【シングル】週間ランキング2009年02月02日 付集計分
2009 年 1 月 29 日 木曜日
Bolero / Kiss The Baby Sky / 忘れないで(DVD付) / 東方神起の口コミ
「Bolero」はバレエ映画「昴」のメインテーマです。この曲は東方神起のバラード曲「Love in the Ice」に引き続きガルネクの鈴木大輔さん作曲ですが冨田恵一さんとの共同制作のようです。そして「どうして君を好きになってしまったんだろう?」のラムジさんが作詞を担当してます。「君好き」が透明感のある、切ない失恋のバラードだったのに対し、こちらは6分もある壮大でドラマチックなバラード。多種多様なメンバーの声が重なって、盛り上がる部分を初めて聴いた時、思わず鳥肌が。メンバー全員が、より一層感情表現が上手くなっている事に感動しました。唄い方も迫力があって、ホントに圧倒されます!彼らが日々、進化している事を実感した一曲です。そして「Kiss the Baby Sky」はメンバーのユチョンが作詞作曲、編曲までした曲。(編曲のみ共同)実は、ニュース番組の「お天気テーマ」に起用された当初はCD化の予定はありませんでしたが、ファンからの強い要望と熱意から、とうとうシングル化された曲です。ラジオでユチョンが語っていましたが、この「Baby Sky」という謎の言葉は、「まだ幼い小さな夢」という隠喩だとか。彼女の夢を叶えさせるために、別れを選んだ男性が、頑張れよ、というエールを送っている内容だそうです。うーん、ユチョン、女性の成長を応援するなんて。良い奴です。なので、別れの曲なのに、とっても爽やかな明るい曲。東方神起らしいコーラスワークも綺麗で、うっとりします。しかし、あまりにも高音なので作曲者のユチョンの元にはメンバーから苦情が殺到したとかー。(ははは。想像つきますねー)確かに東方神起の曲の中でも、ダントツで高音かも。でも前向きで、気分が明るくなるような、良い曲ですよー。そして「忘れないで」もメンバー、ジェジュンの作詞作曲!ジェジュンが言うには、例え愛する君が他の男のところへ行こうと、僕は君を思ってる、いつでも受け入れるから「忘れないで」という内容なんだとか。「待つ」という静かな、優しい愛情を感じる歌詞です。「忘れないで」は、そんなジェジュンらしい優しさと繊細な曲調なので、聴いていると切なくなります。今回メンバーが創った曲から(実際、実体験か創作かは分りませんが。)彼らの愛情の深さや温かさが伝わってきて、ジンとしました。3曲とも、このように曲の趣は違いますが、東方神起の人柄と声の魅力が詰まったシングルなので、誰もが楽しめると思いますよー。【ぺり】
たまたまスカパー!で流れてたので直に感想を・・・・ LOVE IN THE ICEを遥かに超えた珠玉の壮大なバラード。 おそらく日本の楽曲の中で1番のバラード作品。 聴くもの全てを圧倒させるボーカルワークは圧巻!!!!!!! ユチョンのフェイクが凄いし、ユノの高音域も上手い、チャンミンのハイトーンも綺麗に出て、ジュンスはみんなのリードをして、ジェジュンはカバーしあうように歌い上げる。そして、サビでは見事なコーラスワーク!! みんなさらに歌唱力が上がっている。 東方神起の実力を存分に発揮した作品!!!!! 聴きどころは、4:21のところから入るユチョンのフェイク(裏声)!! 鳥肌が凄いたちます!! それに、彼ら自身が作曲した楽曲もいい曲です。いままでで最強のトリプルA面シングルだ!!ファンでなくとも、聴き惚れますよ(^ω^)東方神起の新たな歴史を刻む大作が生まれました!!!!! 【Side】
最近、私みたいな新規のファンが日本でも増殖中の東方神起が2009年第一弾にリリースするシングルはとても壮大なバラード曲です。東方というとBoAちゃんと同じ事務所の所属ということもあってかはわかりませんが歌とダンスが凄いというイメージがあるように思うのですが実はアカペラも相当本格的で凄いです。日本語での歌ですとハラハラしたり、「あれ・・・・・・」って思うこともかなりありますが韓国語で歌っている楽曲を聴くと彼らの実力の凄さはわかるかと。やはり母国語で歌っていることもあるとは思うのですが、外国人の方が日本語を学び、話すようになるまでには相当の時間を費やす方が多いそうですので若干まだ20代前半の彼らがそれをこなしているのは本当に凄いですね♪Love in the Iceというバラードがありますが、この歌を聴くと彼らのアカペラは相当凄いなと思いますよ。音楽に国境は無いっていうのが体感出来ますよ。【音楽ファン】
このシングルの中に入ってるBoleroは特に気に入ってます★ [忘れないで]はまだ聴いたことはありませんが、kissthe Beaby SkyもBoleroもとてもお洒落で聴けば聴くほどはまっていきます^^【レイナ】
今回の新曲は5人の(特にジェジュンとチャンミン?)延びの良いコーラスが絶妙に綺麗で切なげなバラードでした。デビュー時からでも5人の歌手力は言うまでもなく感動させられましたが、更にどんどん上手くなってきているなぁって思いました。これからも頑張ってほしいです。紅白初出演おめでとうございます。【マーサ】
深愛 / 水樹奈々の口コミ
水樹奈々、久々のバラードシングル。待ちに待った、といった感じです。なのは関連に代表されるようなイケイケシングルはもういいよ……、と思っていたところでして。「深愛」いい曲ですね。水樹奈々はこういう曲も歌えると再認識させてくれる一曲です。バックの音色もいい。Prayと同じ奏者の方でしょうか。しかし難易度の高そうな曲だ……。「PRIDE OF GLORY」良くも悪くもダサい一曲。なんとなく昨今のガンダムっぽい歌ですね。「午前0時のBaby Doll」なんとなく懐かしい匂いのする曲。個人的にカップリングで原作曲のカバーをしてくれないかなと思っていたのですが、ありませんでしたね。彼女が歌う「WHITE ALBUM」とか「POWDER SNOW」とか聴いてみたいのですが。「SOUND OF DESTINY」は、なんかそのまんまって感じなんでそうでもないんですけども。サントラ等に収録される事を期待しています。【tako】
平野綾のほうが、カワイイし、歌うまいし、オーラがあるし、勢いもある!オバサンは引っ込んでて。【太陽の子】
iPod+maxell HP-CN40で聞いたところ高音(シンバルとか)が割れているというか汚く聞こえました。Audiotrak PRODIGY HD2 ADVANCE+audio-technica ATH-A900で聞いてもそうです。やはり言われているように音圧が高過ぎるのでしょうか。それとも私の環境が悪いのかなんなのか…それとMASSIVE WONDERS以来instrumentalが無いのは寂しいです。ヴォーカル無しの曲を聞くのも好きなのですが…マイナス面を多く書きましたがやっぱり水樹奈々さんの歌は最高です。【三原】
表題曲の「深愛」ですが、感じとしては至ってノスタルジアを想起させる歌謡曲調です。上松テイストを随所に散りばめた起伏に富んだメロディラインとテンポが、奈々さん自身の切なくも叙情的な作詞と相俟って、実に情感豊かに作品の世界観を演出している感があります。そして、なんと言っても奈々さんの歌唱力と表現力の高さが「深愛」を完成品に仕上げているのは揺るがない事実でしょう。と言うのも、歌謡曲風だからといってカラオケで歌い上げるのは容易ではないからです。自分は決して歌が上手い訳ではありませんが、それでも大体の曲は何回か聴けば一発目でも一応合わせて歌えるのに、この「深愛」はそれを許してくれませんでした。(私事でスミマセン、OTL)そんな具合で、奈々さんの実力を改めて身に沁みて思い知ることが出来ました(笑)でも、他の方のおっしゃる様に練習用にカラオケトラックがあったらもっと良さげですね。【かーちゃん・あっち】
なんかパッとしなかった。1曲目は普通、2曲目は悪くないけど何回も聴いてると飽きてくる。でも3曲目はお勧め。曲名に惹かれたり。メロディーも明るめで(・∀・)イイ!【むく】
愛のままで・・・ / 秋元順子の口コミ
叔母の希望で購入しました。大層、喜んでくれて良かったです。ご高齢のアーティスト、その人生が凝縮されたような深みのある、そして、何とも言えない説得力がある作品です。が、歌声は、「老い」などを感じさせない。本当に、不思議な魅力のある秀作ですね。【アートロッカー】
このCDを聞いたら、最初「恋人よ」と「マドンナたちのララバイ」の合作みたいで妙でした。そう、ちょっと気になるくらいが、ヒットのきっかけなんですね。・・複数回、聞くうち本当の「愛のままで」に聞こえてくるようになりました。大人の哀愁が素敵な曲と染み込むようになりました。【Endeavor】
話題になっていたのは、知っていましたが、実際に聴いたのは紅白が初めてです。この曲は、前奏がシャンソン風で、これは良いのかな?と思っていると、歌が始まったら今度は、完璧な歌謡曲へと早変わり。メロディーが美しく、歌声からは心が伝わってきます。紅白は、ジェロさんと水谷豊さんを見るつもりで見ていて、全然コレには期待などしていなかったのですが、終わってみると、この曲が1番印象に残り、素晴らしかったです。それで、今作を購入しましたが、カップリングの方も、これまた良い。歌謡曲好きな方なら、年齢問わずおすすめできる作品です。【BLACK-NAR】
音楽大学を目指していたものの、家庭の事情で一度は音楽の道を諦める。しかし音楽への憧れが捨てきれず、子育てが一段落した40歳で活動を再開。自主制作を経て58歳でデビュー。2008年1月発表の新曲「愛のままで…」がロング・ヒットを記録した「熟年の星」。——という紹介の後、還暦にして紅白初出場が決まった彼女の歌を、初めて耳にした。 演歌ではない、普通の歌謡曲風に始まった「愛のままで…」。さほど期待もせずに聴き始めたのだが、コーラスに差し掛かったあたりで、俄然、画面に釘付けとなった。シャンソンを思わせる、陰りのあるメロディーは、今までに聴いたことのない、変わった展開を見せるのである。♪そう キャンドルの灯が いつか消える時まで ♪愛が愛のままで… 自分が選んだ愛を、最後まで貫く素晴らしさ。普遍のテーマを伸びやかに歌い上げるこの曲は、「大人の魅力」で溢れている。これだけの曲は、そう滅多に出ないだろう。音楽大学を目指しただけあり、唱法は完全な「正統派」。高橋真梨子を思わせる低音の声も、情熱的な歌詞に良く合っている。 ミスチルとパフュームと水谷豊(=杉下右京)を目当てに2008年の紅白は珍しく全部見たが、何と、一番感動したのはこの曲であった。これだけ素晴らしい楽曲なら、若い世代が聴いても良さが分かる。2008年12月22日に総合第4位に上昇した後、2009年1月26日、遂に総合チャート1位を獲得。61歳7ヶ月での首位は最年長記録だそう。【KTX8208】
co・no・michi (初回生産限定盤) / Buono!の口コミ
buonoは全て買っていますが、今回は良くなかったと思います。バンドのサウンドとbuonoの3人は最高ですが、歌詞と曲調が暗いと思いました。2曲目のほうがbuonoっぽいと感じました。前の路線に戻って、早く次の曲を出してほしい、次の曲に期待します。【Buono】
これはシングルで出すならカップリング、普通ならアルバム曲の一つとしてあればいい曲という程度ですね。ボーノはファーストシングルから好きで買っていましたが、ボーノらしさがまったく無い。PVの衣装位ですね、らしさは。この曲は今までボーノの曲を作った人とは異なるようですね、次の曲が出るのであれば今までの作詞・作曲してくれた方に手懸けてほしいものです。彼女達の良さを引き出せる方に作ってほしいですね。【サッカー好き】
今までのBuono!の路線とはいささか趣を異にする曲調で、とまどう人もあるかもしれない。 しかし、よく聞けば、その歌詞は前向きさやひたむきさ、力強さといささかのユーモアが交じっており、その趣旨はいままでの路線と軸を同じくするものである。 しばしば人生というのは道に例えられるものだが、彼女たちの人生、われわれ一人一人の人生、這いつくばってでも前向きに進んでいこうという気分になる一曲である。【ishilinguist】
が今回もでています。最近ではかなりいいできになってると思います。高音の声が実に心地よいです!CMでも活躍中のボーノ、これからもますます目が離せませんね!!【ボノ】
シングルとしてのインパクトは少し薄いけど、メロディーは悪く無いです。むしろアレンジ面で、ちょっとギターがゴリゴリすぎる気もします。個人的には「恋愛ライダー」や「ロッタラ ロッタラ」には及ばないが「ホントのじぶん」よりは好きです。次のアルバムには入っていて欲しい曲です。【ぴーたん丼】
朝が来る前に(初回生産限定盤)(DVD付) / 秦基博の口コミ
本当に素晴らしい曲ですね。メロディーと声はもちろん、何より歌詞がとても良いです。秦さんの曲の歌詞は「深い」ものが多く、どちらかというとストレートに伝わってくるという感じではないのですが、(もちろんそれはそれで味があって素晴らしい)今回は比較的ストレートに伝わってくる歌詞です。テーマは「旅立ち」。切ないけれど温かい。ありきたりですが、そんな言葉がぴったりの曲です。もうすぐ春がやってきますね。恋人との別れ。仲間達との別れ。そして「新しい日々」への旅立ち。色々な別れが訪れる季節です。ぜひ、この曲を。あなたの中で何かが動き出すはずです。【kyanonn】
ギターの優しい音色と、ピアノのきらめくような澄んだ響きが美しいです。やっぱり秦さん、いい曲仕上げたなぁ、といつもの感じで聴き入っていたところ、何度もリピートしていた何回目かに突然涙が、、、。自分でも驚きました。同時発売されたアーティスト・ブックを一緒に読むとよくわかりますが、これはたぶん恋人との別れということだけではなくて、「君」=友達や家族や、自分を育て、包んでくれた環境であり、そこから一人立ちして、一歩踏み出すという歌なのだと思います。「恋人との別れ」と思って聴いていたときは、”信じているよ 離ればなれでも つながっているんだ”などのフレーズがなんとなくつじつまが合わない様な感じで、ひっかかっていたのですが、こう思うと自分としては納得しました。とにかく、多くの人の耳に届いてほしいです。DVDも秦さんの素晴らしい歌声が響いて、引き込まれました。最後の方はちょっと泣かされました。感動。【saou】
アマチュア時代から歌い続けていた曲で、当時のタイトルはカタカナ表記の『アサガクルマエニ』だったそうです。歌詞の一部も変えたらしいです。大切な人との辛い別れ。それを乗り越えようとする姿を唄ったバラード。あの声で歌われたら女性は寄りを戻しちゃいそうです…。『朝が来る前に』というタイトルから、朝のピンと張り詰めた空気を感じさせます。夜が明けて朝日が昇るあの瞬間は何ともいえないですよね。景色と共に聴きたいナンバー。WOWOWで中野サンプラザの模様を放送していました。この曲ラストに唄われていました。『僕らをつなぐもの』〜『青い蝶』〜『朝が来る前に』この流れのセットリストがとても良かった。秦さんの楽曲は”静”と”動”の曲があるように思います。このメリハリが女性ファンを虜にするんだと思います。【Dーdesign】
聴いた瞬間、久しぶりにビビビっときました(^_^)v 絶対買いです(>_【アウトコース】
気になります。最新アルバムから約3ヶ月。 それもインディーズ時の名曲を出すとは。彼の今後を考えると疑問。3月の武道館公演で燃え尽きなければいいのですが。いい曲なので買いますけど、ちょっと心配です。【ワシントン通り】
Velonica / Aqua Timezの口コミ
ファンじゃない傍観者の意見ですけど今までAqua Timezのシングル曲はボーカルの声に埋もれてオケが目立たない傾向にありましたでもこれは違うやっとバンドになったな!あとは、ボーカルは元々好き嫌いが別れるタイプの声質なんでテクニック的なものを伸ばして少しでもオケと馴染むようにすればいいかね【宇治虫】
策というのはすなわちレコード会社によるアニメ主題歌として使えば売れるだろうという事なのですが…正直どこにBLECAHの要素があるんだろうと思うくらいに。でも、そんなの関係無しにJ-POPとして良い曲なのは間違いないです。とはいえ、最初のラップ部分は何を言っているのかさっぱりで歌詞見ながら辛うじてわかるくらい。だけどメロディにボーカル、これもまたたまならく良かったですね。歌詞は何というか生命を謳ったものでしょうか。恋愛とか人生の応援歌とかよりもこういう抽象的(という表現で合っていますかね)も好きですね。【遥か七曜の日々】
ただ最初の歌い出しが早口だから、聞き取りにくいな。いい歌なのは間違いないけどね。【モリ】
『アニメ(BLEACH)の主題歌』って、だけでここまで斬新なものを作るとは…‥恐るべし。完全に今までの固定観念を覆されてしまった。 彼らの曲は『BLEACH』の主題歌だけでも「ALONES」や「千の夜をこえて」を作って来ましたが今回のが一番刺激的で一番口ずさむには難しい曲となったでしょう。とは言え、私は非常に気に入っています。出だしから始まり休む暇もなく最後まで一気に駆け抜けていくテンポが逆に心地良いです。1番目の歌詞の部分は何度聴いても覚えられませんがこの刺激、一度聴いたら嵌まること間違いなしです。PVも凄く良く出来ており、こちらも当分は病み付きになりそうです。ちなみにこれだけ速いスピード感のある曲を出した理由を知りたい方はアニメのオープニングを見ればこの曲とそのオープニングの妙にマッチした感じの作りに、多少は理解できるかも。ある意味、これは偉業の域に達していると私は思えます。お薦めします。※ちなみにこの初回仕様に付いてくるステッカー類、結構こってる作りだけに『BLEACH』ファンには嬉しい物なのかも知れないけど、そうでない人にはポイされちゃうのかな…‥少し勿体無い。【TAKU】
久々に”これだ!!”という曲をリリースしてくれました。非常にAqua Timezらしい曲となっています。曲始めのラップは本当に”Aqua Timezが戻ってきた”という印象です。またサビへの移り方といいますか、曲の構成が昔のAqua Timezって感じです。最近の曲を聞いて離れて言ったファンの方々には是非聞いて頂きたいです。カップリングに関してですが【奏であい】歌詞は良い【薫】Aqua Timezにしかない曲なので、生粋のファンじゃない方々は”なにこれ?”って感じだと思います。【Emilio】
バイバイ(DVD付) / 里田まい with 合田兄妹/里田まい/misonoの口コミ
このユニットで完結にしてくれると有り難い!! 個人的にミソノは嫌いだけど里田は好きなのでGOOD!!曲には力を入れてないお洒落ユニット。【ふぁいん】
昨年大ブームを起こしたヘキサゴンファミリー。そんな彼らの2009年最初のシングルは、昨年末にデビューした里田まいWith合田兄妹のデビューシングルのカップリング!彼氏にふられた女をかっこよく描いています!【批評家】
番組にて聞き格好良い曲だと思いましたが、スペシャルライブと言いながら口パクなのが本当に許せないです。今までも全部そうですし・・・悲しいです。曲についてもう少し・・・サビ直前の「私の負けね」(歌詞うろ覚えですが)がなかなか乗りが悪いなーと。盛り上がってたのに、あれ?ってなりました。【疾風】
「もうすぐクリスマス」からカップリングの「バイバイ」がまさかのシングルカットです!2ndシングル決定と聞いた時新曲キタ!!と喜んでいたのですが新曲ではなかったのが少し残念です。しかし今回はまいちゃんとmisonoちゃんのソロver〜+DVD付き!DVDには「もうすぐクリスマス」と「バイバイ」の振り付け映像+アニメということでバイバイの振り付けは勿論見たことないし、もうすぐクリスマスもあの3人の息の合ったノリノリのダンスが好きなのでとても嬉しいです♪初回のカレンダーカードも絵柄が今から楽しみです!【Ami】
いつ予約開始か、手ぐすねひいて待っていました。里田ファンなので。【ライター志望者】
裸々イヴ新世紀 (TVアニメ『宇宙をかける少女』OP主題歌) / ALI PROJECTの口コミ
今年に入って初めてのアリプロのシングルで、どんな曲になるかとアニメ「宇宙をかける少女」のオープニングで流れた時から何度も聴いてみまして、最初やサビの部分が大和ソングっぽいとか、途中白アリっぽいとか思ったりして、これがボーカルの宝野アリカ様が自身のHPで書いていた「赤アリか桃アリ」なのかと思いました。 しかし機械の部品だけを1つ1つ見ていても完成品が分からないように、曲も全体を聴いてみないと分からないと思い、改めて聴いてみると、確かに可愛らしいイメージを感じますし、歌詞を見てみれば未知の宇宙へ向かってく冒険の要素もあって、女の子が主人公のSFアニメの主題歌にはピッタリです。 ちなみにカップリングの「騎士乙女」はいわゆる黒アリ寄りのメロディーで、歌詞もタイトルのイメージそのままに勇ましく、こちらはいかにもアリプロな曲になってます。【ディレッタント】
まず初めに、ジャケットが今までのアリプロと違ったピンクとシルバー基調だったのに驚きました。でもアリカ様が近未来な感じで綺麗です♪聴いたカンジ、すんなりメロディーが覚えられました(^^)ノリやすいです☆黒アリが好きな人も結構イケると思います。2曲目の騎士乙女は、聴いた感じ 禁書の黙示録前戯を思い出しました。重厚な低音でメロディーもあんまり高くなくて良かったです!!中毒になりそうです(笑)【真紀】
経験値速上々↑↑ / 南夏奈(井上麻里奈),南千秋(茅原実里) 南春香(佐藤利奈)/南春香(佐藤利奈)/南夏奈(井上麻里奈)/南千秋(茅原実里)の口コミ
二期のOPは曲自体は好きだったんですが、アニメの主題歌ってそのアニメとイメージがぴったりじゃないとやっぱりダメなのかなぁ…と個人的には思います。その点でこの曲は一期を彷彿とさせるパワフルでキラキラとした素敵な曲で、まさにみなみけのイメージとぴったりです!OPでテンションあがって、あのまったりとした世界に飛び込めていいと思います!【szk】
タイトル、曲調、特徴的な合いの手、明らかに1期OPを意識した作品ですね。曲自体の出来は悪くありませんが、個人的にはサビのメロディが少し弱いかも。1期OP星5とし、比較での点数として、星4。【とっとこ】
元気いっぱい!文句なしで『みなみけ』のOPですね(笑)一期OPの、『m・i・n・a・m・i・k・e』というフレーズや、独特の合いの手も健在!親しみやすいメロディーで、経験値☆上昇中がお好きな方にはものすごくオススメですw最後に。井上麻里奈の声可愛すぎ!!(笑)【みあゆき】
この曲のポップさはまさに「みなみけ」の世界観にぴったりで内容、作画、曲調ともに疑問だった「おかわり」の汚名はすくなくとも曲の面では払拭できたかと思います。無印のOPを気に入っている人はこの曲も気に入るのではないでしょうか。【あ】
家庭教師ヒットマンReborn!「守るべきもの/俺たちの約束」 / 沢田綱吉(國分優香里)/獄寺隼人(市瀬秀和)/山本武(井上優)の口コミ
他の方のレビューを見て、微妙なのかな?と少しドギマギしながらも聴かせて頂きましたが、どちらの曲もそんなに気になる部分はなく、私は良い曲なんじゃないかと感じました。歌唱力や歌い方については、人それぞれ捉え方が違うと思います。とにかく上手く歌って欲しいと思う方や、キャラの特徴が残っていればそれでいいという方など、この曲はどちらかと言えば後者に当たります。ですが、決して下手という事はありません。というか上手いです(・∀・)「俺達の約束」は一緒に口ずさみたくなる様な、なんとなくほのぼのとした明るい曲、対して「守るべきもの」は、静かながらも格好良い曲になっています。歌詞も綺麗です^^良い歌ですし何度も聴きたくなるのは確かなのですが、前作以上の物を期待されている方には不向きかもしれません。と、何だかんだ言っても、自分の好きなキャラが歌っているのなら、買ってみても損は無いのではないでしょうか。ファンとしては上手くてもそうでなくても嬉しい事だと思います。 【春雨】
【守るべきもの】正直、最初に聞いた時は、かなりガッカリしました。シングルA面に入れるような楽曲では無いです。カップリング曲とか、アルバムの終盤に入っていたら人気が出るかもしれない。マフィアのイメージを出そうとして…失敗しちゃったのかな?一回聴いただけでは、苦手な人の方が多いと思います。主人公のキャラソンなら、OPでも使えそうな、もっと大衆受けする曲を選んだ方が良かったんじゃないでしょうか。しかしながら、キャラクターのイメージは損なわれていませんし、ちゃんと超死ぬ気ツナとして歌いわけが出来ています。聴きなれてしまえば、良い曲だと思えました。今では繰り返し聴いています。超死ぬ気ツナの声が好きな人には、サビ直前の英語の囁きを是非ともイヤホンで聴いて欲しいです(笑)【俺たちの約束】軽快なリズムでノリの良い曲です。思わず口ずさみたくなります。ただ…終わりよければ全て良しという言葉もありますが…。最後の二人の「ずっと…」のハモリ部分に関しては、「どうしちゃったの?!」と思えるくらい、せっかくの曲を台無しにしちゃった感じがありました。でも耐性が出来ると、山本の笑い声とか入っているし、わざと狙ったオチだったの…?と思えるようになりました。あんまり万人受けするとは思えませんが(苦笑)最後さえ無ければ良い曲です。歌唱力については…他の方のレビューを参照して下さい(笑)2曲とも、他人に薦めることが出来るかと問われると、首を傾げずにはいられないので★3で。でも私自身は買って後悔していませんし、今は満足していますので★4付けてもいいくらいです。【Len】
あくまで個人的な感想です。1曲目のツナの曲は曲調の好き嫌いが別れてくると思います。しかし、聴き慣れてしまえば、普通に良い曲だと思います。下手と言う方がいらっしゃるかも知れませんが、これはあくまでキャラクターソングなので、声を素に戻して変に上手く歌われるよりも、キャラクターの声に忠実に歌ってもらえて良かったと思います。キャラクターのイメージは一切損なっていません。純粋にキャラクターが好きでキャラクターソングとして購入するのであれば、問題はないと思います。音楽の好き嫌いや、歌の上手い下手は人によって基準が異なるし、実際に聴かないとわからないものです。他者の評価や先入観に捕らわれずに、一度聴いてみてはどうでしょうか。個人的に、満足していない部分も少々あるので、次回があったら期待。【とさ】
はっきり言います。 今回のキャラソンは恐らく…全体的に手抜きです。(言い方悪いかもしれませんがすみません) コンサートをまた開くようですしそのために、また、某テニスマンガのように何でもかんでも感が否めません。 このシングルの綱のキャラソンも、山本獄寺のキャラソンも……はっきりいって下手です。。(仕方ないのかもですが、CDにして売り出すなら加工してでもなんでもきちんとしたものを出して欲しかった。山本獄寺のラストは…あれ何なんですか?。綱の曲は曲自体に問題があるのかもしれません。) 価値観の違いもあるかもしれませんが、なんだかガッカリしました。「売れてるからとりあえず出しとけ」みたいな。。 リボーンもかなり堕ちましたね。【あめ】
超死ぬ気ツナの歌は特にキャラを壊す要素がない分安心してきけました。リボーンや他のキャラの合いの手はなく、完全にソロです。獄寺&山本のデュエット曲は…正直歌唱力が微妙です。(ツナもそうかわらないのですが曲調でそこそこ誤魔化せているとおもいます)未来編の雰囲気にあわせたのかもしれませんが収録内容やジャケットにもうちょっと遊びがあってもいいのではないかと思いました。【アマゾン太郎】
モノクロのキス(初回生産限定盤A)(DVD付) / シドの口コミ
X JAPANしかりBUCK-TICKしかり—。それらのような伝説の大物アーティストの名を出さずとも、いわゆるV(ヴィジュアル)系ロックバンドを甘く見ると火傷をする… この新進気鋭V系バンド、シドも例に漏れず、そんな魅力的な不確定要素を秘めているように思う。情熱的でドラマティックなカッティングのギターからスタートする、この「モノクロのキス」。どこかミステリアスなその出逢いには、媚薬のような麻痺感覚があった。どこまでも無慈悲な月のように触れる、その微笑。だがそれは恋愛そのものの陶酔感として描かれる。男でも女でもない—今宵の歌の主役は、恋する誰かに捧げる狂おしいまでの恋慕の情そのもの。それは、華麗なる黒き(あくまで)執事、このタイアップアニメのOP曲としての役割も存分に果たしており、ヴィジュアル系と801系作品という、一歩間違えば、キワモノ扱いされてしまいがちな双方の間で絶妙なバランスを保っている。が、シドの楽曲の持つ独特の美学、そして黒執事セバスチャンが纏う卓越され、完成された美には双方ともに共通点があり、上記のような一種の危うさとともに、だからこそ味わえる、秘密のような極上のエッセンスに満ち満ちていることは確かだ。V系だからこそ、そして801系だからこそではないが、それでもよって立つ場において、それぞれがそれぞれの確固たる存在意義を必要としていた点は同じかもしれない。そんな双方の相性のよさが確証された本作。Vo.のマオの持つ、どこか弾けるように誘う魅惑的なヴォーカル、そして本人作詞の歌詞が繰り広げる、秘めやかな美的ストーリーは、幻想的で切なげなドラマを耳に残して駆け抜けていく。優しくて 熱くて 卑怯なキスで… なのになぜ、こんなにもクールでスマートなのだろう。やはり「美しい」ということは、限りなく一筋縄ではいかないことのようである。打って変わり、爽やかなカラーを持つカップリング曲「season」。どこかけだるげに、ゆったりしたテンポでリズムを刻む、それはまるで午后の日差しのような…ひと時の戯れのような、とある出逢いと別れ。そんな味わいのあるロマンティックな良作。ボーナストラックのライブ曲も、今が旬のこのバンドの生の勢いが感じられて、なかなか小気味よいスパイス。【るっこら】
今回発売した曲はシドにとってメジャーデビューするきっかけとなった曲です!そして10月から放送しているアニメ「黒執事」のOP曲に起用されています♪ボーカルを担当しているマオの歌唱力と歌詞から伝わる想いに曲を聴いているうちに涙が自然と流れてきます!もちろんギター担当のshinjiの哀愁漂うメロディーを奏でるギターテクニックやベース担当の明希のインパクトあるベースプレイそしてドラム担当のゆうやのパワフルなドラミングも必見です!!そして「黒執事」に登場しているセバスチャンが好きな人はセバスチャンのポストカードが付いてますよ☆これにはDVDも付いているのでお得です(^-^)まだ聴いていない人や購入していない人がいたらぜひ聴いてそして購入して下さい!!!!【セバスチャン★ミカエリス】
相剋/慟哭 / 陰陽座の口コミ
待望の陰陽座の新譜「相剋/慟哭」。犬神家の一族のゲ-ム版のテ-マソングとの事だが、私は原作も映画も、まったく知らないし、ましてやゲ-ムなどは、まったくやらない。ただなんとなくオドろオドろしい雰囲気だと記憶している。そもそも「相剋」とは、「お互いにかたきとして争う」とあり、「慟哭」は、「ひじょうに悲しみ大声で泣く」とある。これだけみてもなんともオドろオドろしい。原作を知ってる方なら、このオドろオドろしい雰囲気を表現出来るのは、陰陽座をおいて他にはないと理解する事だろう。「相剋」は、これから争う気満々のアップテンポ。サビ以外を瞬火が力強く歌っている。一方の「慟哭」は、バラ-ドナンバ-。「事」の後虚しさ、愚かさを「魂を抱きしめる」ヴォ-カル(瞬火曰く)黒猫が切々と歌いあげる。ちなみに、このレヴュ-でも「慟哭」の方が好みの方が多いように思われたのだが、私も「慟哭」の方に一票。【コブラ】
相剋はミステリアスなイントロから始まり、激しいアニソンのようなギターメロで幕を開けます。ノリのいいテンポで、合唱できるようなサビ。ギターソロは速弾きはなくギターメロのみ。無難にまとめたような曲です。慟哭はバラード。来世邂逅が好きでよく聴いていたのですが、この頃の黒猫さんと比べると非常に上手くなったというか太い声が出てるような気がします。キーも違うのでなんともいえませんが、非常に力強く歌い上げています。今までの陰陽座には無かったタイプの曲ではないでしょうか。カップリングなのでアルバムに収録されない可能性もありますのでファンの方は買いましょう。いい曲です♪あと、ジャケットの裏の黒猫さんが綺麗です!今までの中で一番綺麗です!【メタル大吟醸】
前シングル『紅葉』と同じく今回もキャッチーな一曲ですね。録音も良い感じです。タイアップということでどうかと思いましたが、陰陽座らしさの出た良い仕上がりではないかと思います。ただ今回はそこまでテクニカルな曲ではないので、その点に期待する人は予め知っておいていただきたい。個人的には2曲目『慟哭』のメロディーに心惹かれました。【ラーメンセット】
DSソフト「犬神家の一族」の主題歌です。ゲーム開発スタッフから熱烈なオファーがあったそうで、瞬火が新たに書き下ろした曲。1曲目の相剋のボーカルはサビが黒猫、それ以外が瞬火です。ロックテンポ。2曲目の慟哭のボーカルは黒猫。バラード。今作の歌詞はあまり難しい言葉が使われていないので、曲の世界に入っていきやすいと思います。どちらの歌詞も妖艶で素敵ですが、個人的には相剋より慟哭が好きですね。黒猫が力強く歌っているのが良い感じ。【君影 椋】
2℃目の彼女(初回生産限定盤A)(DVD付) / シドの口コミ
二曲ともスゴく良い曲です★DVDもついててスゴく満足です!!買って良かったと思う品です(o・∀・)♪【y】
はっきり言って「夏恋」の冬バージョン。 前のクラシカルさは無く、曲自体も印象が薄い。なんだか安いCMソング。 この曲でシド初めての人には、是非とも「星の都」や「御手紙」を聞いてほしい。 そこに本当のシドがいる。【天冬華】
1位有力らしいです^^2℃目の彼女、泣き出した女と虚無感 2曲とも良い曲です。 DVDはプロポーズです めちゃくちゃカッコイいですよ。【マオニャン】
今日早速購入。 DVDもCDも聞いてみました。 シドのバラードは涙の温度以来でした。冬を連想させるようなイントロ、涙の温度はバラードだけど、何か暖かみを感じるナンバーでしたが今回は雪降る町みたいなかんじな冬ソングバラードです。好きな人と一緒に帰りの電車で聞いてみてもいいかもですねb2曲目のカップリングも冬っぽさが目立つベルの音で始まるとこが印象的ですが、シドらしさはこっちの曲の方が良く出てると思います! またベースラインもこの曲はいいですね!3曲目、お別れの唄はファンの煽りが聞き所かな。ライブに行きたくなりました(笑)ちなみにDVDの方ですが、武道館記念ライブのプロポーズが収録されていました!個人的には吉開や紫陽花が見たかったですが、この曲も好きなんで許しちゃいます!!プロボーズが好きな方は必見かも、、、Bの方は何が入ってるのかなぁ。。 好きな人へのプレゼントにも最適な一枚かもですよ!!【心夜】
「2℃目の彼女」は爽やかな冬にピッタリの曲ですね。ただやっぱりメジャーデビューしたことで昔とは違う感じではありますが…「泣き出した女と虚無感」の方は昔のシドに近いんで最近の曲が好きな方も昔の曲が好きな方もどちらも満足できる一枚だと思います。「メジャーデビュー記念ライブ映像」のDVDは(初回Aは)「プロポーズ」が一曲入っているだけでライブ全体のダイジェスト映像と聞いていた自分にとっては少し物足りないかな、と…ただプロポーズはすごくカッコよかったです。総合で考えて☆4にします。【人間】
絶対カラフル宣言 / 南夏奈(井上麻里奈),南千秋(茅原実里) 南春香(佐藤利奈)/南春香(佐藤利奈)/南夏奈(井上麻里奈)/南千秋(茅原実里)の口コミ
まさに[みなみけ]って感じでいいんだけど、あの一期の時のEDのような元気のでる感じじゃないのが残念かな。でもやっぱりイメージにはバッチリ合ってるのでもっと聞き込めばよくなるかな。【たかうら】
絶対カラフル宣言→冒頭部分がみなみけ一期のEDである、カラフルDaysを思い出させる感じで、個人的にみなみけという作風と凄いマッチしてると思います。あと歌詞が可愛い。。。カップリングに入ってるワンモア!という曲もお薦めです。【春霞】
OPの方は曲調も1期を意識したものですが、こちらは然程1期を感じさせません。やはり、こういうアニメには2期EDのミドルテンポの曲よりもポップでキャッチーな曲のほうが合っていると思います。(2期EDもいい曲ですが。)ラスサビが盛り上がりに欠ける気もしますが、1番2番の出来の良さから星5です。【とっとこ】
こうでなくっちゃ!みなみけらしさがよくででます。個人的にはOPよりも好きかも?今までのみなみけシリーズのEDの中では、間違いなくトップです。ビバ!みなみけ!【みあゆき】
ノクターン/カンパニュラの恋 / 平原綾香の口コミ
宮沢賢治の銀河鉄道の夜にはカムパネルラが登場します。 カムパネルラ、カンパネルラ。campanellaはイタリア語の辞書で引くと小さな鐘、俗にアサガオとあります。 campanulaは釣り鐘の形をした花を咲かせる植物のことです。 ラテン語で同じ起源を持つ言葉でしょう。 ノクターン、nocturneはフランス語で夜のという意味があり、夜想曲のことです。 ショパンのノクターンを元にした曲です。 このノクターン、カンパニュラの恋は久しぶりに平原綾香っていい歌手だなと思わせるいい曲です。 【DJ LINDSAY】
彼女は歌う事に使命感を抱いている稀有な歌手である。したがって、きわめてまじめに歌う。今まで聴いてきた膨大な歌のリソースを駆使して、見事に歌う。この歌もそうである。けして天才的な歌手ではないが、デビュー曲から聴きかえしてみるとその成長は著しく、歌う事に関しての努力は並外れたものがあると直ちに感じるだろう。音楽家としての耳もいい。どんな曲でも歌える。思うに、この曲を歌うことで、彼女は今現在の自らの到達点を知りたかったのではなかったかと察せられる。もしそうでないとしたら、同じような曲を、アレンジを少しずつ変えて歌うだけの歌手でしかない。しかし、この曲は、歌い手を選ぶのだし、40代でも50代にでもなって、歌い手の人間としての厚みが増してきたときにはじめて聴衆を魅了する歌い方が出来るようなものなのではないだろうか。少し心配するのは、20代の研究者の卵が古典的名著といわれるものを一読して、それを教科書的に論じて、あたかも論じきったかのような、ちょっと無謀な危うさを感じないわけではない。それらを反映してか、意外なことに彼女の歌はビブラートが少なく、抑揚も比較的押さえ気味な印象がある。歌以外で見せる表情豊かな顔とは反対に同年代の女性と比較しても、感情的、または感傷的な歌い方ではなく、入念に考えられ練習を重ねてきた歌のように聴こえる。まだ自らの感情を素直に歌にのせられるほどに彼女のなかで何かが熟していないのだろうか?もっとも、そうだとしても、彼女の歌を聴きながら延々あれこれ考えさせてしまうのは、彼女の、人には言えない努力の積み重ねが人の厚みとなって歌の根底に流れている証なのだろう。結局、一晩中、何回も聴いてしまった。【ugg40177】
ドラマのエンディングを聞いて、ジャズのスタンダードのような雰囲気のある曲だと即買いしました。ただ、ノクターンの歌詞(英語)を見ると残念……。adoreとtearがそれぞれ二回でてくるなど、いかにも語彙の少ないノンネイティブが作った直訳調な英詩。曲の盛り上がりと歌詞の尺もあってないようで無理やり感があるし、ショパンのノクターンということで多少のメランコリックは大目にみるとしても、運命の恋人やら真実の愛とは見返りを求めないとか最初から最後まであまりにも乙女ちっく。この歌いにくそうな曲を見事に歌いきっている平原には拍手。カンパニュラの恋は平原が作詞したそうだが、こっちの歌詞はせつなさ加減がとてもよい。難を言えば、サビ以外のアップテンポなアレンジはかすかに違和感あり。好みを言わせてもらえば全編しっとりがよかったなぁ。いろいろ辛口なダメ出しはしましたが、なにより平原綾香のしっとりした歌声が心地よく、余韻の残る名曲です。【monkeypuzzle】
平原綾香さんがフジテレビの番組“風のガーデン”のエンディングで歌っている“ノクターン”、原曲はもちろん有名なショパンの曲ですが、全て英語の歌詞とゆったりと流れるような曲調、平原綾香さんの落ち着いた感じの高く伸びのある声が心の奥底まで私たちを切ない愛の世界に引き込んでいきます。“カンパニュラの恋”は、番組では第5話で(平原綾香さん役の)歌手・氷室茜さんが歌うシーンに挿入された曲で“ノクターン”に日本語の歌詞をつけたものなのですが、ややpopにアレンジされ切ない女性の恋を語りかける様に歌っています。“BAMBINA”は第一話で氷室茜さんがpianoの弾き語りで歌っている曲で、ゆったりとした感じの爽やかさを感じさせる曲とやや高めの平原綾香さん声が心地よい感じに包んでくれます。今回の平原綾香さんのCDは、今までの彼女の歌にない新鮮な感じで一杯の楽曲でした。【Taro-Ikemottan】
ドラマの主題歌。英語版が表の主題歌、日本語版は要点で。深さ、陰の濃さを感じる曲です。ショパンを綾香ちゃんが解釈して歌っているであろう、音楽の濃さとなっているように思える。ウ〜ンと引き込まれる曲。たくさんの方に愛されるといいですね。きっとそうなります。【AURON】
手紙~拝啓 十五の君へ(初回生産限定盤)(DVD付) / アンジェラ・アキの口コミ
アンジェラ・アキさんが特に好きなわけではないのですが、 この曲は一度聴いてすごくいいなと思い、 今では何度も何度も繰り返し聴いています。 ここ最近発売されたJPOPのなかでも、 群を抜く名曲ではないでしょうか。 ピアノで弾き語り、のびやかに、そして切なく歌い上げる、 アンジェラ・アキさんの歌声が、心にしみてきます。 ぜひ聴いてみてください。【かさこ】
娘が合唱の練習で歌っているのを聞いていましたが、最近になってきちんと歌詞を読みました。(プログラムに歌詞が記載されていました)あまりに優しく深い内容に思わず落涙しました。娘たち若い世代にとって、この歌に出会い思いきり歌えるということは本当に幸せなことだと思います。必ずや人生の糧になり、あらゆる節目で思い出すことでしょう。ですが、ふと自分の人生を振り返ってみるとこの歌詞が別の意味で胸に刺さります。家庭が複雑だったこともあり、十代の後半から今現在まで本当にいろいろありました。無我夢中で生きてきただけで、果たして15歳の時と今とどちらが幸せなのだろうと考えてしまいます。何度もこの曲を聴きながら思います。いつか私も若い頃の自分に「苦くて甘い人生だけど、悪くないよ」と笑って言えるようになりたいと。その日を目指して娘と一緒にもうひと頑張りします。年間の自殺者が3万人以上という現代。自ら死を選ぶ方々にとってこの歌は残酷なのかとも少し思いました。でもそれは違いますね。誰でもその時その時を一生懸命生きています。辛くて苦しくて何も見えなくなった時、この歌はその人の過去と未来を優しく照らし出してくれます。子供から年老いた人まで、1人でも多くの方々の耳と胸にこの歌が届くことを祈ります。【ゆうな】
今年も恒例になった12月の日本武道館での弾き語りコンサートが予定されている、アンジーの最新シングル。大人になってつらいとき、苦しかった15才の自分に向けた励ましのメッセージ。そして、15の自分から大人の自分に向けた希望のメッセージ。少年少女への応援歌として、素直に感動します。CD1トラック目がピアノ弾き語り、4トラック目が同じ曲のストリングス・バージョン。要するに、ピアノに弦楽器の演奏が加わっていて、伸びやかな躍動感があって、こちらも聴いていて心地良いです。付属DVD(合計約8分)は、学校が見下ろせるビルの屋上でのピアノ弾き語りのPV(5′13)、そしてその撮影風景が観れるメイキング映像(4′24)(屋上にピアノをクレーンで持ち込んでの撮影や、少年少女の撮影風景の舞台裏)、ライブDVD「Concert Tour 2007-2008 “TODAY”」プロモーション映像(2′26)、の3トラックを収録。このプロモ映像は、要するにライブDVDから数カットを編集したCM映像で、Again−TODAY−M.C.−愛のうた−孤独のカケラ−勝手に英語でしゃべらナイト−サクラ色−たしかに の順で数秒ずつ紹介しています【itoya_online】
付属のDVDも変に誇張せず、素直な出来になっています。アンジェラさんは、本当にピアノの似合うアーティストです。綺麗なメッセージがたくさん散りばめられていて、今までの作品よりも、よりアンジェラさんらしさが出たCDだと思います。次のシングルでは、多くの子どもたちとの出会いから、また味わい深い作品ができることを期待したいです。それで未来の私が伝えたいことは沢山あるけれど、言葉や歌詞が人を救うのではなくて、自らを救うのは自分自身だから。誰かに与えられたものはそれを助けるきっかけにしか過ぎないし、何一つすべてが納得できる答えなどないから、みんな自分なりの「何か」一つを見つけて信じて強く生きてみようとする。誰も悩みの答えを教えてくれないのは、その人その人の答えがあるからで、もし大人の私がハッキリと言ってしまったら、それはもう押し付けられた答えになってしまう。子どもたちが自ら考え、悩みながらでも前に進もうとする意志。それを育くむ糧とするのも、逃げるのも十五の自分次第だから。逃げ出したり、また立ち向かったり繰り返して一つ答えに辿りついてみる。でも、それは自分だけでなく、友達も、大人たちもみんな悩みぬいて歩んできた道なんだと気付くことができたなら、また自分は一つ大きくなれた気がする。そうして、一つ一つ感じ取っている感覚こそが、次の人生を切り拓くものであり、生きているっていう実感は踏みしめるように、また噛みしめるほどの味わいなのかも知れない。悩みがあればあるほど、明日は輝くのだと信じたい。年を重ねそれは大人であっても変わらない。幸せは苦しみを乗り越えたとき、ひとつ本物になるのだと。アンジェラさんなら、何も語らずとも、ただ歌うだけで子どもたちに伝わる気がする。私は上手く伝えられないから、言葉に頼ってしまうのだけれど、きっとアンジェラさんは今、十五の自分を目の前にして、アーティストとしてできることで、子どもたちに向けて幸せを築くためのメッセージを伝えたい。そんなアンジェラさんの歌が好きという気持ちがこもったCDだと思います。【やすみ】
もう何度聞いたかわかりません。二十五の今になって、大人になりきれない未熟な、幼い自分を知りました。涙のように静かに奏でられるピアノサウンド、生きとし生きる全ての人にささげる祝福の手拍子。そして、真っ直ぐなアンジーの歌声にそっと手を差し伸べられてるような、そんな優しい気持ちになりました。嗚咽を堪えることが、できません。【metal_smile33】
望郷岬 / 永井裕子の口コミ
聴いていると心が吸い込まれてしまいそうな永井裕子の新らしいタイプのしみじみとした歌。吊るし飾り雛のふるさと稲取の住み慣れた家に帰る懐かしさを素晴らしい歌唱力で歌い上げている。【土佐日記】
GALAXY(初回生産限定盤)(DVD付) / BUCK-TICKの口コミ
なんだか懐かしさを感じるメロディですね。 とくにサビが。 初めて聴いた時は感動しました。 とても良い曲だと思います。【ray】
これがBUCK-TICKなのか?売れる為に曲を作るジェイポップユニットになってしまったのかこの曲に関しては、正直そこらのバンドと変わらないと思うろくなギターソロもない悪の華 辺りから比べたら聴いた人はがっかりすると思う【ショボン12ちゃん】
実は最初聞いたとき、少し気恥ずかしさを感じてしまったくらいストレートな曲なんですが・・・・・泣きました。すごく優しいんです。すごく愛であふれてるんです。もう20年くらいファンですけど、ずっと聞いてて良かったな・・・・・と思いました。でもアルバム「メメントモリ」では爽快に打ちのめされたかったりします(笑)。【メタ】
今井さんのシンプルながら綿密に組み立てられたアレンジ。展開が展開を呼ぶサウンドはBUCK-TICKならでは。そしてしっかりとメロディを聴かせる櫻井さんの声。このバンドのファンであった事を誇りに思います。多くの人にこの曲が届くことを願います。カップリングのセレナーデ-愛しのアンブレラ-も秀逸。アルバムが楽しみです!【monalisa】
バンドサウンドでここまで表現出来るのってすごい!何度聞いても飽きませんね!バクチク位だろう!アルバムが楽しみやな!【モンピー】
sympathizer / 栗林みな実の口コミ
栗の子2009 第1弾なのですが。。。イイヨーwwwこれはサンライズの今年の〇〇を駆ける〇〇にしたほうが。。。。?同じレーベルだし。。私個人はアニメ 黒神でしたっけ? 知りませんし視聴もしませんがこの曲についてはとにかくイイデスヨー【amulet】
アナタMAGIC / monobrightの口コミ
昨晩ミュージックステーションでこの曲聴きました。メガネに白ポロシャツという格好。確かにインパクトありすぎです。ですが、待てよ!最初はユニコーンのカバー曲かと信じ込んでいました….。ユニコーンの『働く男』にサビがソックリなんですよ。ユニコーンを聴いて育った世代なんでしょうね〜。サビが覚え易くてキャッチーなメロディだから良しとしましょう。【Dーdesign】
本当に素敵な曲です!明るくて、哀しくて、ちょっと泥臭くて、乾いてるけどヒトや未来を見捨ててない所がいい。何度も聞いている内に何故かじわりじわりと感動してしまいます。不思議に歌詞がループする、カップリングの曲にも嵌ってしまいました。monobrightさんの古参のファンの方からしたら、アニメとのタイアップは複雑な気分かも知れないですけど…銀魂の最後を飾る曲がこの曲で良かったです。monobrightさんありがとう!!【vivi41】
1曲目の[アナタMAGIC]は、初めてのアニメオープニングテーマ。銀魂のアニメ自体には興味は無いですが、ジャンプで少し読んだ銀魂のイメージにあってました。monobrightの中でもすごくテンポの良い曲です。全体的に単調なリズムですがサビに入った時が最高です。 2曲目の[いとをかし]がかなりmonobrightらしさがあります。最初聞いた時は良く分からないメロディーが、何回か聞くとハマってく感じが。アナタMAGICから考えられないテンポですね。そういう意味では1stシングルの未完成ライオットを思い出します。初めて買った人はビックリでしょう。 いつもは3曲なのに今回は2曲という事では残念ですが、質が良いので☆5つです。 それにしても、アニメで聞いただけの発売前レビューは止めて欲しいですね。【暁】
monobright、よくやった!僕は彼らの、こういうシンプルで軽快でグッとくる曲を待ち望んでいた!今までmonobrightにありそうでなかった『キラーチューン』が、やっとここに誕生したことに、大いなる賞賛を送りたい。ビートルズのようなシンプルで軽快な風通しのいいサウンドに、桃野のカラフルなメロディが乗ったこの楽曲はスッキリしていてとても良い!サビで劇的に突き抜けるために、サビまでは温存する曲展開もgood。相変わらずギターアレンジもしっかりと作られていますね。しかしこれ、本当に売れるべき。この曲は日本のポップシーンにも、ロックシーンにもザックザク切り込んでいけます。ひねくれているだけでは終わらせない—monobrightが出したドストレートなキラーチューンに、飲み込まれるべし。【Amazing】
銀魂、新OP。銀さんサイドの溢れんばかりの明るき表情、バカ騒ぎ。高杉など、敵さんサイドのニヤリと妖しい表情、大暴れ。前回のDOESの「曇天」とは違い、明るく、天真爛漫なOP映像。ある意味、今までで一番銀魂に合っていると思う、monobrightの新曲、「アナタMAGIC」。ロックでポップでカラフルな、明るく突き抜けるロックサウンド。新人らしい新鮮さと、新人とは思えない飽きない音選び。いつまでも聴き続けたい、聴けば必ず元気付けられざるを得ない、パワー溢れる一曲です。「銀魂」はもうそろそろ終わりが近いらしいですが…。まだまだ続いて欲しいものです。【キャロ子】
今宵、月が見えずとも / ポルノグラフィティの口コミ
ラジオで初めて聞いた時からカッコイイし良い曲だなぁと思っていました。今回は昭仁さんと晴一さんの共作ですが、詞も曲もビックリするぐらいベストマッチしてる楽曲だと思います。来年のライブが今からとても楽しみです。【うさこ】
『サウダージ』、『ジョバイロ』など、女性視点での世界観に定評があるポルノですが、今回はシングルとしては初めてではないでしょうか、ストレートに男性視点での恋愛観を書きなぐった作品になっています。もちろん恋愛だけにとどまらず、今の人にありがちな周りの世界や人に対する内なる皮肉な感情としての歌詞でもあります。どちらとして作詞したかは判りませんが、リスナーの方は自分たちの思うままにとれると思います。僕はどちらともとれる状況(失恋&勝手に周りに不満)なので、この曲を聴いたときは衝撃を受け、代弁するような歌詞に心の淀みを薄くしてもらったような、ただ傷を掻きむしられたような……そんな意味不明な感情を抱きました(苦笑)悩んでる時にこの曲を聴いたり歌ったりすれば、少しは気分がマシになるかもしれません。間違いなくポルノグラフィティの代表曲の一曲になりそうな曲です。【ユウ】
月をテーマにしたポルノらしい楽曲だと思います。疾走感のあるサビがカッコイイです。【消火器】
サヨナラ TECHNOPOLiS / Aira Mitsukiの口コミ
Aira Mitsukiのメジャー3枚目のシングル。曲数が多いので★4つにしましたが少しインパクトに欠けるシングルだと思います。タイトルトラックの1「サヨナラ TECHNOPOLiS」はAiraの特徴、個性でもある滑舌の悪い歌声がサビ以外の部分でかなり目立ちます。良くも悪くもAiraの個性を活かした曲だと思います。2「HiGH SD スニーカー」は可愛いらしい歌声が良い感じで使われていると思います。サウンドはカッコ良いと思いました。3「COSMiC CHOPPER」は重低音サウンドが印象的なミドルテンポの曲です。4「distant STARS」は、ゆったりした曲。甘い歌声。5は1のリミックス、6は2のリミックス。7〜10は1〜4のdigital mp-3 mastering ver.で聴いた感じ同じです。【minestrone】
「ロボットハニー」がわりとわかりやすいJ-POP気味だったのに、今度はタイトルもジャケも強烈というか、斜め向きっぷりがすごいですね。。歌詞もインパクトがあって、ちょっと驚きました。もうPerfumeとは完全に切り離せたんじゃないかな。素直にかっこいいです。【テクノポップ】
As(初回限定盤A)(DVD付) / 12012の口コミ
2008年にライブ本数を極端に減らして行った地下活動の成果をしめす作品第一弾ということで、2008年リリースされた3作品と比べて大きく雰囲気が変化しています。序盤からアップテンポに進行し、絶妙なテイストとなっているラップを交えて、疾走感を保ちつつラストまで突き進みます。この「原点回帰」を目標に作られた『As』は、12012がインディーズ時代に描いていた「少年」の物語を想起させる、コアな物語の始まりとなります。”Cold Sleep”という方法で未来に行き、その先で見たものを表現するというこの物語は、2月18日リリースの『Hallelujah』と3月11日リリースのアルバムへと「最終的な人間の在り方」を求めて展開していきます。疾走感あふれる曲調、ハードな一面、そしてコアな物語。何をとっても「12012らしさ」感じさせる作品です。2009年、彼らが掲げた「総攻撃開始」というスローガンをどのように成功させるか、期待させられました。【KaiNoboru,】
Days/GREEN(DVD付) / 浜崎あゆみの口コミ
Daysは心が温かくなるような優しい感じのバラードでPVのあゆもかなり可愛い!GREENは曲調も歌詞も凄く壮大な感じがして、香港映画の監督に協力してもらったPVもかなり良かった!やっぱり歌姫と呼ぶのに相応しいのはあゆしかいない!【サッキー】
今回の新曲Daysはインパクトが薄くて歌詞が頭に残らない。過去の曲が良すぎたのか今の曲は全て内容が薄っぺらけど売上は良いみたいですね浜崎あゆみと言うだけで売れるとは凄いですね。CDを名前で売ってると言った感じですね!!曲何て2の次ですよね笑【もうダメかな?】
今回の新曲めっちゃいい曲!!Days,GREENどちらとも気に入っていますよ★【さきっ★】
最初聴いたときは、こんなもんか、と思ったけど、改めて聴いてみたら凄くよかったです。やっぱり浜崎あゆみですね!【やっき】
Daysは、凄くシンプルなのに共感できて、感動します。またGREENは、PVの出来がよく、歌詞が凄くいいです。総合的に、かなり完成度が高く、買って損はしないでしょう。 【アデンシャス】
愛・革命(DVD付 B)【初回限定盤】 / 滝沢秀明の口コミ
シングル曲「愛・革命」は、舞台「新春滝沢革命」のテーマソングとして、そしてカップリング曲の「With Love」は滝沢演舞城’08のエンディングテーマ曲として、滝沢自身が作詞、作曲をしている。 「愛・革命」はショパンの名曲をアップテンポにアレンジしてあり、まさにミュージカルのテーマソングにぴったり。 「With Love」は演舞城’08で観客ほぼ100%を感涙させた壮大感にあふれる美しい曲である。滝沢の代表曲と言えるかも知れない。特にこのB版には「With Love」の曲と共に演舞城’08の名場面が特典映像として収録されている。滝沢の舞台を見たことがない方には得に見て欲しい。テレビでは見た事の無い、または見る事ができない、本当の滝沢秀明の姿がそこにあるからである。一体この人は若干26歳でどれほどの才能を身に着けているのだろうかと思わせるほどの、「見せる」「聞かせる」「感動させる」1枚である。【メリンダ】
滝沢君自らが作詞作曲した曲。彼ならではの誠実さが息づいています。そして、なんと言ってもWITH LOVEのmusic clipは圧巻です。彼が命を削って築き上げた世界が、短い映像の中に詰まっていて、舞台を観たことのない方にもきっと何かが伝わるでしょう。ジャニーズ舞台なんてと思っている方々にこそ観ていただきたい。私もそう思っていた一人でしたから。【チャレンカ】
クラシックにそれなり精通されている方なら これはショパンの革命のエチュードを現代風に アレンジしたものだとすぐ分かると思います。 少し前の平原綾香のジュピターもでしたが、 著作権のきれた過去の名曲をどんどん アレンジして現代で再評価するのは いいことだと思います。 この歌をきっかけにクラシックに少しでも 興味を持ってくれる人が増えることを願います。 【真鳥ックス】
夢の蕾 / レミオロメンの口コミ
バラード調のシングルばかり続きマンネリ感は否めない。なによりメロが弱い。ただ、レミオとしての原石の良さは残ってるので惜しいところ。いつものオーケストラアレンジが「またかよ」って感じ。彼らはもっと面白い曲が作れるはずなだけにもったいない。ちなみに自分は彼らの大ファンで、買い続けてるのでアンチではない。シンプルなレミオが恋しい。【ごん】
多かれ少なかれ変わることは音楽活動を続けていく上で絶対に必要だと思う。曲調が変わったっていい。3ピースでも4ピースでもいい。でも”レミオロメンはロックバンドである”っていうとこだけは変わっちゃダメなんじゃないの?夢の蕾、悪くないと思う。風の工場も楽しい曲でいいんじゃない?ただそれはJ-POPとしての評価。先に述べたように彼らをロックバンドとして見たらどっちも駄作です。となればもう今後は作品を買わなければいい話なんですが、そうもいきません。なぜなら3曲目”歩調”がまぎれもなくロックで、がむしゃらで、僕の好きな彼らの曲だからです。映画タイアップの影響で今作を購入された方は、おそらく”歩調”の存在に違和感を感じるでしょう。もう、どっちかにしません?戻ってきてよ。まだ、戻れるよ。ファンはずっと待ってる。【カズト】
彼らの聴かせる曲は外す事は無く心配なく聴けるのですが、なんかパターン化されつつあるのが気がかりです。以前ミスチルのファンでしたが、みんな同じに感じるようになって今では新作にも興味が沸かなくなりました。彼らには音楽を始めた頃の勢いみたいなのを是非見直して欲しい、ファン思いのメンバー達だからツアーなどでファンの反応を感じ取り何を求めているのか分っているはず。シングル1枚で判断出来ないバンドだから、これからも応援します。とりあえず小林武史と決別して・・・そこからはじめて欲しいな。【ジキル】
こんな曲俺でも書けるわ。もうおしまいです解散!解散!【小さなオッサン】
「夢の蕾」は、日常を、自分に近しい人とのつながりを大切に生きていくことを静かにそして力強く歌っています。映画の主題歌になっていますが、そこから離れてもメッセージはしっかりと伝わってきます。またバラードで、さびの部分はテレビCMでよく耳にして聴きなれてしまいそうですが、曲を通して聴くとやはり独特の旋律で、ピアノ伴奏も美しいし、最後の転調はぐっときます。しみじみといい曲です。「風の工場」は散文的な歌詞に不思議なメロディで、藤巻さんが少し力を抜いて歌い、それをかなり楽しそうにセッションしている雰囲気が伝わってきます。本当に楽しいですよ。皆川さんの鍵盤を含め各パートの演奏が楽しめます。「歩調」はインディーズ時代に藤巻さんの大学の部室で録音したものをremixしたものです。3ピースの音で原石、唯一無二という印象です。ゆっくりしたテンポから急にアップテンポに、間奏ではギターソロもあり、またスローに戻り終わります。若さゆえの勢いや強さ、不安などがみなぎっています。でもとても前向きな歌詞。これを今回のツアーでやってくれるのか、楽しみです。3曲それぞれ持ち味がかなり違うけど、どれもレミオロメン、っていうのが現状なんだなあと思います。【旅雑誌】
アジアの海賊 / 坂本冬美の口コミ
最初聴いた時は、それまでと余りにイメージが違うので、驚きましたが…。曲の作りがしっかりしていて、かつアレンジも冴えていて、ロック色の強いものは個人的に苦手なのですが、とても聴きやすいです。応援歌としての歌詞も良いのですが、なにより坂本冬美さんの歌が上手い。カップリングの方は、がらりと趣向が異なり、本来の持ち味を存分に発揮したものになっていて、こちらも素晴らしい。何でも歌える器用さが前面に出た名作シングルに仕上がってます。普段演歌を聴かない方にもおすすめです。【BLACK-NAR】
演歌を全く聴かない人に大流行した「夜桜お七」今聴いてもかっこいいが、その夜桜お七をついに超える楽曲が発売された!それが中村あゆみさん作詞・作曲の「アジアの海賊」和モノ楽器で奏でるロック。実力に裏づけされたパンチのあるオンリーワンの歌声。アジアばかりか世界を制覇する勢いの、これぞmade in JAPANロック。坂本冬美さんにしかできないジャンルを超えた衝撃作!踊り出さずにはいられないリズムに「あぁ、私って日本人だなぁ。ロックも演歌もやっぱりいいなぁ。」と自分のルーツを確認してしまう・・・日本人なら魂が揺れる珠玉の一曲です。【りん】
大切にするからね / 風味堂の口コミ
風味堂の曲には知らず涙があふれるものが多い。「大切にするからね」もそのうちの一曲。渡くんの歌詞もとても共感できる(もしかして実体験?と思ったりもする)し、相変わらずの美しいハイトーンは心に響く。何よりアレンジが素晴らしい。風味堂はLIVEでのシンプルな構成は本来のスリーピースである彼ららしさが強調され、POP・ROCK要素が強い曲が合う。例えば、「Stay with me」や「クラクション・ラヴ」など。しかし、音源でのストリングスを加えた楽曲、例えば「ママのピアノ」や「サヨナラの向こう側」などせつなく泣ける曲も多く、これもまた彼ららしい。そして、この「大切にするからね」は後者。風味堂のラヴバラードの真骨頂といえる出来だ。しかし、聴けば聴くほど奥の深いバンドだな、とつくづく思った。「風味堂4」が楽しみだ!【しゃんじ弐号】
この曲をMusic City Tenjinで聞いたときホントにすごく良い曲だと思いました。今までも「ナキムシのうた」、「ゆらゆら」、「LAST SONG」などなど感動させられる曲はたくさんありましたが、なかでもこの曲はたぶん一番涙を誘う曲だと思います。渡さんの声、トリくんのベース、かっちゃんのドラムが奏でる音楽は史上最高のラヴソングです。【Fumido Fans0505】
いっしょに帰ろう / GOING UNDER GROUNDの口コミ
最近とみに原点回帰の傾向があったGOINGですが、どうやら原点に留まるつもりはないようで、今作も「泣きメロ」はそのままに、新しい工夫をこらしています。アレンジの妙を感じます。冒頭を彩るフリューゲルホーンの音色から新鮮で、そういえば昔の歌謡曲も洋楽も、こんなふうにさまざまな楽器や音色を試してはリスナーの耳を引いていたよなあ、と思い出します。かと思うと中途ではさまれるポエトリー・リーディング調の不協和音の低いコーラス。あえて不穏な空気を持ち込むことで、「帰りたい」という平板な心情の吐露のみに流れそうな楽曲に重層性を与えています。この丁寧な仕事ぶり。良心的なバンドだと思います。2曲目は最近のライヴのはっちゃけた雰囲気を映した豪快なポップロックです。3曲目はベイシティローラーズ風。ちょっとだけ気になったのはこのジャケット。あまりイメージを限定するような絵柄はいかがなもんでしょう。劇団ひとりさんは何故、左手で受話器を握っているのでしょうね?(左利き…ではないですよね、この人?)【songtian12000】
今までのゴーイングっぽくない曲だけど最高にカッコイイし泣ける!!メロと詩が涙腺を崩壊させます!!ゴーイングの時代がキターー(?∀?)ーー!!!!【不死ロック】
アイヲクダサイ / ONE☆DRAFTの口コミ
買って損はない作品です!! 歌詞・メロディー共に切なくサビの部分が特に素晴らしいです。カップリングの二人(そら)という曲もかなりいい曲です!! ONE☆DRAFT今年ブレイク間違いなしです★【O☆D】
Memorial Snow(DVD付) / TRFの口コミ
「寒い夜だから…」のアンサーソングという性格を超えて、Leonnによる歌詞が秀逸でした。Leonnは、AAAの「旅ダチノウタ(DVD付)」なども作詞している気鋭の女流作詞家。今後に期待が持てます。そして、往年の小室メロディを彷彿とさせながらも、原一博+h-wonderのコンビならではのメロディライン。原さんは「TRY OR CRY」以来数多くの楽曲をTRFに提供しているけど、安心感があります。そして、切なく聴かせるYU-KIの歌声も健在。繰り返して聴きたくなる一枚でした。c/wのDJ KOO作曲「CLOSURE」のアレンジには、水島康貴の名前が!あの伝説のユニットHIMとtrfが14年の時を超えて出会ったと思うと、時の流れを感じますねぇ(笑)どちらの曲も、15年という年月を重ねたからこそ生まれた曲なんだなぁと、感慨深く思いました。【R-SITE】
TRF久しぶりのミディアムナンバーで冬の名曲「寒い夜だから…」のアンサーソングとも言われている期待の新曲。「寒い夜だから…」よりも切ないメロディーでどちらの曲にも「I miss you」という歌詞があります☆PVも冬の雰囲気が漂った作りになっていて曲のイメージにピッタリ。来月の発売が待ち遠しいです(^O^)/【WG】
話題のCMソングで大量オンエア中!!21世紀TRF最大の注目曲。【すっぴー】
人鳥哀歌e.p. / tacicaの口コミ
今日タワレコに行ってみたら両バージョンとも4枚ほどストックがありました。「もっと評価されても」とは思いますが、実際に1万枚売れるほどの人気がまだないのかと思うと少し残念しかし実際買ってみて本当に「白黒」オンリーのジャケットに驚きました。正直背面にまで何も書いていないと仕舞ったときに妙な違和感(存在感?)があります。MUSICAの1月号(必見!)に1P分デカデカとレビューが載ってましたが、「e.p.」というのは1曲目をメインとした「A/B面」ではなく、3〜4曲を1つとものとしてまとめた「短編集」のようなものだそうです。中身はまさに「e.p.」を名乗るだけあって、PCに取り込んだ後でも思わず順番に聴きたくなるような素敵な3曲。この世界に生きる生命をテーマにしながら、その多種多様な生命の輝きや感傷を見事に創り上げています。でもそれは「e.p.」という枠だけに収まったモノじゃなくて、1曲1曲が大きな衝動を持って力強く語りかけてくる。今回の「人鳥哀歌」のPVで初めてtacicaに出会い一目惚れしてしまいましたが、ぜひ今後とも精力的に活動してほしいアーティストです【楸カイネ】
バンドとしての飛躍的なレベルアップ。加えて、音質・音声処理の格段の向上。parallel parkでは音に迷いが感じられたが今作は、そのような逡巡が見受けられない。彼等は確信的に前に進んでいる。「このバンドの曲を、もっと聴きたい」と言わしめる一枚。【 】
ほんとうに素晴らしいです!今回メジャー移籍第一弾シングルとゆう事で少し不安でしたが一曲目の「人鳥哀歌」でそんな不安は吹き飛びましたね!やはりtacicaはtacicaでした!そして確実に進化しています!そして相変わらずB面がヤバイです!私的には「オニヤンマ」に完全にやられました!まるでAMラジオから流れているような音質が曲や詞の雰囲気にマッチして最高です!久しぶりに歌で泣きそうになりましたね(笑)ちょっと気が早いですが早く次回作が聴きたいです!ほんとうに今、邦楽で一番期待しているバンドです!もっと沢山の人たちにこの素晴らしいバンドの事を知ってもらいたいです。【A.P.C.】
どの曲も素晴らしい出来。 「ペンギンエレジー」ではなく、「人鳥哀歌」ということに注目してほしいところ。 蜜蜂の毛布、オニヤンマともに人鳥哀歌を喰ったと言っても過言ではない。 蜜蜂の毛布は、サビのドラムが気持ちを掻き立てるようで、とても熱い。 オニヤンマは全体的に音質を変えているが、逆にそれが淋しさを引き立てている。前回シングルにいた虫「コオロギ」とはまた違う雰囲気が漂っている。 限定にするだけの曲としての価値はあると思います。【匿名】
ソニーは真面目にプロモーションする気がないのか知らんけど黄色いカラスの売れ行きから見て、1万枚は明らかに少ないんじゃないの?話題性も高まる一方だし、強力なのと競合しなければTOP10の可能性すらあるバンドなのに売り上げに興味ないとしたって、そしたらさらに限定にする理由がないよな不可解だ【宇治虫】
ニホンノミカタ -ネバダカラキマシタ- / 矢島美容室の口コミ
僕は羞恥心とかそういういわゆるテレビの“企画モノ”は嫌いなタイプでしたが、この矢島美容室にはなぜかハマってしまいました。変な理屈ぬきに純粋に聞いてて楽しくなれますね(笑)。 2ndシングルのリリースも決まったということで、今さらながらCD買ってしまいました。最新のオリコンチャートではまたTOP10に再登場しましたね、売り上げも12万枚突破とかで好調のようです。最初はミリオン突破が目標とか言ってましたが(笑)【ihesso】
ホント笑えて泣ける曲! ノリは良いし歌詞は良いしホンットサイコーな一枚!!女装も貴さん以外の2人はフツーに似合っててキレイ?歌い方もただ歌うだけじゃなくて工夫があってすごく素敵!!【アジアン侍】
とんねるずの企画物は大好きで、しかも全部すべらないのがスゴイ!貴さんと工藤静香の「Little Kiss」や矢島美容室の前身=「矢島工務店」それに「野猿」。その場で思いつきの企画のわりには豪華でみんなハマってしまう。その企画物だけど、何回も聞きたくなる、耳に残る曲!みなさん書いておられますが、テレビではカットされてる2番の歌詞がいいですね。こぶしを振り上げて「がんばれ」とか言うのでは無くて、同じエイベックスからデビューして「金」の力で紅白等にでるユニットみたいに幼稚な言葉で応援するわけでは無くて、「がんばってみようかな」って思わせてくれる歌詞にちょっと感動!レコーディングメンバーもとても豪華ですしね。こういう曲をなぜ紅白に出さないかな〜。「金」の力で出るユニットよりも、日本人に伝わると思うんだけどな。しかし、憲さんは歌うますぎ!【ken_chang】
まぁ、ミタクレはおいといて(^^ゞ。たとえば、野猿、工藤静香とのデュエットなど、石橋、木梨両氏の企画モノは、いつも聴きごたえばつぐん。曲が、非常にゴージャス。見たくないけど、聴きたい作品。【56NK80】
やっぱ買ってしまいました。PV(DVD)付きなので、これはお得です。声も歌詞も演奏もゾクゾクものですが、三人の背筋の美しさ、お尻のエロかっこよさにメロメロです。【haomei】
truth/風の向こうへ(初回限定盤1)(DVD付) / 嵐の口コミ
PVの感想ですが、嵐ファンではないが楽曲が好きでPVも楽しみでした。期待し過ぎたのかガッカリです。ファンには満足でも、楽曲を気に入ってDVD付を買った私は後悔しています。今、高値で売れているがPVより年末の歌番組の時の方がダンスも衣装もカッコ良かった!!と思う。嵐ファンではない、楽曲が好きで買った者のいち意見です。【なか姉】
魔王の主題歌だったtruthです。今までの嵐に無い感じの楽曲になっているし、今回はダンスも久々に激しくて、本来の嵐を思い出させてくれます。もうとにかくカッコイイです!!なにより、ドラマ『魔王』と凄く歌詞が合っているので、シーンを思い出すと泣けてきちゃいます。かなりお勧めです!【ここあ】
ほんわかした曲やバラードも勿論好きですが、こういうのを待っていた!!久々にキターo(^-^)o嵐はクールな曲も素晴らしく似合います!PVのダンスも最高です。何度も繰り返し観ちゃいます♪そして、ドラマのせいか大野君がいつもに増して、かっこよく見えます!踊る嵐。クールな嵐。是非、堪能してください!【期待!(^^)!】
どうしてこんなにも交錯しつつ激しいダンスができるのか、以前から嵐の実力にはたまげっぱなしでしたが、このPVに至ってついにその極みに至りましたね。5人のメンバーの愛と友情に裏打ちされたフォーメーションはこのPVで永遠不滅、歴史に残る作品となって結実した感が否めません。曲調は短調にしてハイテンポ、悲愴感迫る、今までの嵐になかったトーンで始まってすぐに一気に聞くものをその世界に引きずり込むパワーを持ち、リピートに耐える重層さをも備えている。なぜに今までオーケストラをバックにした映像がなかったか、ずっと不思議に思っていたくらいですが、嵐Xオケの想像を超えるフィット感がここちよく、そのうち生でもぜひこれをやってもらい、定評ある嵐のライブが更に進化を遂げてほしいと、そんな期待が募ります。20数人のストリングス等を実際にスタジオの奥に並べて演奏しつつ、その前で5人が歌い踊りの収録で、時間もエネルギーも膨大に費やした由。しかしあくまでもシリアスなドラマ魔王が主人公で、そのテーマをこの楽曲が担っていることを意識させるという奥ゆかしくも主張のある素晴らしいPVです。見どころの一つは5人の衣装で、黒を基調に赤のアクセントが共通のスーツながら、5人それぞれの長所を最大限に生かし個性を引き立てるバリエーションが丁寧に加えられている点は目を見張るものがあり、それを考えてもここに至って嵐を取り巻くスタッフなどの環境がいかにハイレベル高予算高技術になったかをうかがわせるものですね。【No.6】
TVドラマ「魔王」での好演も記憶に新しい とても いい楽曲ですね 私は特にジャニーズ系のファンでは ありませんが オリコンでは 」50万枚以上の売り上げという事で 沢山の方の支持を受けたのも納得の素晴らしい詞とアップテンポのメロディーです!【ちび】
時の足音 10 YEARS EDITION!!!! 初回限定盤 / コブクロの口コミ
■収録曲:『赤い糸』について■ほし3/3インディーズ時代の隠れた名曲で、新垣結衣ちゃんがカバーして話題になりました。珍しく物語仕立ての曲となっており、歌詞を追いながら全曲を通して聴いて、初めてその意味がわかるようになっています。さらに珍しいことに、熱い恋愛をうたう曲は数あれど、この曲の主人公は、倦怠期にある恋人なのです。赤い糸に結ばれていたはずの恋人の2人は、倦怠期を迎えてしまい、距離を置くことを決意する。はたしてその結末は・・?通常のラブソングとは異なる新鮮な、また一つの感動の形がここにあります。ぜひ最後までじっくりと赤い糸の物語を聴いてみてください。【虹色】
40代後半のおじさんです。70年代ごろからの心に残る名曲を、今でも大切に聴いています。同じようなバラード?と書かれた方もいらっしゃる様ですが、私には特別なバラードに感じられます。もう、200回ほど聴きました。結果、一生大切に聴いていきたい名曲だと感じています。【イチパパ】
ファンフェスタの時に、初めて聞いたんですが、聴いた瞬間、「これは売れない」と思いました。売れる曲がいい曲とは限りませんが、またまた同じようなバラードに、同じような歌詞・・・・うんざりしました。ファンでさえ「うんざり」するんだから、そうじゃない人が聞いたら、絶対、みな同じ曲に聞こえるでしょうね(苦笑)ファンフェスタの時に演奏された過去の曲、「Ring」「光」「コンパス」などが、ものすごく名曲に思えました。また、ああいう曲を作って欲しいです。【さくら@黒ちゃん好き】
何回同じ曲ばっかり書くんだよこのオッサン(笑)あおりゃバラードだったら、どんな曲でも耳なじみいいし書きやすいうよね??でももうポップソング書けなくなってるんじゃないの??そろそろ沈んでいくかな?【小さなオッサン】
コブクロ結成10周年を記念して作られた歌ですが、夫婦・恋人・友達など様々な関係に置き換えても重ね合わせて聴くことができる歌です。とても共感できる歌詞で、聴けば聴くほど大好きな歌になりました。綺麗な日本語…それがコブクロの魅力であり、最近の横文字ばかり並べた訳のわからない歌が増える中で、わかりやすい歌詞と素晴らしい歌唱力にとても癒されます。これが、老若男女に幅広く支持される要因だと思います。コブクロにはこれからもこのスタイルを貫き通して欲しいと改めて思いました!!【コブクロ最高!!】
弱虫サンタ / 羞恥心/羞-shu-(つるの剛士)の口コミ
デビュー曲の出来が良すぎたということもあり、2nd、3rdの印象は若干弱い気がしますが、このシングルは王道のアイドル歌謡を地で行く良作だと思います。中毒性は無いかわりに、温和で心休まる曲です。注目すべきは、野久保の歌唱力が結構上がっていること・・・かな。デビュー時に比べれば随分と上手くなったように思います。以前のレビューでも書かれていたように、つるの・上地はある程度の裾野を広げられたと思うのでいいとして、野久保のポジションが来年どうなるのか非常に気になるところです。羞恥心で得た人気を以って、来年も活躍してくれることを切に願う次第です。【シトクルダーク】
羞恥心活動休止前最後のシングルは、感動のクリスマスソング。クリスマスに一人元カノを想うラブバラードである。 来年からも羞恥心、応援よろしく!!【批評家】
やっと、終わりましたね。。私は、羞恥心が嫌いなので見ないで済みました!!!【さち】
この時期にピッタリな切ない曲…ですが、羞恥心のメンバーが持ってる「前向きな気持ち」が感じられなくて、あまり合ってない気がしました…。それだけが残念です。 あと、ココは曲の批評をする場であって、曲自体ではなく歌ってる人自身やその周りの人を中傷したり馬鹿にしたりする場では無いと思います。そういう事がやりたい書きたいなら、別の場所でやってください!【弐守】
羞恥心が贈る切ないクリスマスソング。 元気いっぱいの羞恥心も好きですが、この歌の歌詞が一番好きです。 ヘキサゴン内で初めてこの曲が披露されたとき、misonoさんが涙ぐんで「こんな風に言われたい」と言っていましたが、分かりますね。 今回、聞いていて野久保くんの声がすごくいいと思ったのですが、そう思ってる方が他にもいるようで、嬉しいです。 ただ、最初聞いたとき「携帯電話」を「けいたい」ではなく「けーたい」と発音してるのが、ちょっと気になったのですが、それも彼らの”味”ですよね(笑)【はるか】
キセキ(通常盤) / GReeeeNの口コミ
それほどファンてわけじゃないんだけど、このキセキは良い曲だと思う。愛唄も気に入ってるけど、ボーカルで歌ってる高い声を出す彼は、お世辞じゃなく、ホントいい声してるわ。【モリ】
グリーンは、ほとんどの曲が、似たりよったりだし、歌がカラオケレベルで、声質もうっとおしくて、なんでこんなんが売れてんの?とか思ってたが、この曲だけは、ルーキーズでながれてたせいか、いい感じだった。 それでも、グリーンは、しょぼいというのは変わらずです。それだけです。【オーガ】
神ソング。歌詞もメロも完璧。ドラマの主題歌やけど聴いただけで泣ける【あーれー】
ドラマ『ルーキーズ』が好きなので購入しました。『あ、ども。お久しぶりです。』と、どちらにしようか迷ったのですが、GReeeeNファン、というよりドラマのファンなのでこちらにしました。ドラマではあまり流れなかった曲の部分も良かったし、且つドラマの感動が蘇り、とっても良かったです。これ1枚でも十分楽しめましたが、もう1曲も入っているので、『あ、ども。お久しぶりです。』を買うのはこれを聞いてみてからでもいいかな、と思います。【しづか はるな】
良くも悪くもキャッチーな曲。歌詞は恥ずかしいくらいにストレートだし、曲も耳なじみがいい。すごくわかりやすくて、素直に聞ける曲。ドラマにもマッチしてたし、好意的に聞ける良曲☆だが、それ故に表現に深みを感じないのが残念。あと、途中のラップがイマイチ。ラップを入れることで表現が膨らむし、なんかカッコイイ。けれど、それで評価を下げてしまうのはもったいない。【KENIT.】
どうして君を好きになってしまったんだろう?(DVD付) / 東方神起の口コミ
やっぱり東方神起凄いですね〜 ジェジュンの透き通るような歌声やジュンスのパートの所が特に好きです。 以前、東方神起を嫌っていた友達に「どう〜君」の着うたフルをあげたら、相当気に入ったみたいです。 私的にとても嬉しかったですね^^【レイナ】
私がこの歌に出会ったのはつい先日放送されたテレビ番組だった。東方神起というグループのことは知っていたが歌は今まであまり聴いたことがなかった。ところが彼らの歌い出した瞬間私の中の鼓動が止まる思いだった。私は歌がとても好きで、カラオケも好きなのだが自分自身はあまりうまく歌えない。なので歌に対して憧れのようなものがある。そして彼らのすごいところはファルセット(裏声)をあそこまで操っていたところだ。そして寸分狂わぬ音程。サビの地声の力強さ。何もかもに感動した。録画していたので何回も何回もリピートして見た。そこでCDを買うことを決意。最高の歌なのでCDがほしくなった。そしてアマゾンで購入して聞いてみたがやはり最高だった。ライブではカットされていた歌詞、まさに古バージョンを初めて聞いてまた感動した。ただ買う前に少し不安があった。ライブとCDではテイストが少し違うパターンが多いからだ。だいたいのパターンとしてはCDではうまく聞こえるのにライブではだめ。逆にCDとは違うライブの方がいいといパターン。私が今回危惧したのは「ライブの方がいいんじゃないのかな・・・」という不安だった。ライブでは最高にきれいな天使のような裏声、そして最高のビブラード、高い音の力強さが特に光っていた。そして聞いてみたら予感的中だった。元々東方神起を知っている方々はきっとCDから入ったのでCD→ライブという順番で聞いただろう。だが私はライブの印象が第一印象だったのでこのような感想になってしまった。ただ歌が最高ということに変わりはない。できれば彼らの生の声の録音があるといいのだが。あの、声に加工を施していないバージョンがあるといいのだが。ということで星は4つにさせていただいた。【rupanthethird】
「どうして君を・・・」は最初のリズムと歌詞の出始めからグッと来ました。悲しいできごとを、各々のメンバーの個性が見事に融合して表現されています。5人の歌唱力、ハーモ二ーは抜群ですね。慣れない、じこちない言葉がむしろ新鮮です。カッコいいし、繊細なプロ意識を感じます。【Endeavor】
友達が着うたにしてて 「おいおい東方神起ってw」と馬鹿にしてましたがフルで聴いてびっくりなんてセツナい…これは1位でも文句が言えませんね今年はレコ大にノミネートされるとの噂も某週刊誌に書いてありましたが(彼らをはじめavexアーティストがほとんど…)もしホントにノミネートされるのなら是非これを歌っていただきたい。【稔】
東方神起の歌は初めてフルで聴きました。このバラードいいねぇ!PVもイケてます。【クロスボーン】