【シングル】週間ランキング2009年01月26日 付集計分
2009 年 1 月 23 日 金曜日
愛のままで・・・ / 秋元順子の口コミ
叔母の希望で購入しました。大層、喜んでくれて良かったです。ご高齢のアーティスト、その人生が凝縮されたような深みのある、そして、何とも言えない説得力がある作品です。が、歌声は、「老い」などを感じさせない。本当に、不思議な魅力のある秀作ですね。【アートロッカー】
このCDを聞いたら、最初「恋人よ」と「マドンナたちのララバイ」の合作みたいで妙でした。そう、ちょっと気になるくらいが、ヒットのきっかけなんですね。・・複数回、聞くうち本当の「愛のままで」に聞こえてくるようになりました。大人の哀愁が素敵な曲と染み込むようになりました。【Endeavor】
話題になっていたのは、知っていましたが、実際に聴いたのは紅白が初めてです。この曲は、前奏がシャンソン風で、これは良いのかな?と思っていると、歌が始まったら今度は、完璧な歌謡曲へと早変わり。メロディーが美しく、歌声からは心が伝わってきます。紅白は、ジェロさんと水谷豊さんを見るつもりで見ていて、全然コレには期待などしていなかったのですが、終わってみると、この曲が1番印象に残り、素晴らしかったです。それで、今作を購入しましたが、カップリングの方も、これまた良い。歌謡曲好きな方なら、年齢問わずおすすめできる作品です。【BLACK-NAR】
音楽大学を目指していたものの、家庭の事情で一度は音楽の道を諦める。しかし音楽への憧れが捨てきれず、子育てが一段落した40歳で活動を再開。自主制作を経て58歳でデビュー。2008年1月発表の新曲「愛のままで…」がロング・ヒットを記録した「熟年の星」。——という紹介の後、還暦にして紅白初出場が決まった彼女の歌を、初めて耳にした。 演歌ではない、普通の歌謡曲風に始まった「愛のままで…」。さほど期待もせずに聴き始めたのだが、コーラスに差し掛かったあたりで、俄然、画面に釘付けとなった。シャンソンを思わせる、陰りのあるメロディーは、今までに聴いたことのない、変わった展開を見せるのである。♪そう キャンドルの灯が いつか消える時まで ♪愛が愛のままで… 自分が選んだ愛を、最後まで貫く素晴らしさ。普遍のテーマを伸びやかに歌い上げるこの曲は、「大人の魅力」で溢れている。これだけの曲は、そう滅多に出ないだろう。音楽大学を目指しただけあり、唱法は完全な「正統派」。高橋真梨子を思わせる低音の声も、情熱的な歌詞に良く合っている。 ミスチルとパフュームと水谷豊(=杉下右京)を目当てに2008年の紅白は珍しく全部見たが、何と、一番感動したのはこの曲であった。これだけ素晴らしい楽曲なら、若い世代が聴いても良さが分かる。2008年12月22日に総合第4位に上昇した後、2009年1月26日、遂に総合チャート1位を獲得。61歳7ヶ月での首位は最年長記録だそう。【KTX8208】
Velonica / Aqua Timezの口コミ
ファンじゃない傍観者の意見ですけど今までAqua Timezのシングル曲はボーカルの声に埋もれてオケが目立たない傾向にありましたでもこれは違うやっとバンドになったな!あとは、ボーカルは元々好き嫌いが別れるタイプの声質なんでテクニック的なものを伸ばして少しでもオケと馴染むようにすればいいかね【宇治虫】
策というのはすなわちレコード会社によるアニメ主題歌として使えば売れるだろうという事なのですが…正直どこにBLECAHの要素があるんだろうと思うくらいに。でも、そんなの関係無しにJ-POPとして良い曲なのは間違いないです。とはいえ、最初のラップ部分は何を言っているのかさっぱりで歌詞見ながら辛うじてわかるくらい。だけどメロディにボーカル、これもまたたまならく良かったですね。歌詞は何というか生命を謳ったものでしょうか。恋愛とか人生の応援歌とかよりもこういう抽象的(という表現で合っていますかね)も好きですね。【遥か七曜の日々】
ただ最初の歌い出しが早口だから、聞き取りにくいな。いい歌なのは間違いないけどね。【モリ】
『アニメ(BLEACH)の主題歌』って、だけでここまで斬新なものを作るとは…‥恐るべし。完全に今までの固定観念を覆されてしまった。 彼らの曲は『BLEACH』の主題歌だけでも「ALONES」や「千の夜をこえて」を作って来ましたが今回のが一番刺激的で一番口ずさむには難しい曲となったでしょう。とは言え、私は非常に気に入っています。出だしから始まり休む暇もなく最後まで一気に駆け抜けていくテンポが逆に心地良いです。1番目の歌詞の部分は何度聴いても覚えられませんがこの刺激、一度聴いたら嵌まること間違いなしです。PVも凄く良く出来ており、こちらも当分は病み付きになりそうです。ちなみにこれだけ速いスピード感のある曲を出した理由を知りたい方はアニメのオープニングを見ればこの曲とそのオープニングの妙にマッチした感じの作りに、多少は理解できるかも。ある意味、これは偉業の域に達していると私は思えます。お薦めします。※ちなみにこの初回仕様に付いてくるステッカー類、結構こってる作りだけに『BLEACH』ファンには嬉しい物なのかも知れないけど、そうでない人にはポイされちゃうのかな…‥少し勿体無い。【TAKU】
久々に”これだ!!”という曲をリリースしてくれました。非常にAqua Timezらしい曲となっています。曲始めのラップは本当に”Aqua Timezが戻ってきた”という印象です。またサビへの移り方といいますか、曲の構成が昔のAqua Timezって感じです。最近の曲を聞いて離れて言ったファンの方々には是非聞いて頂きたいです。カップリングに関してですが【奏であい】歌詞は良い【薫】Aqua Timezにしかない曲なので、生粋のファンじゃない方々は”なにこれ?”って感じだと思います。【Emilio】
2℃目の彼女(初回生産限定盤A)(DVD付) / シドの口コミ
二曲ともスゴく良い曲です★DVDもついててスゴく満足です!!買って良かったと思う品です(o・∀・)♪【y】
はっきり言って「夏恋」の冬バージョン。前のクラシカルさは無く、曲自体も印象が薄い。なんだか安いCMソング。PVもお金かけてるだけみたいな感じでガッカリな仕上がり。この曲でシド初めての人には、是非とも「星の都」や「御手紙」を聞いてほしい。きっとシドファンになるだろう。【天冬華】
1位有力らしいです^^2℃目の彼女、泣き出した女と虚無感 2曲とも良い曲です。 DVDはプロポーズです めちゃくちゃカッコイいですよ。【マオニャン】
今日早速購入。 DVDもCDも聞いてみました。 シドのバラードは涙の温度以来でした。冬を連想させるようなイントロ、涙の温度はバラードだけど、何か暖かみを感じるナンバーでしたが今回は雪降る町みたいなかんじな冬ソングバラードです。好きな人と一緒に帰りの電車で聞いてみてもいいかもですねb2曲目のカップリングも冬っぽさが目立つベルの音で始まるとこが印象的ですが、シドらしさはこっちの曲の方が良く出てると思います! またベースラインもこの曲はいいですね!3曲目、お別れの唄はファンの煽りが聞き所かな。ライブに行きたくなりました(笑)ちなみにDVDの方ですが、武道館記念ライブのプロポーズが収録されていました!個人的には吉開や紫陽花が見たかったですが、この曲も好きなんで許しちゃいます!!プロボーズが好きな方は必見かも、、、Bの方は何が入ってるのかなぁ。。 好きな人へのプレゼントにも最適な一枚かもですよ!!【心夜】
「2℃目の彼女」は爽やかな冬にピッタリの曲ですね。ただやっぱりメジャーデビューしたことで昔とは違う感じではありますが…「泣き出した女と虚無感」の方は昔のシドに近いんで最近の曲が好きな方も昔の曲が好きな方もどちらも満足できる一枚だと思います。「メジャーデビュー記念ライブ映像」のDVDは(初回Aは)「プロポーズ」が一曲入っているだけでライブ全体のダイジェスト映像と聞いていた自分にとっては少し物足りないかな、と…ただプロポーズはすごくカッコよかったです。総合で考えて☆4にします。【人間】
旅ダチノウタ(DVD付) / AAAの口コミ
AAA20枚目のシングルですタイトル曲の旅ダチノウタはシングル初のバラードです旅ダチノウタはいい曲だと思いますけどMosaicをA面にするか両A面にすればよかった気がしますあと女メンバーの曲は入れなくてもよかったと思います(アルバムの方に入れればいいと思う)2月にはアルバムが出るし旅ダチノウタのPVも入ってるのでMosaicと女メンバーの曲目当てで買うならいいと思います(この2曲もアルバムに入るかもしれないけど)てかゆかりん帰って来てよ…【tuna】
アーティストとして明らかな未完成。歌が歌いたくても場所がなくて歌えない人がこの世にはいると思うが、その人達からみたら苛立ちを覚える人が必ず出るかと。歌唱力、ダンス共に未完成。もっと磨かないとそのうち消える運命を辿るかも。頑張ってちょ【たくちゃん】
バイバイ(DVD付) / 里田まい with 合田兄妹/里田まい/misonoの口コミ
このユニットで完結にしてくれると有り難い!! 個人的にミソノは嫌いだけど里田は好きなのでGOOD!!曲には力を入れてないお洒落ユニット。【ふぁいん】
昨年大ブームを起こしたヘキサゴンファミリー。そんな彼らの2009年最初のシングルは、昨年末にデビューした里田まいWith合田兄妹のデビューシングルのカップリング!彼氏にふられた女をかっこよく描いています!【批評家】
番組にて聞き格好良い曲だと思いましたが、スペシャルライブと言いながら口パクなのが本当に許せないです。今までも全部そうですし・・・悲しいです。曲についてもう少し・・・サビ直前の「私の負けね」(歌詞うろ覚えですが)がなかなか乗りが悪いなーと。盛り上がってたのに、あれ?ってなりました。【疾風】
「もうすぐクリスマス」からカップリングの「バイバイ」がまさかのシングルカットです!2ndシングル決定と聞いた時新曲キタ!!と喜んでいたのですが新曲ではなかったのが少し残念です。しかし今回はまいちゃんとmisonoちゃんのソロver〜+DVD付き!DVDには「もうすぐクリスマス」と「バイバイ」の振り付け映像+アニメということでバイバイの振り付けは勿論見たことないし、もうすぐクリスマスもあの3人の息の合ったノリノリのダンスが好きなのでとても嬉しいです♪初回のカレンダーカードも絵柄が今から楽しみです!【Ami】
いつ予約開始か、手ぐすねひいて待っていました。里田ファンなので。【ライター志望者】
GALAXY(初回生産限定盤)(DVD付) / BUCK-TICKの口コミ
今井さんのシンプルながら綿密に組み立てられたアレンジ。展開が展開を呼ぶサウンドはBUCK-TICKならでは。そしてしっかりとメロディを聴かせる櫻井さんの声。このバンドのファンであった事を誇りに思います。多くの人にこの曲が届くことを願います。カップリングのセレナーデ-愛しのアンブレラ-も秀逸。アルバムが楽しみです!【monalisa】
バンドサウンドでここまで表現出来るのってすごい!何度聞いても飽きませんね!バクチク位だろう!アルバムが楽しみやな!【モンピー】
心が落ちる夜に、私ならこの曲を聴きます。誰の手も届かない深い孤独に陥るなら、この曲はその埋もれそうになった心の限りなく近い場所から勇気を与えてくれます。肩の力が抜けて思わず涙が出ました。弾むようなスピードの中で、許される優しさと生命力に満ちた追い風を感じました。濃紺な経験と年齢に驚くほど反比例して、未だ青春を生きる若者の様なみずみずしさと鮮やかな説得力で作品を生み続ける彼らの“今”を手に取り感じてみてはいかがでしょうか。今のBUCK-TICKこそ、真の全盛期を迎えているのでしょうから。【1flay2】
疾走感がたまらなくいい楽曲です。HEAVENとは対照的に仕上がってる感じです。こんないい楽曲なのだから、BUCK-TICKはとにかくタイアップ!タイアップしてくれればもっともっと売れるハズ、、、、なのにしないのはBUCK-TICKのBUCK-TICKたる所以でしょうか。。。【晶子昭男糸君俺&真直ぐな定規】
前回の「HEAVEN」といい、今回の「GALAXY」といい、個人的どっちも当たりですね。「HEAVEN」は暖かい感じがするとすれば、「GALAXY」は涼しい感じがします(と言っても今の時期では寒いけど(笑))。ストレートでなかなか聴きやすい曲ですね。逆にc/wは、前回は良かったけど、今回は自分の中ではあまりウケなかったかな。前回はメイン、c/w両方気に入ったけど、今回はメインのみですね。【GLAY】
人鳥哀歌e.p. / tacicaの口コミ
バンドとしての飛躍的なレベルアップ。加えて、音質・音声処理の格段の向上。parallel parkでは音に迷いが感じられたが今作は、そのような逡巡が見受けられない。彼等は確信的に前に進んでいる。「このバンドの曲を、もっと聴きたい」と言わしめる一枚。【 】
ほんとうに素晴らしいです!今回メジャー移籍第一弾シングルとゆう事で少し不安でしたが一曲目の「人鳥哀歌」でそんな不安は吹き飛びましたね!やはりtacicaはtacicaでした!そして確実に進化しています!そして相変わらずB面がヤバイです!私的には「オニヤンマ」に完全にやられました!まるでAMラジオから流れているような音質が曲や詞の雰囲気にマッチして最高です!久しぶりに歌で泣きそうになりましたね(笑)ちょっと気が早いですが早く次回作が聴きたいです!ほんとうに今、邦楽で一番期待しているバンドです!もっと沢山の人たちにこの素晴らしいバンドの事を知ってもらいたいです。【A.P.C.】
どの曲も素晴らしい出来。 「ペンギンエレジー」ではなく、「人鳥哀歌」ということに注目してほしいところ。 蜜蜂の毛布、オニヤンマともに人鳥哀歌を喰ったと言っても過言ではない。 蜜蜂の毛布は、サビのドラムが気持ちを掻き立てるようで、とても熱い。 オニヤンマは全体的に音質を変えているが、逆にそれが淋しさを引き立てている。前回シングルにいた虫「コオロギ」とはまた違う雰囲気が漂っている。 限定にするだけの曲としての価値はあると思います。【匿名】
ソニーは真面目にプロモーションする気がないのか知らんけど黄色いカラスの売れ行きから見て、1万枚は明らかに少ないんじゃないの?話題性も高まる一方だし、強力なのと競合しなければTOP10の可能性すらあるバンドなのに売り上げに興味ないとしたって、そしたらさらに限定にする理由がないよな不可解だ【宇治虫】
まず、猪谷氏のメロディメイカーぶりは今回も素晴らしくキャッチーで熱いパラレルパークでの自己世界の喜びや葛藤を経て飛躍したまぁ、進歩したと言った方がいいだろうか個人的には蜜蜂の毛布が好きだ【大和】
Lightning / STRAIGHTENERの口コミ
Lightningは寒い季節にピッタリな曲ですね。1月〜2月にかけて聴くと心に染みます。SIX DAY WONDERのようなファルセットを使わずしてここまで泣ける曲をつくるとは。ホリエ氏には脱帽です。カップリングの二曲も良い具合にリアレンジされています。来月のアルバムに向けての期待は高まるばかりです。【nknw】
何かがこみ上がってくるそういう感覚を研ぎ澄まされる個人的にはCOLD SLEEPが下手にアコースティックバージョンみたいなのをやるより、あまり変わってなくて安心した【大和】
淡々と始まって情熱的に重ねられてくリフが美しい。ジャケットは稲妻の光のようだが曲は、日の出の瞬間の光のようだ。昔から知ってるバンドだけど特にファンになるまではいかず、たまに引っ掛かっては通り過ぎる存在だった。この曲は初めて聞いた時から体に合っていた。【ネム】
アナタMAGIC / monobrightの口コミ
昨晩ミュージックステーションでこの曲聴きました。メガネに白ポロシャツという格好。確かにインパクトありすぎです。ですが、待てよ!最初は奥田民生のカバー曲かと信じ込んでいました….。奥田民生のタイトルは忘れましたがサビがソックリなんですよ。【Dーdesign】
本当に素敵な曲です!明るくて、哀しくて、ちょっと泥臭くて、乾いてるけどヒトや未来を見捨ててない所がいい。何度も聞いている内に何故かじわりじわりと感動してしまいます。不思議に歌詞がループする、カップリングの曲にも嵌ってしまいました。monobrightさんの古参のファンの方からしたら、アニメとのタイアップは複雑な気分かも知れないですけど…銀魂の最後を飾る曲がこの曲で良かったです。monobrightさんありがとう!!【vivi41】
1曲目の[アナタMAGIC]は、初めてのアニメオープニングテーマ。銀魂のアニメ自体には興味は無いですが、ジャンプで少し読んだ銀魂のイメージにあってました。monobrightの中でもすごくテンポの良い曲です。全体的に単調なリズムですがサビに入った時が最高です。 2曲目の[いとをかし]がかなりmonobrightらしさがあります。最初聞いた時は良く分からないメロディーが、何回か聞くとハマってく感じが。アナタMAGICから考えられないテンポですね。そういう意味では1stシングルの未完成ライオットを思い出します。初めて買った人はビックリでしょう。 いつもは3曲なのに今回は2曲という事では残念ですが、質が良いので☆5つです。 それにしても、アニメで聞いただけの発売前レビューは止めて欲しいですね。【暁】
monobright、よくやった!僕は彼らの、こういうシンプルで軽快でグッとくる曲を待ち望んでいた!今までmonobrightにありそうでなかった『キラーチューン』が、やっとここに誕生したことに、大いなる賞賛を送りたい。ビートルズのようなシンプルで軽快な風通しのいいサウンドに、桃野のカラフルなメロディが乗ったこの楽曲はスッキリしていてとても良い!サビで劇的に突き抜けるために、サビまでは温存する曲展開もgood。相変わらずギターアレンジもしっかりと作られていますね。しかしこれ、本当に売れるべき。この曲は日本のポップシーンにも、ロックシーンにもザックザク切り込んでいけます。ひねくれているだけでは終わらせない—monobrightが出したドストレートなキラーチューンに、飲み込まれるべし。【Amazing】
銀魂、新OP。銀さんサイドの溢れんばかりの明るき表情、バカ騒ぎ。高杉など、敵さんサイドのニヤリと妖しい表情、大暴れ。前回のDOESの「曇天」とは違い、明るく、天真爛漫なOP映像。ある意味、今までで一番銀魂に合っていると思う、monobrightの新曲、「アナタMAGIC」。ロックでポップでカラフルな、明るく突き抜けるロックサウンド。新人らしい新鮮さと、新人とは思えない飽きない音選び。いつまでも聴き続けたい、聴けば必ず元気付けられざるを得ない、パワー溢れる一曲です。「銀魂」はもうそろそろ終わりが近いらしいですが…。まだまだ続いて欲しいものです。【キャロ子】
愛・革命(DVD付 B)【初回限定盤】 / 滝沢秀明の口コミ
シングル曲「愛・革命」は、舞台「新春滝沢革命」のテーマソングとして、そしてカップリング曲の「With Love」は滝沢演舞城’08のエンディングテーマ曲として、滝沢自身が作詞、作曲をしている。 「愛・革命」はショパンの名曲をアップテンポにアレンジしてあり、まさにミュージカルのテーマソングにぴったり。 「With Love」は演舞城’08で観客ほぼ100%を感涙させた壮大感にあふれる美しい曲である。滝沢の代表曲と言えるかも知れない。特にこのB版には「With Love」の曲と共に演舞城’08の名場面が特典映像として収録されている。滝沢の舞台を見たことがない方には得に見て欲しい。テレビでは見た事の無い、または見る事ができない、本当の滝沢秀明の姿がそこにあるからである。一体この人は若干26歳でどれほどの才能を身に着けているのだろうかと思わせるほどの、「見せる」「聞かせる」「感動させる」1枚である。【メリンダ】
滝沢君自らが作詞作曲した曲。彼ならではの誠実さが息づいています。そして、なんと言ってもWITH LOVEのmusic clipは圧巻です。彼が命を削って築き上げた世界が、短い映像の中に詰まっていて、舞台を観たことのない方にもきっと何かが伝わるでしょう。ジャニーズ舞台なんてと思っている方々にこそ観ていただきたい。私もそう思っていた一人でしたから。【チャレンカ】
クラシックにそれなり精通されている方なら これはショパンの革命のエチュードを現代風に アレンジしたものだとすぐ分かると思います。 少し前の平原綾香のジュピターもでしたが、 著作権のきれた過去の名曲をどんどん アレンジして現代で再評価するのは いいことだと思います。 この歌をきっかけにクラシックに少しでも 興味を持ってくれる人が増えることを願います。 【真鳥ックス】
ノクターン/カンパニュラの恋 / 平原綾香の口コミ
宮沢賢治の銀河鉄道の夜にはカムパネルラが登場します。 カムパネルラ、カンパネルラ。campanellaはイタリア語の辞書で引くと小さな鐘、俗にアサガオとあります。 campanulaは釣り鐘の形をした花を咲かせる植物のことです。 ラテン語で同じ起源を持つ言葉でしょう。 ノクターン、nocturneはフランス語で夜のという意味があり、夜想曲のことです。 ショパンのノクターンを元にした曲です。 このノクターン、カンパニュラの恋は久しぶりに平原綾香っていい歌手だなと思わせるいい曲です。 【DJ LINDSAY】
彼女は歌う事に使命感を抱いている稀有な歌手である。したがって、きわめてまじめに歌う。今まで聴いてきた膨大な歌のリソースを駆使して、見事に歌う。この歌もそうである。けして天才的な歌手ではないが、デビュー曲から聴きかえしてみるとその成長は著しく、歌う事に関しての努力は並外れたものがあると直ちに感じるだろう。音楽家としての耳もいい。どんな曲でも歌える。思うに、この曲を歌うことで、彼女は今現在の自らの到達点を知りたかったのではなかったかと察せられる。もしそうでないとしたら、同じような曲を、アレンジを少しずつ変えて歌うだけの歌手でしかない。しかし、この曲は、歌い手を選ぶのだし、40代でも50代にでもなって、歌い手の人間としての厚みが増してきたときにはじめて聴衆を魅了する歌い方が出来るようなものなのではないだろうか。少し心配するのは、20代の研究者の卵が古典的名著といわれるものを一読して、それを教科書的に論じて、あたかも論じきったかのような、ちょっと無謀な危うさを感じないわけではない。それらを反映してか、意外なことに彼女の歌はビブラートが少なく、抑揚も比較的押さえ気味な印象がある。歌以外で見せる表情豊かな顔とは反対に同年代の女性と比較しても、感情的、または感傷的な歌い方ではなく、入念に考えられ練習を重ねてきた歌のように聴こえる。まだ自らの感情を素直に歌にのせられるほどに彼女のなかで何かが熟していないのだろうか?もっとも、そうだとしても、彼女の歌を聴きながら延々あれこれ考えさせてしまうのは、彼女の、人には言えない努力の積み重ねが人の厚みとなって歌の根底に流れている証なのだろう。結局、一晩中、何回も聴いてしまった。【ugg40177】
ドラマのエンディングを聞いて、ジャズのスタンダードのような雰囲気のある曲だと即買いしました。ただ、ノクターンの歌詞(英語)を見ると残念……。adoreとtearがそれぞれ二回でてくるなど、いかにも語彙の少ないノンネイティブが作った直訳調な英詩。曲の盛り上がりと歌詞の尺もあってないようで無理やり感があるし、ショパンのノクターンということで多少のメランコリックは大目にみるとしても、運命の恋人やら真実の愛とは見返りを求めないとか最初から最後まであまりにも乙女ちっく。この歌いにくそうな曲を見事に歌いきっている平原には拍手。カンパニュラの恋は平原が作詞したそうだが、こっちの歌詞はせつなさ加減がとてもよい。難を言えば、サビ以外のアップテンポなアレンジはかすかに違和感あり。好みを言わせてもらえば全編しっとりがよかったなぁ。いろいろ辛口なダメ出しはしましたが、なにより平原綾香のしっとりした歌声が心地よく、余韻の残る名曲です。【monkeypuzzle】
平原綾香さんがフジテレビの番組“風のガーデン”のエンディングで歌っている“ノクターン”、原曲はもちろん有名なショパンの曲ですが、全て英語の歌詞とゆったりと流れるような曲調、平原綾香さんの落ち着いた感じの高く伸びのある声が心の奥底まで私たちを切ない愛の世界に引き込んでいきます。“カンパニュラの恋”は、番組では第5話で(平原綾香さん役の)歌手・氷室茜さんが歌うシーンに挿入された曲で“ノクターン”に日本語の歌詞をつけたものなのですが、ややpopにアレンジされ切ない女性の恋を語りかける様に歌っています。“BAMBINA”は第一話で氷室茜さんがpianoの弾き語りで歌っている曲で、ゆったりとした感じの爽やかさを感じさせる曲とやや高めの平原綾香さん声が心地よい感じに包んでくれます。今回の平原綾香さんのCDは、今までの彼女の歌にない新鮮な感じで一杯の楽曲でした。【Taro-Ikemottan】
ドラマの主題歌。英語版が表の主題歌、日本語版は要点で。深さ、陰の濃さを感じる曲です。ショパンを綾香ちゃんが解釈して歌っているであろう、音楽の濃さとなっているように思える。ウ〜ンと引き込まれる曲。たくさんの方に愛されるといいですね。きっとそうなります。【AURON】
今宵、月が見えずとも / ポルノグラフィティの口コミ
ラジオで初めて聞いた時からカッコイイし良い曲だなぁと思っていました。今回は昭仁さんと晴一さんの共作ですが、詞も曲もビックリするぐらいベストマッチしてる楽曲だと思います。来年のライブが今からとても楽しみです。【うさこ】
『サウダージ』、『ジョバイロ』など、女性視点での世界観に定評があるポルノですが、今回はシングルとしては初めてではないでしょうか、ストレートに男性視点での恋愛観を書きなぐった作品になっています。もちろん恋愛だけにとどまらず、今の人にありがちな周りの世界や人に対する内なる皮肉な感情としての歌詞でもあります。どちらとして作詞したかは判りませんが、リスナーの方は自分たちの思うままにとれると思います。僕はどちらともとれる状況(失恋&勝手に周りに不満)なので、この曲を聴いたときは衝撃を受け、代弁するような歌詞に心の淀みを薄くしてもらったような、ただ傷を掻きむしられたような……そんな意味不明な感情を抱きました(苦笑)悩んでる時にこの曲を聴いたり歌ったりすれば、少しは気分がマシになるかもしれません。間違いなくポルノグラフィティの代表曲の一曲になりそうな曲です。【ユウ】
月をテーマにしたポルノらしい楽曲だと思います。疾走感のあるサビがカッコイイです。【消火器】
夢の蕾 / レミオロメンの口コミ
彼らの聴かせる曲は外す事は無く心配なく聴けるのですが、なんかパターン化されつつあるのが気がかりです。以前ミスチルのファンでしたが、みんな同じに感じるようになって今では新作にも興味が沸かなくなりました。彼らには音楽を始めた頃の勢いみたいなのを是非見直して欲しい、ファン思いのメンバー達だからツアーなどでファンの反応を感じ取り何を求めているのか分っているはず。シングル1枚で判断出来ないバンドだから、これからも応援します。とりあえず小林武史と決別して・・・そこからはじめて欲しいな。【本物志向】
こんな曲俺でも書けるわ。もうおしまいです解散!解散!【小さなオッサン】
「夢の蕾」は、日常を、自分に近しい人とのつながりを大切に生きていくことを静かにそして力強く歌っています。映画の主題歌になっていますが、そこから離れてもメッセージはしっかりと伝わってきます。またバラードで、さびの部分はテレビCMでよく耳にして聴きなれてしまいそうですが、曲を通して聴くとやはり独特の旋律で、ピアノ伴奏も美しいし、最後の転調はぐっときます。しみじみといい曲です。「風の工場」は散文的な歌詞に不思議なメロディで、藤巻さんが少し力を抜いて歌い、それをかなり楽しそうにセッションしている雰囲気が伝わってきます。本当に楽しいですよ。皆川さんの鍵盤を含め各パートの演奏が楽しめます。「歩調」はインディーズ時代に藤巻さんの大学の部室で録音したものをremixしたものです。3ピースの音で原石、唯一無二という印象です。ゆっくりしたテンポから急にアップテンポに、間奏ではギターソロもあり、またスローに戻り終わります。若さゆえの勢いや強さ、不安などがみなぎっています。でもとても前向きな歌詞。これを今回のツアーでやってくれるのか、楽しみです。3曲それぞれ持ち味がかなり違うけど、どれもレミオロメン、っていうのが現状なんだなあと思います。【旅雑誌】
夢の蕾と歩調、とても良いですよ。夢の蕾は後半の盛り上がりが良いです。歩調はインディーズ時代の音源よりも力強くなったという印象でしたが、曲の世界観は変わってなくて素晴らしい仕上がりになってます!期待以上です! 二曲目の風の工場は予想よりもかなりポップで驚いてしまいました。だけどサビは良いと思います。 夢の蕾と歩調だけでも十分満足出来る内容だと思います。なので☆5です。【木風】
「夢の蕾」は映画「感染列島」の主題歌ですが、冬から春へと移る季節を歌った、心が温かくなるようなバラードです。「風の工場」はライブ用の曲らしく、かなりノレます。「歩調」はインディーズ時代の曲で、ロックな感じで完成度高いです。3曲とも十分に聞き応えがあるので、買って損はないと思いますよ!【藤岡藤巻】
手紙~拝啓 十五の君へ(初回生産限定盤)(DVD付) / アンジェラ・アキの口コミ
アンジェラ・アキさんが特に好きなわけではないのですが、 この曲は一度聴いてすごくいいなと思い、 今では何度も何度も繰り返し聴いています。 ここ最近発売されたJPOPのなかでも、 群を抜く名曲ではないでしょうか。 ピアノで弾き語り、のびやかに、そして切なく歌い上げる、 アンジェラ・アキさんの歌声が、心にしみてきます。 ぜひ聴いてみてください。【かさこ】
娘が合唱の練習で歌っているのを聞いていましたが、最近になってきちんと歌詞を読みました。(プログラムに歌詞が記載されていました)あまりに優しく深い内容に思わず落涙しました。娘たち若い世代にとって、この歌に出会い思いきり歌えるということは本当に幸せなことだと思います。必ずや人生の糧になり、あらゆる節目で思い出すことでしょう。ですが、ふと自分の人生を振り返ってみるとこの歌詞が別の意味で胸に刺さります。家庭が複雑だったこともあり、十代の後半から今現在まで本当にいろいろありました。無我夢中で生きてきただけで、果たして15歳の時と今とどちらが幸せなのだろうと考えてしまいます。何度もこの曲を聴きながら思います。いつか私も若い頃の自分に「苦くて甘い人生だけど、悪くないよ」と笑って言えるようになりたいと。その日を目指して娘と一緒にもうひと頑張りします。年間の自殺者が3万人以上という現代。自ら死を選ぶ方々にとってこの歌は残酷なのかとも少し思いました。でもそれは違いますね。誰でもその時その時を一生懸命生きています。辛くて苦しくて何も見えなくなった時、この歌はその人の過去と未来を優しく照らし出してくれます。子供から年老いた人まで、1人でも多くの方々の耳と胸にこの歌が届くことを祈ります。【ゆうな】
今年も恒例になった12月の日本武道館での弾き語りコンサートが予定されている、アンジーの最新シングル。大人になってつらいとき、苦しかった15才の自分に向けた励ましのメッセージ。そして、15の自分から大人の自分に向けた希望のメッセージ。少年少女への応援歌として、素直に感動します。CD1トラック目がピアノ弾き語り、4トラック目が同じ曲のストリングス・バージョン。要するに、ピアノに弦楽器の演奏が加わっていて、伸びやかな躍動感があって、こちらも聴いていて心地良いです。付属DVD(合計約8分)は、学校が見下ろせるビルの屋上でのピアノ弾き語りのPV(5′13)、そしてその撮影風景が観れるメイキング映像(4′24)(屋上にピアノをクレーンで持ち込んでの撮影や、少年少女の撮影風景の舞台裏)、ライブDVD「Concert Tour 2007-2008 “TODAY”」プロモーション映像(2′26)、の3トラックを収録。このプロモ映像は、要するにライブDVDから数カットを編集したCM映像で、Again−TODAY−M.C.−愛のうた−孤独のカケラ−勝手に英語でしゃべらナイト−サクラ色−たしかに の順で数秒ずつ紹介しています【itoya_online】
付属のDVDも変に誇張せず、素直な出来になっています。アンジェラさんは、本当にピアノの似合うアーティストです。綺麗なメッセージがたくさん散りばめられていて、今までの作品よりも、よりアンジェラさんらしさが出たCDだと思います。次のシングルでは、多くの子どもたちとの出会いから、また味わい深い作品ができることを期待したいです。それで未来の私が伝えたいことは沢山あるけれど、言葉や歌詞が人を救うのではなくて、自らを救うのは自分自身だから。誰かに与えられたものはそれを助けるきっかけにしか過ぎないし、何一つすべてが納得できる答えなどないから、みんな自分なりの「何か」一つを見つけて信じて強く生きてみようとする。誰も悩みの答えを教えてくれないのは、その人その人の答えがあるからで、もし大人の私がハッキリと言ってしまったら、それはもう押し付けられた答えになってしまう。子どもたちが自ら考え、悩みながらでも前に進もうとする意志。それを育くむ糧とするのも、逃げるのも十五の自分次第だから。逃げ出したり、また立ち向かったり繰り返して一つ答えに辿りついてみる。でも、それは自分だけでなく、友達も、大人たちもみんな悩みぬいて歩んできた道なんだと気付くことができたなら、また自分は一つ大きくなれた気がする。そうして、一つ一つ感じ取っている感覚こそが、次の人生を切り拓くものであり、生きているっていう実感は踏みしめるように、また噛みしめるほどの味わいなのかも知れない。悩みがあればあるほど、明日は輝くのだと信じたい。年を重ねそれは大人であっても変わらない。幸せは苦しみを乗り越えたとき、ひとつ本物になるのだと。アンジェラさんなら、何も語らずとも、ただ歌うだけで子どもたちに伝わる気がする。私は上手く伝えられないから、言葉に頼ってしまうのだけれど、きっとアンジェラさんは今、十五の自分を目の前にして、アーティストとしてできることで、子どもたちに向けて幸せを築くためのメッセージを伝えたい。そんなアンジェラさんの歌が好きという気持ちがこもったCDだと思います。【やすみ】
もう何度聞いたかわかりません。二十五の今になって、大人になりきれない未熟な、幼い自分を知りました。涙のように静かに奏でられるピアノサウンド、生きとし生きる全ての人にささげる祝福の手拍子。そして、真っ直ぐなアンジーの歌声にそっと手を差し伸べられてるような、そんな優しい気持ちになりました。嗚咽を堪えることが、できません。【metal_smile33】
WORK THAT feat.PHARRELL(初回限定盤)(DVD付) / TERIYAKI BOYZ/PHARRELL/CHRIS BROWN/BUSTA RHYMESの口コミ
NEW ALBUM『シリアス・ジャパニーズ』の発売が控えたテリヤキボーイズの最新シングル。今回もファレルを迎えてのシングルということで、テリヤキボーイズの世界標準のラップが炸裂しています。前作の『ZOCK ON』とテイストが似ている感がありますが、今回はまさにシリアスと言うか、本気が感じられるできになっていると思います。VERBALのスキルもさることながら、RYO-Zの成長は目を見張るものがあります。また、PVはテリヤキならではのハズしが効いた、シリアスだけに「尻・アス」がふんだんに盛り込まれたものになっています。テリヤキファンなら興奮できる出来にはなっていると思います。【高井】
Neptunes自体の旬は確実に過ぎましたが彼らは本気です。テリヤキのラップ自体も悪くないんで完成度は高いと思います。フックのファレルにいいたい事がある人もいますが、まずファレルがガチにラップした時点でテリヤキ自体を飲む可能性がありますし、あくまでプロデュースに徹した行為だと思います。【言うほど悪くない】
今回もThe Neptunesのトラックは、彼ららしさ全開で、手抜き無しの素晴らしい出来です。そして、そのトラックのうえに、豪華なテリヤキのメンツのマイクリレーが乗っかていて、すごくカッコよく仕上がっています。(ただ、Chris Brownは、曲の最後に少しだけ歌うだけで、ムリヤリ入れた感が否めないのが、少し気になりましたが・・。)カップリングのZOCK ON!のDJ Deckstream Remixも、原曲のThe Neptunes節に負けることなく、最近のDJ Deckstreamらしさがよく出てる好Remixになってます。ちなみに、この初回盤には、PVとそのメイキングを収めたDVDのほかに、ボーナス・トラックとして、Teriyakiのセカンド・アルバムのDJ KAORIによるメガミックス(?)が入っていますが、ただ曲を繋げただけのものなので、あまり期待しないほうがいいです。【Sota-Sota】
Days/GREEN(DVD付) / 浜崎あゆみの口コミ
心の底からいいと思った。 シンプルな歌詞なのに、すごく感動する、やっぱり浜崎あゆみは凄いと思った。【せいじ】
歌詞がよすぎです! 毎日聴いていますが、聴けば聴くほど、いい曲ですね。【アテンションプリーズ】
すごく遅いですが…今回はバラードですね!私の学校では、みんな毎日Daysを歌っています。あゆの歌は、共感できて、思わず涙が出てしまいました!感動です!【ジュリアン】
本当に感動しました! 久しぶりねバラードどでしたが、やっぱりあゆは最高です!【さーりある】
バラードということで、非常に楽しみでしたが、やっぱりあゆわ最高です! カラオケで熱唱したいですね!!【あやな】
アジアの海賊 / 坂本冬美の口コミ
最初聴いた時は、それまでと余りにイメージが違うので、驚きましたが…。曲の作りがしっかりしていて、かつアレンジも冴えていて、ロック色の強いものは個人的に苦手なのですが、とても聴きやすいです。応援歌としての歌詞も良いのですが、なにより坂本冬美さんの歌が上手い。カップリングの方は、がらりと趣向が異なり、本来の持ち味を存分に発揮したものになっていて、こちらも素晴らしい。何でも歌える器用さが前面に出た名作シングルに仕上がってます。普段演歌を聴かない方にもおすすめです。【BLACK-NAR】
演歌を全く聴かない人に大流行した「夜桜お七」今聴いてもかっこいいが、その夜桜お七をついに超える楽曲が発売された!それが中村あゆみさん作詞・作曲の「アジアの海賊」和モノ楽器で奏でるロック。実力に裏づけされたパンチのあるオンリーワンの歌声。アジアばかりか世界を制覇する勢いの、これぞmade in JAPANロック。坂本冬美さんにしかできないジャンルを超えた衝撃作!踊り出さずにはいられないリズムに「あぁ、私って日本人だなぁ。ロックも演歌もやっぱりいいなぁ。」と自分のルーツを確認してしまう・・・日本人なら魂が揺れる珠玉の一曲です。【りん】
弱虫サンタ / 羞恥心/羞-shu-(つるの剛士)の口コミ
デビュー曲の出来が良すぎたということもあり、2nd、3rdの印象は若干弱い気がしますが、このシングルは王道のアイドル歌謡を地で行く良作だと思います。中毒性は無いかわりに、温和で心休まる曲です。注目すべきは、野久保の歌唱力が結構上がっていること・・・かな。デビュー時に比べれば随分と上手くなったように思います。以前のレビューでも書かれていたように、つるの・上地はある程度の裾野を広げられたと思うのでいいとして、野久保のポジションが来年どうなるのか非常に気になるところです。羞恥心で得た人気を以って、来年も活躍してくれることを切に願う次第です。【シトクルダーク】
羞恥心活動休止前最後のシングルは、感動のクリスマスソング。クリスマスに一人元カノを想うラブバラードである。 来年からも羞恥心、応援よろしく!!【批評家】
ちょっと上地君が調子にのっちゃってる感じがするけどあたしは羞恥心嫌いじゃない。曲も嫌いじゃない。羞恥心なんて名前で歌を歌ってるだけですごいさー。いつか解散して、グループ名を忘れられたころ、元羞恥心と三人は言われたら恥ずかしいでしょーに。 あたしのレビューにコメントを書いてくれたレビュアーさんが言うには音楽活動の休止という事らしい。あたしのしっかり調べもしないレビューを読んでくれた人に間違った情報を伝えちゃった!修正したー。ごめん!【No Music,No Lifeというレビュアーの最近のレビューは書いた日に一気に9票か10票入る】
やっと、終わりましたね。。私は、羞恥心が嫌いなので見ないで済みました!!!【さち】
この時期にピッタリな切ない曲…ですが、羞恥心のメンバーが持ってる「前向きな気持ち」が感じられなくて、あまり合ってない気がしました…。それだけが残念です。 あと、ココは曲の批評をする場であって、曲自体ではなく歌ってる人自身やその周りの人を中傷したり馬鹿にしたりする場では無いと思います。そういう事がやりたい書きたいなら、別の場所でやってください!【弐守】
ニホンノミカタ -ネバダカラキマシタ- / 矢島美容室の口コミ
僕は羞恥心とかそういういわゆるテレビの“企画モノ”は嫌いなタイプでしたが、この矢島美容室にはなぜかハマってしまいました。変な理屈ぬきに純粋に聞いてて楽しくなれますね(笑)。 2ndシングルのリリースも決まったということで、今さらながらCD買ってしまいました。最新のオリコンチャートではまたTOP10に再登場しましたね、売り上げも12万枚突破とかで好調のようです。最初はミリオン突破が目標とか言ってましたが(笑)【ihesso】
ホント笑えて泣ける曲! ノリは良いし歌詞は良いしホンットサイコーな一枚!!女装も貴さん以外の2人はフツーに似合っててキレイ?歌い方もただ歌うだけじゃなくて工夫があってすごく素敵!!【アジアン侍】
とんねるずの企画物は大好きで、しかも全部すべらないのがスゴイ!貴さんと工藤静香の「Little Kiss」や矢島美容室の前身=「矢島工務店」それに「野猿」。その場で思いつきの企画のわりには豪華でみんなハマってしまう。その企画物だけど、何回も聞きたくなる、耳に残る曲!みなさん書いておられますが、テレビではカットされてる2番の歌詞がいいですね。こぶしを振り上げて「がんばれ」とか言うのでは無くて、同じエイベックスからデビューして「金」の力で紅白等にでるユニットみたいに幼稚な言葉で応援するわけでは無くて、「がんばってみようかな」って思わせてくれる歌詞にちょっと感動!レコーディングメンバーもとても豪華ですしね。こういう曲をなぜ紅白に出さないかな〜。「金」の力で出るユニットよりも、日本人に伝わると思うんだけどな。しかし、憲さんは歌うますぎ!【ken_chang】
まぁ、ミタクレはおいといて(^^ゞ。たとえば、野猿、工藤静香とのデュエットなど、石橋、木梨両氏の企画モノは、いつも聴きごたえばつぐん。曲が、非常にゴージャス。見たくないけど、聴きたい作品。【56NK80】
やっぱ買ってしまいました。PV(DVD)付きなので、これはお得です。声も歌詞も演奏もゾクゾクものですが、三人の背筋の美しさ、お尻のエロかっこよさにメロメロです。【haomei】
truth/風の向こうへ(初回限定盤1)(DVD付) / 嵐の口コミ
PVの感想ですが、嵐ファンではないが楽曲が好きでPVも楽しみでした。期待し過ぎたのかガッカリです。ファンには満足でも、楽曲を気に入ってDVD付を買った私は後悔しています。今、高値で売れているがPVより年末の歌番組の時の方がダンスも衣装もカッコ良かった!!と思う。嵐ファンではない、楽曲が好きで買った者のいち意見です。【なか姉】
魔王の主題歌だったtruthです。今までの嵐に無い感じの楽曲になっているし、今回はダンスも久々に激しくて、本来の嵐を思い出させてくれます。もうとにかくカッコイイです!!なにより、ドラマ『魔王』と凄く歌詞が合っているので、シーンを思い出すと泣けてきちゃいます。かなりお勧めです!【ここあ】
ほんわかした曲やバラードも勿論好きですが、こういうのを待っていた!!久々にキターo(^-^)o嵐はクールな曲も素晴らしく似合います!PVのダンスも最高です。何度も繰り返し観ちゃいます♪そして、ドラマのせいか大野君がいつもに増して、かっこよく見えます!踊る嵐。クールな嵐。是非、堪能してください!【期待!(^^)!】
どうしてこんなにも交錯しつつ激しいダンスができるのか、以前から嵐の実力にはたまげっぱなしでしたが、このPVに至ってついにその極みに至りましたね。5人のメンバーの愛と友情に裏打ちされたフォーメーションはこのPVで永遠不滅、歴史に残る作品となって結実した感が否めません。曲調は短調にしてハイテンポ、悲愴感迫る、今までの嵐になかったトーンで始まってすぐに一気に聞くものをその世界に引きずり込むパワーを持ち、リピートに耐える重層さをも備えている。なぜに今までオーケストラをバックにした映像がなかったか、ずっと不思議に思っていたくらいですが、嵐Xオケの想像を超えるフィット感がここちよく、そのうち生でもぜひこれをやってもらい、定評ある嵐のライブが更に進化を遂げてほしいと、そんな期待が募ります。20数人のストリングス等を実際にスタジオの奥に並べて演奏しつつ、その前で5人が歌い踊りの収録で、時間もエネルギーも膨大に費やした由。しかしあくまでもシリアスなドラマ魔王が主人公で、そのテーマをこの楽曲が担っていることを意識させるという奥ゆかしくも主張のある素晴らしいPVです。見どころの一つは5人の衣装で、黒を基調に赤のアクセントが共通のスーツながら、5人それぞれの長所を最大限に生かし個性を引き立てるバリエーションが丁寧に加えられている点は目を見張るものがあり、それを考えてもここに至って嵐を取り巻くスタッフなどの環境がいかにハイレベル高予算高技術になったかをうかがわせるものですね。【No.6】
TVドラマ「魔王」での好演も記憶に新しい とても いい楽曲ですね 私は特にジャニーズ系のファンでは ありませんが オリコンでは 」50万枚以上の売り上げという事で 沢山の方の支持を受けたのも納得の素晴らしい詞とアップテンポのメロディーです!【ちび】
君といたい feat.傳田真央(初回限定盤)(DVD付) / SPHERE/傳田真央の口コミ
かわいい声が魅力的で、歌詞もめっちゃ親近感がわいてキューンてなります☆【キッズ☆。・】
傳田真央の歌い方に泣きそうになります。これいい曲です!【かれー食いたい】
笑顔のまんま / BEGIN with アホナスターズ/アホナスターズ with BEGINの口コミ
曲がいいのは当たり前です(BEGINですから) 歌詞がいいですね辛いときでも(みんなあると思う)前向きになれる楽しいときはなおさら前向きにもっと楽しくなれる言葉ばかりでさんまサンがそのまんま出てて聞いてるとこっちまで笑顔になります 間奏の笑い声(特に村上ショージサンの高笑い)とか2曲目も笑わせてくれます!【輝】
昨年(もうそんなに経ったのね…)の27時間テレビは僕が大好きで尊敬する明石家さんまさんが司会をされたので全部見ました。明石家さんまさんのお笑いに対する姿勢というかお笑いにソウルが宿ったような番組でした。そのエンディングで披露された曲がこの曲です。さんまさんが涙ぐんでらっしゃったように僕も涙を流すくらい感動的でした。そうさせることを狙わずに感動させるのは素晴らしい。普段はほとんどJ-Popって聴かないのですが、これはほんとにいい曲。中身のない最近流行りの曲に比べ、深い。さんまさんの53年間の人生経験から得られたものが吹き込まれています。もちろん座右の銘、「生きてるだけでまるもうけ」や往年のギャグ、「お前も頑張れよ」なんかも歌詞の中に入ってます。曲聴いて涙が出たのはいつぶりだろ…?さんまさんが好きだから余計に感動。今年はもうJ-Popは聴かなくていいや。(まだ1月ですけど)ソウルミュージック好きの人間という観点からしても、なんかある意味ソウルミュージックかも。【ko-ki】
ついにCD化してくれましたね、ありがとう!! するって思ってたけど(笑)、嬉しいです。みなさんそうだと思いますが27時間テレビで初めて聞いたときはめっちゃ感動で鳥肌が立ちました!! 個人的に一番心に残ったフレーズはもちろん『そうさ that was that あの時はあの時さ』です。心にグッと来ます。早いですが今年の紅白出場期待してます!!(笑) 【購入後の感想】 手に入ったので早速聞いてみました。テレビ放送のときのように手拍子も入っていてかなりいいです。間奏で笑い声とさんまさんのあの独特の『ファッ!!』が入っているので聞いているとタイトル通りほんわか笑顔になります。カラオケが入っているのもお得。まだ聞いてない方はぜひ。【しん】
扉(初回限定盤) / GReeeeNの口コミ
なんだかな……キセイが良すぎて今回のは私的に微妙です。買って聴いて驚きました【NASA】
忘年会用に練習しようと思って繰り返し聞いていますが、耐えられない……。どのパートを誰が歌っているのかわかりませんが(複数人で歌ってますよね?)、歌い出しの人の歌が微妙にハズれて聞こえるし、全然丁寧に歌われていないです。まさに不協和音。もう少しテンポの速い曲なら、この声と勢いはマッチするのかもしれませんが(個人的には声も嫌い)。曲自体はそこまで悪いとは思いませんが、「愛唄」や「キセキ」という曲ほどのインパクトやキャッチーさはないと思います。囁き気味に歌うところから最後のサビまでの盛り上がりは悪くないと思います(その囁き気味に歌っているところでボーカルの音がいきなり小さくなって聞き取り辛いですが……)。しかし、バンドかと思っていたら、ボーカルグループだったとは。サビ前に出てきた低音との組み合わせは良いと思います。もう少し低音の人を前に出して、歌い出しの人が上手くなれば、もう少し幅広く受け入れられるのでは? (そうなると若者が離れていくのかもしれませんが)歌詞は10代や20代の青春真っ盛りな男の子・女の子を狙っているのかもしれませんが、いまいち何を言いたいのかわかりません。格好いいフレーズを、韻を踏ませて並べましたという感じで、共感できないし、覚え辛いです(1番も2番も同じような言葉で同じような内容だし……)。流行りどころを押さえたければ買えばいいと思います。ただ、真剣に良い歌を聴きたいというのなら、まだ「愛唄」の方がマシですし、違う歌手を選んだ方がいいと思います。【next】
来年1月スタートの瑛太さん主演のドラマの主題歌にこの扉が決まったそうですこの曲がどういう感じでドラマを盛り上げてくれるか今から楽しみです!すごく前向きというか勇気をもらえる歌詞、覚えやすいメロディなのでたくさんの人に聴いてほしいですね〜【ともき】
声とそのハーモニーが好き。普遍的なことを普段着で、それも、しっかり目を見て言ってくれてる。それって、簡単そうでなかなかムズカシイんです。息の長い活動をこれからも願っています!【しゃむろっく】
「愛唄」のBメロと、この曲のサビの印象が同じなのが残念です。たぶん前者が無ければいい曲だと思えたかもしれないですが、同じような曲がもうあるってことで☆2つです。【メロンマン】
光のキャンベル / ピヨラビの口コミ
ピヨラビは秋葉原のライブ&イベントスペース『ディアステージ(DearStage)』を拠点として活躍する、吉河順央とうさぎのなみ平による、二人組本格派ボーカルユニット。この「光のキャンベル」は同店の顔とも言え、常にライブで最高に盛り上がる曲です。それが長らく待ち望まれた結果、ついにCD化!しかも1枚500円というリーズナブル価格。ポジティブに生きるための元気を分けてくれる1曲です。【ヲサム】
崖の上のポニョ / 藤岡藤巻と大橋のぞみ/大橋のぞみの口コミ
作品に合う歌だと思います。だからヒットしたんじゃないかな。5曲目の(のぞみちゃんデモ)は、なんでわざと音程を外して歌ってるのか分からない。普通に歌えば良かったのに。子供らしさを伝えたかったのかな。【モリ】
最初聞いたとき、え?って思った。映画見ていろんな場所でポニョポニョ聞いてるうちに気にいって買った。歌は下手だと思う。でもなんかわからないけど聞きたくなる。聞き飽きてるのにたまに聞きたくなる。そんな歌W【No Music,No Lifeというレビュアーの最近のレビューは書いた日に一気に9票か10票入る】
やっぱりCDで聴くより、のぞみちゃんがテレビなんかで歌ってんのが最高だね!カワイイんだよなぁ‥!もうなんでも買ってあげるよ!(笑)‥のぞみちゃんの歌が「上手くない」なんて輩もおられるが‥のぞみちゃんはまだ普通の小学生でまだ9歳だよ。音楽的な訓練もしていないし、「美空ひばり」でもなければ「モーツァルト」でもない。 ごく普通の小学生に、よくもまあそんなこといえますねぇ? 子供は一生懸命なだけでいいんですよ! 一生懸命に元気いっぱい歌ってるのに、その目の前で「下手だからダメ!」とかいえる人ってどうなのかな?幼稚園とか小学校低学年で、そんな音楽教育しますか?‥それに音楽を担当しているのが誰だと思ってるんですか?ド素人の我々がダメ出しするなら、久石さんが今頃大特訓で美声を披露してますよ!久石さんが彼女に望んだことは、そんなことではなかったハズ。「子供らしく元気いっぱい歌って欲しい」‥コレだけでしょう? 歌の上手さだけで聴く人を全て惹きつけることは出来ない。‥この曲の影響力は今年一番!‥レコード大賞はEXILEだったけど、小さい子から大人、親子一緒に誰でも歌えて楽しくなれる!‥この曲にレコード大賞をあげたいぐらいだ !(笑)【グストル】
ポニョってどういう意味ですか?辞書で引いてみても、学校の先生にきいても教えてくれません。それほど、マニアックな歌詞を使うっていうことは、何か重要なメッセージがあるということなのでしょう。僕が思うにポニョとはポニーテルのことなのではないでしょうか?そしてポニーテールとは小型の馬つまりポニーのしっぽのように髪を一つに束ねて垂らした女性のヘアスタイルのことです。つまり僕が言いたいのは、世界の人々がポニーテールのように一致団結、できるように願った曲なのでしょうか?そう考えると、こんなにメッセージ性の強い曲はないでしょう。【故西木三平】
初めて聞いたときから頭から離れません(笑) 音痴ってね…大人ならわかるけど、一生懸命歌ってる子供にゆうなよ、大人げないw 自分と比べてみろ!! どんなにいい曲でもイヤミを書く奴っているんすね。【しん】
ふたしかたしか / GO!GO!7188の口コミ
今回は弾けてるな、と思いました。表題曲の切ない正統派バラードとは裏腹の、カップリングのノリのよさ。ふたしかたしかはGO!GO!史上に残るであろう名曲。YOMEとして2008とばりぶりはアッコ作詞作曲です。毎回ユウが作曲というイメージが少し崩れた?2、3曲目は虎の穴(1)に近いノリです。好きな人なら面白く聴けると思います。でも3曲目の間奏のピコピコ音とか、中盤ユウにボーカルチェンジする点が意外でしたね。こんなGO!GO!もありなのかもしれません。すごく耳に残るメロディ。Y・O・M・E!!YOMEとしーてー!ユウの曲も聴きたかったですが。何気にふたしかたしか+YOME中毒です(笑)ところで歌詞カードの名前表記、「中島優美」じゃなく「ユウ」になりましたね。「ノマアキコ」も「アッコ」に。今後はずっとこうなんですかね。軽くなったみたいでちょっと残念。まぁ前作まで他2人がカタカナだからしょうがないか・・・。【ホワリン】
ONE LOVE (通常版) / 嵐の口コミ
セリフ入りが映画を見た人で松本潤のファンならたまらない。映画のシーンがよみがえってきました。何だか自分に言ってくれてるみたいでうれしい気持ちになったりして・・・。曲はカラオケバージョンが入っているのが私には少し物足りない気分ですが、『One Love』はやっぱり最高なラブソングだなぁと感じました。【tomo2】
映画仕様ということで改めて購入。ONE LOVEの曲の終わりに続けて、道明寺の台詞が続きます。映画を見た方ならどこの場面での台詞なのか・・・、なんて考えたりするのもいいかもしれません。それが自分にとってもう一度聞きたい台詞だったらもっといいですね。【kozupyon】
GLAYのONE LOVEもヨロシクね。花団 AV男優みたいな感じに聞こえます。いい曲ですよ【あ】
この記念仕様はいいタイミングで出てくれました。映画「花男」の主題歌ということももちろんありますが普通に聴いてもいい曲だと思います。すでに通常版はレンタル済みでしたが、やっぱり手元に置いておきたいと思いこちらを買いました。小さい子供がいるので映画をまだ見ていないので松潤道明寺のセリフもすごく楽しみです。確かにまだ売るか?!という感じも否めないですがここ近年すごい勢いで嵐ファンは増えてますし、さらに私のような新規ファンも沢山いると思います。また松潤でなく映画のファンの人もいるでしょう。今まで嵐に興味がなかった人も映画のパンフを買うように記念仕様を買うかもしれないです。嵐自体はもうすぐ次のシングルが発売されますし、別にこの曲に固執しているわけでもないのでいいと思いますが。曲は本当にいい曲です。Love so sweet → One Love 恋が愛に育ちました。この波にのってもっとたくさんの人に聴いてもらいたいです。【mqwhf137】
歌詞や作曲はとてもいいけど…大ヒット記念仕様はどうかと思うなぁ。このCD出さなくてもすでに大ヒットいってるし…もろ売り上げを伸ばそうとしているとこがねぇ〜【オザワ】
キセキ(通常盤) / GReeeeNの口コミ
それほどファンてわけじゃないんだけど、このキセキは良い曲だと思う。愛唄も気に入ってるけど、ボーカルで歌ってる高い声を出す彼は、お世辞じゃなく、ホントいい声してるわ。【モリ】
グリーンは、ほとんどの曲が、似たりよったりだし、歌がカラオケレベルで、声質もうっとおしくて、なんでこんなんが売れてんの?とか思ってたが、この曲だけは、ルーキーズでながれてたせいか、いい感じだった。 それでも、グリーンは、しょぼいというのは変わらずです。それだけです。【オーガ】
神ソング。歌詞もメロも完璧。ドラマの主題歌やけど聴いただけで泣ける【あーれー】
ドラマ『ルーキーズ』が好きなので購入しました。『あ、ども。お久しぶりです。』と、どちらにしようか迷ったのですが、GReeeeNファン、というよりドラマのファンなのでこちらにしました。ドラマではあまり流れなかった曲の部分も良かったし、且つドラマの感動が蘇り、とっても良かったです。これ1枚でも十分楽しめましたが、もう1曲も入っているので、『あ、ども。お久しぶりです。』を買うのはこれを聞いてみてからでもいいかな、と思います。【しづか はるな】
良くも悪くもキャッチーな曲。歌詞は恥ずかしいくらいにストレートだし、曲も耳なじみがいい。すごくわかりやすくて、素直に聞ける曲。ドラマにもマッチしてたし、好意的に聞ける良曲☆だが、それ故に表現に深みを感じないのが残念。あと、途中のラップがイマイチ。ラップを入れることで表現が膨らむし、なんかカッコイイ。けれど、それで評価を下げてしまうのはもったいない。【KENIT.】
熱くなれ(初回限定盤)(DVD付) / デーモン小暮の口コミ
まずは、シングルが出たことがこよなく嬉しいです。カバー曲は明るく軽やかで達者な感じ。服のお店にいたら有線(かな?)で流れ、何だか感動することしきりでした。 オリジナルは、閣下のお好みであろうと拝察しましたが、ちょっと「難しい」曲でしょうか。古手のファンじゃないと、少し驚いてしまうかな? と余計な心配を。歌詞は、力強くかつ流麗。曲も変化に富んで聴きどころの多い作品とは思いますが。 PVには湯沢さんの元気な顔が見え、それだけで相当、顔が緩みます。 一点、気になったのは、バックミュージシャンの名が記載されていないこと。 それから、閣下の御尊顔は白くていらっしゃるため、ジャケットの背景が白だと、ややコントラストに欠ける仕上がりになってしまったのではないでしょうか。 諸事情から、凝ったものにならなかったのかと推測しましたが、閣下の歌とPVがそれを十分補ったと思います。掌の炎を、(ご自分の技なのだけれど)かすかに不思議そうに見つめる一瞬の表情に、諧謔と、繊細な感性の閃きと、悪魔の脆さがふと覗き、でも見直した 時にはもう、パワフルに歌声を弾けさせておられる…そんな姿にも、表現者としての非凡を感じることができました。【おおの 紫】
待ちに待った閣下の8年ぶりとなるシングル。Girl’s Rockの最終章に先駆けたシングル曲として発売された、大黒摩季さんのカヴァーです。 相変わらず力強い美声で歌ってくださってますし、シングル・バージョンということもあってか「えっ、もう終わりなの?」というくらい、演奏時間もすっきりとまとまってます。 ただ、どうしても大黒さんのオリジナルと比べると、キーが低すぎて、「女性の歌をハイトーン・ボイスで歌っている」と言うには若干無理があるのも否めません。 それでも、カヴァーということを抜きにすれば、全く違和感はありませんし、何度でも聴きたくなるほど、キャッチーに仕上がっています。 カップリングの「美学と品格」は、閣下らしい楽曲ですが、「熱くなれ」のあとに続けて聴くと何となく統一感がなく、ちぐはぐな感じもします。「太陽がいっぱい」のようなタイプの曲とカップリングすれば、違和感なく、熱さを持続できたのではという気がします。 個人的には閣下の七変化的な声の出し方が楽しめるので気に入ってますが、好き嫌いが分かれるのではと感じました。 あと、DVDでのPVは、低予算ながら閣下の熱い思いが伝わってきます。閣下が白と黒のコスチュームの二着を召されていますが、その色に合わせてバック・ミュージシャンの衣装の色も変わるのが印象的でした。欲を言えば「熱くなれ」なんだから、真っ赤なコスチュームで登場してほしかったですけどね。 ひとつ言えることは、閣下が本領発揮されるのは、やはりPVではなく、ライブです。 今年もライブが待ち遠しい限りです。【悪魔信者“妖怪チグリモ”】
どうして君を好きになってしまったんだろう?(DVD付) / 東方神起の口コミ
やっぱり東方神起凄いですね〜 ジェジュンの透き通るような歌声やジュンスのパートの所が特に好きです。 以前、東方神起を嫌っていた友達に「どう〜君」の着うたフルをあげたら、相当気に入ったみたいです。 私的にとても嬉しかったですね^^【レイナ】
私がこの歌に出会ったのはつい先日放送されたテレビ番組だった。東方神起というグループのことは知っていたが歌は今まであまり聴いたことがなかった。ところが彼らの歌い出した瞬間私の中の鼓動が止まる思いだった。私は歌がとても好きで、カラオケも好きなのだが自分自身はあまりうまく歌えない。なので歌に対して憧れのようなものがある。そして彼らのすごいところはファルセット(裏声)をあそこまで操っていたところだ。そして寸分狂わぬ音程。サビの地声の力強さ。何もかもに感動した。録画していたので何回も何回もリピートして見た。そこでCDを買うことを決意。最高の歌なのでCDがほしくなった。そしてアマゾンで購入して聞いてみたがやはり最高だった。ライブではカットされていた歌詞、まさに古バージョンを初めて聞いてまた感動した。ただ買う前に少し不安があった。ライブとCDではテイストが少し違うパターンが多いからだ。だいたいのパターンとしてはCDではうまく聞こえるのにライブではだめ。逆にCDとは違うライブの方がいいといパターン。私が今回危惧したのは「ライブの方がいいんじゃないのかな・・・」という不安だった。ライブでは最高にきれいな天使のような裏声、そして最高のビブラード、高い音の力強さが特に光っていた。そして聞いてみたら予感的中だった。元々東方神起を知っている方々はきっとCDから入ったのでCD→ライブという順番で聞いただろう。だが私はライブの印象が第一印象だったのでこのような感想になってしまった。ただ歌が最高ということに変わりはない。できれば彼らの生の声の録音があるといいのだが。あの、声に加工を施していないバージョンがあるといいのだが。ということで星は4つにさせていただいた。【rupanthethird】
「どうして君を・・・」は最初のリズムと歌詞の出始めからグッと来ました。悲しいできごとを、各々のメンバーの個性が見事に融合して表現されています。5人の歌唱力、ハーモ二ーは抜群ですね。慣れない、じこちない言葉がむしろ新鮮です。カッコいいし、繊細なプロ意識を感じます。【Endeavor】
友達が着うたにしてて 「おいおい東方神起ってw」と馬鹿にしてましたがフルで聴いてびっくりなんてセツナい…これは1位でも文句が言えませんね今年はレコ大にノミネートされるとの噂も某週刊誌に書いてありましたが(彼らをはじめavexアーティストがほとんど…)もしホントにノミネートされるのなら是非これを歌っていただきたい。【稔】
東方神起の歌は初めてフルで聴きました。このバラードいいねぇ!PVもイケてます。【クロスボーン】
Vesperbell(初回生産限定盤)(DVD付) / 圭の口コミ
圭の待望の2ndシングル!1stとはまた違った世界観を披露してくれた圭は本当に音楽性の幅が広くて凄い。綺麗なメロディで凄くお気に入り!冬にあったまるメロディです。PVも今までの圭のイメージからは想像を絶するまさかの小さな女の子との共演で可愛いです。通常版の3曲目も必聴だしPVもとても可愛いので初回、通常の両方買って満足しています!【L】
素直になれたら/I can be free / JUJU/JUJU feat.Spontaniaの口コミ
TVで見て、気に入り、レンタルしようと思いましたが、我慢できず購入しました(笑良いです。恋人と分かれるときの悲しさや、『大丈夫』と何回も聞いてしまうところ、などなど歌詞が身にしみます。彼女にもすぐに貸しちゃいました♪オススメです。【リュオ】
この曲は、ほんとにいいね。JUJUの声もいいし、メロがよい。他の人も書いてますが、PVはつけてほしかったですね。それにしても、最近はほんとに、アンサーソングが流行ってますな〜。 個人的には、前作と今作品の2枚をセットにして、さらにPV入りのDVD付きで発売してもらいたいです。ほんとにせつない曲だ〜。【オーガ】
今年最高の、作品かもしれない!!ただ、PVが初回生産で、発売して欲しかった・・・ユ○チューブで観ましたが、田中美保ちゃんの出演で、泣けます!映像美も、ストーリー展開も、短編映画並み!!【神の目】
この曲の切ないメロディーに泣きました。好きな人に本当のことが話せない、それどころか、好きな人を傷つけることばかり言ってしまう。あぁ、素直になれればいいのに…という恋に悩む人の気持ちがひしひしと伝わってきます。久しぶりにいい曲を聴いたと思います。心がすっきりする曲です。オススメですよ♪【椿】
LOVE MATHEMATICS / Base Ball Bearの口コミ
1曲目「LOVE MATHEMATICS」この曲は「待ってました!」という感じです。私はインディーズ時代〜1stアルバム「C」までの楽曲が特に好きなので最近のポップな楽曲に少し寂しさを感じていました。しかしそんな寂しさもすべて吹き飛ばしてくれるような、とにかく格好いい曲です。小出さんは「残念な歌詞」と言っていましたが、この楽曲との相性が抜群です。最近はあまり聴いていなかったという人にもお勧めです!ライブで盛り上がること間違いなし!です。2曲目「SCHOOL GIRL FANTASY」この曲は「changes」の流れに乗ったポップな曲です。「changes」でBase Ball Bearを知ったという人には聴きやすいと思います。配信限定曲だったのでCDという形で聴くことが出来て嬉しい一曲です。歌詞が十代の人には共感しやすいと思います。3曲目「若者のゆくえ(弦楽グラデュエーションver.)」DVDに収録されている楽曲よりも歌が良いです。卒業ソングということなので聴いているとしんみりして泣いてしまいそうな曲です。この曲は「十七歳」のラストを飾った「気付いてほしい」の次に来る、本当の締めくくりの一曲です。「十七歳」が好きだ、という人には聴いて欲しい曲です。このような個性の異なる3曲が収録された1枚です。昔のベボベが好き!という人にも、最近のベボベが好き!という人にももちろんまだ知らない、という人にもお勧めです。【木風】
A面曲「LOVE MATHMATICS」は、今までにない感じの曲です。まず不思議な前奏が妙な期待感をもたらし、アップテンポでノリの良いメロディがそれに続きます。あっという間に終わってしまいますが、聴き応えは充分です。そして二曲目は、ネットで先行配信されていた「SCHOOL GIRL FANTASY」です。この曲は今までのベボベっぽさを踏襲している曲ですが、これもいい。関根嬢のハモりがとてもきれいに極まっています。三曲目は、打って変わってやや静かな感じの卒業ソングです。しみじみ系の、心温まる曲です。総じて今作は★五つです。ベボベの世界観が濃縮されたシングルCDなので、ベボベを初めて聴く人にもお勧めしたい。【如那傘如臼太】
stay with me(DVD付) / 倖田來未の口コミ
ありきたりな感じで・・・ やはり倖田さんにはバラードは合わないと思います。【アテンションプリーズ】
すぐにアルバムが発売するのに、これはないと思います…正直、金儲けとしか思えません。それに曲もマンネリな感じがします。恋愛たけでなく、歌唱力もあるのですから、歌を大事にしてほしい。【けんちゃん】
すぐにアルバムが出るのに、これはないと思います。正直言ってアルバムを待った方がいいと思います。曲は、まあまあです。【EaTxx】
「TABOO」で昔の倖田來未戻ってきた?と期待したんですが…またバラード路線。別にバラード路線が嫌って訳じゃないんですが、もっと挑戦してほしい。「Crazy 4 U」「Serfish」の様な曲を出してほしい!!!バラードだと「1000の言葉」「Rain」「hands」「奇跡」辺りの曲を。最近は本当に一般受けを狙った曲が多いですよね。「stay with me」も悪くはないんだけど、倖田來未らしさがない。今作は見送って、1月発売の「TRICK」を買います、曲もPVもは入ってるので。カップリング「Witer Bell」も好みじゃなかったので…。※発売日12月10日→12月24日に変更の件変更したならしたで公式HPで知らせるべきだと思う(理由も書いて)ファンの私でさえ羞恥心が1位を取るから変えたのかな…って思いましたよ。ランキングなんて別にいいじゃん、あんまり拘ってほしくないな〜。【SakuД`*!】
声がノブトイ…コワイです。あと、そろそろ恋愛ネタ止めたら?『TABOO』ではせっかく恋愛っぽくないかなぁ(←そうでもない!?)と、思ったのに…。【ayu,Madonna,Christina,Britney,Paris..LOVE】
海雪 / ジェロ/宇崎竜童の口コミ
今や、日本人の心を歌う外国黒人の方と言うことではなくなっている。ものめずらしさから、ちょっとは最初、チラチラ気にさせた。どうせ、興味本位だろうと思い、そのうち消えるに違いないと感じた。・・だが、これほど情感こめて表現されると、表面上の形は気にしなくなってきて、詩の内容に引き込まれるようになった。・・これは最初から意外性を狙った製作側の作戦だったかもしれない。・・そう日本人なのに黒人が持つ独特の心をうまく歌いヒットしている曲もあるし、逆転現象が珍しくない時代なのだ。・・このCDも計算し尽くされている感じだ。演歌とは感じさせない、特定の場所を歌う、プロ意識を見せる、意外性があるなど、ヒット間違いない動きだ。・・【Endeavor】
彼が大好きです。この人のおかげで私の思う「演歌」の印象が変わりました。演歌って良いですね!そして、日本人はいつの間に日本人らしくなくなったのだろうと考えさせられます。日本が好きな外人さんの方が日本人らしいですもの。演歌にしては、ちょっとテンポが速い気もしますが若い私にとっては聴きやすく良かったです。【ハル】
いやいやいや、メッチャ素晴らしいですよ(^^)。かの有名なサビの部分以外は、意外と“ド”演歌なのも、妙に効いてて最高です。2番の「ねえ、愛されても・・」ていう歌詞なんて、心揺さぶられます。ジェロさんの今後にも、期待です!【MAC‐21】
演歌を歌える外国さんなんて珍しいという所から火がついたんだと思いますが、肝心の歌唱力も良くて、こぶしも効いている!!上手いですよね〜この人の歌大好きです、金スマに登場したときには有名な演歌を一通り歌えるらしく仲居さんのリクエストに瞬時に応えてサビを歌われていて本当すごいなと感心させられました。逆にあの歌い方で格好がアメリカンっぽいのがまたギャップがあって好きですね。【YUINA】
テレビ等で話題になった「演歌界の黒船」ことジェロ氏。自分はというと、そんな事情は全く知らず、レコード店で一目見て衝動買いしたのだった(笑)ほとんど演歌を聴かない自分だが、実はファンキーなリズムやサンタナ風の粘っこいギタープレイにより、以外と聴きやすい。歌声は平井堅のような滑らかさ、優しさがあり、そして日本人以上に言葉の発声が美しい!いわゆる「演歌っぽい」コブシは控えめだが、それが逆に、演歌初心者には聴きやすいとも言える。CDの中には、歌詞とメロディ楽譜の載ったカードが別に封入されている。そう、演歌とは「カラオケで歌う」ことが前提とされているジャンルなのだ。演歌は衰退していずれ無くなるのでは?と思っていたが、この世に「歌を歌いたい人」がいる限り、演歌が消えることはないのだろう。そして、そのことを行動と実力により世に示したジェロ氏に期待したいと思う!【やまなしくん】