音符通りであるかだけでしか判断できない人が恥を感じないのは不思議な事です。「パパンケーキ」は勢いのあるストレートな小春全開でしたが、今回も素晴らしくブレてません。擬音の多用など言葉の遊び、こども(きらり化)歌唱の可愛さ。これは制作側が対象年齢を意識したもので前作パパンケーキで小春の声は一気に高くなっています。曲はキラキラポップス、サビも気持ちよく中毒性があり小春しか表現できない曲に仕上がっています。すっとんきょうな小春ボイスで始まり最後は綺麗に歌って閉める演出も心憎い。【kira】

The Light feat.Kj from Dragon Ash,森山直太朗,PES from RIP SLYME / Miss Monday/Kj/森山直太朗/PESの口コミ

Miss Monday、Dragon AshのKj、RIP SLYMEのPES、そしてなぜか森山直太郎というとても豪華なコラボです。初めて聴いてみて特に衝撃を受けたのが詞の強さでした。「明けない夜はない」というテーマを元に4人がそれぞれ作詞を担当したそうです。4人が歌う言葉の説得力はここ最近の歌にはない力と魂を感じます。PESの優しさ、Kjの力強さ、MissMondayの希望、森山直太郎の願い。誰もが思い、求める言葉がこの歌にあります。音楽の持つ力を感じました。本物の音楽を是非多くの方に聴いていただきたいです。【miles_elvis】

ヒロイン(初回生産限定盤)(DVD付) / 河村隆一の口コミ

凄いヴォーカルだなと。だって、何でも歌えるもんね。ロック・バラード・POPS・・・。特にバラードのあの伸びやかな声は天才的です。【P子】

2009年第一弾は織田哲郎さん提供による、極上バラード! 河村隆一、約1年4ヶ月ぶりのシングル。 バラードの曲は個人的にあまり好きではないのですが、RYUの曲で好きになるのは何故かバラード…。やっぱり、彼には苦手な人でも聴かせてしまうだけの力があるのだと思います☆ 久しぶりのシングルは、織田哲郎さんが作曲しています。 歌い出しの声を聴いて最初に思ったのは、スゴク大人っぽくなったな…という事。声も、歌い方も、何となく変わりましたね。 透明感がました歌声と、サビのメロディーに胸をグッと掴まれました!良いです♪ カップリングも、織田さん作曲、「誰もかれも騎士(ナイト)」。こちらは頭を巡る、聴きやすいアップテンポな曲です☆ PVも、やっぱり大人なイメージ、真っ赤な薔薇がポイントです。アップの時の舌の動きがセクシー(笑)! 通常版には、2008年洞爺湖サミット企画、葉っぱのフレディイメージソング「緑の詩」が収録されています。これも聴く価値アリです☆【LUNA】

新しい音色 / 鈴村健一の口コミ

発売日当日に購入しました♪今回も鈴村さん全曲作詞ということで期待していましたが…想像以上に良かったです!!聴く人によって解釈は変わってくるかもしれないですが、3曲とも、いろいろと考えさせてくれる”良い意味でとても面白い曲”です。最近は耳になじみやすい曲をなんとなく聞いている事が多いですが、鈴村さんの曲はじっくりと聴きたいなぁと思える曲ばかりです。興味のある方は是非一度聴いてみてください♪私的にはかなりおすすめですよ!【かずさ】

発売が決まってから買おうと思っていましたが、大正解でした!鈴村さんの曲は結構聞いてますが、好きです。本格的なバラードで、印象としては、「box universe」の「いぬ」に少し似てるかななんて思います。(生意気言ってすいません!)2曲目はノリのいい曲で3曲目は可愛らしい曲です。ファンの方や少し気になる方には是非お薦めでます!!【ピンピン大好き】

個人的なものばかりになりますが…前作とは打って変わってのバラード。 昨年の12月末に行われたランティスのイベントで、一足先に聴くことが出来ましたが、その時に「買おう!!」って決めました。 それまでめちゃくちゃファンだった訳ではないので、ファンのひいき目抜きの素直な感想、凄く綺麗な歌、です! 鈴村さんがあんなに歌唱力あるとは知りませんでした。素敵ですよ。【マイキー】

JUVES/VEGA(初回生産限定盤)(DVD付) / Diggy-MO’の口コミ

JUVESはスピード感がありSOを聴いている人なら気に入ると思います。VEGAはバラードです 別に不可では無いのですがやはりDiggyには疾走感がある曲の方が合っていると思いました。しかし何故JUVESの歌詞は伏せてあるのだろうか…?カラオケはどうなるんだろう。ソロLIVE楽しみです!! 早くアルバム出ないかなぁ^^【ENT】

ダブルA面でさらにPV+mixiのライブ映像(30分ぐらいあります)のDVDがついてきます!値段も安すぎます。これは初回生産盤買わないとすごく後悔すると思います。S☆Oファンでなくても買って損なしです。私も早速予約しました^_^b【超強力ダブルA面】

バレンタインキッス / 白石蔵ノ介 with 四天宝寺中/白石蔵ノ介の口コミ

バックコーラスの千歳&ユウジというのが発売前より気になっていましたが、聴いてみてすごくよかったです。四天宝寺自体あまりそれぞれの絡みがあまりないのでファンにとっては嬉しい1枚だと思います!曲間の会話や3番の3人のトークは本当に面白いし嬉しかったです!特にユウジがこんなにいっぱいしゃべるなんてあまりないので何回も聴いてしまいました。とてもいいですよ〜♪【inaho】

いつの間にか毎年テニプリキャラが歌うバレキスの発売が恒例になっていますが(笑)今回は四天王寺から白石みたいですね!そしてバックコーラスは金色と一氏のダブルスペアです。白石役の細谷さんは声が格好良くて、歌もうまいのできっと良いバレキスが仕上がると思います。比嘉中の甲斐くんのバレキスは沖縄風にアレンジされてましたが、今回もアレンジされるのでしょうか……とにかくいろんな期待を込めて☆5つです♪【清良】

発売日は、来年なのですが、書かせていただきます。来年の2月14日、バレンタイン。テニスの王子様のキャラクターが「バレンタイン・キッス」を歌うのも、毎年恒例となってきましたねw来年のバレンタインに綺麗な歌声を聴かせてくれるのは、最近、人気急上昇中の四天宝寺中から・・・白石蔵ノ介くん(CV.細谷佳正さん)が、担当してくれます!!しかも、「with.四天宝寺中」ですよ!!バックコーラスは、一体誰が歌ってくれるのでしょうか?これは、後のお楽しみと言うことで!(現在、発表されていません)白石くん、細谷さん、四天宝寺中好きな人は、是非買った方がいいと思いますよ?これを買って、絶頂〜!な、一日を過ごしてみては、如何でしょうか?「買ったもん勝ちや〜!!」って、白石くんなら言いそうですw是非、お手にとってみて下さい!!————————————————————————————追記:バックコーラスが、決まりました!千歳千里(CV.大須賀純)と一氏ユウジ(CV.熊淵卓)が、白石くんの後ろで、コーラスをやります!!お二人が好きな方も用チェック!【杏李】

20-CRY-(初回生産限定盤)(DVD付) / 加藤ミリヤの口コミ

この人は本当に凄いと思う。なぜこんなに若者が抱いている痛みや悲しみをここまで詳細に書けるのだろう。この曲に対し、“大袈裟”、“被害妄想”等と思う人はある意味では幸せで非常に羨ましいとも感じる。この曲が訴える“痛み”、“悲しみ”を知らないのだから。毎日辛い、毎日悲しい…不安になる……そんな想いで見えない傷を負っている方…。そんな貴方に自信を持ってお勧め出来ます。この曲を聴いて、“得るもの”は必ず有ります。【楠田メイク】

この曲本当やばいです。ずっとミリヤの歌聴いてるけどやっぱり想いが伝わる。歌詞も見たけど共感できました。早くCDが欲しいな。【りすぺくと】

少し懲りなさい「話題曲」ってファクターは必要なのか?着うたの利益も計算内なんだろうけど…それにいい加減福笑いで失敗したような厚化粧も止めた方がいい普通の化粧でも割と美人なんだから音楽にしたって個性を自己主張するという個性の無い行為に走りすぎてか、そろそろ素直に楽曲提供してもらった方が絶対いいから【宇治虫】

吾亦紅 / すぎもとまさと/すぎもとまさと&KANAの口コミ

漢字三文字の曲名から、ずっと中国か韓国の歌だと思っていました。まして花の名前だなんて知る由もありませんでした。つい先日、たまたまつけたテレビでその中身を知り、以来毎日涙して聞いています。5年前に母が他界し、そして私は「おじいちゃん」とよばれる歳になりましたが、若い頃周囲への反発から家出をしたことがあります。半月ほど家を空けたのち、思い直して帰りました。頑固者の父にはこっぴどく叱られましたけど、母はなにも言わずやさしく迎えてくれました。運転のできない母が、毎晩暗くなると玄関先に停めてあった父の車のなかで、いつ帰るかもわからないバカ息子の帰りを、夜明けまで待っていてくれたことを父から聞きました。この曲を聴くと、ひとりポツンと暗い車のなかで待っている母の姿がうかんできて、涙が止まらなくなります。ひとの子であれば誰しもが持っている母への思いを歌い上げた、すばらしい曲だと思います。【さんちゃん】

初めてこの歌を聞いた時胸がつまる思いをしました。久々に鳥肌のたつ歌です。母親を思う切な思いが伝わってきます。情感が浮かぶ歌詞。男なら誰でも何処か重なる所がると思います。亡くなって分かる親の有り難味ですよね。この歌を聴くたびに母親を切に思いだします。【はまちゃん】

あと二年で母親の死んだ歳になり、テレビでこの曲を聞いて涙が止まらなく、26年前母親を亡くし、母親も勤めててまだ親孝行なんて若い私には無縁な事と思いずいぶんわがまま言って母親を困らせた記憶がこの詩とだぶって…私達50代の者には改めて母親の事を思い知らされる曲です【母親の苦労を知らない息子】

「マッチを擦ればおろしが吹いて」で始まる切ない鎮魂歌です。すぎもとまさとさんが母親に捧げる曲として描いたと言われています。さびの「貴方に貴方に謝りたくて」は切なく胸に迫るものがあります。「髪に白髪が混じり始めても俺一生貴方の子供」という締めくくりも余韻に浸ってしみじみします。聴けば聴くほど味のある一曲です。【ゆうこ】

以前に1度だけちらっと耳にした事があって、ずっと聴きたくて聴きたくて・・・でも曲名も歌手も判らず・・・・それが大晦日の紅白でこれまた偶然にスイッチを入れたらこの曲が歌われていた。早速今日買ってきました。正月早々のめでたい時に「来月で俺、離婚するんだよ」の曲で泣くのは無いと思うけど、もう・・・号泣です。親の思いは永遠の片思い・・・・その子がやっと親の思いに答える事が出来る年齢に成った時には親はいない一生懸命生きたけど、髪に白髪の生えた頃、「初めて自分を生きる」という息子。母はどれほど心を痛めていた事だろう同じ団塊の世代、そろそろ人生の結果の見える頃、それぞれの身につまされ心に沁みる歌だと思う。久しぶりに名前をお聞きした名作詞家ちあき哲也さんの胸打つ詩とすぎもとさんの渋いボーカルに泣かされます。【ドヨン君大好き】

Bolero / Kiss The Baby Sky / 忘れないで(DVD付) / 東方神起の口コミ

2009年の第1弾シングルは、映画「昴」の劇中でも使用される、壮大なバラードンに、メンバーの自作曲が2曲、今年も出だし快調ですね〜♪「Bolero」は、「Love in the ice」も作ってる、ガルネクの富田さん作品ですが、5人の誰がかけても歌えない構成の、コーラスワークが圧巻の壮大なバラードですね。8分の6拍子になっているのが、ただ甘いだけのバラードになってなくて、バラードでありながら、しっかりとリズム感があり、そこがステキです。Kiss the Baby skyは、秋ごろから、ズームインの天気予報でも流れてましたが、ユチョンが作詞・作曲・編曲まで手がけた、とってもさわやかな1曲。実は、とても切ない歌詞ですが、でも、明るい曲調で、前向きになっちゃいますね。実は、キーがとても高いようで、メンバーから「これ、高いよ〜」なんていわれちゃったようですが、そこは、ファルセットボイスを生かして、しっかり歌いきっててすごいですね。今まで、韓国の曲でユチョンの自作曲って、バラードのイメージが強かったので、驚かされました。「忘れないで」は、ジェジュンの自作曲ですね。本当に美しい曲ですね。韓国の4集アルバムに、「Don’t Cry My Lover」という、ものすごくキレイなバラードを作ったのが収録されてますが、その雰囲気もありますよね。「Bolero」は、コーラスワークが生きた曲と思いましたが、こちらは、ハーモニー自体はシンプルだけど、ソロの部分がステキですね。ルックスの良さがゆえに、アイドル視されがちな東方神起だけど、でも、こうやって、曲の自作にもどんどん取り組んでいて、アーチストとして、どんどん成長してほしいです。余談ですが、このシングルの発売日は、その3日ほど前から、幕張・福岡・神戸と、FCイベントがあってました。リリースの日を、ファンと東方神起とが一緒にすごせた、その時間もとても貴重でした。思い出深い1枚になりそうです。【mickylove64】

東方神起のファンイベントで「Bolero」を初めて聴き、即購入を決めました。5人の個性溢れる歌声が、素敵なハーモニーとなって響いてきます。彼らの曲は、どちらかといえば韓国語で歌っているものの方が好きですがこの「Bolero」では、日本語でも十二分に彼らの魅力を感じることができました。DVDを見ながら聴くと、さらに魅力UPです。切ない表情が、とてもいい・・・・・・ユチョン、ジェジュンの曲もそれぞれの個性がにじみ出ています。どんどん進化をし続ける東方神起。落ち着いた大人の魅力を見せ始めた彼らに今後も期待します。【yoko】

「Bolero」はバレエ映画「昴」のメインテーマです。この曲は東方神起のバラード曲「Love in the Ice」に引き続きガルネクの鈴木大輔さん作曲ですが冨田恵一さんとの共同制作のようです。そして「どうして君を好きになってしまったんだろう?」のラムジさんが作詞を担当してます。「君好き」が透明感のある、切ない失恋のバラードだったのに対し、こちらは6分もある壮大でドラマチックなバラード。多種多様なメンバーの声が重なって、盛り上がる部分を初めて聴いた時、思わず鳥肌が。メンバー全員が、より一層感情表現が上手くなっている事に感動しました。唄い方も迫力があって、ホントに圧倒されます!彼らが日々、進化している事を実感した一曲です。そして「Kiss the Baby Sky」はメンバーのユチョンが作詞作曲、編曲までした曲。(編曲のみ共同)実は、ニュース番組の「お天気テーマ」に起用された当初はCD化の予定はありませんでしたが、ファンからの強い要望と熱意から、とうとうシングル化された曲です。ラジオでユチョンが語っていましたが、この「Baby Sky」という謎の言葉は、「まだ幼い小さな夢」という隠喩だとか。彼女の夢を叶えさせるために、別れを選んだ男性が、頑張れよ、というエールを送っている内容だそうです。うーん、ユチョン、女性の成長を応援するなんて。良い奴です。なので、別れの曲なのに、とっても爽やかな明るい曲。東方神起らしいコーラスワークも綺麗で、うっとりします。しかし、あまりにも高音なので作曲者のユチョンの元にはメンバーから苦情が殺到したとかー。(ははは。想像つきますねー)確かに東方神起の曲の中でも、ダントツで高音かも。でも前向きで、気分が明るくなるような、良い曲ですよー。そして「忘れないで」もメンバー、ジェジュンの作詞作曲!ジェジュンが言うには、例え愛する君が他の男のところへ行こうと、僕は君を思ってる、いつでも受け入れるから「忘れないで」という内容なんだとか。「待つ」という静かな、優しい愛情を感じる歌詞です。「忘れないで」は、そんなジェジュンらしい優しさと繊細な曲調なので、聴いていると切なくなります。今回メンバーが創った曲から(実際、実体験か創作かは分りませんが。)彼らの愛情の深さや温かさが伝わってきて、ジンとしました。3曲とも、このように曲の趣は違いますが、東方神起の人柄と声の魅力が詰まったシングルなので、誰もが楽しめると思いますよー。【ぺり】

たまたまスカパー!で流れてたので直に感想を・・・・ LOVE IN THE ICEを遥かに超えた珠玉の壮大なバラード。 おそらく日本の楽曲の中で1番のバラード作品。 聴くもの全てを圧倒させるボーカルワークは圧巻!!!!!!! ユチョンのフェイクが凄いし、ユノの高音域も上手い、チャンミンのハイトーンも綺麗に出て、ジュンスはみんなのリードをして、ジェジュンはカバーしあうように歌い上げる。そして、サビでは見事なコーラスワーク!! みんなさらに歌唱力が上がっている。 東方神起の実力を存分に発揮した作品!!!!! 聴きどころは、4:21のところから入るユチョンのフェイク(裏声)!! 鳥肌が凄いたちます!! それに、彼ら自身が作曲した楽曲もいい曲です。いままでで最強のトリプルA面シングルだ!!ファンでなくとも、聴き惚れますよ(^ω^)東方神起の新たな歴史を刻む大作が生まれました!!!!! 【Side】

最近、私みたいな新規のファンが日本でも増殖中の東方神起が2009年第一弾にリリースするシングルはとても壮大なバラード曲です。東方というとBoAちゃんと同じ事務所の所属ということもあってかはわかりませんが歌とダンスが凄いというイメージがあるように思うのですが実はアカペラも相当本格的で凄いです。日本語での歌ですとハラハラしたり、「あれ・・・・・・」って思うこともかなりありますが韓国語で歌っている楽曲を聴くと彼らの実力の凄さはわかるかと。やはり母国語で歌っていることもあるとは思うのですが、外国人の方が日本語を学び、話すようになるまでには相当の時間を費やす方が多いそうですので若干まだ20代前半の彼らがそれをこなしているのは本当に凄いですね♪Love in the Iceというバラードがありますが、この歌を聴くと彼らのアカペラは相当凄いなと思いますよ。音楽に国境は無いっていうのが体感出来ますよ。【音楽ファン】

深愛 / 水樹奈々の口コミ

先にケチつけます。それは増幅しすぎたせいでの音割れについてで、水樹さんに関してこれは今更言うことではないのですが、「深愛」をいい音量で聞こうとすると耳に刺さって辛かったのでキングさんにはもっと配慮して欲しかったです。曲に関しては“大半の人が感じているよさ”まさにそれです。「PRIDE OF GROLY」は普段やってる元気バリバリの水樹さんです。誇りと栄光っていうタイトルもすごいガッツがあります。「午前0時のBaby Doll」BabyDollって…?と余計なことを考えましたが水樹さんがささやくのは久々に…DREAM SKiPPERくらいから聞いてないような感じがしたのでどこか懐かしい感じでした。「深愛」は……レビューにあったとおり、THE MUSEUMの「Crystal Letter」に冬の寒さみたいなものとか、そういうものを感じさせる雰囲気が似ているとは思いました。ただ、コンセプトが同じでも「深愛」はグレードが違うという感じがしました。「Crystal Letter」はまだサビが力強く、それが水樹さんの良さでもあったのですが、曲のコンセプトとは少し違うような感じが拭えませんでした。「深愛」にはその強さはなく、代わりに切なさと寂しさがあったことで、これほど雰囲気に合致した曲になるのかと思いました。感情を絞り出すようにビブラートを細かく切ったり伴奏に「Crystal Letter」にはないオーボエの哀愁が加わったのも一員だと思います。ただ理屈ではなく、心に染みこんできます。あふれる感情とともに。【DARS】

一曲目の深愛は、アニメ「WHITE ALBAM」の主題歌。アニメの内容と歌詞が合っていて、すれ違う二人の様子が描かれています。何回も聞いていくうちにじわじわとはまって来て、同時に歌詞に描かれた切なさも込み上げて来ます。二曲目の「PRIDE OF GROLY」は主人公を勇気づけ、後押しするような内容の歌詞が所々で出てきます。三曲目の「午前0時のBaby Doll」は、可愛らしい内容の歌詞となっています。この間のライブで披露されたのですが、「午前0時のBaby Doll」は奈々さん曰く、「一人で聞いていると恥ずかしくなってくる曲」(だったかな?)と言っていました。初のオリコンデイリーチャート1位を取られた作品です!【サボテン】

水樹奈々、久々のバラードシングル。待ちに待った、といった感じです。なのは関連に代表されるようなイケイケシングルはもういいよ……、と思っていたところでして。「深愛」いい曲ですね。水樹奈々はこういう曲も歌えると再認識させてくれる一曲です。バックの音色もいい。Prayと同じ奏者の方でしょうか。しかし難易度の高そうな曲だ……。「PRIDE OF GLORY」良くも悪くもダサい一曲。なんとなく昨今のガンダムっぽい歌ですね。「午前0時のBaby Doll」なんとなく懐かしい匂いのする曲。個人的にカップリングで原作曲のカバーをしてくれないかなと思っていたのですが、ありませんでしたね。彼女が歌う「WHITE ALBUM」とか「POWDER SNOW」とか聴いてみたいのですが。「SOUND OF DESTINY」は、なんかそのまんまって感じなんでそうでもないんですけども。サントラ等に収録される事を期待しています。【tako】

私は今までアルバムも全部買ってるしシングルもすべてではないが買っている時もあります。今回はOPとなるアニメも見てないし視聴もしてませんが一位になってたんでいい曲はいってると思い買いました。早速聞いてみましたがこれは酷い。もともと歌唱力は声優の中ではいいってだけで本当に歌だけに専念してる歌手と同じ土台にたってしまっては水樹奈々の特徴がなくなったのも同じ。同じJ-POPっぽい曲なら水樹奈々さんより歌唱力ある人なんてたくさんいるでしょ?そういうこと。歌唱力以前に曲もクオリティー微妙だし。今回で人気曲=良曲ではない事を思い知らされました。買う人は視聴することをお勧めします。【紅蓮】

iPod+maxell HP-CN40で聞いたところ高音(シンバルとか)が割れているというか汚く聞こえました。Audiotrak PRODIGY HD2 ADVANCE+audio-technica ATH-A900で聞いてもそうです。やはり言われているように音圧が高過ぎるのでしょうか。それとも私の環境が悪いのかなんなのか…それとMASSIVE WONDERS以来instrumentalが無いのは寂しいです。ヴォーカル無しの曲を聞くのも好きなのですが…マイナス面を多く書きましたがやっぱり水樹奈々さんの歌は最高です。【三郎】

The Words(DVD付) / 電気グルーヴの口コミ

アルバムからのシングルカットを寄せ集めた感じの作品です。聞いた感想としてはあまりしんせんなかんじはないかなと思いました。それにしても正月にガンガン流れていたmojoが気が遠くなるくらい長いものだとは思ってませんでした。【チームびっくり人間】

Brave your truth / Daisy×Daisyの口コミ

TVアニメ「鋼殻のレギオス」のOPテーマ歌うのは水樹奈々の実妹であり、昨年からソロ活動の開始し今作にてメジャーデビューを果たすDaisy×DaisyのMiKAさん。作曲はT.M.Revolutionや自身も参加しているaccessなどの数多くの楽曲を手掛ける浅倉大介さんが担当し、作詞は浅倉さんの楽曲への詞の提供が多い井上秋緒さんが担当します。まあこのような予備知識は置いておくとして肝心の歌についてですが、初めて聞いた時の率直な感想としては純粋に良い歌だと思いました。疾走感があってカッコよく、尚且つ重みもある浅倉さんの楽曲らしい、「鋼殻のレギオス」のイメージに合った曲でした。ボーカルの面では浅倉さんの重厚な音楽に少しMiKAさんが付いて行けていないように感じたものの、初めてのコラボという点と歌手活動期間という経験の面から考えると、これからの活動に期待を抱かせてくれる十分な出来だったと思います。アニメのOPはこの歌に釣り合わない残念な出来でしたが、「Brave your truth」自体は原作のイメージにも合う良い歌であり、オススメの一品です。【naught】

作曲は、T.M.Revolutionに楽曲を提供してきた音楽プロデューサー、かつ音楽ユニットであるaccessとIceman(現在は解散)のメンバーである浅倉大介!作詞は、access、IcemanとT.M.Revolutionでお馴染みの井上秋緒!この黄金コンビに『アニメタイアップ付』ときたら、まさに神曲!『作曲:浅倉大介、作詞:井上秋緒』+『アニメタイアップ付』により最近の神曲は、2007年:accessのシングル『瞳ノ翼』と『Doubt&Trust〜ダウト&トラスト〜』2008年:T.M.Revolutionのシングル『reasonance』是非、この3曲も聞いて下さい!今回の新曲を試聴してみましたが、めちゃめちゃカッコイイ曲でしたよ!【たるるーと】

2人組のスーパーユニットである、accessの貴水博之(2人組の日本最強ロックユニットのB’zの稲葉浩志と同じく超高音域のボーカリスト)のリーダー的存在である、浅倉大介(B’zの松本孝弘と同じくかつて伝説ユニットのTM NETWORKのサポートメンバー/T.M.Revolutionの全作曲・編曲を手掛けるスーパー音楽プロデューサー/キーボーディスト)がアニメ「鋼殻のレギオス」のOP主題歌をプロデュース!歌ってくれる人は女性アーティスト「Daisy×Daisy」ですが、内容紹介で述べられていた通り、accessやT.M.Revolutionでお馴染みである、「黄金コンビ」+「アニメタイアップ付」ときたら、歌ってくれる人が誰だろうと関係なく、最強のコラボレーションであることは間違いなし!今年、T.M.Revolutionが3年ぶりに発売したシングル曲「resonance」(「黄金コンビ」+「アニメタイアップ付」)でも、ソロ活動でさまざまな音楽実験に取り組んできた浅倉大介のデジタルサウンドがさらに進化していたことを僕たち(accessファン、T.M.Revoltionファン、DAサウンドが大好きな人)に証明してくれたので、今作品の浅倉大介のデジタルサウンドは、さらにパワーアップしていることに期待して視聴してみました!今作品の曲の完成度は、accessとT.M.Revolutionの曲(「黄金コンビ」+「アニメタイアップ付」)に匹敵するくらい非常に高く、めちゃめちゃカッコいい曲でした!accessの楽曲「SUMMER NIGHT BREEZER」の“サビ部分”と同じく、疾走感の溢れる超高速デジタルサウンドが特徴である今作品の曲「Brave your truth」の“サビ部分”は、めちゃめちゃ最高です!リミックスバージョンは、オリジナルバージョンを超えたまさに神曲です!accessの貴水博之、T.M.Revolutionの西川貴教のどちらが歌っても、絶対に最高だと思います!この楽曲がaccessバージョン、T.M.Revolutionバージョンでも聞けたらいいのだが・・・!accessファン、T.M.Revolutionファン、DAサウンドが大好きな人は絶対に聞くべし!【ケンイチ】

えいさ / ジェロの口コミ

『海雪』の発売からセカンドシングルを期待していましたが、個人的にカップリングの『晴れ舞台』のほうが好きです。晴れ舞台をテレビで先に聞いたというのもありますが、みなさんも言われているように『えいさ』はちょっと難しい曲。『晴れ舞台』がA面のほうがよかったなぁ…【しん】

「えいさ」嵌まってしまいました。今回はダンサー4人に切れのあるダンスも魅力でした。カップリング曲も中村中さんの味が出ていて好きになりました。【ヨシアキ】

♪えいさ♪は難曲かも。素人が歌うには難しいけれど、ヘッドホンで聴くとジェロの上手さがわかる。声をはる部分とため息&吐息のような声、言葉の美しさが胸を打ちます。演歌かどうかはわからないけれど、艶っぽい感じはします。NHKみんなのうたの♪晴れ舞台♪を聴いて感動して、CDを買ったのですが、ビジュアル(TV放送のアニメ)なしで歌だけを聴いた方が、色々なシーンとかイメージが広がって、ジンときます。イントロと歌いだしとサビのコントラストがイイ!ラストはジャズっぽい。ロングテールでヒットして欲しいなあ。【haomei】

今回の新曲。「えいさ」、「晴れ舞台」共に曲は悪くないのですが、今一つ物足りないですね…。ジェロさんの魅力って、歌うごとに磨かれている歌唱力と曲に想いをのせられる類まれな表現力にある。と個人的に思っています。どちらの曲も、「海雪」などとは全く異なり、良く言えばポップスを強調した作り、悪く言えば売れ線狙いな感じがして、前記した彼の長所がいかされていません。勿論、歌は上手いし良いのですが、歌謡コンサートでみせるような(「有楽町で逢いましょう」のカバーとか)、売上ねらいでは無い、本格的な「ど演歌」で1発きてほしい所です。酷評になりましたが、2曲とも良作です。ただ、少し物足りない感じです。この2曲はいずれも、来月発売のファーストアルバムに収録されています。ので、僕は来月のアルバムを購入して今回はスルーします。【BLACK-NAR】

PVはムチャムチャかっこよいのですが、 歌詞が何を言いたいのか今ひとつ分かりませんでした。 メロディーも海雪のような衝撃もなくさらさらとしている 印象を受けました。ジェロの歌声って、濃い口の方が 合うのですかね。 しかし、演歌界がジェロから変わったように、 今後受け入れられるのを期待して☆4つです。 【カスタマ–】